2013年ニビル来訪で人は神を見るか? 

さてさて、徐福東渡2222年目の2012年も今日で終わりになります。この1年はどうだったでしょうか? まぁ、不正選挙は腹が立ちますが、3.11のような大きな災害が無かったことだけが救いでした。

今日31日はNHK紅白でももクロちゃんの勇姿を見られるのがなによりも楽しみです。一昨年の少女時代&KARA出演を喜ぶオイラや韓流を受け付けなくなってしまった世間の変わり様に驚くばかりです。(ふふふふ)

年末に飛び込んで来た驚愕のSTEREO衛星のHI1 Ahead画像からは、何らかのものが太陽に近づいていることだけは分かりました。

ある予言予知によると、「2013年は永遠にやってこない」という話もありますが(滝汗)、さてさてどうなのでしょうか?

20121213_172901_s4h1A NIBIRU01
(2012/12/13~15)

20121213_164901_s4h1A NIBIRU02
(2012/12/26)

これらの画像を見る限り、、、
「ニビラー生活30年」のオイラの考えでは、、、

これは間違いなくニビルだす~~ぅ(爆汗)

やはり、21日着のイルミ666企業からの半球型モンブランケーキ当選はニビル来訪のサインだったのだすな。ヨウツベでこの画像を解説している動画を見つけましたが、画像下半分に映る移動する大きな円や突如消える光も謎ですね。全然、気づきませんでした(汗)。



でも、何故、NASAがこの画像を放置したままなのだろう?

いつものように画像修正すればいいのに、、、
結論として、流布は容認済ということだす!

逆に、修正し隠蔽しないのはエレニン彗星同様の人工彗星を飛ばしており、偽宇宙人襲来という9.11が赤子のようにみえる大陰謀計画(大茶番劇)があるからだと訴えている人物がいる。
※註 噴出するフレア爆発の巨大さから、これは決して人工的な衛星ではないと思うが、画像のCG加工で作成したのなら何の造作もない。ちなみにシューメーカーレヴィ彗星(SL9)は「反物質爆弾」実験の為に偽装した人工彗星。


(彼は異次元人(?)からの情報を得ているそうで、2013年3月21日に惑星光体が起動して地表は全て海に沈んでしまうと語っている(あはは)。また「瞑想」は麻薬と同じで依存心を喚起させるだけであり害であるという。それよりも、ハート奥底のある特定箇所からくる波動とシンクロするかという方に関心を持つべきだという。この辺はカバラのいう「心の中の点」、大乗仏教がいう「仏性」と同じで、オイラは賛同している。また他の動画にあるのですが、自我からハイアーセルフへの遷移過程や二元性統合の話は面白かっただすな。)

こうした恐怖を喚起させるネガティブ情報を拡散する目的は既存の宗教勢力に人々を取り込ませること。これによりNWO構築が進めやすくなるのは確かだが、その真の狙いは「恐怖」「畏怖」の精神エネルギーを欲する異星人(異次元)勢力がいるのだと言う。

彼がいうことが正しいかは、オイラは判断出来ないがデービッド・アイクも同様のことを言っている。確かに、NASA長官の「今までにない程の避難準備を!」の談話や、ロシア大統領の宇宙人肯定や、マヤ暦最終日にニビルが黄道面と交差した衛星画像、フォトンベルトを言い触らした人物がニビル接近を語るとか、反ユダヤを標榜した人物が突如ニビルを語りだしたとか、、これら一連の出来事のシンクロはあまりにも出来過ぎかもしれない。

現に中国では人民のキリスト教への改宗が加速化してきている。

ただ、マスコミが騒ぎ出したら、それはNWO構築の為の作戦計画だと判断していいし、逆にマスコミが否定に躍起になったりスルーしていれば、それはマジだという風に考えています。そして、ひっそりと政府高官や英国王室が雲隠れすれば、その時は近いと判断するだけです。
※註 今のところ何も報道ないのでマジっぽい感じではあるが、、、

さてさて、ニビルの話に戻りますが、、、二ビルにまつわる話には以下のような物語がある。

このニビルにはアヌ王がいて、その長子がエンリル。このエンリルと伴に地に降り立った弟エンキ。エンリルは抗争に負け地球を去る際に、エンキが人類に教えた知識や技術で人口が増え過ぎると人類削減に訪れると言い残したことから「審判の神」とされている。

その後、何代も過ぎた頃、、、

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火星ラームに住んで地球を見はっていた、イギギ(「万物の目」)の役割をしていたニビル人の若者たちがいた。彼らはイギギの頭領であるマルドゥクの結婚に思いを馳せ、自分たちも娘を欲しがった。イギギの200人は反乱を起こし、マルドゥクの結婚式に密かに侵入して地球女性を拉致してヒマラヤ杉の場所に居住し、酒池肉林を行い、そこを拠点に住み着いた。(おそらく、ウクライナからヒマラヤ北西部の一帯だろう。)この子孫は半神半人の巨人(ネフィリム)であった。
※註 イギギは「見る者」を意味しメソポタミア神話では上級の神々(アヌンナキ)に支配された下級の神々を表す用語。安息日にストライキを起こし、世界を維持する作業を続けることを拒んだが、エンキは人間(ルル)を作って作業をさせ、神々が働かなくともよいようにしたといわれる。
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これがエノク書に書かれる堕天使の一団グリゴリのことです。

エノク書では彼ら200人はヘルモン山に降り立って人間の娘たちを妻に娶り、人間に禁じられた知識(呪術、薬草、剣、盾、胸当てなど武器の作り方や腕輪、眉毛の塗り手入れの方法の仕方、占星術など)を地上の人間たちに教えたが、それによって男は武器で争うことを、女は化粧で男に媚を売ることを覚え、地上には不敬虔や姦淫など様々な悪行がはびこることになった。堕天使と女性たちとの間には身の丈3000キュビト(1350メートル)にもなる巨人(ネフィリム)が生まれ、彼らは地上の作物はおろか、鳥や獣、人間を食い尽くし、最後には巨人同士での共食いまで始めたという。(Wikiより抜粋)

エンリルはこの事態を重く見て、イギギとその子孫のネフィリムを一掃する決断をしたという。これがノア方舟の頃に起きた大洪水であり、自分たちは天空に避難して難を逃れた。エンキはこの災害をノア(ジュウスドラ)だけには知らせ、方舟を作ら生き延びさせたという。

このノアの子孫でありバベル王ニムロデはこの所業を非常に憎み、大洪水が起きても人類が決して滅びないことを示す為に建設したのが「バビルの塔」だと言われている。マルドック-ニムロデを始祖とするイルミナティが「バビルの塔」に党に拘り、EU本部を「バベルの塔」をモチーフにしているのには、こういった背景的な理由があるのです。

バビルの塔

そして、そのエンリルを父としスドの間に生まれたナンナル(月神シン)は、ニビルの娘ニンガルと結婚し、ウツ(男)とイナンナ(女)という地球上で初めて誕生したニビル人の双子を生んだという。一方、エンキはダムキナ(ダムガルヌンナ、元エンリルの妻)を娶りマルドゥクを生んだ。

アヌンナキ(地上に降り立ったニビル人)間でエンキとエンリルの確執はその後も続き、エンキ-マルドゥクの血筋がエンリル派を駆逐し、地球の支配権を確立していった。それが今に続く各国の王族。この追放劇によりエンリル派は地球を後にして母星ニビルに帰還したという。その帰還の時の言葉が先に紹介した「じんこうが増え過ぎた時、再び戻って人口削減する」という内容です。

まぁ、この物語自体、自称考古学者のシッチンが影の世界権力の「人口削減」の意を受けて創作した話かもしれないが、偽宇宙人襲来の大茶番劇があるとしたら、このストーリーに沿って展開されることでしょう。

ニビルの王ナンナ(Nannar)の息子であり、イナンナ(Inanna)の兄弟であるウトゥ・シャマシュ(Utu Shamash)とコンタクトを行ったという内容を紹介したあるサイトで見かけました。それによると、、、

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S(a.A.Mi.アヌンナキとして知られている)が帰還する!彼らによると、我々「ルル(lulu=人間)」を傷付けることを望んでおらず、また彼らは過去の出来事(これを理解するには私のウェブサイトの記事か、ゼカリア・シッチンの著書を読む必要がある)について我々に借りがあり、許しを請うているのだという。

これを実行するため、数千年来地球に駐留しているアヌンナキ(マルドゥク=MardukのS(a.A.Mi.王国)に対する反乱に付き従った)と戦うため地球に降り立つのだという。それ以来、マルドゥクとその仲間が、グローバルエリートの殆どを操っているため、S(a.A.Mi)は不実なアヌンナキと人間のグローバルエリート、いわゆるイルミナティを打倒するため地球に帰還している。

我々は歴史それ自体の繰り返しを望んではいない。私は、人が来たるべく「神々」の戦いのどちらか一方に付く事や、大砲の餌食や戦争のコマとして再び人が使われる事を望んではいない。彼らは自らを解放者であると言っているが、平和を求めやって来たのではない。従って人よ、汝が歴史の変化を求め、より正しい運命を求めるか否かに関わらず、この紛争に関わってはいけない!どちらの側に付くことも、彼らの戦いに加わることも止めるのだ!

なんとあのニビルの王族のナンナこと「ナンナル」が生きていた。すでに地球に帰還中だというのである。そしてこれから「イルミナティー」、マルドゥクの子孫を根こそぎ退治するというのである。だから、一般の地球人は彼らに加担するな、手伝えば彼らの仲間と見なす。何が起こるかじっと観察していろというのである。


■ニビルの王「ナンナル」の息子「ウトゥ」からの警告!?:「NWO」を滅ぼす!
http://quasimoto.exblog.jp/16096088/
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終末の時、ユダヤの陰謀を直前で粉砕すべくラストバタリオンを投入するといったヒトラーに憑依した存在は、コレかもしれないな。

で、これを伝えたウトゥとは、帰還したアヌンナキであるニビル王ナンナルの子であり、

まさに、ニビル2世なのだす~ぅ
まぁ、超能力を持つ少年かどうかまでは分かりませんが、、、


(バビル2世)

「ウトゥ」とは -シュメール神話における太陽神。アッカドではシャマシュと呼ばれた「正義の神」「戦争審判の神」。牛の角をはやした冠をかぶった男性神で肩から3本の太陽光線が放射しノコギリのような武器を持つ姿で描かれる。まるで弁慶のようでもある。

シュメール語で「バッバル(白い、輝く)」とも呼ぶことから、牛神のバアル神であり「白い兄」でもある。また、肩から光線が出るところから、これはかつてエジプトでヒクソス系の王アメンホテップ4世が起こしたアマルナ宗教革命におけるヘブライの神・アテン(アトン)神でもあると睨んでいる。

shamash100812.jpg
(ウトゥ=シャマシュ)

220px-Star_of_Shamash.png
(シャマシュのシンボル 太陽に十字)

Shamash.jpg
(シャマシュは有翼の円盤に乗る姿でも描かれる)

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(アテン神)

ただし、影の世界権力側の下部組織の秘密結社バラ十字会(AMORC)のシンボルが有翼の円盤であるように、イルミナティはアテン神信仰の復興を企てるユダヤ勢力だという解釈もある。

AMORC Logo - Brown_full

そうなると、影の世界権力=マルドゥク派=アテン神信仰(唯一神信仰)となり辻褄が合わなくなる(滝汗)。となるとシャマシュは多神教の太陽神「アメン・ラー」なのだろうか? しかし、シンボルがチト違うような気がする。 マルドゥクもバアルも竜を倒す牡牛の姿で象徴されることから、「マルドゥク=バアル」であり、アテン神というのは揺るがせないことなのだが、、、

そして、アニメでの宿敵ヨミとは、各地に秘密基地を建設して科学者・技術者・超能力者・サイボーグ工作員と多くの部下を従えていて各国の要人に改造人間を送り込んでいるため、国家をも意のままに操ることができる設定になっていますが、これは影の世界権力の「奥の院」のことであり、マルドゥク子孫である王族に該当する。

