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いとしのE.L.E

あれからニビルは
何処へ行ったやら~♪


真性ニビラーのオイラは未だ追跡をしているだすが、最近、このような情報を知った。

■2013年7月最新情報:惑星ニビル最新映像と情報:2013年8月、地球に再(最)接近か?
http://baramado.jugem.jp/?eid=90&guid=ON&view=mobile&tid=7

DO YOU BELIEVE IN EARLY WARNING SIGNS ? SIGNS ARE ALL AROUND US IN THE MOVIE DEEP IMPACT THEIR WERE LOTS OF SIGNS THE COMET WAS DISCOVERED THEY SENT THE PHOTOS TO A LOCAL ASTRONOMER HE THEN REALIZE'S THAT E.L.E WILL IMPACT EARTH. HE RUSHES OFF TO WARN THE PLANET AND WAS KILLED AS A "WARNING" TO ALL THE OTHER ASTRONOMERS WORLD WIDE WHO PLAN TO WARN THE PLANET WILL BE KILLED. 1 YEAR LATER THE PRESIDENT DECIDEDS TO GO PUBLIC WERE HE WARNS E.L.E WILL IMPACT IN THE NEXT 10 MONTHS. SO OUR ELENIN WHICH IS E.L.E IS 1 YEAR AND 10 MONTHS BEHIND ELENIN WHICH ELENIN WAS A FALSE FLAG TO BEGIN WITH. WHICH GIVES A TIME FRAME FROM JULY TO SEPTEMBER 2013 THIS IS WHY THEY CALLED ALL THE AMBASSADORS BACK AND THE WARNING FROM NASA AND THE PREPS FOR THEIR EASY ESCAPE IN DENVER. PEEPS YOU GOT TO READ BETWEEN THE LINES THE SIGNS ARE BEFORE US DAILY. ELENIN WAS A TRAIL RUN FOR PLANET X'S ARRIVAL. GOD SPEED


「あなたは、早期警戒のサインを信じますか? サインは映画『ディープ インパクト』の中で私たちの周りの至る所にあります。それらの彗星が発見されたというたくさんの徴候を、彼らは地元の天文学者に写真を送ります。それから、彼はその「 E.L.E. 」が地球に影響を及ぼすだろうことを理解します。彼は惑星の危険を警告するために急行して、世界中の他のすべての天文学者に「警告」しようとして死にました。彼は惑星が全滅・絶滅すると警告しようとしました。大統領に公開することを決心させたのは1年後だった。彼は「E.L.E」が次の10ヶ月で衝撃を与えると警告します。「 E.L.E. 」である我々の「エレーニン彗星」に一致することは最初は「エレーニン彗星」に不正な旗であった「エレーニン彗星」の後の1年と10ヶ月です。それは2013年7月から9月まの時間枠を与えますが、そう言う訳で、彼らはすべての大使を通して警告を指令しました。そして、彼らのためにデンバーに脱出すると簡単に前置きします。線の間でサインが、毎日我々の前にあることを読むようにされて、あなたをのぞきます。「エレーニン彗星」は、惑星Xの到着のためのトレイルランでした。 成功を祈る。」

※「トレイルラン」とは草原など舗装していないところを走る長距離陸上競技ですが、ここでは「地慣らし」「斥候」の意味で使っているか?

映画 「ディープ インパクト DEEP IMPACT 」(1998年)の中で使われる彗星到来時の極秘キーワード「 E.L.E. 」は、エレーニン彗星 ( ELENIN ) 彗星の名前 「 ELE 」をもじったのか? しかし、これでは時間順が逆なので、この映画に合うように露のエレーニン氏に発見させでもしたのか? 謎が残るネーミングです。で、肝心の映画『ディープ インパクト』のストーリーは、、、、

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14歳のリオ・ビーダーマン(イライジャ)は、ハイスクールの天文クラブに参加して見慣れない星を発見する。天体観測よりもクラスメートのサラが目的で参加したようなクラブだったが、リオは教師の勧めに従ってその星の写真を天文学者マーカス・ウルフ博士の元へ送った。発見者にちなんで「ウルフ=ビーダーマン」と名づけられたその星は、地球に衝突する最悪の軌道で接近中の彗星だった。

彗星の発見から1年後。新進気鋭、野心家のニュースレポーター、ジェニー・ラーナーは、辞任した元大統領側近のスキャンダル「エリー」を追っていたところで突然FBIに連行され、大統領本人と面談することになった。大統領は、「エリー」に関して正式発表の準備がある事を伝え、あと2日間沈黙を守れば、ジェニーをジャーナリストとして最大限優遇することを約束した。「エリー」が人名ではなく国家機密のコードネームらしいことを悟ったジェニーは、渋々承諾した。

2日後、記者会見を行った合衆国大統領の発表は、全世界を震撼させるものだった。彗星が地球に向かって接近。その衝突時期は1年後だと言う。マンハッタン程もあるこの彗星が衝突した場合、未曾有の大惨事となる。「E.L.E.(エリー)」とは Extinction Level Event(種の絶滅を引き起こす現象)の略称だったのだ。

そしてこの大異変に備え、人類を救うための大プロジェクトも同時に発表された。アメリカ、ロシア共同で8ヶ月かけて建造された史上最大の宇宙船「メサイア号」で、彗星が地球に達する前に核爆破して破壊または軌道をずらすと言うものだ。

2ヵ月後、人類の未来を託されて選ばれた宇宙飛行士たちが「メサイア」で飛び立った。
メサイアは犠牲を出しながらもどうにか彗星に核弾頭を設置し、爆破に成功するが、軌道を変えることは出来ず、彗星は2つに分かれて地球へと向かう―――。
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エリー マイラブ ソースィート♪

名曲中の名曲「いとしのエリー」を口ずさんでしまっただすが、真性ニビラーの心情を歌っているかのような歌詞だすな(爆)。しかし、この接近した「E.L.E」は3.11を引き起こし日本にとってそう甘くはなかっただす。

要約すれば、映画『デープ・インパクト』のような展開で、惑星X(ニビル)の接近はエレーニン彗星(C/2010 X1 )の1年10ヶ月後であり、2013年7月から9月まの時間枠であるということなのだす。

しかし、この話自体が映画の「E.L.E」とエレーニン彗星とをダブらせて、単に1年10ヶ月後にニビル接近とブチ挙げただけのタチの悪いガセネタなのもしれないが、、、いづれにしろ、なかなか興味の湧くシンクロです。ってか、15年前に影の世界政府はこのことを惑星探査衛星から知っていたとでも?

