2012DA14

2/15のバレンタインデーの日に地球最接近する小惑星2012DA14が、実はニビルだったという話が出てますね。実際、どうなんでしょうね~。当日になれば、イヤでも分かることです。

もしそうなら、凄いプレゼントがニビルから頂けそうです(滝汗)。

そして、最近ネットでちょくちょく目にするのが佐野千遥という名前、、、何でもロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員のドクターだといい、単極磁場を使った永久磁石永久機関モーターの製作とか、、、世界で数学的難問を4つ解いた(証明)とか、、、怪しさ満点の内容です。

また新手の永久機関詐欺じゃなかろか?というのがオイラの第一印象で、実はあまりよく見ていなかった(あはは)。しかし、最近、ニビルに関する内容を発信していたことから、俄然、ニビラーであるオイラの調査魂が燃えてきた。

下記がそのニビルに関する内容です。

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①NASAが、小惑星ニビル NEA 2012 DA 14 が間もなく地球の傍を(2月15日最接近)通過すると発表。

②土星は普段は氷の惑星ですが、フレアーを放射するニビルの接近が原因で84度Cまで温度が上がったともNASAが発表しています。

③又ニビルが地球の南半球に接近してきているために、南半球の気温が急上昇しており、オーストラリアでは40度を超える熱波で山火事が広がっています。

④NASAは、ニビルとは太陽と同じくフレアーを発する惑星で、その透明な反物質から成るフレアーが宇宙空間にブラックホールとして淀んで太陽光を遮断してしまい、長期に渡り地球の寒冷化が起こる危険が有る趣旨の事を発表しているようです。

このNASAの見解は、誤れる「正統派」現代物理学に基づいた誤った見解ですので、以下にロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員として、反論し説明致します。

⑤先ずニビルは恒星であって惑星ではありません。少ない数の惑星を従えた太陽のような恒星です。

⑥太陽と同じようにプラズマのフレアーを噴射しています。フレアーとは我々の太陽の場合も同じですが、正の質量を持っている反物質から成っています。ブラックホールとは正しくは負の質量を持ったもので、NASAの「ブラックホール」概念は混乱しています。「正の質量を持っている反物質」とは「正統派」現代物理学の用語である「自発的対称性の破れ」の概念を使っても、この宇宙空間に存続しにくい物であります。つまり我々の太陽のフレアーが普段「太陽風」として太陽系の宇宙空間を流れて消えていくのと同じように、ニビルの発するフレアーも永く太陽、地球近辺に淀んで留まる事は有り得ない事となります。負の質量のブラックホールとは黒ずんだ色で、ニビルのフレアーは透明であり、ニビルのフレアーがブラックホールを成すはずはありません。フレアーが正の質量、正のエネルギーだから地球南半球の気温が上昇しているのです。

よって一時的な地球への太陽光遮断の被害は有り得る事ですが、ニビルが原因での「長期に渡る地球の寒冷化」は有り得ないこととなります。但し従えている惑星の衝突の危険は無いとは言えません。

一時的猛暑、一時的寒冷化、通信機器の誤動作等の普通に起こり得る災害に自然に対処する心掛けを持つ事にすれば良いのではないでしょうか。

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥

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オイラが気になった点を①~⑥に分けて書く

① 2012DA14という小惑星が2/15に通過するというNASA発表はありましたが、それが小惑星「ニビル」というのは初耳です。NASAが単にそう呼んでニビル騒動を矮小化しようと意図したのか?

② 土星の84度の温度上昇は確かにあった。2011年初頭に観測された土星の巨大嵐が84度という高温を記録したのをNASAの土星観測機「カッシーニ」が観測したが、それは1年半以上経った2012/10/25にNASAは発表した。このタイムラグは非常に気になるところです。

■土星の嵐、信じがたい気温上昇を観測
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20121029003

③ 確かに豪州の熱波はあり、オイラもニビルを疑っている。ただニビルは黄道面と35度の角度で交差する星なので南半球から接近、、、ニビルは今、地球の下側に存在しているのか? 確かに2012DA14の軌跡は地球下方から接近しているようだが、、、、ただ、そうなると2012/12/21に小惑星帯に突入したニビル、NASA STEREO衛星に写ってその後太陽の向こう側に行ったニビルとの関連性が良くわからない(あはは)

600px-2012da14-news174.jpg

この図を見ると確かに地球の下方からs2012DA14は来ているが、、、

ただ、この軌道ならば黄道面に35度交差というよりも垂直という方が相応しいのだが、、、この点で2012DA14とニビルは異なるものだという見解をオイラは持っている。

④ ニビルが惑星で反物質のフレアー放射して宇宙空間にブラックホールを撒き散らしているという発表をNASAがしたというのはオイラは初耳です。確かに12/12にSTEREO衛星で太陽の光を消す(吸収)何らかのガスがSTEREO衛星と太陽の間に存在したことは確かです。

⑤ ニビルが恒星なのはSTEREO衛星のフレア爆発があることからも間違いないことです。

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(右外側が太陽)

⑥については正にその通りです。

う~む、佐野千遥、、、気になる存在だぁ~
で動画を見てみたら、、、、



こ、このヒゲ、、、胡散臭い(爆)

しかし、博士は太陽から新たな惑星が生まれることを予測しており、実際、それらしき動画がYOTUBEにアップされていますが、それはこの煩フルでも紹介した例の太陽からチューチューする黒いUFOのような物体のこと。

あれは生まれたばかりの惑星の赤ちゃんということになる。ああいった惑星が太陽表面をゴロゴロ梱がって存在するのだという。というのも、太陽系の惑星はこうして全て太陽から生まれた。太陽は昔、冥王星までの大きさがあり、それが縮まると同時に黄金比の箇所で惑星を生んでいくのだそうです。太陽系の惑星が全て太陽の自転軸と同じなのは、惑星が全て太陽から生まれた証左であるという。もし他天体が重力補足されたのなら、もっと様々な角度を為す軌道があってしかるべきだという。

う~む、確かにそうだすな。。。。

その他にも、ステルス爆撃機と劣化ウランの話(B2はビーフェルト・ブラウン効果で飛行)ちか、エーテルが流れ込み磁力や重力を発生とか、グアテマラ等で発生した巨大陥没ホールはHAARPによる地殻消去が原因とか、ソマチット=物理的生命体=単極磁石とか、、、、、まぁ、目からウロコが落ちる話がテンコ盛りですが、それらすべてが唸ってしまい納得がいくのです。オイラの中ではちょっと胡散臭さが消えてきただすな。

巨大ホール
(巨大ホール)
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御手洗(オリオン)ミステリー

御手洗(みたらし)とはオリオンの三つ星を指す言葉でもあり、決してトイレのことではないのだす~。
※註 トイレに入った後に手を洗いますが、これは神社の入り口にある御手洗と同じでこれが語源。また、京都下鴨の御手洗池のほとりで売る団子が「みたらし団子」ですが、「団子」とは本来は三つ星を串刺しの団子に見立てたものが由来であり、下鴨の場合、人体に模して5つ玉とした。