アニメの中で登場する3つのしもべというのがありますが、これは「白い兄」「太陽をシンボルに持つ従者」「卍をシンボルに持つ従者」なのかもしれない(爆)。

い、いやいや、白い兄たちの3人はニビル接近の際、空間から湧出する地底王国アガルタの王の一行であり、「白き兄=ランドラチャクリン=ビリケン」だとオイラは睨んでいるだすが、、、アガルタに移住した失われた10支族らの古代ヘブライ人はバアル神(アテン)を信仰していたことから、彼らニビル人の仲間かもしれない。いやいや、ノアの子孫アブラハムを祖とするのでマルドゥク派に属するからイルミナティの仲間かもしれない。

う~む、さっぱり分からなくなった。

いづれにせよ、ニビル来訪(?)している今、イルミナティ(エンキ-マルドゥク子孫のアヌンナキ)vsニビル人勢力(エンリル-ナンナル-ウトゥ派)に加えアガルタ(失われた10支族)を交えた戦いが繰り広げられる日は近いだす。

ただし、日月神示がいうように、、、

悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。
一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、
世界をワヤにする仕組、
もう九分通り出来てゐるのぢや。

(黒鉄の巻、第14帖632)


まぁ、これは「宇宙大戦争」という大茶番劇なのかもしれないが、、、もしそうならば、この時、HAARP、ブルービーム、地球製UFO(アストラ TR-3B トライアングル)、EMP(電磁パルス)爆弾、反物質爆弾...等のハイテク兵器を使った手に汗握る大スペクタクルになる筈。
※註 ニビル来訪がマジなら、この日この時を選び計画立案されたものかもしれない。世界中のスピ系ブログが一斉に宇宙人来訪説を流し出した点が怪しいだすな。だが、最終的にNWO完成直前に「無から空間が湧出=人類の空間認識変更=霊界参入=アセンション」が起こってこの企ては水泡に帰し、その遺産(世界政府)は新しい自由な世界の基盤となる。このことはスピ、陰謀論の両視点がないと分からないことなのだす。世界支配階級の最上位層のローマ法王、天皇家、英国王室の動向がこの転機のポイントになる。イルミ、メソーン、偽ユダヤ(シュケナジー)などは切り捨てられる「手先」という役回りに過ぎない。

2013年は天使的宇宙人と悪魔的宇宙人の偽宇宙人が登場するマッチポンプ的な戦いという演劇が開幕するだす~。まぁ、小惑星やキルショットという「宇宙からの危機」現象という程度に納めるかもしれないが、、、、
※註 終末危機感の中、各宗教に分散格納された庶民は、その聖典を与えた神が実は宇宙人だったとカミングアウトされ、大ドンデン返し的な結末を迎えるのかもしれない。人類は宇宙人に創造されたと説くイルミ宗教のラエリアン・ムーブメントは、そういったNWO下の新宗教の先行スタディで、ここに集約されていくかもしれないねぇ~。



う~む、アヌンナキ頭のしおりんが激カワだすな。惚れた。
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暗黒の3日間

中国四川では12/21に「暗黒の3日間」が来ると噂が広がり、ロウソクの買い占めがあったといいます。日本では3.11大震災で既に備蓄済なことから、ここまでのことが起きなかっただけのことかもしれません。(あはは)



この信じやすい国民性故か、終末気分の中、今、中国ではキリスト教徒が爆発的に増加しているという。元々、人口の10%の1億3000万人を超える段階に達しているという見方が有力でしたが、こういう言い方をするのも、政府が公認しない非合法な地下教会に通う信者も多いからです。カソリック(天主教)、プロテスタント(耶蘇教)、オーソドクス(東正教)の3つがシノギを削っている。

中国でのキリスト教と言えば、古くは太平天国の乱(1850年勃発)を起こした洪秀全がいますが、あれは自らを天主と称したカtルト系のキリスト教でしたが、今のは正規なキリスト教が主流です。ただし、キリスト教系新興教団「全能神」というのもいて、最近、「邪教」認定され排除されましたね。

いずれ中国はキリスト教大国となるのは間違いない。

さてさて、結果として「暗黒の3日間」は無かったのですが、IN DEEPさんでは太陽観測衛星の画像からこの暗黒の3日間が実際にあったのでは?という記事が乗せられています。画像をパラパラ個別に見ても分かりにくいので、12月の画像を全てをアニメーション化した動画をヨウツベにアップしてみただす。これで何かが分かるかもしれん。(ふふふふ)

左側の明るい部分の外側に「太陽」が位置し、右端の光の縦棒の中央あたりの濃い点が「地球」となっています。


(HI1 BHIND)

■NASA HP
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/cgi-bin/images
(画面解像度512×512、2012.12.17~2012.12.28の日付範囲を選択して画像DLして作成)

この画像はSTEREO (Solar TErrestrial RElations Observatory)、邦訳すれば「太陽立体化計画」でNASAのプロジェクトの1つで2機の調査衛星を太陽周回軌道(地球とほぼ同じ距離)に乗せて、コロナガスの噴出 (CME) などを立体的に調査するプロジェクトです。

1212191315_exfig_3.gif
(2012年12月の2つの衛星の位置 今回の画像は衛星BのHI1観測機)

さてさて、画像の分析ですが、、、

12/14の20時頃の画像に太陽フレアのような波が画面に写っていますが、これは太陽西側で起きたフィラメントの噴出だと思います。

■宇宙天気ニュース(2012.12.15)
http://swnews.jp/2012/swnews_1212151219.html

観測衛星は地球と同じ機動の太陽周回軌道上にあり、太陽と地球の間にないことから、この闇は地球上では観測されず太陽と観測衛星の間に雲のように覆って存在したのかもしれません。17~21日と同じような「黒い闇」が12/5ににも少しだけ出現していますし、画像も日によって荒れている時もあり、本当に「3日間の闇」があったかをこれだけでは判断出来ない。また太陽観測はSTEREO以外にもSOHOがあり、こちらでは観測されていないことから、この「3日間の闇」は単なる機器の影響という結論も考えられるのですが、非常に興味深い画像ではある。

例えば、もっと違った何かが原因だったのかもしれません。

HI1 BHIND側には「暗黒」が写っていますが、逆のAHEAD側にはニブルが写っているというコメント情報を頂いたので、急遽、AHEAD側もアニメーション化してヨウツベアップしてみました。12/12~26に写っているといいますが、、、、見えたでしょうか? 多分、12日頃から現れる巨大な光の玉のことを言っていると思われます。不思議なことに14日や25日にはフレア爆発のようなものも出していますね。このことから、この光の玉は彗星でも地球でもないことは明白。

やはりニビル、、、恐すぎだす。


(HI1 AHEAD)

もしかすると、先の暗黒の3日の雲は二ビルが噴射した14日のフレア爆発によって写ったものかもしれません。この光の玉がBHIND衛星側に写っていないことから、BHIND衛星の外側を通過していることが分かります。つまり、小惑星帯の箇所です。オイラがいっていた小惑星帯に「ごめんやっしゃ、ごめんやっしゃ」と突入して来たのはやはり正しかった? で、小惑星と衝突した際にフレア噴出なのか?

しかも、下記のように2度もフレア爆発のような噴出を起していますが、太陽正面や斜め前方に向かって噴出していることから「彗星の尾」ではなく、これは彗星ではないことが分かります。しかも12/13から26日の間にかなりの距離を移動していますが、これは太陽近傍にある証拠。ただしHI1 Bhind側には写っていないことから、地球周回軌道の外側にあることが分かります。
※註 彗星の尾…太陽風によって彗星表面の氷が飛ばされて尾になるが、必ず太陽と反対側に向かう。

20121213_172901_s4h1A NIBIRU01
(2012/12/13~15)

20121213_164901_s4h1A NIBIRU02
(2012/12/26)

図解してみるとこんな感じになるでしょうか?

NIBIRU軌道
(点線枠がHI1の撮影範囲)

ニビラー生活30年のオイラもびっくりだす。

ただ、一番の収穫はマヤ神官アレハンドロ氏の以下の言葉をIN DEEPサイトから得られたことでしょうか。

マヤカレンダーのメッセージは、ホピ族およびマヤ長老評議会が確定した終末期の開始時期(2007年10月26日)から7年間(2015年まで)に時間の窓が開き、この期間にポールシフトが起こるということだ。それは、すでに現在起こっている地球磁場のシフトのことではない。地球の南極と北極が逆転する物理的なポールシフトのことである。

今が「地球の時間の窓が開く時間」としていて、日月神示がいう無から空間が湧出する「びっくり箱」と同じこと言っていると思えるのです。

まぁ、ホピ予言では、この時、登場するのが白き兄と太陽の従者と鍵十字の従者です。レディ・ガガの『アレハンドロ』のMVにはこの2人の従者が冒頭の行進に出て来ているとオイラは睨んでいるが、、、


(白き姉のガガの元に馳せ参じる「丸」と「鍵十字」のシンボルを掲げた従者 この終末の時にはキリスト教...等の宗教は全て破壊消滅させられるというが、このことを暗喩しているMVでしょう。)

キルショット

2013年は五黄の年ですので、何かありそうではあります。実際、クッシー(串田氏)の年末の琵琶湖M7地震も1/8以降に先送りされましたしね。そして、結構当たっていると評判の『地球核力激震10年』(2006年発刊)の2013年の未来予測にはこうあります。

■2013年の予測
・超大型地震の大脅威
・【5】型10年期(2004~)の終年で激しい締め括りがある一年
・10月から次の10年期の灯が灯る。
・この年は近代史上に残る社会激動、天変地異の1年

「3月4日~4月4日」
 伝染病の脅威

「7月7日~10月7日」
 超大型地震、極めて重大な政治経済局面、天変地異、カタストロフィー、テロ、暴動警戒
  ☆5月10月はテロ、暴動に注意。

「9月7日~11月6日」
 この年の前後動向そ指し示す重要なサインと結論がある。
 政治経済の政策変換、株、レートに明らかな変化がおきる。



まぁ、これが起きるのもマヤ暦でいう第六太陽期に入ったからでしょう。世間ではマヤ暦最終日を過ぎたのでもう終末はないと安心しきっているだすが、これはとんでもないことだす。実は、これからが本番。

マヤ暦についての誤解がある。暦上の冬至という一番日照時間が短い日が年間最低気温の日をピンポイントで差し示しているわけではなく、実際には最も寒い日はそこから後方にズレている。これはそれまでに作られた寒気団が上空に滞留しているからですが、このように暦と実際の生活感覚の間にはタイムラグが生じるのです。これは第五太陽期の文明の終焉についても同様です。マスゴミや一部の者が鬼の首を取ったかのように「マヤ暦最終日デマ」とラベリングしていますが、これは暦という性格を知らないものの発言だすな。マヤ暦は暦であって決して予言書ではないのだす~。

で、今はロスタイム(アディショナルタイム)なのだす。(ふふふふ)

この予測と関連していそうなのが、下記のマヤの長老評議会のドン・アレハンドロ神官が2009年に語った言葉です。

「母なる地球はわれわれ人類全体に責任を負っている。人類の生命を維持し、地球を助けて新しい世代に未来を受け継ぐために、マヤ族はあらゆる人々を招待する。マヤ長期暦では、いま13バクトゥンと13アナウ(2012年12月23日で終了するカレンダー)がまさに終わろうとしている。これはゼロ年になるのだ。それは、いままで5200年間続いた太陽の年が終わり、数時間の暗黒の時間がやってくることを意味している。この数時間の暗黒の時のあとには再度太陽の期間がやってくる。これから始まる太陽の期間は、これで6度目である。新しい太陽の期間に入るにしたがって、地球の調整が行われ、天候とともに人間の社会に大きな変化がもたらされる。世界は変容し、人類は、相互理解と社会的正義、ならびに平等が支配する共存共栄の時期を向かえる。これが人類の新しい生き方だ。新しい社会秩序のもと、人間は空の雲のように、国境もなく規制もなく、好きなところへ移動できる自由な時代に入る。われわれはまさに鳥のように、パスポートなしで旅行できるようになる。われわれはまさに川の流れのように、すべての人間が同じ目標を目指すようになる。マヤの予言は変化のときを告げている。マヤ長老会の経典「ポップ・ウッジュ」には次のようにある。「いま夜明けの時である。仕事を完成させるために夜を明けさせよ」

