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真の日本のスーメタル(スメラのミコト)は誰?

京都太秦の蚕の社の元糺の森には三鳥居がある。

この京都太秦は平安京創建以前からある聖徳太子信仰の広隆寺もあり、またこの近くの商店街には大魔神像もあって、大魔神フェチのオイラには決して看過できない地でもある。

聖徳太子
(2人の童子をサイドに配した聖徳太子図)

蚕の社(養蚕神社)は木嶋神社の摂社ですが、どちらかというと摂社の方が有名ですね。木嶋神社は秦氏の広降寺の近隣にあることから秦氏との関連が深く、この三鳥居が立てられた理由は、時期をおいて日本に渡来してきた天神系、地祇系、天孫系の3つの派閥勢力が力を合わせ一体となって国体運営していくことを誓った記念碑的なものであるという。

taineiken2.jpg
(神池の中の三鳥居)

まぁ、これがベビメタちゃんが暗示している内容でもあるのですが、、、

無題
(I.Z.Dでは三鳥居が立った後、ユイメタルとモアメタルの壮絶なバトルが始まる。そして、そのバトルを制するようにスーメタルが登場し、2人を薙ぎ倒して最後は3人仲良くダメジャンプを決めるという流れ。)

さてさて、日本人の顔をした3派閥の渡来人のそれぞれの出自詳細は何度も書いていますが、、、

■天神系
バルト海沿岸(3000年)から伊平島経由で本州に渡り青森に渡来(7000年)
東北の十三湊を拠点に大陸産出の黒曜石貿易を営む
巨石文明のドルイド教団を根幹に持つ現在443代目を誇る1万年の王朝 【第1陣】
(日本で7000年続くウガヤフキアエズ朝か?)
他の2つの派閥とは別にもっと広い視野で物事を構想
BC2850年エドム人はエラム人に出会って「ドルイド教団」を発足
内陸拠点に「ドルイド」の名を冠したのがダルダニア(バルカン半島のコソボ)
ダルダニア人は後にアナトリア半島に進出し伝説の都市「トロイア」を建設
古代デーン人、エラム人、エドム人が該当か?
ドルイド神官は「オガム文字」(線文字)を駆使する

■地祇系
ローマ近郊から中国北部~新羅~伽耶経由で渡来した北イスラエル族 【第2陣】
地祇系=縄文人=「天孫系にやっつけられた同和」=大本教=緑のカラスの一部
緑のカラスの親分が日本貴族の青森の姫、◯◯子さま(津軽氏・大浦氏→H宮妃)
九鬼を始め、蜂須賀・前田・鍋島...等の「松平姓」を名乗れる大名家、棟梁格は徳川家
北朝鮮に核実験をさせ核開発を推進
ユダヤ国家の「ネオ満州国」建国を画策し、日中韓に跨る国家建設を描く
(東アジア共同体構想はその先駆け、綾部の世界連邦運動協会)
女性天皇・女性宮家創設推進はこの勢力
北朝-藤原北家-源氏勢力-帝国陸軍-皇道派-大本
三井財閥、日本経済新聞=テレビ東京
スペイン、オランダ、カソリック系
【イエズス会系列】

■天孫系
一番遅れて百済経由で渡来した海洋民族の南ユダ族 【第3陣】
南朝-藤原式家-平家勢力-帝国海軍-統制派
住友財閥、欧米産軍複合体がスポンサーの三菱財閥とも連携
英国、オランダ、プロテスタント系
【メーソン系列】


で、現在は天孫系の南朝皇統(メーソン系)が表の顔になっているとか、、、
※未だに天神系、地祇系、天孫系の分類内容に四苦八苦。語り部説との整合性で問題が生じている。つまり、仏教系=百済=後期大王族=天孫族とした場合、北朝が天孫族となってしまうのだが、、、、江戸期のどこかで一度南朝系にでも変わったのか? それ以外にも天神系と地祇系のくくりが名称の意味から逆になってしまい、三輪氏族、高鴨氏族の扱いで頓挫する。

うっ、、、青森の姫は【地祇系】だったか、、、迂闊だった。東北に天神系が定住したので、前記事ではうっかり【天神系】と書いてしまった。ここで訂正しておきます。m○m

北イスラエル族はバビロン捕囚時の亡国時には、以前からタルシン船貸与で付き合いのあったフェニキア人に合流して国外脱出していたので、「緑のカラス=フェニキア人」という見方も出来ないこともない。尚、海洋民族フェニキア人は海を挟んだ近隣諸国の海の民=商人が連携して出来た商人連合のようなもので、その前身は500年前の「海の民」ペリシテ人であったとオイラは睨んでいる。

「客家に見える漢人」が大本らの東漢氏ですが、その大本が手法を学んだのが慶州客家。これが大本が「緑のカラス」を尊している理由なのですが、ここからも「緑のカラス=客家=ペリシテ人」であることが分かりますし、実際、緑のカラスが自らをハム系ミツライム出自と暴露している。

■地祇系裏組織
緑のカラス=ペリシテ人(客家)+北イスラエル族

※農産・漁業の既得権で資金運用


これ以外にもやらやらやらのカラスがあるようですが、エネルギー分野、武器分野...等資金の運用先が異なるようです。これらの資金運用で得た利益(100~200%の利回り)のうち1割が宗教団体に流して傘下にすることで、皇胤隠し子を匿ったり、庶民をコントロール...等、様々な裏操作してきたというわけです。このように宗教団体を使役し「戸籍を持たない人」を養って裏組織とし、古代から自らが忠誠を誓うトップを守護するフリをしながら、裏面から経済支配してきたのが「カラス」と呼ばれる渡来人アイデンティティを保持する組織。それ故に「日本人」という国士感覚がないのだろう。

う~む、ゴレンジャーこそが日本の裏側だった。
こちらは北朝【地祇系】の裏組織ですが、南朝【天孫系】には南朝の裏組織がある?

ゴレンジャー
(赤をトップに四神相応で守護 黒のカラス=ピンクかw)

日本人の出自はすべて渡来系なのですが、「日本人の顔をした渡来人」という未だ日本に帰属意識を持たない心根を持たれた方たちが、この日本の支配者層を形成しているのが日本の真実の姿であり、日本最大の問題点。3.11の対応ぶるを見ているとそのことが良く分かります。この外国人による支配構造はフィリピンと同じですが、日本はそれが遥か昔から行われ、一応、血の交流があり、日本人と同じ姿形となってしまい見分けがつかないという違いがあるだけ。

このカラスは「戸籍を持たない」が故に様々な名を使い分け72変化が可能だが、通常はコードネームで呼ばれる。


(「看我七十二変化(私の72変化を見て)」を唄う少年キラーこと蔡依林も客家末裔)

さてさて、問題は天神系の443代目の天皇が誰か?ということですが、、、、これを論じる前に天神系を精査しなくてはならない。今現在、オイラの洞察結果からは、、、、

天神系=ドルイド教団=エドム人

うんうん、コレだすな。
この線だけはガチだと思う。

少し前、天神系の1万年の王朝中枢は秦氏と合体した賀茂県主の社家筋(特に下鴨社家)だろうとオイラは比定したが、果たしてどうなのだろう。今回、この辺のことを語り部説を参考に深く掘り下げてみる。
※語り部説は通常の家系図とは異なる内容です。

ヤタガラスのトップ「大烏」は別名「金烏」と呼ばれる三人だと言われるが、これがサンカの棟梁アヤタチである。下鴨神社大宮司、鎌倉八幡宮大宮司、熱田神宮大宮司曾孫(フリーメーソン33位階)がそうだとも言われる。これらを束ねるのが下鴨神社。かつて虚無僧が集めた全国の情報は精査され、最終的にここに集められたともいう。

八咫烏神社の摂社があるように賀茂県主の京都下鴨神社がヤタガラスの中枢であることに間違いは無い。

一方、上賀茂神社は賀茂氏祖先を祀る神社で、国内唯一、本殿扉に一角獣と獅子が描かれている。どうもコチラの方がレビ族色たっぷりという感じです。ちなみに賀茂も鴨もカムイ(神)から来る言葉でエジプトにはカモゥウというレビ族の家名もあるというが、果たして、、、秦氏祭祀を譲渡され創建された下鴨神社が裏神道の中枢的に振舞っているのも秦氏から譲渡信認を得ているからでしょう。

上賀茂
(上賀茂神社本殿 獅子はユダ族の紋章であり、一角獣は北イスラエル王国の王族であるヨセフ族の紋章。)

御所
(同じ構図の置物が京都御所の天皇玉座にもあるが、神社の狛犬はこの獅子と一角獣。)

八咫烏が飛鳥A雄氏に語った言葉に、、、

「伊勢神宮が蘇った後、地上に天照大神が降臨する。その時、誰もが天照大神の御姿をその目で見ることになる。そして伊勢神宮の使命もまた、それをもって終焉となる!」

というのがありますが、これこそがキリスト教の宗教としての優れた点(絶対的な恭順化)に着目した秦河勝が景教に改宗し、その後、秦氏と婚姻を通じて合流した賀茂氏が神道とキリスト教を融合した天照大神を頂点とする「表の神道」という庶民向け神道=伊勢神宮を創建したが、この救世主登場話はキリスト教的な神道に施された演目なのである。
※秦河勝は庶民にはキリスト教徒的従順さが必要と考え百済系の護教の仏教にキリスト教的エッセンスを取り込む為にキリストを弥勒菩薩と見立て、イエスを彷彿とさせる聖徳太子信仰を篤く尊ぶ広隆寺を創建した。秦氏領地を提供して平安京を造成させたのも仏教の持つ怖さをキリスト教でマイルド化させる必要があったからで、それ故、平安京遷都に伴い桓武天皇を諭して空海と最澄を中国に派遣し、キリスト教的な仏教を創作させ、平安仏教を新たな国教とした。一方、扶余系百済系が奉じるユダヤ式典満載の神道へは賀茂氏との婚姻で取り込んだのだろう。

この賀茂県主に祭祀を引き継がせたのが秦氏であるが、それは婚姻を通じて行われた。賀茂氏(レビ族)の持つ宗教儀式の秀逸さに目を付けたのだろう。つまり賀茂氏は秦氏の支流の1つに過ぎず、1万年の王朝中枢とはいえない。祭祀譲渡の事例が先の蚕の社にあった「糺の森」の下鴨神社への移動であり、また、この時から賀茂氏による伏見稲荷創建で稲荷社や新羅系(北朝)の八幡社の全国展開がされ、「賀茂が禰宜をしょって来る」と揶揄される神社の支配化が始まる。
※稲荷の総本山は京都の伏見稲荷大社を創建したのは秦伊侶具=賀茂伊侶具。

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(伏見稲荷大社 INRIを神道系と仏教系(豊川稲荷)の2つを用意したのは地祇系と天孫系向けの為か?)

