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TPPからPPAPへ 焦る客家、安倍ちゃんを走らす

「女性の股間をわしづかみにすること」が自慢のトランプが就任初日にTPP離脱通告する旨の報道があった。

今後も、地球温暖化を煽って炭素税を徴収し世界政府財源にするのが最終目的の「ローマ協定」からの離脱、カナダ、アメリカ、メキシコを1つの国にしてしまう「NAFTA」からの離脱、欧州にアメリカをt留め置く「NATO]からの離脱....等が続きますが、この世界連邦運動系の枠組みからトランプの幽体離脱現象が続々と始まる。

安倍ちゃんが各国首脳を差し置きいの一番に会見してTPPの趣旨を説明し、トランプを「非常に信頼出来る男」だと持ち上げたたにも関わらず、袖にされたことを嘆いているらしい。

安倍ちゃんも股間をわしづかみされてしまっただす~(爆)

まぁ、TPP承認と引き換えにロシア開発、北方領土返還、ロシア経由のエネルギー購買化....という美味しいアメがあったので、ISD条項(多国籍企業と政府間の紛争解決条項)や関税撤廃で農産物内外価格差解消により緑のカラスの既得利権が無くなることで国内は厳しい展開にはなるが、TPPは三国間貿易が主流の客家にとっては好都合な展開ではある。客家裏支配の日本政府には総体的にメリット大だとして呑んで年内可決に臨んだTPPですが、ここにきてこの目論見も大きく外れてしまった格好。

ただ、ロシア開発の方の話は、トランプとプーチンの良好な関係からそのまま順調に進むであろうが、トランプの要求内容如何によって国内の利害調整の方がまた振り出しに戻る。TPP賛成だった経団連にとっては厳しい展開も予想される。
※緑のカラスは国内農産物利権を手放す代わりに、幾ばくかのロシア開発利権を与えられたのではないかと睨む。

となると、、、ロアシのガールズグループの日本侵攻が起きるなwww



おおっ、既にPudraは日本デビューしていたか、、、、

ならば、大御所Buranovskie Babushki(フラボノ・バブーシュカ)が来るかも、、、(滝汗)

話が横道に反れてしまったが、話をトランプ大統領に戻すと、、、、

やはり、オイラが前記事で見立てたように、アメリカ・ファーストで、より自国国益を重視した愛国的な「二国間FTA」にTPPから移行してきた。

つまり、PPAPをトランプは繰り出した(爆)。

PPAP03
(右の人物は、ネズミ先輩でもMCハマーでもありませんwww)

エネルギー、食料...を含め世界各国が自国内流通を基本とした地産地消の高度自給自足型社会に完全に移行してしまうと、パス(経路)を担い、これが生命線である客家=ペリシテ人が受ける打撃は大きい。古くから王族を操り各国に巡らしてきた人的情報ネットワークが意味を無くしてしまう。TPPはこのパス(経路)を最大化するものでもあり、世界政府への道のりでもあったわけだが、、、、

民族主義の台頭がこれを押しつぶした格好になっているが、これは支配者層の主導派が宗教利権屋(繊維派)が反GOD派認定されて代わってしまったことの反映であり、その原因は9.11とその以後のアフガン侵攻の行き過ぎなオペレーションにあったと思う。そのことで、某国際会議では小ブッシュは各国首脳から握手を求められず村八分状態になってしまったが、この辺りから風向きが変わってきた。それに続くのがカソリック教会神父による幼児性的虐待問題の発覚であり、宗教利権屋の発言力は相当弱まったのだろうとみる。

残る課題は民族主義が破綻するように仕掛けられ、再び世界連邦運動に持っていかれないことにあるのだが、、、、その為には「いらなくなった子たち」の大掃除が必要ですが、その大掃除を宗教利権屋、反GOD認定された元GOD派が自爆プログラムで排除していくのがプロトコルX。これが教皇ベネディクト16世の生前退位とバチカンを裏から糸を引いていたイエズス会出身者が史上初めて教皇になった理由でもある。

プロトコルX01
(プロトコルX、、、、宗教、ダメ、ゼッタイ、、、なのだす~)

大本系列の世界連邦運動系の陰謀論者(生長のRKや最近、紅卍と提携した白龍会の便所民...等)がトランプ大統領誕生に賛同しているのも非常に奇異に映るが、これは日本から米国の影響力が希薄化するのを好感したものであり、東アジア共同体構想に向けて動きやすくなったのを好感しているからでしょう。

本来、Brixit、Amexitを賛美するならば、同様に世界連邦運動の枠組みである東アジア共同体から離脱(Japaxit)を提言すべき筈なのだが、、、、、そうはしていない。

だが、トランプの対日要求内容をいづれ知るにつれ、180度意見が変わるであろうが、、、、(爆)。

まぁ、日本でも今上が生前退位を仄めかしましたが、きっと待った無しの状態なのでしょう。匿名党の話では、唯一、米国に寝返ったソーカ推しの妻を持ち英国オックスフォード留学したビリケン広飲み屋夫妻だけが日本の生命線だとのことですが、ここだけが虫が付いてないクリーンな箇所。世界連邦運動脳炎の重症患者の集まりである「日本会議」と関わってしまったナマズやユージンではダメな理由でもある。

米国では、ヒラリー当選なら年末の大掃除でお茶を濁す程度で済んだものが、トランプ当選となった今、もう年末の大掃除程度では済まず、国家レベルでの強制的な「断捨離」が行われるとみる。

トランプ次期大統領の大統領補佐官就任予定のマイケル・フリン将軍は、「アメリカ建国以来、最大の選挙」「もう、これは革命です」であると述べ、トランプも当選直後の会見では「軍に最大の祝辞」を述べていた。元々、トランプはNMA(ニューヨーク・ミリタリー・アカデミー=陸軍幼年学校)からフォーダム大学を経てウォートンスクール(ペンシルベニア大学)に行った経歴があり、軍の高官とも非常に通じた間柄であり、今回のトランプ大統領爆誕の裏には軍の関与は明白ですね。

トランプ政権の就任予定者は、、、

・国家安全保障担当の大統領補佐官・・・大のイスラム嫌いのマイケル・フリン
・司法長官・・・黒人公民権運動家を訴追したジェフ・セッションズ

という右派的な人物ばかりであり(爆)、世界連邦運動=民族国家の否定=移民推進=グローバリズム=コミュニスト...という今までのユダメリカ主導の70年を覆す意味合いもあって、かなり突っ込んだ弾劾裁判が行われるであろうとも伝わっており、韓国の恒例行事に為った感のある大統領が政権を降りた後の逮捕・投獄劇と同様のことが見られるかもしれません。

日本の場合、家の建て直しぐらいの覚悟は必要となってしまいましたが、ヒラリー当選ならピコ太郎で済んだものが、トランプ当選では死神リュークになってしまったというわけです(意味不明)。

大統領就任100日の間に粛清が始まりますが、世界連邦運動脳炎に罹った者たちはデスノートに名前を記された格好。

デスノート

まぁ、それも12/19の本選挙で538人の大統領選挙人が事前公約通りに投票し、1/20の就任式まで何事もなければの話になりますが、、、既にプロトコルXが発動され、宗教利権屋やユダヤクザのケツモチの力が削がれてしまった今、その可能性は限りなくゼロだす。
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プロトコルⅩの発動!!!

匿名党がいうプロトコルⅩとは、宗教利権屋(繊維派)自ら発動したダメ出しであり、これは繊維派の配下に属しながら、行き過ぎた悪事を働いた者たちの浄化指令。

正反合のコントロールの道具であったサヨだの、ウヨだの、在日だの、大本だのといった困ったちゃん化した「いらない子たち」の粛清がこれから始まるわけだが、今までヒット曲がないと指摘されながらも毎年のようにNHK紅白出演を断ることができなかった和田アキコの落選は、ケツモチ層が変わったことの兆し的な出来事であると睨む。

米国ではクリントン財団やブッシュ家が手始めに血祭りに挙げられるでしょうか!!!
※トランプが9.11の再調査委員会を大統領就任から100日以内に設置を掲げるのも、選挙民へのリップサービスでもジョークでもなんでもない。マジに行われるであろう。

プロトコルX
(プロトコルⅩの発動、、、懺悔しても時は既に遅し)

この水面下の大ドンデン返しの動きが表面側に出てきたのが、英国EUの離脱(Brexit)であり、米国のトランプ大統領誕生であるというわけです。

このプロトコルⅩが今後の世界の動きを左右するものだと睨んでいるので、ここで深くその概要を解明し、さらに今後の日本の進むべき道までをも洞察してみる。

2012年、今上天皇が狭心症の治療のために冠動脈バイパス手術を受けた数ヵ月後であるのに、わざわざ英国にまで出向き王族会議に出席していますが、その会議の場でこのプロトコルⅩが発動されたのはないかとオイラは睨んでいる。

