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FEMA始動!?

さぁ、今日27日から暗黒の3日間が始まるわけだが、その気配は一向にない(爆)。

あの情報はオイラが看破したようにガセ確定だったすな。ただ、オイラは有給をとってしまっただすが、、、(滝汗)。これは単なる偶然だす~。

さてさて、コメントで教えて貰ったあるビデオ動画によると、、、
(紹介ありがとうございます!)

不動産王で有名なドナルド・トランプ氏は、現在、金融危機でカジノリゾート事業の破産、シカゴ、ラスベガスのトランプタワーでの債務未払いトラブルで窮地に追い込まれ、アチコチで訴えたり訴えられたりしていますが、フォックス・ニュースで「10月の第一週目に何かとてつもないことが起きようとしている。」と語ったという。ただ彼が述べているのは経済に関してだけのことかもしれない。もし、それがQE3(量的金融緩和第3弾)のことならば、窮地に陥っているトランプ氏にとって歓迎こそすれ怖れる理由はないのだが、、、

また米国は10月10日頃に債務不履行(デフォルト)に陥る可能性があると米国政府幹部が指摘しており、この2日後の10月12日には「新ドル札切替」だとも噂されている。まさに旧歴9月8日(新暦10月12日)に相応しい「とどめの日」的な内容ではある。

これが「1010(トート)」という頻繁に起きたシンクロの正体だったのか?
※世界の覇権争いが10月から重要な局面に突入し、バラク・オバマやジョージ・ソロス、アラン・グリーンスパン、ブッシュ一族…等々が名を連ねるサバタイ派マフィアら幹部を含む約4万人が世界各地で逮捕される見込みという話もあるが、、、情報戦なので何が正しい情報かの見極めは困難。

しかし、ソングスタッド上院議員も同様に「9月25日から10月末までに何か大きなことが起きようとしている。」と警告していて、これから何か暗雲が立ちはだかるようなことを仄めかしているのです。しかも、それがFEMAキャンプ(強制収容所)と連動していて、単に新札切替だけという展開ではなさそうなのです。

動画はソングスタッド上院議員が暴露した内容であり、米国ではかなり話題になっているという。オイラはこの動画内容を要約して時系列に並べ直して下記に記してみたが、ここから何か見えてくるかもしれない。

【1年前】
DHS(アメリカ合衆国国土安全保障省)は10数億個の銃弾や大量の兵器、武装車両、無人機を調達

【7月】
・7月第四週から、米本土で9週間にわたる国連平和維持軍による軍事訓練開始。
(目的:市街戦準備と英米の兵器システムの使いこなし)

【9月】
・9月25日~10月2日、米緊急放送システムのテスト(毎日実施)

・9月26日から東海岸の沿岸警備隊はメキシコ湾、バージニア、デラウェアで10日間の大規模集団訓練

・9月27日まで北東部沿岸地域の市民暴動に対応するNORCOMM軍事演習(延長)

・9月28日~11月5日まで米軍は国内待機命令

・9月28日までにDHS全職員は手投げ弾、ショットガン、AR15の使い方を熟知指令

・9月29日、GPSと通信衛星(CS)の初の合同テスト実施

・9月末までにアメリカ全土300の学校組織は各学校、各生徒に3日間分の防災キットを準備

・9月末にアメリカ全土の国家警備隊の市民暴動統制/災害救助訓練が終了

【10月】
・10月1日までに大量の抗生物質・非常用飲料水・非常食をリージョンⅢのFEMA収容所に搬入
非常水
(米国の非常用飲料水はアルミフィルムパックなんだな)

非常食
(非常食)

・10月1日までに極度の気象変動時の大都市圏コミュニティーへのサポート体制の整備をオバマ大統領が指示

・10月1日までに2800台のMRAP級装甲車がDHSに搬入
※MRAP・・・軽装甲車輌がゲリラの標的となり、即製爆発装置(IED)や路肩爆弾などから後方施設の兵士のパトロール等の移動時を守る為に開発された耐地雷・伏撃防護車両。

MARP.png
(車高が4m以上もある巨大な車両MRAP)

・10月1日までにMERSコロナウイルスのワクチン準備をWHOの2回目の緊急会議で決定
※MERSコロナウイルス・・・2012年にイギリスロンドンで確認されたSARS(重症急性呼吸器症候)ウイルスに似た新型のコロナウイルス(ベータ型)。肺炎が主症状で死亡率が50%前後と非常に高い。感染確認地域はサウジアラビアをトップにヨルダン、チュニジア、カタール、UAE...等、中東主体で発生している為に「中東呼吸器症候群(Middle East respiratory syndrome=MERS)」と呼ばれる。SARSの場合、当初数人の患者報告だったが約2カ月で一気に広がり、約8000人が感染し774人が死亡。その後、何故か沈静化しているが、、、

・10月16日にQE3を実施
※QE3・・・FRB(連邦準備銀行)の量的金融緩和政策の第3弾。金利の引き下げではなく中央銀行の当座預金残高量を拡大させ、市中銀行への融資貸出量を多くして市中のマネーサプライを増やし金融暖和を図る。


いよいよFEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)が動き出したようだすな。

とはいっても、まだ非常食...等の部材搬入・訓練に留まっているが、今、何かが始まろうとしていることだけは確かそうだ。ちなみに、FEMAリージョンⅢとはワシントンD.Cのあるフィラデルフィア地区のこと。理由は明らかにされていないが、今、ここに集中的に災害準備が進められている。

figure2_1.gif
(Ⅰはボストン地区、Ⅱはニューヨーク地区)

ちなみに、FEMAはDHS(アメリカ合衆国国土安全保障省)の傘下の一部局。DHSはテロリスト攻撃と自然災害から国土の安全を守るために2002年11月に設立された機関で米国行政機関の内、国防省、退役軍人省に次ぐ3番目に巨大な省で20万人以上の職員を有する巨大組織。FEMAは主に連邦機関、州政府...等の地元機関との調整が業務。

動画内容は緊急放送、市民暴動、略奪、ウィルス感染、飢餓、、、非常に物々しい感じだすが、FEMAキャンプのトレーラーやプラスティック製棺桶などはもう何年も前から準備されており、内戦準備ではなさそうです。また宇宙人との戦いやテロを警戒しているようにも見えない。

あくまで極度の気象変動で起きること、、、例えば、暴動や飢餓に対しての備えという感じです。米国の場合、銃所持の国というのもあるが、停電が発生すると治安が乱れて街のショーウィンドゥが割られるは、、、略奪が多数発生する。生半可な危機管理ではダメなのだす。これは自然災害によって長期間の停電を想定した対応のように見える。

となれば、、やはりキルショットなのか?

KILLSHOT.jpg
(キルショット波動砲)

太陽は約11年周期でポールシフトが起き磁極が逆転しますが、今年10~11月頃に陽の磁極が180度逆転すると云われている。しかも今太陽は4極磁場構造と複雑になっているので、どう反転するのか興味深い。磁気のリコネクト(繋ぎ直し)を大量発生させて、全球的に連続的なフレア爆発を誘発するのではないかとオイラ派は睨んでいる。

つまり太陽フレア津波の連続的襲来だす。

しかし、FEMAの動きは大凡(おおよそ)の日時と場所が指定されていて、それに向かって準備している感じで違和感がある。キルショットの場合、いつ起きるか、どの方向にCMEが発射されるか、地球上のどの地区が被弾するのかは確定していません。果たしてそのようなアヤフヤな情報を基に、リージョンⅢ地区への防災準備という莫大な資金投入などするだろうか? もっと確度の高い情報による準備である筈だ。
※リージョンⅢ地区だけが準備されたのではなく、他地区も同様なのかもしれない。単にリージョンⅢ地区の動きだけがリークされたのだろう。

正確な場所と日時を刻むもの、、、

そ、そうか! この時を刻むが如き正確さは天体の運行に関することだ!

これは多分、アイソン彗星に違いない(ふふふふ)。

その線で調べてみると、、、

ISON彗星が太陽をスイングバイして過ぎ去った後、彗星残滓が宇宙空間に「航跡」のように残りますが、これにリージョンⅢ地区が当たるのだという。その後、ロッキー山脈を越えて西海岸に至り、日本の場合は北海道の北側を掠める。しかし、地球へ影響のあるのは「残滓航跡(デブリトレイル)」と地球大気が接触した時だけに限られる。それがリージョンⅢ地区というわけです。

ISON PASS

しかし、デブトレ接触は2014年1月18日頃

米国の危機発生は確か10月だった筈だが、、、これではチト遅すぎだす。遅くとも10月末、11月初めには何か起きなくてはソングスタッド上院議員やトランプ氏のいう内容と辻褄が合わない。

太陽スイングバイした時、逆噴射状に太陽風に流され地球側に向かってくる彗星残滓との接触はどうか? これは少し日時が約1ヶ月早くなるが(12/15頃)、地球のいる方向とは全く異なり、残滓接触しない。

逆に危機と云われる10月1日頃に何があるかと言えば、火星との最接近。また11/11には水星との最接近があるが、地球とはかなり離れていて影響はなさそうです。

ISON MARS
(10/1 火星と接近)

ISON 02
(11/11 水星と接近)

う~む、DHSはサバを読んでいるのか?

10月といいながら、本当の危機は年を越した1月だったりとか、、、確かに「準備完了 → 即、危機到来」では少し性急過ぎる。やはり2ヶ月ぐらいの余裕を見るのが適当だろう。実際、それ以前にこのFEMA準備の暴露内容自体がソングスタッド上院議員がメールを受け取って発表したものであり、実はこれは当局側のリークという線もアリエールのです。この行為は当局側の追求逃れであり、10月までに準備というのは単にISON彗星が目視確認可能な頃、あるいは火星軌道内に突入日を目標として選ばれただけに過ぎないのかもしれない。

しかし、24日のパキスタン南西部地震(M7.7)、25日のペルー南部地震(M7.0)が発生したように、9月末から地球地殻は急速に動き出している感がある。パキスタンのように一夜で隆起して大きな島が出来てしまうなど、地殻の変動が起きているという証左。この点から見れば「米国の9月25日~10月末までに何か起きようとしている」というのはサバではなくマジなのかもしれない。

でもISON彗星のデブトレはまだ先で、今回の地震の原因ではなない。あくまで最後に起きるクライマックスの出来事がリージョンⅢ地区のデブトレ接触。

う~む、今起きている地殻変動の原因は一体、何なのだぁーーーーっ!

エレニン彗星の時のように彗星来訪と地震発生には何か関係があるのかもしれない。エレニン彗星・太陽・地球が一直線に並んだ時に3.11が起き、また2010年2月27日のチリ地震のときも同様に一直線になっていた。これは占星術上のコンジャンクション(会合)のタイミングを狙って起こされたて人工地震なのかもしれないが、そう考えた場合でも何らかの指標にはなるだろう。ただ、今回のISON彗星(核の大きさ3~5Km程度)の場合、彗星-太陽-地球が一直線に並ぶことは起きていないし、来年2014年1月6日に木星-ISON-地球-金星-太陽の5直列がある程度。
※ISON彗星は黄道面に対し浅い角度で交差しているので、厳密には一直線にはならない。

一説にはISON彗星は3機の葉巻型UFOで構成されているとか、、、しかも、そのUFOは「宇宙連合」の所属で30の人種から成る5000人の乗組員を乗せていてファーストコンタクト用に使われるとか、、、(汗)

ISON 03
(画像解析すると3機のUFO(?)が出てくる)

でも、それは絶対にない(爆)

あれは核と太陽風が衝突して、核の塊のうち輝度の高い箇所が棒状に見えるだけのこと。この伝でいくと、蛍光灯の棒状発光物ですら葉巻型UFOになってしまう。大体、編隊の仕方自体が変ですよね。実際にはハッブル望遠鏡が地球を周回しながら撮影した3枚の画像を重ね合わせたり、映像を撮影したという衛星名がデタラメなことやオリジナル画像情報がなくCGで作成という線で落ち着く。オイラは太陽系外宇宙の宇宙人の存在は絶対信じないだす~ぅぅぅ。(但し、地底人・太陽系内宇宙人=異次元人の存在は確信している・爆)

未だに問題の核心部分が掴めないまま、悶々とした日々を過ごしている。

現時点でのオイラの中の結論は、ISON彗星到来に伴うデブトレ災害及び太陽のポールシフトによるキルショット発生の前に慌しくデフォルトして新ドル札に切り替えてしまおうというシナリオ。切替後のドタバタは先の自然災害が無かったことにしてくれるわけだが、その行き着く先には、国内内乱(革命)を経て所有権を認めない「共産主義国」に一気に移行してしまうというシナリオが控えているのもしれない。
※これはアメリカ支配の崩壊ではあるが、この権力構造の崩壊から世界は「多極型秩序」に移行し、グローバル市場が世界を主導し、その運用の全てが民営化され「超帝国」が顕現。しかし、最終的には、その市場メカニズムも崩壊し、その後に利他主義による世界が訪れる。これが「世界政府=NWO」の究極の姿だとビルダバーグ会議の広報マンことジャック・アタリはいうが、、、

それにしても、オイラが「Q(急)」と呼ぶ期間(9/9~10/12)はマジヤバイだすな。この時は伊勢の式年遷宮が終える時でもありますが、台風18号、竜巻、福島浜通り地震、パキスタン地震、ペルー地震、阿蘇山の噴火活動活発化、初の四極磁場太陽のポールシフト、米国デフォルト(予測)、新ドル札切替(予測)、10/5の琵琶湖地震(予測)、超新星爆発(予測)、巨大地震(予測)...等、マジに様々な怒涛のイベントが「Queue(待ち行列)」状態で起きている「Quantum(切替の一定期間)」になっている。
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祝・少女時代預言成就!