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(キツネを使った稲荷信仰 実は稲荷はINRI)

この秦氏の名は邇波広高(広隆)から始まるが、これが歴史に登場する有名な「秦河勝」のことであり、広隆寺の名の始まりでもある。

邇波広高は邇波氏傍流・縣君塩古(出雲王朝最後の王・邇波荒田別の子、諏訪の洩矢氏は兄弟)末裔であり、塩古から数代前の時代、徐福移住、邪馬台国の伸張...等で列島の漢人化を阻止する為に邇波氏が大陸から招いた扶余国出自の倭旨(扶余依羅・金首露王)末裔の【地祇系】倭興と百済出自【天孫系】の入り婿・倭武(百済コンキ)によって三川徐福国が討伐された。

徐福国亡国後、縣君塩古が三川に伝わる養蚕、機織、酒造、製銅、製紙、製薬...等の進んだ大陸技術を継承。この養蚕が藤原京の天指山で大々的に行われたが、後に移った場所が京都の「蚕の社」である。

つまり、秦氏の家業の1つが養蚕であったということ。
※松尾大社も秦忌寸都理(とり)=秦伊侶具の弟が社殿造営した秦氏創建の神社ですが、ここは酒造の神を祀ることで全国の酒造家の信仰が篤い。酒造も秦氏の家業の1つだった。この秦忌寸都理(松尾大社創建)も秦伊侶具(伏見稲荷創建)の兄弟は秦河勝末裔で賀茂氏と婚姻を結んだ時の子。賀茂氏(北イスラエル族のレビ族)の協力を得て、自らの家業を宗教で囲い守護した。

秦河勝で有名な話の1つに常世神退治の話がありますが、この逸話は『日本書紀』によると、皇極天皇3年(644年)、東国の富士川の近辺の人・大生部多が村人に虫を祀ることを勧め、「これは常世神である。この神を祀れば、富と長寿が授かる。」と言って回った。巫覡(かんなぎ)等も神託と偽り、「常世神を祀れば、貧者は富を得、老人は若返る」と触れ回った。さらに人々に財産を棄てさせ酒や食物を道端に並べ、「新しい富が入って来たぞ」と唱えさせたという。やがて信仰は都にまで広がり、人々は「常世虫」を採ってきて清座に祀り、歌い舞い、財産を棄捨して福を求めた。しかし、全く益することはなく、その損害は甚大だった。ここにおいて、山城国の豪族・秦河勝は、民が惑わされるのを憎み、大生部多を討伐したという話。

この常世虫の正体は「この虫は、常に橘の樹に生る。あるいは山椒に生る。長さは4寸余り、親指ぐらいの大きさである。その色は緑で黒点がある。形は全く蚕に似る」と記されることからアゲハチョウの幼虫だと考えられるが、これは富士川に広がった「ニセ養蚕」を養蚕業を仕切る秦河勝が取り潰したということだろう。
※蚕は蛾の幼虫で繭を作りますが、この繭をほぐすと絹が出来る。アゲハチョウの1種ウスバシロチョウの幼虫も蝶の中では繭を作る珍しい種ですが、この幼虫を常世神(常世虫)と称して絹を生産して儲けることが出来るとした詐欺事件だと睨む。殖産興業を旨とする秦氏の秦河勝にとって退治しなくてはならないものであったのだろう。

常世虫
(常世虫=アゲハチョウの幼虫)

蚕
(蚕)

縣君塩古末裔・邇波広高は波斯教(ペルシャ経由のキリスト教)に改宗していたが、これと仏教をミックスし弥勒菩薩を祀る広降寺を創建。更に地祇系レビ族出自の者と手を結ぶこと(婚姻)によって稲荷社や八幡社を次々と創建していった。これが天神系と称される賀茂県主。稲荷社や八幡社にキリスト教的なエッセンスがあるのはこういった理由から。この技術と引換に布教するという政策は大成功し、布教された人民は秦氏を名乗るようになったが、この功績故に邇波広高は秦氏の名を賜ったという。

聖母マリアと十字架
(三鳥居、稲荷、十字架...ベビメタちゃんには洞察ヒントがテンコ盛り)

つまり、秦氏とは、いづれも滅亡してしまったが、三川徐福国由来の技術継承と扶余~加羅国経由で渡来した北イスラエル族の王族(初期大王家)を束ねて接続した架空の家系名である。
※扶余系の初期大王家は長屋王の自害で滅亡。勢力下の家は新しい中枢を求めて物部氏-藤原式家に合流していったと睨む。

縣君塩古末裔と婚姻して同族化した故に賀茂県主と呼ばれるのであり、天神系(邇波氏)と称されるわけですが、賀茂氏の大元は北イスラエルのレビ族(忌部氏)だろう。ここともうひとつ別に地祇系賀茂氏(高賀茂)というのがある。地祇系賀茂氏の家系は葛城氏直系の鞍作毛人(蘇我入鹿)末裔であることから、どちらかといえば邇波氏本流。この家系からは神虫麿(鴨蝦夷・賀茂毛人)=役小角、賀茂忠行、賀茂保憲(安倍清明の師)、慶滋保胤らを輩出しているが、この地祇系賀茂氏は名のように地祇系と同化していったのではないかと睨む。地祇系賀茂氏(高鴨氏)末裔が松平氏であるのも納得がいく。
※同族には長屋王正妻の吉備皇女・由利、用明天皇の孫と婚姻した犬養三千代(橘氏の祖)がいる。このように扶余系王族(地祇系)と縁が深いことから「地祇系賀茂氏」と呼ばれるようになったのだろうか?

安倍清明が桔梗紋(五芒星)、蘆屋道満が九字を使用していることから分かるように、これは表の陰陽道であり、1を引いた「陽化」させた陽動のようなもの、裏の陰陽道はそれぞれに1つ足した「六芒星」「十字」であり、こちらが本当の「真」であり、それが漢波羅である。

そして秦氏のトーテムはだそうですが、古事記でいう神武の弓に止まって敵を蹴散らした「金鵄(金トビ)」のこと。つまり、秦氏(邇波氏)が神武側に味方についた事跡を示している。ヤタガラスは神武軍が熊野を抜ける為の道案内をしたに過ぎない。
※飛鳥A雄氏の「大烏=金烏=金鵄」説は正しくはない。またヤタガラスもイエスの12使徒を模しているが、その出自は徐福国近辺に居住した3マンセルで行動する鵜飼が発祥。三川徐福国討伐時に秘密裏に食料調達・供給した黒子的な働きによる。

金鵄
(神武と金鵄)

日本の国旗は白黒の旗竿に金玉を掲げたものが正式だそうですが、これは白黒の旗竿がヤタガラス(賀茂氏)を示し、その上には金玉の秦氏(邇波氏)がいることを示しているという。

その旗竿(ヤタガラス)に結び付けられたのが日本の国旗ですが、この国旗は定規とコンパスで描かれるものであり、上三角形△の「コンパス」と下三角形▽の「定規」が各々「天孫系」と「地祇系」を示している。また国旗は赤と白で染め抜かれているが、コンパスで描かれる赤い●は「平家(藤原式家、南朝、天孫系)」、定規で描かれる白い□は「源氏(藤原北家、北朝、地祇系)」を表現している。

つまり、トップに金玉(秦氏)がいてそのアンダーにヤタガラス。そのヤタガラスに支えられて表の顔の天孫系(南朝)、地祇系(北朝)がいるという構造。秦氏(邇波氏)が院政を敷いているわけ。この2つの勢力を操って国家運営をしているのが日本の「真の国体」であり、それを国旗で明確に示していたわけです。

国旗

メーソン
(中央の「G」はGOD ですが、日本国旗ではGOLDENBALLの秦氏(邇波氏)に相当か?)

