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倭国の国体ヴォリューム

久々に名無し先生のコメントが高度自給自足ブログ様のところに載っていました。オイラの知らない用語がいろいろと出ているので勉強がてらにフルスロットルで解読を試みるが、ある意味、今までの洞察の集大成にもなっています。よって、記事は超長~いです。(爆)

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■小日本主義、大日本主義者に関する回答

小日本主義を文字通りに解釈するのは誤りと考えます。大戦以降の日本国、ヴェスト・ファーレン条約当時の日本国、どこを基準に日本国を定義するかによって解釈が変わると言う意味でお答えしております。

ポイントは、所謂 政府と言う国際的な表看板と実質の国体ヴォリュームは異なるという事です。
言い換えるなら、簿内と簿外の間に大きな開きがあるという事です。
日本国で言うなら、大蔵省が財務省に代わり、蔵の機能が表政府から抜けた時点で、国際的な表看板は、大きな歴史的蓄財を失いましたが、倭国としての国体のヴォリュームは、歴史的蓄財を含有している訳です。【※1】


国家セキュリティーの面で言うなら、国際的な表看板は、戦争を放棄しましたが、倭国の防衛体制は現況も健在です。
従って、満州、台湾、朝鮮 等々を大戦後、国際的な表看板は、手を引いた事に間違いありませんが、倭国としての権益は、大きな部分で継承されているという認識です。


■高度自給自足時代の夜明け 【先進国の未来像】
http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-348.html#cm
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Wikipediaから引用すると、、、、小日本主義とは1910~1920年代に三浦銕太郎・石橋湛山らが主張した19世紀後半の「小イギリス主義」を模範とした外交思想。当時の国策主流の「大日本主義」を批判するものとして提唱。政治的・経済的自由主義と結びついていた。

別名、満韓放棄論

この主張の根拠は大英帝国の植民地が実際には経営上「赤字」に転落しており、国力が微弱な日本が朝鮮、台湾などの植民地経営を行っても行政コストが嵩み赤字になる筈であることから、それらの領有を放棄して独立させ、日本は本土のみの小さい「通商国家」として生きていこうという思想とある。

満韓は放棄しても台湾は除外か? 満州派にとって決して看過できない主張でもあるわけです(爆)。

大日本主義を日本鬼子(ひのもと おにこ)とすれば、小日本主義は小日本(こひのもと/にこぽん)。まぁ、オイラはラブリーな「こにぽん」好きなので「小日本主義者」といえるかぁ~(爆)

小日本

さてさて重要な箇所に下線【※1】引きましたが、これは一般的には中々理解し難い内容ですね。高度自給自足時代ブログを読まれた方には既知のことですが、世界中の国という国がその地を領有する王族・諸侯が資産の一部を差し出して、その信用を元に通貨を発行し「政府」という表看板を掲げている。これは元々は三十年戦争末に締結された「相互領土の尊重」「内政不干渉」を謳った近代国際法元祖・ヴェスト・ファーレン条約(1648年)によって欧州に新秩序が形成されたところに端を発する。

ちなみに、この条約によってカトリックとプロテスタントの宗教戦争は、表面上、終止符が打たれた。

当時のヴェスト・ファーレン条約は欧州新秩序になりますが、この発展が現在の世界の姿であり、旧世界秩序(OWO)になりますね。そして、それに対峙する主張である新世界秩序(NWO)とは「相互領土の尊重」を反故にして「世界統一政府」を作ろうというもの。

それをWW3を通じて達成しようと狂信的に推し進め実現化しようとしているのが、排他的な偽GODを崇め千年王国建設を熱望するシオニスト=コミュニストであり、現在の民族国家のまま旧世界秩序を維持していこうというのが●●●宮ですね。

ただ、いづれもゾロアスター教から派生した宗教を利権求心力に据えたベルファシ勢力。シオニスト=コミュニスト、、、つまりヘッセン・カッセル側がWW3を煽る背景には千年王国樹立という目的もあるが、王族・諸侯の命と引き換えに過去から蓄積した多額の簿外資金を失った「失地挽回」という側面もある。

この2勢力の対立関係は、大日本主義と小日本主義の対立と同じ軸であり、「日本鬼子」と「にこぽん」の関係と同じ(爆)。シンプルに言えば、大きく行くか、こじんまり行くかの方向性の違いです。

日本
(実は仲良し、、、だって同じ繊維派の仲間だから)

この簿外資金と表の政府(民側)と王族・諸侯とヴェスト・ファーレン条約の関係を以前マヨさんが非常に分かりやすく書かれていたので、そのまま引用します。

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以前から私は日本がというより、世界は二重構造になっていると主張してきた。つまり、国家そのものはあくまで線引きされただけで、国土の本当の領主が別に存在するという意味です。日本という国土は表向き民主主義国家であり、政府が統治しているはず。でも実質の所有者は三人の天皇で、時の政府とは別の次元で日本を領有しているという事です。この仕組みを平安時代に作り上げたのだから、戦国時代にはじめて日本へ来たイエズス会の聖者さんたちはそれを知った時、さぞかし驚いたことでしょう。っていうか、日本のほうがはるかに上手だったのだから・・・。

まあ、これは日本の話であり、中国にもアメリカにもロシアにも真の所有者がいる。つまり、隠れた線引きがされているわけだ。ヨーロッパはどうなの?もちろんいる。それもたくさん。

中世までのヨーロッパは戦争に明け暮れ、国土は荒廃し、たとえ戦争に勝っても、次の戦争に負ければすべてを失ってしまう。そんな中で、世界初の大戦である30年戦争が終わった時、王族諸侯たちも疲れ果て、「どうだ、戦争をしても自分たちは死ななくてもいい仕組みを作ろうじゃないか」と言ったかどうかはさだかではないが、ややばかばかしくなった事は容易に察せられる。そしてこの戦争の後のヴェストファリア条約で諸侯たちは領地を安堵され、ある意味平和な世界を作り出すことになる。そして編み出したのが二重構造だったのだ。

神聖ローマ帝国に対し、各地の諸侯が領有する経済圏が分立していた訳で、通貨はその勢力別に発行されていた訳です。それらが世界戦争(30年戦争を含む)の際に大きなチーム別に集まり、金を出し合い物資の準備にかかります。そして各勢力別通貨の換算基準が必要になり、為替相場が生まれていく訳です。この時に相場の仕組み作りを担当したのが、歴史的経緯からユダヤ人が多かったという事です。