コメントで教えられましたが、、、、
(ありがとうございます!)

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間もなく千年に一度の天体ショーを目撃するチャンスが訪れる。ハワイのマウナケア天文台の内部情報によれば、赤い巨星ベテルギウスがここ16年間球形を保てなくなっている。極と極とは急速に圧縮され、赤道は遠心力のためかろうじて維持されている。数週間あるいは数ヶ月以内に超新星爆発が起こる明白な兆候である。

地球からは次のように見える。夜空の一角が突如輝きを増す。その明るさは最低でも満月と同等、もしかしたら太陽と同程度になる。その状態が6週間続く。つまり一ヶ月半の間、地球の一部区画に「白夜」が訪れるということだ。残りの区画でも「昼」が数時間延長する。


■地球を間もなく2つの太陽が照らすhttp://japanese.ruvr.ru/2013_09_25/121906482/
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やはり来ただすな、、、スーパーノバ爆発(爆)

それにしても少女時代預言のキレは凄まじい(滝汗)。以前もローマ教皇の辞任を4ヶ月前の『パパラッチ(パパ・ラティンガー)』リリースで見事啓示していただす。


(ダンスもキレキレだす)

少女時代は9体のゼーレの使徒でもあるのだすが、、、、

まさに魔女(サマンサタバサ)でもある。
※「奥さまは魔女」の奥様がサマンサ、その娘がタバサ

オイラもカラースキニージーンズ履こうかしら(爆)
(黒崎ラブリンのオネエ風)

う~む、数週間あるいは数ヶ月以内にベテルギウスの超新星(スーパーノバ)爆発が拝めるわけだな。でも、爆発時のガンマ線バーストは地球直撃しないので安心だす。オイラの予想では10月上旬の「Q(急)」期間の最終日10月12日(旧9月8日)の「とどめの日」が爆発観測できる日ではないかと睨んでいるが、、、少なくとも、この2013年にここまでのものが一斉に揃うと誰も「予定調和説」には反論できなくなる。まぁ、実際、我々は脳内映像を見ているだけで、本当の外界を認識しているわけではないですから、当然と言えば当然の帰結。「外界」と思っている世界は本当は「内面世界」なのですよ~。

天にお日様一つでないぞ
二つ三つ四つ出て来たら
この世の終りと思へかし
この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ
 

宵の明星が東へ廻ってゐたら、愈々(いよいよ)だぞ
天の異変気付けと、くどう申してあろがな

(松の巻第十九帖)

空に変りたこと現はれたならば
地に変りたことがあると心得よ
いよいよとなりて来てゐるのざぞ

(天つ巻第十三帖)

てんのゐへん(異変)気つけて居れよ
神くどう気つけて置くぞ
神世近づいたぞ

(天つ巻第十三帖)


ミロクの世到来の予兆として「天に2つの太陽」があるのですが、これが超新星爆発による超明るいベテルギウスだと思われるのです。また「冬に桜咲いたら気つけて呉れよ」(下つ巻第三十帖)「用意せよ、冬に桜咲くぞ。」(日月の巻第二十六帖)とあるように、超新星爆発は満天に広がって咲く一輪の花でもあるのです。

出口王仁三郎の霊界物語には「天に王星の顕はれ、地上の学者知者の驚嘆する時こそ、天国の政治の地上に移され、仁愛神政の世(みろくの世、ミロクの世)に近づいた時なので、これがいはゆる三千世界の立替立直しの開始である。」(霊界物語 第1巻霊主体従 子の巻)で「ミロクの世」の到来に先立つ前兆として未知の天体が出現して、世の人が驚嘆する様子が記されている。

まぁ、この「王星」がニビルだろうとオイラは思っているが、、、シュメール神話によると、ニビルにはアヌ王、エンリル王の後を継いだニンニル王がいて、また彼ら(アヌンナキ)が人類創造して神として人類に一部に王権を与えていた。まさに「王星」という表現が相応しいのです。

王星UFO
(王星のUFO?)

王星へ向けて「王、王っ、王、王」とエールを送っておくだす。

10月の地震?

10月初旬に自然災害発生するのでは?と俄かに注目が集まっていますが、「1010(トート)」でシンクロが起きているのも「10月、10月」と警告しているのかもしれませんね。

でも、ひょっとして10月10日だとか、、、

ロシアの地震学者も秋に南海トラフはヤバイというし、確かに3.11直前と同じく地殻のストレスは真っ赤だすな。クッシー(串田氏)の琵琶湖周辺の地震も第7ステージでブレイクなら地震発生は10月5日頃だと予測してたっけ、、、(汗)

それよかもっとヤバイのが、、、

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【巨大地震に注意】
岐阜県のラドン濃度で観測史上最大の数値!東日本大震災前の30倍を観測!
10月~12月発生か?

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-921.html

*発生日時:10月1日~12月31日
*発生場所:北海道沖~三陸沖か、小笠原諸島・伊豆諸島~千葉房総沖。
*地震規模:マグニチュード8以上

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と予想しているだすが、あくまで「注意レベル=70%の確率」だという。

飛鳥昭雄氏は、HARRPで地殻にパルス震動を与えて高エネルギー状態にして最後にプラズマ弾打ち込めば、3.11に時のような人工地震が起こせるという。海洋で人工地震を原爆で起こすのはナンセンスだというのはオイラも以前述べましたが、確かにこの方法ならイケルかもしれない。電磁波のパルス化が水透過時の減衰を克服するキーテクノロジーなのだな。
※掘削パイプの直径程度の穴には原爆は入らない。海洋掘削船船「ちきゅう」がやっているのはマーキングだろう。それも意図せず利用されているといったところか。

かように人工地震説からも、今の南海トラフにプラズマ弾を打ち込めば地震発生となる筈で超激ヤバなのだす。

この流れから言って、10月上旬中に比較的大きな地震は起きるだろうと思っていますが、一体、どこで発生するのでしょうか? 科学的予測者、霊能的予言者の言うこと全てがマチマチなのだす。まぁ、それぐらい予知は難しいのだろう。

オイラは前回の三川から上陸した台風18号が、まるで関東を避けるかのようなカーブを描いたのを注目している。アレは関東地殻が高い圧力で押され電磁気を帯びていて台風の進路を変更したのでは?と睨んでいる。

一方、沖縄の神人(カミンチュ)・比嘉良丸氏が語る災害スケジュールでは、、、

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■10月2日・・・関東で地震(内陸断層型)
■10月18日・・・南海トラフで地震
■10月20日深夜3時・・・東海で地震(プレート型)
■10月20日午後14時・・・関東で地震(プレート型)

その後、経済も政治も混乱し、翌年は確実に戦争に向かう。
富士山の噴火、日本海側の地震へと連鎖が伝達される。

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比嘉氏は別のところでは「富士山が大噴火を起こして形が無くなる。それを皮切りにして、南北アメリカ、ロシアの火山が全て噴火の連鎖をしていく。」と述べていて、オイラが想定している富士山カルデラ化と同じ見解だすな。ただ、富士山噴火は最後の最後、締めくくりだと思っている。

まぁ、神人(カミンチュ)の予言の場合、今までの傾向から「当たることは当たるが、日時は外れる」という評価なので、多分、この日には起きないだろう。

内陸断層型(多分、立川断層?)やプレート型の地震程度では、ある程度の被害は受けるものの「日本壊滅」という事態までには至らない筈です。それは四川省の地震を見れば分かりますね。元々、耐震性能を重視した日本の近年の建築物は四川省のような事態にはならない。ただ、あまりにも込み入り過ぎたインフラに関しては問題は続出するだろうが、復旧・復興も時間を掛ければ進む筈です。

しかし、極度の経済悪化は避けられないだろう。

そうなれば、まともな経済活動が出来ない東京を見捨てて、他に本社を移す企業も出るかもしれません。国の機関の移転もアリエール話です。これがシドニーのオカマの霊能力者が見た「何故か東京に人がおらん」というヴィジョンなのか?

そうなれば、2020年東京オリンピックどころの話ではなくなるなぁ。。。

マジに「AKIRAの世界」の顕現だす。
※大友克洋の『AKIRA』は尊敬する黒沢明の「明」からネーミングされた。


(黒沢明の『赤富士』)

まぁ、誰の予言が当たるのかは、まさに「神のみぞ知る」であり、凡夫には分からないことなのですが、オイラは時期的な問題は置いておくとして、全く外れという事態にはならなく、それに近い形にはなるだろうとは思っている。

で、ここに来て新たな予言がまた1つ出てきた。こいつは超強烈だす。

週刊ポスト2013年9月13日号にゲイバーママの予言という記事がありました。この記事によると、ダミ声・短髪のゴリマッチョなゲイバーのママ(43)がする手かざし占いは海老蔵殴打事件、WBCメンバーに選出も当てた“百発百中”と囁かれる。こういうことで海老蔵が入り浸りだと云われる。海老蔵が被爆を避ける為に母子を九州に一時的に避難させたのもこの占いでの結果なのかもしれない。で、この占いママに記者の占ってもらったところ、以下のようなことをアッサリと予言されたという。

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■2014年春
尖閣諸島問題で中国が攻めてきて日中戦争勃発し、九州全滅 
   
■2015年の5月22日
千葉県外房沖を震源とする関東大震災。津波で埼玉の川口まで水没


■海老蔵も心酔 ゲイバーのママが日中戦争と関東大地震を予言
http://www.news-postseven.com/archives/20130904_208833.html
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まぁ、これは中国との仲を悪くさせる意図を持った情報操作かもしれんだすが、この線でも洞察してみよう。
※実際、海老蔵が心酔するザキヤマ似のママがこういったという確証はない。

5/22の「22」という部分が「大魔神コード」であり非常に不気味なのですが、、、、日中戦争で九州全滅というのは穏やかではありません。

ただ、日本と中国の海軍力の比較では、圧倒的に日本の方が優位だと軍事専門家はいう。しかも制空権は日本が確保。中国海軍陸戦隊は約1万人、しかも装備は旧式で実戦経験がなく練度も低い。この程度の人員で果たして制空権を持たれた状態で全九州を制圧して全滅など不可能です。

1つだけ可能性があるとすれば、老朽化著しい玄海原発への原子力潜水艦からのミサイル攻撃だろう。玄海はMOX燃料を使っている為、ここがやられるとプルトニウム拡散でかなり広い範囲がヤバイくなる。九州全滅ならばこの線以外に考えられない。中国にとって尖閣地下資源とTPPで経済封鎖される太平洋への出口さえ確保出来れば、九州などうなっても問題ないという見方もできる。
※かつて阿蘇山噴火では山口県までが火山灰で絶滅。

その後1年経って関東で地震とのことだが、コレは津波を伴ったものだろう。

水没マップでは6mの津波で川口市まで水没しますね。

水没6m
(山手は津波に関してはは安心だな、、、)

まぁ、ここまで海水が遡上すればの話ですが、通常、津波の遡上は2~3km程度なので、果たして川口市まで遡上するかは甚だ疑問です。しかも、外洋を震源とした津波が東京湾を回り込んで6mの津波となるには、外洋では相当大きな津波とならないと起きない現象。多分、30~40mの津波、、、う~む、アウターライズなら有り得る高さか?

まぁ、所詮、占いなので当たるも八卦、当たらぬも八卦の世界ですが、過去実績を見る限り、かなりのリーディング能力はあるだろうとは思う。ただ、20%は未来を変える余地があるので、果たしてどうなるか?