御手洗団子
(団子は3つ玉が基本)

ガンダムのMS-09ドムの黒い三連星もオリオン座の三つ星がモチーフだったのだす。多分、、、

黒い三連星
(ジェットストリームアタックを繰り出す黒い三連星)

オイラの家の家紋は「左三階松」ですが、これはオリオンの3つ星を表していることを以前述べましたね。そして、航海安全や大漁の神である住吉神社の神輿には「右三階松」の神紋が記されていて、こちらが住吉大神の神紋だという。しかし、諏訪神社に寄進された「奉進納明鏡」には住吉大神は「左三階松」になっており、神様への遠慮からわざと逆にした為に、本当の神紋は「左三階松」ではないかという話を書きました。

■三階松に隠された暗号
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2308.html

三階松
(右三階松と左三階松)

この家紋はオリオンを示すことからも、安曇、海部..等の海人系の家紋であることは明白です。まぁ、渥美半島はその名から分かるように安曇氏のいた地域であることから、東三川に海人系がいて当然ですね(あはは)。

ただ一般に知られる住吉神社の神紋は「丸に三丸」で神輿やのぼりに目立つように大きく描かれていますが、この神紋は「三階松」の簡素化された表現だろうと見ています。

丸に三ツ星
(丸に三丸)

それ以外にも、三階松は徐福が目指した東海三神山(蓬莱・方丈・えい州)を表しているのだろう。三輪氏の「三輪」も同様ですね。

オコツト的に言えば、オリオンとは観察精神の顕現ですが、観察精神とは「万物を一つに統合した知性」。この観察精神が作り出されている場がオリオンなのです。分かり易く言えば、神が存在する場所ですが、悟りとは観察精神に入ることだという。オリオンの観察精神とはイルミ=フリーメーソンのシンボル「プロビデンスの目」でもあり、草薙剣とも関係のある家基都(カキツ)一族に伝わる血継限界「マン毛狂写輪眼」でもあるのだす(爆)。

NOZOKI.jpg
(マン毛狂写輪眼)

眼3
(プロビデンスの目)

話は戻るが、住吉神社祭神の表筒・中筒・底筒とはオリオンが地表から上がってくる時の上から順に呼ぶ星のことで、この縦に並んだ3つ星が三階松の意匠デザインの元だった。

オリオン333

で、右三階松は三つ星の出現、左三階松は没する時ではないだろうか?

つまり、右三階松は出発地であり、左三階松は最終到達地ということであり、三階松に右と左があるのはA地点からB地点に移動した形跡を家紋デザインに反映させているのでしょうかーーぁ!!!

そ~~~なんですよ!

実はですね。九州には「三階松」の神紋の神社が多く、「三階松」は九州王朝の紋だという話すらあるのです(ふふふふ)。九州王朝が実在したかどうかは分かりませんが、日本で第2位の石室規模を誇る宮地嶽古墳がありますが、ここにある宮地嶽神社(福岡県福津市)の神紋が「三階松(右三階松)」なのです。

宮地嶽古墳参道
(古墳が宮地嶽神社の「奥の宮」 江戸時代に開口)

ここが海人の出発の地なのか?

語り部によると、九州は元々は九つの州(島)であり、自治区(薩摩、日向)も存在していたが、8世紀に地震隆起で一つになり、大和朝廷が侵攻して吸収したという。海人国家に相応しい地形ではある。

この宮地嶽古墳は「地下の正倉院」とも称され、ここからは金銅製の頭椎(かぶつち)を持つ3.2mの日本一の大太刀やガラス製の臓骨壺...等の国宝が古墳の外から出土している。こでは土砂で埋まった坑道を除けた際に再埋葬されたからです。頭椎(かぶつち)は皇位継承権を持つ者だけが飾ることが許されるものであり、それが幼児の頭程のサイズであるのは異様です。また古墳埋葬は手間のかかる「木棺」であったことから国王級の者の埋葬と考えられ、大王クラスの古墳であることは間違いないのです。それ故にここに九州王朝があったのでは?と言われる根拠の1つになっている。

かぐぶち
(巨大な頭椎)

通説では、この巨大古墳の被葬者は宗像徳善となっていますが、神社側は「磐井の君」の一族として祀っていると主張している。古墳の発掘調査による推定年代(6世紀築造)と宗像徳善の時代(654年以降が晩年)とは100年程の開きがある為、神社側の主張の方が正しくて事実だろう。

■宮地嶽神社・古墳
http://www.miyajidake.or.jp/okunomiya/03/2010/08/post-2.html

宮地嶽神社では「三韓征伐」の神功皇后(息長足比売命)を主祭神として祀っていますが、神功皇后は三韓征伐直前にこの地に滞在し、宮地岳の頂に祭壇を設け祈願して船出した。これがこの神社の縁起。

神功皇后の「三韓征伐」とは、記紀では住吉大神の神託で再び新羅征討の託宣が出て対馬の和珥津(わにつ)を出航した新羅出兵のことを指しますが、新羅降伏をみて残る百済、高句麗も相次いで日本の支配下に入ったとされている出来事。

神功皇后
(神功皇后に貢物をする百済・高句麗)

宮地嶽神社の神紋が住吉神社と同じ理由が、この繋がりからも分かる。多分、住吉神社と同じ系列の海人系が創建された神社の守護をすることになったからであろうか? あるいは逆に、宮地嶽神社と同じ海人系列である故に住吉神社は三階松を掲げることになったのだろうか?

この「三韓征伐」とは扶余救援の為に高句麗への大軍派兵をした扶余王族系の倭仁王君の戦いであり、実際にはその戦いでは日本は大敗北を喫したという。この時の神功皇后のモデルは出雲王朝最後の王である邇波荒田別(荒脛巾 アラハバキ 大国主 坂上田村麻呂)だと語り部は言っている。

高句麗征伐だったのが新羅征伐にすり替えられている。記紀執筆者はよほど新羅が嫌いだったのだろう(笑)。

そして、この数百年後に起きたのが「磐井の乱」(527年)です。

この首謀者「磐井の君」とは筑紫君磐井のことで、新羅に奪われた南加羅の金官・卓淳・喙己呑(とくことん)を奪回するため、朝鮮半島南部の任那へ出兵渡航しようとする近江毛野率いるヤマト王権軍をはばむ「磐井の乱」を起こした人物として知られる。後に捕らえられ物部麁鹿火によって討たれたというが、記紀ではこの反乱の原因は新羅が筑紫有力者の磐井へ贈賄し妨害工作を要請したからだとしている。

しかし語り部によると、筑紫君磐井とは丹波道主の直系末裔で地方豪族なんかではなく、出雲王朝を閉朝した荒脛巾の子である邇波依綱だったという。これならば古墳埋葬者が大王クラスなのも納得です。当時の状況は前述のように新羅が加羅国を侵攻(532年…金官加羅国が新羅に投降、562年には洛東江流域の加羅諸国を新羅が併合し加羅国は消滅)しており、次第に百済を圧迫していた。百済弟王子だった倭継(継体天皇 450-531年)は兄王子の倭武同様に百済救済を唱えていたが、邇波依綱の百済救援阻止に対して派兵した討伐軍との戦闘が「磐井の乱」の真相だという。
※註 扶余国救援の失敗から日本は大陸や半島に関わらない方がよいというのが当時の空気だった。後に、新羅は唐と組み百済を滅ぼす外交を展開し始め(648年)、最終的に日本は白村江の戦い(663年)に突入していった。この白村江の戦いでの大敗北が日本国内の新羅勢力を勢い付かせ、東三川に蟄居していた新羅加羅系の初期大王家の大海人皇子を中心とした「壬申の乱」に突入していった。

ここでも百済救援阻止の反乱が加羅国救援阻止の反乱へと巧妙にすり替えられている!!!

