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チンコミサイル教徒祭り@トンスルランドで開催( 燔祭あり)

8/29日朝、北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、日本上空を横切ったとマスゴミ、自治体を挙げて大フィーバーでした。北朝鮮の大胆な挑発行為に連携するかのように、日本国民に無理矢理、危機意識から成敗意識を持たそうとしている風にも見える。

オイラが疑問に思うのは、、、、

3.11で放射能警報を止めたくせに、何故、ミサイル警報は大々的に流すのか?という点。列車は止めるは、、、ビルに隠れろだとか、、、以前もミサイル発射の時に首都圏の地下鉄が止まりましたね。現状、敵対国でもないのに過剰反応のし過ぎで、非常に不自然極まりない。

これは計画停電の時と同じ臭いがする。

あの時は電気足りていたのに危機を煽ってましたが、今回も危機は無いのに煽っている。というのも、大体が日本と北朝鮮は休戦状態でもなんでもない。元々は大日本帝国時代の領有地だったところを撤収し、明け渡して放棄したのに「何で日本が狙われるの?」という思いがある。半島の緊張は、あくまで北鮮と南鮮のトンスルランド内での所有権争いに過ぎない。

北朝鮮と休戦状態なのは国連軍、、、具体的には米国と指揮権が委譲された韓国です。

つまり、在日支配されたマスゴミが韓国に肩入れでもさせようよいう魂胆なのか、、、、そういえば最近ネットで知ったが、マスゴミで安倍たたきの大号令が発せられたらしい。毎日「安倍を叩く為なら何でもする」、朝日「社運を賭け総力戦」、東京「とにかく叩け」とのこと。

何か悲壮感漂うような展開ですね。

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■「とにかく安倍をたたけ」の大号令 新聞業界の「不都合な真実」 8月26日

「いま、社内は安倍(晋三首相)を叩(たた)くためなら、どんなことでもするという空気になっている」。作家の門田隆将さんは最近、知り合いの毎日新聞記者からこう聞いたと、26日発売の月刊誌『Hanada』(10月号)で明かしている。朝日新聞記者にも同様のことを言われたという。

▼学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、内閣支持率が下落した安倍内閣を、この機に打倒しようと盛り上がっているということか。門田さんは7月23日付小紙朝刊の新聞批評欄で、そうした新聞を「倒閣運動のビラ」と呼んでいた。

▼そういえば、民進党を離党した長島昭久元防衛副大臣も5月に、自身のツイッターに記していた。「昨日たまたま話した朝日新聞のある幹部の表情には、社運を賭けて安倍政権に対し総力戦を挑むような鬼気迫るものがありました」。

▼実は小欄もかつて知人の東京新聞記者から、こんな打ち明け話を聞いたことがある。「上司に『安倍なんか取材しなくていいから、とにかくたたけ』と号令された」。同僚記者も、別の東京新聞記者から同趣旨のことを聞いている。
http://japan-newsforest.com/domestic-news/masukomi-abetataki170826/
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何故、トランプ同様のお掃除係りの安部ちゃんをたたくのか?

この答になりそうなツイがありました。

ツイ01

やはりマズゴミ内の在日ですかぁ、、、

もっといえば、元・満洲国通信社で満州引上げ者を大量に入れた電通が満州派の司令塔となっているのは知られていますが、やはりここが噛んでいるのでしょう。

この安倍たたきの背景には共謀罪成立があって、未だマズゴミは家計学園...等で攻めているとも云われるが、それだけではなさそうです。北朝鮮と戦争再開の際、手先となっている在日の軍属化で老若男女問わず半島へ強制帰国となりますが、これによる組織解体及び満州利権の喪失を満州派は恐れているのではないだろうか?

パククネが弾劾されて左派政党から大統領が就任し準備は整った。北朝鮮主導で韓国が国家解体されるのは決定事項であり、後は国連軍の指揮権を譲渡された韓国と北朝鮮がドンパチして半島統一を成し遂げた後、宗主国様の属国化という形に落ち着くだけ。まぁ、テレホンヘアーは排除され新生北朝鮮として生まれる変わるだろうが、、、、弾道ミサイルの射程距離の短さ故に、米国もロシアも一歩下がって取り巻いて傍観している状態に落ち着きそう。

このようなシナリオなので、日本の在日支配マズゴミは国内で危機を煽って日本国民や日本政府を動揺させ、その不安をバネに日米安保同盟を根拠に米国にも深く関与させて火種を大きくし、日韓同盟を軸に日本も紛争に巻き込もうとしているのではないか? もし日本が巻き込まれたら日・米・韓が連合国側となり、在日強制帰国も財産没収も無くなると読んでいるのかもしれない。

それには邪魔な安倍ちゃんを引きずり降ろすのが必須事項だと判断したのかもしれん(滝汗)。

現在のところ、、、

■米政府、9月から米国人の北朝鮮渡航を禁止
■韓国軍は29日、北朝鮮攻撃を想定した爆弾投下訓練で武力示唆行動

こういう状況下にあることから、いよいよかもしれない、、、、

そいいえばヒトラーもこう予言していましたね。

ヒトラー01

1939年8月31日、雨の降り続く冷夏の深夜、ヒトラーは突然飛び起きて、、、、

「今だ!私は命じられた!進め!ポーランドヘ!」

と甲高い声で叫び、全軍にポーランドへの侵攻を指令した。
そして側近にこう語った。

「明日は輝ける魔の日だ。
自分だけに許された“定めの日”だ。
将来、この日、この時刻にまた大戦を起こそうとする者が東アジアに現れるだろうが、
自分以外の誰もこの日を所有できない……」


ナチス・ドイツ軍とスロバキア同盟軍は1939年9月1日 午前5時、ポーランドへ侵攻。ポーランドの同盟国であったイギリスとフランスが相互援助条約を元に9月3日にドイツに宣戦布告して第二次世界大戦が始まった。さらに9月17日にはソビエト連邦軍がポーランド領内にドイツに続いて侵攻し、火種がドンドン大きくなっていった。

確かに、この予言通りヒトラーはWW2を引き起こすことに成功した。

そして遠い将来、「東アジア」で同様の軍事衝突から大戦へと火種を大きくしようする者があらわれると予言。テレホンヘヤーの男がその候補筆頭だが、北朝鮮の本体は日本であることや、満州派と京都白足袋族は一体化してしまったことから、グレンザイダーを狙う日本在住の某人物なのかもしれない。

以上からこの9月1日(金曜)が北の宣戦布告(突如南進)が一番濃厚な日だと睨んでいる。

昔から「決戦は金曜日」というのがセオリーなのだす。
※ヒトラーが侵攻した1939年9月1日も金曜日



吉(十 + 丘) + 田 + 美 + 和

つまり、この字の意味する内容は、、、「吉」・・・磔刑、「田」・・・降ろされた遺体を囲んで見守っている、その中に「美」(美国=アメリカ)と「和」(日本)がいるという状況とも読めるが、、、、果たして、、、

決戦
(「田」の状況、、、、これは枢軸国側【レッドチーム】の終了か?)

