ウクライナに注目!

今日、レイトショウで映画『2012』を見てきました。

で、肝心の破滅の原因は、昨今活発になってきている太陽のフレアから放射されるニュートリノによって、有り得ないニュートリノと物質の反応で地球のコアがドロドロに溶け出し、地球に壊滅的災害が一気に襲うという内容です。ヤッズ★が常々主張しているニビルではなかったのは残念です(涙)。安心していいのは、ニュートリノが物質と反応することは今後とも絶対にない筈です。

しかしながら、エメリッヒ監督が「これ以上の映画はできない、、、」というだけに、CGは良く出来ていて大画面だと迫力が違いますね~。この映画の見所はここにこそあります(笑)。

今後、箱舟建造費出せば乗船権が得られるとかの箱舟詐欺が横行するやもしれん(爆)。

しかし、この映画の盛り上がりに対して、NASAでは異例な声明を発表をしています。

■NASA曰く「2012年地球滅亡説は間違っている」
http://slashdot.jp/science/09/11/19/0359257.shtml

この内容から分かるのは、米国の主流はフォトンベルトよりもニビルということです(フフフ)。

しかし、こういった内容を真に受けて将来を嘆き悲しんで自殺してしまうというのも明らかに困りものですね。そんなことはその時になって初めて考えればいいことです。別段、今の楽しみを放棄する必要性など全くないですね。こういった地球周期的な天災型破滅情報に接して私たちがしなければならないことといえば、人間とは何か?この世とは何?というスピリチュアルな方向に意識を向けるべきだと思っています。

さてさて、人類破滅の関してこの映画ような地球周期的天災ならどうしようもないと諦めの境地になりますが、下記の話は人災ともいえそうな内容です。人類に迫る恐怖という点では地味なのですが、スグそこにある恐怖という点では、こちらの方が明らかに上で、リアリティが断然違います。

「ウクライナに注目しなさい!」と言う六本木の巫女の言葉の真意はこれだったのか!?

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■ウクライナで強毒インフルエンザの流行
今日の地球上で最大の話題は、ヨーロッパで深刻なバイオ・ウォーが勃発したことだ。2番目に大きい話題は、これを主流メディアがほぼ2週間、隠してきていることだ。

もし数千でなければ、数百のウクライナ西部の人々が、軽飛行機が低空で10月29日と31日にウクライナの都市上空でエアゾルを散布していることを証言していることを知っている。10月29日の夜の始まった頃、多数の人々が病気になり始めたことを知っている。ウクライナ政府は、ウクライナ上空に病気を防ぐためにエアゾルを散布することを許可はしていない、と声明を発表したことを知っている。10月30日、ウクライナ当局は、全ての学校を3週間休校とし、公の集会を禁止したことを知っている。

何の病気に人々がかかっているのか我々は知らない。医師らは、病気は肺ペスト、出血熱、出血性のインフルエンザ、または出血性の肺炎と説明していることを知っている。この病気は、なんであっても、A/H1N1とは思われない、ということを知っている。この病気がA/H1N1とその他のウィルスとの再結合かどうか、あるいは全く異なるウィルスなのか、あるいは確かにウィルスなのか、我々は知らない。


■ヨーロッパ・バイオウォーがウクライナで勃発
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/292/
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やはり、ケムトレイルでウィルス散布の噂は本当だった!?

ウクライナといえば美人が多い土地柄でスグに飛び立って行きたい衝動にかられますが、こんなウィルス蔓延している状況では、それすら躊躇してしまいます。

ウクライナの美人シンガーのティナ・カロルちゃんは大丈夫だろうか?



美人のティモシェンコ首相たんは大丈夫でしょうか?

ティモシェンコ首相
(まるでクシャナ殿下 先の欧州大統領選では惜しくも外れベルギーのファンロンパウ首相になってしまったのが残念です。こんな美女が政権トップというのは、それが「傀儡」であるのが非常に分かり易いですよね~)

記事によると、このウクライナで発祥したこの病気は「ウクライナ疫病」と呼ばれ、末期患者の肺の内部温度が54~57度にまで達するのが特徴だそうです。また死体解剖した結果では肺内に血液で一杯になっており、灰の色は黒で肺組織は粥状になってしまっているという。ウクライナ住民の1300万人の人々がこの疾病のため病気になり、6万人が入院し、深刻な状況下にあるといいます。

急性の出血性肺炎であることから、これは「エボラ出血熱」の亜種かもしれない。
※註 かつて中国でSARS(重症急性呼吸器症候群)患者が出た時に、その村を人民解放軍が包囲して、健康な村人ともども射殺し、村ごと焼き払ったという出来事があったというが、今のところ、これぐらいの方法しか対処法がない状態。

それにしてもねぇ、、、日本のマスコミは相変わらず何も報道してくれない。
シークレット・ガバメントの睨みが利いているのでしょうか?