ポイントは、各通貨を発行する権利を有していた諸候が元資を持っていたと云う事です。この元資から民側の代表達に任せる金が、条件付きで政府予算として歳入されるのが民主主義のスタートです。つまり、簿外資金が元で、その一部を民に任せたので比率は9:1、簿外資金の方が圧倒的に大きいのです。

中央銀行制度による陰謀は、本来9:1の1側を悪用した手法で、過去においてはいくらでも調整できました。何を言っているかと云うと、世界通貨制度が維持できる様9の側を使い調整している世界機構が古くから存在するという事です。上記通貨を発行していた各諸侯達の権利を最初にメンバークラブとして国際条約で限定したのがヴェスト・ファーレン(ファリア)条約です。

つまり、簿外資金という大きな枠組みがはっきりしてきたのが30年戦争当時であり、この後、英国が世界の植民地競争に勝ち抜き、ポンドが基軸通貨となり、世界を制覇する。が、第一次大戦時に英国というか、Dによる三枚舌外交の失敗により第二次大戦を迎える。その結果は米国の独り勝ちとなりブレトンウッド体制に移行する。(やや荒っぽい書き方ですが・・・)

さて、その国際機構は各自のアセットを持つ国王、諸侯の合議制になっている。つまり、少なくとも自分の所有するアセットが破壊されるような戦争を基本的に望まないのが普通なのである。

さて現状、簿外資金の国際通貨安定に資する仕組みに対し圧倒的に優位に立っているEは戦争の必要性は感じていない。だが、Dはなんとか失地回復したい。そんな気持ちが簿外資金に触れないBに資金を融通することで戦争を引き起こし、現体制をひっくり返そうなどと考えるのである。
※マヨさんの分類では、A(旧陸軍関係)、B(スカル&ボーンズ)、C(寺社・神社などを含む日本の旧支配層)、D(ロスチャ)、E(ベネチア由来の黒い貴族の最大派閥)ですが、ロスチャはヘッセン・カッセル配下のシェルバーンの下に位置。このロスチャがイエズス会、共産主義を両刀使いで操る。Dにはエジンバラ公、サヴォイア...等も属するが、源流はメロヴィング朝にあり、さらにエッセネ派まで遡る。まぁ、多分、これが偽GODや「黒いマリア様=地母神イシス」の系譜でしょうな。


■ABCDEのまとめ(3)・・・簿外資金?
http://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/8e62cf6677bde8fd20dc7770dc7f5500
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この王族・諸侯アセット(資産)が簿外資金であり、様々な蓄積がある。まぁ、今では軍関係に預けられた「善用の簿外資金」というのもありますが、、、、これらの簿外資産のうち一部を政府発行通貨としたのが簿内資金。この簿外資産でも多くの富を持つ王族・諸侯もいれば、少ない王族・諸侯もいることは仕方がないことですが、これが国際的な秩序にもなっている。特に十字軍での略奪、奴隷貿易を始め南米・アフリカ・アジアの植民地化し東インド会社...等の貿易商社で儲けていた欧米の王族・諸侯のアセットの蓄積量は莫大であった。まぁ、その大部分は国際機構側に奪われてしまったのだが、、、、

このバックグランドの富(簿外資金)が表に出た後、また再び裏へと戻って消えていき経済が回っていくわけですね。その過程で様々なスター企業が生まれていきますが、中には巨大な星雲になる企業もある(爆)。この資金の出入りはまるでホワイトホールとブラックホールの関係と同じですが、簿内1に対し簿外9と方が圧倒的に多いことから、この仕組がある限り表の世界経済が破綻することは決してないのです。
※信用創造の1:9の比率はここから

ブラックホール
(簿外資金の海原のワームホールを行き来するのが戸籍を消したカラス、、、、ワームホールなので「蟲」とした方が適切か?)

この破綻することのない仕組を大戦でリセットして、簿内資産を簒奪しようとする動きがWW1であり、WW2であり、そして今、WW3を起こそうと企てられている。WW1もWW2も枢軸国側、、、つまりヘッセン側からの仕掛けであり、その中心にはドイツが常に存在する。2度も負けて天文学的な賠償金を払っても不死鳥の如く経済が活性化し強国にのし上がってくるドイツには、まだまだ莫大な簿外資金が残っているのでしょう。
※WW1に連合国側として参加した日本は、勝利に貢献した主要5大国の一国としてパリ講和会議に参加。主要5大国の一国としてパリ講和会議に参加し、山東半島の権益と併せてパラオやマーシャル諸島などの、それまでドイツが支配下に置いていた赤道以北の太平洋上の南洋群島を委任統治領として譲り受けるとともに、国際連盟の常任理事国となるなど、日清戦争と日露戦争の勝利以降、列強の1国として世界に認められた。

さて、ここで2つのニッポンについてですが、、、、

■日本国=日本政府・・・簿内資金のみ
■倭国・・・日本国+簿外資金(日本支配層の歴史的蓄財)

※以前は日本国側に国際機構側の「善用の簿外資金」が入っていた。

イメージとしては下図くらいの違いがあるのでしょうか!

テリトリー
(範囲は適当です。 多分、権益は世界中に点在している筈)

現在日本の国体は、平安初期、3つの出自が異なる勢力が共同運営することを誓って三つ鳥居(サントリー)を「蚕の社」に建造し、都を奈良から京都に移したところから始まる。この3つの利権勢力の交差ポイントが日本であり、彼らが共同経営するのが「日本国」という表看板を掲げた国。その権益はネットワークを通じて世界中に点在するが、これが「倭国」のボリュームである。

その実態は昔からニッポン株式会社(官僚統制経済国家)という感じで、経営会議(役員会)に相当するのが古くは朝廷参議、明治~昭和前期の貴族院であり、戦後は裏側に廻った●●●●になる。

この3つの利権勢力とは天神系・天孫系・地祇系のこと。日本は西日本の倭国(天孫系・弥生人)と東日本の日ノ本(地祇系・縄文人)が一緒になって出来上がっていますが、そこに天神系が登場して1つの国に纏め上げている。天皇即位の儀礼で執り行われる大嘗祭はこの2つの国の合併をよく現していますね。この辺の混ぜこぜ協業的な振る舞いは「和をもって尊しと為す」と説明されがちですが、実は「海の民」由来のものだとオイラは睨んでいる。
※「海の民」・・・アカイア人、エトルリア人、ルッカ人、シェルデン人、シェケレシュ人...等の混成からなる地中海勢力。この時から「和をもって尊しと為す」は実践されていた。