今は鳥が籠から出やる直前の夜明けの晩なのだす。

これが2013年に今までの歪みが調整され、社会的にも環境的にも大きな変動があるとオイラが考える理由&根拠でもある。

日本では今回の総選挙で不正選挙してまでも旧保守派(既得権益派)が自公維に政権を取らせた。これにより社会は前よりも昔よりも強権化されてしまったような感じを受けますが、これは逆に言えば、ここまで無理をしないと枠組みを維持できなくなったとも言え、それ程までに庶民の覚醒が進んだということ。旧保守派(既得権益派)の支配者層は、早晩、崩壊していくことは目に見える。ロウソクの炎も最後に勢いよく燃え上がるのと同じですが、この勢いは始まったばかりで今暫くは続く。

『地球核力激震10年』では超大地震やパンデミックには触れられていますが、太陽の異変のことは記されていません。いま世界中で空から奇妙な音が聞こえていますが、これは地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出していれ、この内核の変化によって様々な気候変動や巨大な地震が引き起こされているという。その内核の変動を誘発させている原因が太陽フレアのCME(コロナ質量放射)やニュートリノ。そして、その太陽活動を活発化させているのがニビルだとオイラは睨む。

NASAの予測では2013年に太陽活動が最大に達し、5月頃には巨大なフレア爆発が起こって大量CME(コロナ質量放射)があるといいます。実際、太陽磁場は4極化が始まっており、また2012年8月には観測史上最速の秒速2900km~3500kmというCMEがあり通常の約4倍もの強い磁場を持っていたという。太陽の活動は2011年よりも活発になってきていることは確かなのです。

これを受けてNASA長官の「これ以上にない避難準備を!」という緊急警告の談話が出たのだと思っている。



ただ、NASAは避難準備を執拗に警告するが、褐色矮星ニビルの存在については一切否認している。HPにはニビルという項目があるにもかかわらず、、、何か言ってることが矛盾を抱えていてチグハグなのだす。

これが、、、NASA ジョンソン スタイル!



リモートビューイング(遠隔透視)で知られるエド・デイムス元大佐が2003年の来日のおり、日本を遠隔透視したのですが、その時、東日本大震災及びチェルノブイリを超える福島第一原発事故も明確に見えていたという。問題なのは、これから膨大な人々に放射能の影響が出てガンになり(特に福島の子供たちに集中)、ガン患者が少なくとも100万人に達し、そのうち10万人は死亡するという透視結果を得ているという。これは低放射線被爆の危険を叫ぶ東海アマ氏の指摘する内容と同じですが、人の潜在意識を通して見るリモートビューイングでこのようなことまで分かるのは非常に興味深い。

彼ら遠隔透視者のグループが見た透視内容では、2013年から2014年にかけて巨大な太陽フレアが直撃するのだという。しかも1回だけではなく連続していくつかのフレアが襲うのだという。この巨大で人類文明を一瞬にして破壊してしまう太陽フレアを「キル・ショット」と呼んでいるが、生き残る人類も少なく、5億人くらいになるかもしれないという。 

■KILL SHOT キルショットとは?
http://www.jp-spiritual.com/killshot1.htm

nasa1_2.jpg
(ロスタイムに放たれるキルショ~~~~ット!)

しかも、エド・デイムス元大佐率いるリモートビューワー達が複数のパラレルワールド(世界線)を遠隔透視していた所、割りと似通ったイベントが多くあり、しかも来年6月までにそれぞれの世界線でほぼ同時に小惑星帯での爆発が太陽面爆発につながり世界線が交差収束すると予言しているのです。

何故、小惑星帯で爆発が、、、?
う~む、よく意味が分からない(滝汗)

小惑星が地球に衝突ではないのか? 2013年3月に「2014AZ5」と呼ばれる小惑星(約290m)が地球に接近してくるのは分かっていますが、全米各地のスパコンをフル動員した北米小惑星調査プロジェクトのシミュレート結果によると、2014年3月17日に125分の1の確率でアメリカのカルフォニア州南部に衝突すると算出された。デジパチの大当り確率よりも低いだす~(超滝汗)

あるいは、ニビルが「ごめんやっしゃ、ごめんやっしゃ」と小惑星帯に突っ込んで来て爆発するのか? いづれにしろ太陽のキルショットはこの6月の時期に放出されるという感じです。

このキルショットが起こる前には次の5つの出来事があるという。

1)アフリカで発生する穀物に感染する病原菌の拡散 【2007年成就】
2)日本で起こる巨大地震と津波と原発の放射能汚染 【2010年成就】
3)怒り心頭の北朝鮮による核攻撃
4)スペースシャトルのような宇宙船の強制帰還
5)戦闘状態地域で兵士たちが敵味方が空を見上げ呆然とした後、戦闘を止め家に帰る事態


同じヴィジョンをラマ僧も持っているというが、キルショットの放出の後、地球の環境は激変する為に映画マッドマックスでのザイオンのようなサバイバルが強いられる環境となるという。しかし、暫くして太陽フレア放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれるのだという。

同様なリモートビューイングを使った未来探索に、C.ブラウン博士と彼の生徒たち(38名)による遠隔透視結果がありますが、驚いたことに大部分の人が2013年6月1日には今の世界の光景とは違うものが見えたとリポートしている。ちなみに、オーストラリアのオペラハウスを遠隔透視しいた際には、2008年には人々の活動が見えたが2013年には全く人が見えず、また津波のような大きな波が押し寄せているのが見えたという。人々は街から徒歩で逃げ出し、車、電車、バス等々の乗り物が使えない状態だった。電気・ガス等のエネルギーは全てストップし、政府、自治体は機能しておらず組織的な活動がない情景が見えたと報告しているのです。

こちらも6月だすな、、、

やはり、2013年は劇ヤバだすな、、、、

確かに、今、北朝鮮はロケット発射実験を繰り返しで超ヤバイ状態だすが、キルショットが2013年中ならば、この北朝鮮の核攻撃も2013年中だろう。狙うとしたら座間キャンプ(神奈川)という話があるが、あそこは在日米軍の軍司令部がある中枢。ただし、北朝鮮は本質的には日本を大陸国家からの脅威を妨げる「残置国家」である為、「米国-日本-北朝鮮」の軍産複合体のナチス軍事茶番ラインである故に米国や日本に対して本気になって歯向かうことは有り得えない。もし核兵器を打ち込むなら北朝鮮→中国、あるいは北朝鮮→ロシアの方が可能性がすっと高いとオイラは思っている。
※註 ロシアと北朝鮮の関係は、ソ連当時よりはかなり冷え込んでいる。ロシアが懸念しているのは北朝鮮の核ミサイル。日本に対しての威嚇をしているように見せかけ、米国の対ミサイル防衛システムを日本に買わせる一方、北朝鮮は米国主導の元にロシアへの核ミサイル格納サイト化してきている。ロシアはこのことを充分承知しており、2007年春頃、北朝鮮の核開発に絡めて北朝鮮のロシア債務の90%を帳消しを提案をしたが、北朝鮮は100%の帳消しを求め、その上でさらに経済援助を求めるという過大な要求をした為、この交渉は先送りになった。まぁ、元々、交渉に乗る気が無かったのでしょう。

ただ、的中率100%の出口王仁三郎師の予言では、終末時にはアメリカ(ユダヤ)VSロシア(スラブ)の絶滅戦が必ず起きる言っていて、日本に攻めてくるのは驚くなかれ「米国」だと明確に述べているのです。今はこの辺と整合性が見い出せずにいる。。。(汗)
※註 この戦争で日本の人口は3500万人になるのだという。日月神示でも同様に「何もかもが1/3」という。

兵士たちが戦闘を止めた時にはキルショットは始っている。そのぐらい空に大きな異変があるのだろう。

ただ、ここで陰謀論的な見方もしておくべきです。このキルショットに関してはプロジェクト・ブルービームが関与してくるのかもしれない。つまり、ノルウェーで起きたグルグルの光の輪の大規模なものを天空に数多く投影し、更にEMP兵器を大気圏で炸裂させ地上の電子危機を破壊するのかもしれない。地球を何度も襲うという点が、場所を変えてEMP兵器を炸裂させるだけなのかもしれないのです。このキルショットを言い広めているのがイルミ色の濃いミチオ・カクという学者である点も非常に気にかかる点ですね。

それとエド・デイムス元大佐が軍人である点も注意が必要。UFO情報も元軍人の話は攪乱情報が多いので気を付けるべき点なのはいうまでもない。エドが宇宙人の存在を仄めかし、放射能除去装置を彼らが持っていると言及している点も???な点なのです。オイラは宇宙人はいないと確信しているので、この箇所にどうも納得がいかない。そういえば、ロシアのメドベージェフ大統領が宇宙人の存在をT示唆した話が最近ありましたが、このメドベージェフ大統領の話もNWO構築の茶番劇(宇宙人の関与で文明再建)の布石の1つだと考えれば、エドのリモートビューイングの内容が現実化しそうな感じになる。

もし3.11も北朝鮮の核攻撃もシナリオに沿って行われたのなら、このリモートビューイングが語る内容も当たって当然といえる。

このように、どうもエドの話はNWO絡みで非常にきな臭い感じがするのだす。ただし、いくらHAARPや反物質爆弾を使ってもインド・オーストラリアプレートの海底地殻を700mも隆起させたり、メガ太陽フレア爆発を引き起こすことは到底不可能。

■インド・オーストラリアプレートの境界で急速な「海底隆起」が起きているかもしれない
http://oka-jp.seesaa.net/article/305312102.html

つまり、このまま世界人口が爆発的に増えて行けば、資源も食料も世界権力の支配下に置き続けるのが不可能な事態にいづれなることは明白。そこで太陽活動が活発化する2013年の環境激変期を利用して、ブルービームとEMP兵器を援用し世界中の原子炉を破壊して世界人口の削減を一挙に狙うといったところだろうか?

そして、彼ら世界権力者は放射能除去技術を既に保持していて、少しの間、退避して隠れていて落ち着いた頃に地下都市や火星植民基地から出てくるという筋書きなのだろうか。そして彼らが持つ放射能除去装置を宇宙人が持っているのだとエドが言っているに過ぎないのかもしれない。

もし、この計画通りならば、火星植民基地や地下都市に逃げた白人だけが助かり、世界人口を完全に削減が可能。最終的に地球を白人だけの惑星にすることができると考えているのだろうか?

まぁ、キルショットが本当に自然災害だろうが、陰謀的な人口削削減&有色人種抹殺の大茶番劇であろうが、2013年6月頃は要注意だすな。

このキルショットの始まりが宇宙船帰還ですが、、、

同様の内容がホピ予言にもあり、そこにはサクワソフ(青い星)である「カチーナ」が現れ広場でダンスを踊る時、天界の居住施設(国際宇宙ステーション?)が大音声とともに落下して地表に激突するという。これが「大いなる浄化」が開始されるのサインだと言う。リモートビューイングがいう「強制帰還」とは「墜落」のことだとも解釈出来そうです。

psy-and-kevin-2.jpg
(青い服を着て踊るPSY、、、「カチーナ」とは「カンナム」のことか?爆)

そして、その時、我々の目の前に五番目の世界が現れるという。

ここがエドらのリモートビューワーの遠隔透視に出てこない内容なのですが、この「新しい世界」の顕現でイシヤの野望は完成手前の神一厘の99.89%のところで水泡に帰すと日月神示はいう。

第一太陽期という初期状態のカオス状態を経て、第二太陽期という一番目の物質世界が始まり、次々と物質世界が始まり終わっていった。そして、今回、次の五番目の世界になるわけですが、これが「第六太陽期」である。Rシュタイナーも現人類は「第五根源人種」だと言っており、また、これが日月神示がいう空間から湧出してくる「びっくり箱」のことであり、皆、共通しているのです。

ただ、この新世界の顕現も人口が1/3に減った後のことであり、NWOの世界政府を一気に構築する過程の時であろう。やはり2013年6月から始まる大浄化は避けられそうにない。

で、唯一の希望の光は、、、

放射能にもビクともしない程に人体波動が高くなった第六根源人種(神人)への移行だすな。

それが世界の雛形である日本からとオイラは睨んでいるだすが、、、果たしてこの洞察は成就するのか?