ただ先のカミンチュの内容とは、地震と戦争の順序が逆ですね。まぁ、あくまで記者がケガするのが2015年5月22日であって、それまでに地震はあるが怪我していないというだけのこと。

もしかしたら、「関東地震(内陸断層型)→関東地震(プレート型)→戦争→関東地震(アウターライズ)」という様に「3倍返し」で地震が襲ってくるのかもしれない。

そして、その後に起きる富士山噴火が口火を切って「100倍返し」で世界中の火山が次々噴火していくが、それはもっと後のことだと先にも述べましたね。まだ心配は不要だす。

当面の懸念は、中国と戦争があるか?という点です。

「世見」の松原照子氏のよく当たっていると云われる1987年1月発刊の『宇宙からの大予言-迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)という25年前の予言では、、、、

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「恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、
日本の名で世界を歩くでしょう。
『はい、わかりました』、
この言葉をためらわず言える政治家は生き、
少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません」

「その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、
操り人形です。
政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、
日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、
草も口にできなくなります」

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そういえば、安倍政権が自衛隊に「海兵隊」機能を持たせようとしていることをめぐり中国が反発しているという報道がありましたね。家政婦のミタ状態の安倍のご主人様の考えは、その方向(挑発→戦争)にあるのだろうな。

まぁ、陰謀論的には、戦争は水面下では双方当事国合意の元、起こるべくして起きるものというのが定説ですからね。多分、日中戦争もそうでしょう。

結局、「恐怖の男」安倍氏が総理になってしまったことで「わかりました」状態で、日本は戦争経済に突っ走っていく。第二次世界大戦時がそうであったように、これは弱り切った財閥系企業の財務を立て直すにはまたとないチャンスにもなる。

大体、2007年の辞任の仕方(腹痛で政権を放り出し)もおかしかっただす。あれは今考えると、ミンスに偏ってきた民意を一度ミンスに渡しておいて、人工地震による原発事故で根幹からミンスを叩き潰すという深~い作戦だったのではないのだろうか? 国民の自民への大幅な議席獲得(政権安定)がなければ、日中戦争は起こせない。今は正にその状態だすな。で、2020年の東京オリンピックはそのご褒美なのかもしれない。

津波で川口市近くまでが水没する5月22日の大震災は、そんな鬼畜日本に対する「とどめの鉄槌」という見方も出来ないこともないなぁ、、、

米国が進めているTPPは奇しくも火山や地震が集中しているラインで構成させている。日本の総体位的弱体化を図りながらも中国に対する経済封じ込めが目的の1つでもあるが、これは太平洋戦争時に日本に対して行われたABC包囲網やハルノートに匹敵する。「窮鼠猫を噛む」の諺通り、これは中国の侵攻を促す劇薬として仕掛けられたものかもしれない。うまい具合に日中の戦いにつながるように米国は防衛ラインをグァムまで引き下げることを画策している?

中国にとって九州だけを併合した場合でも、計り知れないメリットがある。つまり、尖閣諸島も手に入るし、その地下に眠る海洋資源も手に入る。また太平洋に出ることが可能な領海も確保可能となる。地震・津波・放射能の3点セットで疲弊した日本を見て、米国は中国と仲良くして「分け前」を得られれば良いと考え、最後には日本を裏切るかもしれない。

まぁ、以上は予言を繋げて妄想した内容ですが、日時指定して周知された予言が当たった試しはない。まだ日本は安泰という感じでいる人は多いが、聖武天皇の御代、日本が本当に沈んでしまうと恐れ、全国に国分寺、国分尼寺を立てまくった時に比べれば、まだ危機感は薄い。しかし、この国の為政者はかつてそのぐらいの恐怖を原発事故や太陽異常のない時に感じていた。そういう国に我々は住んでいるのですが、その再現はこれからだと睨んでいる。

そうはいいながらも、オイラはどちらかというとエド・デイムズのいう「戦争勃発→日本経済の急速な悪化→ISS落下→キルショット」の方が実現確率が高いと見ている(笑)。

ただこれも、、、

「関東地震(内陸断層型)→関東地震(プレート型)→日中戦争勃発→関東地震(アウターライズ)→東京水没→人がいない東京→日本経済の急速な悪化→富士山噴火→世界中の火山連鎖噴火→ISS落下→キルショット」というように見れば、ジグソーパズルのピースがピッタリと当て嵌ってしまうのがチト怖い。(滝汗)

あれからニビルはどこに行ったやら~

前記事でニビル撮影動画を紹介しましたが、ニビル(惑星X)が近づきつつあるとの別情報(元NASA職員の女性)も出てきて、事態は更なる風雲急を告げてきています。

まぁ、今までのニビル接近話と同様にガセ情報であるかもしれませんが、ここに来て何かを打ち出して来ている感はありますね。何らかの「陽動」という線も考える必要あるかもです。

さてさて、肝心の元NASA職員の女性パティー・ブラサード(福島原発事故でのロボットを開発)が語る内容はどうかというと、、、

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惑星Xが起こす「暗黒の3日間」はアメリカ時間9月26日(日本時間27日)から3日間の暗闇が始まり、その直後に太陽が西から昇り、10月5日から18日間にわたり、地球の回転速度がだんだん遅くなる。そして10月16日に地球の回転が完全に停止し、10月22日(日本時間23日)にはポールシフトが起きる。また、数多くの彗星、隕石、惑星が地球に向かっている。
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そういえば、最近、ロシアのチェリャビンスク州に落下した隕石の本体が湖底から発見され、大きさは直径50~90cm、約600kgの塊だと推定されましたが、それ以降、米南東部アラバマ州ウッドストックで隕石落下途中に爆発して野球ボール大の隕石が発見されたり(9月9日)、チュニジア隕石落下という話が立て続けにあり、「最近、隕石多いなぁ..」と感じていますが、二ビル来訪が原因なのかもしれません。まぁ、10月近くになろうというのに、太陽が異様に暑いもの同じ原因かもしれないなぁ、、、
※太陽活動が最大となる2013年半ばの現在、不思議なことに太陽黒点が皆無になったという(9/9)。太陽黒点の数は太陽活動の活発さを示す指標でもあるのですが、サイクル的に最大の活動期となる時に平穏なのが逆に不気味です。

以上はMr.Q(蔵王権現)が示唆する「Q(急)」の期間(9/8~10/12)に実に相応しいイベントではあるのだが、、、当然、二ビル来訪などは自分の目で確認するまでは信じらるものではない。だが、確認出来た時にはもう遅いわけでもあるが、、、(滝汗)。

それ以外にも女史が語る内容は、、、

・カルフォルニアは海に沈む
・シアトル付近ではM15の地震が起きる可能性がある
・米政府が海外の大使館を閉鎖し、全ての大使館職員を米国に呼び戻した
・エリザベス女王は既に英国を出国し(地下?)に避難
・女王の避難先を突き止めた15人のジャーナリストは拉致されシリアに幽閉
・女王は強制的に女王を退位
・前ローマ法王も同様に退位
・イルミのNWO集団はレプティリアンとの混血
・わい星(惑星X)は太陽の1/10と巨大
・伴った7つの惑星のうちの1つは地球の4倍サイズで木星サイズ
・これらの惑星には住人がいる


とのことですが、10月にはイングランドサッカー協会創立150周年を記念行事としてバッキンガム宮殿の庭でサッカー試合が開催されるが、この試合にエリザベス女王は出席する筈で退位も確認出来ていない。また、ローマ教皇のフランシスコ一世は教会内の根本主義者らによる暗殺計画が囁かれているが、今のところ退位させられたという事実はない。実際、退位させられたらデンバーの地下基地に避難する理由がなくなる。あくまでマルドック派の玉(ぎょく)として君臨していなければならないのだす。
※教皇暗殺理由は、教皇が行おうとしている教会改革が教会保守派にとって危険水域に達したからだという。

以上から、ちとガセネタぽいなぁ、、、という感触がする。

まぁ、本当に9月27日に皆既日食と同じ原理で起きる「暗黒の3日間」があれば、信じてあげてもいいだす~。

でも、絶対ないだすよ~(あはは)

ニビル
nibiru.png
(ニビルと云われる画像ですが、二ビルは太陽の右側?左側?どちらから回り込んでスイングバイするのか? 方向が2つ存在すること自体が捏造という証拠。)

ニビラー生活30年のキャリアを舐めたらアカンぜよ(爆)。

オイラが思うに、これはアイソン彗星到来に向けた偽旗作戦だと思う。アイソンこそ本命だろう。その前に治安維持を目的とした「恐怖感のガス抜き」を行う「オオカミ少年作戦」だすな。

元軍人とか、元NASA職員とか、信じられそうな肩書きが一番怪しいだすな。そういうのは「工作員」と看做すのが妥当だす。彼らは業務上知り得たことに対する秘守義務があるから、言いたくても絶対言えないだすよ。言ったら軍法会議とか後が怖いだす~。
※常に「狼が来る~♪」と言っていてそれが何度も外れると、もう誰もそれに反応しなくなる。これと同じですね。

来たーーーーーっ!?

事態は風雲急を告げそうだす。

ニビル
http://youtu.be/Jl9Id3ttal4

ニ、、ニビル 来たーーーーーっ!!!

まさしく「Q(急)」の期間に相応しい出来事だす。

ただ、青い星「サクソファ」より先に来てはイカンだす。しかも赤く輝いているではないだすか! 折角、青い星が見えたらこの世の終わりだと「合掌」しようと思っていたのに、、、、(滝涙)

この後、戦争開始となるのか? 天の住居(国際宇宙ステーション)のコロニー落としがあるのか? 予言通りになるのか見守っていこうと思う。

この動画をYOUTUBEにアップロードしているlogan runnin氏は、ここ数日、頻繁にアップロードしているだすが、昨年12月26日にフレア噴火をしながら飛び去っていったあの恒星が、太陽でスイングバイして戻ってきたのだろうか? それにしては時間がかかり過ぎなのだが、、、

ニビラー生活30年、、、、今回という今回はマジなのか?

10月1日頃には二ビルは太陽を通り過ぎ、地球から見て太陽の前面に現れると解説されていますが、これが意味していることは、二ビルが太陽と地球の間を横切るということ。となると、木星サイズのニビルなので「黒点」ぐらいには見えるかもしれない。更に10月10日には太陽全面から抜け出し、より地球に近い位置にくることになるだろう。まぁ、本当ならばの話だが、、、(苦笑)

オイラは動画に写ったレンズフレアだと思われる光体2つが気になる。普通はこのような感じ映らないと思うのだが、、、直接写しても撮影出来ない為、特殊なフィルタを噛まして撮影しているとのことですが、太陽光が2つに分離するフィルタというマジックの線も考えられるが、疑いだしたらキリがない。まぁ、これだけでは何とも言えんだすな。やはり自分でニビルを目視しなければ、、、
(この手の動画は以前にもあったような、、、これだけでは、いつの撮影か不明だすな。半沢直樹みたいに今朝の朝刊と一緒に撮影しろ~っw)

20121213_164901_s4h1A NIBIRU02

二ビル来訪は2015年説もあり、ガセ情報も頻繁に行き交って情報が錯綜していて、いったい何が真実なのか良くわからない状態。そうはいっても、ここ最近はチトおかしなことばかり起きているので、ニビル原因かは分からないが、警戒は必要かと思う。

豊葦原中つ国(豊橋)から上陸した台風18号は近畿圏をかつてない雨量で洪水で浸し京都もオバマ市も水没したばかりだすが、一方、世界に目を転じて見れば、メキシコの南西部では15日から16日にかけて2つの熱帯暴風雨による被害に見舞われ41人が死亡。国土の3分の2に被害が出ている。インドネシアのスマトラ島でもシナブン火山(2600m)が15日に噴火し、6200人以上が避難中だという。マスコミでは一切報道されていないが、チュニジアに15日か16日に巨大な隕石が落下(場所は砂漠)したという話もネットで伝わっている。
※チュニジアだけに留まっている報道が真実か嘘かはオイラには確認しようがない話だすが、後々の報道を見守るしかない。

一説には二ビルの破片だともいうが、今後、隕石落下はゾクゾクと続くかもしれんだすな、、、(滝汗)

いよいよラストバタリオン(最後の大隊)到来なのか?
※オイラは「ラストバタリオン」とはニビルが連れてくる隕石群だと睨んでいる。

AKIRAバイクの製作に取りかかろうとしただすが、こりゃぁ、方舟製作の方が先かもしれん(爆)。

伊勢の方舟
(イエス、、、じゃない「伊勢の方舟」 価格は2人乗りで40万円前後、4人乗りで60万円前後を予定とのこと。意外と安いな。まぁ、救命胴衣ぐらいは用意しとくか。)

でも、繰り返すが、今回は「水の浄化」ではなく「火の浄化」
対ショック対閃防御が必要だすな。

もう一度、NASA長官の言葉を噛み締めてみるだす。

地球外生物支配の地球

エド・テイムズの語る遠隔透視(リモートヴューイング)には、宇宙人に関する内容がありましたのでここにメモしてみた。

コートニー・ブラウン博士が2013年6月の地球の様子を米陸軍、国防総省情報局、CIAなどの機関で訓練された8名のプロのリモートビューアーと協力して遠隔透視した時の内容(キーウェストやシドニーで津波...等)は、大きく外れていましたので、以下の遠隔透視情報も眉に唾付けて読む必要があります(笑)。

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■宇宙連邦
・地球と人類の大昔の歴史には明らかに「宇宙連邦」が存在
・地球は人類の所有物ではなく、彼らのコントロール下にある
・人類は地球を崩壊させることは許されていない
・「宇宙連邦」の地球外生物は、かなり以前から人間にまみれて存在
・彼らは地球上にいる人間の協力者と一緒に活動
・UFOが着陸する巨大な地下施設が地球、月、火星にある
・地表には地球外生物の司令部のような施設が存在
・施設は人類ではあるが他の惑星からやって来た人々が運営


