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愛、燦燦と

光より速いものが発見されたとか、、、

それは、、、ニュートリノ
※註 素粒子のうちの中性レプトンの名称で「中性微子」とも書く。電荷を持たずスピンを持つ非常に質量が小さく透過性が非常に高い粒子であり、素粒子と僅かしか反応しない為に計測が困難。つまり、ニュートリノの殆どは反応しないまま透過しているのです。映画「2012」では太陽活発化に伴いニュートリノが地表に多く降り注ぎマグマ活動が活発化していると描かれていますが、それが本当なのかを計測したくとも測定自体が困難なのです。

フランスCRENからイタリアに向けて放射されたニュートリノは2.43ミリ秒後に到着し、光速より60ナノ秒(1億分の6秒)速いことが計測された。3年間、15000回にわたる実験結果を解析して最終的な値を出した答なので、この結果が覆ることはないと思う。ほんの僅かな速度の差なのだが、現代物理学の前提となる理論では「光より速いものは存在しない」とまで言い切っていた現代物理学の理論全てが大ドンデン返しとなるのは必至です(爆)。

■光より速いニュートリノ? 驚愕の測定結果を精査へ
http://www.astroarts.co.jp/news/2011/09/26neutrino_speed/index-j.shtml

しかも、ニュートリノの場合、僅かながらでも質量を持つ事が判明しているため、質量を持たない光ならばいざ知らず、質量を持つ物質が光速に近づくにつれ、その質量は無限大に大きくなるという相対性理論と矛盾してしまうのです。それ以上に光速を超えるものが存在するという事実は非常に重い。

しかしながら、相反する事実もあるのです。

ノーベル賞を受賞した小柴氏の業績の原因として有名な宇宙事象に1987年2月の大マゼラン銀河の超新星爆発がありますが、この爆発で崩壊した星の核から放出されたニュートリノが地球に多く飛来した為にカミオカンデでニュートリノと水が反応して僅かに発光して、初めてニュートリノが検出されたのです。しかし、ニュートリノが光速より速いとなれば、1987年に観測された超新星爆発が観測される何年も前にニュートリノが地球に到達して観測されることになり、観測事実と食い違ってくるのです。

この矛盾にはきっと何かある、、、(むむむ)

さてさて、そんな不思議なニュートリノですが、オコツトの語るニュートリノの説明はユニークです。複素数を用いてそれぞれの素粒子の関係を表した場合、「光子(電場と磁場)を統合するのが電子」であり、「電子とニュートリノ」を統合するのが「陽子」であると明白に説明している。

何だかよくわからない内容です(爆)。

しかし、これは「対化の等化」ということをも示していると思う。

オコツトの説明を噛み砕いて言えば、光とは電場と磁場の干渉で起きるものであり、さらにその光子同士を仲立ちし止揚(アウフヘーベン)したものが電子。またその電子とニュートリノを仲立ちしたのが陽子といった感じになるでしょうか。確かに、陽子がα崩壊した際に質量が失われるのですが、それはα線の運動エネルギーに変換されたと見做され、エネルギー保存則からも別段問題ないのですが、β崩壊の場合はちょっと違うのです。β崩壊での質量損失と比べ発生する運動エネルギー量が少ない為、別の何らかのものとしてエネルギー放出されたと考えられているのです。その有力な候補がニュートリノではないかとみられている。

このことからニュートリノを取り込むことは、より大きな陽子へと至る(核融合)際に必須なものであり、オコツトの説明は非常に理に叶って来るのです。

電場と磁場の変動で気体が電離してプラズマ発光することはよく知られています。身近な例でいえばオーロラやプラズマボールでしょうか。光は電子と同じく「波」と「粒子」の性質を持っていますが、光の場合、何を媒体にして伝達しているかよく判らないのです。これは磁場、重力についても同様で、伝達媒体を「電磁場」「重力場」と架空の「場」を想定しているのです。気体がプラズマ状態になった際、電子と陽子は分離されたイオン化状態になるわけですが、この時、電子は陽子の電気的拘束から逃れ、自由電子となって陽子間を自由に動くことが出来るのです。で、逆に言えば、この自由電子を陽子が再び捕捉し拘束すると再び物質(含:気体)に戻るというわけです。

プラズマボール
(プラズマボールの発光)