而二不二

徐福東渡2222年の今年ももう残り僅かとなってしまいました。

石巻山頂で奉納した「江南スタイル」が妙にカミサンが気に入ってしまい、家で事あるごとに毎日聞いている状態。数ヵ月前はPSYの顔が嫌いだと言っていたのに、、、(汗)。やはり360度見渡しが効く山頂という場所が、意識に何らかの影響を与えるのでしょうか?

さてさて、この「2222」は「而二不二」(ににふに)という意味だと思っています。これは大乗仏教の重要な概念の1つで「ものごとには裏と表があり、それらは一体である」という意味。煩悩(迷い)と菩提(悟り・智慧)は「而二不二」であり「煩悩即菩提」とも言われますが、この言葉はブログの最初に書いているように「煩悩フル」のネーミングの由来でもあるのだす。

つまり、煩フル自体が「2222」を体現していたのだす~っ!!

で、これと同じタイトルの映画「NINIFUNI」(而二不二)がありますが、これがなんとあかりん脱退する前の6人構成時のももいろクローバーが出演していたのですね。しかも、そのDVD発売日が2012/12/21だった、、、(滝汗)



フルスロットル(全力)、変態的変調、和をモチーフ(和至上主義)、ももいろ(の4つ葉の)クローバー=サクラ、もも=不老長寿の果実=エデンの園の「生命の木」の実、そして、而二不二(2222)、、、これらは全てももクロと煩フルに共通する内容。

オイラがももクロに引き寄せられた理由も分かった気がする(ふふふふ)。

後は紅白初出場を心から祝うばかりです。

今年は21日に第六太陽期を迎える家族パーティをしたため、既にクリスマスしたような感じになってしまい、24日が近いというのに何故か気分的に盛り上がらない。666企業から頂いた褐色のニビル(半球モンブラン)も既にお腹の中に入り、九尾妖狐同様、ニビルも人柱力化した(爆)。

ニビル!
いつでも来いだす~ぅ


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マヤ暦で世界が終末を迎えるとありましたが、未だ物質世界は健在です。い、いや、健在のように見えます。しかし、あれは幽界が無くなる(=物質界と幽界が一体化する)ということを言っているのであり、その代償として二ビルが顕現してくるだと思っている。

つまり、現在の物質世界は既に12/21に特異点を通過し、幽界と物質界が相互に影響し合って新しいものに生まれ変わっていく過程にある。この生まれ変わりの帰還が大艱難の7年。幽界は外見を良くする為に我欲が押し込められた世界であり、あらゆる陰謀の真実が押し込められた場所でもある。これはバチカンや天皇制についてもいえる。今までは表裏という形で幽界と物質界に分け隔てられていたのですが、五次元世界ではこの裏表に分け隔たれているものが一体のものとして認識されるようになる為に、この幽界の悪しき状態が物質界と混ざり大災害として顕現化してくる。そして、その浄化が終わるのに7年掛かると考えている。
※註 だからこそ、今までの悪行(?)によって表面上は綺麗に装ったバチカンも天皇制もなくなってしまうのでしょうか?

さてさて、2013年はどうなるかといえば、結構当たっていると評判の『地球核力激震10年』(2006年発刊)という予測本の中から抜粋しますと、、、

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■2011年の予測
超大火災、世界争乱の大危機
伝染病蔓延の脅威
大火、核事故、隕石による危機
・国際関係の矛盾を一気に変換せざるを得ないきわめて大きな歴史の節目
・自己矛盾を抱えながら、無理やり新潮流を起こす激動の1年となる。
3月に劇的なサイン、9月に大結論。

 「3月6日~4月4日、7月7日~11月7日」
  極めて重大な政治経済局面、超大火災、天変地異、伝染病、カタストロフィー、核事故警
  5月10月はテロ、暴動に注意

 「3月6日~4月4日、9月8日~10月8日」
  この年の前後動向を指し示す重要なサインと結論がある。
  政治経済の政策変換、株、レートに明らかな変化が起きる。


■2012年の予測
大水害、水脈汚染による危機
・各国家内の権力闘争と南北国家間の紛争調整の一年。
・前年の未解決の矛盾をそのまま引きずる不穏内臓の一年。
浮いた民意、極めて暗い一年、逼迫困窮した社会事情が翌年を激動に導く。

 「3月5日~4月6日、9月7日~10月7日、12月7日~翌1月4日」
  重大な政治経済局面、天変地異、カタストロフィー警戒

 「6月5日~7月6日」
  大水害、水脈テロ、暴動に注意

 「3月5日~4月3日、12月7日~翌1月4日」
  この年の前後動向を指し示す重要なサインと結論がある。
  政治経済の政策変換、株、レートに明らかな変化が起きる。

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特に記憶に残り当たっている箇所については下線を引いてみました。すべてが当たっているわけではないのですが、まぁ、大体の流れは当たっているような感じですね。2012年はそれ程大きなことがないのも、実際、その通りでした。

で、問題は来年の2013年

この年は2011、2012年よりも大きな災害(超巨大地震)や社会変動が起きるという感じになっています。

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■2013年の予測
超大型地震の大脅威
・【5】型10年期(2004~)の終年で激しいしめくくりがある一年。
・10月から次の10年期の灯が灯る。
この年は近代史上に残る社会激動、天変地異の1年となるだろう。

「3月4日~4月4日」
 伝染病の脅威

「7月7日~10月7日」
 超大型地震、極めて重大な政治経済局面、天変地異、カタストロフィー、テロ、暴動警戒
  ☆5月10月はテロ、暴動に注意。

「9月7日~11月6日」
 この年の前後動向そ指し示す重要なサインと結論がある。
 政治経済の政策変換、株、レートに明らかな変化がおきる。

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やはり、オイラの予測と同様、現文明を根底からひっくり返し、崩壊させる程の変動がありそうです。地震にしても麒麟研究所や東海アマ氏が指摘するように、行徳等の歪測定で今までこんなに長く収束がノビノビになっていることは未だかつて無かったということから、M10の地震なんてのがあるのかもしれません。

■地球最大地震はM10? 20分~1時間続く揺れ エネルギーは東日本大震災の30倍超
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121214/dst12121408150002-n1.htm

7月~10月に掛けての地震は伊勢女の予言とも時期がラップしますが、それは東海沖地震なのか? 東海沖は富士山噴火と連動する筈で、その時は東海・東南海・南海の三連動地震となると思っています。しかも、それは最終局面で起きることであり、サクラコードからいえば、それ以前に福井・琵琶湖方面に地震があり、「クーパー対」の対称法則性から3.11同様の原発事故が起きるだろうと考えている。

まぁ、これも幽界と物質界の統合の一環として起きることなのだが、、、これは霊界参入でもあります。

さてさて、オコツトがいうように2013年人類は霊界に生きながら参入して神をみることができるようになるのか?

神奈川県横浜市二俣川の『宇宙食堂』でオコツトの受信者・半田広宣氏の講演会をが開催されるそうです。

2013年1月27日(日)
時間:12:30~17:30
会費:5500円(ドリンク付)

http://ameblo.jp/uchushokudo/entry-11433221901.html

難しいヌース理論ではなく
『ヌースキチガイになる前の広宣さんてどんな感じ?』
『広宣さんがトチ狂って機動隊とやりあったときの話し』
『はじめてオコツトが交信してきたときどうだったか』
『むしろここにオコツト呼べませんか?』

みたいな感じの講演会になるそうですが、オイラも行きたいだすな~
(チト遠いだすが、、、)

祝・第六太陽期

あけおめ~♪

さてさて、昨日は第五太陽期の最終日であるイブの日でしたが、朝からケムトレイルを巻き捲りで何かよっぽど見せたくないものがあるんじゃないかと、逆に疑ってしまっただす~。そして、予想通り「江南スタイル」も昨夜10億回再生を超えた。予言通りならば、次は朝鮮崩壊から世界経済が終了するだすよ~(爆)。


(NASAのパロディ版が話題)

マスコミやNASAを挙げて否定に躍起になってましたが、決して地震の頻発化や太陽の異変には触れないだすな。この異変があるからこそ、皆が心配になっていたのだすが、、、世界中でマヤ騒動が起きたみたいですが、神など信じない中国人もビックリな展開だす~。どうもピラミッド型の山の聖地に行くのが主流のようです(笑)。

で、これを記念して2012年12月21日にピラミッド型の山姿を誇る東海三神山の1つ石巻山(えい州山)に登山して、念願の「コマネチ神業」を照山の背後に見える本宮山(方丈山)に向かって行ってきただす。

ついでに、江南スタイルも踊って奉納(爆)
いやぁ~ 実に気持ち良かったっす!!!

終末の時、白馬に乗って現れるという救世主である「天の白い王」も、多分、この馬踊りを踊りながら登場するのではないかと睨んでいる(爆)。

天の白い王
(天の白い王)

登頂前には石巻神社(上社)でカミサンと一緒に祈願して各々22円の賽銭を投じ、2人合わせて「2222」となりますが、これは「徐福東渡2222年」の今年に実に相応しい数字なのだす。

まぁ、東三川に住みながら、石巻山山頂に登るのはオイラもカミサンも初めての経験。ただ日頃の運動不足が祟り、山頂に着くころには死ぬかと思っただす。(あはは)

で、今日22日は暇なので名古屋にでも行くか~っ(爆)

さてさて、終末論とは違い明日からは、偉大なる第六太陽期の始まりとなりますが、こうもピタリと冬至の日(12/21)を当てられるマヤ暦の精度にはビックリです。このマヤ暦の長期暦もこれと同様の精度を持っており、太陽が夏至から冬至にかけ弱まっていくのと同じように、今後、今まで主流だった力の流れが弱まっていく展開になる。つまり、今までの文明は淘汰が始まり滅び去るというわけです。ただし、代わりに新しい力が主力となり新しい文明が勃興だけのことですが、、、かつての超文明の「巨石文明」がそのようなものです。未だエジプトのピラミッドを超えるものを現人類は作り出し得ていない。

次の文明、、、それは日本文明
これだけは間違いないことです。(ふふふふ)

まぁ、それには今、日本の支配層を形成している売国奴的な旧勢力の淘汰排除が必要なのだが、、、ただ、時代の流れは確実にそちらに流れているので、この排除も全く杞憂はしていない。必ずそうなる。

jyoumon.jpg
(生命力溢れる縄文式土器、、、このような文明になるか?)

以上が第五太陽期が終わって第六太陽期が始まるといいる内容のダイジェスト版だとオイラは考えており、決して人類が絶滅するわけではない。ただし、今後続く大艱難の7年間で人口は1/3に激減することにはなるだろうが、、、

ももクロZのライブを見ていて感じたことだが、彼女たちのフルスロットルぶりがモモモフの熱烈な応援を引き出し、更にその熱いエールが彼女たちをより刺激して神がかり的にする。新しい文明はこのような観衆と演者の循環型のトーラス構造が基本となるだろう。これは日本の祭りと同じ構造でもある。

アキバは日本の10年先行く先行指標ですが、日本は世界の10年先行く先行指標。そのアキバ発の萌え文化が、AKBグループの世界展開を見てもわかるように、今、東アジアに拡散している。やがて世界を覆うことは充分予想出来ることですが、この流れに沿わないと淘汰されてしまうだすよ~(爆)

この循環型トーラス構造の中ではピラミッドの頂点は虚ろなものほど相応しい。それから言えば、マック赤坂こそ東京都知事に相応しかったかもだす~~~ぅ(爆)



そして、この第六太陽期は過去5000年とは全く異なる文明になる筈です。この5000年はバビロニア起源のお金が支配する世の中でしたが、これが完全に淘汰されると見ている。つまり、最終的には「授与-授与」を基本にしたお金のない世の中になる。ただその前には7年間の勢力の入れ替りである大峠(大艱難)を経なければならないのだが、、、、当然、今までの利権とか権力とか権威、、、例えばバチカンとか、天皇制とかもこの時に淘汰されていくだろう。

その象徴が近いうちに起きる綺麗なピラミッド型をした富士山の噴火での山体崩壊(カルデラ化)でしょうか。

この淘汰故に人類英知の結晶であり、また利権の温床でもある原子力も淘汰されねばならず、その原発炉メーカーを独占する日本が完全な方向転回するまではしなくては再び原発事故が起きる展開になっていくと見ている。まぁ、物理法則も変わっていくだろうし、電子の動きもチト変わってくる。だからハイテク依存した現文明は崩壊していく。まぁ、実はこれが変換人の世界というものなのだが、、、

偉大なる第六太陽期とは、、、短絡して大六太陽期!

