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2015年 ウラジーミルの栄光

先日おこなわれたブルガリアの選挙で勝利した GERB(「ヨーロッパ発展のためのブルガリア市民」の意)党のボイコ・ボリソフ党首率いる新政権が、煩フルでも以前取り上げたバンガの非公開の予言を一部公開すると発表したという。バンガの晩年の予言はブルガリア安全保障当局が記録し「国家最高機密」扱いとされ公開されなかったという。

ババ・バンガ(Baba Vanga)の本名はバンゲリア・ガシュトローバ(Vangelia Gushterova)という盲目のブルガリア人予言者。12歳の時、竜巻に遭ったことで視力を失い、その後、16歳から予言を開始。

バンガ

バンガの予言ビジョンは別次元の生物から与えられるという。ソビエトの崩壊、チェルノブイリ原発事故、スターリンの死亡日、911同時多発テロ...等の多くの予言が的中。国から給料が支給される初の国家指定の公式予言者となり、歴代の首相や副首相も彼女の助言を得ていたという。また、戦時中はヒットラーがじきじきに訪れ、彼女の家から浮かぬ顔をして出て行ったという逸話すらある。で、1996年に84歳で死去。

バンガの予言の中でも特に有名なものは、911のことを表していると思われる予言です。

「恐怖!恐怖!
アメリカの兄弟は鉄でできた鳥に攻撃され崩壊する。
ブッシュ(やぶ) の中から狼が吠えている。
多くの無実の血が流される。」


2015年以降の予言としては、、、

2016年: ヨーロッパは、ほぼ無人化
2018年: 中国は新しい超大国となり、搾取者が搾取される
2023年: 地球の軌道が微妙に変化
2025年: ヨーロッパは依然過疎が常態


とあり、5079年の世界の終わりまで予言は続く。

まぁ、バンガはオイラの中ではナウシカに登場する盲いた大ババ様という印象です(爆)。

ナウシカ オババ

まぁ、バンガ予言には「金色の野に降り立つ青い異国の服を着た人」と称される救世主は登場してきませんが、、、(汗)

救世主

バンガの予言は、的中率80%とも云われるが、「2010年11月~2014年11月の3次世界大戦」や「放射能で北半球壊滅」の予言は思い切り外れている。しかし、これまで公開されたババ・バンガの予言は意図的に捻じ曲げられて流布されたものであり、ババ・バンガが晩年リーディングした予言はブルガリア国家最高機密として公開されていなかったという。

う~む、こういうことは後付けでなんとでも云える。
マヤ暦と閏年を加味したという修正マヤ暦の最終日の違いのようなものでしょうか。

バンガ予言の骨子は、中国ロシアが米国を抜いて覇権国家となり、欧州は荒廃し米国の時代が終わるというもの。しかし、金保有量の圧倒的な差からロシアや中国が覇権国家となりえる筈はなく、これはベルファシ側から発せられたマッチポンプで行われるアジェンタ(日程表)であると思われる。

何故、この時期に、、、しかも正式な政府が、、、という疑問が湧き上る。

これは日本で安倍総理が出口王仁三郎の封印予言を公開し発表すると報道機関に述べたようなものです(爆)。

ブルガリアといえば、以前、「宇宙人はすでに我々のまわりにいて、常に我々を見ている」とブルガリア政府の宇宙研究所の科学者が発言した話がありましたね。また、2001年5月、ブルガリアのロドピ山近くでさは赤ちゃんの手ほどの奇妙な髑髏が発見され、その髑髏の側で円形の金属質の物質が同時に発見された。だが、その金属は地球上では出来ないものだったという。数名の科学者らがその髑髏を検証したが特定する事は出来なかったという。

■ブルガリアで発見されたエイリアンの頭蓋骨?!
http://page.freett.com/dateiwao/blg_skull.htm

まぁ、ブルガリア政府自体がそのような役割(オカルト情報の発信基地)があると理解した方がスンナリ納得がいく。ブルガリアン・ボイスと呼ばれる女性コーラスの歌声は「異星人へ向けた、地球からのメッセージ」のひとつとして、宇宙探査船ボイジャーの中に収められたという。

つまり、ずっと以前から「ブルガリア=異星人」という印象付け操作が行われているわけですね。多分、バンガの導いた未知の異次元生物がブルガリアン・ボイスに反応して地球に来たというシナリオで、宇宙人襲来の「全米が泣く」壮大なアトラクションを仕掛けてくるのでしょう。

しかし、「ブルガリア=ヨーグルト」、、、これだけは何人たりとも絶対変えてはならない印象付けなのだす(爆)。

ブルガリア


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(2014/03/04)
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では、何故ブルガリアなのか?

それは天神系、、、つまり「海の民」がこの黒海出自であるからなのだろう。ここでデーン人とエドム人が出会ってドルイド神官団が形成され、世界各地に航海して宗教布教を行い土着民を洗脳して貿易拠点化し、流通ネットワークを築いていった。この流れが「海の民」で、後のペリシテ人やフェニキア人、ソグド人、大月氏、客家へと続いていく。南北イスラエルではレビ族としてイスラエル族を宗教支配している。

天神系出自

では、何故今なのか?

ブルガリア政府のバットマンことボイコ・ボリソフ現首相(前ソフィア市長)は、共産党時代には空手の達人として要人警備についていた。プロサッカーリーグの試合に審判員を経験したり、プロとしてプレーした同国最高齢選手として出場している。サッカー、、、空手、、、「緑のカラス」の臭いが漂います(笑)。

今回、バンガ予言を公開というのも、ベルファシ勢力の具体的な修正案が煮詰まって出来上がったというわけなのでしょう。

非公開のバンガ予言によると、、、2015年は世界的なカタストロフが巻き起こるという。

・2015年、アメリカの大統領が退任
 (すべての特権と保護を奪われ、裁判にかけられる可能性があるという)

・同年、ロシアでも大統領が退任
 (斬首されるがロシア社会は混乱に陥らず、今より発展)

・ロシアのループルがドルより信頼ある通貨となる
 (ブルガリアもロシアとの関係を強化)

・ウイルスが蔓延
 (ワクチンが作り出されるが突然変異により新形態を獲得し、最終的にウイルスが勝利)
 (シベリアとオーストラリア以外の全世界がウイルスで汚染)

・2015年に世界は深刻な経済危機に陥る
 (二大国間の緊張を引き起こし、世界的な利害関係での紛争と戦争起因の地球環境の変化)


以上のことが2015年中盤までにやってくるというが、その際、多くの犠牲者が出るが、地球の人類文明を脅かすものではないという。ただ、地球規模での破壊は起こり、欧州の半分、南米、そして、東南アジアの多くが海水に覆われるという。2015年の後半には、北米大陸の南部、カナダ、そして、ロシアから膨大な数の人々による他の地への移住が始まり、地球人口は米国とロシア中央部に集中。このように世界地図は書き換えられるのだという。

基本的にベルファシ勢力が望んでいる展開ですね。

そのリハーサルでもあったのが3.11や四川地震なのだろう。あれは米軍なんかではなく日本の中の勢力が起こしたものであるということだが、、、、、まぁ、マッチポンプの人工災害ではあるが、自然災害を利用したものなので3.11やスマトラ島の津波を見ても分かるようにその破壊規模は凄まじい。地殻に大きな穴があくピットホールもその類なのだろう。
※ピットフォール内には瓦礫が存在しない。

確かに、御嶽山の突然の噴火や、その後の蔵王山の噴火性微動の増加、阿蘇山のストロンボリ式噴火、立山のガス噴気の増大...等、日本でも火山活動が活発化が確認され、つい先日、いるだけで絵になる「まるで富士山のような人」と称された大俳優が他界しており、いづれ富士山の大噴火でカルデラ大崩落があるのではと思える出来事が続いている。

高倉健
(任侠でコーヒールンバな人だった、、、)

現在、日本もヤバイ状況下にあることは間違いない。

閏年を加味した新たなマヤ暦では暦終焉の時は2015年9月15日がその時だとされている。またジョンタイターも2015年にはロシア連邦が反乱部隊の援助という名目で米国に核爆弾を投下。これが起因となり核戦争から第三次世界大戦へと発展すると述べている。

2015年9月以降が超ヤバイだすな(滝汗)。

来年は大変な年になりそうだすな、、、、「AとZの会合」が起きたのだから、それは仕方がないことではある。

そ、そうだ! 今年の正月は盛大に祝おう。
多分、飽食に満ちた正月は、今後、当分の間、迎えられないかもしれないし、、、(滝汗)