困ったちゃんのユダヤクザであるマスメディアやハリウッドはヒラリー当選に血道を上げたのですが、結果はトランプの大勝利。この辺の裏事情を知っていないとトランプ大統領誕生の秘密が分からずに右往左往するわけです。ましてや、トランプの当選や民族主義の台頭を「ナチスの復活」だとか、「米国1%」に対する「99%」の勝利だとか、、、トンチンカンな解説をすることになる。
※マスコミ界でトランプ当選を早い時期から確信して述べていた木村太郎氏は、かつて韓流ブームを韓国の「国家ブランド委員会」がお金を出して盛り上げているものと暴露してTV界から干されてしまっている。これは彼の情報源が「繊維派」ではなく、真相を知っているが故であり、よって木村氏の情報は非常に貴重なものなのです。

英国は米国内に隠然たる利権を持っており、今でも米国の宗主国である。故に英国支配層の主流派を形成すれば、米国を支配でき、その影響下で日本もコントロールできる為に、このような展開が可能なのです。

実は、天皇陛下の生前退位もこのプロトコルⅩの発動を見据えてのものではないのだろうか? 日本の場合の困ったちゃんはの多くは在日になりますが、もし、その最終ケツモチがヤンゴトナキ家系であったならば、表舞台からの退場はあり得る話。

コンス
(何故か朝鮮式コンス、、、母方祖母が不明だが一説には高麗人だという話も、、、)

コンス01

しかし、表の天皇家には実権はなく、裏のスリートップのお飾り(隠れ蓑)でしかない為、最終ケツモチとはいいがたい。一族の者が善用の簿外資金を我田引水するぐらいの大きな理由がない限り、なかなかそういう展開にはならないであろう。

匿名党によると、このプロトコルⅩの「Ⅹ」とはフランシスコ・ザビエル(Francisco de Xavier)の「Ⅹ」であり、、、、

メーソン=イエズス会=Ⅹ

なのだと、、、、これはヘッセン=ナッサウのベルファシそのものスバリですが、この勢力はヘッセンの千年王国樹立をマスターマインドとするシオニストでもある。

しかし、オイラはこの「Ⅹ」にはマウントバッテンのバッテンの意味もあるだろうと睨んでいる(爆)。

つまり、次期英国王(英帝)即位からフィリップ女王配フィリップ殿下のマウントバッテン家が英帝外戚に加わることになるわけで、王家の名もウィンザー=マウントバッテン家となるのですが(1960年の枢密院令で決定)、この時から逆にヘッセン=ナッサウらの神聖ローマ帝国諸侯のドイツ系王族の影響力が弱体化する。

代わって伸張するのが北欧系王族

つまり、金髪白人の「海の民」であるデーン人ですね。

女王配フィリップ殿下の父親アンドレオス(ギリシャ王)はグリュックスブルク家の一員であり、ギリシャ王子およびデンマーク王子であった。グリュックスブルク家は遠くスウェーデンおよびノルウェーの王家の「ユングリング家」につながり、このユングリング家を通じて北欧神話に登場する神々の中で最も美しい眉目秀麗なイケメン豊穣神・フレイ(フレイは主を表す言葉で、名前はユングヴィ)にまで繋がるというわけです。

Freyr.jpg
(イケメン豊穣神フレイと黄金のたてがみを持つ猪・グリンブルスティ)

聖獣グリンブルスティと「グリュックスブルク家」の綴りが似ていることは注目だすな(ふふふふ)。

また、女王配フィリップ殿下の母親アリス・オブ・バッテンバーグはドイツ・バッテンベルク家の分家筋の出であり、さらに遡れば、バッテンベルク家はヘッセン大公国を統治していたヘッセン=ダルムシュタット家が「貴賤結婚」した分家。それ故、バッテンベルク家はヘッセン大公家の継承権は与えられず、バッテンベルク侯爵の称号のみを与えられ、その後、英国に渡り帰化しドイツ語のバッテンベルクから英語風のマウントバッテンに改称している。

まぁ、ヘッセン本家から見れば、バッテンベルク家は「庶家」にあたり、格下の家筋になるわけです。

このマウントバッテン(バッテンベルク)家のアリスがギリシャ王子のアンドレオスの元に嫁いて生まれたのがフィリップ殿下ですが、エリザベス女王との結婚の為にギリシャ王位継承権を放棄して英国に戻り、マウントバッテン家を継いだ。

つまり、SCG家(サクス=コバーグ=ゴータ)のウィンザー家とヘッセン庶家のバッテンバーグ家のコラボが現在の英国王室であり、欧州はドイツ系王族が優位に立っっていたわけです。ドイツ銀行によるギリシャ・デフォルトの背景が透けて見えてきそうな話ですね。まぁ、ドイツ系王族といってもハプスブルグ家もそうですが、神聖ローマ皇帝家来の諸侯の出に過ぎず、グリュックスブルク家...等の北欧王族の方が出自的には貴種。その欠落を補う為にイエスの血筋という内容を盛ったのではないかとオイラは睨んでいる。

では、イエス・キリストとマグダラのマリアの血を引くと自称するメロヴィング朝との関係はどうであろうか?

メロヴィング朝とはサリー支族のクロヴィス1世(在位481年 - 511年)が興したフランク王国の初代王朝のこと。カトリックを受け入れ、5世紀から9世紀にかけて西ヨーロッパを支配したゲルマン系の王国。
※クロヴィス1世はシカンブリ系のサリー・フランク族の王キルデリク1世を父、テューリンゲン族のバジーナを母としてトゥルネー(現ベルギー)に誕生。

クロヴィス1世
(クロヴィス1世)

次のカロリング朝は宮宰ピピン3世がメロヴィング朝を倒して開いたフランク王国2番目の王朝ですが、ピピン3世の子・カール大帝が800年のクリスマスの日にローマ教皇から突然戴冠され、西ローマ皇帝を名乗ることになったが、東ローマ帝国は僭称と看做し一切認めなかった。

一方、イタリア貴族のエステ家とバイエルン拠点の女街ヴェルフ家の婚姻からロンバルディアのヴェルフ=エステ家が興り、ここからユーディトがカール大帝の子・ルートヴィヒ1世に嫁いで四男シャルルを生んでいる。このシャルルを含むルートヴィヒ1世の3人の息子に分け与えた土地が現在のフランス、イタリア、ドイツとなった。

英国王朝のハノーヴァー家は、ドイツのヴェルフ家(ブラウンシュヴァイク=リューネブルク家)の流れを汲む神聖ローマ帝国の諸侯の家系であり、ハノーファー公国の君主の家系でもあったが、1714年にステュアート朝に代わってイギリスの王家となり、ヴィクトリア女王を誕生させている。女王の死後、王配のアルバート公の家名を冠してサクス=コバーグ=ゴータ家と称し、ドイツ風の名前を避けウィンザー城の名から「ウィンザー家」と称するようになった。

ヴェルフ
(ヴェルフの紋章)

つまり、ヴェルフ家を始祖とするのが現在のウィンザー家であり、また、ヘッセン方伯ハインリヒ1世の妻はヴェルフ家から迎えており、そのヘッセン大公傍系のマウントバッテンであることから、ヴェルフ家とヘッセン家の二重三重のコラボがウィンザー家という形で現れているわけです。

このヴェルフ家の家業は金貸しと女衒(ぜげん 若い女性の人身売買仲介業)。ベネチアの「黒い貴族」の中でも最も古く、叙任権闘争における教皇派(ゲルフ派)の中心。清教徒が新大陸アメリカに移住した際に英国ゲルフ派も移住したが、それがデラノ家、カボティ家、ルーズベルト家、パーキンス家、ベアリング家、リビングストン家...等である。この家系から多くの米国大統領が誕生しているが、大ブッシュ・小ブッシュのブッシュ家もまた女系は英国王室に繋がっている。これは米国が英国の支配下にあるという証左でもある。

マウントバッテン家やヘッセン家の始祖となるヴェルフ家は、アルザス公→フランク王→シカンブリ→キンメリア人(南ウクライナの遊牧騎馬民族)→トロイ王→アルカディア(ギリシャ)王を経て旧約聖書(Old Testament)のユダ(ヤコブ第4子でユダ族の祖)、ヤコブ(イスラエル)、イサク、アブラハム、さらに遡ってノアにまで行き着く。サリー・フランクに属していたシカンブリ族の王族であるクロヴィス1世が打ち立てたのがメロヴィング朝フランク王国であり、この末裔がヴェルフ家である。

ヤコブの第4子・ユダは長男エルの嫁にタマルを迎えるがエルとは死別。次に次男オナンと結婚させるが、オナンは全て膣外射精して子を作らなかった。これがオナニーの語源。次に三男シェラと考えたが上手く行かず、タマルは娼婦と偽ってユダと関係を持ち出産したのがペレツとゼラ(ゼラフ)であり、このゼラの血筋を引くのがヴェルフ家である。この時、タマルは代価支払いの保証としてユダの印章と杖を預かっている。