この三派閥は会社法人でいうところの事業部制(事業ごとに組織を設けるという組織形態)のようなものであり、農業水産物、武器兵器、エネルギーの利権で区切られ、他部署(他勢力)の権益に関わることには手を出さないのが暗黙のルール。となると、国策の「水素ガス社会実現」はエネルギー利権のカラスのところが主役となるわけだな。ただ最近はこれも雲行きが怪しくなってきているが、、、、

この三系統のうち、主に農産水産物を扱うのが緑のカラスであり、地祇系。東日本の王様でもある。まぁ、緑の服を好んで着る人は、この系統に属していると考えて間違いないwww

この「日本」という国号は663年の白村江の戦いで負けた天智天皇の後を継いだ大友皇子を「壬申の乱」で地方豪族を味方に付けた大海人皇子が下して天武天皇となった時から始まっているが、この国号は701年に完成した大宝律令によって正式化されている。また、この「日本」という国号は遣唐使の粟田真人が唐に出向いた際、女帝・則天武后によって承認を得てもいる。このことから白村江の戦いで負けた日本は唐の支配下に置かれたと見れる。

そして、この則天武后が道院蟄居中に先帝の間に生まれた子が日本に送られて藤原不比等となっているが、これは白村江の戦いでの敗戦処理の進駐軍のようなものであり、これにより日本は「東唐」という兄弟国扱いになったのではないだろうか。

この藤原不比等の上陸が日本における天神系の始まりであり、過去の日本の歴史書を焚書し古事記・日本書記を通じて歴史を書き換えた。飛鳥京の西北部、奈良県橿原市と明日香村にかかる地域に広大な藤原京(日本最初の条坊制の本格的な唐風都城)を建設している。その後、710年に平城京に遷都。さらにその後、京都に行くのか、奈良に留まるかの政変「藤原薬子の変」が起きていますが、最終的に天神・天孫・地祇の三勢力で日本を共同運営することを誓約して今日の日本がある。

話は蔵の移動に戻りますが、大蔵省が財務省に組織解体されたのはノーパンしゃぶしゃぶ接待汚職事件(1998年)が発端でしたよね。元々は第一勧業銀行総会屋利益供与事件での大蔵省検査の甘さが総会屋への焦げ付き融資拡大を引き起こしたとされ、接待伝票の調査から判明したもの。あの事件で官僚7人(大蔵4人、大蔵出身の証取委1人、日銀1人、大蔵OBの公団理事)が逮捕・起訴され、執行猶予付きの有罪判決が確定している。

この大蔵解体ショーの時、「蔵の機能が表政府から抜けた」とのことですが、これはどういうことでしょうか?

「蔵」とは物を出し入れして保管しておく為のものですが、大蔵省は奈良時代の「大宝律令」から1300年の長きにわたってこの名称を使ってきた。元々は諸国の庸調 (租・庸・調 ) 、銭、金銀、珠玉などの出納保管・物価・度量衡を司るに過ぎない日の当らない非常に地味な部署であったのです。

しかし、1868年(明治元年)に朝廷に政府運営のための資金調達の機関として「金穀出納所」が設置され、その後「会計官」となり、太政官札が発行された時に出納、秩禄、造幣、営繕の管轄部署として「大蔵省」と改名された(明治2年)。その後、財政を司る「民部省」と合併し過去に例のない大型官庁となったわけですが、大蔵省という名は古くからあるが、実際には明治2年に発祥なので、歴史ある名称が消えたと嘆く旧大蔵官僚の涙も嘘泣きであった。

大蔵省は歳入歳出、租税、関税、予算、造幣、銀行管理....等の広範囲に渡る強大な権力を持つに至ったが故に、「官庁のなかの官庁」「「われら富士山、他は並びの山」と豪語していたが、それもバブル崩壊とタイミングを合わせるように後追いで瓦解した。

この瓦解劇の背景には、国内ベルファシ勢力のバブル期の我田引水ぶりが原因で、特定家系に恩恵的に優先権を与えたり、天文学的な資金が闇勢力側に流れて消えたことで、日本はヤクザ国家認定され、善用の簿外資金が注入されなくなった。この結果、「蔵」には鍵を掛けられ、富を蔵出しして使うことが出来なくなってしまった。

このようにして国際機構側の蔵が対外的な表看板である日本政府から撤去されたわけですが、元々はこの蔵を使い裏政府(日本支配者層)の指示で簿外資金の投入金額や投入先が決められ、簿外を担保(蔵出し)に資金が生み出され市場投入されていた。これが戦後日本の奇跡的経済成長の真の要因であり、勤勉や長時間労働だけでは達成できるものではなかったのです。昭和天皇はこのことをよく知っていたので「日本は復興する」と断言したのでしょう。ただ現在の旧支配者層が保有する簿外資金だけでは、目まぐるしく進化する技術革新に対応出来ず、毎度毎度、後塵を拝する結果となっている。それが「失われた20年」の実態。

こうして現在も日本沈没は起きている。

1994年頃、中国の李鵬首相が豪州で「日本という国は20年後には消えてなくなる」と語ったというが、これは簿外資金が投入されなくなったことを知っての発言だったのではないだろうか?

エドガー・ケイシーがリーディングで述べた「日本沈没は2016年1月、あるいは2018年3月に起きる。2018年3月の場合は、さらに被害は甚大になるだろう。」という予言が当たった格好でもあるが、、、、(滝汗)

現在、日本経済を牽引している最後の砦である自動車業界も世界各国がEVへシフトしている為、先行きが非常に怪しくなってきてきた。自動車のパラダイムシフトに対応する資金も技術もないマツダやスズキがトヨタに泣きついて提携を申し込んで来たのもコレが理由であろう。一時期、全固体バッテリー投入で株価が沸きましたが、今はトヨタが全固体バッテリーでは一歩リードしているが、今後、世界各国の自動車先進国が簿外資金投入してきて技術開発は白熱化する。国策である水素ガス燃料車、HV、EV、ベルファイアのような国内専用のガラパゴス車の開発....全方位に開発を進めなくてはならないことに加え、マツダ&スズキの救済もある、、、、、地祇系のホープ・トヨタに掛かる背中の荷は非常に重いのです。