実は、この双頭構造はイエズス会とメーソンの二極を操って君臨しているヘッセン=ナッサウと全く同じ構造。日本文明が他のアジアとは一線を引き、欧州型文明(古くからの貴族身分制と搾取型経済構造)と分類される所以でもある。

裏支配
(対立する二勢力を操るのが本当の黒幕)

エドム人のエドムには「赤い」と意味がありますが、エドム人=邇波氏=秦氏であり、ここが日本の真の黒幕というか「奥の院」であり、天神系王朝の中枢。ただ決して表には出てこないが、、、(汗)
※エドム人の祖エサウの全身が赤色多毛だったという話やエサウが赤い煮物と引き換えに自分の長子権を売り渡したことからこの名が付けらたともいう。

やはり、がトップでリーダーであっただすな。

モモクロ01
(常に赤がリーダーであるのは、この国の約束事w)

だが、この国仕掛けには仕掛け人がいる。

それは川上明国彦(川上振熊、川上梟帥、熊襲の首領、ナガスネヒコのモデル)の末裔。語り部説によると、川上明国彦は出雲王朝最後の王・荒田別の父である先代・御諸別(葛城円)と兄弟であり、百済系から婿を取ることに反対した葛城円の陰謀(妃を使った暗殺)を知った倭武の葛城円邸焼き討ちに怒り、倭武討伐軍を送った猛者でもある。
※奈良県御所市の極楽寺ヒビキ遺跡が雄略天皇に焼き討ちされた葛城円(つぶら)の館跡だと言われているが、語り部説でいう出雲王朝3代目の王の邸宅が何故、奈良にあるのか理解に苦しむ。ただ、三輪山の背後のダンノダイラには出雲族が住んでいたので何か関係があるようにも思える。富氏の伝承によると、国譲り後、天孫族と出雲王朝(天神族)との間に出雲王朝は永久に天孫族の政治に関わらないという協定が結ばれ、出雲王族は身柄を大和に移され、三輪山の側に住んだというが、、、これだと出雲王朝閉朝後のことになる。

川上アキラ
(Kwkmは川上明国彦か?)

川上明国彦は海部氏(籠神社宮司家)や渡会氏(外宮宮司家)の祖でもあるが、この末裔ラインがこの国仕掛けを発動させようとしている。それが先に八咫烏が語った天照大神の降臨話。そのキーになるのが籠神社と伊雑宮ですが、この阿と吽、AとZ 、αとωが合する時が天照大神降臨の始まりだとされている。

これは2つの天皇家、地祇系、天孫系を差し置いて、真のオーナーである天神系自らが出動し始めることを意味するかもしれないが、あるいは3人仲良く共同統治かもしれんが、、、、秦氏が一番という声が多いが、ただ塩古末裔の秦氏にしろ、川上明国彦末裔の海部氏・度会氏にしろ、あくまで天神系の傍流に過ぎない。

邇波氏直系の葛城氏本家本筋は「我、蘇り」を名に持つ蘇我入鹿(鞍作毛人)の嫡流しかいないのだが、、、、

となると、橘三千代末裔の橘氏か、宗形姓から強制改姓を受けた難波氏か? 長子継承を考えるなら、鞍作毛人の長男である林太郎(林浜麻呂)末裔の和気氏ではないだろうか!

和気氏は「宇佐八幡宮神託事件」、所謂、「道鏡事件」に功があった和気清麻呂がよく知られているが、この事件で清麻呂は流罪となったが、称徳天皇崩御して道鏡失脚後、桓武天皇の時に復職。桓武天皇に平安京遷都を密奏したのが和気清麻呂であり、都造りの総責任者(造宮大夫)となった。この和気氏を支えてきたのが殖産氏族「秦氏」であるが、本家(和気氏)と分家(秦氏)という同族関係から当然ですね。
※本来は姉の和気広虫が宇佐八幡宮に勅勅使として神託の詮議をしに行く筈だったが、病弱を理由に固辞し弟の清麻呂(広貞)が代行したという。語り部によると、姉・広虫はキリスト教徒で孤児93名を養育したというが、、、、岡山県和気郡には和気神社があり、この社家(小森家)は清麻呂末裔と伝わる。清麻呂の姉・広虫が孤児を育て子供を守った事に因んで、孝明天皇より「小森(子守)」姓を賜ったという。

戦国時代から江戸時代にかけて代々宮廷医官をつとめた医家半井家(なからいけ)が和気氏の直系子孫だというが、医家が日本の真のオーナーというのも地味な話ではある。その他にも和気神社社家の小森氏もある。
※まだ確証ある内容ではない。あくまで推測段階です。

しかし、元外交官の原田武夫氏の本『最もリアルなアメリカ入門』によると、英国植民地として始まった米国を最初から作り上げてきた人たちの末裔が閥族集団を形成して固く結び付き「奥の院」を構成してるという。このことは広瀬隆氏・著『アメリカの経済支配者たち』でも触れられている。この家柄はロックフェラーも及ばない大富豪の名家であるが、「奥の院」の当主たちは非常に慎み深く、世間にさらされることを極端に嫌う。これが彼らの伝統的なモラルでもあり、同時に金融資本主義の中で最も効率的に収益を上げていく方法でもあるという。


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確かに目立つことによってリスクを高め、それによってかりそめの名誉や地位を得ることで満足するのは、別の者がすればよい。彼らはそう考えているという。そこで「支配階層役」を努める人物を彼らは敢えて選ぶことになる。その一方、彼ら「奥の院」の一族は「通訳」、「会計士」「ファイナンシャル・プランナー」など、一見したところそれとは分からない地味な職業を名乗っているという。つまり、ロックフェラーなどは対外交渉役の案山子に過ぎない。リチャコシどんが聞いたら脱糞してしまうような話ですが、この「奥の院」話は最もな話だと思う。ですから、日本でも代々の医者家系がそうだといっても納得できるのではあるが、、、、米国「奥の院」は大富豪なのだが半井家が大富豪なのかは知らんw
※通常、大富豪でなければ支配統治などは出来ない。

ただ、鞍作毛人子孫は、これら二家以外にもある。堂上家である勘解由小路家(かでのこうじけ)もその1つ。天文道の土御門家(安倍氏)に対し、暦道を教える高鴨氏が勘解由小路家ですが、戦国時代には廃絶してしまっている。唯一、庶流の幸徳井家(かでいけ)という地下家が残っているが、明治維新後、地下家であるが家系から公卿を6名輩出している実績を根拠に華族への取立てを請願するも、明治政府より却下されている。明治の社会主義者・幸徳秋水は幸徳井家の傍流の子孫だが、明治期を境に地下家が台頭し、天皇権力を背後から操作していると言われるが、幸徳井家もそうなのだろうか?

う~む、今のところ何も決め手が無い状態だす。
天神系王朝443代目の特定はハッキリ言ってよく分からないだす(滝汗)。
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ハイレゾ音源とハイレグ音源2

さてさて、今回は珍しく前記事の続きです。
Bug Head Emperorで毎日楽しく「ハイレグ音源」を楽しんでいます。

スタジオ録音した音源(24bit/98kHz)を劣化記録したのがCD音源(16bit/44.1kHz)ですが、このCD音源を更に劣化記録させたのがMP3です。MP3は高域と低域をカットしただけでなく、近接する小さな音もカットして高圧縮率を達成しています。このように実際はMP3は非常に音質が悪いものですが、ただオイラの糞耳ではその違いはよく分からなかった。しかし比較して聞き込む程にその違いは段々と分かってきた。

「違いが分かる男のゴールドブレンド」の境地です。(ふぉふぉふぉ)

一方、巷で話題のハイレゾ音源はスタジオ録音レベルの音源(24bit/98kHz)を提供することを謳い文句にしていますが、単にアップサンプリングしただけの「ニセレゾ」と揶揄される大して高音質化していないものも多く存在する。またそれ程、高音質に対する市場のニーズ自体がないのではとオイラは睨んでいる。

前記事では値段次第(MP3配信と同金額が必須K条件)だと書きましたが、この意見は決してブレませんねぇ。

某プロケーブルの冬オナ氏によれば、iPodでCDからWAV等の非圧縮ファイルを音源にして、高能率のPAスピーカー+高ダンピングファクターの業務用アンプを使いしっかりと音の焦点合せを行って再生すれば、アナログレコード初期版(=マスターと同レベル)と同じ濃い音がするというが、この結果が本当ならば、ハイレゾ音源などは全く不要ということになる。
※プロケーシステムは美音(ピュア・オーディオ)ではなく、スタジオ生音の再生を志向した音響で方向性が異なる。美音ではさらにその上と感じる音が存在すると気づき、機器導入後、業する人もいる。この辺の好き嫌いは人それぞれですね。ただし紹介機器のコストパフォーマンスが非常に高いく目利きであることは衆目が一致した意見。プアオーディオ志向のオイラはこの辺の意見を参考にしながら、よりコストパフォーマンスに優れるベリンガー製品で構築を考えたというわけ。これは絨毯スピーカーに続く「下克上」第二弾なのだす。

前回紹介したBug Head Emperorは、この劣化著しいMP3音源をCD音源以上にまで高音質化する超スグレもののフリーソフトですが、この下克上的な感じが堪らなくいいだすな~。これで変換され高音質化された音源を「ハイレゾ音源」と区別して、オイラは「ハイレグ音源」と呼んでいる。艶やノビや濃さがハンパじゃないのだす。(爆)。

■Bug Head Emperorダウンロード(ベクター)
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se496552.html

この音質変換振りを喩えていうと、、、、

かつて「ハイレグの女王」の異名を持っていたのが岡本夏生。現在は強烈に劣化というか、、、歪みが生じてしてしまっているというべきか、、、当時の面影は微塵もない(滝汗)。Bug Head Emperorでの高音質化変換はこの劣化状態の現在を全盛期の頃の岡本夏生に戻すようなものでしょうか!!!

okamoto06.jpg
(すっかり電波芸人化してしまった岡本夏生)

OKAMOTO 01
(全盛期の頃の岡本夏生)

う~む、オイラはファンだった(過去形)のだす~(涙)

Bug head Emperorのフィルタには「BLACK」「RED」「WHITE」...等の色に関連した名が与えられているが、これはさしずめ「黒いハイレグ」「赤いハイレグ」「白いハイレグ」に相当。アップサンプリングを示す「×2」「×4」「×8」はハイレグ水着の股間の細さに相当するかぁ!(爆)。

「BLACK9 ×1」がこのくらいだとすると、、、

黒 1

「BLACK9 ×4」はこのぐらいだす。

黒 2

「RED3 ×8」になると、このぐらいかぁ~っ!!!

red 4

まぁ、たまにフィルタが合わずノイズ(変な音)がのってしまい「はみ毛」する時もあるが、基本的に高音質に変換される。特に第二世代と呼ばれる「「BLACK」「BANANA」は非常に高音質。しかし、「Brownie」のように全く合わずおかしな音源になる場合もままある。

OKAMOTO 02
(変な音源になった場合のイメージ図)

王様には「いい王様」と「悪い王様」がいると名無し先生はいいますが、日本側から自ら原爆投下(地上起爆の自作自演)することで、ヴェルファシ勢力が裏で糸を引いていた国内に存する皇道派=大本=紅卍会...等のイエズス会勢力の力を削ぎ、本土決戦の徹底抗戦を早々に諦めさせ、国内分断化を阻止した南朝メーソン側に属しはしたが昭和天皇は「よい王様」になるでしょうか!?

