収穫祭(ハロウィン)と次元上昇

相変わらず、ケムトレイルが秋の雲を作る中、庶民のあずかり知らないところで地球には確実に大きな変化が起きていると思っていますが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

さてさて、以前オイラがグーグルアースで作ったポールシフト後の地球画像サムネを、画像検索で見つけた人から「サムネだけで鳥肌が立った」と下記のような内容のコメントを戴きました。

ポールシフト後

■ポールシフトで10月革命? (元記事)
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2039.html

ネタを明かせば、これはエヴァで描かれたセカンドインパクト後の地球ですwww

さて、コメント内容を掻い摘んで書くと、、、、

サムネは2013年3月に入院時に意識混濁のまま経験した情景そのままとのこと。氏の時には、心停止し家族も呼ばれたが、その時の情景はUFOに乗って全てを見せられた感じがするとのこと。

詳細な内容は、、、、

1)北極星の方向に(日本から見て)クレムリンがある。
2)同時に次元上昇もあり、上昇した者だけが新しい世界を築く
3)コンピューターのソフトではなくハードの部分で不正(先日の....)
4)医療関係、独裁国家(北朝鮮ではない)、石油関連、首脳会議、その他諸々
5)残るのがポールシフトと同時に選民の次元上昇だけ
6)[3月1日]がキーワード(年は不明)


これは予知夢なのか、霊人あるいは異次元人に見せられたビジョンかもしれませんが、看過出来ない内容ですね。

ハード部分の不正とはボロクソワーゲンのことなのか? ならばビジョンは今までのところ全て成就していて、残るはポールシフトと選民の次元上昇だけということになる。

そして、、、、そのキーワードは3月1日!!!

3月1日といえば、「ビキニ・デー」ですが、当然、ビキニのお姉ちゃんが街に繰り出す日ではなく、反核集会のメインとなる日。これは再び3.11のような原子力発電所の過酷事故が世界に起きる暗示なのだろうか? それ以外にも満州国建国宣言(1932年)、 溥儀が満州国皇帝(1394年)となった日が3月1日ですが、これなどはネオ満州国建国を暗示するかの内容。「ネオ満州国」建国時にもきっとこの吉日で建国を狙ってくるでしょうが、それが九分九厘のところでポールシフト&アセンションで終了という感じになるのか?

そういえば、3月1日はアメリカでは「豚の日」ですね(爆)。

これはあるアメリカの姉妹が「利口な動物」である豚に敬意を表するために家族でお祝いを始めたことから始まったといわれますが、まぁ、いくら賢くても所詮、「家畜」である豚などは、、、、

家畜の安寧、、、虚偽の繁栄、、、、に過ぎず、

死せる餓狼の自由の方にオイラは憧憬があるので豚に敬意など持てないだす~。

さてさて、ここで気になるのがポールシフトと同時に起きる次元上昇(アセンション)。マヤ最終日以来、既にアセンションは死語化してしまった感がありますが、オコツト教のオイラから言わせれば、実はまだまだ生きています(ふふふふ)。

っていうか、2013年から始まっているというのがオコツトの言説。



昨今のオコツトの半田氏の言動では「ダイジョウシン」という用語を使ってこのことを説明していますが、当然、天皇家の即位に伴う儀式の「大嘗祭」にも大いに関連する用語です。

そして、「ダイジョウシン」とはベガとアルタイルとの逢瀬(七夕)、あるいはアマツカミとクニツカミの出会いでもあるとのこと。

出雲と伊勢の同時遷宮もこの「ダイジョウシン」発令のサインの1つかもしれません。

「ダイジョウシン」とは2万6千年に1回起こる「ヒトの交替化」という出来事が儀式化されたものだとオコツトはいう。簡単に言えば、「ヒトの交替化」とは「自己の霊と他者の霊が2度入れ替わること」を意味し、「わたし」と「あなた」が霊的空間で2度巡り会うことによって宇宙が再生を起こすこと。

織姫は縦糸と横糸を使って宇宙を織っている。この縦糸と横糸はカタカムナでいうと横糸がアマ、縦糸がカム。これらをヌーソロジー思考では「幅」と「奥行き」と規定しますが、この二つの糸を材料にして「意識」が文字通り意を織って自らの世界を織り変えていく。

こうした働きを司っている力が宇宙的女としての織姫(ベガ)ですが、魂(霊)からモノ(物)が作(創)られていくのです。そして、このモノが出来上がると、そこには牽牛が待っており、織姫はこの「モノ」を牽牛に譲渡するのが七夕儀式が表す暗示とのこと。