■外観と特徴
・地球上の生物ではない
・既に地球に来ている「地球外生物」
・どのくらい前から地球にいるのかは不明
・地球上の基地から来訪

・外見は人間と全く同じだが、我々にその様に見えるだけのこと
・彼らは人間の意識に働きかけ知覚を変化できる
・どんな姿や形にも変えて現れることができる
・人間そっくりだが地球の生まれではない

・我々と同じものを食べている
・彼らの作戦を遂行にはエネルギーも電気が必要
・彼らはある機関に所属
・彼らは我々人類にとっては善の存在
・外見が人間と異なる種族も存在するが、彼らは異次元の存在


■「地球外生物」の介入方法
・宇宙の進化のために我々に介入
・人間が自滅して進化の軌道を逸れないよう介入
・進化を妨げる過保護な介入はしない
※宇宙の進化は人間のような劣等な種族が進化することで実現するが、一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性があるという。

・すべての国が保有するすべての核弾頭を把握
・放射能除去装置を持っている
・地球上に存在するすべての核兵器と格納場所を熟知
・彼らは絶対に人間を殺さない
・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避。

※数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行った際、プラズマのボールのようなものが出現し、それがミサイルの核弾頭にビームを発射した為にミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例。このプラズマボールは乗り物ではなく、なにかの装置のようなもの。最近、ミニットマンミサイルにビームが発射され、軌道が逸れるという事件が起きたが、このビームはこうした施設から発射されているというが、これは
プラズマ兵器なのだろう。この方法以外にもミサイル発射前に人間の意識を一瞬で遮断し発射を不可能化させることも出来るという。

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彼ら地球外生物は高度な知性を持つ別の存在と関係しているが、それは外見が人間と異なる種族の「異次元存在」であり、プラズマ生命体である。

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■異次元存在
・非常に進んだテクノロジーを持つ異次元からやってきた存在
・異次元存在は2つの異なる次元に同時に存在することが可能
・彼らをカメラ撮影も可能
・異次元存在は表現しようがなく、我々の経験しているどの存在とも根本的に異なる
・善とは対極の存在

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つまり、エド・デイムスがいう人に似た「地球外生物」とは、ニビル人ではないか!?とニビラーのオイラは洞察する。

そして、外宇宙起源の宇宙人はいないが、異次元人も存在するのだす。

異次元存在の特徴である「善とは対極の存在」(=悪?)という部分が引っかかりますが、これは人間側に立っておらず、あくまで中立という「善悪を超越」しているだけのことなのかもしれません。

オイラはオコツトがいうように太陽系にしか生物は存在せず、従って「宇宙人」と言われれるものは太陽系内宇宙生物で、その他の知的生命体は異次元存在という意見に賛同していますが、上記内容はオコツトの語る内容とほぼ同じです。やはり、これがこの世の真実なのではないかと思うだす。

地球外生物とはアヌ、エンリル、エンキ...等のニビルから地球へ金採掘の為に降り立った二ビル人、つまり「アヌンナキ」のことだすな。エド・デイムズは「宇宙連邦」というポジティブな言葉を使っているが、その実態は囚人惑星「地球」の監督者だすな。彼らは人類を創造した為、人類側に立った考え方をしている為に一応「善」なのだす。たた、それは人類創造の経緯が金鉱労働の苦役から開放される為だったことから、あくまで自らの勢力拡大を図る為の庇護でしかない。

まぁ、人がペットを可愛がるようなものか!

アヌンナキとは「アヌンナ」(五十柱の偉大なる神々)と「イギギ」(小さな神々、見張る者)という言葉が合わさったものである。自らの手で人間を殺すことは出来ないが、間接的な方法ならOKなのでしょう。それとアヌンナキは人間を食べます。だって人間は彼らにとって「家畜(ゴイム)」なのだから、、、

彼らのうち実働部隊の平民は「イギギ」(見張る者)と呼ばれ、月の基地から人類を監視している為に月人と呼ばれている。

エノク書に登場する200人の堕天使の一団「グリゴリ」は最初の月人のようなもの。彼らは自らが創造した人類の行いを見張る「人類監視団」として組織化されましたが、人間の娘たちに欲情を覚え、妻に娶って人間に知識や技術を教えたが、それによって地は悪行がはびこるようになった。この人類を一掃する為に洪水を起こさせたというが、これはニビル来訪時に起きた洪水の際に「放置プレイ」して人類救済しなかっただけのことだす。

降臨したグリゴリは捉えられ地下に「審判の日」まで幽閉されたという。イルミナティは早くこの「審判の日」を迎えさせて、彼らを解き放とうとしているのだろうか?

シュメール神話では知識を教えたグレゴリと洪水を起こした神の対比構造が「エンキ&イギギ」と「エンリル」になっている。古さからいって、こちらの方がオリジナルっぽい。
※旧約聖書創世記はエノク書の焼き直しであり、競い合う2つの勢力を1つの勢力にまとめ上げてしまっていて真実を知るにはダメダメなのだす~。

アヌ王と異母妹キの間に生まれたエンリルは「王と王の異母妹との間に生まれた男子の長子が王位継承権第一位となる」という決まりから、異母兄のエンキを差し置いて位王位継承権を得ていますが、これが兄弟の確執の始まり。これを嘆いたアヌ王は地球を訪れ、くじ引きをして、アヌ王は天空、エンリルは地球統括司令官、エンキは金採掘プロジェクトリーダーという役割が決められたという。アフリカ担当となりシュメールの地を簒奪されたエンキが面白いわけがないのは容易に想像が付きますね。

最初は海水から金を分離産出していたが、その非効率さをエンリルから指摘され、新たに発見されたアフリカの金鉱に金採掘をシフトした。この時、下級アヌンナキが採掘労働をすることになったのですが、その労働の過酷さに音を上げストライキを起こしたという。その対処として科学者でもあったエンキは金採掘の奴隷として人類を創造。ただ最初の人類は生殖が出来ない「F1種」。アヌンナキ女性を代理母として誕生させていたので生産には限りがあった。これでは必要な労働力が集まらず、金の大量算出に影響が出る為、人類自体に生殖機能を付加し自ら増殖可能にした。これはエンキとその妻であり医療隊長のニンフルサグの二人三脚で行った事業であった。

ちなみに、中国には土と縄で人類を作った伏羲と女禍の始源神がいますが、彼らもまた兄妹だと言われることから、人類創造したエンキと異母妹ニンフクサグではないかと思われる。で、彼らが手に持つのが「定規」と「コンパス」ですが、これはメーソンのシンボルでもある。
※ちなみに、ニンフルザクはニビル星では異母兄エンリルとも出来ており、ニヌルタという男子を出産している。ニンフルザクは運命を定める7人の神々に名を連ねる女神ですが、異母兄弟を手玉に取る魔性性が十本の角と7つの首を持つ獣に乗る「大淫婦バビロン」に相応しいとオイラは見ている。二ビルでは角の長さが地位の高さを示しているとされ、10本の角とは5人の高位王族を示していると見る。ちなみに、ニンフルサグのシンボルはオメガ(Ω)ですが、オメガはアルファベット最後の文字であることから最終・究極を意味する。オイラには最後に笑うのはエンキ派でもエンリル派でもなく、ニンフルサグではないかと睨んでいる。

女禍01

更に労働効率を上げる為に、知力を高めた更なる改良を人類に施した。これが最終形態のホモ・サピエンスです。それ以前ににはクロマニヨン人、ネアンデルタール人を創造したが、どうも使い勝手が悪かったようです(笑)。

進化論では人類はホモ・エレクトス(直立猿人)から進化したとされていますが、その間には大きな差異があり、その中間体が存在していないことから「ミッシングリング(失われた環)」と呼ばれている。クロマニヨン人やネアンデルタール人がその中間体だという意見もあるが、ミトコンドリアDNAの解析結果からは、両者の遺伝子差異は他の動物種ならば当然別種と認定されるレベルの差異があり、彼らは現生人類の直接の祖ではなく、あくまで別系統の類人猿なのだす。

この創造した人類に知識と技術を教えることでその持てるパワーを存分に引き出し、金産出の第一線からエンキ派は退いた。ただし金の回収はそのままです。金が何故尊ばれ、このような高価格となっているのかは謎だと云われていますが、金を巡る背景にはこのようなことがあるのですね。
※希少価値では金の1/3しか存在しない白金(プラチナ)があるが、こちらは金程の高価格ではない。金属としての安定度は金よりも上なのだが、、、

記紀には、高天原にいるアマテラス(天照大神)は孫のニニギ命に葦原中原を平定するように命じて日向の高千穂の峰に天孫降臨させたとありますが、これはハランのダーマガ(高天原)にいたアヌ王が「イギギ」に宇宙空間から人類を見張らせていたが、人間の娘に欲情してシュメール(葦の主の地の意味)に降臨した話(イギギの反乱)が元になっているのではないかと睨んでいる。
※日本神話の「天孫降臨」には2系統が存在する。即ち、ニギハヤヒの降臨ラインとニニギ-山幸(彦火火出見尊)-ウガヤフキアエズ-神武という降臨ライン。これはエンキとエンリルの2系統があることの示唆なのかもしれない。日本神話自体が過去の伝承や神話を参照して祖先の事跡を絡めて創作されたものなので、十分アリエール話なのだす。

時代は進み、、、、

エンキ(エア)を父にダムキナ神を母に生まれたのがマルドゥクですが、支配地域のアフリカでは「ラー」を名乗り、バビロンでは「ニムロド」を名乗った。後には「ベル(主人の意)」と呼ばれるようになった若き野心家のエンキ派継承者。これがバアルの元ですが、バールという呼称はエンリル側でも使われたので、単純に「バアル=エンキ勢力」とは言えないのが混乱の元です。またマルドゥクは「万物を見通す目」とも呼ばれ、火星基地の司令官であり、イギギたちを統括する頭領でもあった。
※このエンリルの大洪水による裁きに対し、ニムロドは人類は神の裁きにも決して負けずに生き残ること決意し、その表明として決して水没しない天にまで届くバベルの塔を作ったとされる。

前回のニビル来訪時には地球に大洪水をもたらしたが、火星にも甚大な被害が発生した。その為にニビル星人たちが火星を捨て、地球に(地球の空に)基地を移した。

遠隔透視では火星の惨劇をこのように語っている。

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<火星について>
・古代の火星には、人類とそっくりの生物が存在していた。彼らの文明のレベルは決して高いわけではなく、おそらく地球の基準でいえば古代マヤかアステカ文明のレベルでなかったかと思う。明らかに2つの異なった人種がおり、平和に暮らしていた。人口もかなり大きかったようだ。

・あるとき、巨大な惑星が火星に接近した。接近した巨大惑星の引力によって、火星の大気が吹き上げられ巨大な嵐が10年間続いた。最初、火星の人類は地下に居住し、地上の嵐をしのいでいたが、火星の大気はすべて吹き飛んだため、最終的には滅んでしまった。

・この文明が滅ぶ前、約15%程度の人類は地下に生き残っていた。すると、ある飛行物体が突然と姿を現し、彼らは一瞬のうちに消えた。

・火星の大気には二酸化炭素の存在が確認されているが、これは現在の火星にも存在している微生物が作り出したものだ。

・ところで火星の地下には、そのときに使われていた古代のロボットがいまでも作動している。このロボットは、古代の火星に存在した文明のものではない。「宇宙連邦」が火星の地下に設置したものだ。この「宇宙連邦」は、いまも地球でクロップサークルの形成にかかわっている。

・ちょうど冷戦が終わったころ、陸軍の我々の部隊にロシア軍のある組織から問い合わせがあった。それは、ソビエトが火星の月、「フォボス」の探査のために打ち上げた衛星が突然と消えた。この衛星がどうなったのか情報があるかということだった。

・我々が遠隔透視をしたところ、シドニーのオペラハウスのような形をした巨大な機械が動き、火星の上空を飛行していたロシアの探査衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。ロシアの探査衛星をロボットの作成者と誤認し、引き込んだのだ。

・これは、火星の地下でいまでも機能している古代のロボットだ。自分を製作した母なる生物が帰還したと思い込み、ロシアの衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。

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ついでに月人の居る月についても遠隔透視の結果を述べておくと、、、

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<月について>
・月の表面には複数の人工的な構造物が存在するのが確認されている。これらの構造物は、地球外生物が地下の鉱物資源を掘削するために建設した施設だ。

・こうした施設は、映画、スターウォーズのR2D2に似たロボットによって運営されている。この施設にはいつもは人類型の生物はいないが、ときおりロボットの監視のために現れる。