「大六太」は「六六六(666)」にも見えますね(ふふふふ)。

三つの六でミロクでもあるのですが、大艱難の7年間はメシアの六六六とイシヤの666の振幅的展開が起きる非常にダイナミックな世界になるだろう。そして7年後の2020年の「ミロクの世」完成に向かって世界は突き進んでいく。

日本が世界に初めて日の出を迎えることから、この大六太陽期も日本が一番最初に突入なのだす。不正選挙で絶対多数を取ったイシヤの手先の自公維。総選挙は日本での政治的無力感を存分に感じてしまう出来事でしたが、実は夜明け前が一番暗いのだす~。野田ブタが唆されて12/16に総選挙に踏み切ったのも、この第六太陽期前でないとイシヤの力を十分に発揮出来ないという奥の院の判断なのかもしれないだすな。

この一見、旧勢力の一人勝ちにみえる現象も第六太陽期には崩壊の過程を進んでいく筈。しかし、それを阻止しようと旧勢力(利権複合体)がより過激なことをして阻むだろう。このイシヤとメシアのボクシング的な展開によって2020年のミロクの世が完成していくのです。

・イシヤ…物質志向=アーリマン的諸力
・メシヤ…精神志向=ルシファー的諸力


とみていますが、今後、この内面的力が増大していくだろう。そして、迎えるミロクの世ですが、既にその雛形はネットワーク社会として出来ていて、今までのピラミッド型の支配的構造からネッワーク型分散構造となった社会へと推移していくであろう。

まぁ、22日以降は以上のような明るい展望を持っていますので、これを祝わないわけにはいかず、家族でパーティしただす。(しっかりと666企業から二ビル(モンブラン)は来訪しただすよ~)

あと2日だす~(滝涙)

世界、特に中国のマヤ暦の盛り上がりは異常で社会現象化しているとか、、、(ふふふふ)。

カンナムスタイルも順調に伸び、今、983,587,297 回再生(12/19 23:00)です。あと、16412703回残すばかり、、、64H後(2.66日後=12/22 12時頃)には10億回達成となりますね。

順調にマヤ暦ドンピシャだす。

マヤ暦、ホピ予言、日月神示、オコツトの語る内容から総合的に考えて12月21日はニビル来訪だとオイラは洞察しているわけですが、他にも「フォトンベルト」として伝わった銀河を横断するプラズマ・フィラメントが原因という説もある。まぁ、何が太陽の4極化や活性化の原因か明確になっていませんが、これはある意味、競馬の掛けと同じ。

ただ、二ビルが小惑星を電磁気的に弾き飛ばしても、二ビルは今、地球から2.48AUの距離(地球-太陽間の平均距離の2.48倍)にあると言われていますので、地球到達まで何十日は掛かりそうです。年末のももクロ紅白出場は見られそうですね(安堵)。

日月神示では2020年に「ミロクの世」になると言っていますので、マヤ暦最終日で人類絶滅はないだすな。ただし、福島原発事故で日本だけが民族絶滅の危機に直面していることだけは確かです。また12年遅れで建て替えが行われているというが、やはり本来はノストラダムスが四行詩で記したように1999年だったのかもしれない。この大峠で日本の人口は1/3になるとか、東京はススキノになるとか、、、、恐ろしい話ばかりが書かれている。

みんなミロクミロクにしてやんよ!なのだす~

まぁ、これが起きるのが2013年~2020年の7年間(84ヶ月)。これが「艱難時代」と言われるものですが、前半3.5年が小艱難で、後半3.5年が大艱難とされている。この時、「荒らす憎むべき者」(獣)と呼ばれる者が現れ、自分の像を神殿に置き、世界全体にそれを拝むよう強要するのだという。この強要が丁度中間の3.5年。また後半3.5年は獣が大いに力を振るとあります。この獣が打倒されて「ミロクの世」が生まれる。

そうそう容易くミロクの世にはしてくれなさそうです。(滝涙)

この獣はデンバー空港のガスマスクマンのことでしょう。

ガスマスクマン
(荒らす憎むべき者=黙示録の獣=ガスマスクマン)

さてさて人類絶滅もなく、一安心なのは束の間、、、

ももクロ紅白出場を脅かす内容が、今、琵琶湖を中心とした地震発生予測として出て来ている。

串田彗星の発見で知られるアマチュア天文家の串田氏ですが、地震予知研究家という顔も持つ。その串田氏が「12月29日に琵琶湖周辺でマグニチュード7.8の直下型地震が起こる可能性がある」と予測した内容が話題になっています。これはFM波の反射からの研究結果だというが、、、、

■研究家・串田嘉男氏「12月29日に琵琶湖の周辺を中心とした近畿地方で、M7.8~7.9レベルの巨大地震が起こる可能性」
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-3013.html
(まぁ、3.11は的中出来なかったし、こう皆が認知すると外れるものです)

サクラコードからは、次に使徒が襲来するのは日本三大桜の「薄墨桜」をターゲットとするだろうと予測していましたが、ただその前には宮城沖アウターライズがあると考えていた。それがこの前のM7.4で成就なのか? そうなると、次は福井の原発銀座を襲う地震となる。串田氏の予測がオイラの予測に現実味を帯びさせてきた。

福井の原発事故で怖いのは、近くに京都・大阪・名古屋という大都市圏があること。この点が3.11の時とは大きく違う点。しかも「もんじゅ」の冷却剤の液体ナトリウムは厄介だす。

果たして29日は、、、

「パターン青! 使徒です!」

となるか?

青ざめた馬
(踊る馬=蒼ざめた馬は「パターン青」の使徒を暗喩か?)

これは電子の振る舞いが同じように示す「クーパー対」からも言えることで、福井と福島は「同じように「福」が付き、西日本・東日本の原発銀座でもある。この対称性が同質化する働きが起きてくると睨んでいる。
※註 この説はアルレッキーノさんの説だすが、オイラは全面賛同だす。

また、3.11が起きたのもコルマン・サイクル最終サイクルの時であり、あの時はエレニン彗星が疑われましたね。今回もマヤカレンダー最終日を過ぎ、ニビル来訪か?とか言われていて同じような背景状態にある。

うっ、今、日月神示の「同じこと二度ある仕組み」という言葉が脳裏に浮かんだが、実はエレニン彗星は消滅しておらず、2012年12月22日に太陽-エレニン-地球が一直線に並ぶという話もあるのです。

しかも、それが実は宇宙船だったとか、、、(汗)

もう何がなんだか訳が分からない、、、(あはは)。

カンナム彗星、エレニンスタイル、、、こういった何らかの攪乱情報を意図的に撒いて社会的な混乱を誘発させている組織的な動きがあるように思えてきた。とはいうものの、オイラはニビラーなので二ビルだけはガチだと思っているが、、、

ニビルが解ると世界が見えてくる

昨日は「不正選挙」は無かっただろうと書いたが、最終決定した議席数・得票数を眺めてみて再び考えてみた。午後16時に行ったがいつもより人が多く史上最低の投票率というのもどうも納得がいかん。また、民主が大幅減なのは当然としても、議席数が1/9と民主以上に激減した未来にも何か違和感を感じる。あれだけの反原発デモの盛り上がりを受けていながら、自民・公明。維新・みんなの推進側が軒並み議席が伸びているのも何か変だ。

オイラ的には反原発が既得権益打破の突破口が今回の総選挙の位置付けだったのですが、その既得権益が日本経済の伸びの足かせとなっているのは、iTuneとJASRACの関係を見ればわかる。音楽産業売上規模が(高いCD売上が多方を占める)世界一位という後進性がそれを物語り、新産業勃興の足を引っ張っているのが代表的事例でしょうか。こういう既得権益層の温存という環境下において強い日本経済の復興なとはドダイ無理な話で、早晩、戦争経済頼りの展開になっていくであろう。

以上から未来の件は超ムカつきますが、気分を取り戻しましょう。さてさて、今週はスピな人間には今週末に総選挙よりも大事な史上最大のイベントがある(ニタリ)。

それは、、、マヤカレンダー最終日

この12月21日(日本時間では12/22)もあと1週間を切った。この日がどういう風なことになるか固唾を飲んでいる。オイラのようなニビラーにとって当日の朝はドキドキモーニングになるだす~~ぅ。

この日に第五太陽期の終焉が本当に起きるのか?という疑念は、この安泰とした状況を見る限り未だに残っているのですが、今回は1999年の時とは違い、太陽磁場の四極化、3.11始め世界中で巨大地震の発生、火山活動の活発化、異常気象(旱魃・洪水)と明らかな現象を伴っており、今回ばかりは違うのではと睨んでいる。まぁ、その1つが二ビル来訪だとオイラは考えているわけです。

ただ、イルミ高位のビル・ゲイツが軽井沢に作っているという地下室付き別荘がまだ完成していない点が気にかかっており、「文明終焉の時期=ニビル来訪」はまだまだ先なのかもしれない。

当日は何も起きないかもしれませんが、マヤカレンダーの12000年周期と5000年周期のサイクルの終わりという希な時期に立ち会えること自体が非常にプレミアムなことであり、感無量なのだす。これはいつも通りお祝いする以外にはないだすな(爆)。

で、当日はファミマの大人気プレミアムチキンとケーキを買い、杏仁豆腐でマヤの太陽神殿を模したものを作って家族パーティでもして、プレミアムな時を祝おうかと構想を練っておったのだす~っ!(笑)

プレチキ
(人気ぶりからクリスマスは買えそうにない)

そして、丁度うまい具合にカミサンが懸賞に出したXmasケーキが当選。しかも到着日が21日なのだす~(爆)。更に、それは666のメーソン企業からのプレゼントでもある(爆)。そして、この日はオイラは偶然(笑)にも有給休暇なのだす~ぅ。

omedero.jpg
(当選おめでとう葉書 シェルター避難の当選ではなかったのが残念)

このシンクロは「何かある!」という啓示なのか?(爆)

う~む、やはりニビル(惑星X)が来る!?

まぁ、3.11直前の時ほどの強烈なシンクロ(折り畳み自転車が欲しいと思っただけで、カミサンが出した折り畳み自転車の懸賞がた1週間に3台当選という事態。しかも1台はコルマン(コールマン)サイクルだった。)ではないのだが、今回のこのドンピシャなシンクロを見る限り、何か起きそうな感じがしないでもない。

ケーキ

届くケーキは半球型の褐色のモンブランですが、、、

こ、これは、、、褐色矮星であるニビルを暗喩してる!?

このシンクロただもんじゃない!!!

こりゃ~、石巻山山頂でいよいよ「コマネチ神業」をする時が到来したのかもしれん。まぁ、丁度、有給やしいいかもしれないな。だが当日は大寒波で寒そうだす(滝汗)。

1つだけはっきり言えることは、、、

間違いなく21日にはオイラのとこにニビル(半球モンブラン)が来訪するということだす~ぅ!!!

それはそうと、気になっているのが江南スタイルの再生回数が10億回となり「跳ね馬の0が9個揃う日」です。最初は12/13頃と予想していましたが、その後、再生回数の伸びが鈍り、1日間の再生回数データから計算すると12/16頃となった。そして今回より精度が高い3日間データを使って再度計算してみると、、、

12/09 21:00時点 917,337,267 回再生
12/12 20:00時点 935,374,062 回再生
差 約3日間(71H) 18,036,795 回再生 1時間あたり25.4万回
残 64,625,938 回再生 254時間後(約11日後)


今日から11日後は12月22日!!!