つまり、紀記では百済救援に反対があった事実はタブーなのです。

しかも紀記では三韓征伐は大勝利となっているが本当は大敗北。近隣諸国には日本が勝利し三韓が朝貢したという記録がどこにもない。この一連の歴史改竄は百済系の桓武天皇の指図だろう。まぁ、後の白村江の戦い(663年)同様に日本は大敗北を喫しており、あの国には関わるなという「あの国の法則」はこの時から発動しているのだす~。ここまでくると、これは神仏の意図かもしれない(笑)。

で、この宮地嶽神社の神紋は右三階松

ここが日本での出発地であり、熊野に到達して最終的に東三川までやって来た。福岡県が「豊前・豊後」の「豊の国」と呼ばれ、東三川の「豊」が付く地名が多いからです。これに該当するのは「徐福一行」しかいないですね。徐福伝説は日本各地にありますが、九州にも多く存在しています。

『旧事本紀』によれば、実は、住吉神社の祭神である底筒男命・中筒男命・表筒男命の「住吉三神」は津守連が祀る神ですが、この三神は阿曇連らが祀る筑紫の斯香神である底津少童命・中津少童命・表津少童命のことであり、この「少童」とは徐福とともに来日した海童たちの霊であるというのです。

安曇(阿曇)氏とは徐福一行の末裔であったのだ。
※註 徐福本隊は熊野→東三川だったのだろう。

つまり、このことは小柄で耳が大きいエブス人末裔の津守氏と『漢委奴国王』と刻まれた金印が発見された志賀島を本拠地として全国に散らばる徐福末裔の安曇(阿曇)氏は同じ海人系ですが、住吉神社が住吉三神を祀るのは、新羅征伐から帰還した神功皇后を迎えた時、神功皇后が住吉三神の神功があったことから田蓑宿禰に命じて住吉三神を祀るようにしたことが縁起ですが、負けた「三韓征伐」ですが、悔しいので「エアー三韓征伐」して持ち帰ったのが三神を祀った理由だとみています。ただ、この事例をここにおいて津守氏と安曇(阿曇)氏が部族併合したとみる。これが津守氏の住吉神社が宮地嶽と同じ三階松を掲げる理由なのだろう。
※註 志賀神社の宮司によると、宮地嶽神社は志賀神社を助ける立場にあるという。ここに志賀―宮地嶽を通して安曇氏との明確な関連が浮かぶ。そして、安曇氏の本拠地は志賀島→福岡県→伊勢湾→信濃(安曇野)に移っていった。安曇野の穂高神社は安曇氏の祖霊を祀る神社ですが、左殿に綿津見神、右殿に瓊瓊杵神(ニニギ)を祀っています。オイラが徐福が持ち込んだ 蚩尤(しゆう)が大魔神コード「22」を示すことから「ニニギ(22)=徐福」だと睨んでいるのは周知の通りですね。伊勢平氏とは坂東平氏とは異なり安曇氏の支流なのだろう。平家が赤を旗印にするのも蚩尤の赤旗であると思う。

決戦は金曜日

ヒトラーが予言するラストバタリオン(最後の大軍団)とは、ユダヤの野望(世界政府)完成前に打ち砕くとさっれていますが、これをニビルによって弾かれ地球に向かってくる無数の小惑星群だとオイラは看破しました。その数は7000個もあるという噂がありますが、まさに「大軍団」の名に相応しい陣容です。

nazi-march.jpg

この小惑星は元々はティアマトという惑星だったのが、前々回のニビル来訪で木っ端微塵になった惑星の残骸。
※註 前回来訪は3600年前のエクソダス(出エジプト)の頃となる。ユダヤ祭典の「過ぎ越し祭」や「スコット(仮庵祭)」はこの時のニビル通過とその後の避難生活を忘れぬように留めた祭りだと睨む。

この時のことを擬人化して神の間の戦いとして記した内容が古代バビロニア神話。多分、このニビルによる火星と木星にあった惑星破壊の出来事は間違いないことだと思う。
※註 最強の武神たるマルドゥク(エアの息子)はティアマトへ宣戦布告する。ティアマトは権威の象徴「天の石版」をキングー授け、マルドゥクを迎え撃ったがキングーはあっさりとマルドゥク敗れてしまう。今度はティアマトはその巨体で戦いに臨み、マルドゥクを飲み込もうと襲い掛かったが、ティアマトが口をあけた瞬間、暴風を叩きつけて口が閉じられないようにしティアマトの体の中へ剣を突き通した。これには耐え切れずティアマトは死ぶ、マルドゥクは彼女の体を二つに引き裂き、一方を天に、一方を地に変えた。

tiamat.jpg
(左:ティアマト 右:マルドゥク)

昨年12/30に核ミサイル(?)で爆破されたというIPHONE動画がありましたが、あれはニビルの爆破ではなく単なる小惑星の爆破だと思います。地球の4倍もある惑星、しかも恒星級を爆破したらタダでは済まない。また1/20には関東で隕石による火球が見られましたが、これらのことから、今、多くの小惑星群(ラストバタリオン)が地球に向かってきているような感じなのです。

そして、極めつけが2月15日(金)に地球近くを掠める「2012DA14」という小惑星。58mのサイズ(質量13万トン)もあり、月軌道の内側にまで入り込むという。もし地球に落下するとツングースカ級(30km)の被災が起きるといわれるが、これもニビルに弾かれたのではないのか?
※註 日本時間では2/16 9時頃飛来。

しかも、この2012DA14、以前の予測よりも地球に近づいているのだという。最初は地球表面から2万6600kmの距離と見積もられていたが、「0.09 LD」(地球と月の距離の9%=3.3万km)の距離。これは高高度に位置する静止衛星よりも内側で地球に極めて近い。