・また月の地下には、UFOが離着陸するための施設が存在している。

・月の裏側には別の構造物がある。建物のようだが、無人で人がいるようには見えない。この構造物はおそろしく古いがまだ機能している。

・日本はこの構造物の存在の情報を持っている。この存在が公開されるとしたら、それは日本政府によってなされるだろう。

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やはり、日本がキーマンなのだすな。多分、公開されるのは「かぐや」のハイビジョン映像だろうと思うが、他の政策には賛同出来ないだすが、ここだけはアベちゃんに期待だす。
※あれだけ月を周回してたった10分程度の映像しか公開しないJAXAは糞だす~

人類を震撼させる波動砲発射トリガーを引くのは日本なのだす。

kaguya.gif
(月には人工建造物がいっぱい。今やアマチュア天文家もデジタル処理でかなり鮮明な月表面の撮影が可能となった為、早晩、公表されるのは時間の問題)

エンキの後継者マルドゥクは地球人のサルニパトという娘と結婚したが、この行為に触発されたシャムガスをリーダーとしたイギギ反逆者たちは自分たちも人間の娘を妻にしたいと考え、マルドゥクの結婚式で人間の娘を強奪し「ヒマラヤ杉の場所」で酒池肉林をしたという。この話が300人のイギギのうち200人は地上の「ヒマラヤ杉の場所」に移り住み、そして地球人女性を強奪し子孫を残した話として伝わっている。これが「エノク書」ではシュミハザをリーダーとする「グレゴリ」という堕天使集団の話として記されたのでしょう。
※この「ヒマラヤ杉の場所」がウクライナ地方であり白人のメッカ。このシャムガスの娘がマルドゥクの子と結婚して出来たのが、ハプスグルグ家を筆頭とした西洋貴族とアシュケナジー・ユダヤ(偽ユダヤ)だすな。苫米地氏は「ハプスブルク家の当主と会ったときは、次の戦争はよろしくと言われたからね。次の戦争って何かなと。」とホリエモン出演のラジオで述べている。

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(ウクライナと言えば、世界一二を争う美女の宝庫。白ロシア内でも有名だす。イギギ同様、オイラも情欲に勝てないかもしれない。)

エンキとエンリル兄弟の確執から始まった争いは、世代を超えてイスラムの格言「目には目を、歯には歯を、、、」を地でいく展開となっていった。

やられたら、やり返す、、、倍返しだ!!!

両派閥の確執は段々エスカレートしていき、最後には古代核戦争にまで発展し、マクドゥク信仰の盛んだったカナンの地のソドムとゴモラに対し禁断の「7つの恐怖の武器」(核兵器)がネルガル&ニヌルタ(エンリルの長男)連合軍によって使われ、両町は一瞬にして灰じんに帰した。この時の放射能を帯びた「死の灰」がシュメールの地のエンリル居住区のニップルまで及んだ為、エンリル勢力は自ら撒いた核兵器によってニビル星に避難して帰ってしまった。そしてシュメールはこの「死の灰」によって人も文明も滅亡したという。
※イナンナ(イシュタル)が第三地区への都市文明移転を決定して栄えたインダス文明も、古代都市モヘンジョダロ遺跡は周囲5平方キロの広大な遺跡ではあるが、現在発掘が進んでいるのは全体の4分の1ほど。この遺跡で見つかった白骨遺体46体は突如、死がやってきたような状態であった。そのうちの9体には高温で加熱された跡が残っていたという。また現地の住人が「ガラスになった町」と呼んで近づかない場所を訪れたと報告している。 そこは、黒いガラス質の石が、800メートル四方をびっしり覆っているという場所で、黒いガラス質の石は、高熱で溶けた砂が再固化したものと判明している。黒いガラス質の石は、テクタイトであるとされる。付近では、この他に溶けてくっついたレンガや、ねじ曲がったり気泡が混じってガラス化した壺の破片などの遺物も見つかっている。このような広範な範囲の砂が溶けてガラス化するという現象はこれまで自然界では見つかっておらず、同様の風景は今のところ地表で核実験が行われた場所(砂漠)でしか見つかっていない。また、壺が原形を保ちながら溶けかかった状態で固まるという現象は、超高温の熱線が極めて短時間に照射された状況を想定しない限り考えにくい(Wikiより)。一般にテクタイト(黒曜石はその一種。イスラムのメッカにある「カアバ」はこのテクタイト【黒石】が要石として出入り口の左側下方である東南角に嵌め込まれている。尚、黒石は水に浮く。)は隕石衝突や火山の高温でも形成するが、モヘンジョダロ遺跡のあるインダス川流域において、大規模の火山活動の痕跡は確認されていない。

後に残ったのは、エンリルの指令でカナンの地に赴きマウドゥクを監視していたアブラハム家族だけとなった。このアブラハムからヘブライ人が興ったわけですが、この本流が遠く離れた日本にまで来ていることは、この煩フルで述べていることですね。やはり、日本はエンリル派だったのだす。
※アブラハムの甥ロトはヤハウェ(エンリル)からの2人の使い(天使)の訪問を受け、町を滅ぼしに来たことをロトに明かし、狼狽するロトに妻と娘とともに逃げるよう促し、町外れへ連れ出した。ソドムとゴモラの比定される都市遺跡バブ・エ・ドゥラーとヌメイラがありますが、この近郊にはロトが逃げ込んだとされる洞窟が実在する。

時は経て、「やられたら、やり返す、、、倍返しだ!!!」というマルドゥク派の報復処置は、エンリル勢力の日本に二発の原爆投下と2年半前に起きた3.11原発メルトスルーだったのかもしれません。

古代核戦争時には、エンリル側のニヌルタは異母妹のアンフルサグから生まれたが故に王位継承第一位の王子であるが、地下世界(冥界)のアガルタに潜ったと云われる。そして継承権を放棄し弟の月神シンに譲ったという。以上のことから、現在はエンキ-マウドゥク派が地球を支配管理しているわけですが、今後はどうなるかは分かりません。
※エンキ、エンリルの異母兄弟とニンフルサグの三角関係は、天智天皇と天武天皇の異父兄弟と額田女王をめぐる三角関係をオイラには彷彿とさせるのだが、、、

ninurta2.jpg
(エンリルの持つ「天命の書板」を奪ったライオンの頭、鷲の体を持つ怪鳥アンズー(左)に戦いを挑むニヌルタ(右) ニヌルタのこの片腕を上に掲げて前へ一歩踏み出すポーズは、バアル神、蔵王権現と同じ。まさに荒くれ者のスサ(シュメール)の王に相応しい。)

ノストラダムスの有名な四行詩のなかに、、、

天から「恐怖の大王」が降りてくる
「アンゴルモアの大王」を蘇らせる為に


という箇所がありますが、これは二ビル来訪で「恐怖の大王」=「帰還するエンリル勢力」が「アンゴルモアの大王」=「地下に潜ったニヌルタ勢力」と呼応して、エンリル-ニヌルタ勢力が一騒動起こしてエンキ-マルドゥク勢力から地球支配を奪回するとも読める。まぁ、1999年ではなかっただすが、、、、(汗)

ニヌルタ(ニニブ)こそ蔵王権現だったのかもしれんだす。となると、日本はエンリル系勢力に属する民族なのかもしれない。マルドゥク勢力が支配する現代において、日本が敵対視されながらも恐れられている理由がこれで分かる。
※ニヌルタは元々は「大地の神」「植物神」で農業や狩猟などの豊穣を司ったが、後に狩猟から「戦闘の神」「軍神」の要素が派生し「戦士の王」の祖形となった。これは蚩尤(しゆう) が兵主神と呼ばれるのと同じ。またニヌルタは別名「ニニブ」「ウラシュ」「ニンギルス(ギルスの王)」といい、「ニニギ」や「22」とも関連がありそうな名ではある。「グデア王の碑」の欠損箇所には神であることを表す角のある冠をかぶって椅子に腰掛けた大きいニンギルス神の姿が刻まれていたと考えられる。ニンギルス神は二柱の家来の神を従えた三体の姿で描かれる。

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(会いたかったよ、ヤ・ウマトゥ【神の民】の諸君!)

まぁ、この一騒動が臨死体験者の木内氏がオフレコで「火星人が攻めて来る~♪」といい、ヒトラーが「ユダヤの野望を打ち砕く為にラストバタリオン(最後の大隊)が来る」といい、また聖書黙示録で「地獄の釜が開いて、イナゴの様な顔をした戦士がワラワラと湧き出てくる」という内容なのだろう。

その為に、エンキ-マルドゥク派に属する影の世界権力はこの決戦を睨み、ハリウッドに宇宙戦争や宇宙人襲来の映画をたくさん制作させ、デンバー空港に地下都市を作り、各地の米軍基地と地下リニア網を構築。更にエンリル勢力のトラウマを利用して地球に原発を普及させたのだろう。特に日本においては、絶対、死守したい為に3.11で放射能汚染された地域と化させたのかもしれません。あるいは、エンリル勢力が地下に潜む地域なので先制攻撃した?

しかし、今回の裁きは大洪水による「水の浄化」ではなく「火の浄化」だす。地震でも津波でも洪水でもなく、今回はこれがメインだす。

それはキルショットと呼ばれる太陽荷電粒子(CME)が連続的に発射される波動砲だす。その時の様子は遠隔透視ではこう述べている。

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<キルショットについて>
・キルショットはひとつの太陽フレアではない。大きな太陽フレアが連続的に襲う。そして、ニュージーランドやオーストラリアでは、オーストラリアの一地域のサンクチュアリーを除いて、ほとんどの地域では人間の生存はできない。このようなことを今年の3月に言ったが、この見方は変わっていない。かならず起こるはずだ。2013年が危機の頂点になる。

・いま地球のオゾン層は急速に劣化している。オゾン層には穴が飽き、スイスチーズのような状態になっている。したがって、太陽フレアが直撃した場合、予想を越えた影響が出ることは間違いない。

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スイスチーズ
(9月中旬になってもこの太陽の熱さは気になるところ、実は、キルショットはマルドゥク派を一掃するエンリル派の「100倍返し」なのかもしれん。)

Mr.Doom かく語りき

さてさて9月8日を迎え、「Q(急)」の期間(QueueなQuantum:イベントが待ち行列状態の切替の一定期間)が始まりましたが、皆様は如何お過ごしでしょうか? オイラはリアル生活では、先々週から98号機に翻弄されまくりの生活をしております(滝涙)。

で、今回は遠隔透視(リモート・ビューイング)のエド・テイムズが語る未来について述べたいと思う。以前にも一度記事化しましたが、あれから随分経ったので、現在のどのあたりにいるかも合わせて記したい。

遠隔透視(リモート・ビューイング)での初心者の的中率はだいたい10%から20%と云われる。

しかし、これは訓練を積み重ねることで的中率はドンドン向上し、よく訓練された遠隔透視者の場合、80%程度の的中率に達するという。ただ、残りの20%はどうしても向出来ず、やはり未知の部分として残るという。まぁ、ここが未来が必ずしも確定しておらず変更可能だと云われる部分なのだろう。

煩フルの記事は、自らが書いた文章の行間を読み、そこから思い浮かぶ思考を更に追記している支離滅裂なメモ的なものだが、無意識的にこの遠隔透視をしているのかもしれない(爆)。まぁ、その的中度は10%を下回っていると自負しているが、、、(あはは)

中国の梅花心易は、この遠隔透視の一種だと睨んでいる。未来を予知するメカニズムは同じ(集合的無意識にアクセスし読み取る)であり、手法が異なるだけなのです。
梅花心易・・・約千年位前に中国の邵庚節 (1011~1077年) によって創案された占術。ある時、邵庚節が梅の花を眺めていたところ、二羽の雀が絡み合って地面に落ちるのを見て占機が動いたと感じて卦を立てたところ、「沢火革の初爻変」を得て『翌晩に若い娘が来て梅の枝を折ろうとして、誤って足に怪我をする』と占断。ものの見事に的中した。基本的に占機が動いた時に周易の八卦・六十四卦に置き換えて占断する方法だが、ケースに応じて、目に触れたモノ・耳から聞こえてきたモノ・心で感じたモノ等から数を採り、八卦に置き換えて占断する。

このアクセスする領域をアカシックレコードとか、阿頼耶識とも呼ぶ。

小惑星や彗星発見者で二度に渡る臨死体験を持つ木内鶴彦氏は、臨死体験時にこのアカシックレコードにアクセスして未来の日本の状況を読み取ったという。ビジョンは2重写に見え、1つ目は年老いた木内氏が孫の様な子どもたちと一緒に天体望遠鏡をのぞいて楽しそうに星の話をしている穏やかな未来。もう1つは建物が残らず廃墟と化し、荒れ果てた大地がどこまでも続いている荒廃した未来。この臨死体験から25年を経た2001年の時点では、荒廃した未来の確率が99,99%にまで跳ね上がっていたと語っていた。

しかし、2009年の中国での皆既日食観測ツアー時に倒れ、2度目の臨死体験をした時に再び見たビジョンは、荒廃した未来の確率は70%にまで下がっていたという。まぁ、これが未来は確定していないという件の部分ですね。これは考えて見れば当然のことであり、人類の集合的無意識層が明るい未来図を描くように変質してきたという証拠だろう。多分、3.11以降は信用創造の欺瞞、大量消費社会、原発、エネルギー寡占支配、大量殺戮兵器、マスコミ洗脳...等、現在文明の根幹部分に疑問を抱く人が多くなったので、明るい未来となる可能性は50%まで跳ね上がっていると睨んでいる。

「Mr.Doom(破滅)」ことエド・デイムズ元大佐は、既に2003年に日本のTV番組に出演しキルショットについて述べている。リモートビューイングが探る世界は人々の潜在意識領域のため、時間概念が無く、起きる時期の特定は出来ない為に、その時に至るまでに起きるイベントからその時期を判断するしかない。キルショットの場合、下記の5つの出来事があるという。それが下の5つの出来事。

1)アフリカの農作物に伝染病 →2007年実現

2)日本に大地震が起き、津波で湾岸地域が大被害。
東京は無事だが原発が破壊され、チェルノブイリ級の事故発生 →2010年3月11日実現

3)北朝鮮が怒りに燃えて核ミサイル発射 →2013年4月13日実現

4)スペースシャトルに似た宇宙船が電波障害か宇宙線の影響で地上に強制帰還 →???