もうそう時間がありませんね。でも、これで韓国のソウルは焦土となるが韓国大財閥(裏で日本の財閥が糸引き)も解体され、半島に本当の「地上天国」が到来するかも、、、、金毛九尾妖狐のチョア様が逃げ出してしまった時点で、亡国フラグは立ってしまったのだすよ。
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「8(ヤハウェ)だよ 全員集合!!」のプロデューサは誰?

前記事で「8(ヤハウェ)だよ 全員集合!!」で八ヶ岳山麓に集まる様々な面妖な人々について少し触れましたが、あの中には大本と同じく「万物一教」の教義を持ち、天之御中主大神と住吉大神を祀る八ヶ岳教団(本部・北杜市)に絡んだカルト下請業者も多くいるんじゃないかと、、、、(爆)

八ヶ岳教団は「天皇中心の国家社会の実現こそ神の意志」と主張し、戦前は軍部に積極的に協力し領土拡大を正当化した。また「物質は心の影」であると説くが、これはニューソートやニューエイジと全く同じであり、リチャコシや日本会議のラスボスとも噂される大本から分派した生粋のカルト団体。そういや、オイラの死んだばあちゃんも篤い信者だっただすな。

まぁ、崇める住吉大神の「住吉」という文字自体が、、、、

人 + 主 + 十 + 丘

イエス01

その神の本当の出自が何処からのものか分かろうというものです。

天之御中主大神はヤハウェと同じものだとされ、高御産巣日神と神産巣日神の3柱で「造化三神」というグループ名を持つ。実は、この三神は遠くはアヌ・エンキ・エンリルのシュメール神話の三位一体神にまで遡るものと睨んでいる。

一方、住吉大神=住吉三神(底筒男、中筒男、表筒男)=オリオン座の3つ星でもあるわけですが、こちらも三位一体ですね。八ヶ岳教団はよほど「三位一体」が好きなのだろう。

住吉大神は神功皇后(息長足姫)へ三韓征伐を天啓し、身籠の皇后を神助守護して新羅を平定させたというのは記紀神話。そして帰途、筑紫で誕生したのが応神天皇(誉田別)でこれが八幡神とされている。 まぁ、その子の父親が住吉大神であるという話も九州には伝わっているが、、、、これらはどこまでが史実なのだろうか(笑)。

う~む、「神が父親」という話、、、、どこかで聞いたことあるwww

事実、難波の住吉大社では「神の子」を産んだ神功皇后を一緒に祀って4柱で「住吉大神」としていますが、これは神の子を産んだ「聖母マリア=神功皇后」をシリウスで現し、その誕生を先導した「東方の博士」がオリオン座の3つ星。これはヒライアカル・ライジング (伴日出)を暗喩していることは明白ですね。

東方の三博士

そういえば、応神天皇は九州で洗礼してキリスト教に改宗しているという話を語り部が書いていました。

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百済系の倭武大王(百済王族王子の百済昆支 応神天皇モデル)と倭継大王(異母兄弟男弟王)は、倭明(初期大王家 ガド族 上宮)に一緒に招かれて大倭豊[ヤマト]王朝の入り婿となる。倭武は懐柔政策に東方キリスト教を導入し強制改宗して第一次宗教革命を行い、銅鐸祭事と邪馬台国の女王遺物崇拝を廃止させ、自らも洗礼を受けミカの名を持つ。白馬伝説の大王。立倭武多とは彼の事。
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洗礼名はミカです(爆)。

日本神話に登場する星の神・天津甕星(あまつみかぼし 別名・星神香香背男)は葦原中国平定に最後まで抵抗した神として書かれているが、この倭武大王だったのか?

さらに語り部は神功皇后は女性などではなく、出雲王朝を閉朝した邇波王荒田別(荒脛巾)のことだといい、荒田別が大倭豊九州王朝の倭武・倭明を打ち破った事跡が「三韓征伐」だったと述べている。

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出雲王朝は、邇波荒田別{神功皇后モデルで、倭武・倭明を打ち破る。}の代で九州王朝第二代倭興{出雲大社原型創建・伝仁徳天皇陵埋葬}の求めにより閉朝。

邇波王荒田別(荒脛巾/神功皇后/建御名方)は神宮皇后でなく神功皇后で、女性では断じて無い。紀記編纂時に、分かりにくいように系図を分断しただけである。また神功皇后の朝鮮出兵は嘘である。建御名方モデルでもあるが創作である。出雲から畿内・紀国・伊勢・尾張と各地で、製鉄・開拓をして伊勢方面では、一族を促し伊勢の地の献上に貢献している。信州に行きそこでも農地開拓をしており荒脛巾神としても知られる。科野を選び国造に。
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正史では神代の時代、出雲の国譲りに反対していた大国主の長男・建御中主尊が大和方の武甕槌神と相撲をとって敗れ、助命されて科野国諏訪郡に住まわされたと伝わる。科野国造は科野氏であり、後に金刺氏や他田氏となるが金刺氏は諏訪下宮社家。しかし、現地では諏訪大社下宮(春宮・秋宮)は妃神の八坂刀売命を祭り天孫系だとされるが、金刺氏も神武天皇の子の神八井耳命が祖と公に名乗っている。守護小笠原氏は下社を支援。一方、建御名方神の末裔を名乗っているのは諏訪大社上社(本宮・前宮)の大祝の諏訪氏の方。
※諏訪大社前宮は大祝の住居跡で、ここでモレヤ神の現人神「大祝」による神聖政治が行われていた。

茅野市の神官守矢資料館の話に拠ると、天龍川を挟んで藤島神社と洩矢神社があるが、ここが守矢氏と建御名方が戦った場所でそれぞれの本陣に位置しているという。建御名方神は藤の枝を持ち、洩矢神は鉄輪を持って戦った。結果、洩矢神は敗北し建御名方神の配下に下った。諏訪大社上社の大祝は建御名方神の末裔の諏訪氏、筆頭神官・神長は洩矢神末裔である守矢氏が代々引き継いだのだという。