要は人間が想像的な自我を持つことによって、本来は霊的存在であった「モノ」が、単なる物質として固まってくる。

見た目の世界は今までと変わらないのですが、その根本原理というか、根元の部分が変わってしまったという感じでしょう。 これが本当ならオイラが豊橋古城公園に巨大な大魔神像が建立され、ホンダFCのJリーグ入り(プロ化)し、遠州&東三河が「穂国」としてフェニックスのように再生するという夢想も実現化しそうですね(ふふふふ)。

アルタイルの働きがその極限までくると、アルタイルは今度はベガとまた出会う(出逢う)わけですが、その出逢いの周期が1万3千年。それが2回起きるのが歳差周期の2万6千年ですが、これを「ヒトの交替化」(人間意識の交替化)とオコツトは呼ぶ。つまり、物質を飼いならす時代から再び物質を霊化させて縦糸と横糸で物質を織る作業に入ることになるという。

まぁ、今まで煩フルで述べていたヒト(人間)とシト(変換人)と交替期(特異点)のことですね。これによりヒトは生きながら霊界に参入すると言われますが、即ち、思ったこと(想念)がそのまま外界に顕現するような状況になるというわけです。

オイラの場合、酷い水下痢のあと願望実現体質へと変化したと暗示を掛けて邁進していましたが(笑)、事実、念願だった上海家族旅行に行き、、、、「作ってみたいなぁ~」と思いながらもなかなか実行出来ずにいた玄米豆乳ヨーグルトを作り、、、、排便の無臭化も達成(爆)。更に無想していたジュビロの試合をタダで観戦出来、、、ミル氏のボディワークに感化されるように始めた筋トレでフィジーク系ボディもやがて実現化する数歩手前です。お陰でガネ腹は大幅に小さくなり、基礎代謝量はこの3週間で1400→1540kcalにまで上がり、また糖質制限からケトン体質へと変化し始め、太り難い体質となりました。ミル氏には感謝だす~。

このようにマジに願望が実現してきているだすが、これも思ったこと(想念)がそのまま外界に顕現する世界になったからか?

これはオコツトが説くヒトの内面世界の状況が外界に顕現し始めたのかもしれません。この状態は明晰夢と似た状態ですが、このことは今まで外界の状況から体験を通じて内部に体験知として形成していたものが、全く逆方向になることを意味します。

さてさて、なぜ「交替期」が2回あるのかと云えば、人間には自己と他者という形で鏡の関係があり、天皇が大嘗祭において主基殿と悠紀殿で2度同じ儀式をやるのも、この自己と他者の霊的な仕組みに由来しているとオコツトはいう。

このように王の即位の儀式を2度行なうという風習を持った民族は、世界中探しても日本しかなく、古神道の奥義はこの2万6千年の意味合いを知っていた可能性があると半田氏は指摘する。

逆に、西洋の場合は即位式は1回だけで「13」までしか知らない。つまり、他国の社会にはたった1つの序列のみが存在し、その範疇に属さないものが抑圧の対象となるが、逆に敵対する勢力にもなるが故に欧州王侯の宮殿は堀と壁に囲まれ要塞化を余儀なくされるが、日本の朝廷にはそれが無かく、まるで無防備状態。

この「13」はトランプのキングとして象徴されていますが、「13」は一者になって「12」+「1」という形で止まってしまう一神教の精神とのこと。

逆に、日本では物部勢力(地祇系)を全滅させることなく陰で国を治めるという形で収束させた。更に出雲に大社系の神社を作らせ、この世は伊勢が治め、あの世は出雲にまかせるという役割分担をして、南ユダ国由来の「一神教」(伊勢)と北イスラエル国由来の「多神教」(出雲)の2つを調和させた「13」+「13」の「26」という数字で象徴される二重構造の社会。

これが日本人の霊性による産物tとのことですが、語り部はこれは兄弟部族を見殺しにした為に国を失ったと考えるエドム人(縄文人)の懺悔的思考によると述べている。また、「海の民」遠く枝分かれしてカムチャッカから渡来し、ドルイドの枝分かれが日本列島に居つき独自の発展を遂げたのですが、この天神系が地祇系、天孫系と手を結び上手く調和させたと名無し先生はいう。

ドルイドも独自の発展を遂げて日本版(樹木信仰、洞窟信仰、凸凹信仰...等)があるように、ハロウィンも独自に発展して日本版があてもええじゃないか!(爆)

少なくともこれが日本国体が13000年間もの間に変化なく、非常に安定し続けてきた要因でもあることは確かなことです。また、この密約により表と裏が最奥部では繋がっているという構造となっていた故に、明治維新では両建て戦略で分断化支配する欧米列強の植民地化を最後のところで逃れてもいる。
※表の伊勢の裏が賀茂という複雑な構造。国体が安定化する反面、宗教支配とカースト制はGHQの農地解放・財閥解体されるまで長らく続いた。

そして、今後、この日本的精神がこの西洋型文明の型を超克していくと述べているのだが、、、、

トランプ
(トランプはカバラ「生命の木」から作られたタロットカードから派生したもの)