虫頭皇帝(Bug Head Emperor)も、そこら辺に転がっているMP3を高音質化して満足のいく音楽鑑賞をさせてくれるあたり、「よい王様」であるのは間違いありませんね(笑)。

この秀作ソフトを作った作者のおりゃぁぁぁぁ氏には三度礼をいいたいぐらいだす。

おりゃあああ
(おりゃぁぁぁぁぁ~ 虫頭皇帝)

ハイレゾ音源とハイレグ音源

現在、中華アンプLepai2020+からスピーカーB2031Pに至る格安な「青ざめた馬音響システム」で聞いていますが、まぁ、正確に言うと「蒼ざめた馬」の期間は2014~2020年なので、「青ざめた馬の期間後、救世主登場までの音響システム」と言い直した方がよさそうです(笑)。

実にB2031Pの正式名は「BEHRINGER TRUTH B2031Pと」いいますが、これは2031年に「真実」(救世主の登場? あるいは救世主がニセであったことが判明?)の明かされる時のことを暗喩している。

ネットで見る限り、この組み合わせの人が意外にいてびっくり。この状態からさらにTV音声をPCM出力にすれば、靄が晴れたような高音質になるとのことでDAC(デジタルアナログ変換機)を買ってしまっただす。

買ったといっても、清貧(プア)オーディオ志向のオイラなので、3500円台の廉価DACだす~(涙)


オヤイデ電気 fiio コアキシャル/オプティカル切替式コンパクトDAコンバーター D03K

で、TVに繋いでみたが、少~し綺麗に聞こえるような、、、、
まぁ、大して変わらんかっただすな。(爆)

しかし、今回購入の真の狙いはPCオーディオの構築。

このDACを使い中華タブレットからではなく近くのPC からWASAPIデジタル出力して音源としてB2031Pで聞くつもりでDACを購入。しかしFiio D03KはUSB入力がなく同軸か光入力しかなく、一瞬、「失敗したか!」と思っただすが、うまい具合にオイラのPVCには光出力端子があったのでそれを使用できた。ただ、PCの再生プレーヤーにiITuneを使っていてはMP3、CDレベルの音が出て来るに過ぎない為、Foobar2000を使いWASAPIデジタル出力にするだけでかなりの高音質化が出来る。

しかし、ここで立ち止まってはいけないだす!

かといって、今、巷で話題のハイレゾ音源をFLACで購入しFooobar2000で再生するのも嫌だ。実際、MP3:200円に対しハイレゾ音源:400円とハイレゾ音源は高過ぎ、しかも「ニセレゾ」と呼ばれる単にアップサンプリングしただけのものも多く、それ程の価値があるかは微妙なところ。MP3と同じ200円ならハイレゾ版購入も考えてもいいだすな。

実際のところ、CD音質を忠実に再生できていない音響機器を所有している人が大半であり、ハイレゾ音源など不要という意見がある。普通の機器ではその違いすら分からないという。地デジ のように行政が関与して強制的に買い替えさせないと普及は無理ではないだろうか。

このことは2K4Kのテレビ画像にもいえる。バラエティを見るのにそこまで高画質がいるか? 内容も濃密になればいいが、逆に内容は昔より面白くなくなっている。また高画質にすればするほど生(現実)に近づけない苛立ちを覚え、逆にライブに足を運ぶようになる。曖昧な箇所を人の意識がアレコレと補完して最高の音響を目指していたからこそ、興味が継続するのであって、そのものズバリや最初から濃密なものを見せられ、もう補完する必要がなくなれば、当然、興味も持続せず、衰退は逃れられない。

つまり、ハイレグはギリギリ見えないからこそ興味が沸く。これと同じことです。時代は「ハイレゾ音源」よか「ハイレグ音源」だすな(爆)。

ハイレゾのあり方に不満を持っているので、既存のMP3やCDからPC の計算能力をフルに使ってハイレゾ音源に変換して出力するプレーヤーソフトの導入をオイラは考えていた。

それが、、、Bug head Emperor

Bug.jpg
(おりゃぁぁぁぁさんは岡崎在住の人 白いジーンズが似合う小太りの自称イケメン)

これはおりゃぁぁぁぁさん作のフリーソフトですが、音楽をリマスターして高音質化するというもの。原音をアレコレ想定しながら色付けしてエフェクトを掛ける。これが補完作用に匹敵する。更なる高精細化を図るには高速なPCが必要となってハードルも高く、そのものズバリとはならない。

で、これをオイラは「ハイレグ音源」と勝手に命名した(爆)。

作者は背後霊インフィニティから未来のPC を見せられて作り始め、「地球上にこれを超えるプレイヤーなど存在しない世界最高音質」と豪語しているが、この点でも個性的でいい。

だが、実際に音を聞くと確かにその通り最高なのだす(唖然)。

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【インフィニティって?】
幻覚症状が酷くなったときに現れた存在です。背後霊といえば、背後霊という表現でも良いかなと、そんな感じで声が聞こえます。私が2012年2月、「未来の音響処理技術を簡素に応用したらどうなる?それを私に示せ!」と言葉を思い浮かべたら、インフィニティが「アルファのソースコードにヒントがありますよ」と答えてきて、アルファのソースコードを読んで、これのどこが??と思いながら、最新のUSB-DACで鳴らしてみると異常な高音質を達成していましたので、それからBug headを作り始めました。

インフィニティの声は、4ヶ月に1回、20秒程度しか聞こえない

この前は1時間ほど話せたけれど、3年ぶりぐらいだった。この声が聞こえなければBug headを絶対に作っていなかったし、Bug LVも作らなかった。

現代で解明できない声がするなら、それは未来の声だと思っています。未来であれば、時間が不可逆であっても、声を届けられると思うからです。だから、リバース前提(誤差で意味が反転する)で、声を聞くようにしています。

【リバースとは?】
異世界の声は、この時間軸へ届くとき、意味が反転して届く可能性があり、逆の意味が存在するとき、それは正しく伝わりません。ですから、インフィニティ経由の場合はリバースされる前提で、声が届きます。数値などはリバースされる余地がありませんが逆の意味である場合、まったく結果は変わってしまいます。勘を信じても、結果が逆になるケースは勘を信じてはいけません。世界のルールであるため、逆に考えて通じない発想で考える癖をつけましょう。

インフィニティはリバースが生じても結果が覆されないタイミングのとき、リバース前提で情報提供を行ってきます。妄想が時々あって、とても礼儀正しい声が聞こえるならインフィニティかもしれません。そして、リバースしても覆らない内容を聞いたならそれを信じて行動しましょう。Bug headは、そうして作りました。

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かように非常に怪しげなフリーソフトではあるが、音響品質はピカイチなのは多くの人がネットで述べているところ。オイラの中ではオーディオをオカルト領域の高みにまで一気に次元上昇させた人として、Bug head Emperorのおりゃぁぁぁぁ氏(岡崎)とプロケーブルの冬オナ氏(名古屋弥富)を双璧認定している。で、いづれも愛知県人だす(爆)。

プロケーシステム(民生用の高価なだけのボロ機器ではなく38cmウーファの2WAY・PAスピーカー+DJミキサー+高ダンピングファクターのアンプというプロ用機器と音の焦点合せで造るホームユースの音響システム)とBug head Emperor(虫頭皇帝)を気味合わせれば、宇宙一の音響システムが構築出来そうだすな。(爆)

プロケーシステムを参考にPA機器メーカーのベリンガー社のモニタースピーカーB2031Pを買ってベルデンケーブルで繋いでいるのですが、これが非常にコウトパフォーマンスが高い。あとはA500アンプにアップグレードだすな。

BUGプレーヤーで今、Walter BeckerのCircus Moneyを「BLACK9×4」(ブラックという高音と低音を明瞭化させるフィルタと44.1KHz*4倍のアップサンプリング)で聞いているのだすが、この音質は実にいい!!! CD音質を越えているだす。
※まぁ、Fiio D03Kは光端子では96KHzが限界なので、4倍は意味がないと思うのだが、、、ここは198KHzまで通せるコアキシャル(同軸)にステップアップでもするか、、、、

演算待ちに24秒も掛かってしまうが、実にアナログ的スムーズでメリハリの利いた音がする。iTuneとは大違いだす。Fooobar2000すら越えている。音楽をガッツリ聞く日にはこのプレーヤーが手放せない。