Tamar Genesis
(タマルとユダ)

このタマルの行為がその後のヴェルフ家の家業「女衒」と一致するのは面白い点です。

以上、見てきたようにヴェルフ家はヤコブ、ユダの血を引くが、エッサイ、ダビデの血胤ではない。つまり、ダビデ末裔の「エッサイの根」には属さずイエスの末裔でもない。エッサイ、ダビデはもう1人の双子ベレツに繋がる家系であり、メロヴィング朝がイエス末裔だという噂は偽装の嘘話であることが分かってくる。

メロヴィング朝=ゼラ末裔

つまり、メロヴィング家の伝説はヴェルフ家の血統を聖書にまで遡って証明する為のものとして創作され、存在したと見るべきであろう。

そして、このユダ王族になり損ねたゼラ末裔はアルカディア(ギリシャ)に移動しているが、メロヴィング朝の聖杯伝説の話には必ずプリウリ・ド・シオン団(シオン修道会)と呼ばれる謎の古代秘密結社とソニエールが購入(複製)した『アルカディアの羊飼い』と名付けられたニコラ・プッサン(1593-1665)の有名な絵の話が出てきます。この絵には「Et in Arcadia Ego...(そして、アルカディアにて我)」と刻まれた墓を数人の羊飼いが取り囲んだ構図になっている。
※この墓とそっくりな墓が南仏レンヌ・ル・シャトーにあると云う。

アルカディアの羊飼い
(アルカディアの羊飼い)

つまり、これが意味することは、、、、、

メロヴィング家はアルカディアから来たということ。

伝説ではメロヴィング朝はトロイの血を引く者たちであると言われ、ホメロスによるとトロイはアルカディアの植民地として発見されたという。「プリウリ文書」の中の『秘密文書』にはアルカディア人は偶像崇拝によりイスラエル人によって追い出されたベニヤミン族の血を引いていると記されている。

士師記には、レビ族の人がベニヤミン族の土地を旅した時、 女奴隷がベリアル(イシュタル、アシュタルテ)を崇拝する輩に強姦されたため、 12部族の代表を集め協議しベニヤミン族の人々に犯人を差し出すように命じたが、ベニヤミン族は武器を取って「ベリアルの息子たち」を守ろうとした。この事件が発端となってベニヤミン族が全イスラエルから征伐の対象になり、ベニヤミン族は戦に敗れて民族滅亡の危機に陥った。戦後、多くのベニヤミン族の人々が追放されたが、彼らの追放先はギリシャ中部のペロポネソス半島、アルカディアと言われている。 そこでアルカディアの王族と結ばれたらしく、さらにキリスト教の時代になるとドナウ川、ライン川をさかのぼり、チュートン族と婚姻関係を結びながらフランク人となったという。

また、聖書外典のマカバイ記1には、「スパルタ人とユダヤ人に関する文書を通じ、両者が兄弟であり、アブラハムの血筋である事が確認された」と書かれているが、実際、アルカディアの軍事国家スパルタの成人はメロヴィング家の人々と同じく髪に魔術的な重要性があると考え長く伸ばしていたという。

以上の話から、、、、、

ゼラ末裔=ベニヤミン族=ヴェルフ家=アルカディア人=スパルタ人=トロイ人=メロヴィング朝

実際、ベニヤミン族のトーテムはですが、これはヴェルフ家(Haus Alt Welf)の名の元となるウルフ(Wolf)と同じなのです。

トーテム

このメロヴィング朝は「祭司王」が君臨すれども統治せず、非宗教的統治機能が宮宰とよばれる官僚に与えられていた。このメロヴィング朝のもう1つの特徴は「サリカ法典」で女性の王位継承を否定していた。宮宰の一人ピピン「肥満王」がメロヴィング朝を乗っ取り、カロリング王朝を立てたことは先に触れましたが、メロヴィング朝は男系継承、天皇家と摂関家の関係...等、日本と非常に似た国の仕組をしているのです。

プリウリ・ド・シオン団(シオン修道会)は、このベニヤミン族=ヴェルフ家の血筋を聖杯と称して守っていたことになる。この修道会の真の目的はヴェルフ家の血筋を全欧州の王族に行き渡らせることが最終目的であったのだろう。その為に、イエス血胤でもないのにイエス聖杯伝説とメロヴィング朝を結び付けた。

その道具にされたのが、イエズス会とメーソン、、、、

そして、ヴェルフの血はドイツ王族として欧州全域に広がり、一応の成果を得たが、英国王室もその例に漏れず、それがSCG家であり、マウントバッテン家であったわけであり、キリスト教を仲介として勢力を伸ばした為、これらを総括したのが「繊維派」(宗教利権屋)ということなのだろう。

話はどんどん核心部分に迫ってきました。

さて話は戻りますが、フィリップ殿下はスコットランド君主を示すエディンバラ公でもあるのですが、このスコットランドはピクト人、スコット人、ヴァイキングからなる地であり、これら全ては「海の民」デーン人の枝分かれであり、ヴェルフ家の血とは別にデンマーク王室の血を引くフィリップ殿下には縁深い地でもある。

スコットランド
(スコットランド記章はバッテン)

スコットランド王国の母体は6世紀ごろピクト人によって成立したアルバ王国ですが、このピクト人はデーン人というバルト海の「海の民」が大航海時代を通じて世界を一周してきた白人と有色人種との混血種族で全身に刺青する謎の民族。このアルバ王国に対立する形で500年頃、アイルランド北東部に居たスコット人(ケルトの一部族)が対岸のアーガイル周辺の島々に移住して「ダルリアダ王国」を建国。両国は何度も戦いを行っていた。

しかし、8世紀には西部海岸一帯がヴァイキングの急襲に晒されはじめ、これに対抗して834年にピクト人の王・ケネス1世がピクト人とスコット人を統合し「ダルリアダ王国」と「アルバ王国」に合併し、新生「アルバ王国」として出発。さらに945年にはスコットランド南部の「ストラスクライド王国」を吸収合併。さらに11世紀にはマルカム2世がエディンバラのある「ロージアン王国」を吸収し、スコットランドを全土を統一。15世紀には北方のオークニー諸島、ケイスネス、サザランドのヴァイキング系ノース人の支配勢力圏をもスコットランド王家が包含するようになった。

デンマーク、アイスランド、ギリシャ、ノルウェーの王位継承権を持つグリュックスブルク家は、デンマーク王家だったオルデンブルク家からゾンダーブルク家へ繋がり経由している。このグリュックスブルク家からエリザベス英国女王配のフィリップ (エディンバラ公)が出ているわけです。

これが「毛皮派」

ピクト人
(毛皮を着るピクト人)

今まではドイツ系王族が欧州王室を席巻していましたが、これはメロヴィングの血筋、即ちイエスの血を入れようとした結果でもあったわけです。しかし、イエス自体が十字架上で磔刑されておらず、外典が述べるように弟子のユダが磔刑身代わりになっていて、しかも、そのユダの方が「トリノ聖骸布」...等の神的奇跡を起こしている。そして、そのユダの外観はおよそヘブライ人のセム的外観から程遠い白人の外観を示していたわけです。

これが匿名党がいうところの今までGOD認定だった「GOD of the Bible派」が「反GOD」認定され、GOD派から程遠いと思われていた家系が真の「GOD派」認定されたという記述になるわけです。

ただ、日本には「反GOD」認定されたダビデ血胤の家系しかおらず、しかも、その取り巻きがレビ族である李氏藤原氏。今まではダビデ血胤であったことから、一応、丁重な扱いを受け世界秩序的にも優位性を保っていられたのだが、このままでは英米を中心とした真GOD派の新世界の趨勢から取り残される。


こ、これはなんとかしなくては、、、、(滝汗)


やはり、日本は「愛子さまでGO!」で進み、ユングリングの血を入れなければならない。その為には女性天皇にしておく必要があるわけだが、日本が今までの男系男子継承に拘り反GODの血筋を掲げ鯰宮ユージン擁立に拘っていては日本という国自体が滅びてしまう。

まして、伏見宮系の旧皇族が返り咲こうと女系天皇制を横目で睨みながら皇族復帰を夢想しているが、そんな「先祖返り」のようなことをしても意味がないことは上の理由から明らかですね。

愛子さま
(イケメン愛子さま)

本来、王家とは他国との安全保障を担保する役割を持ったものでもあるのです。ダビデ血胤の継承だけで小さくまとまらず、ここは本来の王族のあり方を最大限に行使する時が日本の皇族にもきたのだと思う。

では、ユングリングの血筋で婿殿候補に為る者はいないかを調べてみた。

いる!!!