そして、この2万6千年を動かしているのが北斗七星であり、実は北斗七星は人間の意識を回していて、その「ヒトの交替化」の先には「真実の人間」という世界があり、この真実の人間の世界のことを「オリオン」とオコツトは呼ぶ。

そして、更に北極星とオリオン座のベテルギウスという星がつながっていて、このベテルギウスのことを「テツ」という名でオコツトは呼んでいる。現在、ベテルギウスは近い将来に超新星爆発すると観測されていますが、これは「ダイジョウシン」の変換のサインかもしれないと半田氏は述べている。

つまり、2万6千年という一つの宇宙の周期が終わって、新しい2万6千年、次なる新しい宇宙を創造していく力が創りだされてくるのです。このダイジョウシン自体を新生させていく力、その根源的力のことをオコツトは「キン」と呼びますが、金の元素のことであり、鉄は「金を失う」と書く。その金の精神が日本民族が所持している日本語の精神。ここから新しい霊的創造に向けて精神を目覚めさせる力は「金」が持っているという。

つまり、人間意識のアセンション(意識進化)は常に、日本民族の進化を継起として起こってきたのだという。

まぁ、確かに日本近海の熱水鉱床のある海底には「金」がゴロゴロ存在していますし、国内炭田の下には高品質の金鉱床が温存されている。日本が黄金の国・ジパングである「キン」の国であることは間違いない。

オイラはこの話を聞いて、2020年東京オリンピックを当てたアニメ映画「AKIRA」をスグに連想した。

ストーリーでは東京とネオ東京と2度破壊したアキラ(28号)の力とリンクする謎の白髪の少年・タカシ(26号)との事故接触で鉄雄(嶋鉄雄)は超能力を覚醒させたが、その力を統御出来ずに肉体が暴走していき、金田(金田正太郎)らの反撃で鉄男は滅んだ。

simatetsuo.jpg
(大覚となり大東京帝国を率いる嶋鉄雄)

この鉄雄の「テツ」と反撃する金田の「キン」の関係が先のオコツトのいう「テツ」と「キン」の関係と同じですね。更に、ここに大東京帝国=ネオ満州国、ミヤコ教団=大本と読み替えれば、より多くの洞察が得られます。

つまり、現代文明は鉄雄が示したように「アキラ=次なる新しい宇宙を創造していく力」という力に触れ、物質文明が急速に高度化・拡大化していったが、逆に肉体の暴走が始まり、最後には金田(キン)によって滅ぼされた。現代文明はジャンクフード、コストダウンの名の元に年々品質劣化させている製品群....等、ジャンク品が良品を駆逐し、ジャンク品を大量排出する「悪貨が良貨を駆逐する」状態になっているが、ジャンク品文明の暴走している。

この暴走と滅亡を象徴する出来事が、3.11の過酷事故やボロ糞ワーゲンの不正なのかもしれません。

オコツトの話もAKIRAのストーリーも新世界秩序が志向する内容と通じる点がありますが、果たして、これはマッチポンプ的に予言を成就させ千年王国樹立を狙うベルファシ勢力(魔術教団)の介在故なのか、、、、あるいは、真なる世界からの正真正銘の啓示なのか、、、悩むところではあります。

それはそうと、最近日本に起こっているムーブメントで気になるものがあります。

それは、、、、ハロウィンパーティです。

盛り上がりの中心地は、渋谷、六本木、川崎、TDL、大阪USJでしょうか。当然、この勢いは地方にも波及していき、来年の2017年には更に市場規模が大きくなりますね。

ホワイトデー、バレンタインデー、クリスマス同様、この面妖な盛り上がりにはきっと仕掛人がいると邪推していますが、少なくとも商業ベースで盛り上がられており、その背後にはイベントで消費喚起しようという商売人の魂胆がチラつく(爆)。

数年前までハロウィンの「ハ」の字もなかったのに、、、、日本中至るところでハロウィングッズを目にした。特に100均やドンキホーテでの取り扱いが一般への浸透を大きく促したと思う。オイラが通うジムでもダンス・スタジオの方では特定の4つプログラムのみ「ハロウィン仮装OK」ということで、多くの仮装した人たちがいたのには度肝を抜かれた(爆)。

3.11から5年経ち、チェルノブイリがそうだったように「ただちに健康に影響はない」とされた事象がそろそろ爆発的に顕現し始める頃で、「ハ」ではなく「ホ」の方が気に掛かる頃ですが、このどうしようもない閉塞感がハロウィン流行の背景として満更無関係ではないだろうと睨む。

