北朝鮮危機の結末は?

少しブログ書きやめていて心配のコメントいただきました。
一応元気でやっておりますm〇m。

まぁ、そう書こうと思った途端、急性胃炎にかかり、ここ2日間ばかり寝ておりましたが、エドガーケイシーのひまし油温湿布でなんとか痛みも乗り越えられました。それにしても医者は痛みを取ることもできないで診察ばかり、、、挙句、原因不明とか(怒)、、、、まぁ、空腹時にブラックコーヒー3杯飲んでパイプ煙草を吸ったので胃が荒れたのは本人が一番わかっているのだがw

さて、ここのところ金正男暗殺からの流れが急展開過ぎて、森友学園の話はどっかに消し飛んでしまい、現在は北朝鮮開戦は間近か?という状態。

ここで北朝鮮は今後どうなっていくか少し洞察してみる。

金正恩排除は確定事項。これは100%動かしようがないですな。あとはどのくらい持つかだけの問題。まぁ、最終決着が亡命となるか、短期決戦で北敗北となるかのどちらかですが、多分、亡命は認められず開戦になると思う。ただし、モアブ(全ての爆弾の母)をミサイル拠点や基地、化学兵器工場に多数打ち込んで攻撃し優勢な状態で戦闘開始し短期終了となる見込み。まぁ、平壌、ソウルは火の海になることは避けられない。そして、とどめに中国軍が陸路雪崩れ込んで現行政権を廃絶し、金正男長男による新政権を樹立というシナリオで決着か?

まぁ、最終的には正恩のパトロンの大連ー瀋陽ー北朝鮮の旧満州地区を支配している上海幇の頭目でもある共産党序列№3の張徳江はじめ、№5、№7の江沢民派がどう動くかに掛かっている。ここがクリントンに多大なチャイナマネーを流し中国利権を構築してズブズブな関係を作り上げた江沢民派のバックの客家(浙江財閥のチャーリー宋か?)と同じ系統じゃないかと見ているが、習近平のバックである福建省客家とは別系統っぽくフィリピン、シンガポール、マレーシアが拠点の客家でしょう。

世界経済を東アジアが牽引する時代、満州を経済の中心とするか、東南アジアを中心とするかで客家間でも確執があるのかもしれないですね~。この確執、もっと遡れば、日本に陸路北回りで北イスラエル族(地祇系)を連れてきた北方客家と海路南回りでユダ族(天孫系)を連れてきた南方客家の様に昔からのライバル関係かもしれない。ただ、その淵源はさらに遡って、南北イスラエル分断の頃にまで遡るだろうが、、、
※上海幇=江沢民派閥、青幇=海運ギルド(上海哥老会を吸収)、紅幇=四川哥老会&天地会 青幇と紅幇は洪門の中核  客家=ペリシテ人=レビ族=天神系

南方客家がバックにいる習近平がトランプの宿題(北朝鮮の核放棄、金正恩排除)を上手に片づければ、南シナ海の管理は中国に禅譲されるでしょうね。一方、満州~半島は完全に緩衝地帯化して経済発展など望むべくもなく、ザンビアのように資源採掘だけの土人国家となり果てる。。。。ネオ満州など「真夏の夜の夢」となる。地祇系(北朝)の夢破れたりという感じになるでしょうか!

問題はロシアの出方ですな、、、、ここが全く読めん(汗)

プーチンは話し合い解決こだわっているが、「開戦=新政権樹立=半島緩衝地帯化」があまり都合が良くないらしい。

亡命を認めず開戦というのも、開戦することで日本国内にいる旧帝国軍部の手羽先だった高麗棒子末裔らは、年齢性別の如何によらず全て軍属に置かれ強制帰国となり、国内一掃が可能になるから。これを念頭に今まで法改正、マイナンバー…等を進めてきたわけですからねぇ。法改正など今までやろうとすれば出来たのにやらなかったのは、この高麗棒子勢力を使ってクルド人同様、戦後日本で大陸同様のマイノリティ支配を行ってきたわけ。まぁ、大陸や半島では同民族の白丁階級を手羽先に使ってきたわけですが、、、、

余談ですが、手羽先といえば名古屋めし、名古屋といえば尾張徳川、尾張徳川といえば、、、近衛経由で東北の姫様まで繋がってしまうだすが、こっちも近衛=イエズス会であり火の車になるだすな、、、、手羽先は「世界の山ちゃん」の黒コショウが効いた手羽先よりも台湾らーめん「味仙」のピリ辛醤油煮込み手羽先(紅焼鶏翅)の方がどえりゃ~旨いだす。

で、この一斉帰国が戦後処理のクライマックスになる筈。

この帰国は即ち、皇統奉公衆たる実質的に天皇制を支えるスリートップの派閥の一角の瓦解にも繋がるわけですが、ここには黒龍会、玄洋社、満州派が繋がっている。この勢力の瓦解の始まりが豊洲問題や東京オリンピック会場問題の深淵であり、最終ケツモチのバチカンが金欠に陥ったのが最大の理由。そしてこの勢力によって祀り上げられていた今上爺の生前退位まで繋がるものだというのがオイラの見立てです。

この黒龍会、玄洋社、満州派も客家支配の中にありますが、大正爺の正后が客家人(明の朱元璋末裔)であったあたりからの繋がりなのでしょう。


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