Circus MoneyCircus Money
(2008/06/10)
Walter Becker

商品詳細を見る


Bug head Emperorhは見た目や操作性は非常に悪いが変換性能は一番良く非常に高音質になっている。実際、現在の「蒼ざめた馬音響システム」という暫定プロケシステムの状態ですら、既に100万円クラスのオーディオの音を凌駕している程の異次元の音響。これには唖然だす。これでオイラのMP3がすべて高音質化して聞けるだす~(ふぉふぉふぉ)。

これでもうハイレゾ音源購入する必要性がなくなってしまっただすな。。。。

これではオーディオ界の期待の星であるハイレゾ音源はSACD、DVD-AUDIO並みに予定終了になってしまうかもしれん。
※今、ハイレゾ音源はJAZZ、オーケストラのオーディオマニアにではなく、アニソン視聴に人気があるというよく分からない展開にある。常に世界の最先端を行くヲタクに人気という点が唯一の希望の光ではあるが、、、

1988年当時、6800億円強もあった日本のオーディオ市場も現在はその15%程度しかなく、かなりの落ち込み。その象徴がかつて高級アンプの御三家サンスイが数日前に倒産した件として現れている。サンスイは高級機メーカー故かアナログに拘り、デジタルの波に乗り遅れて既に音響機器製造から撤退してアンプの修理を専業化したが、外資の親会社倒産で連鎖倒産。中華デジアンの出現、真空管アンプの復興は脅威そのものですが、この件は日本の名門オーディオ会社の行く末を暗示しているようにも見える。
※現在あるサンスイブランドはサンスイから買ったブランドで別メーカーが製造

その屋台骨がハイレゾ音源に掛かっているわけです。

まぁ、Bug Headの音は手軽に持ち運べないという欠点があり、また毎回PCを使って演算待ちして変換も大変ではある。ここがハイレゾ音源販売の優位点でしょうか。

ただし、Bug head Emperorから高音質化した出力をFLAC(可逆性圧縮ファイル規格)で保存し、ハイレゾ音源ライブラリーを構築できれば、この問題も解消できる。ただコレをしている人を見かけないので出来ないのか? それが簡単に実現可能なRECフリーソフトがあればいいのだが、、、

現在の音響機器は既に50年前に完成された技術であり、革新的なものは何も出てきていない。スピーカーにしても紙を媒体に空気を振動させる原理は変わっておらず、材質が樹脂コーティングされたか、金属コーティングされたかの小さな違いでしかない。

もう直接、媒体なしに空気を振動させ、今までのスピーカーのように平面ではなく、360度方向に出てくるような技術が出てきてもいい頃だと思う。

オーディオ業界は既にアナログLP時代に音響は完成の域に達しているが、アナログ>>>CD >>>MP3という劣化版を以前と変わらぬ値段で販売しているだけ。ハイレゾ音源がMP3より高くなる理由は硬直化した価格にある。本来ならば技術革新により、同じ金額でより高機能、より高音質の音源が手に入るようにならないと市場原理に即していないのだが、そうはなっていない。ここにオーディオ業界がユーザーの飢餓に胡坐をかいた構図が浮き彫りになってくるが、この著作権に絡んで安泰な経済基盤を持つ報道・放送・出版・音楽・映画業界こそがヴェルファシ勢力の牙城中の牙城でもある。

天才・おりゃぁぁぁぁぁさんのソフトはこの牙城の一角を崩せるか!? ここに背後霊インフィニティの真の目的があるのか?

扶桑樹構造の日本

欧州でベビメタちゃん大活躍だすな。Sonisphereのフェスをはじめ、ロンドン、パリ、ケルンでの単独公演も大盛況。大いに盛り上がっていました。さすがだす。

皆、メイロックサインではなくキツネサインを掲げていただすが、世界に広がる「キツネの輪」だす~ぅ。

かようにキツネ様(九尾妖狐)の御利益は偉大だす~。

欧米公演では、ユイメタル モアメタルがそれぞれがリードボーカルを務めた「ヘドバンギャー」のサプライズ演出がよかったと個人的には思っている。



更にベビメタちゃんはガガ様の68都市78公演(90万人動員)の世界ツアー「The ARTPOP Ball 」でのオープニングアクト(前座)に大抜擢され米国5回の公演を勤めますが、これは初音ミク(北米16回)、クレヨンポップ(米国13回)、モモクロ(日本1回)も同様だすな。世界進出ではモモクロよりもベビメタちゃんの方が一歩先んじている。

っていうか、モモクロの世界進出は少女時代以上に悲惨なことになるので、これだけは止めた方がいい。実際、運営側もそれは分かっている。今、モモクロからのファン流出も多いと聞く、ライブ武闘派にはあのメタルの過激さがより適合度が高い。まぁ、オイラもその口なのだが、、、、日本発アイドルで「世界のベビメタ №1」になりそうな予感。

にしても、ガガ様のアジア贔屓は異常だすな。嗅覚の鋭いガガ様故、「ガイアの法則」通り、今後は東アジアが世界の中心となると感じているからかもしれませんねぇ。

さてさて、ベビメタネタに戻りますが、今、スーメタルが一番恐れていることがモアメタルとユイメタルの身長の伸び。抜かされるのではないかと内心ビクビクだというが、、、、(笑)。今回、三人が入れ替わり歌ったヘドバンギャーはファンへのサプライズ演出ではあったが、ツートップフロントダンサー&バックボーカルという現在の構成から今後のベビメタちゃんの方向性を窺う試金石でもあると睨んでいる。

この三人構成は水戸黄門の黄門様と助さん格さんと同じだすが、東海三神山の蓬莱・方丈・エイ州でもあり、日本渡来時期が異なる3つの種族による三人の天皇として現れる古事記・日本書紀に記される「造化三神」でもあり、古くから日本を貫徹する原理である。

で、これら三位三体の構成は全てカバラの「生命の木」の中央の柱・峻厳の柱・慈悲の柱にその源があるのは以前にも述べた内容。この「生命の木」は別名「扶桑樹」ともいう東洋の若木であり、ブロンズ製の扶桑樹が中国四川の三星堆遺跡で出土しているが根元部・中央部・樹先部の3つの構成で造られているのは、カバラ「生命の木」の三柱を暗示させているからに他ならない。

日本のカワイイ文化をメタルシーンに持ち込んだのがベビメタちゃんの新鮮な点ですが、カワイイはこの「若木(扶桑樹)」の暗喩なのだす。

黄門

この三人の天皇が世の状況を睨み入れ替わって治めているのが日本。非常に巧妙な統治方法だすな。その極が北朝であり南朝であるが、この2つの極にそれぞれの渡来時期の異なる種族が集い中枢化していった。最古の種族はドルイド教団の縄文人だすが、ここは後続の2種とは違って表には立たず、裏支配しながらもう少し大きな枠組みで物事を見ているというが、、、、この表立つ2つの勢力が競い合いながら、時には表、時には裏となって並立して立つ「二本立て」構造が「日本(二本)」の真の国体構造に他ならない。当然、それを統べる勢力がいるのだが、それが縄文ドルイド教団。

裏支配
(モアメタルとユイメタルを操るスーメタル。このツートップ&バックボーカルが日本の国体構造。この三者は全てヴェルファシ勢力だというのが日本最大の問題点なのだが、、、)

まぁ、水戸黄門の黄門様は入れ替わりはなかったわけですが、、、(滝汗)

い、いや、変わっていた(爆)。

黄門02
(南朝礼拝の水戸黄門ですが、急な中止はTV局が北朝覇権掌握に配慮?)

さてさて、少し前に津軽氏とか、大浦氏について書きましたが、ここが怪しいとも書いた。オイラの高校時代の悪友に大浦氏がいるが、確かに怪しいやつだった。(爆)
※高校時代には、ゴルゴ13風のトレンチコートを着て、ライフルの模造品を作り学校に持ってきて、帰路、公園で試射会(花火で粘土玉を飛ばす)をした。玉は50cm先に落下したが、、、(爆)。また本籍地を千代田区千代田1番1号に移して、検問中の警官に「皇族の方ですか?」と尋ねられたという。千代田1番1号は本籍として人気が高い住所ではある。

最近、高度自給自足時代ブロク様には下記の文章が掲載されていた。

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縄文人という言葉は教科書にしか出てきませんが、縄文時代の支配者血族も未だ続いていて、後継順位3位の宮家です。ここは緑カラスですよ。彼らの古代における都は仙台。青森の十港を交易の中心地にして、黒曜石(矢じりの材料)を全国に送っていました。原産地は中国側ですから、当時からそうした海洋ネットワークがあった訳です。F1種の農業支配、農協等はここの利権です。

追記:この、皇位継承順位3位のお方の奥様の写真をWikipediaでご覧ください。
写真を見れば、本当だ!!と思うはずです。

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オイラは皇位継承順位4位の人物の宮家だと思っているのだが、、、
それはさておき、、、

本当だ、、、こ、これは、、コーヒールンバ、、、

シルクロード商人のペリシテ人だす~!!

ku-medium.jpg
(シルク姐さんもビックリだす~)

今まで書いたように緑のカラス=ペリシテ人=客家ですが、ここは漢人系の大本らのアヤタチが手法(宗教を介したマッチポンプ支配)を学んだ先でもある。大本勢力が「客家に見える漢人系」と呼ばれる由縁でもある。アヤタチ上田吉松の愛人であった始祖・出口ナオが大本を旗揚げした地が青森県であり、まさに津軽氏の津軽藩(弘前藩)の地である点は注意が必要だすな。ここで何かの承認、示唆、指導があった故かもしれない。

津軽藩のスグ横は恐山や六ヶ所村、米軍三沢基地のある下北半島。ここは斗南藩になりますが、下北半島の付け根あたり(上北郡東北町)には「日本中央」と刻まれた古碑が存在する。恐山のイタコは昔から存在していたわけではなく大正時代からだと言われるが、この辺の成り立ちも津軽氏や大本と何か関係がありそうだと睨んでいる。

そういえば、青森県戸来村(三戸郡新郷村大字戸来)にはキリストの墓があったな(笑)。この墓の発見者である竹内巨麿は天津教教祖ですが元は黒住教信者。黒住教は大本と根元を同じくするアヤタチ主導で興された神道系新興宗教(教派神道)。何となく背景が見えてきそうな感じですね。

何故か青森にはこのような不思議なものが多い。
※遮光器土偶、宇宙服を着た6本指の土偶...等

以前に、オイラは縄文ドルイド教団は賀茂県主であり、賀茂神社神官団になったと洞察したのですが、これはどうも間違っていたような気がしてきた(滝汗)。上の文章から分かるように縄文ドルイド教団の支配層は今も東北にいるという感じなのだす。

ストーンサークル
(英国ストーンサークルはドルイド教団と関係が深い)

大湯環状列石
(青森十和田の大湯環状列石もドルイド教団の痕跡か?)