この社会現象は現代版「えぇじゃないか!」ではないかとオイラは睨んでいますが、こういった見方をする人は意外と多い。伊勢出雲同時遷宮という日本史上初の出来事と絡み、「お陰参り」「ええじゃないか」の周期とも重なりますが、ええじゃないか運動は、明治維新直前に起き王制復古の大号令と共に止むとあるように、当時の閉塞した状況に乗じて綿密に計画され人工的に起こされた社会現象。特に神札降臨は豊橋の羽田・牟呂地区から発祥したとされるが、この運動の背景には伊雑宮と羽田八幡宮司家の羽田野氏の関係がある。



日本でのハロウィンの流行に関しては、肯定派と否定派と中間派に分けられますが、総じて「左」「右」寄りの人は「反ハロウィン」という感じですね。例えば、伝統とされる五節句にしても、七草粥の「人日」、雛祭の「上巳」、鯉幟の「端午」、笹の葉の「七夕」、菊人形の「重陽」の七草粥の「人日」、雛祭の「上巳」、鯉幟の「端午」、笹の葉の「七夕」、菊人形の「重陽」は元々は中国の蚩尤を封印する祭祀。これが江戸時代に祝日として制定され、日本の風習と結び付き少し形を変えて日本に定着したに過ぎません。ハロウィン定着もこれと同じ状況であり、「別段、いいじゃない~」とオイラは思っています。

元々、西洋的なお祭りが無かったので、東洋と西洋を融合する役割を持つ日本には必要な過程だろうと思っている。

本来のハロウィンはドルイド教の生贄を差し出すことから発祥して、それが子供が仮装して「トリック オア トリート」と言ってお菓子を貰い歩く風習へと変質していった。日本の場合、大人がコウプレして街を練り歩くという風に更に変化していますが、これはオタク文化のコスプレと融合した結果だという風に考えられています。
※コスプレを観てやりたいなぁ~と考えるビギナー向けのいい切っ掛けを提供

だが、本質は日本版ハロウィン=無礼講=コスプレ=えぇじゃないか! ですね。

まぁ、オイラが仮装するならデビルマン大魔神でしょうな(笑)。

ミル氏にはエイリアンかターミネータの仮装でもして貰いましょうか!

ただハロウィンは収穫を祝う祭(収穫祭)が本当のところ、これが現代日本で急激に浸透し出したことに、何らのサインがあるのではと感じるのはオイラだけでしょうか?

元物理学教授でボーイング727型機の機長も勤めていたエルキンズ・ドン著ラー文書 「一なるものの法則」(The Law of One)には、2010年から人類の「収穫(ハーベスト)」が始まるという一文があります。
※ラー文書・・・1981年にトランス状態のルカート,カーラ・L女史に降り記録された「ラー」と名乗る地球外意識複合体からの交信をまとめたチャネリング記録。アセンションやパラレルワールドについてのヒントが多く散りばめられた難解な文書。7万5000年周期、2万5000年周期の最後の時期を迎えた人類の壮大なる歴史の真実が書かれているという。ここで「約30年後」に魂の刈り取りがあると説かれるが、1981年の収録当時から「約30年後」は2010年頃になります。



ここでいう「収穫」とは魂の収穫を意味し、第6密度の存在たちはこの惑星からできるだけ沢山の収穫をあげようとしているとある。

まぁ、これが所謂、死神というやつでしょうか!?

死神
(死神....それは再臨のイエス)

かなり、おぞましい話ではあるが、日本で収穫祭(ハロウィン)が流行り出したのも2010年を境に始まっています。やはり、魂の収穫は始まっているのだろうか? 特に大流行の日本はその焦点となっているのか?

ハロウィン・コスプレしている人が魂の収穫されるのか?

それとも、ハロウィン・コスプレしない人が魂の収穫されるのか?


一見、世間体という常識を脱ぎ捨て現実と仮想(ヴァーチャル)の区別がつかない状態が前者であり、魂を刈り取られた状態にも見える(爆)。しかし後者に多い右派・左派はベルファシにも通じるので、後者の魂を刈り取って貰いたいとオイラは思っているのだが、果たして、、、

しかし、バシャールの解釈は少し違い、自分でそうなることを選んだ波長の結果を自分で刈り取ると解釈しています。自分がこうなりたいと考える自分の姿に積極的になろうとするほど、自分が居るべき場所に居るべき時に自然に居ることが出来るようになると説く。これが日本版ハロウィンの本質的部分なのかもしれない。

現在の地球人類は「第三密度」の状態にあり、やがて「収穫の時」を迎え「第四密度」に移行するが、その時に「魂の収穫」が行われる。収穫に値する魂にまで進化した意識は収穫されて第四密度に移行が、その数は今のところあまりにも少なく、収穫される魂をもっと増やさなければならないとも云っている。

オイラはここ辺に非常に違和感を感じる。鉱物、植物、動物という意識密度から人間密度になるに際して、特別、関与というものは無かったと思う。無為自然に任せた形。なのに第三密度(人間意識)に関しては介入してくる。この辺がどうにも違和感を感じるのですね。