エアゾル散布(ケムトレイル)から発症が始まったという点で、これはスペイン風邪(1918年 米国ボストンで発生のインフルエンザ)と同様の「人類間引き計画」として使われた生物兵器ではないのか?い、いや、シークレット・ガバメント側からは人間扱いされていないので、「ゴイム間引き計画」という方が正解かもしれない。
※註 シークレット・ガバメントとは、ベネチアの「黒い貴族」に端を発するベルギー-英国-アメリカを支配下におき、国際金融資本や各国軍隊を手足のように使いコントロールする欧州貴族を【奥の院】とした西洋の世界権力といわれる。

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(2009/10/10)
菊川 征司

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(スペイン風邪にかかった人は予防ワクチンを接種した人たちだという エイズの時も同じですね)

実は、ことはそれだけではなく、これには地政学、エネルギー政策が複雑に絡んできている。今後、エネルギーは石炭から石油に替わったように、石油から原子力の時代に変わっていきますが、それはシークレット・ガバメントの意向です(ただ決して1枚板ではない)。ですから、CO2削減という脱石油を推進するガセを捏造し、原子力を後押しした。

ウクライナは欧州最大のウラン埋蔵国であるといいます。カザフスタンは欧州に含まれませんが、その埋蔵量はオーストラリアに次ぐ世界第2位です。だから、シークレット・ガバメントにとっては、旧ソ連のウクライナやカザフスタンを完全に支配する政治体制が必要なのです。現在のロシアの支配下ある状態は望まないのです。ですから、ウクライナやカザフスタンには火種が尽きないのです。

彼らが信仰する悪魔教はモレク神を奉じているといわれます。

これは幼い子供を燃え盛るモレク神の内部に生きたまま投げ込むという人身御供の儀式に特徴があります。しかしながら、この儀式の本来の目的は「合道徳的な間引き」です。古代では生存環境が厳しく、ある程度、人為的に「間引き」をしていないとならない状態でした。確か日本の農村でも常態的に間引きは行われていましたよね。それを儀式という形で行っていたのがモレク神信仰です。この宗教の導入は実は支配者側の意図だったりします。その理由は飢饉から一揆に進むことは権力基盤が揺るがされることに繫がり、「間引き」が支配者側の支配の継続維持に都合が良かったからに他なりません。

モレク神
(モレク神)

ですから、シークレット・ガバメントがこのモレク神を奉じているということは、人口削減(間引き)を意図しており、それに沿った活動をしている証左でもあると考えています。

今年、マイケル・ジャクソンが不審な原因で亡くなりましたが、彼は自分が味わった幼児虐待という濡れ着ぬでの訴訟に裏に、人種対立・人種差別というものを嗅ぎ取り、さらにその根本にある「互いを憎み合わせて統治」という不条理な現実を下記の曲で表現して世界に訴えたかったのかもしれません。で、それが原因で暗殺されたのかもしれない、、、、、、
※註 江戸時代の士農工商という身分制度も、その下に置かれた被差別階級も全ては支配者であある少数の者が、全体を分断し、互いを憎み合わせ、そのバランスの上に君臨するという治世の仕組みです。古今東西の為政者はこれを採用している。逆に皆が「和」を持って一致団結することは全体主義だと非難されるのです。意見がバラバラで互いが憎み合っているのが民主主義であり、これの方が統治が容易なのですね。


(彼らは互いを憎しみで分裂状態とし、増え過ぎないよう互いを戦わせ間引きさせる)
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Comments

マイケルぅ~

マイケルの映画金曜日までだから見てきてね

それ見るとマイケルの大いなる野望と決意が伝わってくるよ
死も覚悟してただろうな
だからこそ「これがカーテンコールだ」って言ったんだろうね

あっちの一味になってればこんなことにならなかったろうに(涙)

マイケルのこの意思をしっかり受け継いでいこうと私は思ったよ(キッパリ)

ウクライナの騒動はあくまで恐怖のパンデミックの予行練習で
様子を見てるんじゃないかな

日本は鳩ポッポのおかげでその餌食にはならなくてすむだろうと言う見方もあるね



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