何かが錯綜している(滝汗)。

つまり、荒田別は出雲王朝を閉朝後、諏訪に行き同族枝分かれの洩矢氏を下してモレヤ神の現人神となる「大祝」となり、諏訪氏を名乗ったということになるのだが、、、、まぁ、この辺はまた詳しく調べよう。

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荒脛巾の時代に百済王家より扶余王家に入り婿に来た倭名倭武大王に統一王朝を任せて以来、大臣の地位を世襲してきた。

大倭豊王朝の入り婿百済系の倭武大王

倭武大王は、第一次宗教革命を行い銅鐸神崇拝終焉。政治に国民と初期天皇族を関与させぬよう政教分離の波斯教を広げ、自らは為政者として(国民に非情に為れる)密かに小乗仏教を信仰しアチタにも波斯教の教会建設。倭旨-得玉-浦嶋乙彦-金-坂合-草香(倭武洗礼名ミカに邇波彌母里別、倭広媛共々火矢の焼き討ちに遭う)-穂積永成-基成(洗礼名マルコ)
百済王家より扶余王家に入り婿に来た倭名倭武大王に統一王朝を任せて以来大臣の地位を世襲してきた。

初期天皇族の聖武天皇は、倭武大王以降の景教の教会を仏教信仰故破壊。
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語り部によると、世襲大臣が蘇我氏であった。

カルト系宗教はイエズス会がバックにいて、北朝=地祇系=縄文人が主体ですが、銅鐸祭祀から東方キリスト教に改宗させられているあたりからの伝統か?(笑)。北朝・光格天皇皇子(武生宮)が中山忠伊であり、その忠伊を中心に倒幕地下組織として光格天皇天皇の密勅で結成されたのが天忠党。しかしm倒幕はされたが明治維新では南朝が幕府と図って公武合体。覇権を取った南朝=九条家から大正皇后を供給している。

天忠党は時流に合わせ、表向き「南朝正統」とする後継団体・日本皇道立教会に変貌。ここのメンバーから創価教育学会(現在の創価学会の前身)が誕生しているが、これは北朝ベッタリのサンカ・アヤタチ上田家を媒介とした大江山霊媒衆であり、同類の大本と創価はツートップで本来は北朝=イエズス会=枢軸国側支持の筈。その大本から分派が八ヶ岳教団であり、一方の学会はソンテチャクが統一と同じく反共の観点から南朝=英米寄り=連合国側にイスカリオテしたわけですが、これがリチャコシがソンテチャクを異常なまでに口撃する理由だろうwww

以上から云えることは、八ヶ岳教団が掲げる「天皇親政」とは北朝天皇による親政のことであり、現本家は支持していない。これが天忠党、大日本皇道立教会から面々と伝わる伝統というか、裏教義でなのであろう。大本系の神示でWW3に為に書かれたのが日月神示ですが、ここには「用意なされよ、上下にグレンと引繰り返るぞ」、「グレンとは上下かへる事と申してあろうがな、云ふてはならぬ事ぞ。いはねばならぬ事ぞ」 、「あちらこちらにグレングレンとどうにもならんのだぞ」...等、グレンという言葉が頻発しています。

つまり、これは、、、、

「玉座をグレンとひっくり返す」という深~い意味があるのかも~

もう少し云えば、北朝・伏見宮系列の日朝合同朝廷の血筋を北朝鮮に結び付け、ネオ満州国建国と同時に日本も取り込み、北のテレホンヘアの男を新たな北朝天皇にしようとでも企てていたのだろうか!!!

だいぶ横道に反れてしまたが、以上から、住吉大神=八幡神=キリスト教だったわけですが、今、八ヶ岳教団が日ユ同祖論を振りかざす陰謀論者を囲ってネットで情報戦を仕掛けながら、住吉大神や天之御中主大神を奉る関係からヤハウェの名を彷彿とさせる八ヶ岳山麓を聖地と考え本部移転したのだろうか? そして、ヤハウェ信仰者が続々と八ヶ岳南麓に集結して来ているという展開なのか。
※近くにはエルサレムのモリヤの丘とおなじ名の諏訪大社のモリア山もあるが、ユダヤ人ネットワークを使って、失われた十支族調査組織アミシャブを使ってワザワザ諏訪大社まで来させて十支族認定させている。もっと古くは、前宮で行われていた鹿75頭を捧げる御頭祭も、4つの柱を建てる御柱祭りも、犠牲中の少年を止めに入る神事も、1人相撲する神事もモリヤ神を信仰する地元民に無理矢理行わせたユダヤ神事なだけのことかもしれない。大体、紀元前2世紀に完成した旧約聖書に収められた逸話内容が、紀元前7世紀に散り散りになり、バアル神を信仰していた北イスラエルの民である縄文人に伝承されている筈がなく、「大祝」の制度が出来て前宮で行われ始めたものに過ぎないであろう。これが国譲りで負けたタケミナカタが何故か天孫族に許され、諏訪にやって来た理由の1つではないだろうか。

ただし、日ユ同祖論で日本人の中に選民思想を吹き込み、神の子をヘアポなユダヤ人としたのは、ユダヤの神・ヤハウェを頂点とした偽GODの系譜。

う~む、ヤハウェ=偽GOD==サウロンと看做せば、モンドールに続々とオークが集結しているように見えなくもない。

だが「いらなくなった子は自らの手で後始末」といふプロトコルX発動により、北のチンコミサイルが飛んで来て「八ヶ岳はハルマゲドンの地」となり、ババンバ・バンバンバンっていうオチになるかもだす~。だから北朝地祇系はガド族が人民恭順化の為に列島に持ち込み、その後、強制的に改宗させられた東方キリスト教を捨て、元々行っていた銅鐸祭祀=蚩尤神事に戻るべきだすな。
※蚩尤=牛頭天王=バアル=バイキング

以上、八ヶ岳南麓はマジヤバの地だす~(爆)。

そういえば、八ヶ岳山麓を舞台にしたアニメがありましたね。

そ、それは、、、

UFOロボ グレンダイザーだす~。(ふぉふぉふぉ)



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■UFOロボ グレンダイザー
『マジンガーZ』(前々作)や『グレートマジンガー』(前作)と世界観を共有した、マジンガーシリーズの第3作。