しかも、フレイのような超イケメンが、、、、

ニコライ02
(「りゅうちぇる」ではありませんwww)

それは、、、デンマーク王室のニコライ王子

デンマーク皇太子の弟の長男なのでデンマーク王室での王位継承順位は7位と低いので、どこかの王室に入る必要がある。東洋系の血も入っているから我々にも馴染みやすい顔をしているし、愛子様と年齢が近いのもポイントの1つ。また、10世紀まで遡れるデンマーク王家は6世紀まで遡れる日本の皇室に次いで古いとされているように相手としては不足はなく、これで英国王室と肩を並べる、、、いや、それ以上の貴種王室となるであろうし、毛皮派ではない宮内庁は職員の大幅入れ替えが必要。

愛&ニコライ、、、

これは現エリザベス女王と一緒になる為に王位継承権を放棄してまで結婚したフィリップ殿下とのラブロマンスを彷彿させる展開であり、エリザベス&フィリップが応援しない筈はない。

あとは日本での貴種のタネ(皇統譜)を管理監督してきた天神系がどう考えるかだけだ。

ミニスカートでWoman in Purple 紫革命@繊維派

バシャール予言でも言っていたように2016年秋口を起点に世界は大きく切り替わると書いてきましたが、トランプ当選で正にそのようになってきましたね。まぁ、英国EC離脱後、移民排除、極右化の流れが強まる中、反GOD派(GOD of the Bible派)派からGOD派への支配者層の変化を見据えていたので、当然、トランプ当選をオイラも見越していて、現在、その後のことをずっと洞察しているわけです。

現在、米国で起きている「トランプ大統領を認めない」デモは、日本のSEALDsが行った「この国の最高責任者は安倍首相じゃない」のような民主主義が分かっていない展開になっていますが、このデモ参加者はバスチャータして時給1500~1600円で雇われたプロ市民も多く参加している。

このお金はジュージ・ソロスがクリントン財団へ寄付した選挙資金から出ているともいわれ、ソロスが進める「カラー革命」を始めたのだともいわれる。

この大規模デモはクリントン夫婦が本選後にダンスホールに着て行った服装から「紫革命」と呼ばれ始めているが、紫革命って確かイラクじゃなかっただすか?

紫
(便所民によると、ビルはエイズで余命1年だとか、、、マジか?)

多分、紫色が決起の合図になっていたのでは?(爆)
※赤組が青組に淘汰されているのが、現在の展開ですが、青とも共存したいという表れが紫の深い意味なのか?

ヒラリー敗退の最大要因は、やはりメール問題でしょう。

国務長官時代に個人メールを使い、国家危機密事項を流し、それが中国側に漏れていたといいますが、この問題がFBIで浮上した際、オバマがFBI長官をすげ替え捜査中止にしたところ、FBI捜査官が全員辞職してしまった為、改めて問題視し捜査に踏み切ったといわれる。

クリントン夫妻のチャイナ・コネクションといえばリッポウとアリババ(中国電子商取引大手)ですね。特にリッポウはインドネシアの華僑ですが、ヒラリーの弁護士事務所に昔から資金提供しており、鄧小平&人民解放軍の米国投資代理人で、ここを通じてウォールストリートには多大なチャイナマネーが流れていた。また、ビル・クリントン大統領は訪中時に1200人のビジネスマンを引き連れ中国利権構築に励み、この時に構築したのがクリントン夫婦のチャイナ・コネクションになるわけですが、それは江沢民派(その後の胡錦濤は江沢民傀儡)。ウォールストリートで特に江沢民派に近いのがゴールドマン・サックスですが、それは江沢民の孫の江志成がハーバード大学経済学部を卒業後にゴールドマン・サックスに入社しているから。

ですから、今回、トランプ大統領誕生で一番喜んでいるのが、敵対する習近平であるとも云われる。今後、習近平派が江沢民派の利権切り離し&取り込みが始まるわけです。

米国のヒラリーvs.トランプの戦いとは中国の江沢民派vs.習近平派の戦いでもあったわけだが、このように華僑(客家)を通じて、離れた国家同士が密接に利権で繋がっているわけです。

■力宝集団(Lippo Group)
インドネシア籍華人企業家の李文正(モフタル・リアディー)を率いる企業集団
不動産・デパート・スーパー・金融・通信・病院・ヘルスケア・ニュース・ITを網羅
2014年に三井物産と協力し高速携帯通信事業に進出
インドネシアのAlibabaを目指すべくMatahariに出資
経営の特徴・・・「キャッシュ・フローを極大化」「コンセプトを売る」
創業者の李文正(87歳)はインドネシア東部ジャワ島マラン生まれ
両親は福建省ホ田県出身の華僑(客家)
インドネシアで5番目の資産家(2640億円)
華僑学校教師中にインドネシア独立戦争参加容疑で逮捕され中国送還処分(1947年)
セントラル・アジア銀行(BCA)の頭取を経て香港に中亜資本公司(CAC)を共同設立
自らは力宝(無限の力による財産増加を意味)を創業
現在は銀行と不動産開発を主力とする力宝に専念


LIPPO 01

マタハリとはパリを中心に活躍したマレー系オランダ人の踊り子で女スパイの代名詞。また三井物産と連携していることから、地祇系(北朝)に連なることから力宝集団の最終ケツモチはイエズス会ではないかと睨むのだが、、、、この辺はまだ憶測段階。

以前、香港のLippo Plaza(画像右上)の前を通り過ぎたことがありますが、当時は「変な方向に向けた建物だなぁ、、、」と思った覚えがあります。あれがLIPPOだったんだ、、、、

福建省華僑が出自の李文正はモロ客家ですねwww

しかも李氏=Levi族です。
客家である鄧小平の米国代理人になるわけですねぇ~

福建省ホ田県といえば、媽祖生誕地の湄洲島があるところですね(ふふふふ)

湄洲祖廟
(湄洲祖廟)

今でも変わらず媽祖信仰は盛んです。

マソ

おっ、、、慰安婦像かと思ったニダ(滝汗)

韓国の「パククネ大統領を認めない」デモには何故か日本の動労...等の左翼系労働組合も参加しており、さらに巨大慰安婦像の練り出しも行われて祭り化しています。

ここから考えるに、慰安婦像は韓国の媽祖信仰であるかと、、、、(爆)

現在、韓国、米国ともに世界連邦脳炎に感染した輩たちによってデモが行われているが、これは決して偶然ではない。パククネにしても習近平に擦り寄っていった経緯もあり、クリントン-江沢民ラインの世界連邦系列から敵視されている点で同じですね。CNNをはじめ子飼いのマスコミには「ヒラリー優位」と嘘情報を流していた、メール問題でヒラリーがヤバくなったことは聴衆の差で既にハッキリしていた為、紫革命プラン実行に移ったのでしょう。そして手始めにパククネを血祭りに、、、、(怖)

さてさて、話は力宝に戻りますが、、、、

左上の複雑な形状のツインタワービルは、力宝中心(リッポセンター)と呼ばれる異形のビルですが、元々はボンドグループ→イ・アイ・イ・インターナショナル→力宝集団へと所有権が移っている。このビルには日本の福井県香港事務所が入居している。

イ・アイ・イといえば、バブル崩壊での経営破綻後に長銀(現・新生銀行)による違法な債権回収(海外資産を不当に安く売却し損失を与えた)がありましたが、売却先が力宝集団という点に何か臭うものがあります。また長銀破綻処理については瑕疵担保条項の積極的行使...等でエルカクエイ、ライフ、そごう、第一ホテルが破綻に追い込まれましたが、この処理にも胡散臭さが付きまといます。

つまり、、、

日本バブル発生 → 海外投資(米国) → 米国から中国へ → 本国客家 → 中国マネー → ウォールストリート → 投資ファンド(リップルウッド等) → 日系企業破綻 → 客家企業買取

日本資産の叩き売りで客家が儲ける構図になっていたようにも見えますが、まさに客家ネットワークの勝利といった感じ。

ビル入居の福井県といえば、「人口10 万人当たりの社長輩出率」、即ち、出身地別で社長割合が多い県が1982年から 2015年まで 34 年連続トップの県でもある。これは何か利権ネットワークがあって起業化し易いと考えれる。

また福井県は繊維王国でもありますが、その歴史 は古く、奈良時代には既に全国有数の絹織物産地として名を馳せていた。江戸時代の絹は日本製生糸は品質がイマイチであり、国内に流通する絹製品のうち高級品は中国製生糸を使っていた為、対中国貿易のほとんどは生糸(絹)が占めていたほどです。

当然、福井県は中国とのネットワーク、、、即ち、貿易業の客家とネットワークを持っていたわけです。これが社長が福井県に多い理由だとオイラは睨む。

また、ヒラリーの父親のヒュー・ロダムは繊維業界の大物であったようにロダム家は繊維業と密接な家系。ヒラリー所属の弁護士事務所に力宝集団が近づき顧問料を払っていたのも、客家が繋ぐ繊維織物の件を考えれは、全く縁がなかったとは言えなくはない。ロダム家はその名が示すようにオランダ系ユダヤ貴族「ローゼンハイム」の姓が変形したものであり、オランダ、ベルギーは欧州の一大織物産地として有名な場所。