ちなみに、オイラも騒いでいたエレーニン彗星接近は以下のようであった。

■2010年12月10日・・・19.5等星(露のアマチュア天文観測者が発見)
■2011年4月・・・15等星
■2011年5月22日・・・13.8等星
■2011年6月4日・・・13.1等星
■2011年7月10日・・・10等星、
■2011年8月中旬・・・8.3等星
■2011年8月19日・・・CME(太陽コロナ放射)に遭遇し崩壊分裂?
■2011年9月中旬・・・10.5~12等星
■2011年9月末・・・14等星
■2011年10月16日・・・地球からは遠ざかっていることが観測


「1年10ヶ月後」をどの時点を起点にすればいいのか迷いますが、崩壊分裂を起点にした場合は2011年8月19日+1年10ヶ月=2013年7月19日前後となり、先の時間枠には入るがもう過ぎ去ってしまっている。ならば、最終確認の10月16日なら、ほぼドンピシャか(汗笑)。

確かに最近は異常がやたらと多い。7月4日の米国独立記念日の米国では、ある州で熱中症で死亡者が出たが、その隣の州で雹で一面銀世界となっていた。マイアミでは洪水もあるようだ。日本でも伊豆の海底が3m隆起して富士山噴火のカウントダウンか?と騒がれている。地震も世界各地で多く発生。

7/2 インドネシアM6.1地震
7/3 アフガニスタンでM5.2地震
7/3 ウガンダM5.2地震
7/4 サハリン南部でM5地震
7/4 アメリカ ニューメキシコ州で大量の雹
7/4 アメリカ ボストンで歴史的な熱波
7/4 インドで再び大洪水。300の村が流し去られる
7/5 パラグアイが洪水で非常事態宣言
7/6 インドネシアでM6.4地震
7/8 パプアニューギニアでM7.3地震
7/9 メキシコのポポカテペトル山噴火 
7/11 四川省豪雨洪水
7/15 広東省豪雨
7/16 インド北部の豪雨
7/17 英国に熱波警報発令
7/18 山形..東北で豪雨洪水
7/21 メキシコで大規模な洪水
7/23 中国の甘粛省でM6.6地震


なんか世界が壊れていくような感じです。

やはり、惑星X(ニビル)が近づいて来ているのか?

オイラはある事情(Xの切替日のシンクロ。内容は秘密w)から、この日を9月9日だと睨んでいるが、、、果たして、、、
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アーモンドの謎

胡散臭いと思いながらも(爆)ついつい見てしまう飛鳥情報ですが、最近の動画を見ていたら、、、
※もう完全にアスカリアンだす~

火星人襲来パニックとなった有名なラジオ放送の原作『宇宙戦争』を書いたH・G・ウェルズの話が紹介されていた。この作品は少し前にもスティーヴン・スピルバーグ監督作品、トム・クルーズ主演のハリウッド映画として公開されていましたね。

tripod.jpg
(『宇宙戦争』のトライポッドは何故3つ足なのか?)

彼の作品の中でもなかなか邦訳されなかった作品に『世界はこうなる-最後の革命:明徳出版(来るべきものたちの姿:祥伝社)』(原題:"The Shape of Thing to Come")がある。これは主人公が日本人で、世界最終戦争の影響で祖国日本を出たというストーリー。最後の方に主人公のダイイング・メッセージのようなものがあり、その四行詩には祖国を思う気持ちが書かれている。しかし、その四行詩の翻訳に対して様々な方面から下記のような圧力が掛かり、、、

「おお、あの詩に手を出しては成らん。特に日本人は手を出すな。世の中には日本人が知らん方が良い事もあるぞ。日本の事を思ふなら あの詩をあのまま日本語に譯すのは止めろ。君の爲だぞ。」

翻訳者(故・吉岡義二)は意図的に誤訳した形でしか本を出版出来なかったという。



このことを発見したのは作家で「サソリのベン」の異名を持つ五島勉氏。一般には「ノストラダマスのおじさん」という方が知られているだすな。
※ノストラダムスの予言はハズレでもなんでもない。単にマスコミに煽られた世の中が「1999」という箇所に反応し「世界が終わる」と勝手に大騒ぎしただけのこと。四行詩にはどこにも「世界が終わる」とは書かれていない。単に恐怖の大王が来てアンゴルモアの大王が蘇ると記されているだけ。しかも「1999」自体「西暦1999年」を指しているわけではない。これはオイラも飛鳥氏も同じ見解だす。

H.G.ウェルズの予言された未来の記録H.G.ウェルズの予言された未来の記録
(2013/04/30)
五島勉

商品詳細を見る

(この本の宣伝でもあるようだ・笑)

さてさて、肝心の四行詩とは、、、

Almond blossom in the spring sunshine.
Fuji-Yama gracious lady.
Island treasure home of lovely things.
Shall I never see you again?

アーモンドの花が咲き誇る 春の太陽の光の中に
富士山 優雅で美しく凛とした女性
寶の島 かわいい者達に滿ちた家庭
僕は其れ等を もう決して見る事は出來ないのだらうか?


翻訳者はこのAlmond blossomを「桃の花」と誤訳せざるを得なかったのだという。それ程までに「アーモンドの花」は日本人には知られてはならない内容であり、それはナンバーズ(民数記)の秘儀に関わる内容だともいう。

■アーモンドの花が咲き誇る 春の太陽の光の中に(追記)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1776913.html

う~む、出版前の経緯は確かに怪しい

し、しかし、この四行詩のどこにそんな秘められた内容があるというのか? オイラには、単に望郷の念に駆られた思いを詠んだ歌ぐらいとしか見えず、単に富士山のある日本とアーモンドがミスマッチなだけという感じしか受けないのだが、、、(滝汗)

しかし、H・G・ウェルズは100年前に作品内で「ミサイル」「アトミックボム」等の当時発明されていない科学用語をバンバン使っていることはよく知られており、このことから実はイルミやメーソンだと言われてもいる。実際、あの火星人襲来のラジオ放送は人々の反応を見るイルミの社会実験だったとも言われているので尚更です。

■NWOの予言者、H・G・ウェルズ by Fritz Springmeier
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1513960.html

メーソンじゃないかという疑惑以外にも、『世界はこうなる』で示した「日本が中国と戦争をする」「アメリカとも戦争になって、最後、原子力爆弾を二発落とされて日本が負ける」「摩天楼群のビルが倒壊して残骸になる」などの予言が的中している為、実は本物の予知能力者だったのではないかとも言われている。
※まぁ、メーソンなら知っていてもおかしくない内容ばかりだが、、、

■もはやこれは預言者と呼ぶしかないH.G.ウェルズの生涯(1) そのイスラームとの共通性
http://blogs.yahoo.co.jp/toruikebuchi1960/10664957.html

オイラは「生命の木」は桃の木だと以前の記事で洞察しましたが、実は桃とアーモンドは近縁種。ただしアーモンドの果肉は薄くて食用にならず、食用に供しているのは仁の部分のみ。カバラの「生命の木」は花咲くアーモンドの木であらわされることが多いといい、オイラの洞察内容は正しかったのだす。

元々、アーモンドと桃は同一原種であったのですが、太古の地殻変動により隆起した中央アジア山脈が中東と東アジアを隔ててしまい、それぞれの地域で異なった進化を遂げてきた品種だという。中国の比較的湿度の高い低地を中心に生育したのが桃であり、乾燥した西アジアから中央アジアの砂漠や丘峰の斜面に育成いたが故に果肉の少ないアーモンドなのです。

そして、民数記に登場するアーモンドとは、、、

主はモーセにイスラエルの人々が神のための祈る聖なる場所を造る様に命じ、六本の支柱にアーモンドの花の形をした萼と節と花弁を付けた燭台を純金でつくらせた。古代イスラエルの時代より礼拝所である幕屋の聖所にある純金の燭台にはアーモンドの花を装飾に使う事が決まり事となっており、この燭台はメノラーと呼ばれているのです。このアーモンドの七枝で作られる燭台の七は、イスラエルの民にとって完全数を表しでおり、燭台に灯される光は完全な光、即ち神そのものであることを意味する。そしてその燭台に装飾されたアーモンドの花は「復活の表象」。