平和に他の星と共存していたベガ星雲の惑星・フリード星だったが、ある日、宇宙征服を目論む悪魔の支配者ベガ大王が率いるベガ星連合軍の円盤獣による侵略を受けて滅亡する。王子デュークはフリード星の守護神「グレンダイザー」が組み込まれた宇宙船スペイザーで脱出。地球に落ち延び、八ヶ岳近くの地獄谷に不時着したところを宇宙科学研究所の宇門所長に救われ、彼の養子となり“大介”を名乗った。一方、デュークの脱出を知ったベガ星連合軍のガンダル司令は部下のブラッキー隊長にデューク抹殺と地球侵攻を命令した。平穏な生活を望み戦いを拒否していたデュークだったが、ベガ星の円盤に襲われる兜甲児の危機を見捨てられず再び元の名を叫んだ。「デューク・フリード!!」。かくして第二の故郷である地球を守るため、デュークとグレンダイザーの戦いが始まった。

主人公といえば熱血漢タイプの日本人が定番だった当時、カタカナ名前の「異邦人」がメインというのは斬新であったうえ、「亡国の王子」として従来になかった大人びているも悲しい過去を持ち影があるという、複雑かつ新しい主人公像を描き出した。他にも王族・貴族といったブルーブラッドの概念や、主人公デュークの中世の騎士を思わせる出で立ちなど、ロマンティックな新風を吹き込み、後のロボットアニメの人物描写やドラマの幅を大きく広げる先駆けとなり、ロボットアニメの大きなターニングポイントを残した。
(wikipediaより抜粋)

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前々作の『マジンガーZ』のマッドサイエンティスト兜十蔵が作った光子力研究所の所在地は富士山北麓の青木ヶ原樹海近辺であることから山梨県鳴沢村が濃厚だといいますが、もっと青木ケ原樹海に近ければ、実はあの上九一色村となる。
※上九一色村は2006年に北部は甲府市、南部は富士河口湖町に2分されて編入し消滅

その後を引き継ぐグレンダイザーの宇宙科学研究所は八ヶ岳山麓であり、そこにあるシラカバ牧場の地下深くにグレンダイザーが封印格納されているという設定。八ヶ岳山麓地下には旧日本軍の秘密基地があり、今も機能しているという話がネットにありましたが、非常にシンクロする内容です。

■光子力研究所・・・上九一色村
■宇宙科学研究所・・・八ヶ岳山麓


この流れでいくと次のカルトイベント震源地は八ヶ岳山麓 (ふふふふ)
※そういえば、オウムも北朝鮮との関わりが深かったなぁ、、、松本サリンもイスカリオテした創価学会を狙ってのものだった。

WW2終戦間際、松代の皆神山にのべ60万人を動員して大本営を作っていますが、当然、その周囲には守護・迎撃用の基地が作られる筈です。それは八ヶ岳エリアがその地だったのかもしれません。さらに、そこには満州で開発されたUFOを格納か!? 但し、八ヶ岳で大規模な動員を掛けた話は聞いていませんので、これはオイラの妄想かもしれません。しかし、八ヶ岳南麓ではUFOがよく出現し、特に八ヶ岳最高峰の赤岳と南アルプス北岳・甲斐駒ケ岳と秩父山塊の金峰山・みずがき山の三点を結んだトライアングル内でのUFO目撃が多発という情報があります。
※ドイツではハウニブーという地球製UFOが完成しているが、この基本設計は満州で開発され、チベットの僧院経由で設計図がドイツの手に渡っているともいうので、旧日本軍製UFOもあってしかるべきだと思う。

UFO八ヶ岳

UFO総出撃で「台座(玉座)をグレンとひっくり返す」!!!

こ、、、これがグレンダイザーという言葉の暗喩かぁ~っ

では、この旧日本軍が開発したUFO総出撃を指示する者は誰か?と問えば、、、、

日本にあって日本ではない場所で、、、、
日本人の顔した日本人ではない異邦人が、、、、

「デューク・フリード!!」と叫んでいるブルーブラッドな御仁かもしれない(爆)。
※デューク・・・階級最高位を表す称号。ローマ帝政後期には属州での独自指揮権を持つ公職とされ、後には王と並ぶ貴族の位を意味するようになった。日本の爵位(五爵)では「侯爵」の上の「公爵」に相当する。戦前には 旧摂関家(五摂家)、 徳川将軍家、徳川慶喜家、三条家、岩倉家、薩摩島津家、玉里島津家、毛利家、西園寺家、徳大寺家、水戸徳川家、伊藤家、大山家、山縣家、松方家、桂家のみが与えられていたが戦後は廃止。

フリードには「自由にする」「解放する」という意味がありますが、「解放」は共産主義用語でもある。それ以外にも米帝支配からの解放も意味するかもしれません。

そういえば、かつて日本で共産主義移行を画策していた北朝側摂家の御仁がいましたなぁ~。服毒自殺してしまいましたが、、、、いまだ北朝はWW3で世界人口4分の1にして、そのヒャハーな混乱状況から人々が強く望む形で強力な世界政府=共産主義=NWO(新世界秩序)の出現という絵を描いているのかもしれませんね。そうなれば南朝側の逆転はもう不可能になる。

元々が治外法権の場であり、日本国憲法も法律も関係ない為、秘密裏に叙爵がいまだ続いているやもしれません。従って「DUKE」を名乗ることも充分可能ではあるのだが、、、、果たして、、、、
※「独自指揮権」を持つからこそ「デューク」の称号を名乗れるわけです。だからUFO出撃指令だって、、、可能。

偽GODの顕現とその系譜

夏休みには1泊2日で念願だった戸隠神社(奥宮)の杉並木の参道、善光寺、松代の皆神山、松本城を始め、諏訪大社(本宮・前宮)、神長官守矢資料館、八ヶ岳山麓の茅野縄文考古館に行ってきただす~。出発日の2日前に急遽決めた為、宿泊先もビジネスホテルとリーゾト気分にはなれなかっただすが、得るものは多大だった。
※本来はカミサンの希望で上高地に行く予定だったのですが、生憎の天気で「晴れてない上高地には行きたくない」というカミサンの我が侭、、、い、いや天の声で、急遽、諏訪大社、茅野縄文考古館行きとなった。もし茅野方面に行かなかったならば、帰路を南アルプス市→身延山のルートを取らずに飯田に下ってきた筈で中央高速で21時に発生した瑞浪の土砂崩れに巻き込まれていたかもしれません。(滝汗)

その収穫はおいおい書いていくだす~。

さてさて、話は昨今マイブームの中華時計に関してですが(笑)、Aliexpressで1200円の人気のCURRENの腕時計が何故かeBayでは350円だったのでポチッてみたが、到着した商品をシゲシゲ眺めてみたところ、、、