更に、エスキモー女性の予言というのがある。
この女性はシャチから夢の中で未来を教えて貰っているというが、、、

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■火山噴火と地球寒冷化
太平洋の水が最も冷たくなった時、そして、太陽の輝きが氷のように冷たくなった時、人々がマンモスと呼ぶ巨大な山が噴火し、そして大量の煙と炎を空中にはき出すのだ。そして、山は火に包まれ、雪は溶ける。

■経済市場崩壊
ある日、歴史上で最も大きな下落を見せ、株式市場は崩壊。たった一日で何千ポンドも失う人が出る。ロシアは共産主義に戻り、民主主義は一掃され2000万人以上が強制収容所で亡くなり、スターリンの像がロシアの国にもう一度建てられる。

■イスラエルの栄光
死海の近くでイスラエルが膨大な量の石油の油田を発見。この埋蔵量は全世界に500年間、石油を供給し続けることのできる程の量であり、イスラエルは世界で最も経済的な大国となる。

■黄金の十字架
巨大な金色の十字架が7日間の昼と7日間の夜の間、エジプトのギザのピラミッドの頂点に現れる。ここからアルマゲドンの戦争が始まる。

■キリストの再臨
キリストが地球に戻られる時には、全世界でバラの香りがするが、その日はまもなくだ。

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キリスト再臨話や共産主義復興話が出ること自体がベルファシ臭がプンプンする。まぁ、バラの香りなどQCMセンサと呼ばる水晶振動子表面に高分子の官能膜を塗布したセンサーがあって、遠隔で任意の匂いを発生させることのできる「嗅覚ディスプレイ」の技術も既にあることから、匂い成分を空中からケムトレイルに混ぜて投下すれば、決して出来ないことでもない。

しかも、コミュニストの復興やイスラエル賛美まで備えている(爆)。まぁ、今の日本も安倍総理のアベノミクス大失敗確定で選挙があってもジミンやミンスには入れられない、イケダ犬作党などもっての外と共産党に票が流れそうな雰囲気ではあるが、、、、
※日本共産党指導者の故・宮本顕治も田布施出身で、ある意味、田布施グループの別働隊で「受け皿」であると睨んでいる。

大体、エスキモーはアイヌと同じくイヌ族ですし、、、つまり、黒海からベーリング海峡伝いにやって来た太古の海の民。途中で居住したのがイヌイットとか、当然、アイヌもイヌ族です(爆)。実際に予言をエスキモーが語ったという確証もない(爆)。
※アイヌ=虐げられた少数民族というイメージがあるが、アイヌ人という特殊な先住民族があって日本人から差別を受けていると擬装することで政府から年間十億円もの補助金を得ているという。また住宅ローンを組んでも家に抵当権は設定されず、国や道から三十七億円も引っ張り出し、借金返済はただの一人で合計百万円というのが実態。社団法人北海道アイヌ協会は毎年数十件の資金の不正流用が新聞などで報道。「少数民族・アイヌ問題」とは、同和や在日と同じく、利権問題でしかないというのが実情。弱者を装って特権を得ている点で世界における日本の縮図でもある。

経済動乱、地球環境の変化、、、こからイスラエルの中東脱出、客家が中国から格安に買った「鬼城」(ゴーストタウン)をイスラエル難民に高値で売り付け、その後のネオ満州国建国。そして第三神殿の建設と続く計画もこのカタストロフィ・シナリオに沿った形で進められるだろう。まぁ、そこに日本国内に利権を築けなかった漢人系の大本らの新利権構想が絡んでいるわけだが、、、

中国の首相や軍の高官が、2015年には日本を地球上から無くなると発言しているが、これは1995年オーストラリアを訪問した当時の李鵬、中国首相は、当時のオーストラリア首­相との会談中に「日本など20年も経てば地球上から消えてなくなる」と発言した内容からのもの。日本や中国を固有の国で独自勢力が覇権を握っていると考えると、この発言の真意を見逃す。この李鵬も客家であり、多分、2015年を境に中国も日本も韓国、北朝鮮、台湾も無くなっているということなのだろう。これは予言の類ではないが、これが東アジア経済圏であり、客家が描くNWOへの足掛かり。そのターゲットが2015年ということなのだろう。

中国のシャドーバンキングが弾けるのが2015年だとも云われているが、ある日、売り浴びせから始まり、人民が恐怖心から売りに殺到するだろう。そして、客家は二束三文の底値になったところで大量に買戻しして、丸々と太った中国を完全に経済支配という算段なのだろう。

その時、君臨するのが客家血筋の正統継承者、、、ビリケン広飲み屋だろう。「東方から来る救世主」の称号が彼に与えられるかもしれない。
※明を建国した客家・朱元璋の王族末裔である朱貞明を祖母に、日清◎粉の娘を母に誕生したビリケン広飲み屋こそ、客家のホープなのだろう。これが十軍を率いる最後のシャンバラ王(カルキ)・ラウドラチャクリンでもあると睨む。

皇太子
(播磨屋おかきの広報車、右翼チックではあるが非常に上品である。こういったのが真性右翼であり、日本を右翼化させない目的を持つ在日主体の似非右翼とは趣が異なる。)

これらの予言内容の一致もタネを明かせば実に簡単なことで、これは今後、世界規模で行われるマッチポンプで行われるアトラクションの告知であり、ベルファシ勢力が策定したアジェンタ「蒼ざめた馬」の展開に過ぎない。

どこを向いても同じような予言に囲まれている為、人々がこういう共同幻想を抱くことで人民は簡単に盲目的に描く結末に誘導されていく。こういう盲目的な大衆の力を使って、簿外資金力に劣るベルファシ勢力が一気にNWO を作り上げようとしているのだろう。

こういう話を拡散して危機を煽って講演会まで開いている人は、実は工作員かもしれないだすな(爆)。
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コーヒールンバとカレールンバ

毎日朝、出掛けにコーヒーを飲み、更に出勤途中でタバコを買いながらセブンイレブンで100円コーヒーを飲むのだが、家に帰ってきてもコーヒーを4~5杯を飲む(爆)。コーヒーメーカーは面倒でインスタントばかりです。

コーヒールンバのペリシテ人並のコーヒー好きです(爆)。



四川省の友人は客家と漢族のハーフだといい、またオイラの家の家紋はオリオン座の三ツ星を表し住吉神社にも関連する海洋民族系の神紋、常にオイラは保険を掛ける両建てを行う、、、、、実は、オイラん家は客家(ペリシテ人)末裔かもしれないだす~(爆)。

やはり、コーヒールンバはウーゴブランコと西田佐知子が双璧。どちらも捨てがたい魅力がある。まぁ、ボサノバ風の伴都美子のコーヒールンバもオイラの中では上位に位置しているが、、、

このペリシテ人が東西貿易のシルクロード商人の正体。当然、中東モカで産するコーヒーも日本にペリシテ人ルートで渡ってきただろう。元々は「海の民」であったペリシテ人が大陸の東西貿易を担い、ソグド人→月氏→大月氏→客家となったと睨んでいる。

■コーヒールンバとペリシテ人(煩フル過去記事)
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2726.html

誰が日本人としてコーヒーを飲んだかは判らないが、江戸時代末期、幕府がロシア軍襲来対策として寒さに強い津軽藩士を北方守護として蝦夷地(北海道)に派遣し(1800年)したが、食糧不足で水腫に倒れ悲惨を極めたと記録されている。その50年後、再び派遣する際、前回の失敗を教訓として「寒気を防ぎ湿邪を払う」効能のあるコーヒーを支給していたことから、既にその当時から良く知られた存在だったのだろう。

幕府が知っていたことから、その情報源は水戸藩ではないかとオイラは睨んでいる。

水戸光圀は日本で最初にラーメン、餃子、チーズ、牛乳酒、黒豆納豆を食べたことで知られるが、この食材を持ち込んだのは客家であろう。コーヒーもまたしかりです。水戸光圀自体が朱子学を基本として水戸学を立ち上げているが、この朱子学を水戸藩にに紹介したのがという客家です。 儒学を改良した朱子学は朝鮮半島の国学にまで昇華し、両班という特権階級を持つ支配身分を生み出したが、既に12世紀には朱子学は日本に来ていた。本を読むのに一目で五行ずつ読んでいき、すべて覚えているという俊英な林羅山の学究の末、朱子学は水戸学として大成した。後の尊皇思想を形成し、2.26事件へも影響を与えている。

名無し先生情報では浅草にある有名なペリシテ寺も若いカラスが易者をして情報収集の修行している場所であるというが、創建時からずっとそのようなことをしていた拠点ではなかったのかと睨む。実際、この寺の境内横には非人頭の矢野弾左衛門の白州(裁判所)を持つ屋敷があり、この場所が江戸から地方に抜ける街道に睨みを利かせていた。

弾01
(まるでカムイやサスケに出て来るような風景、、、)

まぁ、そんなコーヒー好きなオイラもインスタントコーヒーの味が明らかに変わると云われるネスレ・バリスタを買ってみただす。今、家電店で一番売れている商品だともいう。オイラは電子レンジでチン派なので、あまり便利さを感じなかったのだが、購入決心させた決め手はインスタントでもクリーミーなアワ立ちが得られる点だすな。

電子レンジでは泡は立たんだす~っ(涙)
※多分、お湯を注ぐやり方よりもマズイ方法ではないだろうか?