さらにデータ期間を増やして予測したところ、、、

12/09 21:00時点 917,337,267 回再生
12/15 20:00時点 954,091,400 回再生
差 約6日間(143H) 36,754,133 回再生 1時間あたり25.7万回
残 45,908,600 回再生 178.63時間後(7.443日後)


こちらだと12月23日朝6時頃(日本時間)です。最終はぐっと再生回数が伸びるので、これよりが若干早目となるでしょうか。

いずれもマヤ予言の終焉の21~23日とドンピシャだす~(超汗)。これはきっとメーソンにコントロールされているだすな(爆)。

そして、踊る馬とは「蒼ざめた馬」の暗喩。

青ざめた馬
(デンバー空港の「蒼ざめた馬」)

「蒼ざめた馬」はヨハネ黙示録第6章第8節に登場する「死」を象徴する馬のことですが、デンバー空港のシンボルでもある。このカウントはある意味カウントダウンで、再生数が「10億回」となった時、世界権力のメンバーらが一斉にここに避難が始まるのだろうか?

オメ~らだけヌクヌクと、、、
やらせはせん! やらせはせん!

し、しかし、、、

デンバー空港が封鎖できましぇ~ん!!(滝涙)

で、この日は何が起きるかというと、、、

ニビルが黄道面と交差する日だという。これがオコツトがいう「次元交差」なのか?
※註 オコツトは次元を区切るのが回転だという。確かに地球を外から眺めると、地球の自転で我々の生活空間である地球3次元空間が回転していて4次元的な様相を帯びて見える。またその地球自体も太陽の周囲を回転して更に1つ上の次元的から俯瞰したように見る。この公転周期同士が交差するのが、オコツトのいう「次元交差」なのだろう。そして、この地球の自転が次元間の潮流というかズレがフリーエネルギーの元でもある。いかに地球の自転軸次元に発電機の軸を合わせるかがポイントとなるだろう。

『ユダヤが解ると世界が見えてくる』の著書でユダヤ問題の第一人者の宇野正美先生が最近ニビルに関して熱い発言をしていますが、先生がいうには、、、

ニビルが「ごめんやっしゃ、ごめんやっしゃ」と小惑星帯に侵入してきて小惑星を跳ね飛ばし、その一部が地球へ隕石として落下する。そして、万一、巨大な小惑星が海面に落ちて来たならば、高さ1000mもの津波が起きるだろうともいう。
※註 「ごめんやっしゃ」は「ダス語」と同じく京都弁だす。新世界移行後は京都弁が世界標準語となると睨んでいる(爆)。

■宇野正美「惑星ニビルを語る」1/14【要拡散】
http://youtu.be/vHTQV7zLIYA
(基本的にはメンサがいう内容と同じですが、宇野氏は1999年の時も騒いていただすな。)

これでは、、、まるで遊星爆弾。。。



プレゼント(隕石)が沢山貰えそうだすな、、、まぁ、その為に近づく小惑星をアルマゲドンのように破壊するシステムも既に考案されていますが、ビクター・ロスチャイルドがその小惑星破壊の為の原爆を第二次世界大戦を使って大幅に開発を急がせたという見方も出来ないことはない。ただし、今はもっと強力な「反物質爆弾」もある。
※註 木星に衝突したシューメーカーレビィ彗星が反物質爆弾。木星の反対側で連続して衝突しましたが、ちょうとその時にガリレオが待機していた。連続衝突で爆破規模を実験。

■この青い星を救え...地球に迫る小惑星を迎撃する計画
http://www.gizmodo.jp/2012/11/post_11211.html

■NASA、「小惑星を核で迎撃」システム計画中

その2ヵ月後の2013年2月14日には、太陽とニビルの間に地球が挟まれ、互いの電磁気的な力によって地球は高エネルギー状態に置かれるのだという。この時、人類の文明は根底から破壊され、目の前には荒涼とした風景が広がるというのだが、、、

小惑星落下の際には、英国女王や米国大統領などは地下シャルターに移動し、フェードアウトして居場所がわからなくなるといい、そしていよいよ地球がヤバイとなれば、地下のリニア網でネバダのエリア51に行き、火星の植民基地に避難する計画だともいう。
※註 オコツトは地球次元が遷移するので火星に逃げるともうこの地球次元には戻ってこれないという。

彼らの監視が必要だすな。

そして、この流れの最後には、、、

ニビル通過で荒廃し、放射能物質が満ち満ちた世界を立て直す為に立ち上がるのが、ヤ・ウマトゥ(神の民)である古代ヘブライ人の直系子孫である日本人。

「行け! 古代!」

YAP遺伝子が覚醒して記憶を取り戻したヤ・ウマトゥ民族は立ち上がり、、、

「ヤ・ウマトゥ発進!」となるか?

で、立て直すにはまずは放射能除去装置が必要だすな。まぁ、ニビルと太陽の電磁気的なボクシングによって、人類のDNAの未使用部分が活性化し、日月神示がいうように放射能にビクともしない体となっているかもしれないが、、、まぁまぁ楽しみな週末ではある。

蔵王権現

「会いたかったよ ヤ・ウマトゥの諸君」

選挙結果は、、、

12/16の総選挙の結果は、、、

みんな みんみんにされてしまっただす~(滝涙)

次はじゃんけん大会でセンターを決めろだす~ぅ

この結果、条件反射的に「不正選挙だぁ!」というつもりは全くない。少なくとも日本の選挙での民意は正しく反映されている。ただし、このことは不正選挙のような危ない橋を渡らなくても庶民のコントロールが充分効いているという証左でもあるのだが、、、

今回の選挙、マスコミを通じた原発事故の過小評価や中国や北朝鮮の軍事的脅威がいう部分(茶番?)が援用しているが、一番効いているのは、ミンスに国民が三行半を付けたこととその後の政権の受け皿となる政党が自民ぐらいしか見当たらないという点でしょう。未来は惨敗でしたが、これもオザワンのネガキャンでのマインドコントロールは充分過ぎるぐらい効いているからだとオイラは分析している。

ただ、これで脱原発、クロスオーナシップ解消、電波オークション実施、発電送電分離という「普通の国」になる改革は一切無くなっただすな。相変わらず原子力ムラは安泰ということか、、、(はぁ)

自民はかつての経済的にも強い日本を再生するような勇ましいことを言っているが、当時と今では全く状況が違う。現在の日本の大企業の持ち株の半数は外国資本であり、既に日本企業とは言えない。単に経営陣が日本人が多いという企業になっている。これでは外国に搾取量を多くするだけで、株式持ち合いの時のような企業間の含み資産の増加とはならない。自民が外国資本をスパッと手を引かせる手を打つのなら別だが、、、、多分というか、絶対出来ないだろう。

オイラが未来に一票を投じたのは、脱原発の流れをウヤムヤにされたくなかったから。しかし、今回の選挙結果で、事故当事国でありながら、原発から一切撤退しないという至上希に見るおバカな国家となるのは確定だすな。まぁ、国民も長いモノには巻かれよということになる。

まぁ、この決してブレない恭順化が隣国諸国が恐れる部分であり、「日本人は個々人はいい人なのだが、こと組織となった場合には非常に怖い」という箇所でもある。西洋列強が恐れる部分でもあるも同じ。
※註 この恭順化は初期&後期大王家が仕掛けたキリスト教をベースにした神社神道&大乗仏教で長い期間に大和民族に施された洗脳でもあるのだが、、、

で、今後の流れはこうなるだろうか?

日本企業の国外資産の保全、つまり、これは中国大陸を眼目においている筈なのだが、憲法改正して国防軍創設に動く筈。さらに国連常任理事国入りとセットに原爆の所有へと突っ走るだすな。で、大政翼賛会的なブレーキの効かない状態になっていくだろう。

当然、第三次世界大戦への参戦も視野に入ってくる。
この出入りに参加しないと、戦後の配分で取り戻せない遅れを取るというのがホンネ的理由。

これは日本がNWO(世界政府)を構成する一翼を担う出来事にもなる。

ただ、そう簡単に行くかどうか、、、なにせ相手はアングロサクソンの白人至上主義の優生学ガチガチの奴らだからな。同じく手下の偽ユダヤ(ハザール人)と手を組むしかないのかもしれない。

し、しかし、日月神示が示す内容からはそうはならないだろう。

イシヤの企みは99.89%の「厘止まり」で大ドンデン返しとなる。まぁ、その1つがニビル接近であろうし、異次元のアガルタの湧出だと睨んでいるが、、、さてさて、どうなることやら(汗)。

総選挙

いよいよ16日になっただす。
2013年のセンターを決める重要な選挙だす。

オイラは、マニフェストよりも何よりもシンクロを重視するので、投票先は「ももいろいクローバーZ」のこの曲が決めてとなった(爆)。
※註 あと女性原理の復興が今後の流れなので、男性原理を押し進める維新は時代遅れとなるだろう。



まぁ、これはある意味、本当なのですが、実は今朝の新聞の以下ののニュースの方が大きいかな(笑)

■「安い」「クリーン」「地方再生」の三拍子 小沢構想「卒原発」これが切り札だ!
http://gendai.net/articles/view/syakai/140115

「超臨界圧石炭火力発電システム」、、、こんな技術があったとは、オイラは知らなかった(汗)。

三菱、日立...等、多くの電機メーカーが生産しており、かなり各国から受注があるみたいで、マスコミ、経産省官僚を含めた原子力ムラの情報隠蔽は許せんだすな。これで「卒原発」は絵に書いた餅ではなくなった?

■日立、ポーランドで超々臨界圧石炭火力発電設備一式を受注
http://www.ecool.jp/press/2012/09/hitachi12-pl0924.html

■インドネシア、初の超々臨界圧(USC)石炭火力発電所を導入
http://eneken.ieej.or.jp/data/3942.pdf

マスコミは腹を切って死ぬべきである。熟知すべし。

未来未来にしてやんよ♪

16日の選挙に関し、陰謀系サイトでも票を誘導したい党があるようで、こういう時こそ、そのサイトの背後関係(思想・信条、パトロンもw)や本音が垣間見られる点で読んでいて非常に面白い。基本的に真の陰謀論者は「政治は茶番」(主張は異なるが結局ゴールは一緒)と看破してる筈であり、既存政党の応援や誘導に行き着くのはおかしいことだと思っている。

で、オイラの場合は「ス○○○党」のマ○○赤○や「世○経○○○体党」の又○○○スの動向が毎度毎度気になっているだす~ぅ。

これは誘導ではないだす~。

単なる生存確認だす~(爆)

ただ、ミンス政府の福島原発事故処理での棄民政策を見るに付け、「金が第一・金がすべての元凶、彼らは腹を切って死ぬべきである、、、地獄の火の中に投げ込むものである。」と指弾する又○氏の慧眼さには正直驚く、さすが唯一神だす。

さてさて、ネット検索4000万超したという日本未来の党ですが、維新の2700万件とい比べ多いとか、、、オザワンの隠れ蓑だとかよく言われネガキャンをよく見かけます。まぁ、それ程までにオザワンを恐れていることの裏返しだとも読めるが、、、実際、民主党幹事長時代に陳情を党一括化させたし、米国放置して中国詣でに行っちゃったしね。○原親父やハシゲが霞ヶ関解体を連呼しているが、良くも悪くも、本当に霞ヶ関を解体するならオザワンの右に出るものはいないだろう。まぁ、それじゃ既得権益を得て甘い汁を吸っていた者たちには困るというわけで、今回の選挙は必死なのだろう。

そういえば、最近、JRT(日本ウォールストリートジャーナル)が未来の党に期待するかを読者に聞いてみたところ、投票総数は5746票のうち「期待する」は3654票(63%)、「期待しない」は2092(36%)と、期待が大きく上回ったといい、一応、ネットでの反応と近い結果ではある。ただ、JRTも思いっ切り世界権力直結の新聞なのだすが、、、(爆)

http://jp.wsj.com/japanrealtime/blog/archives/15717

しかし、国内大マスコミの雄・読売新聞が11月30日-12月2日に実施した同様の調査では、維新が13%、未来の党は5%。未来の党に「期待しない」との回答は70%に上ったという。朝日も似たようなもの。この落差は面白い現象ですが、三重市長選では未来への期待1.7%との報道に反し、蓋を開ければダブルスコアの圧勝だったとか、、、、いったいどういう調査してるんだか(笑)

この過小評価も自民公明・民主・維新のいづれかに票を誘導する作戦だともいわれ、選挙後に連合政権化するのがミエミエの展開だともいう。この連合政権化するというのをTVでポロっと言ってしまった議員がいたという話も聞くが、まぁ、充分有り得る話ですな。

自民・維新は憲法改正及び徴兵制をチラ付かせたりしてますが、戦争経済移行への臭いがクンクン感じられる。それあっての景気回復というシナリオなのだろう。まぁ、それがヘリテージ財団と組んだ○原の尖閣買い入れ問題で日中間に亀裂を入れた?