・文字盤のブランドロゴと「8」の字の印刷が汚い
・龍頭形状が異なり、斜めに取付け
・ベルトが合皮で焼き印が浅く安っぽい
・インデックスと「CHRONOMETER」文字との間隔が狭い
・インデックス外周に蛍光塗料無し
・暗所でも蛍光塗料が光らない
・裏蓋にCURENNの刻印が無い
・裏蓋保護の透明フィルムが貼ってない


到着時から「何か変だな、、、」と感じていたが、正規品の画像と比べ上記のような違いがあった。

どうも偽物を掴まされたらしい。

「中華製品の偽物もある」と話には聞いていたが、まさかこんな安い中華時計にも偽物があるとは、、、、怒れたので1200円の正規品の方もポチッてしまっただす~。

正に「安物買いの、、、」になってしまった。(滝涙)
ここに比較画像を晒しておくだす~

偽CURREN01

偽CURREN02

全く使えないことは無いが、身に付けるのを躊躇するような出来栄えではある。まぁ、値段も本物の1/3の350円で大きな痛みではないし、精度もクォーツなので、別段、使えないわけでもないが、、、、プチ泣き寝入り状態www

実はCURRENとは「スの神」ことスーメタルの中元すず香が幼少時代に属していた「可憐ガールズ」を彷彿とさせる神聖なブランド名でもあるのですが(爆)、この「スの神」とは後ろ戸の神(次世代の救世主)である摩多羅神のことであり、「主の神」の大本的表現。特に「8」の字だけを大きく表記している点は「ヤー(ヤハウェ)=主」を明確に表現しているようであり、この時計に深いものを感じるのだす(笑)。
※まぁ、「8」は八頭(ヤッズ★)の八でもあるが、、、、www

よって、「8」文字のCURREN中華時計は、中元奉公衆(モッシュシュメイト)のオイラにとって絶対コレクトしなければならない至高のアイテムでもあったのだす~(爆)。



思いがけず偽GODの登場に焦っているオイラだすが、ニセモノに関しては大本の出口王仁三郎も「自分は偽物だ」と称して以下のように述べている。

今 大本にあらはれた 変性女子は似而非(にせ)ものだ
誠の女子が現はれて やがて尻尾が見えるだろ
女子の身魂を立直し 根本改造せなくては
誠の道はいつまでも 開く由(よし)なしさればとて
それに優りし候補者を 物色しても見当たらぬ
時節を待つて居たならば いづれ現はれ来るだろ

美濃か尾張の国の中 変性女子が分りたら モウ大本も駄目だらう
前途を見こして尻からげ 一足お先に参りませう
皆さまあとから緩くりと 目がさめたなら出て来なよ
盲目千人のその中 一人の目明きが気を付ける
アア惟神(かんながら)々々(かんながら)
かなはんからたまらない 一足お先へさようなら。


可憐ガールズのデビュー曲「Over The Future」とは「将来への、先行きに対する」という意味ですが、未来に現れる「誠の女子」の枕言葉になっているとオイラは睨んでいる。

曲中で叫んでいるのは「イエス ダイターン」であって大本(ダイホーン)ではないのだすよ~(爆)。

九尾メタル
(九つの尾を出したスーメタル これからが本気モード 現在のコスチュームは赤から銀に変化しましたが、これは銀狐を示し、いづれ金のコスチューム=金狐となるであろう。)

大本の中興の祖が「大本はもう駄目だろう」と預言するのだから、これは間違いない(爆)。

ヤーを示す「8」に関しては、同じ名を持つ八ヶ岳界隈には、ビルゲイツ別荘(軽井沢)、様々な宗教団体の施設、著名なスピリチュアル的人物、意識高い系の人々をはじめ、太陽戦隊サンバルカンで自称地震予言家の小林朝夫(八ヶ岳国語研究所)...等の怪しげな者から疎開人まで多くの人たちが集合している。

八ヶ岳界隈は大本がいう「天教山」の富士山と「地教山」の松代・皆神山の中間地点であり、このライン上には真田信繁(幸村)の上田藩や移封先の松代藩もある。東急電鉄創業者で大日本皇道立教会会員でもあった「強盗慶太」こと五島慶太は信濃国上田藩出身であり、上田藩と王仁三郎の実家・上田家の繋がりもありそうですね。

八ヶ岳山麓は和田峠で産する黒曜石を全国交易していた縄文人=地神祇系の最大拠点だった場所。ある意味、太古日本最大の軍事産業地帯でもあったわけですが、八ヶ岳山麓は中国から徐福渡来の洗礼を受け縄文文化が変質した出雲王朝になる前に枝分かれした縄文色が非常に濃い地でもある。
※出雲の国譲り後、タケミナカタが諏訪に逃げて来て洩矢氏との戦闘に勝ち、大祝に就任し諏訪氏を名乗る。

八ヶ岳

今、八ヶ岳山麓に「8(ヤハウェ)だよ 全員集合!!」の合図が掛かっているようにも見えますが、ある人に言わせると「八ヶ岳山麓はハルマゲドンの地」であるとのこと。旧日本軍の地下秘密基地があるともいうことから、現在TOC認定が吹き荒れる中、「いらない子は自分で処罰」といふプロトコルX発動で北朝鮮から核ミサイルが飛んでくるか、あるいは地下秘密基地は自爆するしかないかもだす~(爆)。

北朝=地祇系に属するのが大本ですが、女系の出口家が組織母体ですが中国渡来新参者であったことから日本国内に利権を与えられなかった。上田鬼三郎が婿入りしてから権勢が大幅に伸びたが、その背後にはサンカ・アヤダチ家系の上田音吉を中心に大本、創価学会の初代、二代目会長、北朝鮮の金正日、その兄弟の笹川良一、日韓合同朝廷の血を引く横田めぐみと愛息・金正恩...等の日本の闇部分の家系を形成している。

系図

北朝閑院宮系の堀川辰吉郎を裏天皇とした皇統奉公衆に関しては、天照彦を奉じる吉野修験者の「真」と須佐男を奉じる大本から学会までの大江山霊媒衆の「贋」の2つが存在。ここに玄洋社(黒龍会はその一部)と薩摩ワンワールド(土佐も入る)、公武合体の徳川(会津、紀州)が合流しているという話があるが、明治政府が修験道を禁止したのはこれが理由であり、上記家系図から分かるように、これが大江山霊媒衆の実態。
※現在の学会は大作センセがイスカリオテした為、大江山霊媒衆からは離脱している。