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オイラは出来上がり速度が「3倍早い」だろうと思われる赤のバリスタ購入を推したが(爆)、キッチンに合わないというカミサンの一言で色は白になった。玉美大とコラボした上位機種のTAMAがあるが機能は変わらずデザインの違いだけなので安価なPM9631で充分だす~。

最初、浜松のメガ・ドンキホーテに6000円で売っていると聞いて、見学がてらに行こうと思ったがアマゾンの方が500円近く安かったのでアマゾンで購入。差分の500円弱でゴールドブレンドよりもバリスタに合うと云われる「香味焙煎・深炒り・エコパック」を一緒に購入。これでも交通費分安く収まっている。

まぁ、メガドンキ行くのは浜松で一番旨いと噂のあるマスヤ製菓の「みたらし団子」購入とセットにして行くことにしただす。このマスヤ製菓はみたらし団子フェチのオイラには絶対外せない店。

マスヤ製菓
(絶対、喰ってやるだす~)

今回は香味焙煎にしましたが、更に上には上があって、ネスレ・ブレジデントの方が更に旨いという。しかしチト高いので、次回はインスタント最高峰という噂があるマウント ハーゲンを購入しようと考えている。


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■ゴールドブレンド  808円 110g →7.35円/g
■香味焙煎(深炒り) 589円 60g →9.82円/g
■ブレジデント 1139円 75g →15.19円/g
■マウント ハーゲン(カフェイン) 1083円 100g →10.83円/g

これでウチカフェの完成だす。

これからどんどん寒さ(ブルブル)が増すので、ホームシアターを見ながら、レンジでチンするポップコーンとバリスタで作るコーヒーで引き篭りに更に拍車がかかる(爆)。


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(コストコだと1箱1600円ぐらいだったが、会員証と交通費を考えれば、会員やめてもアマゾンで充分。ただ、コストコには自社ブランドのカークランド製があるが、それだと更に2割も安い。このポップコーンは日持ちするので大量購入しかできないコストコではオイラのオススメ商品だす。次回来店時にはオーバールとカークランドの2種を購入する予定。問題はカミサンだけだが、、、)

そういえば、このコーヒーを探しているときにインスタントカレーも探していた。

国内敵なし状態のココイチのカレーは旨いのだすがチト高い。ホモ弁のカツカレーが安くて旨いとの話を聞き及び、買ってみたのだすが、どうもオイラにはイマイチだった。これはカミサンも同意見だった。旨いもの食べたあとには、必ずもう一度食べたいという欲求が出るのですが、ホモ弁のカレーにはそれを感じなかったのだす。同じ金額出すならケンタの方がいいという結論。

で、旨くて安いインスタントカレーはないかと探していたわけです。最初の候補は、、、、業務用を専門としあまり店舗で見かけないハインツ・ビーフカレー。牛肉が2切れころっと入っているという。コスパの高い1袋100円弱のノーマル版もあるが、それは喫茶店で出て来るやつw。それよりも遥かに旨いのが特選。


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そんな中、見つけてしまったのだす。究極のコスパを誇るインスタントカレーを!!!

そ、それは、、、いなばのタイカレー


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缶詰というのは盲点だった、、、これなら保存期間も長く場所も取らないし、急な地震の時にもOK牧場だすな。具はツナですが1缶100円少々でこの具沢山はありえんだす~。

売り切れ店続出だというのも判る内容です。
※人柱になって買ってみるだす。レポはまた後程。

現在、天皇権威を裏から操る勢力には黄組、青組、緑組、黒組というカラスが存在しますが、これに匹敵し次代のカレー好きで知られる日本のカレーの王子様(ビリケン広飲み屋)を裏から操るインスタントカレーの3トップが、このいなばのタイカレー、レッド、イエロー、グリーンかもしれんだす~。

エジプト神官にはKAMO、INABA、JOKAというレビ家家系があり、それが日本に来て賀茂氏、因幡氏、女禍→猿女氏へとなったといい、賀茂神社神官に聞いた話では、賀茂のカモは「カモ~ォ」から来ているのかもしれませんな~ぁという話が、さるブログに書かれてあった。

「レビ族=李氏=客家=ペリシテ人=海の民=海洋商業民族」なのだす。

そして昭和天皇~今上~東宮は朱貞明の客家血筋であるが、南ユダヤでは母系血筋が重要視され、母親がユダヤ人でないとユダヤ人になれない。実は、日清◎粉のお嬢様も会社名から客家血筋だと睨んでいる。客家は流通網を握りたがるという点も共通している。

三人の天皇タイカレー
(これが次代の3トップのレビ族。だが、タイカレー、、、タイ、、、タイ女性といえば、ナマズの家系なのだが、この家系が次々代のスメラミコトになるのは確実視されている。ビリケン廃太子してナマズに移るのだろうか?)

蹴鞠とヤタガラスの呪詛


14日(金)は豊田スタジアムで行われたホンジュラス戦の日本代表サッカー観戦に行ってきました。まぁ、今の日本代表にはあまり興味はないのですが、カミサンが背番号17の長谷部ファンなので付き合いでの観戦です。

で、到着してみると皆が皆、思い思いの応援グッズを持って来ている。。。。(滝汗)

日本代表のユニフォームに「22」のナンバー入れて、元少女時代のJECICAと入れたら面白いだろうなぁ...とフト考えたが、そういうユニホームの改造はどこも請け負ってなさそうだし、日本のユニフォームにKPOPのアイドル名入れたら、ネトウヨと日本代表のサポーターに袋叩きにあいそうなのでやめておくことにした(爆)。

JECICA22.png
(画像だけに留めておく)

一方、カミサンを見れば、最初、マスコットベアを見るだけと言っていたが、既に財布を開いて買っているではないか!!!(驚愕)

オイラも「何か買っとこうか、、、」と焦りだし、まぁ、大魔神コード「22」があれば買うのだが、、、、と思ったところ、首尾よく「22」があった。首も寒いのでそれを取りあえず買っとけとマフラータオルを購入。名前入りでは無いので永く使える(ふふふふ)。

消費税込みで2900円也
アマゾンなら2000円なんで、アマゾンで買っとけばよかっただすな。


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(2014/04/10)
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(大魔神荼枳尼天マフラータオルwww)

今回の席は、カレゴリー2のコーナー直前から6列目という良席で、しかも「22」の席番であった。やはり、誕生日に九尾妖狐ケーキを食べ九尾妖狐の人柱力となったオイラはこうなるのだすな。(ほほほほ)

で、この「22」が誰かと調べたら吉田麻也、、、、キリスト教に影響を受けた唯一神道の吉田神道にマヤ暦か、、、(爆)。

確か、マヤ暦最終日は2012年12月22日で「22」に関係する。また、「22」は荼枳尼天コードでもあり、カバラ「生命の樹」の22本のパス(経路)を暗示する数字でもある。更に、タオルにはヤタガラスのマークも入っており、オカルトマニアのオイラにはお気に入りのアイテムになっている。

来週土曜の22日は豊川荼枳尼天の秋季大祭なので、このタオルマフラーでもしていくか!(爆)
※毎月22日は豊川稲荷の縁日であり、「22」は荼枳尼天コードでもある。

吉田神道は、仏教・道教・儒教の思想を取り入れた神道で、顕隠二教を以って一体となすのが特徴であり、密教の加持祈祷までも取り入れている。この顕隠二教とは陰陽道(迦波羅)でしょうね。朝廷と幕府の支持を背景に「神祇管領長上」と称し卜部氏としてはじめて公卿に昇った。本来、神道は皇室を主家とし長く白川家が実務担当の役にあったが、地方の神社への神位や神職への位階を授ける等の大部分の権限を吉田家が与えられm神道家元的な立場になっていったという。

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葛城(+秦)⇒裏天皇(南朝系伏見殿)の諜報組織は、海外諜報担当と国内諜報担当に分化していたらしい。修験道を源流とする吉田神道も両部神道も裏天皇の諜報組織であって、吉田神道が国内諜報活動を、両部神道が海外諜報活動を分担していた。

元々、修験道の開祖役行者の段階では国内・海外を兼任していたが、海外情勢が不穏になり、情報収集の必要が増すと、諜報機関が国内・海外兼任では手が回らなくなってきたので、国内専任の吉田神道と海外専任の両部神道に分化した。