オザワンもオイラが以前記事化した予想通り無罪になった。検察はじめマスコミ等の旧勢力に嫌われているのは分かりますが、では何故、ミラーマンのように痴漢とか幼女わいせつで逮捕しないのか? NHK記者のようにトイレで自殺に見せかけた殺害をしないのか? 若干、怪訝に思っているわけですが、これは米国側からはNGは出ていないというサインでもある。本当に排除しようとすれば、角栄を排除したロッキード事件のようなやり方だってある。今までの一連のオザワン排斥キャンペーンも、多分、日本側エージェント入替を恐れ、今まで甘い汁を吸ってきた連中の足掻きというか、内輪揉めという次元の話なのだろう。

今回の総選挙はこういうオピニオンリーダー(洗脳)を気取ったマスコミの凋落ぶりを見れるのが何よりも楽しいし、見所だと思う。3.11以来、ある意味、ヤ・ウマトゥ民族は覚醒を始めたのかもしれんだす~。

「ヤ・ウマトゥ発進!」は近いか?

さてさて、このように今回の台風の目となりそうな「未来の党」ですが、政策面は反原発・反TPP・反消費税増税であり、放射能が1mSVレベルは避難と明言する未来は一番まともな党だすな。送発電分離は当然ですが、あと、特別会計、クロスオーナーシップ、電波オークションにも踏み込んでくれたら素敵です。そして、阪大の荒田名誉教授の「固体核融合」の実用化と、ゆくゆくはフリーエネルギーだすな。

「未来」とはミク!!!

そう、初音ミクを連想させるだす~。

しかも、党のイメージカラーは黄緑色で、ミクの髪色と同じだす。絶対意識してるな(笑)。

みんなみくみくにしてあげる♪



初音ミクは既存のレコード会社→マスコミ拡散→印税取得という利権的ピラミッド構造とは全く異なった過程で生み出され、当然、ダウンロードも問題なくOKで、世界中のサブカル先駆者を虜にしている日本発のもの。この既存利権構造のピラミッド、まぁ、これもイルミナティ支配のものなのだが、、、、これを完全にスルーしてしまっている点が初音ミクの凄い点だとオイラは思っている。これは「ももいろクローバーZ」にも言えることなのだが、、、これはカバラのいう「授与-授与」の型なのだす。

しかも、日本の未来はこの方向性にあると睨んでいる。日本未来の党も同じ名を冠しているのなら、こうあって欲しいと期待だす。

単独過半数超の285議席に躍進と自民党圧勝と報じる大マスコミですが、また選挙の争点も「脱原発」でも「TPP」でも「消費税」でもなく「景気高揚」だと勝手に決めています。しかし、有権者の半分は生命に敏感な女性であることが、今回の総選挙の結果にどう反映するかが大きいと睨んでいる。

12/16はさてさてどうなるでしょうか?(ふふふふ)

選挙区は違うが、愛知○区の○○候補はえらい美人だす!
(これで弁護士とは、、、ボランティアに参加したい、、、)

オイラを未来未来にしてくれだす~♪

踊る馬

ノストラダムスの予言の中に、

「踊る馬が9つの円を描く時、静かな朝から終末が来る」
(From the calm morning, the end will come when of the dancing horse the number of circles will be 9)


と2012年12月の地球滅亡を予言したしていたという。

この「踊る馬」とはPSYの「江南(カンナム)スタイル」の“馬ダンス”を意味し、また9つの円は9個の「0」である10億を示し、「静かな朝」は「韓国」を意味しているという。つまりYouTubeでMVの再生回数が10億回を突破する時、世界が韓国から滅ぶということなのだす~。

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1957592



このまえ6億回超えたばかりだと思っていたが、、、(滝汗)

10億回再生が封鎖できましぇ~ん

あのマドンナすらカンナムダンスを踊っている。。。ネトウヨが真っ青になる展開だす。この予言解釈、世界では結構有名であり、海外サイトにも沢山載っていてソース元は海外。しかし、肝心のノストラダムスのどの章からの引用なのかがはっきりしないのです。どうも捏造臭いな、、、



こりゃ、メーソン総出のイベントだすな、、、

この怒涛の再生回数自体が怪しいという噂はあったが、こういう形で仕組まれていたのか?

まぁ、何かありそうなので、日時を特定しておくと、、、

12/9 21:00時点で917,337,267回再生ですので、あと約8260万回再生を残すばかり、1時間あたり72万回再生数が伸びているので、144.7222H後(4.78日後)、つまり12月13日頃には10億回に達すると予測できる。ただし、後半、この予言で視聴が加速する場合もあり、早まって12日になるかもしれないが、、、
註 最新の計算では12/16頃となった。

って、やっぱ12月12日じゃん(滝汗)
※註 オイラ周辺には3.11の時のように特にシンクロ現象発生していないから、単なる杞憂に過ぎないと思っているが、3.11前と同様なさかなくんの入院はショックだっただす~。彼も外観以上に深海魚体質なのかもしれん。

この日が豪州首相がいうKPOP完全勝利の日かもしれないが、世界滅亡の始まりの日でもある?

今、韓国は江南スタイルの流行に反して中国、ギリシャ、豪州、日本を始め「Korean, Go Home」と言われる程に世界中で嫌われていますが、「嫌われもの」こそが支配の手先に相応しいという考えが影の世界政府の根底にあるのだろうか? この辺は日本では長吏を使った分断支配と同じですが、韓国では白丁にそのような権限は決して与えなかった。この手法、世界権力の裏構造が見えてきそうな話だすな。

輸出依存度が高い韓国経済はサムソン頼りの経済でもあるのですが、正に薄氷を踏む進むような経済運営。稼ぎ頭であるサムソンもアップルの特許侵害裁判で攻撃を受けているが、11月にはゴールドマン・サックスの資産運用部門の閉鎖、12月にはシティーバンクのリストラに伴う店舗閉鎖...等、韓国からゾクゾクと欧米金融資本家が逃げの体制に入っている。

物を壊す場合、持ち上げて落とす方が重力加速度も加わり何倍も効果的。これと同じことだすな。週刊誌がよく使う手だす。また、アゲで儲けてサゲで儲けて、荒廃した地を二束三文のタダ同然で所有するというユダ金の常套手段でもある。

韓国経済崩壊を発火点にして、世界恐慌及び東アジアを巻き込んだ第三次世界大戦へという魂胆も見え隠れする。まぁ、この展開はオイラが前々から常々言っていたことだす。

ただ「静かな朝」(calm morning)が「朝鮮」を意味するというのもこじつけのような感じがする。「朝鮮」の語源は宗主国・中国への「朝貢が朝鮮(すく)なかった」ことから付けられた名称であるのです。
※註 まぁ、このような蔑称を国号に採用する筈もないので、韓国人が主張するように「静かな朝の国」というのも正しい語源だともいえるのだが、、、

このノストラダムスの解釈内容は、やはり歌舞伎大物予言がいうような首都麻痺を起こす地震のことを言っているのだろうか? 現在の危機的な世界金融への資金提供元が日本なのはよく知られた事実ですが、首都麻痺に陥れば、世界的な金融崩壊は避けられない。世界経済も一連託生なのだす。ということは「静かな朝」とは文字通り、世界で一番早く日が開ける日本の早朝というラインが浮かんでくるのだが、、、

いづれにしろ、日本の首都麻痺になって真っ先に経済崩壊するのは、基幹部品を日本に依存し組み立てて輸出する韓国であるのは間違いないことだが、、、

12月12日

昨日17:18分に宮城沖で地震がありましたが、発生が3.11の時と同じ場所で旧・豊葦原国(東三川)でも揺れが感じられる程の長周期地震でした。すわサードインパクト発生か?と一瞬焦りましたが、何もなくて良かったです。

ただ、この地震で俄然注目が浴びたのが、以下の歌舞伎予言だす。

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889 :本当にあった怖い名無し:2012/11/17(土) 15:03:34.87 ID:CfNyLwIV0

歌舞伎界の大物が去り
一週間後千葉に大きな地震
首都完全麻痺

津波が襲い死者数20万人

この影響で大企業が次々倒産するので
生き残っても辛い辛い人生になる
全然関係ない地方だが夕張みたいになる

農家だけは食べ物を確保でき安全


■( ´^A^)予言、預言、予知夢、直感など総合302
http://www.log-ch.net/read.cgi/toro/occult/1352864342/
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この大物は「中村勘三郎」だとされていますが、12/5日に亡くなったことから1週間後は、、、

2012年12月12日

こ、これは、、、「1111」と「2222」の融合の日!!!

この日は9.11+3.11=12.22というマヤ予言を補強する解釈のできる日でもあるが、3.11→9.11→12.11という「デスイレブン」的解釈では12/11だという説もある。

勘三郎の「3」はサードインパクトの暗喩かもしれん。しかも、前の名が「勘九郎」であり、「9=Q(急)」でエヴァQともシンクロしてる点が気になる。そういえば、3.11の時も3日前の3/9に地震がありましたね。

ただ、知っている限りネット予言で当たった試しは無いので、今回も「既知外」となってハズレるのかもしれません。一応、それを期待して掲載してみた。なにせ、今年年末はももクロ念願の初紅白なので、首都マヒは超困るのだすよ~
(勘三郎さんのご冥福をお祈りいたします。合掌)

そういえば、オーストラリアのギラード首相が「した「マヤ予言で世界終了」のビデオ動画が物議を醸し出していますが、あまりにも突飛な内容故にジョーク認定しているのが大方の見解。ただジョークにしては観衆がいない点や顔に笑みがない点が面妖です。



世界滅亡の日が近づいています。マヤ暦が事実だったことが明らかとなるでしょう。滅亡への最後の一撃が、人肉を食らうゾンビによるものか、地獄からやって来る悪魔によるものか、あるいはK-POPの完全勝利によってもたらされるのかは定かではありませんが、いずれにせよ、私は最後まで皆さんのために戦うつもりです」

この件について、ヘラルドサンが首相官邸に問い合わせたところ、「とにかく世界は明日終わるでしょうから、それに関して書く必要はないのでは?」と応じたとしている。

南半球のオーストラリア発というのが気になる点ですね。ニビルは南極方面からやってくるといいますので、これは何かニビルに関する情報を得たのかもしれません。4ケ月前にもNASA長官が緊急事態の備えを勧告していましたが、これとも何か関連するのだろうか?