事実、在日米軍基地は首都東京を守るように周囲に配置されているが、これは日本の喉元にナイフを突き立て、日本の反抗を防ぐという抑制力にもなっている。10分もあれば国会制圧可能だといわれる。

しかし、不思議に思うのは、何故、その他が三沢、岩国、佐世保なのか?

在日米軍基地

先の伝からいうと、米軍(北軍派)は日本の真の司令塔を熟知していて、守護と威圧の為にワザワザこのような3つの配置をしたのだろう。つまり、一休さんに対する蜷川新右衛門のような役割=守護もするがイザとなれば殺害も辞さない監視役。

無論、横須賀、厚木、横田の三基地は首都東京にある皇居・皇族(南朝派・メーソン系)の監視であり、岩国は山口県内に多く存在するイエズス会系教会(北朝派)や田布施の監視。佐世保は長崎の大浦天主堂。いづれも原爆炸裂地に近いのは偶然か? また三沢は縄文ドルイド=緑のカラス=ペリシテ人の本拠地・青森を睨んで、旧日本軍の基地から慎重に選んだのではないだろうか!?

白川伯王家秘儀「祝の神事」を継承しない天皇から100年で国は滅ぶという予言(予告?)がありますが、こういった天皇家入れ替わり(?)の風説を流しているのも、実は大本を始めとする北朝派ではないかと睨んでいる。この勢力は漢人系故に中国大陸にも渡って存在し、紅卍会も同一勢力であり、ワー○ドメ○トなどは上層部が「紅卍会」であるとも言われる。

白川伯王家は800年の長きに渡って北朝神祇を司ってきた。しかし、明治期になった途端、国教が仏教から神道へ、行政や教育機関も寺院から役所・学校へ移され、白川伯王家神祇も国家中枢から排除されたわけですが、代わりに応仁の乱から途絶えていた四国三木家(阿波忌部氏末裔)の荒衣奉納が復活している。ここから見るに王朝が交代したことは明白ですが、それが北朝から南朝への皇統の移動。

2012年には日本の危機と混乱を人工的に創出し、国体の危機を煽り、「祝の神事」を授けられた天皇を立てることで白川伯王家復活を目論見み、やがて北朝天皇に挿げ替えしていくという北朝派の計画が先の「祝の神事無し100年で国体滅亡」の予言(予告)流布だったと、今考えると思えてくるのだが、、、
※権現仙人の予言も同様のものだろう。

しかし、その矢先の2011年3月11日に満州派及びチンコミサイル教徒(大日本帝国の末裔=ザッパニーズネオコン)の重要拠点が破壊されたといわれる。確かに東京電力、福島第一原発は核兵器原料となるプルトニウム濃縮疑惑が陰謀論にあったな。これが南朝が北朝に対する制裁なのか、あるいは陰謀論でいわれる米国の日本潰しなのか、はたまた危機創出による日本支配者層の自作自演の茶番劇なのか、今のところオイラは結論に至っていない。

しかし、少なくともヴェルファシ勢力下にある旧支配者層が、混乱に乗じ日本を戦前のような支配層と庶民を身分制に分け、戦争を出来るような強権的な国家体制に戻そうという意図があり、その計画はままだま廃案になっておらずに進められているだろうと睨んでいるが、、、、この延長線上にネオ満州国がある?

ベリの奇跡

「漢江の奇跡」ならぬ「ベリの奇跡」と呼ばれるベリンガー社のコストパフォーマンスが異様に高いB2031Pが我が家に到着しました。
※「漢江の奇跡」は奇跡でもなんでもなく、種を明かせば無利子&低利の膨大な日本マネーの産み出した物でしかなかった。

で、今はエージングがてら毎日曲(少女時代&ベビーメタル&JAZZ)を聴いています。モニタースピーカー故に変な味付けがなくボーカルは楽器に埋もれがちな傾向がある。他スピーカーがドンシャリやカマボコの味付けをして特徴を出すのに反して、特性は極めてフラット。これを飲料水に喩えると、他スピーカーは炭酸飲料やみかん水、お茶であり、B2031Pはミネラルウォーター。逆に言えば、特徴がないともいえるが、その辺はイコライザーでいかようにも調整可能。フラットなるが故のメリットだす。
※お茶に炭酸飲料系の味付けすると変な味になるが、このような異様なことがピュアオーディオ界では行われている。

まぁ、音質的・音量的には充分なのですが、低音の立ち上げというウーファー駆動力の点からはLepai2020A+では、まだまだB2031Pの真価を充分に発揮出来得ていない(涙)。特にスピーカーケーブルをVVF線(チャイムコード)からベルデンに線を変えてから音がまろやかになって中高音が引っ込んだ感じがする。う~む、まだまだ音が前に出てきていない。まぁ、単にVVF線がハイ上がりの傾向があっただけかもしれないが、、、、

問題点解消にはアンプA500の購入が必要になるだろうな。

behringer_a500b.jpg

現在、スピーカースタンドがないので、ミネラルウォーターの箱(6本入り)を3段重ねにし、その上にスピーカーを横にして鎮座させています。気に入ったスピーカースタンドがあるにはあるのですが、惜しむらくは値段が5万8790円。う~む、この値段ではB2031Pが3セット買ってお釣りがくるではないか! スピーカーの為のスタンドなのに、、、、これでは本末転倒。

クリプトン スピーカースタンド
(定価7万5600円→5万8790円のクリプトン製スピーカースタンド)

安価なスタンドをアマゾンや楽天で探したのですが、それでも5000~6000円程度はする。ただし、これでは高さが足りない。高さを満たすものは9000円もするし、、、ここまで金額を出すのなら、もう少し金額を足して音屋のCP15EというSR用スピーカー(38cmウーハー 2万円/ペア)を買ってその上に横置きで鎮座させた方がマシだすな。スピーカー購入金額から考えて出せるのはせいぜい4000円程度が上限。

やはり、ここは自作しか残された道はないのか、、、、(滝汗)。

ところで、スピーカー説明書には下記の謎のシールが同梱されているのですが、コレをいったいどこに貼れというのか?

シール

車のリアガラスに貼るのか?
それとも玄関先のNHKシールの横にでも貼れとでも?

ただ、貼ればベリンガー信者ということを世間に告知するようなものだが、、、、製品購入すれば1点につき1個シールが同梱されてきますが、このシールを玄関先に数多く貼ることでベリ信者度合いが分かるというものです。(爆)

う~む、シールと言えば、川口喜三郎シールを思い出す、、、(遠い目)

喜三郎シール01

さてさて、この「三角形に耳」マークは、どこかで見たことがあるような、ないような、、、、

うっ、こ、、、これは! 

「三角形に目」のイルミナティ・メーソンのシンボル「プロビデンスの目」(通称・ピラミッドアイ」の構図と全く同じではないか!!!

米国国璽
(米国国璽)

聖堂
(ドイツの世界遺産、アーヘン大聖堂にあるプロビデンスの目)

更にドイツといえば、ナチス、ヘッセン=ナッサウの本拠地、、、かつての枢軸国ですが、ベリンガー社もドイツ。1989年にドイツで設立された新興企業であり、「2倍の性能を、1/2の価格で」を掛け声に顧客にとっては信じられない価格性能比を実現したコストパフォーマンスが異常に高いお買い得な商品群で市場進撃中であり、音響機器の世界制覇を狙うベリンガー社ではある。
※安価を標榜するベリンガー社は中国からの部品供給でドイツで組立てから始まり、中国での生産委託を乗り越え、現在はユーロテック社という現地法人を設立して自社製品を直接品質管理している。まま初期不良があるが、「よい中国製品」の部類の範疇に入る理由はこういった背景がある。これはiPhoneにしても、ユニクロにしても同じ。

これでオイラもヴェルファシ勢力に陥落したか、、、、(滝汗)

国際的に共通する道路標識では三角形は「注意喚起」を促す標識になっていますが、この意味合いから「三角に耳」は「盗聴に注意」という意味が導き出されてくる。一方、「三角に目」は「監視に注意」だな。

で、猿の顔に似ているB2031Pは、、、、さしずめ「聞か猿」だな!(爆)

B_BEHRINGER_truthb2031p.jpg
(B2031P ツィーター両サイドのダクトが目w)

ならば、メーソンイルミナティの「ピラミッド・アイ」は「見猿」になる!?

