ノルウェーの怪光

下記は例のノルウェーの怪光現象の画像ですが、マスコミではロシアのミサイル発射の失敗であるという論調になっています。ロシア当局はミサイル発射の失敗を否定しているのにも関わらずにもです、、、、(笑)。

この現象、もっと他の原因を考察してもいいはずです。

マシュー君によれば、この怪光現象は他の文明における私たちの兄弟姉妹からの最も控えめなサイン(=彼らの存在が正当に認められる時が近づいている)であり、渦巻線の全体は、「光において私たちの起源からずっと繋がっている全ての魂の内的な相互連結は壊されていない」ということを表現していて、地球に向けられた青い渦巻線は「私たちが地球へ来た彼らと同じ精神をもって、彼らと意識的に繋がることを彼らが強く望んでいる」ことを示すメッセージであると解説していますが、これだけは絶対有り得ませんね(爆)。

この一件で、マシュー君の正体が透けて見える気がしますね(笑)。
※註 例の巨大UFO来訪デマ事件もヤバイ軍事実験・科学実験を何事も宇宙人のせいに帰して隠蔽する工作だと睨んでいます。ですから、今回のこの解説もきっとそうでしょう(笑)。

ノルウェー怪光80
(まるで『ナルト疾風伝』の「木の葉隠れの里」のマークだ。。。。)

おおっ、こ、これは青い星!!!

これってホピの予言でいうところの「青い星」なのか?
いえいえ、これは単なる怪光現象で、星ではありません(爆)。
マスコミのお陰か、多分、世の中の8割の人はミサイル実験の失敗と認識しているでしょう。
でも、詳細に検討すれば、結論はそうでもなさそうなのです。

下記動画のように姿勢制御不可能に陥ったミサイルはグルグルと回転してしまいますが、3回転もすれば爆破してしまい、ノルウェーの怪光のように長い時間撮影されることはないでしょう。更に青い光というのも不思議です。普通ミサイルはオレンジ色の炎なのですが、、、、、まぁ、LPG(液化メタンガス)を燃料とした新型ミサイルならば青い色となりますが、、、、、、どうでしょうか。

 

下から伸びている青い光も異様です。
グルグルと渦巻いた状況は、何やら空間が歪んでしまったかのようです。

確かに似てはいますが、姿勢制御不可能のミサイルならば、画像のグルグル中心点がもっと位置が変化してもいい筈です。しかし、画像を見る限りその光の中心部位置は変化していません。夜空ゆえに露光時間を長く取っている筈なので、これでは少しおかしいです。

以上のことから、この怪光現象はミサイルの失敗ではないことだけは確かだと睨んでいます。

では、一体、何なの???

UFO(スターシップ)だという意見もありますが、それは絶対ないと思います(笑)。たま~に覗きに行く「東海アマ」には、この怪光現象について浅川嘉富氏のサイトが紹介されていて、そこにはこう書かれていました。

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マウリツィオ・カヴァーロ(Maurizio Cavallo)氏がクラリオン星人から聞かされたところでは、この研究所(CERN)の真の研究目的は「次元の扉」を開けるためであるというのだ。そして 昨年、その高速加速器が本格的に稼働する直前に、機能停止する事態に陥ったのだ。公式な発表では機器的なトラブルと発表されたが、実は宇宙人が関与したためであったようである。

■時の回廊の守り手(浅川嘉富の世界)
http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message73.htm
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あの怪光グルグルは、次元の扉なのか!?
まぁ、ミニブラックホールを作るのが目的の1つでもあるので、間違ってはいませんね。

この怪光現象が本当に次元の扉を開く為の実験であり、本当に異次元世界が現れるなら、地球の反対側にあるというクラリオン(ヤハウェ)や今は半霊反物質のニビルが、マジに目の前に現われるかもしれない(爆)。こういった形で次元上昇するなら、「人工アセンション」というのもありなのかもしれない。

ここでいうの稼動直前のトラブルとは、全てのものに質量を発生させる「神の粒子(ヒッグス粒子)」の抽出が、この世界では抽出不可能という可能性の閉じられた世界であり、それが過去に波及して様々なCERNの事故を引き起こしているのではないか?という意見があるという記事を書きましたが、これらの一連の事故のことをいっているのでしょうか?