幸いにも地球に衝突することはないのですが、この領域にはスペースデブリ(衛星残骸)が無数にあり、これを弾き飛ばして地球に落下させるかもしれないという可能性は残す。それ以外にも、弾かれたデブリがは最低高度278km~最高高度460kmの軌道を周回しているISS(国際宇宙ステーション)に対して悪影響を与えるかもしれない。

もし、そうなれば「大浄化の前、天の住居が音を立てて落下してくる」というホピの予言が成就も有り得るのかもしれない。そうなれば大浄化開始は待ったなしとなる、、、、

う~む、マジに「決戦は金曜日」になってきた、、、(滝汗)

このラストバタリオンが描かれたのがデンバー空港の壁画ですね。このガスマスクマンこそが、地球の現代文明に荒廃をもたらすラストバタリオン(落下する小惑星群)なのでしょう。

 GASMASKMAN

しかし、壁画ではガスマスクマンが死んだ後には、子供たちによる武器も放棄したミクミクの世界(みろくの世)らしきものが描かれている。そこではキリスト教は死に絶え、代わりに「最後の晩餐」を彷彿とさせる絵には悪魔崇拝が隠されている(豹の模様がVOODU)と言われる。

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これがメーソン=影の世界権力が考えるラストバタルオン(小惑星群)通過後のシナリオ。その為の避難所がデンバー空港の地下都市なのでしょう。彼らはエリア51を始め、科学技術を発展させその日の為の準備を水も漏らさぬような完璧さで着々と進めてきた。

しかし、「そうはイカンザキ!」と言っているのが日月の神なのだす。

蔵王権現

もうあと一歩の99.89%の残り一厘のところで大ドンデン返しが始まる。これは上が下に、下が上にとか、表が裏に裏が表にとか、岩戸開きとか表現されていますが、オイラはこれは「異次元空間」の湧出だと睨んでいる。

日月神示がいうビックリ箱です。

ただ、外界を物質世界として認識しているのはヒトの認識プログラムであり、ここに変化が起きるが故に、異なった世界(異次元世界)が認識されるようになるのだろう。生きながら霊界に入るとはこのこと。

このメガニズムには松果体が関係していると思いますが、太陽活動が活発化すると、かつて太陽光の受容器官であった「第三の眼」でもある松果体も活性化されると睨んでいます。そして、この松果体の活発化が重要な局面でもある。クリシュナムルティが覚醒の為に行った方法にはアチコチと動く意識を松果体の一点に集中固化する修行(?)がありますが、これにより物質世界的認識から離れて上層世界を垣間見ることが出来るという。
※註 この行法をクリシュナムルティは「世界を1次元化する」と表現している。松果体に意識を集中固定することで、アレコレと想念するエゴの働きを抑え、観察精神状態とする。この時、世界は点(1次元)となる。但し、無理に行うと「魔境」に入ることもあるので要注意! 現在が覚醒期ならば、自然とそうなっていく筈なので、こればかりは自然に任すほうがいいと思っています。

松果体
(マグロの松果体窓)

■顱頂眼(ろちょうがん)
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-270.html

これがカバラがいう「心の中の点」であり、法華経がいう「仏性」なのでしょう。不食者のカトリーヌがいうように不食には秘密があり、それはインドの不食者が松果体が異常に発達しており太陽光線で栄養補給しているらしいことから、太陽と松果体と不食と上層世界(霊界)参入とは密接な関連があると睨む。
※註 この上層世界に輝く「霊光」がニビルの正体ではないのか? そして、ヒトはこの霊光から栄養分を補給して不食の存在となるのだろう。これはヒトが生きていくには意識に活力を与える睡眠が必要なことからも言える。

松果体が異次元を顕現させる、、、

これが松顕(マツケン)なのだす~(爆)
※註 チョンマゲが意識を松果体に置く有効な方法

釈迦にしてもこの上層世界を一瞬垣間見ただけのことであり、常時その世界に存在し得たわけではない。覚醒は個人だけに起きるのではなく、つながった意識であるが故にある同じ魂グループ(アダムカドモン)に渡って起きる現象なのだとオコツトは言う。

エヴァ風に言えば、覚醒とはヒトがA.C.L溶液に還元された状態なのです。(ふふふふ)

NWO48始動

3.11直前にフト折り畳み自転車が欲しいと思った結果、1週間に3台の折り畳み自転車が懸賞で当たるという前代未聞の出来事に遭遇し、しかも、うち1台はコールマンの自転車だったことから「コルマンサイクル」を彷彿とさせ、更に「家族3人に1人1台の折り畳み自転車」から「3.11」をも連想させた。

以上のような面妖な現象から、懸賞当選は天からの暗喩的啓示(ギフト)だという立場をオイラは取っていますが、最近もチョットした当選ラッシュが起きており、それが非常に意味深なのでちょっと混乱気味。

時系列でまとめると、、、

666企業ヨーカ堂からは2012年12月21日到着のニビルを彷彿とさせる褐色の半球型モンブランケーキの当選で、二ビル来訪は間違いないと確信した(笑)。

モンブラン

年末には、ニッポンハム製品詰め合わせの当選。

ハム

その次は前回記事で触れたように、カルビーからは小惑星を暗喩するジャガイモとエプロンチョ(エプロンとポンチョの合体)の当選です。

ジャガ

この場合、カルビーはシャンバラ王の尊称「カルキ」を暗喩し、エプロンは代表的なメーソン・グッズであることは明白ですね(ふふふふ)。

エプロン
(メーソンエプロンを付けたワシントン)

コメントからジャガイモの英語名である「POTATO」は原産国インカのケチュア語では「PAPA」と呼ばれ、このPAPAは宗主国だったスペインでも使われ、この音がローマ法王を示す「PAPA」と同じことを教えて頂きました。(ありがとうございます! m○m)

つまり、霊的にはジャガイモはローマ法王を示す暗喩でもある。

このことは深い意味を持ち、ニビルが引き連れて来た小惑星が地球落下の際には、ヒトラーがいうように2014年までには欧州の2/3は荒廃し、これによってバチカンも崩壊しますが、これは現法王ベネディクト16世(111代目の「オリーブの栄光」)が最後の【人として】の法王となると断言する「聖マラキの予言」の成就でもあるのです。
※註 112代目法王「ローマ人ペテロ」とは、バチカンのサンピエトロ寺院のベリニーニ作の教皇座の地下に埋葬されているペテロの骸だと考えられている。これは亡くなった法王の次の法王を選出しなくてはならない状況下となったのだが、大災害発生でコンクラーベ自体が開催できずにいる状態となる。この終末の大災害によりペテロの骸が地下から露出するが、それがキリスト者の信仰の対象となる未来のヴィジョンなのだろう。終わり。

聖書・黙示録には、この時の様子が書かれている。

第二の御使いがラッパを吹き鳴らした。
すると、火の燃えている大きな山のようなものが海に投げ込まれた。
そして海の三分の一が血となった。
すると、海の中にいた命あるものの三分の一が死に、
舟の三分の一も打ちこわされた。

(ヨハネの黙示録8章)