平安時代初期に、唐に派遣された空海・最澄が帰国後開いた真言宗・天台宗系の両部神道が海外諜報担当であり、真言宗系が吉野大峰山の当山派、天台宗系が熊野の本山派である。16世紀に入ると、イエズス会が日本支配を企て、国内(吉田神道)・海外(両部神道)の二大諜報組織の対立をけしかける。本能寺の変もその表れである。

それに対して、裏天皇(伏見殿)は徳川家康に命じて、両者の対立を収めさせた。関ヶ原の乱を経て江戸で幕府を開かせ、両部神道の拠点を江戸、京都は吉田神道の拠点とすることで、両者を棲み分けさせ、対立を収拾。ところがイエズス会の侵入姿勢はその後も目立ったので、家康は切支丹禁教を国是に定め、家光に至って鎖国を法定する。


■裏天皇の正体9~江戸時代鎖国下でも日VS欧の諜報合戦が繰り広げられていた
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/01/2647.html
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吉田神道が国内諜報活動の総本山なら、江戸時代、虚無僧を派遣して全国から集めた情報集約先は京都吉田神社だったとなるか、、、、今は国内情報の収集は市ヶ谷駐屯地の陸上自衛隊中央情報隊が担って、特に中部方面は伊丹駐屯地が担っている。いづれもヤタガラスが記章のモチーフになっている。

ヤタガラス

ヤタガラスは日本サッカー協会のシンボルマークでもあるが、アレキサンダー大王が砂漠で道に迷った際、三本足のカラスが登場して道案内して無事、エジプトのファラオになっていますが、神武東征時のヤタガラスの話はこのアレキサンダー大王の逸話の焼き直しと云われる。

また名無し先生の話では、、、、

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客家に代表される日本古代に朝鮮半島から渡来した古い中国系の帰化氏族。漢氏(あやうじ)と秦氏(はたうじ)が3世紀から6世紀にも、日本へ渡ってきており、日本史の教科書では日本の始祖の様に教えられ、受験勉強では強制暗記をしなければ落ちてしまうという実情です。

これら奈良、平安時代に公家の間で流行った遊び「蹴鞠」が、今は正に彼らのトレード・マークを付けたチームが主導するサッカーになっているのを偶然だと思いますか?

戦後日本サッカー界の大御所、元埼玉県知事、支那派遣軍総司令官として台湾を支配していた元帥陸軍大将の3代に跨る家系が大きな役割を果たしています。そして日本最大の民間軍事産業企業へと繋がっているのです。

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漢氏(あやうじ)は漢人系ということは書かれていたな。

う~む、秦氏が客家(ペリシテ人)であったか、、、、一般に言われるように秦氏は原始キリスト教徒のユダ族(天孫族)ではなかったのだ。オイラは秦氏が藤原に名を換え、藤原氏=レビ族と看破し、さらにレビ族=客家と看破しているので、この秦氏=客家という内容と符合する。秦氏が殖産興業のみに注力する理由もこれで説明が付く。客家は根っからの商売人なのだ。その国の経済握ることが国を背後から支配できることを昔から熟知している。

多分、蹴鞠を日本に紹介したもの秦氏(客家)なのだろう。

砂漠で道に迷ったアレキサンダー大王を道案内したのもシルクロード商人であったソグド人(大月氏で後の客家)と考えられ、天孫系天皇の神武を大和に導いたのもヤタガラス。で、それは秦氏だったとなる。
※ただし、「秦氏は鷹がトーテムで、ヤタガラスは土着民」という秦氏裏神道高官の話もあるにはある、秦氏が客家ならば、語り部がいうヤタガラスはスリーマンセルの鵜飼で徐福末裔というのも近い内容ではある。

だが、その後がさっぱり判らない(滝汗)。

困ったときには榎本東州に聞け!とばかりに調べてみると、、、、

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京都市の「青蓮院門跡寺院 東伏見慈洽門主」と、故畑 和(元埼玉県知事)現在はそれぞれの子息「東伏見慈晃と畑 茂(埼玉県政の実質的な支配者、ASIS インターナショナル日本支部顧問)」 この“東伏見慈晃と畑 茂の両名は、大満洲帝国の闇の一部始終を親である”東伏見慈洽と畑 和“から聞き及んでいる訳である。それが、今回中国四川省での『地震を偽装した、核兵器全弾起爆』の司令部(旧支那派遣軍総軍 司令部)だからである。京都と埼玉に在るから、誰も“旧支那派遣軍総軍 司令部”だと意識しないだけで在る。これも表看板の架け替えでしかない。現在の看板が「青蓮院門跡寺院」と云うだけで、戦前も戦中も現在も京都の、その土地からは動いていない。
(日本製原爆完成原文)
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日本が四川大地震の司令部、、、、
これが本当だとすると、かなりヤバイ内容だす(滝汗)。

サッカー王国・埼玉の闇に迫る内容です(爆)。

ただ、宇多田ひかるがビル・クリントンの御落胤だと述べる榎本東州なので、この内容も心して吟味選別せねばならない。

東伏見は北朝系の裏天皇(世襲親王家)の流れで地祇系(扶余満州派)ですね。かつて住んでいた中国北方~朝鮮半島~日本列島までを掌中にしようとしている渡来勢力ですね。かつての陸軍ですが、北朝鮮はここと連携している。この観点からも中国の疲弊分裂は北朝野望にとって好都合ということになる。

一方、現韓国と協力関係にあるのが天孫系。KPOPもこの連携から来ている。地祇系が構想する満州・北朝鮮と日本列島の間にブロックするように韓国を置き、地政学的に地祇系(北朝)の野望実現を邪魔しているわけです。しかし、天孫系は天孫系で東北を切り離して韓国と西日本と台湾だけで国を作ろうとしているのでじゃないか? 地祇系のミンス党が政権を取った際、「地祇系ゼロ計画」の下、ミンス政権を潰し、国内分断を図って起こされたのが3.11だったのではないかとオイラは睨んでいる。
※この天孫系の地祇系粛清は広島・長崎の原爆として結実している。これは2.26事件の皇道派(北朝)の隆盛を畏れた昭和天皇の決断だったのか?

多分、畑氏は秦氏なのだろう。実際、畑氏の祖は畑六郎左衛門時能で丹波篠山畑庄が出自で秦氏末裔とある。太平記には畑氏の笠験が「三つ州浜」であると記されており、藤原姓小田氏との関連が指摘されている。以前洞察したように陶山氏と同様、ス(鉄)を求めて渡来してきた氏族が「州浜紋」を掲げた地祇系であり、畑氏もまた地祇系に属する氏族であることから東伏見と連携する理由がある。秦氏にも藤原北家と同様、朝鮮半島系と中国系があると睨んでいる。

秦氏もまた合成家系なのだす。

米軍指揮下にある自衛隊のヤタガラスは国際秩序維持派に属すると考えられるが、伊丹駐屯地が青蓮院門跡寺院、市ヶ谷駐屯地が埼玉畑氏、、、この2つの旧支那派遣軍総軍司令部を監視しているんじゃないだろうか?(爆)

埼玉といえば、浦和レッドダイヤモンド、、、、赤い菱、、、、熱心なファンで知られています。実はオイラは数年前、豊田スタジアムで浦和レッズのサポーター席で応援していた隠れレッズファンでもあるのだす~。レッズの母体は三◎自動車サッカー部で、その三◎自動車は三◎重工の自動車部門として創業されその後に独立分離。三◎グループのお荷物的な存在だとも言われるが、確かに日本最大の民間軍事産業企業に繋がっている。

サッカーとは敵陣本部(ゴール)に何回爆撃弾を喰らわせるかという戦争の縮小版・模擬版みたいな球技。しかも国民感情を煽って熱くさせ、その裏でガッポリ利益を得ているのが国際サッカー連盟(FIFA)ではある。まさに天神系=海の民=客家=ペリシテ人らしいビジネスモデルではあるが、オイラが買ったタオルの原価など100円程度だろう。まぁ、サッカーは平和的なのでいいのであるが、、、

浦和レッズサポータの鬼気迫る迫力は「試合=戦争」と捉えており、これは旧陸軍の怨嗟の裏返しかもしれない(爆)。

しかし、実際にサッカーから戦争に至ったこともある。

それが、1969年にエルサルバドルとホンジュラスの間で起きた戦争。通称・サッカー戦争と呼ばれるもの。サッカー予選で両国国民感情のもつれから国交断絶にまで発展し、元々あった移民問題と国境線問題が表面化して戦争にまで発展したケースである。日韓戦なども同じ経緯を辿る要素があり、いつ国交断絶して竹島問題が再び表面化するか判らない。