つまり、ヒラリーは、過去からの繋がりデ客家(ペリシテ人)に見出されるべく見出されたとも言える。

匿名党は世界支配層には「繊維派」と「毛皮派」の2つがあるというが、これは「石油派」「原子力派」と同じですね。オランダ、ベルギーは、当然、「繊維派」。しかも、帝人、東洋紡、東レ...日本の繊維業界は何故かオランダ企業と提携したがる(笑)。っていうか繊維業大手がオランダにあるからですね。

■東レ・・・オランダ企業と提携 航空機向け炭素繊維で
■帝人・・・オランダの工場に高機能素材の生産設備を新設
■東洋紡・・・オランダ社開発の新バイオ樹脂を製造
■東洋紡・・・オランダ・ピューラック社と ポリ乳酸樹脂製造に関する戦略提携


「ガチャマン景気」とか「糸へん景気」と呼ばれる朝鮮特需で土嚢用麻袋、軍服、軍用毛布、テント...等で使用される繊維製品の需要が起こり、日本の繊維業は大儲けしたが、その後、輸出攻勢に悩む米国は日米綿製品協定(1957年)、日米繊維摩擦(1970年)を経て東アジアからの輸入が増加し、1985年のプラザ合意の締結以後、繊維輸入が輸出を上回るようになり、世界的な景気後退と共にミニスカートの流行で繊維使用量も減った為、国内繊維産業は斜陽化し長い不況に陥っている。その後に活路を見出している分野がケブラー、トワロン、ノーメックス、コーネックスのアラミド繊維...等の高機能繊維です。

東洋紡創業者の谷口豊三郎は米国で起きた日本人学童隔離事件が頭から離れず、「いっぺん懲らしめてやらんとあかん!」とずっと根に持っていて、阪大サイクロトロンの建設の際にはその建設費を私財で設立した財団を通じて一手に引き受けている。このサイクロトロン開発が原爆開発に繋がり、最終的にオウンゴールといもマッチポンプとも見える自民族の上で自爆という広島・長崎の地上起爆に繋がっていったわけです。

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■日本人学童隔離事件(第2次)
日本人児童を白人の通う公教育の場から閉め出せという議論は以前からあったが、サンフランシスコ大地震後の1906(明治39)年十月、同市教育委員会は震災後の混乱にまぎれて、「震災によって学校施設が手狭になった」という理由で、十月十六日の月曜日以降、日本人、韓国・朝鮮人すべての児童は、中国人(東洋人)学校へ通うことを義務づけた。

日本政府はワシントンに対して強硬に抗議し、米国政府もサンフランシスコに対して批判的であった。ルーズベルト大統領は時の商務労働長官メカトーフを現地に派遣し説得に当たらせた。現地の日本人も、戦う態度を示し、日本人たちは東洋人学校へ通うことを拒否し、大多数の児童が私的に雇われた教師について勉強を続けた。

結局、この問題は五カ月後、日本人児童の再編入という形で、決着した。しかしこの「代償」として紳士協定による移民渡航の自粛、さらには大統領令によるハワイからの転航禁止が定められた。


http://www.geocities.co.jp/HeartLand/8808/GLOSSARY/KAKURI.HTM
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現在、起きている反トランプのマイノリティ排除、移民排除と似ていて再び歴史を繰り返さなければいいのですが、、、

また、同様に「ガチャマン景気」で大儲けした帝人(旧・帝国人造絹絲)ですが、26年間社長に君臨した大屋晋三は鈴木商店(その後、日商岩井→日双)から派遣され、の帝人を世界的な合繊メーカーに育て上げるとともに、繊維業界のリーダーとして活躍。議員時代は商工、大蔵、運輸の各大臣を歴任し、日本ベルギー協会初代会長でもあった。

うんうん、ここでもベルギーが出てきましたね。

この大屋晋三の夫人といえば、ミニスカート姿が強烈だったこの人ですが、、、、

大屋

ミニスカート履いて~ぇ
誰かの心 虜にしても
この思いは~ぁ
満たされないの 何も感じない




普段はあのような格好をされない方であったが、あの格好には「ある秘密」があった。だが、言えんのだす。

ここには国内「繊維派」の最大のタブーがあるのだす~(マジ話)

トランプ爆誕の次はAmexit

ドナルド・トランプ大統領の誕生が決まった。

トランプ02

今回のトランプ氏の当選で米国は保護主義的な政策に転換していきますが、これは米国が1か国で「世界の警察」する役目を降りることを意味する。米国が「世界の警察」というユダヤの暴力装置にされたのはユダヤクザに取り込まれ世界連邦運動脳炎に冒された、ここ70年あまりの出来事に過ぎず、本来、米国は自国に閉じ篭こもり気味で他国のことなど関心が薄いヤンキー気質。

ここから本来のアメリカへの回帰が始まる。

トランプ当選までの流れをざっと見てみると、、、、

■1) 元々、政治家でもなく泡沫候補扱いだったトランプ氏が大統領候補になることすら尋常なことではなく、たとえ候補になってもヒラリーに瞬殺されるとも言われていたが、イザ蓋を開ければトランプが大統領当選、、、、これは非常に面妖なことである。この背後には何か大きなパワーが働いていると見るのが妥当。

■2) マスコミでは単にトランプ人気で当選したかのような言い方をしているが、米国は日本ほどマスコミ情報で影響されず、口コミ...等のインフォーマルな情報を重要視する為、有権者、組織票はどちらに付いた方がいいのかを冷静に判断しているし、元々が間接選挙なので投票人の判断を決定付けるような何か大きなパワーの存在を感じる。

■3) 大統領選はトランプ優勢という見解もあることから様子見してもいい筈なのに、安倍ちゃんは何故かTPP参加を11/8に強行採決している。日本としては今のTPP内容でオバマとの間で批准まで持って行きたかったと思われるが、トランプ当選の目はないと踏み9月にヒラリーと会談している。この点で日本政府は趨勢を見誤っていた。というよりも、ツンボ桟敷に置かれていたというのが正解だろう。

■4) トランプ当選直後に株価の大幅下げがあり、翌日、大反発している。これは英国ロスチャイルドがナポレオン勝利の際、持ち株を全て売り払い、底値で仕入れ、ナポレオン勝利の情報で大幅上げで儲けたのと似ている。番狂わせの当選ではなく、つまり、事前からトランプ勝利を薄々確信していた感じ。



本来はヒラリー対抗馬という形でガス抜き的に民族主義を煽るトランプを出馬させ、最終的にトランプが落選してヒラリーという初の女性大統領の誕生というシナリオだったのだが、流れが大きく変わりトランプが勝利した。この背後には英国のBrexit(EU離脱)があることは間違いない。

このシナリオ変更をさせたのがGOD派(豊穣神フレイ→ユングリング家)なのか、あるいはテンプル騎士団~オランダ東インド会社から為る金塊を奪って善用の簿外資金として運用する国際機構側なのかは判明しないが、、、今後、米国をはじめ日本、韓国にも飛び火して「いらない子たち」の大掃除になることは間違いない。

国家レベルの断捨離が始まるのだす~(爆)

そして、ただ1つだけいえることは、イルミナティカード&シンプシンズの予言(?)が外れた格好であり、3.11、9.11...等、予言通り行ったマッチポンプにも陰りが見え始めてきたということ。これは南軍でもあるベルファシ勢力のパワーが落ちて来た兆候だともいえる。

まぁ、少なくとも米国ではもうコントロールが効かなくなったという感じです。

トランプ01

今もNYをはじめ全米25都市でデモが行われているが、ここまでされる大統領も珍しい。このデモはソロスが裏で糸を引く組織化されたデモだとのことですが、もう趨勢は決まっており、シナリオは変更されたのだから、、、、オイラにはユダヤクザの「最後の足掻き」のようにも見えるのだが、、、、多分、内戦までには発展しませんね。

当然、戒厳令も発令されない。

メーソンの広告塔であるレディ・ガガを始めメーソン色の強いセレブは「ヒラリー推し」でしたが、当選後のガガの未練タラタラの行動を見るにつけ、「この裏には何かあるなぁ、、、、」と感じるわけです。

ガガトランプ

米国ではユダヤタブーがあるが、ハリウッドやマスメディア...等、今まで米国を牛耳ってきたヘッセンに操られるユダヤ人の影響力が大きいことがタブーに繋がっている。しかし、トランプ大統領誕生でこの力が大きく削がれることになるのがデモを起こしている大きな理由であろう。アリアナ・グランテ、マドンナ....等の歌姫やハリウッドセレブらは民衆に影響を与えるオピニオン・リーダーとしての役割と引き換えに、メーソン傘下のユダヤが支配するハリウッド&マスメディアのバックアップで有名になり富を与えられてきたが、業界上層部が変わってしまうことは仕事を失うことを意味し、それを彼らは非常に怖れていての言動や行動であるわけです。