さらに今問題化している北朝鮮ミサイル・水爆問題も米露の「北の核保有容認」で米露北軍事同盟が締結された場合、テレフォンヘアーの男は日本国内の満州派をイスカリオテすることになる。また韓国は存在意義が失なわれ「不要の存在」となり、消え去ることは避けられず北主導で半島再編が起きることになる。これは核を保有できない日本にも多大な影響が出ることは避けられず、ワールドカップ共同開催...等、様々な形で韓国支援していた日本支配者層にとって厄介な状態となる。

大蔵省解体ショーから始まった「ヤクザ国家・日本の解体作業」の最終クライマックス処理は、南北両勢力の最終ケツモチたる天ちゃんの「生前退位」として既に始まっていますが、日本の支配者層はイランのクルド人同様、少数民族を使役して代理統治(汚れ役)してきたわけですが、この代理統治の国内在日勢力の一掃(南鮮・北鮮の戦争再開で強制軍属化で強制帰国)、さらに韓国消滅というシナリオが現実化してきたなぁ~とオイラは感じる。だが、これも既得権益層を葬ることにも繋がり、実は日本再生の筋道にもなる。

以上のように不祥事から大蔵省解体で「蔵」の取上げとなったことから、ノーパンしゃぶしゃぶ汚職事件とは実は「仕掛けられたもの」ではないかと睨んでいるが、些細な情報まで掴み、完全に首根っこを押さえられているので当然の帰結でしょうな。

そういえば、マヨさんブログに簿外資金に関することが書いてありました。少し抜粋してみますと、、、、

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日本の財政は国民の知っている財務会計では維持できない。つまり、我々が知っている一般会計(一般歳入と国債)ではとてもやりくりできず、ベールに包まれた特別会計でやりくりをしている。問題はこの特別会計が特別な資金を繰り入れることで成り立っているのだ。この仕組みは説明することはできないが、Goldwarriorsに書かれている秘密資金のようなものと考えてほしい。この資金で戦後の日本は復興したといっても過言ではない。しかし、平成になるころに日本は繁栄期を終え、衰退期に入ることが決定された。

八咫烏という名前はベンジャミン氏や飛鳥昭雄氏で紹介されたことがある。この組織は一部では皇室奉公衆とも呼ばれる。その八咫烏は戸籍を消し、三人の蔵元衆と呼ばれる幹部の指令で日本中で活動する秘密諜報部員なのである。彼らは莫大な裏金を使って日本を繁栄させてきた。ただし、裏金の元金を減らさないようにあくどい投資や詐欺、あるいは兵器売買も行っている。ただ、皇室奉公衆という以上、皇室の権威を高める活動も役目の一つであることはもちろんである。ただ、奉公というより監視する役目と言った方がいいのかもしれないが・・・・。

さて、日本が衰退期に入ることが決定し、大量の裏金の投入はもはや終わったとはいえ、どうしても必要な資金はどうしても必要になる?

例えば大きな災害である。阪神淡路大地震、東北大震災、新潟大地震はもちろんのこと、毎年起きる100年に一度の災害や、かつて経験したことがないような災害には文句なく裏金が適用される。表に出る資金で賄えるわけはないのだ。例えば昨年の節電で損害が出たが、国民の知らないところでとんでもない金額が補償されている。インフラの再構築を含め、今後つぎ込まれるであろう資金は天文学的数字で、国家歳入の40兆円すべてをつぎ込んでも足りないほどだろう。

おっと、話がそれてるね、オリンピックだよね。つまり、これは世界の貴族が4年に一度集まる大集会なのである。世界中から集まった選手が命がけで戦っている姿を見ながら、世界の貴族が酒を飲みながら談笑する一大イベントである。ベンハーという映画があったよね。もちろんその裏で秘密の会議が開催されるわけだけど・・・。

つまり、日本の裏金ではなく「世界の裏金」が落とされるのである。会場の設営費、インフラ整備の費用、その他、莫大なお金が領収書なしで使うことができる。ただし、落とされる金額が莫大なだけに、終わった後の反動は深刻である。でも、大企業や支配者の手先たちはこたえられないようなおいしい思いができるのだ。

正直いうと、どうしても書けないことがあり、全部が真実ではない。でもこのような仕組みなのだということをわかっていただきたいんだよね。

■もうすぐオリンピックだね。
http://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/648b997b17c64fff8e7de3d1b3698f62
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三人の蔵元衆、、、これが日本版カースト制度のスリートップか!!!

虎の穴

となると、ピラミッドのトップ「●元奉公衆」とはスーメタルを崇める「中元奉公衆」(モッシュシュメイト)でも、サンカ大元様を崇める「大元奉公衆」なんかでもなく、実は「蔵元奉公衆」だったとなりそうです。まぁ、所謂、「金庫番」ですね。どこでもお金の決済権を握る人が最も偉いのだす。当然、この金庫(蔵)には簿外資金の元と為る資産(アセット)がタンマリと入っている。

う~む、オイラが考えた第三案「腰元奉公衆」の発表前に答が分かってしまっただす~(滝涙)
※そういえば、確か彼らの仲間内では金庫番を「●●●台所衆」という呼び方をするという話があったな。「台所衆=蔵元」と考えれば合点がいく。それぞれのトップが始祖鳥=オオトリで、彼らの間ではコウケ●●シュウという呼び方がされ、奉公衆という呼び方は一般人が付けた仮称に過ぎない。まぁ、オイラは一般人であることや「奉公衆」という言葉の響きが好きなので使い続けるが、、、

腰元


では、そのスリートップとは如何なる者たちなのか?

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>オリンピックのマークにもありますように、五色の色で言いますと、あと、赤色が抜けていると存じますが、この色はどのような商売を行なって いるのでしょうか?