国際秩序維持派が日本に民族感情を呼び覚ませない為に長らく日本にサッカーを禁止させていたのかもしれないなぁ。。。。実際、サッカーが特に熱心なのは欧州と中南米、、、まさにベルファシ勢力の支配地域。

サッカー人口は全世界に広がっており、他のスポーツは全く追従出来ない程で、正にキング・オブ・スポーツ。ワールドカップだけでオリンピックを超える視聴率を獲得している。しかし、日本の場合、米国の戦後政策の下、長らく野球だけに特化追従してきてサッカーは見向きもされない時代が長くあったが、これはマスコミがそう誘導してきたからに他ならない。サッカーが熱心になればなるほど、自然と眼が欧州や中南米に向かってしまうのです。米国はそれを避けたかったのだろう。

■サッカー: 客家ペリシテ人仕切り
■野球: 国際秩序維持派仕切り
■オリンピック: メーソン仕切り
■プロレス: イエズス会仕切り


という分類はどうだろうか、、、あくまでイメージだけの話です(爆)。

サッカーは11人で争われますが、何故、11人かというと、カバラ「生命の樹」では10個のセフィロトと隠されたセフィロト「ダアト」の1個を足して11となるのです。この場合、ダアトは反則である手が使えるゴールキーパーですね。そしてプレーヤー間のボールのやり取りが「パス」と呼ばれ、生命の樹の22本のパス(経路)と同じ名称なのです。

つまり、サッカーの試合とは各国の「生命の樹」同士の戦い。負ければ憎悪が生まれるが、これはドルイド神官団が支配の為に仕組んだ呪術でもあると睨んでいる(爆)。

で、オイラは蹴鞠を日本に持ち込んだの秦氏であると睨んでいる。というのも、蹴鞠のボールは黄帝と戦って敗れた蚩尤(シユウ)の頭だったとされ、また蚩尤は客家の祖でもあるからです。

『竜魚河図』の説話には、天帝に遣わされた玄女から「兵信神符」という呪符を渡されたことがきっかけで勝利したとある。また、『十節録』にはこの辺のことがもっと詳細に書かれていて、「シユウは鉄の身体で黄帝の矢が当たらない。帝が天に祈ると玉女が天から降りてきて反閉す。シユウの身体は湯のように溶けて死んだ。そこでその頭だけとって毬として、目を取ってそれを射た」とある。

この玄女とは九天玄女のことであり、金毛白面九尾の狐(ジャッカル)として顕現とされる天女(ダーキニー=空行母)ですね。中東でのサムソンの放った狐似のジャッカルに続き、中国でも九尾妖狐にしてやられている。客家がダーキニーを極度に恐れる理由でもある。

九天玄女06
(九天玄女)

蹴鞠の源は中国ですが、紀元前300年以上前の斉(戦国時代)での軍事訓練にさかのぼるとされ、漢代には12人のチームが対抗して鞠を争奪し「球門」に入れた数を競う遊戯として確立し、宮廷内で大規模な競技が行われた。あまりに熱中するので、清代の禁止令で中国からはほぼ完全に姿を消したという。

日本では蹴鞠は600年代、仏教などと共に中国より渡来したとされる。乙巳の変で蘇我入鹿誅殺を計った藤原鎌足ですが、中大兄皇子(後の天智天皇)と知り合ったのが宮中で催された蹴鞠大会であった。そして、この誅殺密議をしたのが談山神社の山中だといわれるが、その談合山神社の「権殿」には何故かマダラ神が祭神として祀られているのです。

マダラ神は芸能・芸術、魔除け・厄払いの神でもあるが、摩多羅神=後戸の神(救世主)=北斗七星の輔星=ミトラ=大魔神シヴァ=蚩尤なのです。客家が始祖である蚩尤の頭を足蹴にするという不埒なことを推奨しているが謎でしたが、これは蹴鞠する者を貶める呪術的要素があると睨んでいる。それにまんまと嵌ったのが中大兄皇子だったのだろう。
※秦氏は藤原氏へと名前が変わっていった。中大兄皇子らが起こした暗殺はその後壬申の乱という国内最大の内戦を誘発していったが、この戦いこそが上宮、下宮の経済力を疲弊させ、影で両天秤に掛けて煽っていた秦氏=藤原氏を隆盛させたと見る。談山神社は朱塗りが眩しい神社ですが、ここはかつての朱(水銀)の集積地。ここを藤原氏が押さえていた証拠でもある。

李氏日本

前記事で迂闊にも「秦氏=北レビ族、賀茂氏=南レビ族」なんて書いてしまいましたが、実はまだまだオイラの中ではよく分かっていないのです。

オイラが未だ悩んでいるのがレビ族のこと。
南北に分かれて渡来した筈で、これらがどの氏族になるか全く分からない。

少なくともレビ族は中国ではという姓だったらしい。明代(1368年-1644年)には、ユダヤ人は皇帝から 艾、石、高、金、李、張、趙 の7つの姓を授けられ、これらは今日でも見識することが出来、これらの姓は本来のユダヤ人の氏族の姓 Ezra, Shimon, Cohen, Gilbert, Levy, Joshua, Jonathan をそれぞれ中国風にしたものである。

つまり、李姓がLevy族(レビ)に与えられた姓だった。
で、今のところ、オイラが絞った候補は以下の4つの氏族。

■藤原氏
■忌部氏
■秦氏
■賀茂氏


洞察するには、過去の日本列島への渡来状況が必要ですね。高度自給自足ブログ様が書かれた名無し先生が教えた内容をベースに語り部説で不足部分を補うと、、、、

(名無し先生)
・天皇家は大化の改新で藤原家に乗っ取られた
・大化の改新までは縄文人、紀元前にシナイ半島を追われ中国北部を通り渡来したイスラエル族
・安土桃山時代までがユダ族と韓国経由で渡来したエフライム族
・もう一方のエフライムは百済から来て山口県を仕切っていた大内氏

(語り部)
【上宮】 初期大王家(扶余系ガド族)・・・扶余王族(ヘブル人、ガド族。主にスキタイ騎馬民族と混血。金文化継承)はシルクロードを通り中国、朝鮮の順に到達。扶余依慮は宇垣(烏桓)に領地を譲り東の鮮卑の領地を求めて進撃するが壊滅的打撃を受け投身自殺。その子扶余依羅は馬韓の辰王の協力の元に加羅国を建国。更に新天地を求め、倭人と夷人で三王朝を組む邇波国の邇波氏を頼り遣いを送って新三王朝を交渉。交渉成立させると邇波氏は外洋航海船(徐福技術)からなる水軍を率いて金海に到着。依羅(金首露王)は長男・居登に五男(五瀬モデル)・玄に扶余国を任せ、妃の許黄玉(インド・アユダ国王女)と四男と六男~十男迄率いて日本列島へ傀儡王として招聘され、馬も搬送しイヘヤ湾(伊勢湾)へ向かう。邪馬台国を討ち取り倭を継承して大倭と改め「倭旨」と名乗る。道教を奉じ、人民恭順化用に波斯キリスト教を表面上信仰。

【下宮】 後期大王家(百済烏桓系エフライム族)・・・百済人の祖は北イスラエル国の亡国後、南回りで雲南経由しチベットへそのまま南下しインドを経由し、ここで小乗仏教信仰開始。更にタイを経由し中国南部から中国入りし烏桓騎馬民族として勢力を伸ばすが、国は滅ぼされ漢民族と同化。扶余依慮は宇垣(烏桓)、後世の百済王族に領土を明け渡し百済国勃興。その百済王家王子の百済昆支(倭武)が初期大王家に婿入り。百済王族は小乗仏教信仰故に「嘘も方便」であり口達者で残虐性大きかった。


以前、オイラはこの百済渡来の後期大王家を「百済」をキーにして、単純に「天孫系」としてしまったが、天孫系=南ユダ国=ユダ族&ベニヤミン族であり、ガド族もエフライム族も北イスラエル族だった(滝汗)。

つまり、初期大王家も後期大王家も同じ地祇系

乙巳の変(実際には大化の改新は壬申の乱の後)でエフライム族【後期大王家】がクーデターを起こし蘇我入鹿(鞍作毛人)を暗殺し政権を握ったが、壬申の乱で再びガド族【初期対王家】が政権を手にし戻し、藤原四兄弟に嵌められて長屋王の自刃でガド族直系王族は滅亡。