しかも、その原因が、、、宇宙人の関与ですかぁ!!!

 

まぁ、ヤッズ★は異次元人の存在は信じますが、太陽系外の宇宙人はいないと思っていますので(笑)、クラリオン星人(15億光年先の遠い星出身)が動画でウップでもされない限り、その星人自体の存在は信じられません。まして、その言説も言わずもなが、、、です。とりあえず、本を読んでみないことには、、、、

超次元スターピープルの叡智 クラリオンからの伝言 (超知ライブラリー 42)超次元スターピープルの叡智 クラリオンからの伝言 (超知ライブラリー 42)
(2009/04/27)
マオリッツオ カヴァーロ浅川嘉富

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そいいえば、金玉ブログの最新記事でも、この怪光現象の背景らしきことについて言及していました。

記事を要約すれば、2008年の報道記事にイラクの米兵が21人が集団自殺を図ってうち16人が亡くなったが、米兵の体は5000年前のミイラのように変形していたという。その原因ではないかと推察しているのが、米軍がイラクのバビロンでヘンテコな儀式を執り行った後に行ったCERNとの接続実験。しかも、これは「save the babylon」という兵士募集ポスターのスローガンとも関連していて、イラク戦争は単に石油利権のためだけのものではないと書かれています。

■イラクでの奇妙な実験について(黄金の金玉を知らないか?)
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-483.html

何やら、save the babylonが、CERNの実験の本質であるかの記事内容です。

一体、どっからこんなスゲーネタ仕入れてくるんでしょうか???
次回の記事は目が離せませんね(笑)。

異次元の扉なのか、save the babylonなのか、、、どちらが本当なのか分かりませんが、この怪光メカニズムを解説したブログがありましたので紹介します。

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12月8日の火曜日の夜にスイスにあるCERNの大型ハドロン衝突型加速器(LHC)は人類がいままでに達成させた最高エネルギーを作り出す加速機で陽子を互いに衝突させた。そして陽子は “量子的に” ノルウエーのランフヨルドミンにある巨大部分的反射中波(MF) の大気レーダー施設に転送された。その施設はヨーロッパの分散施設 (EISCAT) のレーダーと電離層加熱科学者が操作していた。

■ノルウェーの怪現象はCERNのブラックホール実験の予備実験だった!?
http://quasimoto.exblog.jp/d2009-12-13
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あの青い光は、プラズマ照射によるイオン発光というわけです。
しかも、地球磁場に捕捉されたプラス電荷(陽子)であるため、グルグルと右周りとなってしまう、、、、、、

「量子的に転送」という意味が分かりませんが、何らかの方法でCERNで発した高エネルギー物体が空中転送されていく、、、、こんな感じでしょうか。(多分、プラズマ化して転送だと理解してる)
何かこの実験、ケムトレイルとも何か関連ありそうな気がしますね。
※註 大気中のエネルギー伝導率を良くする為に重金属のノナパウダー散布してたりとか、、、それにしても散布高度が低すぎる。逆に高エネルギーから影響を受けないようにバリケードしているのもしれん。ただケムトレイルを地球規模で散布していることから、これは飛鳥昭雄先生がいう様に、地球自体をプラズマで包み込み、プラズマ・フィラメントから防御するプロジェクトなのだろうか?

このCERN、まゆふるさんが指摘しているように、かなりヤバそうなシロモノです。

■科学と魔術はコインの裏表(つながっているこころ)
http://cocorofeel.exblog.jp/8934020

それにしても、このシンボルの一致さ加減は面白いです。
これこそ、オカルトと科学の再融合なのかもしれない(爆)。
※註 占星術から天文学、錬金術から化学、、、、科学全般はオカルトから分離発展したというのは有名な話

さらに、CERNの実験に関してこんな意見もあります。

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最新のCERNの実験は『インター次元コミュニケーションのゲートウェイ』を確立する西側の試みであり、ロシアの科学者はイスラエルのGiora Mikenberg 教授がLHCを現代における古代モーゼのアークの代わりとしての利用を始めていて、更にそれはヘブライの民の神とコミュニケートするための方法であると信じられている、とクレームをつけている。
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様々な研究チームがCERNのLHC(大型ハドロン衝突型加速器)を使って、いろいろなテーマで実験を行っていますが、こんなことしてる科学者のチームがいるんですか! 先の青いグルグル怪光という地球電離層を使った実験といい、、、、、これでは危険な科学者のオモチャです。
※註 四川大地震もチリ地震もこの実験中に起きたとも言われるが、、、、PISCOが観測結果公表出来なくなったのも、このLHC実験と地震が明確に関連していうのがバレてしまうからか!