アーモンドの花は大和民族がヤ・ウマトゥ(神の民)として目覚めることの暗喩にもなっているかのようです。これは日本人に知られたらマズイ内容だすな。道教で不老長寿の妙薬とされ卑弥呼の邪馬台国で大量に食されていた桃。エドガー・ケイシー療法でガン消滅に効果あると云われる生アーモンド、、、やはり桃とアーモンドは生命の木の実なのだす(ふふふふ)。

これは1粒で2度美味しい話だす。

民数記にはさらにアーモンドは登場し、、、

出エジプトしたヘブライの人々は、モーセとその兄アロンの指導で荒野へ出ましたが、その旅は苦難の連続。12部族の間で祭司アロンに対する不平不満が巻き起こり、モーセは12部族の族長が持つ杖を幕屋前に置き、神の判断を仰いだ。翌日レビ族の「アロンの杖」だけが芽を吹き、アーモンドの花を咲かせた事から 神がアロンの杖を選び祝福したとして、そのままアロンに従うことになったという逸話がある。

この逸話から飛鳥氏は、この四行詩の内容は「アロンの杖」がいよいよ世に出る。つまり、熱田神宮から伊雑宮に移譲され、表に出ることだという。

まぁ、オイラにはこの四行詩の肝心な部分に関しては「アーモンドの花が咲き誇る=神に祝福された国」程度であり、この場合の神が「アーモンドの花」のキーワードから旧約の神・ヤハウェである程度しか読み取れないが、、、う~む、それすら日本人にはタブーなのか? 翻訳の静止を掛けたのは欧米支配者層だと思われるが、彼らは既に知っていながら、それを日本人に知られるのはマズイことなのか?

あるいはそれ以外に理由があるのだろうか?

H・G・ウェルズの四行詩には、見れなくなった対象として「富士山」「優雅で美しく凛とした女性」「宝の島」「かわいい者達に滿ちた家庭」の4つを挙げていますが、「僕は其れ等を もう決して見る事は出來ないのだらうか? 」という絶望的な内容が続きます。これはもうそのようなものは地上には存在しないという風にも取れるが、、、1つの可能性は富士山大噴火で山体崩壊してカルデラ化してしまうこと。そして「宝の島」とは世界の至宝であるユダヤ3種の神器が隠されていた日本列島のことを言っているが、列島自体が海中に沈んで見えなくなるとでも言うのか?

う~む、これならば知らない方が幸せかもしれないが、そんな優しさは弱肉強食を旨とする欧米支配者層にはない筈(爆)。やはり、そのワードで日本人が出自を覚醒して貰っては困るということなのか? だが、この四行詩如きで誰が覚醒すうのか? そのまま訳出してしまっても殆どの人は気にも止めないし、大体が読む人も少ないw。

多分、ウェールズ始め欧米のメーソンが日本にユダヤ神器が存在することを熟知していることを秘密にしたかっただけではないのだろうか?

しかし1つ心配なことがある。
ウェールスは予言者のように当たるという点。
※メーソンの長期計画を知っていたのかもしれないが、、、

日月神示では、終末の三千世界の大峠の時には日本の臣民は1/3か、最悪3%になると云いますが、これは富士山噴火、経済破綻、植物枯れによる飢餓が主な要因になると睨んでいます。更に3.11の放射線汚染の影響もあるのかもしれない。

四行詩はこれらのようなもので日本列島を去らねばならなくなることを暗示しているのか?

セントヘレンズ山02
(匠もビックリの「米国の富士山」と呼ばれたセント・ヘレンズ火山のビフォア・アフター。成層火山は最後にはカルデラ化する運命。これだけは逃れられない。)

この混乱期に乗じ、米国の獣勢力の世界政府筋が建設した反キリストの居る第三神殿に伊勢神宮からユダヤ神器を簒奪して運びこもうとするのだろうか。で、強奪する者たちはダン族出身の反キリスト(獣)を崇め、額と腕に印(ヒラクリティ)をしたシュケナジー・ユダヤの偽ユダヤ人。聖書でいうところの「サタンの会衆」。

飛鳥氏は以下のノストラダムスの四行詩から、この時の光景をこう説明している。

「世界の最高の宝が3つの重なり地の女神の宮にある」

「宝は西にいた者たちにより運び出され、神殿に隠される
場所の秘密も、同じように隠され飢えた徒党は、神殿を開くだろう
略奪するが、再び取り返される、その中で恐ろしい祈祷が」

(『諸世紀』第10章81番)

「包囲され、略奪され、貴重なる獲得物は、取り返される
それは聖なる出来事の起きる日と変わり通過し、
奪い返され、捕縛される、三つの重なりの地から
さらに、水底からしるしが現れ、権威の存在が引き上げられる」

(『諸世紀』(第7章73番)


ここでいう「世界の最高の宝」とは聖櫃(アーク)を始めとするヘブライ3種の神器の「マナの壺」「アロンの杖」「十戒石」。「3つの重なり地」とは三重、「女神の宮」とは伊勢神宮のことだとされる。

伊雑宮に草薙剣(アロンの杖)が移譲された後、一旦は他国のもの(多分、米国)に強奪されるが、しかし、呪詛によって神器は重くなり、運び出すことが出来ずに、海洋投棄を余儀なくされる。しかし、神器らは最近発見された伊勢の海底遺跡の石畳に安置され、ここからサルベージして再び日本人の手に戻る。時の光景を目にした日本人が自らがヤ・ウマトゥ(神の民)であることに覚醒するが、伊勢神宮神官(レヴィ族)が神器を掲げイスラエルに乗り込みオリーブ山に安置。最終ウェッポンであるアークの力で「エノクの街」、、、赤いプラズマで覆われた惑星、、、多分、これは新世界の親太陽二ビルのことだろうが、天空から降りてきて反キリストの野望を粉砕。

当然、そのレヴィ族集団の頭となるのは、、、、

一旦は即位するが世界政府によって廃帝された「ビリケン広飲み屋」であるに違いない。この中東に殴り込みを掛ける「偽」と「真」の戦いこそが「悪と善の戦い」であるハルマゲドンなのだす。その後、真の救世主・天照大神(再臨のイエス)がオリーブ山に降臨し、至福千年王国(弥勒の世)が始まると飛鳥氏は説いている。

確かに出口王仁三郎師の「シベリア狐は死にたれど...」と記される『続・瑞能神歌』にも「どっと攻め入る雨利加の アラスカ浴びる人も無く」と予言されているように、これは米国侵攻による神器強奪のことかもしれないなぁ。。。

う~む、H・G・ウェルズもビックリの超ファンタスティックな話だす~っ!!!