残念ですが、赤はないのです。
日本には三人の天皇がいると言いましたが、黒は別枠で、緑、青、黄にそれぞれの蔵元=天皇が担当するわけです。地祇は緑とわかっています。天神と天孫、どっちがどっちか?実は聞いていません。赤十字を連想されていると思いますが、オリンピック同様、D系の運用先です。

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赤十字はDだったのか、、、、

緑、青、黄のカラスの親玉が蔵元で天皇ならば、それらが天神・天孫・地祇の各天皇ということ。別名「オオトリ」。基本は飛鳥昭雄氏が言っていた内容(戸籍がない、姓がない、三人の鳳)と同じだ。

この三者の役割分担というか、縄張りの取り決めは古く平安時代まで遡るのではないかと睨む。面が割れている地祇系=緑のカラスは最も古く日本列島に渡来してきて黒曜石の採掘..等を行っていたが、多分、その交易ルートは天神系が握っていたと思う。その後、天孫系が渡来してきて出雲で国譲りしたことで、地祇系には武器関係の扱いはNGになったと思われる。よって、残った農水産物を扱うようになったことは納得がいきますね。

そして、この縄文か続く古くから地方に根を張った名士たち(庄屋、地主)、、、江戸時代には酒や醤油の醸造業の免許を与えられて保護され、近年では土建屋や特定郵便局として手厚く温存(年収1400万円+設備使用料500万円/月)。また水産関係では「海はみんなのもの」という観点から世界中どこにも例がない漁業権や入漁権を認めている。
※米国では、基本的に全ての国民・市民が自由に漁業を行う権利を持っている。ニュージーランドでは、自国の国民・市民に対して自由漁業を行うことを慣例として認めている。大宝令の雑令に「山川藪沢の利は、公私之を共にす」との規定があり、海面、河川、湖沼など(山川藪沢)は万民による自由使用の原則を明らかにし、特定人に対する独占的な漁場利用の権利は認めていなかったが、江戸時代に原型が出来上がり、明治になって強化されたに過ぎない。

こうして中央が地方を支配する仕組みが出来上がっていった。このネットワークの1つがOB会「大樹会」であり、もう1つのネットワークが農協。前者は既に崩壊していますが、後者も中央の力が及ばなくなってきている。小泉・安倍の政権によって両勢力はジリジリと崖っぷちに追い込まれている格好ですが、これは緑のカラスがTOC認定されているということなのではないだろうか? まぁ、少なくともナチスと繋がっていた過去もある為、否定できないことではある。また、この勢力の配下である大本系列が利権構築したい一心のワガママから「ネオ満州国」建国に爆進しているが、これもTOC認定の対象になるかもしれない。

さてさて、4色のカラス(客家)についての分類は、、、、

■緑・・・地祇系蔵元(天皇)
■青・・・??系蔵元(天皇)
■黄・・・??系蔵元(天皇)
■黒・・・表に出ない隠れた存在


という構造が日本の真の国体

武器兵器は一番ヤヴァイものなので、やはり天神系であろう。
そして、原子力は南朝系企業の比率が頭1つ高いことから天孫系かな。

これが平安時代初期から続くサントリー(三柱鳥居)の構造ですが、この三勢力+1が「倭国」の国体ヴォリューム。そして、これらは元々は客家。そして緑のカラスがチベット密教僧を通じてナチスと繋がっていたように影響範囲はワールドワイドに広がっている。まぁ、逆にその上意下達のネットワークが現在ではTOC認定になってしまうわけだが、、、、一応、表の象徴たる天皇が最終ケツモチとなる格好なので、国内では「菊のタブー」で守られるが、最近はそうではなくなってきたようだ。その分かり易い例がローマ教皇に続いて起きた「生前譲位」ですね。(ふふふふ)

三柱鳥居01

しかし、現在は三井銀行が闇世界の住人に乗っ取られた住友銀行を救済合併して三井住友銀行となったように三井系(地祇系)が住友系(天孫系)を吸収合併しつつある。しかしその一方、日産自動車が三菱自動車を救済合併したように住友系(天孫系)が三菱系(天神系)を吸収合併しつつあるという感じ。確かに、大型客船受注するも納期遵守できず受注高と同じくらいの違約金支払い、国産初の中型ジェット旅客機(MRJ=三菱リージョナルジェット)の度重なる納期延期、、、、等、最近の三菱の技術劣化レベルは著しい。

三竦(すく)み状態の均衡バランスが崩れ、、、

地祇系【緑】>>天孫系【黄】>>天神系【青】

となりつつあるが、大体がある事件を切っ掛けに救済合併は起きる。三菱自動車の場合、燃費試験の不正事件が発端でしたね。こういう事件の露呈も吸収合併をスムーズに行う為に仕組まれたものかもしれません。そのぐらい日本企業の体力が弱っており、簿外資金の注入が無い状態では、新たな技術革新に立ち向かって技術開発、設備更新すらまMならないのが全ての原因です。

この4色配置はモモクロと似ているwww

MOMOKURO.jpg
(公式には存在せず、別枠の黒【北川景子】 既に青【早見あかり】はアイドル稼業を止めているが、メンバーたちと頻繁に連絡を取り合う仲である。)

か、、、かなこぉ~↑↑

久々に叫んでしましました。しかし、、、

「残念ですが、赤はないのです。」

う~む、青はヤメていないし、桃のカラスも存在しないようですね(滝汗)。

この中で一番ブサイクだが一番歌唱力という実力があるのが緑。この辺が地祇系=緑のカラスとも共通していますね。そして、今、「緑ヤメロ!」コールが世界中から叫ばれている。あっ、これは日本のスリートップの方の話ですが、、、、(爆)。

さてさて話は戻って、、、

マヨさんの「特別な資金を繰り入れる」という記述。これが簿外資金のことを示していることは明白ですが、簿外資金にも日本支配者層が溜め込んだもの、テンプル騎士団由来のもの、ロマノフ王朝由来のもの...等、いろいろありますが、ここに入る簿外資金で最大なのは、多分、戦後日本を復興させ通貨取引を日米欧の三極構造とした「善用の簿外資金」(インドネシアのオランダ商館地下50mの金庫に隠匿された金塊等から為る元ベルファシ資産であり、王族・諸侯の命と引き換えに簒奪)のことでしょう。

この簿外資金が入るのが蔵。大蔵省時代には戦後復興で「善用の簿外資金」が扱えた筈ですが、ノーパンしゃぶしゃぶ事件..等、バブル期に資金の我田引水的流用・簒奪...等の不祥事が多発した為、日本政府は不逞国家の烙印を押され、善用の簿外資金が投入されなくなったといいうわけです。トドメに財務省へ組織変更(2001年)した際に「蔵」の機能が完全に取り去られ、日本では「失われた20年」と呼ばれるような事態になった。
※簿外資金投入中止が20年以上も前のことなので、大蔵省解体(2001年)以前の話。実際には先に蔵に鍵を掛けられ、その後、組織解体時に「蔵」を引き剥がされたというのが実情でしょうか。以上から、ノーパンしゃぶしゃぶ事件自体が実は組織解体を狙ってリークされ仕組まれたものだったという感じがするのです。