その後、天武天皇と藤原の娘(宮子:実際には天武と賀茂氏の三川時代の御落胤を養女)の血を引く聖武天皇が立ったが、聖武后である不比等と県犬養三千代(橘三千代)の間の子・藤原光明子(実は美努王と橘三千代の子)の計らいで母・宮子と30年ぶりに再会。この時、母・宮子から出自のことを聞くに及び藤原憎しの「反藤原」となり天武色が強くなってしまったという思惑が外れたこともあった。その後、宇佐神宮から中継ぎの巫女である孝謙/称徳天皇(高野新笠)を経て白壁王(光仁天皇)が偽証即位して皇位を継承。その子が桓武天皇。ここに百済エフライム王族=天皇家の外戚として君臨し始めたレビ族大祭司=藤原家の天下が始まった。

このエフライム族の天皇位を継承し藤原氏が后を輩出するという構造が室町末期まで続く。

その後、九鬼とか伊達とかの細川とかの七曜・九曜紋の客家系の出自不明の豪族がのし上がって来て信長・秀吉の30年の南朝政権が出来る。これが「安土桃山時代までがユダ族と韓国経由で渡来したエフライム族」という内容ですね。

ここからは藤原氏はユダ族となりそうな感じです。

ちょっと図式化してみた。
この状態では名無し先生の話と語り部説は何の矛盾もなくピッタリ当て嵌まる。

渡来人歴史03

語り部の方が少し詳細かな。

初期大王家(ガド族)は長屋王で滅亡したが、この時から天皇の色が「戦う王」から「神祇する王」に変化し、地下水路をめぐらしたペルシャ色の強い宮殿建築物から唐風を経て純和風に代わっていった。。これもガド族からエフライム族に政権が移ったからだろう。というのも、ガド族は家畜を多く所有し、イスラエル国境周辺部を与えられた為、戦いには常に先鋒を務めていた。一方、エフライム族は王を輩出していた為、戦いよりも祭祀に重きを置いていたという感じか。

大内氏の祖は百済26代の聖王の第3王子・琳聖太子と称しているが、この王子は架空人物であり、大内氏はエフライム族で間違いはないが、王家の者かどうかははなはだ怪しい。ただ、渡来後スグに多々良姓と大内県を与えられたことから、百済エフライム王族の可能性は高い。

藤原一族で幕末には武家伝奏、明治以降は伯爵家であった廣橋家の興光氏が伝来口伝の日本史を友人に語ったという内容がある。興光父君はもと内務省のエリート官僚で、東條内閣の秘書官、その後、千葉県最後の官選知事を勤めた廣橋眞光氏、母方の祖父は中川宮の孫、もと梨本宮守正殿下であり、母君は李方子さんの妹に当る。

廣橋、梨本宮、李、、、日韓合同朝廷の長男を輩出した日本のベルファシ勢力ど真ん中なところから出た暴露話ですが、真摯に傾聴するに値する内容です。

1)天皇家は北支から満州、朝鮮を経て日本にやって来た。
2)藤原氏は中国系と朝鮮系に分かれていて中国系の方が威張っていた。
3)南朝とか北朝とかいっても我々の祖先はどちらにもいたから、いま明治天皇が南朝でもまごついたりしない。
4)戦争によって日本のおかれた惨状は家康の鎖国がもたらしたものである。
5)孝明天皇は伊藤と岩倉が殺した(興光氏父君の眞光氏の言)
6)鳥羽伏見の戦い以後の明治天皇は睦仁ではない。すり替えた天皇
7)伊藤の爵位ばらまきは天皇すり代えの口止め料という性格
8)シンガポール陥落のときルーズベルトが特使を以て講和を申入れた。東條はそれを受けようとしたがヒロヒトは2.26事件の体験から、軍の叛乱を恐れて継戦を命じた。この時天皇に継戦を迫った親独派の将校グループがあった。


下線部の2)3)4)6)は初耳です。
それ以外は知っていて、正しい内容と思われることから、その他も正しい可能性は高い。
順不同に洞察してみます。

4)戦争によって日本のおかれた惨状は家康の鎖国がもたらしたものである。
家康の鎖国はイエズス会からメーソンのオランダへの乗り換えから起きている。



6)鳥羽伏見の戦い以後の明治天皇は睦仁ではない。すり替えた天皇
すり替え説はネットでは良く知られた内容ですが、その多くは長州・田布施の大室寅之祐であるという話。ただ、その他にも田安(徳川)慶頼の子だとか、様々なものがある。本当のことを隠す為に撹乱情報での情報操作もあって、何かが本当なのかは一般人には容易には判らない状況。

まぁ、全てが本当の話のようにも聞こえるのだが、、、(滝汗)。

■明治天皇(1852年11月3日 - 1912年7月30日) 享年60歳
■鳥羽伏見の戦い・・・明治元年(1868年) 明治天皇16歳


享年60歳は少し若すぎのような気がする。

云われてみれば、確かに明治天皇のは変わってしまっている。

明治天皇
(左と中央(16歳)は同一人物【大室寅之祐】だが、右には特徴的な眉と口元が無い)

更に、左と中央の大室は明治4年の横須賀行幸時にフランス人が撮影した明治天皇と全く似ていない。頭の形がまるで異なる。入れ替わりがあったのか?

明治天皇01

明治天皇03
(浅黒く巨漢の男が白粉と口紅をして異様だったという)

いったい明治天皇とは何者なのだろうか?

そういえば、『日本製原爆完成全文』の榎本東州氏が以下のことをチラリと書いていました。ただ、氏の場合はもっと過激な内容です。「原田祖岳はやがて、久邇宮◎子女王(明治天皇即ち西郷隆盛の子供で、久邇宮家で養育された。その事が後に宮中某重大事件の原因となるが、関東大震災後に◎仁天皇の后となる。)と肉体関係を結び、◎子皇后は原田祖岳の子“◎仁親王”を生んだ。実質的には玉座に就き。昭和の弓削道鏡として、国民を召集し、不敬罪・国家総動員法・国民精神総動員法・統制法を振り回し、日本国民を世界大戦の泥沼へと導き、最後は広島・長崎で人類史上第1号と成る、日本製原子爆弾の製造を完成させ使用した。」とあるが(滝汗)、何処まで信用出来るかは不明だ。
※東州氏が述べる明仁・美智子・堤義明の三人は「原田祖岳」の子供というのは、宇多田光がビル・クリントンと藤圭子との間の隠し子というレベルのガセ情報だろう。

オイラは以前の記事では「西郷隆盛=明治天皇」に関しては否定側に立ったが、、、実は有り得る話なのかもしれない。

明治天皇も西郷隆盛(西郷南州)も180㎝を超える巨漢だったと云われ、一般的な西郷隆盛のイメージは下図のようなギロリとしな眼と太い眉毛が特徴の人物だが、これはキヨッソーネが西郷の親族から合成して描いた肖像画だったというのは良く知られた話。

身長に関しては歴史的人物に関して現存する鎧や衣服などの遺物、当時の記録、遺骨などから推定されたものがある。

■織田信長    170cm   痩せていて筋肉質。また、青年のころは女のような美男子だった。
■徳川家康    158cm   60kg 小太りだが、6人で扱うような重さの鉄砲を1人で使いこなすほど腕力があったという。狸に似ている。
■豊臣秀吉    154cm   痩せていて眼光は鋭い。                             
■前田利家    180cm   引き締まった体格の美男子。
■前田慶次    163cm   190cmを超える大男とも言われていたが、現存する鎧から推定するとこのぐらいである。
■加藤清正    159cm   鎧から推定。意外と小さい。
■真田幸村    160cm   豪傑だった父親とは違い平凡な顔で、「頼りなさそう」と言われており、本人も気にしていたという。
■上杉謙信    156cm  小柄だったが、面会した僧侶は「鬼か天狗のようで身の毛もよだつほど恐ろしい」と記録しており、 かなり威圧感のある風貌だったらしい。
■小島弥太郎   194cm  上杉軍随一の怪力を誇り、「鬼小島」と恐れられた。力士のような体格だったという。 武田信玄がけしかけた狂犬の口を掴んで地面に叩きつけて殺した話は有名。
■藤堂高虎    188cm   体重113㎏ 生まれた頃には他の赤ちゃんの2倍の大きさだったという。
■伊達政宗    159cm   遺骨が現存しており、正確な数値がわかっている。 また、腕や足の筋肉付着部分の骨がかなり発達しており、鍛えられたたくましい体格であったことがわかる。
■斉藤義龍    197cm   馬に乗ると足が地面に着く。「六尺五寸殿」と呼ばれていた。
■石田三成    156cm   出っ歯で色白。軟弱だった。
■豊臣秀頼    197cm  161㎏ 秀吉の息子とは思えない。ろくに動くこともできないほどの肥満体であったとされる。
■長宗我部元親 185cm   色白でおとなしく、女のようだったという。
■山県昌景    130cm  「武田の小男」と恐れられた怪人。胴体が異様に短く、上唇が縦に裂けていたというから、 さぞ恐ろしかっただろう。 奇襲攻撃により徳川家康を脱糞させた。
■浅井長政    181cm
■徳川吉宗    183cm
■石川五右衛門 207cm
■大塩平八郎   217cm
■生月鯨太左エ門 227cm
■西郷隆盛    182cm
■大久保利通   183cm
■福沢諭吉    173cm
■武市半平太   183cm
■山岡鉄舟    188cm
■近衛文麿    180cm

(比較用)
■川合俊一    195㎝
■ダルビッシュ  193㎝
■ジャイアント馬場  209㎝
■細川護煕    175cm


当時の平均身長158cmの時代で180cm超の前田利家、前田慶次、藤堂高虎、斉藤義龍(マムシの道三の子)、近衛文麿の高身長ぶりが渡来系である根拠ともなる話です。

この高身長というスタイルの良さが武将にとってはリーチが長くなる為に実戦では優位性を生み出し、下克上の戦国時代は渡来系が成り上がるにはベスティな環境であった。その成り上がりの筆頭格が180cmでイケメンだった前田利家だすな。


(KPOP界で頭1つ飛びぬけたスタイルの良さを誇るBESTie。スタイルの良さが優位性を生み出す、、、これはアイドル戦国時代でも同じか!)