欅坂46がハロウィンでナチス親衛隊(SS)に似た衣装を着たことで、ユダヤ名誉毀損団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」(SWC)から抗議を受けた件が最近ニュースで流れましたが、かつてガス室は無かったと記事化した「マルコポーロ」を自主廃刊に追い込んだ程の力は、上で述べたように現在はないと睨んでいる。

ナチス

トランプショックは歴史的転換でもありますが、今までユダヤを使って画策してきた世界各国に移民を受け入れさせて社会をコスモポリタン化して混沌化させ、その結果、社会混乱に落とし入れ「強い政府」を作るよう民衆側から熱望させて一気に「共産社会=世界統一政府=千年王国」という逆転不可能な支配体制を出現させるという世界連邦運動でもあった。

だが、移民に苦しむ英国がEUから離脱してその計画の一角が崩れ始め、米国のトランプ当選でこの流れは確定的になった。まぁ、日本も今まで移民受入れ、東アジア経済共同体、ネオ満州国と進度の差はあるが同様のシナリオで動いていたわけですが、、、この流れも「九条走り」で田布施お掃除係のアメポチ安倍ちゃんがきっと変えてくれるだろう。

さてさて、トランプ当選で半年前に英国がEU離脱(Brexit)したのと同様、米国もNAFTA(北米自由貿易協定)離脱となるのは秒読み。

その場合、「America+Exit」でAmexitと間違いなく呼ばれるだろう(ふふふふ)。

これで英国のEU離脱と共に世界経済の趨勢は英米が握る形となったわけですが、まぁ、最も多い簿外資金を握っているから当然でしょうが、、、、、その後の展開として米露同盟も有り得るし、中国も擦り寄ってくる。今後は民族主義をベースにした世界経済運営が世界の主流となり、世界連邦運動系の世界統一政府案は下火となるが、「世界連邦政府」を掲げる大本涙目の展開になっていくわけです。

肝心のTPPの行方はまだ???ですが、トランプの政策で実現が確実視できるのは以下の内容。

■1) 2017年中に韓国から軍事統帥権を委譲し、駐韓米軍の引き上げ
■2) フィリピン大統領の要望通りにフィリピンから米軍引き上げ


これにより東アジアにおける軍事勢力地図は大きく変わる。

この軍事バランスの変化に「中国が攻めてくる~」という中国脅威論を掲げる輩がゾロゾロ出て来ると思いますが、ここでは中国は一切手出ししない。というか出来ない。米軍がフィリピンにいるから中国軍が南シナ海に出て来るわけであり、その進出の大きな理由はフィリピンの客家守護。米軍撤収の代わりにフィリピンの軍事力増強で軍事バランスを保つような格好になるであろう。それ以前に中国はSDR参加で経済のメッキが剥がれ、国内が民族毎に分割化してしまう爆弾を抱えているので、あまり大きなことが出来ないお家の事情もある。

一方、韓国のパククネは、既に電話でトランプ氏と駐韓米軍の駐留を確約したかの報道をしてしまっているが、それは有り得へん話。この咎はきっと支払うことになるであろう(爆)。現在の韓国はサムソンの業績急降下&平昌オリンピックもままならず、匿名党団長がいうように、北の核兵器放棄を条件に北朝鮮主導で「韓国併合」という形で収束するというのは有り得る話。

その場合、カリアゲ君が国家元首になるのか?(恐)

多分、クーデターで粛清されて、南北統一後は民主主義的な国家運営での再建を目指す形になると思われるが、、、、

そうなると、パチンコ資金で核開発させてきた日本の裏政府の手羽先である大本は顔面蒼白状態となる。当然、ずっと画策してきたネオ満州国どころの話ではなくなるチュ~わけだす。逆にこの開発した核兵器で日本の核保有を認めさせ、東アジアの治安維持の一翼を担う形になるかもしれないが、それには日本の体質がアメポチになることが必須。

リチャコシは今回のトランプ勝利は「米国1%」の敗退だとし賛美しているが、その後が、一刻も早く米国から離れ、中国・ロシアと近づいて東アジア経済共同体を作るべきだと大本脳全開の誤誘導をしている(爆)。

このトランプ氏のモンロー主義的な動きから、リチャコシや日本会議のように右翼化に拍車が掛かって戦前日本を目指す勢力が勢い付くかもしれませんが、日本が天皇を担いでかつてのような五大軍事大国化復帰という独自路線に向かえば、周囲各国から袋叩きに合い「日本終了」となるのがオチ。

戦後70年をウヨ、サヨの両刀使いで国内をコントロールしてきた裏日本政府にとっても新しい局面に突入することになり、早急に新たな統治手法を確立させなくてはならない必要性が生じてきたわけです。

だから、もうサヨもウヨも大本もいらない子状態になってしまった。

では、米軍はリチャコシが期待するように日本から撤収するであろうか?

日本駐留の米軍基地の戦闘機...等の機材の稼働率の高さは突出したものであり、整備力の高さがある故に米軍事力の要となっていることや、日本裏政府の実体を知っている米国は絶対手放さないと思われる。今後、行われる米軍将軍からのブリーフィングで、多分、トランプの考えは「費用は徴収するが撤収は無し」に変わるであろう。

まぁ、引き続き米軍を駐留させるには5兆円の年間支払いが必要だと見積もられているが、支払いした場合、米軍は進駐軍から日本の傭兵になり、日米地位協定も自然に解消される。問題はこの金額を何処から捻出するかという点になるが、「消費税1パーセントで約2兆円の税収増」とも言われ、消費税を現行の5%から3パーセント上乗せの8%にすれば済む話。ただし、話はこれだけに留まらず米軍駐留に加えて農産物や牛肉の関税撤廃...等で48兆円が余計な出費が掛かると見積もられており、そうなれば消費税30%は必要となり、今の政権は持たない(爆)。

オイラは在日米軍だけでなく、20兆円払って第七艦隊全てまで傭兵化した方がいいんじゃないかと思うのだが、この費用捻出も世界的に見て高過ぎるといわれる公務員給与の削減でOK牧場であり、国民からの理解も得られ易い(ふふふふ)。
※公務員の人件費は40兆円なので、単純に半分にすれば達成可能であり、この水準にすれば他国と同様の民間vs公務員比率に落ち着く。

さてさて、オイラの最大の関心事はTPPの行方ですね。

トランプ氏はTPPには大反対で、日本の緑のカラスの力を大幅に削ぐと期待されたTPPは、大統領就任初日に5000ページに渡る文書は破かれ廃案になるとも言われていますが、、、、、さてさてどうなるでしょうか?

当選後のトランプ氏の態度がそれまでの暴言スタイルから一転して非常に謙虚で上品(爆)になったといわれていますが、やはりオイラが睨んだように非常に有能な人物であったことから、TPPに対しても、より現実的な対処をしてくると思う。

TPPには「世界連邦運動派=シオニスト勢力」に対する排除的要素がありますが、これはトランプを大統領にした勢力の要求事項でもあり、トランプ大統領もこの政策は破棄できないと睨む。

個人メールで情報を流し中国に筒抜けだったヒラリーですが、このように世界連邦運動派に属するのでヒラリーの場合は嫌々ながら、、、トランプの場合は一気に、、、、大掃除になると言われているので、逆にTPPに対して多国籍企業優位な内容やコスモポリタン的要素を廃し、もっと米国国益を重視した過激な愛国的な内容をグサッと突き刺して追加してくるのではないかと睨む。

で、名称をPPAPに変えて再登場かっ!(超爆)

PPAP03

ホンマに「大麻でGO!」でええのんか?