これでは見ざる・聞かざる・言わざるの「三猿」でゴザール。

三猿
(日光東照宮の左甚五郎作の三猿)

では、「三角形に口」で想定される「言わ猿」はいったい何になるのだろう?

annkakkeini.jpg

真っ先にオイラが思い浮んだのは、、、、コレか!(爆)



三角キス
(衣装の模様がキスマーク)

しかし、現実的には下記の企業だろうと睨んでいる。

ヴァージン・アトランティクを擁するブランソン率いるヴァージン社は英国企業。ただし、英国はオレンジ公ウィリアムに乗っ取られたプロテスタント系の国であり、ヘッセン=ナッサウ勢力ではある。ヴァージン社がヘッセン=ナッサウ勢力であるかどうかまで分かりませんが、低価格と高サービスを売り物にコストパーフェーマンスの高さで挑戦的で挑発的な企業経営をしている会社であることは疑いようのない事実であり、これはベリンガー社とも共通する。ある意味、ヘッセン=ナッサウ勢力に毒された既存の企業を淘汰する為に生まれた反ヘッセン=ナッサウ勢力であるかもしれないが、、、、

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(航空会社の広告とは思えない挑発的な広告)


(話題となったセクシーCM )

ベリンガー社創始者のウリ・ベリンガー 氏は世界初の電動式パイプオルガンを作った電気工学の科学者で教会のオルガン奏者だった父を持ち、その影響からかサウンドエンジニアになるべく大学に進んだが、あまりにも機材が高くて買えなかったという。そこで1000ドル程度のコンプレッサ(エフェクターの一種)を分解して中身を見たところ、部品の値段が全部で数100ドル程度だったところから自作し始め、これが好評を博し、友人を介して売れたところからベリンガー社を設立したという。彼の企業がヘッセン=ナッサウ勢力かどうかは分からないが、社章からオカルト好きであろうことは分かる。(爆)
※本当は耳のマークは鋭敏な耳の持ち主だった為に、彼のあだ名「the Ear」からきている。

さて、オイラが気に掛かるのが、このB2031Pというネーミング。

これは2031年を暗喩してはいないだろうか?

2031年といえば「蒼ざめた馬(青い馬)」(剣・飢餓・死病・獣で暗示される2014~2020年、第三次世界大戦へ誘導し世界統一政府樹立の期間)のアジェンタが終了して、救世主が登場するとされている年でもある。

さらに、このB2031AにはLepai 2020+という中華デジタルアンプが接続されているのです。こちらは当然2020年を暗示する。そしてその先には中華タブレット(Ainol NOVO7 Fire)がつながっている。つまり、これは2014年に2020年から2031年に至るラインが完成したという暗示。しかもそれには中国が深く関与し火種(Fire)になると読める。

だから、オイラのAinol NOVO7 Fire~ Lepai 2020+~B2031Aに至る音響システムを、、、、

「蒼ざめた馬音響システム」と呼ぶことにしよう。(超爆)

■2013年、「獣(反キリスト)」は出現する!?
http://oriharu.net/j2031.htm

19世紀ロシア正教の生んだ幻視者、聖者ソロビヨフ(ウラディミール・セルゲビッチ・ソロビヨフ)は、1853年1月16日、モスクワに生まれ、ロシア正教の守護神・処女聖ソフィアの訪問を受け、霊的な指導を受けたという。ソロビヨフが死の直前に著した予言書は、ヨハネ黙示録にある「獣」=反キリストの生涯及びハルマゲドン勃発への過程を克明に記している。

その中では、、、将来、新ローマ皇帝となる「獣」は1998年に誕生するとある。これが反キリストであろう。

超絶長い文章なので要約して記せば、、、、

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■超人の出現
21世紀、日本が汎モンゴル主義を掲げ、韓国、中国、ロシアと、次々に東洋支配を実現。やがて、日中が一丸となって、アジア大連合を作り、ロシアを越えてヨーロッパまで侵略。東洋の軍勢は、ドイツ、フランスにまで至り、ヨーロッパは長いことモンゴルの支配下に陥り、大変な苦しみをなめる。文化・社会・経済面で深刻な問題が生じてくる中、フリーメーソンの国際的活動が激化し、欧州を独立させ、モンゴルを追放する策略が、欧州全域に張り巡らされる。最柊的に、ヨーロッパは一致団結して、東からの黄禍を駆逐。統一こそがヨーロッパ存続の道であることを、共通して認識するに至り、ついに、ヨーロッパ合衆国の誕生。

この頃には、イスラエルが建国されて久しく、国内人口は3,000万人になっている。また、エルサレムの聖地「モリアの丘」には、岩のドームと並んでユダヤ教の神殿兼宮殿が造宮。一方、バチカンにあるカトリック聖庁はイタリアから追放され、ロシアのサンクトペテルスブルクに一時的に移されていて、教皇の名は「ペテロⅡ世」と呼ばれている。(下線1)

この頃に、傑出せる若者が現われる。彼は生粋のユダヤ人で世界屈指の大財閥出身。陸軍の司令官を務め、思索家・作家・社会福祉家としても知られ、生来の霊感を駆使する神秘主義者。政財界・軍部・宗教界に太いパイプを持ち、メーソンの最有力メンバーの一人。最後の絶対的救世主という自覚を持っているという。

彼は、30歳でこのような自覚を持ちはじめ、いつか天からの直接啓示が下るときを、ひたすら待つが天啓が下らぬまま、3年が空しく過ぎ、深夜に、絶望のあまり投身自殺をはかった。その時に、奇蹟が起きる。体が中空で撥ね返され、絶壁に戻された彼の前に、「光る目」が現われたのである(目は、メーソンの神のシンボル)。その目から、金属的な声か響いてきた。光る目が若者の口元に近づいたときに、体内に氷のような冷たい電流が注入されるのを感じ、彼は最高の秘儀伝授を得たと確信した。


■新ローマ皇帝の誕生
この衝撃的体験から彼は一変し、霊感が泉のように吹き出し、神がかり的スピードで一冊の本を書き上げた。『世界の平和と繁栄のための開かれた道』というタイトルのこの本は、世のあらゆる争いに終止符を打つものだった。

古来からの伝統と象徴への崇敬が、社会的・政治的要求にかなう大胆な革命思想と見事に融和されていた。すべての思想の自由、あらゆる神秘主義への深遠な理解、絶対的個人主義と人類共有の善への熱い願い、指導原理としての高尚な理想主義と現実的打算とが、一つに溶け込み、知識人も労働者も容易に全貌を理解し、受け入れられるような天才的筆致で書かれていたのだ。

本は、直ちにすべての言語に訳され、世界中の千の新聞が評論を組み、著者の写真付きペーパーバックは、空前の大ベストセラーとなって、全世界で彼を知らない者はいないほどになる。「キリスト」のキの字も出てこないこの本に、不信を懐くキリスト教徒もいたが、その声はすぐに打ち消された。

その頃、ヨーロッパは探刻な危機を迎えつつあった。国家間ではなく、政治的・社会的党派の衝突が絶えず、創設されたばかりの全欧連合も、共通する有力な権威が現われないまま、分解の危機に直面していた。議会の全員がフリーメーソン員ではなかったため、互いに意見の一致を見ず、新たな戦争の危機が追っていた。

ここに至って、メーソンの大秘伝者にして今や全世界の支持を受けるに至った「開かれた道」の著者が、ヨーロッパ合衆国大統領の最有力候補としてにわかに浮上。その年の総会は満場の一致でこの若者をヨーロッパ合衆団終身大統領に任命することに決まり、新ローマ皇帝という最高の栄誉を授与して会議は閉幕。

地球人類へ向けた彼の演説は次の言葉で結ばれた。

 「地球人類よ、約束は果たされた。世界に恒久的平和が保障されたのである。これを崩そうとするいかなる試みも、無敵の抵抗に出合うことだろう。今より、いかなる国家の集合体よりも強力な中央権力が、地球上に置かれることになる。この無敵の権力は、すべて、専制ヨーロッパ皇帝に選出されたわたしに帰属する。国際法は、ついに、かつてなき最大最強の制裁力を持つにいたった。今より、わたしが平和を語るときに、戦争を語れる国は、一つも存在しなくなる。地球人類よ、平和のあらんことを」

宣言は即日効力を現わし、各国に組織された強力な皇帝政党の働きかけにより、ほとんどの国が皇帝に服属。アジア・アフリカの反乱分子は皇帝の派遣する多国籍軍に鎮圧され、彼は世界中から戦争の種を根絶。2年目には社会改革を断行し、莫大な財源によって貧民救済の仕事に着手、その結果、誰もが能力と労働に応じて十分な供給を受ける理想社会が実現。

この頃、東洋の新仏教徒の間で「日月の神の落とし子」と崇められる男が現われた。カトリック司祭でもある彼は東洋人と西洋人の混血で名をアポリュオンといった。彼は、現代科学の最新知識とその技術的応用に通じ、それを東洋の密教と合体させて「火を天から降らせる」とてつもない奇蹟を操った。

アポリュオンは、帝都ローマに皇帝をたずね、皇帝を東洋の諸聖典に予言された最後のキリストと讃えた。そして、自分の持つ技術を皇帝に捧げる見返りとして、国務大臣と枢機卿のポストを手に入れた。ここに至って、それまで平穏に過ごしてきたキリスト教徒の間に動揺が起こり、多くの人が『聖書』の終末予言を調べ始める。「黙示録の獣」、反キリストについての予言が現状と重なるように思えたからだ。