ここでバシャール用語を説明しておくと、、、

第1密度・・・主として鉱物の世界
第2密度・・・主に動物・植物の世界で、自我意識の目覚めに向かって生長していく段階
第3密度・・・人間界。自我意識に目覚めた人間たちが主役となり、エゴがぶつかり合う世界が展開
第4密度・・・愛と思いやりに満ちた世界。第三密度で十分に生長して収穫された魂は第四密度の住人となる。

第一密度、第ニ密度、第三密度、第四密度、、、、Rシュタイナーらの神智学でいう根源種と似た概念ですね。しかも第4密度にもポジティブとネガティブがあり、、、

1)他者奉仕が51%以上、自己奉仕が50%未満 →ポジティブな第四密度へ
2)他者奉仕が5%以下、自己奉仕が95%以上 →ネガティブな第四密度へ

を求められるそうですが、多くの人が属すると思われる「他者奉仕50%以下、自己奉仕95%未満」の魂レベルの魂は消去されるのでしょうか?(あはは&滝汗)。まぁ、そのまま第3密度に居残りになるだろうとは思いますが、、、事実、「ラー文書」とバシャールに共通するのは、恐らく相当数の人が第3密度、今の次元に留まるだろうと説かれている。

この恐怖感に襲われた人が、何かしなくてはと背中を押され、現行体制をひっくり返すことに繋がる動きに誘導されるようない気がしてならない。

地球の歴史は2万5千年の周期で動き、7万5千年前、地球は第二密度の星から第三密度の星へと移行(アセンション)した。今から5万年前)に、最初の刈り取りの季節を迎えた。でも、残念ながら、このときには、収穫された魂はひとりもいなかった。さらに、その2万5千年後(つまり、今から2万5千年前)、第三密度の地球は、二度目の刈り取りの季節を迎えた。このときには、収穫される魂が、だんだん出てきていた。もっとも、これらの収穫された魂は、地球全体がまだその時期を迎えていなかったため、あえて第三密度に残ることを選択したという。

この辺はオコツトのいう内容と似ていますが、下記のオリオンに関しては全く180度異なる。

■オリオン・グループ
惑星連合の10分の1ほど。ネガティブを指向する集団意識で3600年前から地球を訪問。オリオン・グループの目的は、征服することと隷属を強いる事に有り。彼らはエリートを見出して擁立し、それ以外の人々がそのエリートに仕えるように仕向けた。そのため様々な計画が用いられ、戒律や法則も有る。オリオン・グループが働きかけた人物として、アドルフ・ヒットラーが挙げられる。

■惑星連合
バシャールやラーたちが所属するはポジティブを指向する約500の惑星からなる一大グループ。3300年前から地球を守り支援。

さてさて、オコツト教のオイラはオコツトがいうように「オリオン・グループ=真実の人間」という神的存在であるという立場をとっており、バジャ-ルやラーのいう内容には同意しかねるのだす。

■オリオン・シリウスグループ・・・オコツト
■惑星連合・・・バシャール&ラー


という感じになるでしょうか。

まぁ、オリオンの3ツ星を家紋に持つオイラやシリウスナンバー「23」に拘るミル氏は当然、オリオン・シリウスグループの派閥であることは間違いないわけだが、、、

実際、ラーの名称自体が、アメン・ラーから取られたものであり、ラー=マルドゥク=エンキ派。この惑星連合の方こそが第三密度→第四密度という宇宙の必然的スケジュールを契機に「千年王国」樹立という方向に誘導しようとしているものではないかとも疑っている。

1981年の約30年後、、、つまり2011年近くには意識空間の宇宙規模でのダイジョウシンがあり、それに関連させて第四密度移行というイベントをぶち上げ、その名の元に自陣営に都合のいいような出来事を起こしながら千年王国の樹立を目指すという計画あっるのでしょう。その為の布石作りがラーやバシャールではないのだろうか?

ただ、それは何度も阻止され現在に至っていますが、最近起きているロシア航空機墜落やパリ同時銃撃テロもこの計画の流れに沿ったもので、ベルファシ勢力=惑星側が起こしているとオイラは見ていますが、、、、果たして、、、、
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サッカー観戦とフェニックス

14日の土曜日は、カミサンとジュビロの試合を見てきました。

7年殺しポーズの五郎丸の所属するラグビーの方ではなく、サッカーの方のジュビロです。同日には名古屋・瑞穂陸上競技場で五郎丸のジュビロの試合がありましたが、いままでラグビーの試合は無料チケットの配布が多かったのですが、五郎丸人気で無料チケット配布中止となった模様。