これが「異次元の扉」を開くことであり、神に近づこうとして崩壊した「バベルの塔」のリベンジであることから「save the babylon」って言っているのでしょうか?そして、そういった目的があるからこそ、オカルティックなシンボルが随所にあるのだろうか?

マジに古代の神をこの世に顕現させるつもりなのでしょうか?

このCERNには日本は資金的にも多大な貢献をしているといいます。先の事業仕分けでもITER(国際熱核融合実験炉)予算凍結が外交問題に発展する懸念があるという理由で、検討すら中止されましたね。これは次世代のILC(国際リニアコライダー)についても同様でしょう。このILCの建設費は8000億円必要と言われていますが、建設誘致国がその半分の費用を負担することになっています。昨今の欧州各国の破綻振りからみれば4000億円の負担は重く、建設の最有力候補は日本になってきた感があり、今、ILC建設候補地を選定中だといいます。かつてアトランティスがクリスタルの力を使って、自分たちの世界を崩壊させてしまったという伝承があるが、そうならなければいいのですが、、、、、
※註 国際リニアコライダー…電子-陽電子の衝突実験(レプトン型)の為の40km長線形衝突型加速器

古代日本にヘブライ人がやってきて日本という国が作られたわけですが、その日本がモーゼの神とコミニュケーションするCERNやILCに大きく関わってリーダーシップを取っていることは特筆に値します。飛鳥昭雄先生のヤタガラスがいうところの「神道の最終目標は天照大神(イエス)の降臨であり、その時、伊勢神宮の役目は終わる」という内容が脳裏を霞めました。

ILCとは、封印された神、真の天照大神(イエス)の降臨の為の設備となる!?(爆)

となると、ILCの建設候補地はどこでもいいが、ヤタガラスが「天照大神降臨の地」だと伝える京都・船岡山上空がプラズマエネルギー照射先の本命なのかもしれない。(爆)


(モスクワの怪光もCERNが原因? こんなのが京都船岡山にも出来るか?)

■911の隠された秘密(つながっているこころ)
http://cocorofeel.exblog.jp/8734418/
(この世は幻想を知らせようとしてる?、、、、しかも、最近、記事にしてるトート神(ヘルメス)も登場してくる・汗)

CERN(LHC)、純粋水爆、マシュー君の取り扱いがどうなのかが、真実を封印する目的を持ったデマ陰謀論サイトなのかどうかを試す踏絵になると睨んでいる。
※註 そういう点から考えると、浅川嘉富氏はジュセリーノを持ち上げた前科(爆)がある点やマシュー君を肯定する姿勢には、氏の感性には一部疑問符を付けざるを得ないのだが、、、、単に先走り過ぎなだけかもしれない。
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No subject

アメリカの新兵器HAARPとの関連性はあるのでしょうか?
HAARPの研究施設なら京都にあるらしいのですが。

伊藤さ~ん♪

ケムとHAARPは密接に関連が有ると睨んでいますが、この怪しい光とHARRPは今のところ???です。

HARRPの場合、電磁波照射で大気を持ち上げるような大きな動きを誘導するものだと考えていますので、こういった焦点型の現象は不可能だと思っています。

>HAARPの研究施設なら京都にあるらしいのですが。

これは京大生存圏研究所のMUレーダーのことですね。
指定方向に電波のビームを集束して飛ばせることから、風や乱流の立体構造解析することが可能だといいます。京大とHAARPが出力が大きく異なると思いますが、こんな小規模な出力の施設でも、大気環境には何らかの影響を残すかもしれません。それが近畿地方に最近良く観測されるリングのような大気形状でしょうか(笑)
※註 MUレーダーは信楽(滋賀県)にあります

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