北朝は古くからイエズス会と連携しているが、明治維新~WW1までは英米寄りというか手先だった日本も満州・山東省利権を割譲後、英国に利権上前を上納せずに満州開発に注ぎ込み、枢軸国側に寝返ったことでWW2で敗戦を迎えるが、戦後も統治構造を組み換えて勢力を温存し、近代日本の最終ケツモチとしてヴァチカンが機能してきたという流れです。

これがユダヤ人をイエスとする薔薇ライン(ヴェロニカ派)、、、マグダラのマリアの子を始祖とするメロヴィング朝のラインでもあるのですが、今まで景教を奉じる女真族を通じて北朝日本と連携してきた。しかし、トリノの聖骸布の本物ぶりからイエス=ユダヤ人説は消え去ってしまい、まさかの偽GOD認定となったいうのが匿名党の見解。

この見解にオイラは異論はないだす。

イエスがユダヤ人であればシオニストは安泰だったのですが、ユダヤ人でないのならばエルサレム復興の意味も無くなり、シオニズムの根拠も無くなる。この流れで●●●宮が「反シオニスト=反世界統一政府=民族主義」を大きく掲げ始めたのだろうか? っていうか、実は昔から「反清復明」を表明していたわけだが、女真族の背後にヴァチカンが控えているのを知っていたからかもしれない。

というわけで、ダビデ血胤であるという皇室の神性も雲行きが怪しくなってきた次第。2000年間以上の間、カラスたちが必至に支えてきた神話も瓦解の真最中。

天皇を截てる日本のスリートップである●元奉公衆、涙目(TT)の展開でもある。次代は中元奉公衆(モッシュシュメイト)の時代かな~(爆)。

ローマ教皇の生前退位から始まり、英国のEU離脱、トランプの勝利、今上の生前退位は、実は全て共通した一連の流れ。これは英女王からの最後通牒でもあり、男系男子継承という神聖を否定し女性宮家を認めて普通の王族になるか、あるいは大阪新世界で串揚げ飲み屋を始める他なくなったというわけです。まぁ、その前にヴァチカンの手先となっていた南北朝鮮の後始末と実家の裏に白山神社のある元カソリック教徒だったことから、その勢力の国内最終ケツモチだった過去からTOC認定避けの意味もある「譲位」が必須要件だったわけです。

そして、大本系列はイスラエル難民ちなったユダヤ人を取り込んでネオ満州国を建国し、そこでの利権を独占するという皮算用を図り大金を注ぎ込んでいたわけですが、神の子のユダヤ人認定がボツになってしまったことから流れは大きく変わってしまった。

使えなくなった偽GODは消え去るのみ、、、、、王仁三郎の預言はビンゴに的中したわけです。(ふふふふ)

これはある意味、岩戸開きでもあり、大本のいう「びっくり箱」なのだろうか? 松代の語り部の家系には「皆神山の岩は戸隠奥社に祭られている手力雄神が戸隠から運んだ岩だ」と伝わっていますが、今回、偽GODの中華時計を手に入れてから、急遽、戸隠(奥宮)→松代→八ヶ岳行きとなったのは何かの縁を感じるだす~。

中華時計を通して見えること

コメントで復活の励ましありがとう御座います m○m

新世界入りした後、ブログ未更新期間にオイラは何してたかというと、、、、

Aliexpressで売っている中華製品のあまりの安さに嵌って、イヤホン、アクセサリー、万年筆、腕時計を買い漁って中華三昧生活を堪能しておっただす~。2006年あたりから日本の最新工作機械を大量導入して品質が急激に上昇し始めた中国製品。オイラは中華格安デジタルアンプが持つ驚愕のコストパォーマンスに圧倒されたことから、一般化した工業製品に関してはプア志向になっている。

で、腕時計などは100個ほど爆買いしてしまっただす~(滝汗)。

WAT01

WAT02
(ダイソーの100円時計もあるだす~)

WAT03

まんねん

腕時計はeBayの方が更に2~3割安い場合があるので、Aliexpress→eBay→Youtubeで動画確認とループ作業でポチりまくっていた。まぁ、写真で判断するしかない通販なのと中華製品なので品質に疑問がある為、安価なもの限定での購入ですが、、、、

これは完全に病気だす~www
(相当ストレスが溜まっていたのかもしれない)

買ってみて分かったことは、安価なのにデザインは高級時計をパクっている。いやオマージュしているので値段ほど安っぽくは見えないという点。日本の時計メーカーが自社製品内で高価格品に誘導する為に安価な価格のものはデザイン手抜き、敢えてダサくチープなものに改悪しているのとは好対照。惜しげもなく高級時計のデザインを取り入れデザイン的に破綻がないが、ただコスト的制約からくる品質感が追い付いていない感じかwww

まぁ、使い捨て感覚のゴミ時計ばかりですが、、、、コストパォーマンスは非常に高く、実用性には何の問題もない。

少し前、チープカシオ、チープシチズン、ダイソー...等のプチプラ時計がブームとなりました。オイラも数本持っていますが、チープカシオはどこまで行ってもチープであり、同じ金額で中華時計とは見栄えが全然違う。アクセサリーには充分過ぎる出来栄えです。

中華時計チープカシオ
(左:中華時計 1200円 vs. 右:一番人気のチープカシオ 2000円   この差は一体、、、、)

逆にいうと、この価格帯でここまで出来るという証左にもなるわけだが、そう考えると、代理店が半額で仕入れて売るスイス高級時計は当然ですが、安価なチープカシオですらボッタクリ価格に見えてくる(笑)。

時計メーカーが作らないポン付けの時計は「雑貨時計」と蔑まれ、時計ヒエラルキーの中では最底辺に位置していますが、この下層の主流は中華腕時計。ほとんどが香港で企画され中国本土で製造される。日本三大ブランドであるセイコー、シチズン、カシオなどは中位層の上といったところに位置する程度。

で、世界三大雲上ブランドとされるのは、、、

1)Vacheron Constantin (ヴァシュロン・コンスタンタン)
2)Patek Philippe (パテック・フィリップ)
3)Audemars Piguet (オーデマ・ピゲ)

雲上ブランド

その下にもA.ランゲ&ゾーネ、ブレゲ、ブランパンと続き、ここまでが雲上六大ブランド。

神7ならぬ神6ですね。

その下位にはジャガールクルト、ジラールペルゴ、IWC、ゼニス、ブライトリング、パネライ、タグホイヤー、オメガと続くのですが、最も有名なロレックスは実用時計では最強ですが、中の上あたりに位置する。ただ、値落ちしないことから資産価値は飛びぬけている。