高樹沙耶(益戸育江)が「大麻でGO!」で逮捕されましたが、鳥取県でも大麻免許栽培家が吸引がバレ、条例で禁止された為に大麻栽培が非常に難しくなった。大麻で町おこしビジネスをして「大麻大国・日本」を目指す方々には非常に厳しい逆風が吹き始めたわけでもあります。

タバコをシガレットからパイプ喫煙に切り替えたオイラなので、最近、変な目で見られることも多くなり、とんだ迷惑を被っている。

大麻取締法は麻薬取締法や覚醒剤取締法とは違い使用では罪にならない。

違法なのは、、、、所持・栽培・譲渡のみ。

種は持ってていいけど発芽させたら逮捕。吸っても違法じゃないけど所持してたら違法。高樹沙耶が「吸ったが、所持していない」と最初の頃にコメントしてたのはこういった理由があるからですね。

まぁ、この辺の微妙な扱いは日本では古くからTHCが少ないサティバ種の大麻が広く使われており、それが神社や横綱の注連縄...等でどうしても大麻は必要なものであった為に、大麻取締法のみを分離して法律化させたわけですが、現在、認可を受けた農家(現在激減して栃木県の11家)のみが栽培している。
※加工中に大麻を吸ってしまうことがあって、吸引はOKとなっている。

横綱

THCとはテトラヒドロカンナビノールの略で主に酩酊を誘発する代表的なカンナビノイド。このカンナビノイドの「カンナビ」は大麻を神聖視する神道の「神奈備」を連想するが、、、、実は語源かもしれん(爆)。

昨今の盛り上がりは、日本の場合、産業用大麻を突破口に医療用大麻解禁にまで持っていくという流れになっていますが、医療用と一般吸引の線引きも曖昧な為、一度解禁したらなし崩し的になっていくので、ここに大麻吸引目的の輩が運動に参加して果実を得ようというのが現在の大麻解禁ムーブメントの動きであろう。

大麻の非犯罪化あるいは軽犯罪化の動きが欧米で始まっていますが、表向きはマフィア撲滅とか、医療用大麻使用...等の理由になっていますが、本当の理由は2007年頃から広まった「脱法ハーブ」「脱法バスソルト」対策にあるのではないかと睨んでいる。

脱法ハーブはハーブに合成カンナビノイドを数種類スプレーした代物で、組成がTHC...等、規制されたものではないため「合法」と謳われてているが、単に法律が追いついていないだけの「脱法」という代物。大麻より酩酊状態となり危険であると云われる。脱法バスソルトは本能が開放される為か噛み付き事件(捕食?)を引き起こしており、脱法ハーブより更に危険とみられている。

現在、大麻解禁対応しているのは以下の国々。

■ベルギー (2001年~)
■ポルトガル (2001年~)
■スペイン (2006年~)
■チェコ (2010年~)
■ドイツ 【ベルリン】 (2010年~)
■オランダ 【アムステルダム】
■ウルグアイ
■アメリカ 【ワシントン州】 (2012年~)
■アメリカ 【コロラド州】 (2012年~)
■スイス (2012年~)

■インド (1989年~禁止)


何故かインドだけ逆行していますが、、、(爆)

但し、インド、ネパール、カンボジア、ラオスのアジアでは大麻は道端に生え、大麻入りのお菓子を子供達は食べている程に昔から大麻は生活に密着している。インドでは大麻はシヴァ神の贈り物であり神聖な草とされていますが、大量密輸入に関しては厳しい罰則あり。

ちなみに、医療用大麻の製造はインドで多国籍製薬企業が作らせていますが、原材料が入手し易いというのが理由でしょうか。

解禁する国はポルトガル、スペイン....はイエズス会の地であり、ベルギー、オランダ...はヘッセン=ナッサウの地、ドイツ、チェコ...はナチスやドイツ騎士団の地、米国コロラド州はメーソンが建設したデンバー空港のある地、、、、

う~む、イエズス会やプロテスタント(メーソン)のベルファシ勢力の地ばかりじゃないですか!(爆)

この大麻解禁のにはきっと何かある!!

そういえば、高樹沙耶逮捕で大麻が話題となったからか、三重県の神社本庁、皇学館大学が大麻の育成を始めるとかいう話もありました。これは大麻解禁に向けた擁護的な動きなのか?

■逆風吹く中、大麻栽培に皇學館大学と三重の神社界が本腰 伊勢麻振興協会 /三重
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000053-minkei-l24

神道といえば最終ケツモチはイエズス会。まぁ、メーソン側に属する神社・仏閣もありますが、、、、神社本庁ならイエズス会ですね。その神社本庁が日本会議の主催者で、その日本会議に擁立されているのが安倍ちゃん。その安倍ちゃん夫人(昭恵)が2015年末に大麻解禁論を主張してました。田布施人脈のプリンスの安倍ちゃんのバックはメーソン傀儡の「南朝=藤原数式家=九条閥」であり、安倍ちゃんは伏見稲荷と同じく現代の「九条走り」。

う~む、この世界的な大麻解禁ムーブメントの裏側の戦略が透けて見えてきそうな話です。

濃いベルファシ臭が漂う(爆)

どうもメーソン、イエズス会が総出で大麻解禁ムーブメントに加担しているような感じがしないでもない。

日本で大麻が法的規制されたのは「ポツダム省令」によってですが、この省令により大麻が麻薬とされ栽培や所持が全面的に禁止された。ただし、日本では大嘗祭の荒妙、注連縄...等、伝統的に大麻製品を使用する文化を持っていて栽培する必要があったので、麻薬取締法とは別の法律となった。ただ、急ごしらえの法律だった為、「大麻取締法」等には法律の目的規定が記されなかったらしい。

米国の大麻禁止に至るあたりをうまくまとめているのが下記の動画。



動画の内容は、、、

ドイツ系移民を嫌った英国系移民が禁酒法を1919年制定。しかしワインに禁止されていないのと密輸入酒がマフィアの資金源になっていることから1934年に禁酒法停止。行き場の無くなった密造酒捜査官の雇用先確保、デュポン財閥の石油化学利権、医薬品利権...等が複雑に絡み合い大麻が禁止されていったとか、、、、

この動画で1点見逃していることは、アルカポネのバックにはカナダのブロフマン一族(ロスチャ親戚)がいて、禁酒法推進した米高官とつるんでいたということ、、、、禁酒法が莫大な利益を生んだという点ですね。

まぁ、この辺の制限と利権の関係は日本の鎖国時代に密輸していたのが松平姓を名乗れるキリシタン大名であったことや米の輸入禁止や高値安定を維持した食糧管理法(1997年廃止)とその後を受けた「主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律」(食糧法)も同様ですね。食糧法は食糧管理法よりもザルになっている。

特に第4節なんか抜け道を用意したザル法ですwww


■第4節 政府以外の者の行う輸入及び輸出
(米穀等の輸入)
第34条 米穀等の輸入(関税法(昭和29年法律第61号)第2条に定める輸入をいう。以下この項及び第45条第1項において同じ。)を行おうとする者は、国際約束に従って農林水産大臣が定めて告示する額に、当該輸入に係る米穀等の数量を乗じて得た額を、政府に納付しなければならない。ただし、次に掲げる場合は、この限りでない。
一 第30条第2項の規定による政府の委託を受けて輸入する場合
二 第31条の規定による連名による申込みに応じて行う政府の買入れ及び売渡しに係る米穀等を輸入する場合
三 国内の需給及び価格の安定に悪影響を及ぼすおそれのないものとして政令で定める米穀等を輸入する場合



海外の安い農産物をそのまま輸入して市場に出したら、価格下落して安定に悪影響が及びますが、国内価格と同じで市場に出せば悪影響を及ばさないのでOK牧場ですね(笑)。逆ザヤで国内農家にお金を払うより、海外から輸入して国内基準価格で市場放出した方が儲かります。客家利権国家の日本政府なので、しっかりと抜け道を用意してあるわけです。まぁ、それが為の減反政策なんかじゃないかとさえ睨んでいる。一色産うなぎとか、越前蟹とかは産地偽装という話が以前ありましたが、同じように中国野菜とか、カルフォルニア米とかもありそうです。まぁ、キャベツ仲買人が中国産キャベツを国内箱に入れ込んでいることは、知る人は知っている事実です。

だから、TPPがこの横っ腹に大穴を開けるものと確信している。

こういう風に法律で禁止し裏側からこっそり密輸することが利権になるわけですが、日本の場合、その背後にはカラスが控えている。これは大麻でも覚醒剤でも同じ。こっちは黒いカラスの縄張りでしょうか? 大麻より害の多い覚醒剤が一向に野放し状態である日本ですが、これは政府の奥の院(鳳+3トップ)に黒いカラスが介在してるからですね。表の政府はここには全く関与できない。

まぁ、TPPも11/4に衆院可決され、今後、食管法をたてにとった緑のカラスの利権は縮小していく方向にあり、食品価格も長期的に下落方向に行くだろうと思っています。

次は黒いカラスの利権縮小でしょうか?