で、「陽子」のことをオコツトは「愛」だという。
この表現、実はとても意味深なのです(ふふふ)。

今、福島原発事故で放射性物質が撒き散らされていますが、この放射性物質とは、陽子と中性子からなる「原子核」が中性子や陽子を放出して分裂していく際に中性子線・α線・β線・γ線となって放出されることですが、これらの放射線が人体のDNAに衝突し破壊するので危険なのです。

この原子核崩壊を身近なことで例えると、一軒家に一緒に住んでいた仲間が仲違いして出て行くのと同じことであり、そこに「愛」がない状態故の結果といえる。で、この一軒家から不要となった家裁道具を粗大ごみとして放出するのが質量損失に相当するでしょうか(爆)。

先にニュートリノがより大きな陽子を形成するのに必要なものだと書きましたが、今、太陽風(プラズマ風)が激しく吹き荒れイオン化した自由電子が宇宙空間にあふれ、さらに太陽内部の核崩壊で多くのニュートリノが地球に飛来してきているだろうと予測しています。しかし、これはより大きな陽子へと進んでいく「核融合」の方向性ではないでしょうか? もしかして、福島原発での放射能汚染もこのニュートリノの大量飛来で「核分裂」という「愛のない状態」が抑止され、再び融合化方向へ進み、核変換して放射性物質自体が無力化するという大ドンデン返しが起きるのではないか?

その証左あるいは先駆けともいえるのが、「祈り」によって放射能を無力化したというロシア・チェルノブイリ近郊の「アレクセイの泉」の奇跡ではないでしょうか!

スピでは、今の時代、宇宙から「愛の波動」が大量にやって来ているとよく言われますが、生憎、波動に関してはトコトン鈍感なヤッズ★なので何も感じることが出来ずにいます(汗)。しかし「愛の波動」とか「愛のエネルギー」というのは、実はこのニュートリノの大量飛来のことを指しているのだという解釈も可能なのです。

殆どのものを透過してしまうニュートリノですが、物質よりも希薄な意識にだけは干渉して反応するのかもしれませんね。

もっと言えば、今、次元交差が始まっており、この物質世界を規定していた物理法則が揺らぎ始めてきたからこそ、ニュートリノが大量に降りぐ事態となり、また光速を超えるような事態となって来たのではないでしょうか? これならば先の大マゼラン銀河の超新星爆発の時間差問題も難なく解決しますね。つまり、1987年当時はニュートリノ飛来という「愛の波動」が弱く(笑)、従って、まだ次元交差が起きておあらず、ニュートリノの速度も光速を超えることが出来なかった。しかし、今は光速を超えるような事態になってきたという解釈なのです。

う~ん、ニュートリノ万歳!!!

BANNZAI.jpg

で、問題は何故、今、ニュートリノが増えるのかということです。

1つ有力な原因はエレニン彗星です。エレニン彗星は2011年9月2日に太陽フレア爆発のCMEで消滅したといわれますが、実はその核となる部分は残っており、しかもそれが四面体のシールドで保護されているのだという(汗)。そのシールドの一辺の長さは地球と月の距離の1.5倍に達すといい、そのシールドで保護された核(?)の色は「青色」をしており、しかも急激に回転方向を変えるのだという。つまり、エレニン彗星とは人工の物体であり、何らかの知的生命体によって操られている宇宙船ではないかというのです。

う~む、これは次元交差で顕れてきた異次元世界に住むヒューマノイド(異次元人)が駆使する人類覚醒の秘密兵器なのかもしれない。あるいは、9月23~27日にはオバマ大統領が主催するデンバー空港を1週間閉鎖して行なうという世界81ヶ国の軍事関係者が行なう「マウンテン・ガーディアン作戦」がありますが、国連や欧米主要国の議会や首脳が9/25~10/3の間に揃って休養や休止しているのだという。このただならぬ事態から想像するに、エレニン彗星は実は異次元人の地球征服用兵器なのかもしれん、、、(滝汗)

■世界の首脳が同時休暇?
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20110923/1316778046

ホピ予言では「青い星のカチーナが天空に現れる時、5番目の世界が出現するだろう。これは浄化の日となる。」と述べていますが、サクワソフ(青い星)のカチーナが広場で踊り、そのマスクを外す時に5番目の世界はやって来るとも述べています。このマスクというのがエレニン彗星の外殻の星間塵と氷で出来た部分であり、これがCMEで吹き飛ばされて「マスクを脱ぐ」という表現になるのではないでしょうか!