この序列関係は腕時計ブランドのピラミッド型ヒエラルキーとして喩えられるが、図式化すると下記のような感じ。

WATCHピラミッド02

三大雲上ブランドがスリートップ

そして時計業界が形成するこのピラミッドは現実世界の日本版カースト制度のピラミッド構造と何故か似ている(爆)。っていうか、それを模式的に取り入れたのが腕時計ブランド序列でしょうね。腕時計マニアは無意識的にこの序列に取り込まれ、上のブランドを目指すという仕組み(爆)。この辺は官位と似ていますね。

ピラミッド

三大雲上ブランドのスリートップは日本版カースト制度という支配構造では緑・黒...等のカラスの親玉に相当しますが、そこに纏わり付くように特権階級が存在。ここまでが雲上であり、日本に住みながら日本人ではなく、戸籍という奴隷登録からも免除されている寡頭勢力の家族群れでもある。

う~む、ロレックスは天皇に相当するか!!!(爆)

この3トップ構造は日本にいる三人の天皇、即ち、天神系・天孫系・地祇系も同様であり、古くはアトラ・ハシース叙事詩の三神、つまりアヌ、エンリル、エンキの三位一体の神にまで遡るものだとと睨んでいる。(ふふふふ)

三神01

この三位一体はエンキVSエンリル、天孫vs地祇という相対峙する二者に対してバランスを取りながら統御する始祖としてアヌ・天神という構造。これは時計ブランドでも同じで、始祖としての最古のヴァシュロン・コンスタンタン(創業250周年)に対して、徹底した品質管理の鬼の保守的なパティック、技術開発の鬼の革新的なピゲというように二社が対峙する相互補完構造になっている。

この時計ブランドのピラミッド構造の上層部がスイス、中間が日本、下層部が中国(香港)と棲み分けされていますが、基本的に価格もそれに連動。スイスの腕時計生産量は年間約3千万個で世界の生産量のわずか2.5%に過ぎないが、売上高では腕時計市場の5割以上を占めている。中華時計は販売数は圧倒的に多いが売上金額規模ではスイス時計の十数分の一に過ぎない。

現在は中間層が没落し二極化してきていますが、ここを主市場としている日本勢、特にSEIKOが苦戦していますね。これは世界連邦脳炎を発症した日本人=日本脳炎患者が激減しているのとも連動している。シチズン(市民)などは実にパヨクっぽい用語だし、、、、(爆)

また中華時計は何千万もするトゥールビヨンを6万~30万円で出したり、スーパーコピーの流通...等、、、スイス時計業界と中華時計業界は戦いの真っ最中でもある。

■中国製の最高級偽時計、スイス時計産業の脅威に

この戦いは即ち、第三次世界大戦を起こし世界政府=ニューエルサレム建設を急進するシオニストと第三次世界大戦を望まず現状経済の継続と民族主義派の○○○宮の戦いの代理戦争にもなっているかな~。

この場合、当然、シオニスト側がスイスであり、○○○宮側が中国ですね。

1970年代、セイコーが巻き起こしたクォーツ・ショックでスイス時計業界が壊滅的な打撃を受けたのですが、それを高級時計路線で立て直したのはスイスの銀行業界。スイスの銀行はロス茶の親分の支配地であり、いわばシオニスト、コミュニストの司令塔、本丸の1つでもある。

今は逆にクォーツ・ショックを起こしたセイコーがブランド力の無さが露呈した格好で二極化する市場で窮地に陥っていますが、これなどは日本が世界をリードし天皇を戴くことを夢想する「日本主導の世界連邦脳炎=日本脳炎」が天ちゃんのTOC認定回避の為の譲位によって一転して窮地に陥っている状況と似ている。

また○○○宮って何か道教っぽい名称ですし、即天武后が一時期隠遁して子を生んだのが道教寺院。その子を白村江の戦いで負けた日本に遣わし藤原不比等としていることから○○○宮は中国系だろうとオイラは睨んでいますが、この時計代理戦争の関係とピッタリと一致する(ふふふふ)。

中華時計「爆買い」のオイラはトランプ同様に○○○宮ということになるか!?(爆)

復活しただす~

すっかりブログ更新を怠ってしまった(滝汗)。

どうもブログデザインを葬式のような白黒モノトーンにしてから、急性胃炎で2日間休むは、、、ミル氏の親友でシュワルツネガーの知人「赤パン・ビリー」が故郷への帰路に崖から落ちて亡くなるは、、、、AOAのチョア様が13週間行方知れずで失踪し、その後、AOAを抜けると発表してAOAは自然解体されてしまっただす。

丁度チョア様が不眠症とうつ病の治療の為に失踪していた期間、オイラもブログ更新が止まってシンクロしていたわけですが、これもやはり名古屋の握手会でチャクラ交換した故であろうか!(爆)。多分、今後はソロ活動になると思うだすが、オイラはずっと応援していく所存だす。

まぁ、このようにブログデザイン変えてからテンション下がることばかりなので、再び元のテンプレに戻しただす。

で、ブログ未更新の間、何をしていたかというと、、、、

4月中旬にハリポタ見たさにUSJに行った際、新世界で通天閣に昇り、念願だったビリケンと初対面!!!

ビリケン

これで、オイラも新世界秩序入り(爆)。

だが、ここからブログ更新がピタリと止まった、、、、www

新世界のアチコチに点在するビリケンはこのところ人気急上昇で「ビリケン広飲み屋」誕生を予感させるに充分(ふふふ)。

ビリケン人形
(ビリケンはん、、、買ってしまっただす、、、、)

その後、どうしても入浴したかった世界のお風呂「スパワールド」のローマ風呂に入浴。その後はジャンジャン横丁で串カツ名店で食事。すっかり新世界名物の串カツのファンとなって帰宅後は「電気フライヤー」まで購入してしまった(笑)。

にしても、大阪名物はたこ焼きと串カツだらけ、、、「粉もん」ばかり、、、まだ、手羽先、味噌カツ、台湾ラーメン、天むす、ひつまぶし、あんかけスパ、小倉トースト...等を擁する名古屋飯の方がバラエティに富んでますなwww

さてさて、書きたいことは山程あるのですが、まずはTWICEの6/28日本デビューでしょうか! いきなりMステに登場というもの水面下でのKPOP関連の押しが強くなってきた証拠。