そして、カルビー懸賞にはジャガイモ=法王、エプロン=メーソンが同梱セットされていたことから分かるように、やはりメーソンとバチカンはセットだったのだす(爆)。
※註 メーソンロッジ「P2」はローマ帝政下の貴族が属した歴史あるグランド・ロッジで、バチカンに入り込み裏からバチカンを支配したという。

このようにケーキとジャガイモの暗喩的啓示の内容は洞察出来ましたが、ハムの詰め合わせについての暗喩的啓示は受け取った時にはよく分かりませんでした。しかし今ではこうではないかと洞察している。

ニッポンハムの「ハム」を縦に書くと、、、「公」

つまり、「日本公」で日本の公務員を暗喩。日本の公務員制度は律令制の藤原氏主導の官僚制を範としていることは明白であり、天皇制を国体とする日本の権力構造は、百済王家の弟系血筋の天皇家を前面に立て、古くは武家・寺院・荘園を律令と報奨階位で支配し、現在は財閥や省庁を横断的に占め宮内庁が中核に位置していると睨む。こういった世俗的権力を持つ兄系血筋の藤原氏が天皇制の裏に隠れて院政支配するという巧妙な寡頭勢力支配になっている。その求心力が氏長者の資格がある摂関家ですね。歴史から分かるように、藤原氏は天皇近臣であるが、実は家系的に上であるが故に皇族の生殺与奪を握っていて、幕末の「攘夷派」の孝明天皇の急死や大室寅之介の事例に代表されるように、都合の悪い皇族を毒殺したり挿げ替えを行ってきた過去がある。この構造は今も変わっていない。

この関係は聖書創世記のカインとアベルの関係でもある。

Cain_abel.jpg
(弟アベルを殺す為に連れ出す嫉妬に駆られた兄カイン)

この弟殺しの復讐を恐れたカインに対し、彼を殺す者には七倍の復讐があることをヤハウェは伝え、殺させないよう刻印をしたという。これが藤原氏支配が1300年の長きに渡って続き得た霊的呪縛と霊的守護故ではないでしょうか! そして、その霊的中枢は京都にあると見る。
※註 このヤハウェの行為をみる限り、敢えてカインの貢物を無視してカインにアベルへの殺意を抱かせ、自らの忠実な下僕としたように思える。

国政の場である国会で日本の進路が決められているのではなく、政治家は表向きの意見の異なる政党に属し、さも民主主義が行われているかのような大茶番を演じているだけのことであり、日本の進路を実質的に決めているのは「枢密院」。枢密院は昭和22年に廃されたことになっていますが、実は現在でも存在している。この天皇直下の会合(諮問機関)は律令制下の三位以上の公卿から選ばれる「参議」に相当しますが、この機関が形式上は天皇の意を汲んだ形として集団指導体制で国家方針を決定しているのが日本の実態でしょう。いくら反原発を叫ぼうと国政に決して反映されない理由がコレですね。

そして、この傀儡型天皇制と公務員制度(国民では無く君子に仕える私僕)が来るべきNWO(新世界秩序=世界政府)のモデルとなる。

そのモデル化の為に、敗戦を機に3S政策が推し進められ、好戦的だった国民をマスコミの過度の洗脳で骨抜きにして支配する中央集権国家とされてきた。その支配のエージェントが在日だったわけです。これがヒトラー予言が言う「東洋の実験場」でもある。NWOは別名「世界人間牧場」とも言われるが、これは少数の凡ゆる特権を得た「超人」と呼ばれる者と圧倒的多数の「機械人間」と呼ばれる家畜化された者(家畜人ヤプー)に二極化された世界でもあるが、これが家畜動物の加工食品であるハム製品詰め合わせが暗喩している内容なのだろう。

つまり、このギフトは安倍内閣の元、日本がいよいよNWOに動き出したというサインではないかと洞察する。で、12/16はその実行の為に安倍政権を樹立必至であり、その故の不正選挙でもあったということだすな。

しかし、このNWOは藤原氏がトップに立つ日本版NWO(NWO48)であり、幕末~明治維新以降に「面従腹背」で仲間に加わった世界権力(同盟国)の中でひっそりとその影響力を浸透していき、その本体を裏から乗っ取るという藤原氏特有の作戦で篭絡させたのだろうか? しかし、正に悪が悪を喰うという展開になってきており、このことが「偽ユダヤ」を手先とした奥の院の逆燐に触れ、日本が米国からの核攻撃発動に至るのではないかと睨んでいるが、、、果たして、、、
※註 米国が日本を襲うシナリオは出口王仁三郎の「続・瑞能神歌」に準拠。昨今の欧州危機でロスチャ・ロックの財閥よりも現在は三菱(南朝/藤原式家?)と三井・住友(北朝/藤原北家)の藤原系財閥の方が力関係では上になってきている。

しかし、いづれのタイプのNWOが樹立するにしろ、ラストバタリオン(小惑星)が彼らの野望を根底から叩き潰すことになるのかもしれない。

ニビルからの贈り物

未だニビルは肉眼見えていませんが、NASA STEREO衛星HI1画像でそれらしき姿を捉えたことで、一応、オコツトがいう「2012年には次元交差でニビルが見えるようになる」という内容はかろうじて守られセーフでした。

昨年年末、ニビラー&モノノフ&ソシペン&アケカス&オコツト教徒のオイラは、二ビル来訪が確認出来なければ、マヤ暦最終日のアセンションや人類滅亡を唄うサイトや著者と同じ運命になってしまうのか?とヒヤヒヤものでした。

さすが、信頼のオコツトだす。

それにしても、昨日昼の太陽直下に撒いたケムトレイルはあっという間に太陽を覆い隠しましたね。何か見えてはいけないものがあって、急いでベールを掛けているかのような展開でした。寒波が来ていて寒いのに、それに逆行するかのように太陽光線を塞ぐとは、、、何か異常だ。

NASA STEREO衛星のHI1画像から推測するに、ニビルは地球側から見て、今、太陽の真後ろ側にいる。そして、太陽の裏側で輝度を高めながら、今度、見える側に出てくる時には「第二の太陽」のような状態になっているのかもしれません。

20121213_164901_s4h1A NIBIRU02

この太陽の裏に隠れた状態は、、、

正に「かごめ歌」の後ろの正面なのだす~

で、次に「誰~れ?!」と続くわけですが、それは、当然、、、、アヌス、、、い、いやアヌ王末裔の、、、

アヌンナキになるだすな。

ニビル02
ニビル01

アヌンナキ
(アヌンナキ=二ビル星人=プレアデス星人の一派)

特に、一度母星に帰還したエンリル派だと睨んでいる。まぁ、彼らがヒトラーに憑依した魔王であり、「ラストバタリオン」を引っさげてエンキ派から地球奪回に来るというストーリーを想定している(笑)。

これが彗星発見者で二度の臨死体験者でアカシックレコードを見たという木内鶴彦氏がオフレコで講演会で語ったという内容、、、、

「金星人が攻めてくる~」(金星人の地球侵略)ではないのだろうか?