ただオイラは、新約聖書は人民恭順化の為に支配者側が創作した文献宗教であり、十字架上の死と3日後の復活話はその原型はエジプトにあり、ミトラ教でも採用された冬至の太陽の動きに過ぎず、天体事象を擬人化したものであり、実際に人が十字架上で死んで復活したという歴史的事件はなかったと考えている。
※小乗仏教信奉者の後期大王家の倭武(百済コンキ)が人民恭順化の為に日本に波斯ペルシャ教(古代東方キリスト教)を導入。

よって、飛鳥氏が語る話には、オイラは常に疑問符が付く。

磔刑後の「復活」がなかったならば、キリスト教の権威は地に堕ちるし、そもそも宗教として成立しなくなる。復活があってこそのメシアなのだす。そして、伊勢神宮地下宮に隠匿されているという聖十字架や罪状版も「何それ?」状態になるのです(爆)。
※聖書にある非常に秀逸な言葉を吐いた実在人物はいると思っている。

また飛鳥氏はモルモン教徒である故、イエスマンセーなのは仕方がない。ただ一連のスクープ的写真公開も背後に米国情報機関NSAがいるからとも疑える。穿った見方をすれば、米国(影の世界権力)側の情報操作工作員なのかもしれない(爆)。

また次期天皇をラストエンペラーと云うのも伯王家神道の「祝の神事なしに100年...」という予言や京都公家予言の「金・銀・銅・泥・哀帝」とも一致符合するのですが、実際、これらの予言の出元は分からないし、近年創作されてネット流布されたものかもしれない。

以上から考えれば、影の世界権力は世界統一政府樹立には世界最古の歴史を持つ天皇制が邪魔であり、その役割は終えたとしてその廃止を望んでいて、そのような廃帝話予言を流布しているという見解も成り立つ。
※1つだけ云えることは、流布された予言が真性なものであろうがなかろうが、行き着く結果は同じで「廃帝」なのだろう(滝汗)。

以下は有り得ない洞察なのだが、、、

古代の天皇家が人民恭順化用に持ち込んだキリストい教。その際の布教用の道具をそのまま至宝としてしまい込んでいて、今次の世界政府樹立向け、その道具を使って大芝居を打つというシナリオなのかもしれない(超爆)。

しかし、もしそれが可能だとすれば、日本に十字架や罪状版、聖櫃(アーク)のレプリカが存在し、ある場所に仕舞込まれていることを知っている者がいる筈。それは天皇家以外であるならば、、、、それは藤原氏だすな。彼らは日本の寡頭勢力の真の実質的支配者。ヨハネ黙示録を信奉しており、その予言を成就させる為、古来から伝わるレプリカを使い、配下のシュケナジー偽ユダヤを使って世界統一政府樹立の大茶番劇を打つのか? 確かに、今、国連関係の役職に積極的に進出しているのも世界政府樹立後を睨んでのことなのかもしれない。
※天皇陛下の御発言、神道関係者の動き、藤原不比等の隠蔽振りから見ても、間違いなく何かを護ってきたという感じはする。しかし、単に祖先が信仰していた為に「至宝」として扱っていたものが、実は「ガラクタ」だったという話は世間にゴマンとある。

この裏読み、実は、充分アリエール話かもしれない(ふふふふ)。

もしそうならば、「獣の国」は日本で決まりだすな!!!

諏訪の御頭祭や伊勢神宮の神官衣装や神殿構造、共通する単語の多さ、、、、日本に古代ヘブライ人が渡来してきて新旧両聖書の内容を伝えていることだけは間違いない。それ故、大工の神でもある聖徳太子はイエス逸話を取り込んだモデルにされている。

ここでの問題の焦点は、、、

イエスって本当に実在したの?
本当に磔刑されて3日後に復活したの?
弟子の前で昇天(アセンション)して消えたの?
本当に再臨してくるの?


う~む、この問題は難しい。
世界中の人が誰も客観的な答を出せ得ない問題でもある。
※こr程の奇跡の人物なのに、聖書以外に存在を指し示す文献が一切ない。

磔刑後復活という内容が本当に起きた史実なのか、それとも恭順化用の創作物なのか、、、、答はこの範囲内にあることは確かなのだが、、、この判断は難しい。圧倒的に情報不足だす。オイラは疑いながらも決断は下せないのだす。
※「外界=内面」という変換人型ゲシュタルトから導けば、答えは両方正しいのかもしれない(爆)

しかし、茶番劇といいながらも世界を眺めてみれば、5月にフィリピンのマヨン火山の噴火、6月にアラスカのパブロフ火山とベニアミノフ火山の噴火、アイスランドのラキ火山、7月にメキシコのポポカテペトル山の噴火が起きており、日本では青森の八甲田山や秋田焼山、浅間山、焼岳、御岳山の火山噴火も懸念され始めてきている。また洪水、旱魃、、も相変わらず多発し、世界中でアポカリプス・サウンド(地殻内部の摺動音が大気で反射され空から聞こえる現象)が聞こえているように、明らかに地球は異常を示している。1999年の時とは明らかに違うのだす。

まぁ、これらの異常は米国が成層圏で核実験した際の後遺症(月面着陸を実現する為、放射線が濃いバン・アレン帯に穴を開け、そこをロケットで通過する為に原爆を爆発。しかし逆に帯の外側にもっと放射能濃度の高い層を作ってしまった件。これも飛鳥情報だす~)もあるとは思うが、影響外の太陽系を見てみても、太陽活動活発化、惑星の極逆転、暗黒物質ラジャサン登場があり、決してそれが原因だとは言えない。

やはり何かがおかしいし、世界は予言通りに進行しているという感じは拭えないのだす(滝汗)。

オイラは瑞々しい桃と生アーモンドと杏仁豆腐を食べながら「千年灸」をして、この変化の時を味合うことにしよう。

ヨベルの年と第三神殿

過去のユダヤの大事件と月食・日食の関係を研究してきた米国のマーク・ブリッツ牧師は、「2014年4月~2015年9月のわずか約1年半の間に、ユダヤの祭の日に合わせ月食と日食がたて続けに起こることがわかった。」と発表した。

2014年~2015年の1年半の間に起きる6回の日食と月食の詳細は以下の通り。

1)2014年4月15日・・・皆既月食
ユダヤ暦5774年のニサンの月15日の「過越の祭」初日

2)2014年10月8日・・・皆既月食
ユダヤ暦5775年ティシュリの月14日の「仮庵の祭」の前夜祭の日

3)2015年3月20日・・・皆既日食
5775年アダルの月29日の「ユダヤの宗教暦の新年」の前日

4)2015年4月4日・・・皆既月食
5775年ニサンの月15日の「過越の祭」初日

5)2015年9月13日・・・部分日食
5775年エルルの月29日の「ユダヤの政治暦の新年」の前日

6)2015年9月28日・・・皆既月食
5776年ティシュリの月15日の「仮庵の祭」の初日


半端ない数だす。

西暦70年にユダヤ人が国を失って以来の約2000年間におけるユダヤの二大イベントとも云われる1948年のイスラエル共和国建国、1967年のエルサレム奪回の「6日間戦争」のいづれもが、「ユダヤの二大祭の開始日」に月食、ユダヤ新年に日食が起きている。

このことから同様な天体現象が起きる2014~2015年には、それらに匹敵する超事件が起きると牧師は予言している。 っていうか、これらはいづれも人が企画した事件なので、そういった事件が人為的に計画され起こされる可能性が高いと見る方が適切だ。

つまり、「天の時」を契機(利用)して何がしかの超事件を起こすということ。

では、どんな超事件が、、、!?