で、オイラたちの方は久々のサッカー観戦

これはカミサンが行った「ガス展」でジャンケン大会があって、何故か勝ち上がってしまい、優勝して「ジュビロ磐田vs横浜FC」のメインスタンドチケットをゲットしたのだす。ジャンケンに弱い筈が何故か優勝してしまったカミサン自身が驚いていました。まぁ、AKBでいうところのセンターをゲットしたようなラッキーです。

実は、少し前に急にヤマハ・スタジアムでのジュビロ磐田のサッカーの試合のことばかり無想していましたので、チケットが手に入ったことにオイラの驚きは大きかった。酷い水下痢以来、「願望実現体質」になったお陰かもしれない(爆)。

まぁ、現在のジュビロはJ2降格状態だったことも知らなかったのですが(あはは)、来てみてスタジアムが大幅改装(リニューアル)されていたのに少し動揺した。

ヤマハスタジアム
(チームマークが掲げられているのはクラブ所有の競技場であるからで、これは柏と磐田だけ。これはある意味凄い。)

こじんまりしたスタジアムであるが故に選手に手が届くぐらいの至近距離で観れるサッカー専用スタジアムという利点があったのですが、アメニティという点では?が3つ付くレベルでした。しかし、トイレは温便座となるは、、、食は充実しているは、、、、サポータ-の意見を汲んだ点が随所に見られる。また、最大の変化点はホームなのにサポータ席が1F2Fに分かれ貧弱だった点ですが、それが大幅に変わり座席付きとなりバックグラウンド側とも行き来が出来るようになった。これで応援に一体感が持てる。キャパは1.6万人と変わらないのですが、凄くいい感じのスタジアムになっていましたね。

今年は2位の為、来年はJ1復帰できるのですが、今日の試合内容(引き分け)を見る限り、パスが馬靴ながらない、、、、これではJ1では苦戦し下位低迷しそうだなぁ、、、、

まぁ、ラグビー全日本も昨年は全然大したことなかったのですが、今年、急に運が向いて強くなったという事例もあるので、こればかりは何ともいえません。

五郎丸ポーズにあやかるしか、、、(笑)

五郎丸大仏
(岐阜県 関の五郎丸大仏)

そういえば、以前、同じヤマハ・スタジアムでラグビー試合の無料チケットが手に入った際にフロント広場で集客イベントがあって、その時に長沢まさみと五郎丸歩選手を見ただすな(多分)。磐田市はふとした場所で五郎丸や長沢まさにに出会える可能性のある地ですね。

一時期はジュビロ・サポーターになろうかと思った時もありますが、やはり片道1.5~2Hというのは辛い。せめて片道1Hの場所にJ1またはJ2のクラブチームがあればなぁ、、、名古屋グランパスとジュビロ磐田の間だけ何も無い(滝涙)。

地元、豊橋にはJリーグに加入しそうな実業団サッカーチームなど存在しない。

刈谷FCにしてもチト遠い。あとは浜松・都田地区にあるホンダFCに期待かなw ホンダFCはJFLを超えJ2上位クラスの実力があることからJリーグ入りのチームの試金石になっている。かつてJリーグ入りに2度色気を見せたが、2度とも断念した経緯がある。
※都田地区・・・浜名湖の北東隣接地

2度あることは3度あると信じよう。
そして「3度目の正直」という形だ!

実業団チームのプロ化の流れはサッカーだけでなく、バスケ、バレーボールも同様でプロ化を目指さないチームやスポーツには未来はないとさえ云われている。これも時代の流れでしょうか。
※アマチュアレベルで留まる一番の弊害は、有望選手の海外流出。これではそのスポーツの活性化は図れないというのが最近の各協会の考え方。

そういえば、プロバスケのフェニックスが豊橋をホームにしたという話題がありました。まぁ、これはこれで嬉しい話ではあります。てっきり浜松だろうと思っていた。これはで遠州の浜松と三川の豊橋の結び付きは「三遠式銅鐸」がそうであったように再び固く結ばれる兆しなのだろうか。

このフェニックスとはバアル神の生まれ変わりであり、生まれ変わることで欠けていた資質を得たとされる伝説上の動物。オイラの洞察からは「バアル=蚩尤(シユウ)=大魔神=銅鐸モチーフ」となりますが、炎から誕生するフェニックスは炎の「ほ」でもある「穂の国」豊橋には非常に相応しい名称です。

しかも、チームカラーは「赤」蚩尤旗と同じ。そういえば、ホンダFCのチームカラーも「赤」だったな。「赤」つながりで、ええじゃないか(ふふふふ)。

新潟には「アルビレックス」というサッカー、バスケ、スキー、野球、レーシングのチームがあるが、各アルビレックスのチームは別個の企業で資本関係はなく、チーム名称の共有した形になっている。これと同様にバスケのフェニクスとホンダFCの2つのチームが合体して地域スポーツの核となるのが三遠にとって望ましい形になるだろう。まぁ、これがJリーグ百年構想による「総合型地域スポーツクラブ」の姿でもあるわけだが、、、この先頭を走っているのが「アルビレックス新潟」というわけです。