毒を持って毒を制する、、、、この言葉が当てはまりそうなのが「大麻解禁」でもあるが、、、、

さてさて、オイラが大麻取締法について常に思うのは、農産物のF1種について話ですね。石油化学工業育成の為に、無実(?)で役に立つ大麻が違法化されマスコミや映画によって危険洗脳された経緯を持っていますが、これをそのままF1種普及の為に在来種野菜の育成禁止に置き換えて考えることができます。

以前、F1種以外の農産物を家庭菜園すると違法になるという話が出回っていましたが、何やら江戸時代の「田畑勝手作禁止令」にも似ている話。確かに米国でそんな法律が2011年に可決していますね。

某陰謀論サイトによると、農家はFDA(アメリカ食品医薬品局)の許可なくして、有機野菜の栽培もできないし、自分の家で食べる野菜も作ることができなくなるといい、この法律により食物を栽培・売買・輸送することに関して米国政府は新たな権限を得た。これにより家庭菜園のトマトを取り締まる権力を与えることになった。

これとF1種普及がくっつくと、在来種(固定種)を「所持・栽培・譲渡」すると違法で逮捕されてしまうとか、食べてもいいけど所持したら違法とかの展開になってしまうという内容でもある。

上記は正しくは食品安全近代化法(Food Safety Modernization Act)という法律ですが、この法律も「275マイル(約443km)以内の消費者に直接食品を販売する年間売上額50万ドル以下の小規模農家や加工業者は適用除外であり、食品安全にかかわる監督権限はFDAでなく州政府または地方自治体」になっており、家庭菜園など全く適用除外の法律。

どうも上記の在来種栽培禁止...云々の話は、意図的に歪曲して「反米」に誘導しようとしているフシがある。多くの陰謀論サイトの論説は、面白いことに米国政府破綻、ドル暴落、ドル基軸通貨廃止、中央銀行の信用創造はイカサマ、大麻解禁賛成...というように内容が共通しています。

船井総研を始めスピ系は総じて大麻解禁推進ですね。以前は大麻反対だったリチャコシもオザワンの手羽先化した頃からピタリと大麻批判を止めている。また、シオニスト系、大本系と目されるサイトも大麻解禁賛成派ですね。

リチャコシ-オザワン-ロスチャイルド-イルミナティ-イエズス会-ヘッセン=ナッサウへと繋がるわけだが、ヘッセンの野望は千年王国=シオニストであり、最終的には聖杯(イエスの血胤)保持のシオン修道会までいってしまうのか? まぁ、このラインはロスチャの赤い色が旗印のコミュニスト勢力でもあるわけだが、、、、

こういった者たち大麻解禁を謳っているので、どうしても大麻解禁を穿った目で見てしまうオイラではある(笑)。

前記事「真珠シンジケート」でもチラリと触れましたが、天然真珠産業が国の富を稼ぎ出す大半であったペルシャ湾沿岸諸国が、日本の養殖真珠によって壊滅的打撃を受けて亡国の憂き目に直面したことを書きましたが、これを救ったのが石油ですね。このペルシャ湾岸諸国を救う為に世界の産業構造を石油化学工業化へ切替する必要があり、そのように世界の産業構造改変を仕向けた。その1つが大麻禁止だったという解釈も成り立つのです。これが大きなパズルの組み合わせというもの。

産業用大麻解禁は石油化学産業の凋落を招くことになると思うが、こうした経済的打撃を与え、失業者の群れを創りだすことに本当の目的があるのではないだろうか? ならば、その先にはコミュニスト=シオニズム=千年王国があるのでは?と妄想をふくらませてしまう。確かに世の中は「脱石油」「脱原発」に向けて動き出しているが、この時の各国の序列枠組みがNWOという新しい世界秩序も模索であるが、どこが主導権を取るかが焦点になっている。

こういう社会的動乱を望むのは中東に火種を起こし、WW3等の戦争を起こしたい勢力でしょうね。そのための大麻解禁ムーブメントなのかもしれない。

WOW WAR TONIGHT
(時には起こせよムーヴメント)


(小室哲也の名曲カバーだすが、動画には変なおっさんが出ている、、、、)

ミナ@野球がヤバイ(♥)だす、、、、

ミナ♥ サランヘヨだす~
名古屋リリイベで握手しとけばよかった(後悔)。

つまり、大麻解禁はこのベルファシの動きに同調する内容であり、「陰謀論サイト=工作員サイト」という図式が妥当だと最近つとの思うようになってきた。まぁ、実際、大本系が多いですがね。

まぁ、こういうオイラもKPOP工作員認定されとりますが、、、、(爆)

さて、大麻問題を更に深く考えると、、、

実は、現在の世界的な大麻解禁のムーブメントを主導しているのが、実は大手医薬品メーカーのファイザー社であるという。今後、商品として売れそうなのが大麻から抽出した合成カンナビノイドであり、大麻解禁のムーブメントに歩調を合わせて世界的に医療用大麻を普及させるという腹つもり。まぁ、その医療大麻普及の動きに便乗して大麻を吸いたい人がムーブメントに乗っているというのが実情。



大麻はヒマラヤ原産で、世界中に分布している普遍的な一年草。成長が非常に早く、地中から毒を吸い取り葉と茎と花にだけ毒を溜める植物ですが、風の谷のナウシカの「腐海の植物」と同じ機能(地中の毒を吸い取り浄化)を持つと内海氏は語る。

大麻の枝や茎は先や上部に行くほどが溜まりやすく、一方、種には毒が溜まらず非常にきれいな種となる。大麻の成長期の前半に毒が増加し、それを吸うと幻覚を見たり陶酔してしまうのですが、これは地中の毒を吸い取り、浄化する過程の中でできた毒を人間が吸っているのだから陶酔するのは当たり前の話。よって、対症療法としては非常に強力な作用を持ち、ガンも治ってしまうこともあるわけです。大麻は神もしくは人類を作った何者かが与えたものかもしれない地球を浄化する作用を有する奇特な植物でもある。

現代のように石油化学製品の溢れる世の中では様々な病気が起き始め、石油化学製品からなる「対症療法」の西洋医薬品では効果がなく、逆に依存症に陥らせ商売のタネとしているのが今の医薬品業界。ただ、効かない依存症のみの商品を売るだけでは今後のビシネスを考えた場合に先がないと考え方向転換する必要があって、「天然成分」という甘い言葉の罠を持つ医療用大麻にファイザーが目を付けた次第。

しかし、医療用大麻もカンナビノイドの依存症に陥るだけで、所詮、病気の原因を解決せず痛みを和らげる対症療法に過ぎない。脱法ハーブも大麻からTHCを抽出して組成を若干変えた合成カンビノイド数種をハーブにスプレーしたものであり、この合成カンビノイドも1970年代にファイザー社が開発したもので、何故か製造技術が中国に渡って合成カンビノイドが作られ、そこからタックスヘイブンのケイマン等でブレンドされて世界に出回っているという。

■「大麻の正体」 内海聡の内海塾
https://youtu.be/o_DUwTBo_6Y

これを読む限りファイザーは悪の会社のように見えますね(爆)

ただ、このファイザー社は米国の南北戦争の際には北軍だけに医薬品を供給したバリバリの北軍派。またファイザー社はNFTC(National Foreign Trade Council 全米貿易協議会)の強力なTPP推進メンバーでもある。

う~む、ファイザーは今でも北軍派(反ベルファシ)なのか?(汗)

大麻も覚醒剤も「脱法ハーブ」もやる人はやるし無くならないものと割り切って考えれば、密造故に金額が高額となり、それがマフィア勢力の資金源となる方が問題。また高額な購入費用を捻出する為に犯罪に手を染める常習者も出てくる。更に合成カンビノイドを含むより危険な「脱法ハーブ」「脱法バスソルト」の普及阻止する為にも、大麻を解禁してTHC成分濃度を政府管理にしてリーズナブルに供給する方が総体的にみて治安上、財政上のメリットがありるとの判断から大麻解禁という選択肢に踏み切ったという可能性もある。

まぁ、オバマ大統領も大麻吸っていたと吐露してるので理解はあるであろう。現在は合法化は州まかせになっているが、過半数の州(現在25州が合法化)が合法化に至れば、連邦法の修正もありえるとか、、、、日本の場合、大麻解禁に関しては財務省は医療費支出が減り財源が増えるので賛成、厚生労働省は利権が無くなるので反対らしい。

医療用大麻に関しては、先進7か国で認めてないのは日本だけとのことだが、ここに大麻取締法を盾に国内規制を掛けて別物で儲けている勢力の関与が臭ってくるだす~。日本は合法化しないという決意の元、高樹沙耶逮捕、鳥取農家の逮捕だと睨む。

ただ、世界的な解禁ともなれば、それが産業用、医療用、一般吸引用であっても、ラオス、カンボジア...等で安価に育成された原料大麻が入ってくるだけであり、日本での大麻生産量が伸びて「大麻大国・日本」になる目など殆どなく、「大麻で町おこし」など絵に書いた餅。これだけはハッキリしている。

以上、多角的にみてきたが、「コレだ!」という確信を持てるものがない状態。もう少し精査しなくては、、、、(あはは)。

まぁ、酒に酔ったような状態で多少感覚が俊敏になる程度で依存性が残る大麻よりも、LSDの100倍強烈な幻覚を引き起こし異次元トリップして異次元人になってしまう、、、

「アヤワスカでGO!」の方をオイラは推奨するだす~(超爆)。
※ペルーで呪術師の弟子になった便所民によれば、カンブリア大爆発の時代を見たり、カナダの友人の行動を遠隔透視したりと時間と場所を移動できたという。まぁ、似たような体験ならばVRでも可能なので、敢えて「アヤワスカ」に拘る必要はないのだが、、、、
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