この解釈が正しいとなると、新しい世界(ニューワールド)の開幕はスグそこだす。

まさに、、、Into The New World!


(このダンスのキレの良さは只者ではない)

シカ様、、、
待ってておくれやすぅ~
もうスグ開幕するだすから~


9月26日(日本時間9月27日)は、地球とエレニン、水星、太陽が直列するといいますが、今後、再び3.11のような超弩級な事象が起きるのかもしれません。ただ、それは明確には分からない事なのですが、今、はっきり分かっていることは、数十年に1度ある程度といわれるXクラスの大規模フレア爆発も既に今月は2回も起きているように太陽活動は活発化しており、黒点数が100を超える日が連続していることです。また、№1302という巨大な太陽黒点が発生しているとのことですが、9月28日にはちょうど地球と対面する位置に来るという。太陽黒点は「フレア爆発の巣」と言われますが、もし地球対面地にX5.0以上の大規模フレア爆発が発生するとその数日後にはCMEが地球にやってきて何らかの甚大な被害が発生するだろうとも予測されています。しかも、HAARPの出力にも非常に強い反応が出ている(滝汗)。

■最近のHAARPの反応
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi
※註 この煩フルでは、HAARPの出力はよく言われるような「人工地震発生装置」などではなく、弱くなった地球磁場を補強して太陽CMEから地表の電力グリッドを防御する人工磁場発生装置だと洞察している。

当然、爆発と同時に大量の愛の波動(ニュートリノ)も飛来する?

この「愛の波動」到来で愛(結合力)に包まれ、二極化していた対化も等化し、自己においては男性性と女性性の対化が等化されるかもしれない。つまり、何故か優しくなれるという人類のメンズブラ装着状態の到来です(爆)。

シカ様、、、
待ってておくれやすぅ~
もうスグ装着するだすから~


まぁ、これも大規模フレア爆発があったとしての話ですが、、、
ただ、この活発期自体がエレニン宇宙船(?)の影響の結果かもしれなさそうで怖いw

hmi-0926.gif
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Next Step

おかっちさん、台風15号の心配ありがとうございました。自宅は高台の方なので洪水は無いのですが、強風でスレート瓦が1枚落下しました。周りの家は何も無かったのに、、、、ウチだけというのは(涙)、、、、しかも、修理に足場を組まないといけないので、お金がハネを生やして飛んでいくだす~。

このピンポイントでの使徒の攻撃、まさに選ばれたとしか、、、、
即効で宝くじ買いにいきます!(爆)

で、落下した残骸を見た時、ふと過ぎった想念が、、、

ガラが始まる
お金が消えていく



(KARAの韓国再始動の新曲「STEP」)

KARAではなくガラ(大暴落)です(爆)。

瓦の落下は「ガ~ラでバラバラです!」がいよいよ始まるという暗喩なのだろうか? さらに言うと、24日に太平洋上に墜落した人工衛星もガラ(大暴落)を暗喩していそうです。

間違いなく3.11の次のStepに移ったと見る。

曲の歌詞に「悲しみはアンニョ(さよなら) バイバイ」とあるように、この悲しみの多いゴイム支配の為のピラミッド型構造社会が音を立てて崩れていき、最終的には「序破急」の最終段階「急(Q)」ともいえるプレステージ(偉業)の「ウィンターマジック」でお金の無い半霊半物質のネットワーク型社会「ミロクの世」が大ドンデン返し的に現れるという「破壊と創造」の過渡期段階に移ったとみているが、、、、

この一連の「破壊と創造」の過程がKARAの動画の中で、一度後ろに卒倒しそうな体勢からスグに持ち直して立ち上がるというダンスに暗喩されているかぁ~!

確かに、今、米国ではFRBのQE3(第三次量的緩和)が決定したのにNYダウは450ドルも暴落し、欧州株価も下がって来ている。QE1、QE2とドルの量的拡大した後に一気に引き上げすることで金融システムや経済基盤は破壊され世界は混沌に入るわけですが、これが新しい世界システム移行への引き金となる。ジョージ・ソロスも指摘していますが、1929年の世界恐慌よりも酷い大恐慌状態になるという。ギリシャでは年金退職金カットを嫌気して貰えるうちに退職しようと公務員が1万人も辞職したといいます。一方、宇宙へ目を向けてみても、現在、太陽黒点の100個超の日が9日連続を更新しており、9/22にはX1.5の大規模太陽フレア爆発が発生しています。経済的にも環境的にも何か大きな変動が起きそうな雰囲気なのです。