さらに8/30にはブラックピンクが史上初の日本デビュー前に単独武道館公演を開催した。これは凄いだす。さすが「ガールズクラッシャー」の異名は伊達じゃない。

オイラの中の女子力が騒ぐだす~。



リサたん~ ステキだす~

応援していたAOAは残念なことになってしまったが、TWICEとブラックピンクが日本デビューするので当面は楽しめそうです。

ブラックピンクは実家の裏に白山神社がある真っ黒な野望を持つ一族出の「プリンセス・ミ○コ」といふピンク色の薔薇の暗示であり、また「同じこと2度」を意味するTWICEとは日・韓・台の満州派の暗示。KPOP押しをしているのが北朝鮮の背後にいる京都白足袋族=伏見系元皇族=満州派でもあるわけだが、この勢力が盛り返してきたということなのか? この2グループの日本デビューは2つの派閥の動きがピークに達して日本で表立って活動を始めることの象意でもある。

■TWICE・・・京都白足袋族=伏見系元皇族=満州派
■ブラックピンク・・・「プリンセス・ミ○コ」=白山神社=薔薇ライン=腐乱巣ユダヤ・アゲアゲ派=ザビエル派

という構図www

ただ、ネオ満州国建国はTTポーズ(涙目)になるであろう(爆)。

tsui2.jpg

ただ、九尾妖狐の暗示であるチョア様がいなくなってしまったのは非常に気にかかる展開。かつての玉藻前も宮中を脱走し行方を眩ましている。

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『絵本三国妖婦伝』では、最初は藻女(みくずめ)と呼ばれたとされ、子に恵まれない夫婦の手で大切に育てられ、美しく成長した。18歳で宮中で仕え、のちに鳥羽上皇に仕える女官となって玉藻前(たまものまえ)と呼ばれる。その美貌と博識から次第に鳥羽上皇に寵愛されるようになった。しかしその後、上皇は次第に病に伏せるようになり、朝廷の医師にも原因が分からなかった。しかし陰陽師・安倍泰成(安倍泰親、安倍晴明とも)が玉藻前の仕業と見抜く。安倍が真言を唱えた事で玉藻前は変身を解かれ、九尾の狐の姿で宮中を脱走し、行方を眩ました。
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それ以前の妲己、華陽夫人、褒姒の時も最後には逃げ出して行方知れずと成っている。

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玉藻前の経歴は中国古代王朝殷にまで遡る。殷の最後の王である紂の后、妲己の正体は齢千年を経た九尾の狐であり、王の妾であった寿羊という娘を食い殺し、その身体を乗っ取って王を惑わせたとされる。王と妲己は酒池肉林にふけり、無実の人々を炮烙の刑にかけるなど、暴政を敷いたが、周の武王率いる軍勢により捕らえられ、処刑された。またこの処刑の際に妲己の妖術によって処刑人が魅せられ首を切ることができなくなったが、太公望が照魔鏡を取り出して妲己にかざし向けると、九尾の狐の正体を現して逃亡しようとした。太公望が宝剣を投げつけると、九尾の体は三つに飛散したといわれている。

しかしその後、天竺の耶竭陀(まがだ)国の王子、斑足太子(はんぞくたいし)の妃華陽夫人として再び現れ、王子へ千人の首をはねるようにそそのかすなど暴虐の限りを尽くしたが、耆婆(きば)という人物が夫人を魔界の妖怪と見破り、金鳳山中で入手した薬王樹で作った杖で夫人を打つとたちまち九尾の狐の正体を現し、北の空へ飛び去って行ったとされる。

周の第十二代の王、幽王の后、褒姒も九尾の狐とされる。褒姒がなかなか笑わないので、幽王はさまざまな手立てを使って彼女を笑わそうとし、ある日何事もないのに王が烽火(のろし)を上げ、諸侯が集まったという珍事に初めて笑ったといわれ、それを機に王は何事もないのに烽火を上げ、諸侯が烽火をみても出動することが無くなり、後に褒姒により后の座を追われた申后の一族が周を攻めたとき、王は烽火を上げたが諸侯は集まらず、王は殺され、褒姒は捕虜にされたが、いつの間にか行方知れずとなっていたという。後に若藻という16歳ばかりの少女に化け、吉備真備の乗る遣唐使船に同乗し、来日を果たしたとされる。

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この逃げ出した後、いづれの国も亡国の憂き目に合っている。

今回の場合、亡国対象は既に国の廃止が決まっている韓国なのか、、、、それとも日本なのか、、、、それとも両国ともなのか、、、、トランプが北朝鮮のICBMを迎撃したことからも、そろそろ北朝鮮・韓国・日本を巻き込んだ第二幕が開演していきそう予感です。

一説には日本経済は既に末期症状のステージ4だとも言われる。セイコーが経常利益9割減が示しているように、日本製品が担っていた「高品質・低価格」のアッパーミドルレンジは世界的な中間層没落による二極化で、このおいしい市場が縮小化・消滅化してしまった。

その実態は国内向けでガラパゴス製品だったから当然の帰結か、、、

またアベノミクスの経済政策はことごとく失敗し、最大の目玉の水素ガス燃料電池車も中国がNEV法規で過激にEVシフトする中、真っ先に賛意を示したジャーマン3(メルセデス・ベンツ、BMW、アウディ)の動きで電気自動車への方向性は決定した。特にバッテリー関係は計画を10年前倒しで進めるようにあ過熱化してきている。家電・精密機械が凋落していく中、一本足打法で現在の日本経済牽引してきた自動車業界ですが、ここにきて暗雲が立ち込めてきた。

う~む、22と23の戦いでミル氏が主張した方向に進んできている(滝汗)。

ただ、トヨタ-東北の姫様ラインこと北朝・地祇系はTTポーズになっただす~。トヨタ周回遅れが囃されるなか、株価維持の為に「全個体リチウム電池」の取っておきのネタを出しただすな。だが、トヨタに関しては、こちらよりも中国でEV生産か?という話の方が興味深い。中国から打診があったのか分からないが、中国に最新EV工場を作るであろう。場所はズバリ、、、満州かな。満州派やロシア牽制の為にもなる。

いづれ自動車もEVでコモデティ化してエンジン製造の優位性はなくなる。欧州製の高級EVと安価な中国製EVに二極化するのは、オーディオ、腕時計、カメラと同じ運命。高級ブランドを作れなかった日本車の行く末はセイコーと同じか、、、、トヨタが大きくEVに舵切りする中、三河地区のメーカーの淘汰は一気に進みそう。早く事業転換するものが必要になってきた。

カシオは多分生き残るが、これはブランドが確立しているホンダも同じ。どちらも業界では後発グループで海外人気から国内人気に繋がったメーカーですが、こういうメーカーは最初から海外を視野に入れていた為、ガラパゴス化しないことが骨身に浸み付いているのであろう。
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