明治天皇は生前、写真を撮られるのも身長や体重を計るのも嫌いで、誰にも測らせなかったというが、これは西郷隆盛にも共通する話である。明治帝崩御の際、藤波言忠は亡骸に寄り添い身長を測ったというが、五尺五寸四分(約167センチ)だったと藤波は記録している。しかし、陛下の近くで仕えていた高倉篤麿の身長が168cmで陛下の鼻のあたりであり、多摩丘陵のウサギ狩りに陛下がお立ち寄りになられた富沢家の鴨居の高さが174cmでその下を通られた時ちょっと屈められたという逸話もありますので170cm後半以上あったのは間違いないと思われ、藤波言忠の不可解な行動は最後の隠蔽仕上げだと睨んでいる。

また、西郷隆盛の「隆盛」も本当の名ではなく、実は父親の名であり、本当は「隆永」だという。明治維新前は「吉之助」という名前を使っていたので誰も本当の名前をしらなかった。朝廷が西郷に官位を与える事になった際、西郷が不在で友人に聞いたところ、誤って「隆盛」と答えられ、その名のまま朝廷の公式文書で西郷隆盛として官位を賜った。尊王派である為、朝廷の誤りをそのまま自分が西郷隆盛に改名することで辻褄を合わせたらしい。

西郷隆盛03
(キヨッソーネの西郷どん)

大宅壮一の『実録・天皇記』(大和書房)には次のような記述があるという。

明治の新政府が出来て間もなく、十六歳の少年天皇が、わがままをして〝元勲〟たちのいうことをきかないと、西郷隆盛は「そんなことではまた昔の身分にかえしますぞ」といって叱りつけた。すると天皇はたちまちおとなしくなったという話が伝えられている。

この言説があることから、西郷は明治天皇はすり替えられたことを知っていたと云われる。そして、それが長州が用意した大室寅之祐であったことを、、、、まぁ、当然、薩長同盟側なので知ってて当たり前ですね。

そして、これは天皇が伏見の戦いと同じ16歳の時の話。多分、叱った後に反抗され「役に立たん奴ばい、、、」と自分と入れ替わったのかもしれない。16歳は反抗期ですから(笑)。

西郷隆盛は木戸孝允、大久保利通と共に「維新の三傑」といわれ、あれ程有名なのに写真の1つも存在していない。通説では西郷隆盛は明治10年の西南戦争で鹿児島の城山で自決したとされ、首は隠された状態のまま検死されたという。怪しいこと「メガ盛り、一般人」なのです。城山で自決したのは西郷の影武者・だという噂があるが、明治天皇は西郷の死を聞いた際にも「西郷を殺せとは言わなかった」と洩らしたとされるほど西郷のことを気に入っていたというが、自らの影武者ならば、そう思うだろう。ここは西郷-明治天皇入替り説を充分洞察する必要はありそうだすな。

三ケツ神02
(平成の三ケツ・爆)

1828年生まれの西郷は明治天皇の24歳年上ですが、明治天皇享年が60歳なら+24で84歳。この歳なら順当な往生かもしれない。

や、、やはり西郷どんが明治天皇だったのか!?

そして、ここに1枚の写真がある。
前列右端の男が本当の西郷隆盛だと云われる。

西郷隆盛01
(右端の男が西郷隆盛)

一般的なイメージの西郷隆盛と全然似ていない(滝汗)。

しかし、幕末時の手配書の顔とそっくりです。

saigou1.jpg

更にもう1つ、コレも本当の西郷隆盛の画像だという。
上と同じ人物ですね。

西郷隆盛02
(西郷隆盛)

一般的イメージは眼の細さを逆にして作られたものだ。

う~む、先の横須賀行幸時の明治天皇と似ている。。。

以上から、オイラの見立てでは明治天皇は 睦仁誕生→生後、中山慶子姉の子(父・田安慶頼)と入替→大室虎之祐と入替→鳥羽伏見の戦いで西郷隆盛と入替 という経緯を辿ったのではないかと睨んでいる。

まぁ、入替し過ぎの感はあるが、、、、果たして、、、


3)南朝とか北朝とかいっても我々の祖先はどちらにもいたから、いま明治天皇が南朝でもまごついたりしない。
これは明治政府は南朝であることを認めている発言であるが、実際に南朝には藤原式家、北朝には藤原北家が憑いていた。しかし、実はもっと深い意味があると思う。つまり、もっと昔まで遡って云っているのではないのか? つまり南北イスラエルまで視野を入れているようにも思える。「南朝=百済系=南ユダ族」「北朝=新羅系=北イスラエル族」であることから、この2つに分かれた部族はレビ族しかいない。やはり藤原氏はレビ族だった。


2)藤原氏は中国系と朝鮮系に分かれていて中国系の方が威張っていた。
ここが今回の記事の謎を解く最大のポイントです。どうも藤原氏には2系統存在するらしい。確かにレビ族は中国では李氏と名乗っていて、その李は東アジアを席巻して経済支配状態にある。日本の場合、李氏(レビ族)が藤原氏と名乗っているだけ。

この藤原の名は「藤」を「トウ」と読むから「唐」からだという話もあるが、そんなオヤジギャクのような話ではないと思う。藤原の「藤」の由来は賀茂神社の大祭「葵祭」のオリジナルが籠神社の「藤祭」であり、この「藤祭」の「藤」は「不死」から来ている。

つまり、藤原とは「不死原」なのですね。

かぐや姫が月に帰る際、老夫婦に託したのが「不老不死の妙薬」であり、老夫婦が要らないと蓬莱山に捨てたといわれる。このことから蓬莱山は不老不死の山、、、不死山、不二山と記されるようになったわけだが、この蓬莱山を仰ぎ望む地という意味から作られた「天帝天皇」と同じいわば道教用語であり、壬申の乱で手柄のあった中臣大嶋に対し天武天皇が額田王女と共に賜った「天武の育った地」から作られた姓でもある。持統上皇の謎の三河行幸=天武帝御落胤大虐殺から御落胤・宮子を匿った藤原不比等に「藤原」姓を譲ったという経緯があるだけで、別に藤原氏は「李」と名乗ってもよかったのかもしれない。その方が分かりやすかった(笑)。

実際、藤原氏は列島を1300年支配して不死状態なのだが、、、(滝汗)

藤原妹紅01
(不老不死の藤原妹紅、、、、藤原不死人の娘という設定)

そうなると、、、、

東アジア各地にいる李氏は藤原氏と同じレビ族の大司祭階級であり、ペリシテ人(客家)の後ろ盾を背景に南朝・北朝の天皇に仕えているフリをしている。そしてその南朝(天孫)・北朝(地祇系)の天皇は天神系天皇からレビ族を通じて統治委託されているという構造なのかもしれない。つまり、東アジアはレビ族を通じて天神系天皇に全てが集約される、、、、

その天神系天皇の正体はレビ族(エドム人)

つまり、レビ族(エドム人)はヘブル人の顔をした「海の民」であるペリシテ人(客家)でもあり、宗教を通じて天皇や臣民を宗教支配していた天神系天皇だったのかもしれない。

「祝」という字が「兄」になっているのは、祭壇の前にいて祝福を与えるのがヘブル人の兄部族であるエサウを祖とするエドム人であったからだろう。

不思議なことに、藤原氏の隆盛に伴い何故か秦氏は歴史から消えていっている。つまり、秦氏が藤原氏に名を変えていったのが本当のところのようだ。これが中国系の藤原氏なのか? 天武天皇が壬申の乱を始める前に吉野で唐勢力と密議していたとも言われるが、白村江の戦いで百済遺臣・大倭連合軍は唐・新羅連合軍に負けており、唐使者が敗戦処理で日本列島に来ていたことは間違いない。これが中国系藤原氏だとオイラは睨んでいる。