ただ、普通はそんなパニックを煽るようなことはしないものだが、、、パニックになって困るのは為政者の方。つくづくよく解らないビデオだす。

う~む、穿った見方をすれば、、、、

こ、これは、、、いよいよNWO構築開始の進軍ラッパかもしれんだす。

語り部情報が掲載された出雲サイトも攻撃されて表示出来ない状態になってしまったし、、、(滝汗)。ただ、この言論統制の件は語り部は2013年頃起きると既に予言らしきことを言っていた。
(情報ありがとうございますm○m)

ところで、このK-POPとはPSYの「江南スタイル」のことを言っているのでしょう。


(パリの2万人 前の席の熱狂的な人はサクラだろう)

豪州では、今、韓国人狩りのような暴行が起きていますが、何か起きているのか? ただ、イエローハットダンスを知っていて完全に無関心な日本がいる限り、K-POPの完全勝利はないだろうと確信しています(爆)。


(イエローハットダンス)

江南スタイルの流行は世界人間牧場(NWO)の始まりを予感させるだすな。

東海三神山補完計画

マヤ予言の最終月12月の初日にエヴァQを家族で見に行きました。

内容は、、、、微妙だす。

前の「破」が良かっただけに、その設定が、、、、これはパラレルワールドなのか? カタルシスがない、、、TVシリーズ後半の悪夢が蘇る、、、再び庵野監督の欝状態が始まったのだろうか? う~む、、、これ以上はネタバレするのでやめときます。

ただ人類補完計画の概要はだんだんと掴めてきましたね。キーワードは「神殺し」です。以上はアニメでの架空の話ですが、現実世界での「人類補完計画」の方の解明はどうかといえば、エヴァQほど簡単にいかない。オイラの桃色の脳細胞やマン毛狂写輪眼の洞察眼(妄想眼)を持ってしても一筋縄ではいかない、、、(滝汗)

以前、徐福が定住した東海三神山(えい州山、方丈山、蓬莱山)はカバラの「生命の木」の三つの柱、男性原理を示す「慈悲の柱」、女性原理を示す「峻厳の柱」、その間の「均衡の柱」に該当すると述べましたが、この3つは牛神と蛇神の対立及びその後の均衡的融合であるフェニックスを明確に指し示している。

石巻山(えい州山)の麓には、夏王朝開祖・禹王の誕生地と同じ地名の「嵩山(すせ)」に蛇穴があり、また山頂にも小さいが「蛇穴」がある。麓から伸びる登山道路は七曲がり半で構成されており、まさに蛇が山を抱きながら蜷局(とぐろ)を巻いた状態。

実際、石巻のイシマキとは蛇が岩を抱いて蜷局(とぐろ)を巻いた状態を指す言葉でもあるのです。中腹の石巻神社(旧・美和神社)の神の使いは大木ほどの太さもある白い蛇ですが、ある日、村人が雨乞いの為に登山した際、この白いヘビが石に巻いているのを目撃し、霊水のコノシロ池を授けてくてたという伝説があり、この時の情景からこの山を「石巻山」と名付けたという。

嵩山蛇穴
(嵩山の蛇穴 土器・炉・石器・食料残滓などの縄文時代の定住跡も発見)

つまり、石巻山は「蛇」を記号に持っている場所。

一方、本宮山(方丈山)の麓には「牛の滝」(高さ10m*幅2mの雄滝、下流の高さ4mの雌滝)という滝があって、何でも2つの村の村人たちが水源で水争いしている時にゾウの大きさもある「黄色い牛」が突如現れ、争いどころではなくなり、翌日、水源に行ってみると巨大な滝が出来ていたという伝説から命名されたという。これは巨大な岩が地盤陥落で移動したのを比喩的に行っているのではないかと睨んでいます。

牛の滝
(牛の滝 意外と大きく良いところ)

崩落説以外にも、往古の神事に「殺牛殺神」という生贄行事があり、主に牛馬の首を落として神前に供え、神の怒りを抑えようと意図した儀式があります。この生贄の牛を「黄牛(あめうし)」と呼びますが、「牛の滝」にも「黄色い牛」と「水乞い」というキーワードがあることから、ここで雨乞い雨止みの神事で牛の首を捧げたのかもしれません。
※註 この牛や馬を生贄に捧げ神への供養とする名残が「絵馬」となって現在にまで残っている。

実際、大分県竹田市にはその名もズバリの「黄牛(あめうし)の滝」がありますが、昔、この滝に竜が住みつき村人に危害を加え困らせていた。そこへこの村を訪れた一人の僧侶が子牛の首をこの滝つぼに投げ込みこれを犠牲として竜を鎮めたが、このときの子牛の色があめ色(黄色)。それ以来この滝を「黄牛(あめうし)の滝」と呼ぶようになったという。滝を犠牲の場とすることがあるのです。本宮山の牛の滝もこれに該当するのかもしれません。

ここでは本宮山が「牛」という記号を持っていることが分かります。

蛇vs.牛の対立から一転、両者が不二不二の関係となって弁証法的に止揚(アウフヘーベン)したのが鳳凰(フェニックス)だろうと睨んでいますが、これはシュメール神話で語られる内容であるバアルの蘇りでもあるが、当然、蛇の蘇りでもある。2人で1人のバロロ~ム的な変身なのだす。

このフェニックスに該当するのが鳳来寺山(蓬莱山)。

確かに鳳来寺山には「鳳」という鳳凰(チャイニーズ・フェニックス)の字が付いている。鳳はオスで凰はメスですが鳳凰は両性具有ともいえる男性原理と女性原理の均衡状態でもある。元々、鳳来寺山には鳳凰が住んでいて、これに利修仙人が乗って文武天皇の病気平癒祈願を鳳凰に乗って参内したという伝承があり、ここから山名が付けられている。

鳳凰やフェニックスには「火」の属性がありますが、かつて鳳来寺山は「設楽火山」というカルデラ湖を持つ巨大な火山であったことから属性も一致している。そして、ここが徐福が探し求めていた不老不寿の妙薬(薬草群生地)であり、太陽が生じるという扶桑信仰の元となった扶桑樹(イチイの木?)が自生していた蓬莱山だったのです。
※註 語り部によると、蓬莱山は745年に大陥没を起こし大被害を発生。この時新城~石巻山にかけて隆起したという。この時の被害状況は乳岩を見れば想像が付く。また何故、石巻山の麓の「嵩山蛇穴」(標高50m)に貝塚があるかの謎もこれで解ける。

東海三神山

生命の木
(峻厳の柱・ポアズ=男性原理、慈悲の柱・ヤキン=女性原理 以前はこの逆に書いてしまっていた・汗。ただ創世記に従えば神→男(アダム)→女(イブ)となり、カバラの流れ「1→2(女性)→3(男性)」とは異なってしまうのです。この辺の鏡像関係は今後の洞察課題ですが、人間の交感神経は途中で左右反転しているのと同様に、形而上世界と物質世界では反転しているのかもしれない。スピではよく女性の心魂を持つのが男として生まれ、男性の心魂を持つと女として生まれると言われるが、これと関連するか?)

そして、この三神山からなる三角形の中心が新城市ですが、ここは天武天皇が「神仙の地」である東三川に都を遷都しようとした場所「新城(ニイキ)」です。

十一年三月、
小紫三野王及び宮内官大夫等に命じて、
新城に遣わしてその地形を見しむ。
よりて都作らむとす。
(古事記 天武紀)


更に12年12月には「都や王宮は1ヶ所ではなく、必ず二2、3ヶ所に造らなければならない。まず難波に都を造ろうと思うから、百僚は難波へ行って、各々自分の家を建てたいところを申請しなさい。」と下命したという。居留地を転々と移動する遊牧民族的な感じを受けますね。翌13年2月28日には三野(美濃)王が実際に信濃国に派遣されて、3カ月後の閏4月には出来上がった信濃の地図を進上したと記録されている。ただ記紀に貫徹する「東三川封印」から、ここは信濃国と記されたのだろうと睨んでいる。

語り部によれば、古くはここまで三河湾が深く入り込んでいたという。その証拠といえそうなのが、大海の「海」の字以外にも近くにある船着山。この名は初期大王家(カド族)の本拠地・岐阜県本巣市の船着山と同様、昔はここまで船が来ていた証拠といえる山名でもあるのです。
※註 多分、新城市は海だったので遷都地は大海地区だったと睨んでいる。新城市大宮には弥生時代後期~古墳時代前期(西暦2~3世紀)の集落遺跡の「石座神社遺跡」がありますが、この場所は大海地区手前の丘陵と平野部の境界に位置する場所で、当時の三河平野はこの辺まで海だった可能性が高い。

東三川
(この三角形の蛇→牛の途上には隠されセフィラ「ダアト」である照山がある。今、日本は夜明け前の最も暗いダアトの時なのだす。)

また少し上方には大海地区がありますが、海の近くでもないのに「海」が付くのも面妖な感じですが、ここは天武天皇(大海人皇子)が幼少~青年期に隠遁していた壬生の地であり、大海人皇子の名のもとになった地でもある。

それ以外にも、大海地区の南に隣接する「鳥居」は鳥居強右衛門(トリイスエモン)の磔刑地。これが暗喩するのは男性性・女性性を超越した原始の人間「アダムカドモン」。エヴァQ風に言えば「第二使徒リリス」その融合態「インフィニティ」ですが、これが位置する「鳥居」は日本のターミナルドグマとも言える場所なのです(爆)。

torii.jpg
(鳥居強右衛門磔刑の図 「鳥居」とは女陰を表す隠語で、ここから両性具有を暗喩)

ここまで書いていた時にハタと想い浮かんだのが、、、

オコツトがいうホロニックペンターブ

これは2つの対立する要素がそれぞれの反映を作り、合計4つが1セットとなって、これが次の起点となる。これをホロニックペンターブといい、この世の生成の推進原理的な構造なのだという。元素の周期律表もこれで説明可能なのだという。オイラはシュメールから始まった600年周期の文明の1/16伝播も4*4=16であり、この法則性と明確に関連すると睨んでいる。黄道周期2万4000年で「人間期1→変換人期1→人間期2→変換人期2」と遷移していくのも、このホロニックペンターブが元となっており、この4つの期間を得た後に次の新たなステージが始まるというわけです。これが現実世界の「人類補完計画」の概要。

さてさて、これを石巻山、本宮山、鳳来寺山で当て嵌めると、石巻山-反石巻山、本宮山-反本宮山の2つの対立構造を為す、この4要素が1セットとなり、次の起点になるのが鳳来寺山というわけです。

東海三神山02

この場合、石巻(蛇)に対するアンチ石巻(アンチ蛇)が3.11の事象。ならばフェニックスに至るには次にはアンチ本宮(アンチ牛)となるべき事象が発生するはず。それはサクラコード(日本三大桜に使徒が襲来)からは、西日本原発銀座である福井県を中心としたあたりだと睨んでいるが、、、そして、最終的には蓬莱山に相当する富士山に焦点が移って山体崩壊を伴う大噴火を起してこの第五太陽期が終焉し、てんしさま(おししさま?)誕生と共にニビルを親太陽とするニューワールド(第六太陽期)に移行となるのだろうか? これが鳳凰(フェニックス)の時なのか?

このホロニックペンタープ構造は、マリ帝国(旧ガーナ、スーダンで現マリ共和国)の「デミウルゴスの創造行為」と同じですね。

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(大英博物館所蔵のマリ帝国の「デミウルゴスの創造行為」の説明図。これが「富士の仕組・鳴門の仕組」)

図で特異点から1→2→3と湧出する物質化の過程は、カバラの生命の木では上から下方向に向かう流れになりますが、これが「デミウルゴスの創造行為」と呼ばれるものです。今は3→2→1へと特異点へ収束する直前にあるわけですが、これはオコツトがいう人間期から変換人期に移ることでもあるのです。

グノーシス主義では、旧約聖書に登場するヤハウェと名乗るデミウルゴスを固有名で「ヤルダバオート」と呼んでいますが、これはこの世を造った傲慢な創造主であり「偽の神」。創造神(サムシンググレート)からみれば、単なる造物神の下級神に過ぎないという。

「奈落を母とする若者」を意味するヤルダバオートはシリア語の合成語だといわれますが、可視的な中間界以下の領域を創造して支配する造物神デミウルゴスの1つ。「サクラ(サクラス)」あるいは「サマエル」とも呼ばれる。サマエルは「神の毒」「神の悪意」の意を持ち「赤い蛇」とも呼ばれるが、元々はローマの守護天使、火星の天使、エデンの園に棲んでいた蛇など様々な説があり、サタンと同一視されることもある。カバラにおいてはこの蛇がサマエルとされている。

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(ヤギの頭を持つサマエル。イルミシンボルとも共通する。)

どうりでサクラを狙って襲来するわけだ(滝汗)。
※註 そういえば、鈴原トウジの妹も「鈴原サクラ」だったな、、、また、エヴァQのテーマソングである宇多田ヒカルの『サクラ流し』も何か関連するか? 「サクラ流し=サマエルのポア=神殺し」とつながっていくが、、、、

ヤルダバオートはプレローマの中に生じた過失から生まれた「流産の子」とも称される。それ故に「奈落から生まれた若者」なのです。性格は「自分を超える神はいない」と豪語する無知蒙昧な神であるとされ、旧約聖書でも述べられている創造神(サムシンググレート)が持つ神の本質であるところの無償で永遠の「愛」「義」「美」という側面を「荒ぶる神」として成り済まして君臨し、人と神の間を引き裂いているといわれる。

このデミウルゴスであるヤハウェ(ヤルダバオート)は「初子を犠牲に差し出せ!」というように、非常にサディスティックな奴なのだす。

正に上からマリコなのだす~(爆)

プロビデンスの目
(プロビデンスの目)

こやつを「神殺し」しないことには、次の世界は開かないのかもしれんだす~。