そういえば、客家(ペリシテ人)末裔が司会していたクイズ番組「100万円クイズハンター」では、1枠■赤、2枠■緑、3枠■黄、4枠■青とまるでカラス区分と同じような解答席(ボックス)になっていましたね。さらに回答優先権獲得の「ゴールデンハンマー」や後半戦には獲得商品を横取りする「ハンターチャンス」がありましたね。

実社会でも日本政府関係者が「善用の簿外資金」をゴールデンハンマーを駆使してヤンゴトナキ家系の実家企業に有利になるよう優先的・恩恵的に資金を与えたり、ハンターチャンスで資金を横取りしてしまった...等、番組とシンクロする内容が多いのは流石、柳生といった感じですが、このようにゴールデンハンマーやハンターチャンスをしてしまったのがマズかった為、「蔵」(資金の注入先)を失う直接の原因となったのです。

まぁ、ゴールデンハンマーといえば、最近ではオイラは大黒物産(ラ・ムー)のエナジードリンクの方を指すようになっていますが、、、(爆)

ゴールデンハンマー
(あの「翼を授ける」のキャッチコピーで有名なレッドブル【280円】のパクリか? ほぼ成分同じで49円/缶は激安なので、たくさん買ってしまっただす~。 元々、中国系タイ人(つまり客家=ペリシテ人)創業者チャリアオ・ユーウィッタヤーが「リポビタンD」を真似て安価な「カティン・デン」 (赤い牛の意味)をタイ王国で発売したところ人気化。それをオーストリアの企業家がライセンス契約して販売された清涼飲料水がレッドブル。で、これをハンターチャンスで横取りしたのが大黒物産の「ゴールデンハンマー」というわけです。ならばキャッチコピーは「翼を横取る」が相応しいかwww)

さてさて、ノーパンしゃぶしゃぶの話に戻りますが、、、、

パンティには、汚物を放出せず留めておく、人目に触れてはイケナイ大事なものを隠し保護するという機能がありますね。人によってはお金を入れたり、シャブを入れたりする人もいます(爆)。このようにパンティには、ある意味「蔵」のような機能があり、逆にノーパンの場合はこの「蔵」の機能がない状態だといえます。

蔵01
(パンティは蔵の機能を持つ)

つまり、旧大蔵官僚がマン毛狂写輪眼を駆使し鼻の下を伸ばしながら舌鼓を打って楽しいひと時を過ごしていた筈が、実は、自らがノーパン化(蔵の剥奪)されていたというオチが、ノーパンしゃぶしゃび事件の実態なのです(爆)。

ただ、こうなったのもこの資金を着服しようとした官僚がいたからですね。この結果、日本政府は蔵のない状態で20年間、経済運営してきたのですが、流石に簿外からの資金流入のない状態では民側、特に地方へは資金が廻らなくなり、日本経済が停滞し下降線を辿った結果、「失われた20年」と称される状況になったのも当然と言えば当然の話です。

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フェニックスは、『インドネシアの金塊に関するデマ』と関連しています。善用の簿外資金を米国債に変えて持ち逃げした、ベルベット・ファシストの傀儡いとなっていた官僚がおります。イタリアの空港で捕まえましたが、表沙汰にはできぬ案件である為、釈放し米国債のナンバーを無効にしました。

イタリア国内ベルベット・ファシスト側の手引もあり、彼ら2名は東南アジア方面に逃げ延び、無効となった米国債を餌にファンドを立ち上げ、出資金を集めたのです。このファンドの偽裏付けを作る為に産まれたのが「インドネシアにあったアジア諸国から集めた金塊はスカ●ノが所有権者であった。」というデマです。

ここに黒龍会が白龍会になって正義の味方だというデマも加わり、それを信じて旗を振ってしまったのがベン●●●●・フル●●●●です。ここまでストーリーが込み入って来ると、現場でベルベット・ファシズム側の動きを処理した人間しか真実は見えませんね。彼も正義感をベルベット・ファシズム側に利用された被害者と言うのが、我々の認識です。この流れがフェニックスという新通貨発行話の裏側です。

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2名と言うのは、イタリア空港で捕まった者たちの事で、ご指摘の姓ではありません。や●●●、わ●●●という者です。後ろで糸を引いたのはFBIのジェネラル●●というコードネームを持つ者です。この仕組みに手を出す絵を書くのは、日本側の子鼠には無理な事です。後ろには米国に入り込んだ、ベルベット・ファシズム傀儡の人間が居るケースが殆んどです。
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バアルが欠けていた能力を補って蘇ったのがフェニックスですが、「フェニックス通貨」はバアル神を祀っていたフェニキア人好みの名称ですね(あはは)。1988年の「ザ・エコノミスト」(ロスチャイルド系経済紙)の表紙には燃える主要国既存紙幣の上にフェニックスがいて、その首には発行年が2018年と刻まれた「フェニックス通貨」が描かれていますが、このことからフェニックス通貨はロスチャイルド系通貨だと目されており、金の裏付けのある世界統一通貨として2018年発行を予告しているようにも見える。

ハム血統のニムロデ末裔を自称するロスチャイルドですが、フェニキア人はカナン人の新たな名としても知られる。つまりバアル=カナン人、フェニックス=フェニキア人と看做せば、先の神話が実はカナン人の改名のことを述べていたことが分かりますね。ちなみに、カナン人はイスラエル人に追い払われる7つの民の1つであり、「商人」の同義語として用いられる程に商人として評判を獲得していた民。この商才がある点が客家=ペリシテ人と同じであり、カナン人とは元はペリシテ人だったのだろう。つまりロスチャイルド家とはユダヤに纏わり付いた「ユダヤ系カナン人」、、、レビ族ではないかと睨む。

そしてフェニキア人(元カナン人)が西ローマを経てヴェネチアに上陸して「黒い貴族」となっていますが、このヴェネチアの「黒い貴族」がルターの背後にいてカソリックを分裂させプロテスタントを作った。さらにプロテスタントと戦うイエズス会を作り出し、両方に資金を与え背後で操ったといわれる。以上のことからロスチャイルド家はカナン人=フェニキア人末裔であり、ロスチャイルド系通貨を「フェニックス通貨」と呼ぶのは実に相応しい名称だと思うのです。
※西暦480年頃、西ローマ帝国滅亡時に一部の貴族、特権享受していたユダヤ人がヴェネチアに避難し、欧州貴族階級に同化している。肌が浅黒かったことから「黒い貴族」と称された。