三遠(三川と遠州西部)はフェニックスの名称でいくだす~
※これは以前記事にしたことでもある。名称は「三遠フェニックス」が相応しいだろう。あるいは南信州まで含めて「三遠南信フェニックス」はどうか? これだと広域過ぎるwww

phenix.jpg

一昨年、国道23号線が浜名バイパス(国道1号)と完全接続し、豊橋-湖西間の移動距離がぐっと縮まり、両地域の緊密度はより高まった。実際、以前からスズキの四輪の船積みは豊橋港で行われている。23号バイパスの完全接続で、この地域が22の大魔神(バアル)から23のフェニックスへとアセンションしただす~。

母体がホンダFCなら「ウィング**」という名称になりそうなものですが、ここはホンダ色を抑え「ウィング」を冠しない方がいい。まぁ、フェニックス自体が不死鳥と呼ばれる鳥なので、翼(ウィング)を持ち、充分暗示にはなっている。

フェニックスの血を口にすると不老不死の命を授かると云われるが、これは「不老不死の妙薬」を求めて大陸から渡来して、そのまま居ついて打ち立てた徐福国の再興でもある(爆)。

それ以外にも、火伏せの秋葉大権現=烏天狗=迦楼羅=ガルダ=朱雀=フェニックス=再誕のバアル神でもある。

また、フェニックスを崇めた故にフェニキア人と呼ばれますが、このカナン人の系統であるフェニキア人はバアル神を信仰していて北イスラエル族とも交わった「海の民」に属する。徐福一行は銅鐸神事という形で蚩尤(バアル神)信仰を持ち込み、3千人もの移住者を伴ってきたことから高度な造船・航海技術を持つことから、フェニキア人末裔ではないかとオイラは睨んでいる。だからこそ、北イスラエル族の始皇帝との密約が成立したのだろう。

実際、浜松市の北方の水窪からは水窪石と呼ばれるフェニキア文字が書かれた石が見つかっているので、この洞察も意外と正しいのかもしれない。
※水窪石・・・「バルーツ(女神)ガシヤン(男神)に奉る」とフェニキア文字で書かれた紀元前600年頃の石。バルーツはバアルの女性称。

さらに、ホンダFCのある都田地区の南側は別名「銅鐸の谷」と呼ばれる地で、ここから多くの三遠式銅鐸が発見されている。都田地区も徐福国の範疇だった可能性は高い。
※都田川流域・浜名湖北岸の三方原台地では、これまで14地点から16個もの銅鐸が発見されている。

浜松市単独ではJ入りは無理だすな。ジュビロとサポの食い合いになる。ホンダの中の人もそれを懸念してJ入りに躊躇。ただし、それ以上に浜松行政のドンであるドラキチのスズキ会長が最大のネック。
※2度目のJ入りの際に、スタジアム拡充費用の捻出を可美村との合併で増える税収を充てる発言を当時の市長がした為、同種ライバル企業の名を上げる為に税金を納めるのではないと一蹴され、この件はボツになった経緯がある。

オ○ム会長を納得させるには、、、、

1)ライバル企業のホンダ色を薄める
2)旧可美村~湖西をホームタウンの主力地化
3)ジュビロとのサポ争奪戦を避ける

にする必要があるが、やはりキーとなるのはほの国・三川の取り込みだろう。緩衝帯として三川(三河の古語)が入ることで1)2)3)ともにクリアする。

これは正に(ほの国)の中に飛び込んで幼鳥となって蘇るフェニックスでもある。

しかも、ホンダFCのある都田と三川には霊的な繋がりがある。以前記事に書いたことだが、都田川近辺に住んでいた鈴木平八翁が都田川の氾濫を予告し村民を助け、その直後、白い狐の正体を表して豊川稲荷に「平八狐」として移っていった話を書きましたが、これなどは都田地区と三川が霊的な繋がりがある証拠。

都田【ホンダFC】、鈴木(平八)【スズキ】、豊川稲荷【ダーキニー】、フェニキア【水窪】、、1つの線で繋がった(爆)。

実は、古代地政学的な見地からもこれは納得がいく話。

浜松市の東を流れる天竜川は「暴れ天竜」と称されるように、市内中央を流れる馬込川までが天竜川の氾濫地域だった。その昔の縄文海進の頃は広大な海であった。つまり、ジュビロ磐田のある牧の原台地側と三方原台地側の浜名湖周辺は隔絶された地域で、もともと違う文化圏だったということ。その証拠に磐田側には銅鐸の発見がなく、発見されるのは浜松~細江~伊奈に掛けての地域限定です。
※渥美半島でも銅鐸は2つ発見されているが、飾りの付いた近畿式。元々は三河国(安城)の支配下だったのが田原~渥美ですが、伊勢国に寄贈された神社があり、穂の国とは文化圏が異なる。