異次元世界(地球次元ではない世界)に住む二ビル星人は金星や火星や月に降り立ったことはエノク書を始め多くの書に記されている。その1つの例がイギギであり、グレゴリである。

ニビル来訪は「ニビラー生活三十年」のオイラにとって、正しくドリームカムトゥルーな出来事なのだすが、二ビルの地球最接近の2月14日(木)の翌日15日の金曜に彼らは大挙して地球侵攻に来るんじゃないかと睨んでいる。

そして、迎え撃つのは聖書黙示録で「サタンの会堂」と称される偽ユダヤのユダ金を手下に持ち、メーソン、イルミナティを隠れ蓑に擁した300人委員会やクラブ・オブ・アイルズを恒星するバチカン&王族貴族のエンキ派。

見よ、サタンの集い(サタンの会堂)に属して、
自分はユダヤ人であると言う者たちには、こうしよう。
実は、彼らはユダヤ人ではなく、偽っているのだ。

(黙示録3:9)


そう、決戦は金曜日なのだす。(ふふふふ)


(憑依状態で作詞する吉田美和ですが、、、、きっとそうなんだろう)

で、このラストバタリオンは一体何者か?

という問題が浮上してきますが、ある人はそれはナチス製のUFO編隊だというし、ある者はアガルタの乗り物、またある者はニビルのUFOだという。オイラもこの線で洞察してきましたが、どうもハッキリ分からないのです。ただ、大編隊であることだけはヒトラーの言説から判明している。

この問題を考えている時に、フトある結論に至った。

そして帰宅すると、カミサンが出した懸賞に当たったのを知り、当選品の内容を知るに及びこれは啓示だと直感で感じた。そして、フト浮かんだ結論は確信へと変わった。この当選は12/21着の茶褐色の二ビル型モンブランケーキ、年末の日本ハム詰め合わせ当選に次ぐ快挙だす~。

で、当選品は、、、カルビーから多数のジャガイモ。。。

ジャガ

この場合、カルビーとはシャンバラのカルキの暗喩だと睨める(笑)。カルキとはシャンバラでの「王」の尊称ですが、そのシャンバラ最後の王は「ラウドラチャクリン」。オイラが「末顕ラジャサン」と共に現れると予測するビリケン的存在だす。

カルキからの贈り物、、、ジャガイモ、、、

そ、そうか!!!

やはりそうだったんだ!
「ラストバタリオン」とはそういうことだったのか!

一言でいうと、、、小惑星のことだす。

つまり、二ビルが小惑星帯に「ごめんやっしゃ、ごめんやっしゃ」と突入し、その巨大な重力によって引き付けられた多くのジャガイモのような歪な形をした小惑星が、ガミラス星人の「遊星爆弾」のように地球に次々と落ちてくる。これがラストバタリオンの正体だったのだ。

小惑星
小惑星は木星軌道と火星軌道の間に存在し、イトカワのように小惑星番号が付けられた物が約33万個。それ以外の直径1km未満の小惑星は数十~数百万個あると推測されている。500m級の小惑星の地球落下でさえ、人類絶滅規模の災害となる。

ニビル来訪とミクミクの世

SNH48がとうとうお披露目しましたね。
本家AKB48よりも可愛いと評判です!!!

オイラも上海に行って応援したくなった(爆)。


(秋ブタ、グッジョブだす~)

これでオイラもアケカスになってしまうだべか~?
※註 アケカス…AKBファンのこと

中国のデパートの接客にしても日本式が導入されて久しいが、今回、AK98とは雲泥の差のジャパンクオリティの「本場の萌え」を堪能して、中国人民はみんなミクミクになってしまえだす~。

で、これで日中関係が少しでも良くなればいいなぁと思っている。

さてさて、12/30に二ビルが爆破されたともっぱらの話ですが、実は、カミサンにも「ニビル爆発したんだって!(爆)」とからかわれる始末(欝)。ただ、オイラはNASA STEREO衛星に写っていたフレア爆発を伴う恒星系の星らしきものが二ビルと考えていますので、この爆発した星は二ビルではなくではないと考えている。というのも、HI1 AHEADに写っていた星は、現在、太陽の裏側にあり、つまり太陽と同位置にある為、夜空では決して見ることが出来ないからです。

explosion-in-space-21.jpg
(爆破された星?、、、正確な座標を知りたいところ)

ニビルは未だ健在なり!

もしニビルが爆破されでもしたら、人類は覚醒できぬまま、マトリックス世界に閉じ込められた状態に放置プレイされてしまうだす~。この二ビルが人類の新しい親太陽となることから、必然的にそうなってしまう。

で、この覚醒状態とは現代人の「体主霊従」でもなく、西洋スピリチュアリズムがいう「霊主体従」でもなく、

霊体不二、心身一如なのだす。

霊主体従も体主霊従も、物質(肉体)と精神を二極化した世界観の呪縛から開放されておらず、マトリックス世界からの脱出(籠の中取りが出やる時)、つまり覚醒とは程遠い。この二元的思考の束縛を超えた先にあるのが覚醒だと考えている。

そのための必要条件がニビル来訪だと捉えている。
※註 オイラはオコツト教徒なので、、、同じ内容だす(笑)

ホピの預言では「暦の終わりには青い星が輝き、赤い星が輝くときに終わる」とされており、この赤い星は惑星ニビルで、青い星は「反地球」のクラリオン星ではないかと予測している人もいるが、オイラはホピ長老がいうように、やはり青い星は1995年に飛来した青い尾を引いた「ヘール・ボップ彗星」であり、「赤い星」はニビルだと思っている。そして、暗く殆ど光を発せず反射もしない褐色矮星の二ビルが突如輝き出し、最終的にシリウスの様に青白く輝く恒星となって、我々の親太陽となると睨んでいる。
※註 ヘール・ボップ彗星も太陽接近して途中から急に光度を上げて輝き出した。ニビルも同じ現象を示すと思う。

これは2000年前のローマ時代に赤く輝く星であったシリウスが青白く輝き出したのと同じ現象の再来。この時、輝く恒星が赤く輝くシリウスBから青白く輝くシリウスAへと主力が変わった。

宇宙のほとんどの恒星は伴星持つ連星系であり、太陽系はニビルを伴星として持っているのだろう。そして、空間次元的には互いを認識することが出来ない関係にあると睨んでいる。この遭遇が人類に5次元世界の認識を与える切っ掛けになるのではないか? オイラはそんな突拍子もないことを考えている(笑)。

同様に、更なる東アジアの安定と発展には、先の日本式接客術、や本場の萌え...等からも分かるように、、、

民度の高い日本が主星となって、その周囲を周回する伴星が中国という関係が一番望ましい。これが「みろくの世(ミクミクの世)」のあるべき姿だすな(爆)。

終末ヒロイン

オーストラリアでは連日の猛暑で内陸部は52度、沿岸部でさえ45度を記録したとか、最南端のタスマニア島では48度になったとか、、、森林火事も多発しているみたいです。ギラート豪州首相がマヤ暦最終日をバカにした動画を作成したツケが来ただす~。アルゼンチンも暑く、ここまで来ると「猛暑」というより「炎暑」です。逆にインドでは40年ぶりの寒波、1月の平均気温が20度を超えるデリーでさえ2~7度であり、暖房設備がないことが災いしてホームレスの死亡が相次いでいる。ロシアでは70年来最強の寒波で多くの人がが亡くなったという。

なんかねぇ~、地球環境が激変してる。。。

世界中 みんな 血・ま・な・こ
誰一人 止められな~い♪


マジにニビル来訪がガチになって来た。。。

今、会えるニビル、、、

そう、ニビルとは「終末ヒロイン」だったのだす~!!!