このロスチャイルド派のフェニックス構想に対してロックフェラー派の構想がアメロであり、この2つの次世代世界通貨の戦いがあると云われる。

基本的に次世代世界通貨は仮想通貨となる筈ですが、仮想通貨に関してはビットコインのコア技術「ブロックチェーン」を駆使した東京三菱UFJの仮想通貨「MUFGコイン」の実験が今年4月から始まりました。しかし、その実態はロックフェラー通貨、JPモルガン通貨であるという話(苫米地談)もあり、実は、これがアメロ通貨ではないかと睨んでいる。
※苦境に陥ったロックフェラーのチェース・マンハッタン銀行は5000人の従業員を解雇し、1996年、JPモルガンのケミカルバンクが吸収合併した。これがJPモルガン・チェース銀行で、現在、アメリカ最大の資産を擁する。

Phoenix currency

マヨ氏記事のコメント内容に戻りますが、、、、

この事件はイタリアとスイスの国境で13兆円相当の高額米国債を持つ日本人らしい年配の2人が当局に拘束された事件のことですね。確か、2009年6月はじめ、換金しにスイスに向かう途中の列車内での逮捕だったと記憶しています。額面5億ドルの米国債249枚と、10億ドルの米国債が10枚入っていたが偽造品とわかり、釈放されたという報道でした。こういった横領事件..等のことが多発したことで「善用の簿外資金」が日本に流入しなくなったというのが名無し先生の指摘内容でした。

新しく誕生した財務省の省看板の記入を依頼された宮沢喜一初代財務大臣(当時)は、投げやりにパソコンフォントから字体を選んだという投げやりの態度も、こういった事情(蔵の剥奪)があったからに他ならないと睨むのだが、、、果たして、、、、

以上が「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」にまつわる真相ですが、「蔵剥奪=ノーパン化」といい、事件のネーミングからして象徴的な事件であった。

さてさて倭国の国体ヴォリュームに関してですが、1つは軍需産業が関連していると思う。日本ほど企業が軍需産業に関与しているところはない。決してその企業の売上高の主流ではないが、細々と各企業が受注しており、総体的にボリュームがあるという状態。当然、この物資の供給は客家のルートに乗っている筈で、武器兵器の【青】の天神系仕切りであろう。

■燃料
太陽石油
昭和シェル石油
コスモ石油
出光興産
キグナス石油
イチネンケミカルズ

■繊維・石油化学
帝人
日油
東洋紡 - 防弾チョッキ
東レ
中国化薬
高見製函 - 弾薬箱
横浜ゴム
東洋ゴム工業
旭化成
ユニチカ
大阪染工 - 迷彩服
ブリヂストン
日本グッドイヤー
クラレ
島田理化工業
小川テント
帝国繊維
トスコ
重松製作所
興研
藤倉航装
武田薬品工業
制服のフジ - 制服
リーガルコーポレーション - 短靴
アサヒコーポレーション - 短靴
ミドリ安全 - 半長靴
日本官帽制帽 - 制帽
オカモト

■電気・精密機器
三菱電機
日本電気
富士通
理研計器
東芝
ソニー
キヤノン
セイコーエプソン
セイコーインスツル
シャープ
エレコム
エンゲルス
日本HP
サンワサプライ
バッファロー
サン電子
日本通信
インターネットイニシアティブ
アイ・オー・データ機器
センチュリー
日立製作所
住友電気工業
沖電気工業
ニコン - 双眼鏡・狙撃用スコープ・戦車用光学照準装置など
日本アビオニクス
島津製作所
ダイキン工業
リオン
デンヨー
ダイセル
アンリツ
日本無線
長野日本無線
ナックイメージテクノロジー
ノビテック
ケーイーエス
関東航空計器
川村精管工業
キーコム
菊水電子工業
極東貿易
アイコム
リコーエレメックス
アジアグロースキャピタル
森尾電機
イメージワン
いすゞ製作所
セイコーホールディングス - 時計
カシオ計算機 - 時計
ケンテックス - 時計
ムラコシ
パナソニック
不二越
日本精工
光洋精工(現・ジェイテクト)
村田製作所
小糸製作所
旭硝子

■艦船・航空機・火器
三菱重工業
トーカン
川崎重工業
川崎造船
IHI - 旧・石川島播磨重工業。2007年7月改称。
アイ・エイチ・アイ・エアロスペース - ロケット・モーター(元日産自動車の航空宇宙部門)
三井造船
日立造船
ジャパン マリンユナイテッド
ナカシマプロペラ- 潜水艦・艦船推進器など
佐世保重工業
神戸製鋼所
日本製鋼所
ヤマハ発動機
富士重工業
日本飛行機
新明和工業
昭和飛行機工業
住友精密工業
ヤンマー
ミネベアミツミ
豊和工業
日本工機 - 弾丸
ジャムコ
東京計器
東京航空計器
リコーエレメックス - 砲弾・ミサイルなど
旭精機工業 - 弾丸
細谷火工
日本化薬
渡辺鉄工 - 水上魚雷発射管・擬製魚雷
鷹取製作所
大石電機工業 - 電気機器

■自動車・建機
トヨタ自動車 - 高機動車、1.5t救急車
三菱自動車工業
パジェロ製造 - 0.5tトラック
いすゞ自動車 - 3.5tトラック
三菱ふそうトラック・バス - 特大型運搬車、重レッカ
日産自動車 - 業務車
UDトラックスジャパン - 燃料給油車
スズキ - 業務車
本田技研工業 - オートバイ
東急車輛製造 - トレーラー
アイチコーポレーション - 道路障害作業車(作業部)
小松製作所 - 装甲車、偵察警戒車、指揮通信車、軽装甲機動車、油圧ショベル、ブルドーザー、砲弾
キャタピラージャパン - 油圧ショベル、ブルドーザー、ホイールローダー
日立建機 - 油圧ショベル、対戦車地雷施設装置
KCM
コベルコ建機 - 油圧ショベル、トラッククレーン
三井三池製作所 - 坑道掘削装置
タダノ - トラッククレーン
加藤製作所 - トラッククレーン
協和機械製作所 - 残雪除去器材(プラウ付)
大原鉄工所 - 雪上車
ヤナセ
諸岡 - 不整地運搬車
モリタ
ソーシン - 0.25tトレーラ、車両架装
ジーエムいちはら工業 - 救難消防車
小平産業 - 2t弾薬トレーラ、1t水タンクトレーラ
日本トレクス - 1tトレーラ
オノデラ製作所 - 残雪除去器材(プラウ付)
長野工業 - 小型ショベル
第一実業 - 破壊機救難消防車
明電舎 - 移動電源車
JALUX - ハイリフトローダー
ナルコ岩井 - 架橋