答を先に言ってしまえば、、、

それは、、、

エルサレムに第三神殿の建設。
さらに、その完成直後に世界統一政府樹立の宣言もあるかもしれない。
※飛鳥情報では、先のローマ教皇辞任の際にNWO(世界新秩序=世界政府=世界人間牧場)を承認したという。

飛鳥情報によると、2014年には第三神殿が建設されるといい、既にパーツは完成していて後は組み立てするだけだという。実際、旧エルサレム市街地にある「神殿研究所」では祭祀に使用する本物の神殿祭具が観光用に今は展示されている。外壁となる石はイングランド中部のベットフォードやアメリカ中西部のインディアナで切り出され、船でイスラエルに輸送されたという話しもあり、今はどこかに運ばれ保管されているという。このように短期間に再建できる体制は既に整っているのです。

エルサレム神殿のあったモリヤ山の「嘆きの壁」の上には、現在イスラム教の「岩のドーム」が建っていますが、これを破壊しなければ建設は不可能な為、何がしかの軍事行動をイスラエルは取るのではないかと噂される。まぁ、軍事侵攻説は飛鳥情報なので何とも言えないのですが(爆)、先の「日食・月食」の話から充分アリエール話ではある。
※オイラ的には第三神殿は諏訪・守屋山の山頂に建てて欲しいと思っている。何故ならここが神が約束した地「御イサク地」なのだから、、、ユダヤ教ラビに一考して貰いたい案件だすw

ここでエルサレムの神殿について調べてみると、、、

第一神殿は別名「ソロモン神殿」と呼ばれ、紀元前10世紀にモリヤ山にソロモン王が建設したとされる壮麗な神殿。ここは古代エルサレムの礼拝の中心地であり、唯一神ヤハウェの聖所。アロン家系の祭司とレビ人(レビ族)が祭祀を仕切っていたという。しかし、紀元前527年、ネブカドネザル2世の新バビロニアの侵攻による北ユダ王国滅亡の後に行われた「バビロン捕囚」で神、殿は破壊と放置により衰微。

第二神殿はバビロン捕囚から解放され、70年後の紀元前515年にほぼ同じ場所に再建された。その後、紀元前20年にヘロデ大王により完全改築に近い形で神殿は大拡張された(ヘロデ神殿)。しかし、紀元70年、ユダヤ戦争で、ローマ帝国軍によってユダヤ人を兵糧攻めし、投降した者は磔、聖所に火を放ち、立て篭もったユダヤ人をホロコースト(火災による大虐殺=燔祭)し、その後に神殿を破壊。この時の下段部が現在も残っていて、これが有名な「嘆きの壁」と云われるもの。その後、2000年近く、神殿のない状態が続いている。

第二神殿
(第二神殿 日本の神社構造に酷似)

この2014年の翌年2015年が実は「ヨベルの年」。この制度はバビロン補囚以来途絶えたとされるが、最後のヨベルの年から算出すると、2015年がちょうどこの「ヨベルの年」にあたるという。これは古代イスラエルで行われていた50年ごとの「大恩赦の年」、「解放の年」のことですが、古代イスラエルでは7日ごとに安息日、7年ごとに土地を休ませる安息年があった。それを7回繰り返し49年が経過した次の年の50年目は「ヨベルの年」と呼ばれ、非常に特別な年とされた。この年には畑は休耕となり、売却されていた土地も自動的に売り主に復帰し、全住民は解放され、奴隷も解放されたという。

2015年には世界政府樹立の記念として、全ての債務がチャラとなる「大ヨベルの年」となるかもしれんだすな(ふふふふ)。

このことはヨベルの年からも第三神殿建設は二重にアリエール話なのです。

その第三神殿に納める宝物は、当然、聖櫃(アーク)でなければならないし、そして、この中にはヘブライ三種の神器である「アロンの杖」「マナの壺」「十戒石」が収められていなければならない。

しかし、その行方は不明。
それと予言成就にはもう1つ大事な要件がある。それは失われた十支族の帰還だ。この帰還は後に述べる。

伊勢神宮をリモート・ビューイングで透視したFBI捜査官マクモニーグルの話では、確かに「内宮」本殿の下には「宝物殿」と思しき「地下室」があり、透視された「宝物」は三つ。一つは「菊紋」(日輪)と二匹の「龍」の浮彫がある「銅鏡」(年代は1725年ほど前のもの)、もう1つは長さ約32センチの「扇」(扇子 年代は2000年ほど前のもの)、最後の1つは長さは約40センチで15~18センチほどの丸い断面を持つ明るい灰色をした謎の「木片」(1200年は経過したもの)だという。飛鳥情報では扇は巨大なステンレス製の箱(厨子・ずし)に収められていて、この扇とは聖櫃(アーク)のケルビムの翼ではなかという。
※「元宇佐」の1つに年毛(としも)神社があるが、この神社の関係者によれば、はるか昔、宇佐八幡宮に神官が集結。そこで宇佐八幡宮の「本神輿」をモデルにした多くのレプリカが造られ、それを他の八幡宮に配り神輿にしたという。それを見た人々が、また自分たちの神社の神輿を造る。こうして八幡宮以外の神社でも神輿を造るようになり、日本中が聖壇のレプリカだらけとなったという。ちなみに、宇佐神宮は初期大王家の金首露八男「豊玉」が宇佐氏の祖となって興した神社で朝廷とも深いつながりにあった。(神宮創建に関わったもう1つの家系が女性シャーマンの辛島氏)。この本神輿がアーク(聖櫃)だと推測されている。そう考えると、何故、宇佐神宮の神託が中央の朝廷意見を左右したのか?という日本史の謎の1つ「道鏡事件」も解けてくる。現在、本神輿は宇佐八幡宮には無く奈良時代末期に御所に移され、百年ほど前に明治天皇が伊勢神宮の内宮に本神輿を収めたという。明治期なら地下神殿建設も可能だ。第二次世界大戦終戦時に米軍が伊勢上陸すると聞いて、昭和天皇は伊勢の宝物を酷く心配されたという話が侍従長日記に記されている。

ケルビム
(2つのケルビムを持つ「贖いの蓋」 ここに主が臨在していたという)

2014~15年の神殿再建に合わせ、日本の天皇家はユダヤ三種の神器とともに世界政府のトップとなる為にイスラエル移住という説もある。で、3.11は日本から天皇家を移動させる為に仕掛けられたものだともいう。一方、世界政府のトップは英国王室のウィリアム王子であり、天皇家は京都に蟄居という説もある。さてさて、この真偽はどうなのでしょうか? オイラには決め手となるもの(情報)がない。

第三神殿再建に主導は、当然、米国やイスラエルにいるユダヤ勢力というのは間違いない。ただ彼らアシュケナジーユダヤは「第13支族」とも称されるハザール汗国出自の偽ユダヤ。聖書がいう「サタンの会衆」。しかし、天皇家をはじめとしたヘブライ家系の者たちもユダヤ神殿再建は1つの目標であると思われる。日月神示が指摘するように、エフライム族などの真ユダヤは裏から糸を引き偽ユダヤを操って、今までイスラエル国家の樹立、神殿再建を図ってきたのかもしれない。そうなると、やはり世界政府のトップは天皇家なのか? それとも弟系を飾りに見立てて実質支配していた兄系の藤原氏が表に出て来るのか? まぁ、陰から実行支配する勢力は決して表には出てこないだろうが、、、

聖書イエスによれば、この終末間近の時は人類にとって「試練」の時代であり、それは人類に内在する罪と悪が最高潮に達する時でもあり、善と悪が明確に分かたれる時であると述べている。究極の二者択一の時代。確かに現在の派遣労働者への扱い...等、神側に付くか悪側に付くかが問われる時だというのは正しいと思う。神側の道は一見、険しく貧しい。一方、悪側の道は一見、甘美で快楽に満ちている。まさに敢えて苦難の道を歩んだヘラクレスのように「ヘラクレスの選択」の時なのだす。

そして、この試練の時には自然界にも様々な異変が起きるというが、それは人類に内在する罪と悪が最高潮に達したことが外界に反映された結果であり、実際、この通りの展開になっている。