う~む、ヒロイン、、、ニビルとは女性名詞なのかぁ?

確か、褐色矮星ニビルの語源の「ニップル」はチクビなので女性名詞というのは、全くもって正しいことなのだす~っ!!!
※註 シュメール粘土板によると、首都エリドゥはアヌンナキのエンキ派が支配し、シュメールの聖都ニップルはエンリル派が支配した。後にエンリル派は地球を去りニビルに帰還した。

チクビ
(チクビを擦るももクロ)

ニビル来訪は「自己意識の覚醒=次元上昇」と見ており、ニビラーにとって狂気乱舞なことなのだが、ただ、今のところ天空には何も見えない。NASA STEREO衛星の画像のように来ているなら、そろそろ見えて来てもいいはずなのだが、、、(滝汗)

少なくとも、12/21にオイラんちに来た褐色のニビル(モンブラン)のシンクロは、やはりニビル来訪の予兆だったといえる。

で、ニビルは南半球側から来るという意見があるが、そんなことは絶対にない。NASA STEREO衛星の画像から推測する限り、今は太陽の裏側にいるのであって、裏側から回り込んだ後に太陽近傍に見える筈なのです。ただし、裏側に入る前に全く目視出来なかったことから、裏側から出てきた時にも見えないのかもしれないが、、、(滝汗)

宇宙でも近隣銀河系(NGC660)が超新星爆発の10倍の明るさを記録し銀河爆発したとか、、、地球、いや宇宙にも何かしら起きている。

■[重要] 私たちの銀河系の近隣銀河の中心が突然の爆発的崩壊! この事態に困惑する天文学者たち
http://oka-jp.seesaa.net/article/312221592.html

まぁ、地球だけでなく、宇宙に関してこのような異常が起き初めているのも、「地球次元」が変化し始めてきたのが理由だろうと睨んでいる。まぁ、俗に言うアセンションですな。既にアセンションは始まっているので、オコツトを信頼するのなら、いづれ異次元空間にあるニビルが見え始めることだろう。

2013年、3次元物質空間自体が変化し始めている、、、

よくよく考えてみれば、現在、ニビルや宇宙崩壊に直面できるということは、それを体験する為に生まれてきたとさえ言えるのです。

そして、オコツトがいうように、2013年、人類は神を見るのであろうか?

このプレミアムなひと時をキチンとチキンと過ごすだす~ぅ。


(KARAの時と曲は同じだが、、、被り物が可愛いw やはり蔵王権現の顕現であるKARAの正統継承者はももクロだったな。オイラの洞察通りだす。)

日月神示も終末は12年遅れになっているのを指摘している。

**************************************************
十二年おくれてゐるのを取り戻すのであるから、これからは目の廻る程 急しくなってくるぞ。神示よむ暇もなくなると申してある時来たぞ。いづれは人民へるなれど、何も約束ごと真理とはかえられん。まこと求めるならば、これと見届けたならば、その場で御用与へる仕組。
(春の巻 第55帖 712)

**************************************************

前半の3.5年が小艱難、後半の3.5年が大艱難だともいわれるが、1999年を指摘したノストラダムスの「1999年7の月」の四行詩の内容は正しかったとなる。

とすれば、、、

■恐怖の大王…ニビル=エンリル派
■アンゴルモアの大王…アガルタ=エンキ派

エンキ派とエンリル派の紅白合戦が始まる。これは天使と悪魔の戦いだとも表現可能。まぁ、自分の占める立場によって、彼らは悪魔とも天使とも見え方は変わるのだが、、、


(青い星カチーナが広場で踊り仮面を外す時が大浄化の終末の時)

で、最終的に裏表の而二不二(2222)となってももいろになるのだす。

アセンションは始まっている

紅白でのももクロちゃんの胸に光る青く輝くモノアイは、あれはポピ予言でいう「青い星・カチーナ」であり、紅白歌合戦という「広場」で踊ることがあの予言の暗喩となっているのではないか?とフト思いついた。(金爆)

青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、
第五番目の世界が出現する。
「浄化の日」はそのように始まる。

「サクアソフー(青い星)」と呼ばれれるカチーナが
広場で踊って仮面をはずしたとき、
浄化の日が訪れるのだ。


しおりん
(ガンダムのジオン公国モビルシーツのモノアイでもあるが、よく見ると地球になっている。まさに青い星(サクアソフー)になっているのです。)

新年早々、こんな不穏なことを書くと怒られてしまいそうですが、、、

叱らないで~♪
怒らないで~♪
リズムに乗って~♪


なのだ~す(金爆)。

さてさて、その後のニビルの動向がすっと気になっていたのだすが、不思議なことに、今のところ地球はすこぶる平穏無事だす。

NASA画像は近傍の光球が消えてしまった点や、現在、太陽の裏側にニビルが到達している筈なのに太陽に劇的変化が起きていない点、、、また、このニビルが止まったり動いたりという不可思議な動きをしている点があり非常に理解に苦しむ内容なのです。しかも、それをフリーで閲覧出来るようにNASAが放置している。。。以上から考えるに、やはりオコツトがいうように「次元交差」で異次元世界にあるニビルが見え出したと考えるのが妥当だろうという結論に達した。

これはTVで隣のチャンネルの番組画像がゴーストとして写っているのと同じで、異次元宇宙がラップして投影されている状態だと思う。やがて太陽系はニビル星系ともっとラップし始め、地球だけがあちら側に遷移してしまうのではないか?(爆)

つまり、アセンションはもう始まっているということだす。

アセンション

あっ! 前ション
はじめました~♪
【雨宮風】


デーブ・スペクター級、、、い、いや、松井珠理奈級のダジャレはさておき、、、

ニビル星系は異次元に存在しているが、リサ・ランドール博士がいうように重力の影響はあるので、放送番組のゴースト音声が聞こえるのと同様に、ある程度の地球規模の変動は避けられないだろうと思う。まぁ、小惑星衝突やキルショットまであるかどうかまでは不明ですが、少なくとも23.4度の地軸の傾きが無くなるポールシフトは必ずあると睨んでいるが、、、
※註 オコツトによれば、最終的に地球はニビル星系にワープ(?)してニビルを親太陽とするようになるというが、これがガイアアセンション? で、この時、現太陽は次第に輝くのを止めていくという。