宗教界の動揺をいち早く察知した皇帝は、4年目の最初に自ら解決に乗り出した。世界キリスト教公会議を新都エルサレムで開き、全宗派の代表団をここに募ったのである。エルサレムの聖地に、岩のドームと並んで建つ大神殿が公会議場に選ばれ、3,000人の代表者が全世界から集められ、その中には注目すべき3名がいた。カトリック代表のペテロⅡ世教皇、ロシア正教代表のヨハネス長老、プロテスタント代表の神学者エルンスト・パウリの3名である。


■ハルマゲドンの勃発
会議場となった神殿は、3分の2までが出席者用の下座、3分の1の上座には、皇帝と国務長官の座、その背後には大臣用の座席と用途不明のたくさんのシートがあったが、やがて会議が進行するにつれてその用途がはっきりしてくる。

皇帝は各宗派の弱みを知り尽くしていた。カトリックに対してはローマ聖庁の復帰、正教に対してはイコン(聖画)の収集、プロテスタントに対しては聖書国際研究所の設置を提起し、加えて莫大な財源の負担も申し出た。その代わりに、皇帝を宗教の最高権威者と認めることを求めた。

この結果、大部分のキリスト教徒が皇帝の背後に並ぶ上座の席に移り、下座に残ったペテロⅡ世、ヨハネス長老、パウリ教授を中心とする少数者を見下す形になった。

しかし、この動かぬ3名に対し皇帝は業を煮やし、「そこの変わり者たち、何が望みか言ってみよ!」と発した。

この皇帝の言葉に、まずヨハネスが口火を切った。ヨハネスは、イエス・キリストこそが主であると述べたうえで、皇帝に対し、キリストへの信仰告白をするように願い出た。「告白しなさい。そうすれは、わたしたちは、主の再臨の先ぶれとして、あなたを受け入れましょう」

このときに、初めて皇帝の顔に動揺か広がった。沈黙する皇帝の横で魔術師アポリュオンが微妙な動きをし始めた。視線をヨハネスに固定したまま、彼の唇はかすかに動き、それと共に上空に黒雲が徐々に集まり始めた。顔を硬直させ、なおも沈黙する皇帝を指し、「あなたは反キリストだ!」とヨハネスが叫んだ瞬間に、大音響とともに雷が長老に落ち、彼はその場で息絶えた。

同じようにして、ペテロⅡ世も落雷に打たれて死に、死んだ2人は、神の子を認めなかったがために天の正しい裁きを受けたものと宣告された。皇帝が去った後、残された人々は反乱分子の烙印を押されて追放され、2人の死体は、皇帝の命令により、聖墳墓教会の前に放置された。

だが、2人の死体は3日目に超自然的力によって息を吹き返し、パウリ率いる追放組と合流する。ここで初めて、カトリック、正教、プロテスタントは真の和解をみることになるのである。そのとき、天に聖母マリアの大きな姿が出現して夜空を照らし、彼らをシナイムへと導いた。(下線2)

一方、イスラエルでは、予想もしない事態が持ち上がりつつあった。国を挙げて皇帝に仕えていた人口3,000万のユダヤ人が、突然、皇帝に反旗を翻し暴動を起こし始めた。理由は、あまりに馬鹿馬鹿しくあまりに単純明解で、皇帝すら忘れ去っていたことだった。皇帝に送り込まれた妾の中にひときわ美しいユダヤ人の女がいた。彼女が、皇帝との秘め事の中で相手が割礼すら受けていないことを知り、それを国民にばらしてしまったのである。

割礼はユダヤ人たることの象徴。そこで、ユダヤ人はダビデの血筋とは名ばかりの、この喰わせもののメシアに怒り、国を挙げて偽メシアの追い出しにかかった。敵はこのときになって初めてユダヤ民族がマモン(カネ)に仕える民ではなく、永遠のメシア信仰への熱い願いに燃える民族であることを知り唖然となった。

皇帝は予想外の事態に取り乱し、異教徒の軍団を配備してユダヤ人大虐殺に踏み切った。戦争は激化しシリアから南下する帝国軍と北進するイスラエル軍との対決になった。このときに、かつてない巨大地震が起こり、火山の爆発に火をつけた。この大きな地殻変動の中で、皇帝も魔術師もその軍隊も火の海に呑まれすべては灰と化した。

すっかり震え上がった民衆は、聖地モリアの丘へ集まり、イスラエルの神に救いを求めた。そのとき、東から西へ天を切り裂くような大きな稲妻か走り、引き裂かれた天幕の彼方からイエス・キリストが降りてくるのをすべての人が目にした。そこに、ヨハネス、ペテロⅡ世、パウリ率いるキリスト者の群れが合流し、さらに無数の人々が四方から聖地に集まった。全員、反キリストに殺されはずの人々だった。彼らは、1000年の間、キリストと共に生き地上を治めた。

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このように黙示録の内容に沿った戦慄の内容が語られていますが、ヘッセン=ナッサウ勢力の二元論の罠を知り、今は二元論の向こう側を透視する地平に立つオイラには、こういった予言もヘッセン=ナッサウ勢力が予め準備した指導者に対し、黙示録をテキストにそれを彷彿とさせるような内容のシナリオを描き、それを預言と喧伝させておき、その案件を次々と消化して「預言成就」させて指導者にカリスマ性を付与、あるいは思う方向に世界を誘導していくヘッセン=ナッサウ勢力が得意とする手法に過ぎない。

多分、指弾した2名を襲った落雷はプラズマ兵器だろうし、下線2の聖母マリアの出現は立体ホログラム映像だろう。

つまり、預言などは世界を舞台にした演劇の予告CMに過ぎない。

とは言うものの、ヘッセン=ナッサウ陣営は二元論を駆使し、この方向に進めて行く筈なので、未来予測には非常に参考になる。それが下線を引いた箇所ですが、今後、ソロモン第三神殿建設とバチカン追放がシナリオにあるというわけです。2014年はユダヤ祭日と日食・月食が多く重なる特別な年であり、ソロモン第三神殿建設のGOサインが出る年だと噂されていますが、現在のイスラエルの人口は800万人。第三神殿が完成すれば、確かに3000万人にまで膨れあがるかもしれない。

未来がある程度的中しているガルフブリーズ6にメッセージを送る霊的存在サファイアによると、以下のようなシナリオになっているという。まぁ、当然、こういった者の背後にはヴェルファシ勢力がいて、予定調和的なリーク情報を流しているわけですが、、、、

■1.ヨーロッパが統合して中央権力を手し、債権の回収を早める。
■2.アメリカは財産と権利を奪われる。
 (サファイアは「自由の最後の砦であるアメリカは、“彼ら”の手に落ちてしまう」と述べる)
■3.米国経済破綻で大都市は混乱と暴動が支配
■4.これを理由に「国家警察機構」が表舞台に登場
■5.米国は他国と比べればまだまし。欧州大部分と中東は国対国、民族対民族、宗教対宗教の戦争で目茶目茶。
■6.こうして反キリスト登場の舞台が整う

このように米国暴落で基軸通貨の地位簒奪を窺う欧州勢力、つまりヘッセン=ナッサウ勢力がいるということ。ローリンヒルという女性アーティストは自身のタンブラー上で「音楽業界は軍産複合体に守られたメディアに操作され、コントロールされている」と音楽業界を痛烈に批判し警告を発していた。彼女の言説からは、いかに「ポップカルチャー・カニバリズム(共食い)」とアートや音楽のよく計算された還元主義(または単純化)が全世代にダメージを与え、皆を受動的で思考しない消費者にさせているか、いかに利益の名のもとにインスピレーションや真の創造性を破壊しているかを述べていました。こういった陽動されやすい「家畜人ヤプー」を大量に生み出す為に音楽業界によって我々は飼育されているのです。

このシナリオからは現在のフランシスコ1世の次が彼(ユダヤ人の救世主)になるという感じ。救世主として持ち上げられる彼が世によく知られるようになるのは30歳の霊感を受けた時からになりますが、それは1998+30=2028年とまだまだ先のこと。現在、彼は16歳と青春真っ盛りですね。う~む、Jrとほぼ同じ年齢だすな。

文頭には日本が汎モンゴル主義を掲げ、韓国、中国、ロシアと次々に東洋支配を実現し「アジア大連合」を作るとありますが、これが「ネオ満州国」の行き着く先にあるわけです。

以下は名無し先生の指摘内容ですが、、、

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そろそろ本筋である「誰が神話を作り、青い馬の後、東から救世主の再来を暗示し、世界統一政府を作りたいのか。」という命題に戻る頃合いでしょう。世界統一政府、NWOという言い方を良く耳にしますが、この名称で公的文書が出された物を目にする事はありません。しかしアジア圏、日本においては「世界連邦建設に関する決議案」という物が国会に提出された事があります。現在も「世界連邦運動協会」と名を変え存続しています。つい最近フィリピンで起きたビル爆破テロの背景から、これらの勢力を垣間見る事が出来ます。こうした混沌から世界連邦が求められる事を目的としているのでしょう。日本の、地震、津波、原発事故の後、アジア各地での地震が続いておりますが、とりあえず日本はアジアの雛型であるという話でしょうか?
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この「世界連邦建設運動協会」は綾部にありますが、ここは大本と関係が深い地。当然、東洋の新仏教徒の間で「日月の神の落とし子」と崇められる男は、この関係者から出てくる筈だと睨んでいる。

まぁ、大本は中国の導院・紅卍会と一体であり、かつては日本-中国を股にかけて暗躍していた。今回もバブルが弾けるのを機に中国で暗躍するだろう。

それが火種(Fire)なのか?
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