聖書によれば、患難時代は「前兆期」と「本番」の2つに分けられ、更に「本番」は3つの災いによって第1期、第2期、第3期(末期)に細分化される。

この艱難時代(大艱難)について、聖書でイエスは「預言者ダニエルによって語られたあの『荒らす憎むべき者』が、聖なる所に立つのを見たならば……」(マタイ24・15)と述べていて、この「聖なる所」とはユダヤ教神殿のこと。つまり、艱難第2期には、既にエルサレムに「ユダヤ教の神殿」が建っていなければならないことから、今はまだ艱難時代ではないとなる。逆に言えば、第三神殿建設でその機は熟したとなる。
※かつて紀元前2世紀に異邦人アンティオコス・エピファネスは、エルサレムを荒らし回り、当時そこにあったユダヤ教神殿に土足で踏み入り、さらにそこにギリシャのゼウス神の偶像を置いた。彼自身とその偶像が「荒らす憎むべき者」を指しているが、これと同様なことが起きるのだろう。

■「第1の災い」
患難時代の前兆としての災い

■「第2の災い」
患難時代前期の三年半の災害
第六のラッパの出来事

■「第3の災い」 
患難時代後期三年半の大患難時代に起こることです。
第七のラッパの出来事


「第1の災い」の最後が第五のラッパ(=第五の封印解除)ですが、この時のことを黙示録はこう記している。

第五の天使がラッパを吹いた。すると、一つの星が天から地上へ落ちてくるのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上り、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。

そして、煙の中からイナゴの群れが地上へ出て来た。このイナゴには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。イナゴは地の草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよいと言い渡された。


らっぱ

蝗の王・アバドンが率いるイナゴの外観はどうかというと、、、

「さて、いなごの姿は、出陣の用意を整えた馬に似て、頭には金の冠に似たものを着け、顔は人間の顔のようであった。また、髪は女の髪のようで、歯は獅子の歯のようであった。また、胸には鉄の胸当てのようなものを着け、その羽の音は、多くの馬に引かれて戦場に急ぐ戦車の響きのようであった。」
(ヨハネの黙示録 第9章7-9節)


このように「金の王冠、人の顔と女性の髪、獅子の歯、蠍の尾」を持つとされ、人に襲いかかって尾の毒針で刺すという。その飛び回る様相は「戦車を轢く馬」に乗った姿に例えられ、おびただしい数の群れで襲来するという。

イナゴの顔した戦士、、、まさに仮面ライダーだすな(爆)。

ライダー

イナゴ似の戦士たち(仮面ライダー)の大量襲来、、、実は、これが「失われた10支族の帰還」だと睨んでいる。これで聖書予言成就の要件が全て整ったことになる。

「仮面ライダーの敵=秘密結社・ショッカー」を裏で糸引く正体は日本政府(正確にいうと一部局)だったというオチがありますが、オイラは現代日本は欧米支援の明治維新から国家中枢が欧米下請け国家となったが、その持てる莫大な金塊(ゴールデン・リリー)の金融資本力で陰から偽ユダヤを使い金利を掠めることで世界を修羅場化させている「獣の国」であり、「大淫婦バビロン」とは現在の東京であると睨んでいる。この悪の中枢を倒すのがシャンバラのイナゴの顔した戦士という点から、故・石ノ森章太郎先生の慧眼には頭が下がる思いだす。

この時、イナゴの群れを率いて現れる「蝗の王・アバドン」は「奈落の主」ともされ、神に背いた堕天使や冷獄に封じられたルシファーを千年の間封じ見張る神の御使い(天使)とされる存在ですが、この存在こそシャンバラ王カルキことランドラチャクリン。これが「再臨のイエス」の意を受けて登場するてんし様なのか? 新世界の「福の神・ビリケン」の憑依本体であると睨む。

第七の封印の中に七つのラッパがあり、
そして、第七のラッパの中に七つの鉢がある


つまり、封印解除が起きる事にラッパが鳴るのですが、第七の封印だけが特異であり内部に更に7つのラッパを隠し持つ。これは「777」を表しており、この最後の鉢が投げられると7つの封印でシールされた巻物の全体像が顕現する。「777」が「666」の人間の獣性時代を超克する至福千年の時代として現れてくるという算段なのだす。
※この至福千年王国とは、カバラでいう「授与-授与」で成立する社会。いままでの社会は「受取-受取」であった。

では、第七の封印解除で現れてくる七つの鉢とは何なのか?
その詳細は以下に記す。

■第一の鉢・・・獣(独裁者)を拝む人への悪性の腫れ物の災い
 「第一の御使いが出て行き、鉢を地にむけてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々と、獣の像を拝む人々に、ひどい悪性のはれものができた」(黙示一六・二)。

■第二の鉢・・・海の災い
「海は死者の血のような血になった。海の中のいのちのあるものは、みな死んだ」
(黙示一六・三)

■第三の鉢・・・川と水源の災い
「第三の御使いが、鉢を川と水の源にぶちまけた。すると、それらは血になった」
(黙示一六・四)。

■第四の鉢・・・太陽の炎熱
「太陽は火で人々を焼くことを許された。こうして人々は、激しい炎熱によって焼かれた。しかも彼らは、これらの災害を支配する権威を持つ神の御名に対してけがしごとを言い、悔い改めて神をあがめることをしなかった」
(黙示一六・八~九)。

■第五の鉢・・・暗黒
「獣の国は暗くなり、人々は苦しみのあまり舌をかんだ。そしてその苦しみと、はれものとのゆえに、天の神に対してけがしごとを言い、自分の行ないを悔い改めようとしなかった」
(黙示一六・一〇~一一)。

■第六の鉢・・・ハルマゲドンの戦いの準備
「(大ユーフラテス川の)水は、日の出るほうから来る王たちに道を備えるために、かれてしまった。・・・・彼ら(悪霊)は、ヘブル語でハルマゲドンと呼ばれる所に、王たちを集めた」
(黙示一六・一二~一六)。

■第七の鉢・・・巨大地震、天変地異、大バビロン(終末の時代に世界を支配する都)の滅亡
「大きな地震があった。この地震は、人間が地上に住んで以来、かつてなかったほどのもので、それほどに大きな強い地震であった。また・・・・大バビロンは、神の前に覚えられて、神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。島はすべて逃げ去り、山々は見えなくなった。また一タラント(約三五キログラム)ほどの大きな雹が、人々の上に天から降ってきた。人々は、この雹の災害のため、神にけがしごとを言った」
(黙示一六・一八~二一)


一説には、2015年から黙示録の封印(シール)が解禁されるという説があり、世界政府樹立後、教会の終焉、反キリストの働きで闇勢力側が破壊活動 テロ、経済危機を起こし、第三次世界大戦、核戦争へと繋がっていく。ここで第1から第4までのラッパが鳴るという。そして善と悪の最終決戦のハルマゲドンが2022年秋勃発、、、その後、大地震、富士山噴火となるのだろうか? これは天照大神(イエス)降臨が2037年というスケジュールとも符合する。つまり、今は艱難前兆期の更に前ということになり、今夏の暑さもリハーサルに過ぎないとなる(滝汗)。

オイラが思うに現在の出来事は第七封印の七つの鉢が予兆として顕現していると見る。つまり「第一の鉢」の予型が「子宮がん、インフルエンザ...等の予防接種ワクチン」であり、あのマスコミ総出の欺瞞だらけの予防接種キャンペーンは獣(独裁者)に策略に盲目的に洗脳される内容。「第二の鉢」の予型は3.11の津波。「第三の鉢」の予型は中国の河川汚染かな? 「第四の鉢」の予型、、これが今夏起きている超熱い夏のことでしょうか!!!