5)戦闘地域で戦闘中の兵士が空を見上げ呆然し、戦闘を止め帰宅 →???


5が起きたらキルショットの開始でしょうか? 空に誰の目にも見える恐怖の光景が広がっていることから、CMEのオーロラ現象、アイソン彗星分裂の隕石群落下、イエスキリストの顕現(笑)、、、等、いろいろと考えられますが、逆に言えば、戦争が勃発した時がキルショットのカウントダウンが始まったと見ていい。

戦争勃発に関して今一番可能性があるのが、イスラエルとイランとの間の戦争だすな。多分、エルサレムの第三神殿建設が隠された理由としてあるだろう。建設にはどうしても「岩のドーム」が邪魔、それにはイスラムの宗主国イランを叩き、影響力を抑えておかねばならない。しかし、イランがなななか挑発に乗ってこない。その口火を切ろうとしているのが、今回の米軍のシリアへの軍事介入だろう。化学兵器...云々というのはいつものコジつけだろう。

これがエスカレートして行けば、シリアと友好国のイラン、ロシア、中国も巻き込まれ代理戦争の様相を呈するが、当然、イスラエルもこの戦争に好んで巻き込まれる為、戦域は一気に拡大化する。それが米国支配者層=国際金融資本に使役される産軍複合体が描くシナリオ。

そして、戦争開始後しばらく経って、米国の軍事力を中東に集中的にシフトした結果、その手薄を突いた中国が突如、台湾を併合するという行動に出る。TPPで経済的活路を封じられそうなのを突破する為であろうが、中国は虎視眈々とこの時を狙っていたわけです。
※木内氏は近未来において、共産党と軍部が権力争いで内部分裂を起こし、崩壊する様子を幻視。アメリカと中国は殆ど同時に自壊すると断言。ただ、2011年中国の崩壊が始まるは外れましたが、、、期間を定めた予知は難しい。

で、日本はというと、、、、

テイムスの別の遠隔透視内容からは、日本は突如、経済悪化して危機が訪れるという。オイラの予想では自然災害での被災かフクイチ放射能拡散が原因だろうと睨む。まぁ、その2つが同時かもしれないが、、、正にイルミナティカードの「複合災害」である。

この結果、米国は極度のハイパーインフレに襲われることになる。日本は後の世の世界覇権構造を決める世界中を巻んだこの戦争には参加出来ないだろうが、それが後々幸いとなるとオイラは睨んでいる。というのも、この経済危機と同時期に巨大な太陽フレア爆発「キルショット」が起きるからだ。
※木内氏によれば、幸か不幸か「日本はほとんど相手にされない」らしい。なぜならこの頃、日本は経済破たんが極限に達しており、戦争に加わっている程の体力は残されていないと言う。戦争参加せずに力を温存出来た日本人がその後の世界再建の主導的役割を果たしていくのは定められた運命なのだす。

天変地異と人類の集合的な心とは連動していると云われますが太陽フレア爆発も同じです。全世界規模で戦禍に巻き込まれている状況下で、経済破綻を起こし人々を恐怖のドン底に叩き込む日本の経済悪化は、、、日本(大和)がキルショットのセーフティロック解除して、波動砲発射のトリガーを引くことに他ならない。

「エネルギー充填120%!!!」
「対ショック対閃光防御!」

「ご、よん、さん、にぃ、いち、、、波動砲発射!!!


(沖田艦長が天之御中主神に見えるw この映画の唯一の汚点は森雪役(黒木メイサ)に萌え要素が無い点。松本零士が描くヒロインは切れ長の目とシャープなあごのラインが特徴なので、オイラなら森雪役に少女時代のユナをキャスティングするのだが、、、、ただ、そうなれば韓国のネチズンとシズカが黙っちゃいないが・爆)

で、中東のハルマゲドンの地に終結した戦闘集団や金融資本家のいるスイス、英国、米国東海岸、避難的に隠れ住むデンバー空港へ次々とキルショット波動砲が炸裂し一網打尽だすな(爆)。

ちなみに、ヤマト(大和)=奈良でもあるだすな。

古い世界秩序など、キルショット波動砲で「サヨ奈良~」なのだす。

ただ、ここからは日本の経済悪化=複合災害発生は、中東戦争勃発後のことだと読めるのだが、、、「Q(急)」の開始日9月8日では早過ぎる。果たして、、、

3は半年前の4月13日朝にあったミサイル発射の失敗した実験のことだと思う。あの実験は実は報道とは裏腹に成功であった。マスコミは北朝鮮は「ブースト型核分裂爆弾」を開発していると書いているが、これは「水爆」のことであり、それは放射能を出さない超小型「タングステン水爆」という米国も開発に失敗した程の最新核兵器の空中爆発実験。この技術を元にしたEMP(電磁パルス)兵器も開発済。

4に関してはホピ予言がいう「天の住居が大音声を上げ落ちてくる」という内容と同じだと睨む。つまり、「スペースシャトルに似た宇宙船=天の住居=国際宇宙ステーション」であり、地磁気の異常で操作系統で何らかのトラブルが発生して姿勢制御が出来なくなり地表に落下するのだろう。

国際宇宙ステーション
(ISS:国際宇宙ステーション 344トンもある巨大な施設)

既に3まで実現済なので、あとは4を待つばかりなのだが、4と5はほぼ短期間に起きるだろう。

キルショットが起きた時の光景をエド・デイムズはこう述べている。

大気は熱せられて有害な宇宙線が降り注ぎ、地磁気を狂わせ通信衛星、GPS、石油採掘施設、原発...等、あらゆる文明的な施設は破壊される。作物は育たず、きれいな水と食料・燃料の確保が非常に困難になる。人類は滅亡はしないが、多くの人命が奪われ当然国家も崩壊。都会から離れた山中...等、世界中のごく限られた場所でのみ人類が生存。オーストラリア、ニュージーランド(クライストチャーチ市)のごく限られた場所を除き南半球には生存可能な場所はないという。北半球では北ヨーロッパ、ポーランド、ロシアなどに生存できる場所があるというが、キルショット後には地球の環境は激変し、サバイバルが強いられる環境となるようだ。その後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少なく、5億人くらいだろうとテイムズは見積もっている。
※キルショット後、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれるが、これは同じくキルショットの予言を持つラマ僧にも共有しているビジョン

う~っ、過酷な状況になるだすな。

そのとき、日本はどうでしょうか?

キルショットの磁気嵐によって大規模停電が起きれば、国内に54基の原発がある日本は福島原発と同じく全電源停止に追い込まれ、やがてメルトダウンからメルトスルーに至り、放射能地獄となるのは免れ得ない。まぁ、六ヶ所村の核貯蔵所がダメになれば、北半球終了ではあるのですが、、、

今年6月にNASAが起きる予測していたというキルショットは「ガセ確定」になりましたが、実は、本番はこれからなのかもしれない。
※まぁ、このNASA情報自体、情報の出処が怪しい。普通、当局側は混乱を助長するのを防ぐ為、こういった明確な時期を示す情報は伏せるものですね。

1年スライド説(浄化の日は2012年ではなく2013年)を採用すれば「浄化の日(三千世界の大峠)」は今年年末。アイソン彗星が来訪する時でもある。2011年8月にNASA長官が行った「最大の準備を!」という警告もやはりキルショットに向けて発せられたものだろう。2012年は心の準備をさせる予行演習という扱いなのだろう。



本番はこれからですが、しかも、それは極近い将来だろうと推測出来る。それはエド・テイムズの遠隔透視内容のイベント推移の結果からも、2013年から2014年の間にキルショットが起きるとテイムズが述べていることからも言えることだす。

リモートヴューワーは地球に近づきつつある巨大天体についても述べているが、これが「二ビル」。キルショットの後、暫くの間、地球はマッドマックスのような生活を強いられることになるが、生き残った人類で新たな世界を建設していくことになる。その際、宇宙的存在が再建を手助けしてくれるという。多分、タイミング的に二ビル人じゃないかと思えるのだが、、、そう考えると二ビル来訪は2015~2016年というの線が妥当だろう。

木内氏がいう明るい未来となるには、生き残る人類がある一定以上いることが条件だと睨んでいる。この数が少ないと宇宙存在の手助けも期待出来ず、社会は復興しないまま、荒廃とした未来の光景となるであろう。いづれにせよ人類が次のステップに進むには「浄化の日」という禊を迎えねばならないわけだが、、、(キリッ)

宇宙規模の変換

少女時代の新曲『GALAXY SUPERNOVA』が出ただす~ぅ。

しかもリリースする日が9月8日なのだす~。
まさに「Q(急)」のオープニングに相応しいタイミング。

久しぶりに履くスキニージーンズが眩しいだす。今回のPV、特にスヨンの長い脚に目がいってしまうが、当然、大魔神コード「22」のシカ様(ジェシカ)が一番だす(爆)。



ということで、そろそろ宇宙に目を転じなさいという啓示を受けたので、今回、宇宙について述べたいと思う(笑)。

曲名の「SUPERNOVA」とは「超新星」のことですが、これはそろそろベテルギウスの超新星爆発が近いという暗喩でしょうか? ベテルギウスはいつ爆発してもおかしくないと云われていますが、イギリスのジョドレル・バンク天文台を中心として複数の電波望遠鏡を連結して構成した電波干渉計を使った最近の観測結果では、冷たい赤色巨星の中に不可解なホットスポットが観測されたという。やはり、もうそろそろかもしれない。
※ベテルギウスの爆発の前兆を数時間前に捕らえられるのは、唯一スーパーカミオカンデだけ。ニュートリノの急激な増加が観測された場合、世界中の天文学者に警報が届き、各国の天体望遠鏡がベテルギウスへと向けられて、爆発の瞬間を捕らえる体制になっている。

大津波、原発メルトダウン、隕石落下、複数の竜巻、富士山噴火、ニビル来訪、ペテルギウス超新星爆発、、、これらを目の当たりにして一度に味わえる。なんて素晴らしい時代にオイラは生きているのか!!!(涙)

しかし、宇宙といえば、、、煩フルではニビルですね(笑)。

ただ、ニビル全然来ねぇから、アイソン彗星について述べてみるだす。

アイソン彗星は、今年11月下旬~12月下旬にかけて太陽のまわりをスイングバイして再び「オールトの雲」に向けて戻っていきますが、その起動が地球に近いと話題です。近日点通過後の12月26日には地球から6420万km (0.4292AU) のところを通過。また2013年10月1日には火星からたった1080万km (0.0727AU) のところを通過するのです。このアイソン彗星来訪は今世紀最大の天体ショーとなるのは間違いない。

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(しし座を移動するアイソン彗星)

エレニン彗星はアイソン彗星の先駆けとも云われており、映画『ディープ・インパクト』の「E・L・E]がエレニン彗星だとすれば、1年と10ヶ月後に真打ち登場となるのですが、これがアイソン彗星ということになろう。更にそれから、1年10ヶ月後に二ビル来訪だと云う。ここから2015年9月~10月に二ビル来訪となりますね。まぁ、これもどこまで信頼していい話かは不明ですが、、、

アイソン彗星の核の大きさは4.8kmと推定され、太陽に最接近時には満月の15倍の明るさになる。今年、10月頃からおとめ座としし座の間に見え始めますが、この彗星が青い色ならホピがいう「青いカチーナ」となるだろうと噂されている。

「青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、第五番目の世界が出現する」

「サクアソフー」とされる「青い星」。そのカチーナが広場で踊って、そして仮面をはずしたとき、浄化の日が始まる。その時は「天の住居=国際宇宙ステーション」が大音響を発して落下してくるのだろうか?