地政学的には、川とは違って静かな湖面を持つ湖は漁場であり、通商路であり、必然的に対岸との行き来が多くなる為、湖を取り巻く地域は同じ領地内であるのが普通であり、同じ文化圏を形成する。滋賀県の琵琶湖、秋田県の八郎潟、島根県の宍道湖も単一の県の中に納まり、湖を境に文化圏が分かれていることがないのです。どちらかというと湖は生活の中心ですらあった。その点、流れのある川や高い山脈は互いが隔てられて同じ文化を共有できずに自然の境界線となる。

元々、豊橋と湖西、三ケ日、新城、水窪は歴史的にも深い繋がりがあり同じ文化圏。湖の西側と東側が異なる文化圏になる筈がないのですが、何故か浜名湖においては分かれている。この辺に人工的強制的に区分けさせられた感を強く感じるのです。
※かつて湖西連峰は鎌倉街道が通っていたところで里山レベルの低い山が繋がっているに過ぎず、これを自然発生の境界線をするには無理がある。

つまり、東海三神山に囲まれた地域(東三河)とそれに隣接する浜名湖を一周する地域は同一文化圏であったわけですが、これが徐福文化圏=穂の国だったとオイラは睨んでいる。徐福国滅亡後、西三河(安城)と合併させ豊川に国府を置いた三河国と磐田を国府においた遠州国に穂の国は二分されたと見る。廃藩置県でもそのまま愛知県と静岡県に分かれ、それが現在にまで至っている。

浜松
(縄文海進では小高い黄緑色の箇所がかつて陸地だったところになる。浜松西側の海の底か河川敷)

一般に「遠州」の名の元となった遠淡海(とうとうみ)は浜名湖を指すと云われるが、実は国府のあった磐田郡の磐田湖(大之浦)を指すとする説もある。オイラは後者の方が正しいと思っている。実際、「遠江風土記伝」には大之浦を磐田の湖とし、それによって遠江の名が起きたとしているのですい。

つまり、磐田湖~大井川までがオリジナルの遠州だったのだろう。そしてその先の大井川~安倍川までが藤枝・焼津の領域。安倍川~富士川までが駿府。富士川~伊豆半島までが伊豆と文化圏が区分けされ、静岡は4つ河川によって5つの地域に分けられるというのが、文化圏に分けた正確な描写となるでしょう。

で、三遠フェンイクス(サッカー)のスタジアム候補地はどこがいいかと云えば、、、、

う~む、、、都田地区からも浜松からも豊橋からも近い、花博跡地(現・浜名湖ガーデンパーク)、あるいは2015年ゆるキャラ・グランプリが開催される「渚園」だろうな。

「渚園」なら弁天島駅からも歩いて10分と近いし、豊橋、三ケ日、浜松からも他県からも鉄道でも高速道路でもアクセスがいい。また、地政学的にも東三河と遠州の融合には浜名湖を舞台にするのが相応しく、静岡県や浜松市が考えるような浜松篠原地区では全く意味がない。

静岡サッカー王国(妄想)

ただ、これで浜松市は二分化されるがwww

まぁ、浜松は、ホンダ・スズキ・ヤマハ、、、ヤマハ・カワイ・ローランド、、、、何故か同種ライバル企業が同居する地であり、浜松はそういう状況になると燃える土地柄。この理由は元々異なる文化圏が衝突し合う地でもあったのかも知れません。ただ、それが浜松企業躍進の原動力にもなっている。実際、ヤマハスタジアムの盛り上がりの無さは、スズキ、ホンダ、ローランドの社員がサポーターにはなっていないだろう(多分)。

これは、ある意味、ホンダ・スズキ vs ヤマハの戦争になるか!?

かつてHY戦争と呼ばれたホンダとヤマハのオートバイ市場での激しくしのぎを削った覇権争いがありますが、もしその再発となるか! ジュビロを冷たくあしらった浜松行政には未だこの尾を引いている?

■HY戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/HY%E6%88%A6%E4%BA%89

もし、スタジアムが出来たのなら、オープニングセレモニーには、現在、スズキ・ハスラーCMに出ているももクロでしょうか! 実際、百田夏菜子は浜松出身なのでベストチョイスですし、赤い服を着て繰り出すあの人間の体の呈を為していない「海老ぞりジャンプ」は、まるでフェニックスの如きでもある。

そして、、、このチームの目玉は、、、、

AC.ミランでは出番が少なくなった本田圭佑の電撃移籍かぁ!(爆)

ううっ、妄想がとまらないwww

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