しかも、ここに出て来る「獣の国」とは、どうも日本ような気がする。これはオイラの直感だが、、、

艱難時代本番のクライマックスは、第五、第六、第七の鉢が投げられることで締めくくりとなるのですが、「第五の鉢」の「暗黒」とは、「太陽系の種馬」とも称される暗黒プラズマの身に纏った暗黒天体・末顕ラジャサンによって引き起こされるものだろうと睨んでいる。ロシア隕石落下ニュースでかき消されてしまいましたが、あの時、地球近傍を通過した小惑星がありました。何故、ロシア隕石や近傍通過小惑星が地球に向けて軌道が変更されたのか? その答は、、、、あれは末顕ラジャサン(あるいはニビル)..等の巨大質量天体により軌道が変更されたからだとオイラは睨んでいる。飛鳥氏も同じ見解だすな。

そして最後の「第七の鉢」、、、、この巨大地震とは富士山大噴火(山体崩壊)に伴う東海・東南海・南海地震の三連動の地震で、世界最大の活断層「中央構造線」がガバーッと動く程の超巨大地震になるだろうと予想している。この大地震は亜空間世界と現物質界が行き来可能になった際に起きるもので、東三川の東海三神山に囲まれた現代のアドム・カドモンこと鳥居強右衛門の磔刑地からサードインパクト的に顕現すると睨んでいる(爆)。

第五のラッパで登場するイナゴは、封印解除=亜空間と物質世界の融合(半物質化)の際、亜空間にあるシャンバラから追い立てられるようにやって来たアルザル人のことを表現したのかもしれません。彗星発見者の木内氏がオフレコで語った「金星人が攻めてくる~♪」というのもこのことだろう。影の世界政府はこのことを知っており、それ故、2度に渡る大戦争を通じ、軍事力の高度科学化を推進してこの事態に備えている。

しかし、最後には世界政府も倒され、再臨のイエス(大照大神)が世に登場。
※これは新しい親太陽=ニビルだと睨んでいるが、、、これが真の岩戸開き。

mirai3-33.jpg
(仮面ライダーを引き連れたてんし様)

君が世は
千代に八千代に
細石の巌となりて
苔の産すまで


半物質化した世界で至福千年王国が始まる。
めでたし、めでたし。

巫女制と十字架ライン

飛鳥ファンには既知のことだが、やがて伊雑宮が伊勢本宮として蘇ってくるという。その時が天照大神=イエス・キリスト再臨の時だという。伊雑宮が本宮となる理由はそこに「首」、即ちタウ型十字架の頭に相当するイエスの罪状板(INRI)が隠されて祀られているからだという。
※飛鳥氏によると内宮には「契約の箱(アーク)」とイエスが磔刑された「十字架」、外宮には「マナの壺」と青銅の蛇が絡まった旗竿「モーセの旗竿(ネフシュタン)」が安置されているという。伊雑宮には「罪状版」だけですが、ここに「アロンの杖」が安置されると新約聖書の三種の神器と旧約聖書の三種の神器が全て三宮に揃ったことになる。

今年2月6日には遷宮関係者だという@itaku1611さんのツイートでは、「ついに伊勢神宮の内宮の地下に聖櫃アークとともに、キリストの血が付いた”聖十字架”が発見された!これで消され縄文時代2万年の歴史が紐解かれ、イルミナティの世界支配は終焉です!今夜は祝杯だ!」という内容が発信されましたが、これが本当かどうかは分からない。ただ、いよいよそのベールを取り去る時が近づいてきているという感じはヒシヒシとする。

物部神道の復権がその原動力であり、その顕れが伊勢神宮と出雲大社の同年式年遷宮(アマテラスとスサノオの結婚)、熱田神宮の奥の院・一之御前神社への1900年振りの一般参拝解禁、熱田の宝物(草薙剣=アロンの杖)の他社への移譲も決定...これら一連の動きはある結論に向かって動いているとのこと。

で、草薙剣移譲先が伊雑宮であり、「アマテラスとスサノオの結婚」の末、出来た子供が伊雑宮だという位置づけではないかと飛鳥氏はいう。

ここに父と子と聖霊の三位三体のカバラの究極奥義が完成する。
※この三体は「生命の木」の「均衡の柱」「峻厳の柱」「慈悲の柱」を表している。「666」が悪の三位一体であり「反キリスト・反法王・偽預言者」を指す。それに対し「六六六」は「八」に鍋フタをした一歩手前の状態であり「777」だとも云えるが、こちらが絶対三神の三位三体。オリオンの三つ星がそれを暗示。聖書ヨブ記の「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。 オリオンの綱を解くことができるか。」とあるが、プレアデス(唯物史観)から脱してオリオン(観察精神)への移行こそが その鍵となる。

熱田神宮1900年祭
(今年5月、草薙剣安置1900年祭を終えたばかりの熱田神宮。しかし、本当の安置は秦の始皇帝から神器をだまし取った徐福が東三川に徐福国建国し安置(兎足神社)していたが、この徐福国を討伐して神器を取り戻した1600年前頃だと睨んでいる。)

確かに物部神道は首露王(倭旨)から始まる初期大王家(扶余系スキタイ、カド族)の伝えた神道であり、天香久山で鹿の焼く香りを天神に捧げる「はん祭」の儀式を執り行っていたように生贄を捧げるヘブライ色の濃い神道。血の儀式をしていたと云われる由縁です。三世紀後半、半島にいて雇われ王をしていた初期大王家は縄文人の招きを受け、琉球伊平屋島を経由して王垣に上陸したが、渡来途中で磐座を使う御嶽祭事をアチコチで行った。この時、沖縄にも御嶽(うたき=男子禁制の祭祀施設)が伝わり今に残るが、これは巫女を中心とする信仰という点が異なる。多分、沖縄の御嶽は縄文人の巫女信仰と初期大王家の御嶽祭事の融和の産物なのだろう。

オイラは磐座信仰、即ち古神道は縄文人の宗教だと勘違いして前記事に書いてしまったが、縄文人、その後の出雲系が奉じた宗教がイマイチ良くわからない。縄文草創期以前には巨石を用いて築いた自然(太陽)崇拝の祭場(磐座)があり、磐座は縄文人の宗教施設であることは間違いないが、それ以外にも徐福が伝えた道教色の濃い蚩尤(しゆう)を祀る銅鐸神事も行っていたようなのだ。

ただそこに貫徹する内容がある。

それは、、、巫女制

これが古代日本を貫徹する宗教の骨格だった。縄文時代の遺跡からは多くの精巧にできた土製の仮面が出土していますが、これらは全て女性用に造られていて、見つかった場所から地域のリーダー格の人間がつけていたと考えられている。つまり「巫女信仰」は縄文時代から存在し、リーダーは常に女性だったと考えられるのです。

ですから、時代を下った邪馬台国でも卑弥呼、トヨが立てられたのであり、男王は「王君」(王の君=女王の配愚者)と呼ばれたのです。

腰掛ける巫女
(「腰掛ける巫女」)

仮面のビーナス
(茅野市出土の「仮面の女神」)

 合掌
(八戸の「合掌土偶」)