アイソン彗星が青かったら、もう終わりだと観念して下さい(合掌)。

実は、マヤ予言の終末の日は2013年なのだとも云われる。というのも、マヤの暦は考古学者・科学者らによって改竄され、意図的に1年前倒しした年で広められたともいう。だから「終末の日」は2012年ではなく2013年だったというのである。

「今更なぁ~」という感じですが、社会秩序の混乱を未然防止する支配者側の考えそうな方法ではあるが、、、(滝汗)。

確かに、FEMAキャンプの動いている様子はないし、米国軍基地の海岸部から山間部への移動完了が昨年11月末と2012年末にDOOMSDAY発生なら少し慌ただし過ぎる。やはり1年位前に移動が丁度いい感じではある。

まぁ、本当に「終末の日(浄化の日)」になれば、細かなことなどどうでもいい話になるが、、、(爆)

このアイソン彗星が引き金となり、巨大太陽フレアの「キルショット」が起きるのでは?とも云われる。地震・津波・豪雨・竜巻・洪水・土砂崩れ・鉄砲水・放射能と過酷状況真っ只中の日本ですが、これにキルショットも加えなければならなくなりそう。

時空を超えるリモートビューイングでのエド・デイムス元大佐のグループが見たキルショットは驚くべき巨大なものであったという。巨大な太陽フレアが直撃した場合、その地域では発電所は停止し2度と復旧しない程のダメージを受けますが、地球を直撃する巨大太陽フレアはひとつではなく、連続していくつかの巨大フレアが直撃。で、これは2013年から2014年にかけて起こるはずだという。この備えとして建設されたのがデンバー空港の地下施設なのだろう。

また、アイソン彗星は火星のスグそばを通過する為、火星と衝突するかもしれないという。まぁ、その確率は非常に低いのですが決して0%ではないという。火星に衝突すると高温高熱で地下に眠っている氷が溶けて火星に大気ができ、人が住めるようになるかもという夢のような話もあるが、、、その衝突エネルギーは200億メガトン。広島原爆が15キロトンなので、その130万倍の規模という途轍もないエネルギーが発生するのです。

ISON.png
(この近さは激ヤバだすな)

この衝突劇は火星だけでなく地球の場合も有り得るという。太陽通過時にアイソン彗星が太陽の巨大重力で分裂。その破片が地球に衝突するというシナリオです。この大彗星の衝突はヒルデガルドが予言する大彗星落下の光景をを彷彿とさせます。

はかり知れぬ力を持つ大彗星が海に落下し、大津波が起こり、世界が大洪水に見舞われ、疫病と飢饉を生む。生物はほとんど死に絶え、生き残った者も疫病により死ぬ。大彗星により地球の大部分が破壊され、人類が死に絶えてしまう。

その時の先駆けとして、「相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国」が地震・嵐・津波などの天変地異によって水没、国は二分される。」という。この「大洋の中の大国」は一般的な見解では「米国」だと考えられていますが、オイラは雛形理論から、まず日本が先に起こりその後世界へ拡散という考えであるので、この「大洋の中の大国」とは日本だと睨んでいる。「2020年タイター地図」のように国が二分されるのかもしれません。

そして、この彗星分裂の内容は幼児が予言した内容とオーバラップしている。

「青い星が現れると海が落ちてきて地球が腐る。
でも、おしし様(国常立神)が来ると青い星が割れて地球は腐らない。」


海が落ちるとは、現在起きている100mm降雨量を遥かに凌ぐ空からの水の落下でしょうか? 火星との衝突で火星地下の氷が宇宙空間に水蒸気として大量放出され、宇宙空間で液化し水となり、地球重力に引っ張られて大量に地球降下するというシナリオはアリエールかもしれない。まぁ、その水は何かしらの成分を含んでいて、地球上の植物を全て枯らしてしまうのかもしれない。

あるいは、分裂した大彗星が落下し海水が数千メートルまで上がった津波として押し寄せたりとか、爆発エネルギーで海水が蒸発して水蒸気となり、その後、塩分を含んだ雨が降雨して地上全ての植物・生物を死滅させてしまうのかもしれない。だからこそ、ビル・ゲイツ財団のお金でグリーンランドに種子銀行を作ったのだろうか。

でも、おしし様が来れば、アイソン彗星は木っ端微塵に分裂して火星あるいは地球との衝突が無くなり、地球は助かるということなのだろうか? これはまるで映画『アルマゲドン』のような話だす。

救いの御子は、、、おしし様だすな。

では、おしし様とは一体何者なのだろう?

ただ、オイラが唱えた「おしし=ニビル」説は、ニビル2015年到達なので却下されるだす(涙)。

「国常立神」といえば「艮の金神」であり、地に封印された蔵王権現=バアル神=ルシファー。で、それはアガルタのカルキ王・ランドラチャクリンというのが、オイラのもう1つの説なのだが、、、

獅子(しし)の顔を持つ神といえば、インドのナラシンハ(ヌリシンハ)が知られていますが、ナラシンハはヴィシュヌ神の第4番目の化身(アバター)。

ナラシンハ03
(アタタタタタタ、、、、獣王百烈拳が炸裂)

う~む、、、ちとイメージが違うような(汗)。

でも名前が、、、奈良(地)震波、、、大神神社「赤御幣」落下もあるが、奈良の地震を予感させる名だ。ちと考え過ぎかw
※クッシー(串田氏)はあっさりと9月下旬まで地震はないと、琵琶湖震源の地震発生を引っ込めてしまったが、残るは南海トラフだな。あと今日本にいるロンバードのいう「火の洗礼」が気になる。火災のような生き残るのが大変という意味だというが、、、具体的に何が起きるというのか? まぁ、ロンバードは東京在住の占い師だし、彼のサイキック話はインチキだすな。ただ何かの情報を得ているような感じはする。そこが引っかかるわけなのだす。

しし44

8月30日には日本列島では、、、

■午後4時36分頃、福島県で震度4の揺れを観測する地震
マグニチュード4・0

■午後5時32分頃、和歌山県南方沖で地震、同県太地町で震度4
マグニチュード4・4


まるでフォッサマグナを挟んだ東日本と西日本が呼応するかの如き今回の2つの地震にうちのカミさんが怖がっているだす。この共振は、多分、震源2地点近くを貫いている「中央構造線」が伝達媒体として関与しているだすな。

でも、何故こうも「4」が頻出するのか?

「4」「4」、、、「し」「し」

うっ、こ、これは、、、おしし様登場が近いという啓示なのかぁ!?

おしし様とは「青い星が現れると海が落ちてきて地球が腐る。でも、おしし様(国常立神)が来ると青い星が割れて地球は腐らない。」とある幼児に予言された存在。この「青い星」はホピ予言が云うサクソファーであり、ニビルなのか? 逆に、おしし様が二ビルなのか? あるいは、おしし様は全く別の神的存在なのか?、、、

いづれにせよ、このシンクロ地震はニビル来訪を暗示させる出来事であり、ニビラーのオイラにとってゾクゾクする内容ではある。

既に3.11から2年半が過ぎましたが、昨日の台湾落石事故や青森集中豪雨による非難指示...等、今も世界各地で異常事態が続いている。日本では3.11の被災が酷過ぎた為、日本はもうこれ以上の過酷状況となる被災はないだろうという認識が散見されるようですが、、、

「まだだ!まだ終わらんよ!」
(クアトロ・バジーナ)


Quattro Vageena
(ニビルや蚩尤旗を彷彿とさせる「赤い彗星」ことシャアの連邦での戸籍はクアトロ・バジーナ。「Q」の付くクアトロQuattroとはラテン系のスペイン語・イタリア語で「4」を意味する言葉。シャアが『キャスバル』から数えて4番目に名乗った名前ということに由来。英語版では綴りがQuattro Bajeenaと「V」が「B」になっていますが、これはバアル神Baalの体現者という意味があるのかもしれん。つまり、クアトロ・バジーナは「おしし様」の暗喩でもあった?)

確かに、福島の放射性物質の汚染拡散は東電の杜撰な対応と合わせ解決策なしで「取り敢えずやっている」という暗澹たる状況であり、この安易で杜撰な拡散防止処理は単にタンク製作コストだけの問題ではなく、東電が対処することが出来ない状態にして政府に肩代わりさせようと画策していることが背景にあると睨んでいる。それには福島原発の汚染レベルが高まって、作業できない状態にする必要があるというわけです。

それ以外にも、富士山噴火、東北アウターライズ地震、関東大震災、東海・東南海・南海三連動地震...等だけでなく、洪水、渇水、日照り、土砂崩れ、海水の放射能汚染...等の自然環境の変化も含め、日本はまだまだ過酷な状況に置かれる要因が盛りだくさんある。ただただ傍観するしかないという状況。日月神示が云うように、オイラは日本は国体崩壊(藤原官僚制の終焉)まで行くとみている。

まぁ、実際、杜撰な年金問題もそうですが、地震国に原発などという危険を過小評価して自らが推進した原発推進。その最悪結果の「過酷事故」を及び腰で事故処理をしている日本政府の対応を見ていれば、こんな政府は不要だという考えに日本臣民が思い至るのは時間の問題。今、伝家の宝刀「先送り」が出来ない状態に追い込まれてきているが、未だそれをしようとしている。次の過酷事故発生でそんなのは一発で吹っ飛ぶだろう。原発撤退で不良資産化した核燃料で経営が悪化する電力会社を一旦全て潰してしまい、一気に「送発電分離」にまで持っていく。これが正しい道筋になるだろうな。

オコツトが示すタイムスケジュールでは、、、

2013年・・・位置の「変換」開始
2025年・・・位置の「転換」開始
2037年・・・入神


オイラはこのスケジュールだけは鉄板だと思っている。数あるスピ情報のなかでもダントツの信頼性だろう。2013年の伊勢・出雲の同時式年遷宮もこの2013年の「変換」にリンク(シンクロ)したイベント。

ちなみに「入神」とはアセンションのこと。
ですから、一般人のアセンションはまだまだ先の未来。

2013年から新たな変換人の時代(第8太陽系次元)の顕現化が始まり、それまでの人間次元(第7太陽系次元)は壊滅していくというが、これが「変換」が意味する内容。

現在、2013年も中盤に差し掛かかろうとしていますが、「変換」が明確に認知される程ではありませんが、実際には世界は、放射性物質の海洋汚染及び海洋生物言うの生体濃縮、地震、津波、洪水、酷暑、ハリケーン、地殻陥没、土砂崩れ...等が以前に比べ多く起きており、少し前にデトロイト市が破綻しましたが破綻一歩手前の国や自治体がゴロゴロとある。今、世の中は壊滅前夜祭的な状態。これらはベロ~ンと世界が裏返りが起き始め「変換人世界」が顕現し始めているからだと睨む。

太陽がチョー暑いのもそういうことだすな。うんうん。

で、その変換開始の時期は、前記事で日月神示で「旧9月8日」として示される「怒涛のイベントが【待ち行列】で並んでいる切替の為の一定期間」=新暦9月8日~旧暦9月8日(10月12日)の期間=「Q(急)」の時だと、オイラのマン毛狂写輪眼からは洞察している。

この時は悪神のQ(九)尾妖狐や八岐大蛇が大きく世に解き放たれる時でもあり、「旧9月8日」は「九尾(9)八岐(8)始動のキュー(始動合図)の時」でもある。
※「白面金毛九尾の狐」は野狐の悪狐の中でも人に危害を与える妖狐として知られる。

これで変換開始の大規模なキューが下される。
※TV局で使う「キュー」は出来事の始まりや取るべき行動を喚起する合図、信号。英語で「手がかり」「合図」を意味するCueは、元はラテン語のquando(何時?)から派生した言葉。ここでも「Q」の一致がある。

ちなみに、オイラの洞察がズバリ当たった試しはないが、、、(爆)

しかし、不気味なことに9.6前後に近畿でM8級の大地震の兆候があると天文学者で地震観測家のクッシーこと串田嘉男氏がレポートで発表している。9月に地震が起きず収束してしまうと、次は10月頃に移行するだろうと予測している。

■長期前兆No.1778 続報No,041 2013.9.2
http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhouz_041.pdf

これを受けて夕刊フジが一面にデカデカと掲載。

m_fuji.jpg
(この見出しは、、、夕刊フジ=サンケイは関西に悪意を抱いているなw)

ロシアの地震学者アレクセイ・リュブーシン氏も2013年秋~2014年春に南海トラフでM9地震があると予測しているので、両地震学者の意見が一致している。そこに「戦争状態よりも酷い光景で、福島以上の災害が関西の都市で起きる。」というロンバートの予言がオーバーラップしてくる。

関西の都市とは一体どこなのだ???