ここでアセンションのことを書いておきますが、マヤ暦最終日の12/21~23の間に暗黒の3日間があり、一気に肉体という衣を脱いで5次元存在にアセンションすると説いていた一派は、今回の件で絶滅となっただすな。まぁ、暦が閏年を抜いていて間違えていて、実は2015年が正しいと修正してるケースもあるにはあるが、、、マヤ暦が間違いなく2012年12月末で終了している。
※註 FRBがドル発行権限の期限をこのマヤ暦最終日に定めたのも、社会的混乱状態の中で何かが起きてもそれのせいにして責任の所在をウヤムヤにして掻き消すという目的があった。そういう理由からマヤ暦最終日は世界中に向けてプロパガンダされたという顛末でした。

ただ、オイラが考えるアセンションは、ガンダムのアムロのようなニュータイプの能力を得て、この能力開花と相まって右脳と左脳の統合意識状態により、自己と世界(客体)の境界が曖昧な存在にヒトは進化していくと睨んでいる。この状態のヒトは外界よりも自己の内面世界を重視し、次第にそちら側が主役化していく。これがオコツトがいう「変換人」であり、日月神示がいう「半霊半物質の体」、ヒトラーがいう「神人(ゴッドメンシュ)」なのでしょう。

そして、この時にエゴに立脚しない「授与-授与」で成り立つお金の存在しない人間社会が成立し、THRIVEで述べているドーナツ型のトーラス構造の社会が完成すると見ている。

picture7.png
(トーラス構造は「富士の仕組み」でもあるし、豊橋市章でもある・金爆)

これが俗にいう「ミロクの世」だすが、エゴを超えた「授与-授与」型の社会へ移行するには人類の意識変化がなければ成立不可能。3.11で技術が人を幸せにしないことに一番身を持って体験し覚醒したのが日本人なのですが、第五太陽期の影響が及ぶギリギリの12/16日に旧保守勢力による不正選挙によって政権奪取され、覚醒の芽は踏みにじられた。この枠組も米国凋落と同時に早晩、崩れ去っていくだろうと睨むが、それまではアメロ発行、世界大恐慌、第三次世界大戦...等、国際経済上でも一波乱がある筈。それに輪を掛けるのが地球規模の変動ですね。

これらを経て現在のバビロンシステム(お金を媒体として寡頭支配層がピラミッド型支配する仕組)は崩壊し、新しいシステムで機能する「ミロクの世」が完成するわけですが、そうなるのは2020年頃だと日月神示はいう。

そして、2015年までの3年半がその節目の時であり、正念場となるであろう。っていうことは、これからいろいろと起きるということだすな。(キリッ)。

祝・2013年

2013年 明けましておめでとうございます!

昨年末22日には第六太陽期を迎え、31日には三輪明宏氏の「ヨイトマケの唄」には圧巻されましたが、ももクロちゃんの紅白初出場の雄姿も存分に堪能しただす。

紅白ではももクロは胸に輝くイルミシンボル「万物を見通す目」のような巨大なカラータイマー状の青色の「あかり」をつけていましたが、あれはエヴァンゲリオンのコアをも連想させるが、、、

かなこ
(ティアラの宝石も6色)

「パターン青 使徒です」

やはり、ももクロは生命の木側の使徒であったか!(爆)

実は、6人構成でメジャーデビューした後に脱退したあかりんがブルーを示していて、一緒に目指した紅白出演だったのですが、今回、念願叶い紅白初出場となったももクロのハートは「あかりんと一緒」というのを表現した演出。また間奏時にメンバー名呼称するのですが、その際に脱退した「あかりん」の名のある旧バージョンを使っていた。これはモノノフにしか分からない心憎い演出ですが、この熱い思いにオイラは涙線崩壊だっただす。

さてさて、一方の知恵の木側の使徒・少女時代は新曲『I GOT A BOY』が1月1日にMV解禁となりました。

いやぁ~ 実にめでたいです。


(その時々の流行りをリサーチして取り込むSMエンターテーメントですが、きゃりーぴゃむぴゃむのポップ・ファッション、ももクロの「全力」「変態的変調」に触発されたのか、この曲はヒールを脱ぎ捨て今までにないハードな全力ダンスと超変態的な曲変調となっている。)

このMVで注目なのはテヨンちゃんが被る1つ目の帽子

このシンボルもバビロンシステム(お金を通じたピラミッド型支配体制)下にあるメジャーレーベルで活動するには避けられないシンボライズなのです。彼らはこうして支配下にあることを分かる人には分かるようにシンボルを掲げ誇示しているのだすが、まぁ、犬が電柱にするマーキングと同じようなものと考えると分かり易いですね。実はももクロも同じかもしれませんね(笑)。

TEYONN.jpg
(万物を見通す目)

2013年は生命の木の使徒と知恵の木の使徒のガチバトルの予感がするだす。

「行こう! 紅白の向こう側へ」とももクロちゃんは言っていましたが、2013年はまさに上△と下▽がゼロポイントで相対時し、裏表が「而二不二」の関係で一体化し新しい世界が広がる年。昨年、石巻山でしたコマネチ神業が効く年(爆)。旧来のものが根底から覆されていく始まりの年でもある。

その証拠に念願のニビルも来訪し、ニビラー&モノノフであるオイラにとって、まさに『I GOT A BOY(ニビル)』な年なのだす~。

オコツトがいうように、これでやっとを見ることが出来るのかもしれない。

まぁ、ニビル来訪で問題なのは、、、このまま何事もなく静かにニビルは過ぎ去ってくれるのか? それともキルショット級の太陽フレアを引き起すのか? はたまた地殻変動を伴うポールシフトを誘導するのか? 小惑星をその巨大な重力で引き剥がし地球へ落下させ1000m級の津波を引き起こすのか?...等、心配の種は尽きません。

オイラの予測では、、、

今回のニビル来訪はオコツトがいうように人間期から変換人期に人類が移行する時であり、今までの文明を根底から変えてしまうようなことが矢継ぎ早に起きるだろうとは思っているが、この二ビル止まったり、何か変態的な挙動をしているという。まぁ、実際、訳が分からないという。(汗)

ただ、オイラはリツィートでの情報拡散を恐れ敢えてツィートしていませんが、ある人がこの煩フルのニビル記事を紹介したツイを見掛けたのですが、何故かその後消去されていました。ツィッターの大元が電通であることを考えると、これはマジでかなりヤバイ状況なのかもしれん。

マジに洒落にらならん展開だす!!!

今年の正月はお屠蘇気分にはなれないだすな、、、とはいうものの酒はたっぷり飲んで爆喰いしているだす~(爆)。

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