■衛生器材
白十字 - 救急救護セット等
松吉医科器械 - 野外生命維持セット等
池本理化工業 - 移動式医療システム等
荏原実業 - 野外手術システム等
イワツキ - 治療システム等
小竹医科器械 - 手術機械セット等
川本産業 - 治療セット等
協和医科器械 - 移動式医療システム
キャノンマーケティングジャパン - 野外手術システム等
アルフレッサメディカルサービス - 治療セット等
東邦商工 - 野外手術灯等
新成物産 - 個人携行救急品
日本光電工業 - 個人携行救急品等
ノムラ - ガソリンバーナー等
ヘリオサージカル - 医官用医療のう等
山甚物産 - 車載型動力噴霧器
轟産業 - 個人携行救急品
イノメディックス - AED等
オリンパスメディカルサイエンス販売 - 移動式医療システム
日昭産業 - 循環器等検診
アズワン - 循環器等検診
東洋器材科学 - 循環器等検診
テルモ - 循環器等検診
日本ベクトン・ディキンソン - 循環器等検診
常光 - 循環器等検診
フクダ電子 - 心電図
日本メディカルプロダクツ - 心電図
サクラファインテックジャパン - 肺癌・胃癌検診
マツナミ - 肺癌・胃癌検診
高島商店 - 肺癌・胃癌検診
東海家田科学 - 肺癌・胃癌検診
武藤化学 - 肺癌・胃癌検診
トーヨー医科工業 - 肺癌・胃癌検診
アジア器材 - 肺癌・胃癌検診
カネボウ - 循環器検診(バリウム)
カイゲンファーマ - 循環器検診(バリウム)
東罐興業 - 循環器検診(バリウム)
サンナップ - 循環器検診(バリウム)
栄研化学 - 循環器検診(バリウム)
ニチバン - 共通
オムロン - 共通
チェスト - 共通
はんだや - 共通
ニチエイ - 胃検診2次・予防接種
モリタ製作所 - 胃検診2次・予防接種
竹虎 - 胃検診2次・予防接種
ニプロ - 胃検診2次・予防接種
シントー化学 - 胃検診2次・予防接種
サラヤ - 定期健康診断
トヨダプロダクツ - 定期健康診断

■戦闘糧食
井口食品工業 - 副食パック
エム・シーシー食品 - 副食缶
ハウス食品 - 副食缶、副食パック
群馬県食肉公社 - 副食缶
讃岐缶詰 - 主食缶・副食缶
気仙沼ほてい - 副食缶
九州食糧品工業 - 副食缶
土谷食品 - 副食缶
日東ベスト - 副食缶、副食パック
二幸 - 主食缶・副食缶、主食パック
八戸東洋 - 主食缶・副食缶
東洋水産 - 主食パック
フクシマフーズ - 主食缶・副食缶、主食パック・副食パック
ホリカフーズ - 副食缶・副食パック
シマダヤ - 主食パック
カネボウフーズ - 副食パック
菜華 - 副食パック
山崎製パン - クラッカー、乾パン
東邦食品 - 乾パン
三立製菓 - 乾パン
日本ハム - 主食缶・副食缶、副食パック
宝幸 - 副食缶
明星食品 - 主食パック
永岡商事 - 副食パック
丸紅 - 副食パック
国分グループ本社 - 副食パック

■コンピューターシステム
NTTデータ

(その他)
■総合商社
伊藤忠商事
三菱商事
五洋商事
丸紅
山田洋行
日本ミライズ
ジュピターコーポレーション

■専門商社
パイロット
住商エアロシステム
銀座銃砲店 - 弾薬など
伸誠商事 - 野外炊具など

■分類不明
石川製作所
SHOEI - 航空機用ヘルメット
アライヘルメット
住友ベークライト
スターライト工業
マッキンリーネクスト - 野外炊具
オノデラ - 車両洗浄機
ミズノ - 防具
東京マルイ - 電動ガン
任天堂 - トランプ類

引用先:■世界の軍需企業(Wikipedia)

そうそうたる企業数でオイラも驚きです。

何故、任天堂が、、、と思ったのですが、任天堂のトランプやGEMEBOYも兵士の娯楽として買い上げられているのでしょう。

このリストを眺めてみると、兵器そのもの(完成品)というよりは兵器を作る為の部品とか搬送重機や兵装、資材、原料..等の周辺物資がメインになっている。例えばセイコーインスツルメントの時計ムーブメントは中華時計にも使われますが、戦車や兵器...等の装備の時計としても使われているという状態です。民生品が軍事品にも流用できるぐらい壊れにくく品質が高いから出来ることなのですね。そういえば、ミドリ安全が軍靴でリストに掲載されていますが、ミドリ安全は日本国内では安全靴で有名。靴の底の減りが異常に少なく、その品質の高さに驚いたことがある。

これらのものは三国間貿易で扱われ、また海外でモジュールに組み込まれより完成品に近い状態になりますが、どこにどう流れたかはハッキリしない。そして、そのルート全ては武器兵器利権を担うカラスが握っている筈。オイラの分類では天神系になるかな。
※国内だけでなく、海外で作られる日本メーカー製品も含まれる

日本企業が品質至上主義なのも、全ては軍事規格合格を視野に入れるようにカラスから口煩く言われていたのかもしれませんねぇ~(爆)。

北朝鮮のミサイルは90%が日本製部品と言われるのは、このような背景があってのことでしょう。また、カラスはこういう軍需物資となる企業に対して簿外資金を投入して育成していたのだろうと思います。

このような部品・製品が各国の軍事備品や武器兵器に組み込まれ購入消費されていくことから、もし世界大戦に至れば、日本は朝鮮戦争によって潤った朝鮮戦争特需どころではなく大儲けできる構造になっているといえる。

先行き暗澹たる日本経済なのでWW3に持ち込みたいと願っているのは、実はシオニスト=コミュニストだけではないのかもしれません。ただ、アジア方面を担っていると思われる●●●宮が大戦反対の立場らしいので多少の安心材料ではあるが、このリストは倭国の国体ヴォリュームの一端が伺い知れる内容ですね。
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