その秦氏も1つの氏族ではなく、稲荷・八幡信仰した者が名乗ったことから、ここにマレー半島から伊平島経由できたユダ族もいたかもしれない。その後、ユダ族に付き従って来た南レビ族は南北レビ族が糾合されて藤原氏と名乗った。その1つがユダ族出自から藤原宇合を名乗り、藤原式家の祖となったのだろう。またユダ族は桓武天皇から「平」の姓を賜って平氏となっていったと睨む。

実際、浅草の非人頭の弾左衛門は浅草寺の隣に旗本並みの居を構えていたが、太田道灌が浅草寺に通じる細い一本道の首根っこに「穢多」(長吏)を置いて街道警備をさせたのが始まりで、その周辺には処刑場と牢屋があったという。この弾左衛門も「弾→藤原→弾」と姓を変えている。もっと遡ると秦氏と称していたらしいが、北イスラエル族のダン族に起因するのではないかとも云われる。

つまり、藤原氏とは秦氏と同じく合成家系だった!?
(マヨさんと同じ結論に至った、、、)

さてさて脱線はしたが、これで基本的な年表は完成。問題はユダ族がどの氏族かという点です。

名無し先生の内容からは「天孫族は紀元1世紀にローマを出た南イスラエル海洋族でダビデの父エッサイからの流れ。稲作と天孫降臨伝説を日本列島にもたらした。」という。この内容からはローマの先進文明を携えて来ている思われる。しかも1世紀当時のローマはキリスト教が席巻していた時であり彼らはキリスト教を信仰していたのかもしれない。またローマの漢字は「太秦」と書く。『日本書紀』にも応神14年(283年)、天皇に仕えた弓月君を祖とし、百済より百二十県の人を率いて帰化したと記されているが、この「弓月」は「ユダ」を連想させる。

ここまで一致すると秦氏=ユダ族で確定なのか?

ただ、秦氏創建の太秦・広隆寺の建築様式や瓦は明らかに新羅式。百済から来たという日本書紀の内容も実に怪しくなってくる。

一方、語り部は秦氏の祖・秦河勝(邇波広高 590~650年頃)は出雲族傍系出自で波斯キリスト教徒としている。河勝4代前の縣君塩古の時代に三川徐福国技術(養蚕・機織・酒造...等)を得て殖産興業を旨としていたが、大王から命じられて人民に従う恭順さを植え付ける為に全国各地に景教を広め景教信仰と引き換えに生計を立てる技術を提供する政策を行った。大国主族、弥生人、土蜘蛛、夷人...等の信仰した人たちが秦氏を賜って名乗るようになった。この政策は大成功した為、邇波広高は「秦姓」を下賜されたという。

そして、その後、660年百済滅亡して大量の百済遺民が日本列島に亡命してきた。語り部説に従い、オイラは「百済=烏垣騎馬民族=南周りヘブル人=エフライム族」の国だと認識している。この時、百済にはユダ族も居たのだろうか? そうではないと思う。だが「南朝=百済派=南ユダ国派となる点がまだスッキリしない。これはユダ族の日本列島渡来状況が未だよく分からないからであり、天孫族が日向に降り立った伝承と稲作の始まりから、もっと昔に遡るのが妥当だと思える。

それは、弥生人(倭人)として長江から九州へ来て山岳伝いに移動して奈良に都を構えた邪馬台国を建国した苗族だったのだろうか? まだまだ分からないことだらけです。

ヘブル人渡来
(かなり大雑多に記した渡来経路)

このように景教を推進した秦氏ですが、ある時、秦氏末裔が賀茂氏と婚姻を通じて一体化。そして秦氏祭祀を賀茂氏に譲渡して自らは殖産興業に専念化。賀茂氏は相次いで稲荷社・八幡社を建立し布教していった。

多分、秦氏祭祀は景教そのままズバリだったのだろう。賀茂氏との提携は、人民恭順化の為に初期大王家が導入した波斯キリスト教信仰を景教と天神系祭祀と合併して景教色を抑えた和風なものに変えて作り出した神社神道でもって景教信仰から稲荷(INRI)や八幡(ヤハウェ)信仰へと置き換えさせる為だった。そして、もう一方の後期大王家が導入した小乗仏教も空海や最澄を唐に留学させ、景教の教えを練りこんだ平安仏教を作り出させ小乗仏教に変わるものとして広めた。どちらもベースには景教がある。

何故、和風化してまでキリスト教(景教)を隠さねばならなかったのか? それは唐の則天武后(690~705年在位)のキリスト教大弾圧開始にあると思う。唐が日本を敵対国視するのを避けたのだろう。

さぁ、ここまで分かったら後は渡来時期に合わせ各氏族を当て嵌めていくだけです。
で、出来たのはこんな感じです。

■藤原氏・・・北南王国のレビ族大司祭の合成家系
■忌部氏・・・北レビ族→物部系忌部→秦系忌部
■秦氏・・・宗家・・・出雲族傍流
       信仰改名家・・・南ユダ族・その他渡来系→藤原氏(イズハル-サムエルの流れの大司祭階級)、平氏、源氏に改名
■賀茂氏・・・賀茂県主(天神系)・・・出雲神族傍流(後に秦宗家と婚姻同族化)
         高鴨氏(地祇系)・・・出雲族(出雲神族と地祇系スサノオとの混血種)
■天皇家・・・北エフライム族
        南ユダ族(ダビデの父・エッサイの流れ)


籠神社極秘伝では「彦火明命は山城の賀茂別雷神と異名同神であり、その御祖の大神(下鴨)も併せ祀られているとも伝えられる」といい、彦火明命は亦の名を天火明命・天照御魂神・天照国照彦火明命・饒速日命とされる。賀茂別雷神という名称も出雲の賀茂神社祭神とは異なる、、、つまり、分家・傍流という意味合いなのだろう。

だから、賀茂県主は天神系となる。
但し、秦氏(天孫系)との婚姻によって、乗っ取られた形にはなってしまっているが、、、、

この同族化した秦氏・賀茂氏によって天皇への神権授与が行われ晴れて王や天皇となることが出来るわけだが、この儀式を行って貰えないと王や天皇にはなれない。儀式をするものが王となる者を支配する淵源がここにある。

秦氏・賀茂氏の同族化が意味することは、エフライム族王家(地神祇)とユダ族王家(天孫系)が裏表になって政治的に統治するという形でもあり、その為にレビ族は自ら糾合して統一した。その際に作られた姓が「藤原」であったり、「賀茂」であったという訳です。これが古代の天皇家の紋章や京都御所の天皇御在所の前や京都上下賀茂神社の本殿にエフライム族の一角獣とユダ族の獅子の像(狛犬)が置かれたり、描かれている理由でしょう。

賀茂本殿
(賀茂神社本殿)

そして、その一体運営の約束の証が太秦「蚕の社」の三柱鳥居という風に理解が進む。この三柱鳥居は各派の天皇(王族)間の約束ではなく、「王を選ぶ」側=レビ族側の盟約だったわけ。

三鳥居02
(エフライム族、ユダ族、レビ族の盟約)

藤原氏は祭祀をしないのでレビ族ではないのでは?という疑問が出てきますが、エフライム族の天皇に対し北レビ族の藤原氏(北家)が「油を注ぐ」ことで王の神権を与えることになるが、実際、藤原氏は天皇即位にあたり家伝の印や真言を新天皇に授ける役を担っている。これが「油を注ぐ」ことであり、大祭司家だけが有する特権なのだろう。

実際、朝廷とは人を神にした神殿でもある。

そして、勅令という神託を伝える神殿(朝廷)詰めの大祭司家、、、これが藤原氏。いわば政治を司る「レビ族の表の顔」である。日本には神殿(朝廷)があるから、李氏(レビ族)=藤原氏が前面に立っておらず、他の国ではレビ族が表に立っているだけの話なのだろう。
※政治=藤原氏、祭祀=賀茂氏、経済=三井氏という役割分担。

ただ、明治期だけは西郷どんが天皇を務めていた。しかし、それも藤原-賀茂族(斎院)が誰を天皇にするかを決めた上での結果であることは間違いない筈で、それも緊急避難的な一代限りとされた感じ。実際、明治帝の子息は次々と早世させられている。種無しだった大正天皇を除いては、、、、その後、西◎寺の血を入れ昭和天皇誕生という流れにしているのだろうか? ならば非常に巧妙に入れ替え(元の鞘戻し)が行われている。
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