ビリケン新世界の大阪か? 賀茂氏や藤原氏の中枢の京都か? 「身の終わり」を示す「美濃尾張」(名古屋・岐阜)か? 福島と「クーパー対」の福井若狭のオバマ市か? 卑弥呼が眠る奈良か? 徐福の吉野熊野か? どこも有り得そうでそうでもなさそう。
※串田氏はロシア地震学者のいう南海トラフ震源とは異なり琵琶湖周辺の内陸型巨大地震を想定しているようです。確かに、現在、琵琶湖湖底からは熱水が出ていて非常に怪しげ。琵琶湖なら「薄墨桜」の近くだすな。まぁ、串田氏の予測は東海アマ程ではないがハズレもまた多いのも事実。

3.11と同様にプレート摩擦で隆起した地殻が地震で元に戻ってしまうならば、大阪、奈良、岐阜、名古屋はかつて海の底だったが、これが当時と同じ様に海になってしまうのかもしれない。まぁ、それには相当大きな変動がなければ有り得ないことなのだが、、、これは却下かな。
※地殻が隆起して平野が出来たのが「国生み神話」の元。

東大寺二月堂で3月12日の深夜行われる「お水取り」の10日前の3月2日には小浜市の若狭神宮寺と鵜の瀬で「お水送り」の神事が行われるが、東大寺・二月堂の前の閼伽井屋(あかいや)と呼ばれる切妻造の覆屋がりますが、ここに「若狭井」という普段は枯れた井戸があり、若狭と地下水路でにつながっているといわれる。不思議な事に3月12日の深夜の「お水取り」の儀式が行われる時だけ、この井戸から若狭の遠敷川に注がれた香水が沸き出すという。

実際、京都盆地の地下には豊富な地下水脈があり、北東から南西方向に流れ、桂・宇治・木津の三川合流地点付近を通過して大阪平野に向かって流出している。電磁探査調査でも京都盆地には琵琶湖の2/3に匹敵する地底湖が存在していることが指摘されている。(京都大学防災研究所年報 第52号B 平成21年6月)。

南海トラフでの地震は近紀伊半島や四国沿岸部にのみに津波被害が想定されるが、近畿地方は熊野吉野の高い山々で遮られ内陸部に被害は及ばない。強いて言えば、大阪湾に面する地帯が最大5m程度の津波被害が起きるだけだろう。オイラはロンバートが言う「福島以上」という言葉からは原発関連の過酷事故を想定していたが、紀伊半島には原発施設がない。また、南海トラフと福井では全く反対側で全く影響は出ないと思われる。

あるとすれば、長周期地震で京都の地底湖が圧迫されオバマ市にまで伸びる地下水脈を逆流し水がプシュ~と飛び出して、土砂と水が混じった「陸津波」が極々一部の地域で起きるぐらい。よって、南海トラフを震源とした場合、原発関連の事故はないと思いたい。やはり、被害の多くは津波と地盤沈下と火事だろうな。

fukui_map.jpg
(若狭の原発がやられると関西は終焉。福井原発銀座の中心がオバマ市、そのオバマ市は京都経由で奈良と地下水脈で繋がっている。)

被災をいろいろと想定していますが、とどめの出来事がオイラにあったのだす。

なんと、玄関上に貼って飾っていた大神神社(奈良県桜井市)の「赤御幣」が朝落ちていた。オイラはコレが一番怖かっただす~っ。ここから想定すると震源は○○なのか? 3.11はトラフの内陸側で起きたが、南海トラフでも同様の地震が起きる場合、トラフからの距離が同じ程度ならば、紀伊半島沿岸部直前か内陸部が震源になるかもしれない。こう考えると、少し前に騒ぎになった奈良の地震警報誤報は非常に暗示的なものだったとなるが、、、果たして、、、、

赤御幣
(大神神社の赤御幣 大神神社は天理教を通じて艮の金神に繋がる。)

2ちゃんには、こんな書き込みもありました。

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5 名前:♯地震は奈良[] 投稿日:2013/09/01(日) 22:56:01.80 ID:C+PhzmXd0 [1/2]
すまんあまりにはっきり見えたので書かせてもらう
9月8日13時奈良で大変な地震がおきる夢みた
ここまではっきり見えた事は初めてだから書いた
何もおこらなければいいが

253 名前: ◆1f6i.2r53Y [] 投稿日:2013/09/02(月) 20:10:33.64 ID:WlgfFrdv0
すまん
昨日も同じ夢がはっきり
9月8日13時これまじやばい
今迄こんな事は初めてだ 出来るだけ沢山助かって欲しい
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9月8日13時かぁ、、、まぁ、オイラのシンクロと同じ結果なのがチト怖い。

さてさて、日月神示が述べる旧9月8日の内容は、、、

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天災待つは悪の心、邪と知らしてあるがまだ判らんのか。旧9月8日の9の仕組み近づいたぞ。人間に判らんめずらしき事を出すぞ。皆この神の仕組みであるから、変わりたこと、判らん事が愈々となったら、神代近づいたのであるぞ。天地がひっくり返ると云うことはミタマがひっくり返ると云うことぞ。信仰の人、無信仰の人と、愈々立分けの時じゃぞ。

空に変わりたこと現れたなれば地に変わりたことあると心得よ。いよいよとなりて来ているのぞ。天の異変気をつけて居れよ。神世近づいたぞ。海のつなみ気をつけて呉れ。石流れて、木の葉沈むと申してあろうが、今がその世ざぞ。

旧9月8日までに何もかも始末しておけよ、心引かれる事残しておくと、詰まらんことで詰まらん事になるぞ。もう待たれんことにギリギリになっている事判るであろうがな。天災や地変は大きな肉体の応急処置の現れであるぞ。部分的に人間苦しめる様に思うてはならん。一日一度は便所へ行かなならんであろうがな。人間この世の50年をもととして考えるから判らなくなるのざ。永遠弥栄の生命体得結構」

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「天災待つは悪の心」、、、この煩フルのネガティブ内容満載のブログには非常に耳の痛い言葉だすが、この言葉の解釈には注意が必要。

一見、この世の既存統治システムを天災によって破壊→再創造という流れを望むのは「悪の心持ち」のようにも聞こえるが、実はそうではない。もしそうなら「天災を心待ちする」「天災を望む」という表現になる筈です。「天災待つ」とは文字通り「天災を何もせずに座して待つ受身的な領受する態度」のことを言っているのであり、これを金神は非難している。その証拠に、神とケモノの立て分けの時期が迫っているから御魂を綺麗にしろと金神は何度もクドく言っているのです。

「22」の人類の集合的無意識は新たな枠組みに移行する際に抵抗勢力として前に立ちはだかる。この本質は現状維持とか保守本流とか云われるもの。これを打ち砕くのがQ(九)尾妖狐や八岐大蛇や使徒らの天災ですが、悪が善を為すと云われる所以。

視点を変えると、ネガティブはポジティブであり、ポジティブがネガティブであったのだす。

「9の仕組み」は「Q(急)の仕組」でもあるが、「Q」は日月神示の「丸にチョン」のマークと同じでもあるのだす。

丸にチョン

Mr.Q(蔵王権現=バアル=ルシファー)の本性は善悪を超えた存在ですが、Q(九)尾妖狐は蚩尤(しゆう)と同じくMr.Qの悪の面(ダークサイド)であり、その対極が金神だす。実際、戦いの神・蚩尤(しゆう)が作り出す武器・兵器は戦禍を巻き起こすが、同じ冶金や製鉄炉から生み出される日常使いの鉄製品は生活を便利なものにする。こちらは金神(金山彦)として祀られる。

この2面を統御するのが22を超えた「23」次元。ここは人類の自我領域の最終領域である集団的無意識領域(22)を抜き出たスグのところ。「23」はNBAのジョーダンの番号でもあるが、これはシリウス・ナンバーでもある。つまり、これがイルミナティの崇めるプロビデンスの目の領域。

しかし、これを超えるのがマジック・ジョンソンの番号「32」が暗喩するより深層の意識領域。これがMr.Qの本性のいる領域でオリオンの観察意識領域。このオリオン意識レベルで初めて 三元性(光と我と闇)を等化でき、地球内生命意識が1つとしてまとまる意識領域。これ故、地球を作った国常立尊と呼ばれる。これで吉野蔵王堂の蔵王権現が何故3体なのかが理解できよう。
※蔵王三体はオリオンの3つ星の暗喩でもある。

32.png
(コメ指摘あったように、「Mr.Q」のPVに登場するクーパーは9月8日を暗示し、ストレッチリムジンは9月8日から始まる1ヶ月間の長いクォンタム期間を暗示しているか?)

モンローのヘミシングでの分類は、、、

Focus 01:通常の肉体と精神が完全な覚醒状態
Focus 03:物質としての「頭脳」と非物質である「意識」が同調した状態
Focus 10:肉体は眠り意識は覚醒した状態
Focus 12:意識を拡張した状態、五感を超えた世界
Focus 15:時間と空間が無制限、交信したりや過去世を見やすい
Focus 18:癒しの世界
Focus 21:物質的世界(現世)と非物質的(精神)世界の境界
Focus 23:人間的囚われの世界(膠着状態/孤独状態)
Focus 24-26:信念体系領域(共通の信念や価値観)
Focus 27:輪廻転生の中継点
Focus 35:地球生命系内の時間を超えた意識の広がり・つながり。地球外生命体が多数集結し、今後起こる地球生命系の一大変化を観察。
Focus 42:太陽系を超えた意識の広がり・つながり。
Focus 49:銀河系を超えた意識の広がり・つながり。

フォーカスレベル
(モリケンの分類)

「44」のおしし様は、「22」の2倍2倍であり、「32」の地球意識のさらに奥深い太陽系を超えた意識の広がり・つながり領域。喩えていえば、銀河意識の無意識領域からもたらされるものといえるのではなかろうか?

意識は33段のピラミッド状に分けられ、11段までが自我意識、22段までが人類の集合的無意識、33段までが宇宙意識とされている。メーソンの33階段はこれを模しているが、33段のプロビデンスの目は実は宇宙意識の最下部「23」に過ぎない。それを頂点として33段階の仮想ピラミッドを作ったに過ぎない。宇宙意識の最下部が「23」でその最上部は「32」です。
※「33」はと「32」はホルスの目のように付き離れているが、「33」こそがオリオンの観察意識。

次元が変換・転換していくと、いったいどうなるかといえば、そのことを分かり易く説明したブログ記事がありましたので紹介します。

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その人類の数だけ存在する別々の世界だが、これから波長の合う世界が統合し、自分の波長以外の世界は認識できなくなるということなのだ。それが、「生きながら死後の世界に入っていく」プロセスでもある

(略)

バシャールは次のようにも言っている。

物理的な現実の全ては比喩であり、象徴、シンボルとして現れています。
そして、みなさんの個人的な現実の中でそのシンボルが
いったい何を意味するかは、みなさん自身が決めることができます。
そして、それによって、みなさん個人が受ける影響が決まるのです。


つまり、この世が投影の世界であることを理解した上で、内観(自問自答)することが大切だということである。

パラレルワールドは無数の種類の未来という意味で使われるのが一般的だが、ここでは「一人ひとりが異なる世界に住んでいる」という意味である。

それが今年の冬至から統合が始まる……。
つまり、普通の人の世界観からすると、今は人類は同じ世界に住んでいるが、
それが同じ周波数の世界ごとに分かれていくということである。

それがバシャールのいう「パラレル・アースへの分化」で、それを大別すると、「ポジティブな世界」と「ネガティブな世界」に分かれていくという。

『日月神示』には「神と獣に分かれる」と予言されているが、「神へと進化していく霊止(ヒト)」と「動物的・悪魔的な本性を顕す人間」に分かれるということだ。

言わずもがな、前者が「ポジティブな世界」の住人で、後者が「ネガティブな世界」の住人である。もちろん、突然、世界が分裂するわけではなく、バシャールの話では、2025年頃までは共存するようである。

オコツトの言葉で言えば、2013年から「変換人」と「人間」に分かれていくことになる。変換人とは、次元変換をしていくために現出してくる人間のことで、バシャールがいう「ポジティブな世界」に移行する人間である。


■マヤ暦の終わりと「2013年―2037年」の黙示録
http://new-mu.seesaa.net/article/304985453.html
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転換点というか、統合開始の暦上の時期が冬至の2012年12月21日だった。世間的には何事も起きませんでしたが、暦上ではそうなります。

そして、それが地表世界Quick(早急)に顕現して来るのが「Q(急)」の期間だと睨むのですが、これは人類最大のQuestion(謎問題)でもある。Queue(待ち行列)の状態で様々な出来事が起き、今までの延長線上の行動や仕組みはQuit(断念)され、資源を食い尽くしながら実体のないマネーを得るという愚かな行動が無くなることで、経済活動は著しく縮小され、ブラック企業は無くなり、やがて地表や人々はQuiet(穏やか)になる。「Q(急)」の時はQuantum(切替までの一定期間)なのだす。

ネガネガな内容に溢れる煩フルなので、一見ネガティブな人間に見えますが、その実、見通す未来は非常にポジティブ(能動)なのだす(爆)。富士山の姿ようなピラミッド型支配システム構造を持つ現世界を維持・保持することが、実はネガティブ(受動)なことだと考えている。ミロクの世でのあるべき姿は授与-受取の「利他」を基本ベースとしたカルデラ型のトーラス(ドーナツ)構造の社会だすな。日月神示の「丸にチョン」はそんな姿を描いているように見える。

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