多分、有名な遮光器土偶も仮面を付けた巫女の姿なのだろう。

ainumiko01.gif

縄文の巫女は、頬に魔除けの入れ墨に似た四筋の渦巻き模様を入れたり、目の周りを黒っぽくし鼻と眉を高くして目の部分を影にすることによって、目つきに凄さを持たせていたという。

まるでジョーカーのような感じだすな(汗)。

ジョーカー

このように縄文人は根っからの巫女萌えだったのだす~。

さてさて伊雑宮の復活とは、伊勢が三つ星化することに他ならない。伊雑宮、籠神社、熱田神宮はいづれも物部系の神社ですが、この三社の動きが今後の方向性を決定化する。
※飛鳥情報では「物部神道=旧約、秦神道=新約」という区切りをしているが、何故、旧約の物部系神社に新約のレガリアであるイエスの十字架や罪状版が安置されているか?というように、ツッコミどころは満載。

外宮・内宮・伊雑宮の三宮の配置はオリオン座の三つ星を表していて、エジプトのギザのピラミッドと同様のもの。更には五十鈴川はナイル川や天の川を表していたのとも同じ。これを隠蔽したのが八咫烏の指令を受けた藤原不比等。それは来るべき時まで知られないようにする必要があったからだと推測されている。

伊勢三つ星
(伊勢のオリオンの三つ星)

物部神道の復活のついては「カゴメ唄」に隠された秘密からも解けると飛鳥氏はいい、「この唄は、本来、籠神社の隠し歌であり、そこには日本の国家成立にかかわる重大な秘密が暗号として隠されているのです。」と籠神社宮司の海部氏の談話を紹介している。

この籠神社に伝わる極秘伝は、カゴメ歌に登場する「鶴」は伊雑宮を指し「亀」は籠神社を指すいうもの。八咫烏からも籠神社と伊雑宮はそれぞれ「阿」であり「吽」であり、AとZ、アルファとオメガ、はじめと終わりであると知らされたという。ただし、藤原氏の謀(はかりごと)によって、藤原京移転時に旧京に残された物部氏は中央政治の表舞台から外され、歴史から消された。しかし、この2013年に至り物部神道が復活するとは、、、これは藤原氏を生かし物部氏を封印したのは八咫烏の策略なのか? それは表と裏をひっくり返すための舞台装置なのかもしれない。つまり、この逆転激が雛型となり、日本列島に伝播・拡散・横展開して大ドンデン返ししていくのだろうか?

う~む、日月神示が初期大王家(物部神道)に関するというオイラの洞察は正しかったとなる(ふふふふ)。

伊勢がオリオン化しイエス顕現化するのに対し、中央構造線で繋がる諏訪湖では武田菱が見つかったという。これは『甲陽軍鑑』に記されているように信玄公の水中墓ではなかと期待されているが、実は、まだまだ全貌は不明なまま。少なくとも菱形の窪地地形があることだけは確かだという。

takeda.png
(武田菱 クロス線が細いのが宗家。甲斐源氏の名門ですが宗家は途絶え、庶家が江戸時代以降も続く)

そして、この武田菱は十字架を表している!!!
※同様なのは島津家の「丸に十字」

諏訪の近くの茅野は縄文文化の一大中心地であり、かつて諏訪神社は洩矢氏が宮司であり、近くには守屋山がある。諏訪で祀られるミシャグチ神は「御イサクの地」という意味だと語り部は言う。この「モリヤ」という名は旧約聖書に出て来るエルサレムにあるとされる地名で「イサクの燔祭」があったという場所。モリヤには「主が備える地」あるいは「主顕現の地」という意味があるという。また、この「イサクの燔祭」記述をそのままにした御頭祭も諏訪神社で行われていて、縄文とヘブライ的な物部神道の痕跡が濃く残っている地なのです。

伊勢と諏訪の復権、、、これはきっと何かの予兆的符合だすな。

まぁ、言霊的にはこの二箇所のネーミングは、、、

イセ+スワ → イセスワ → イサワ → イザワ → 伊雑 ということなのか? あるいはイエス → イェシュア → イセスワ なのかもしれない(笑)

諏訪湖 武田菱01 諏訪湖 武田菱02

この諏訪湖と伊勢を結ぶ中央構造線の丁度真ん中に東三川があり、三方を蓬莱山・方丈山・エイ州山(鳳来寺山・本宮山・石巻山)の「東海三神山」に囲まれた地に鳥居強右衛門の磔刑地がある。スエモンは両性具有のアダムカドモンを彷彿とさせる存在ですが、カドモンは人類が個我を持って分離する前の統合化された「原初の人間」とされる存在。イエスの原型ともされている。
※イエスキリストは「第2のアダム(カドモン)」とも言われる。

以上、伊勢-東三川-諏訪は十字架ラインを形成している。
※中央構造線の終点の薩摩は島津家の「丸に十字」でもある。また遠山郷の領主・遠山家の家紋は「丸に渡し箸」は、島津の「丸に十字」の十字架を分解して横に並べた形になっている。

 スエモン
(スエモン磔刑図、まさに日本を体現)

伊勢のオリオン、諏訪の十字架、、、これは御代出づ(345)が近いという暗示なのか? ちなみにオリオンは我が家の家紋「左三階松」であり、「武田菱」は母方の家紋ですが、このシンクロ、何かしらの縁を感じるが、それは単なる妄想に過ぎないかも(笑)。

東日本大震災、原発事故を年月まで予測的中させたという陰陽自然学の飯田亨氏の話によると、来年2014年からが新時代が始まり、本格的な「光の時代」の幕開けは2034年からであるとのこと。2014年からグレンと世の中がひっくり返り、世の中の凡ゆる面で今までのような中央集権的な一極集中体制は崩壊していくだろう。今、太陽が極度の熱線を放ち、2011年の時以上の熱中症患者が出だしていますが、自然界の猛威がこの一極集中体制を破壊していくだろうと見ている。
※自然界の有様が過去データから予見出来ない為、中央集権的な対応では処理出来ない状態となる。現場個々の判断処理がより重要になってくる。これはかつてのコンピュータ界で起きたことで、メインフレームからダウンサイジングという流れになっていった。

陰陽自然学
(陰陽自然学の2011年の予測)

彗星発見者で有名な木内氏が某学者から聞かされた光害により植物が激減するのが2014年頃ですが、植物激減により二酸化炭素が増加し、風の凪いだ窪地などでは二酸化炭素が滞留することで窒息死する者が増えると警鐘を鳴していましたね。光害ではないが、最近の激熱の太陽熱線は全ての植物を死滅させるぐらいの勢いがある。

ケネディ真相暴露解禁は2039年だし、オコツトがいう生きながら死後の世界に入る「入神」も2037年。キリスト再臨の年も2037年であるから、この頃に伊雑宮の本宮化だろうな、、、そして、その後てんし様の降臨という段取りか?、、、ただ、あと20年以上先の話だ。長いなぁ、、、(滝汗)。

この頃だと世界天皇はユージンで確定だろう。
彼に真の天照大神(スサノオ)が降臨という展開か?

う~む、ビ、ビリケン広飲み屋は?

次回の天皇は「哀帝」になるという京都公家予言がありますが、トーグー様は誕生日が「富士山の日」であることから富士山のあり方とシンクロするかもしれない。オイラは富士山は山体噴火でカルデラ化してしまうと睨んでいますが、このように天皇制も彼の代で木っ端微塵に吹き飛んで呆気なく終了という展開になるのかもしれない。それが富士山を体現している「哀帝」の役回りなのかもしれない。
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