6万人規模の反原発デモがあったのに、殆んど報道しないNHKや朝日新聞、読売新聞...等のマスコミ。こういった恭順化統制が今の時代、逆に人民の覚醒に結びつく。この暴挙とも言える所業は、逆にいえば、それ程に支配者層が焦っている証左ともいえる。この隠蔽はこの日本を1300年の長きに渡って支配してきた寡頭家族群れの最後の「あだ花」になるやもしれない。

経済も地震も崖っぷちなのです。

また、ここのところKPOPの第二グループの使徒侵攻も激しく、8月のSECRETから始まり、9月に入ってからはAFTERSCHOOL、T-ARA、RAINBOW、2NE1と立て続けにデビューし始めている。本来はもっと早めのデビューだったのですが3.11で半年伸びたわけです。この怒涛の襲来でまたぞろ韓国嫌いが増えるわけですが(笑)、そんなことはブーム捏造側の日本の支配者層側には計算済みの「当り前田のクラッカー」なわけです。逆に言えば、それが狙いでもある?

■台湾首相「韓流ドラマばかりで寒気」 国産コンテンツ圧迫に危機感
http://www.j-cast.com/2011/09/20107778.html
(韓流は日本だけでなく台湾でも問題視。嫌韓陰謀論者の論理に従うと韓国は台湾も権力奪取と写る筈だが、、、)

韓流を煽ることで政治意識の高い男性層は嫌韓に傾き、韓国と対決的な様相を帯びてくるのですが、これには日本に武器を買って貰うとか、東シナ海の海底資源を開発させないとか関与介入できるという米国画策の裏の意図がイロイロとあるとも睨んでいる。あっ、フジテレビは何も知らずに単に「こづかい稼ぎ」でやっている下っ端のラッパ吹きですから、そんな深い意図は知る由もない。日月神示が「騙されまいとすると騙される」と警告を発するのはこういったことからでしょう。何せ彼らは元々が狩猟民族ですから、、、こういった囮の餌で誘き寄せゴイムを罠に嵌める姦計は得意中の得意でしょう。
※註 この怒涛のラッシュで埋没を避ける為に「GIRL'S DAY」の日本デビューは2012年春に延ばされている。近しさの法則から、これは「審判の日」(JUDGEMENT DAY)は春頃と考えていいか? 本来はもっと早い時期にする予定だったが、3.11の原子力の扱いで6ヶ月遅れとなったと暗示解読から睨んでいるが、、、、

韓流...等の目に見える事象から、在日の日本奪取を憂慮する(日本人で)嫌韓の人が大きく見落としている点は、今も昔も日本には奥に隠れた強力な支配体制と権力の中枢が存在しているという点です。現在の支配形態は、****→ロスチャ→シフ→ロック→米国政府→CIA→閨閥→企業・官僚・政治家・マスコミという流れですが、嫌韓の人に共通しているのは、日本は法治国家であり、高度に民主主義の発達した議会制民主主義の国であるという幻想がその根底にあるのでは? 元々、日本は米国の属国なのです~! これは国民の大半が反原発を支持しているのに、一向に政治家がその意を汲まず、国民とは逆の方向を向いていることからも明らかですね。そして、それら政治家が向いている方向こそが、真の国家権力中枢なのです。

9月8日からの「CME48」のデビューをもって、既にパーティは始まっているという認識を記事に書いていますが、今のところ、三脈の乱れはないので大丈夫だと思っていますが、、、、、さてさて、パーティはどんな展開になっていくのでしょうか?

まずは経済面では、、、、

世界同時経済破綻が起きることは影の権力者側には既に折込済、というよりは自作自演だから当たり前ですね。その際の出口戦略は着々と練られていて、今の紙幣は紙くずとなり、土地、資源、金を保有しているものが勝者となるが、彼らはコレらを完全に抑えている。その為には世界中の資源を民族国家の支配下においてはならないわけです。また新しい通貨体制となることは決定済です。ですから、世界経済破綻したところでマネーのない社会など成立しようがないのです。そのくらい何度も何度もシミュレーションして計画を策定してきている出口戦略なのです。ですから、マネーが無い嬉し嬉しの「ミロクの世」となるには、このシナリオを突き崩すような想定外の事象が起きねばならない。もし権力者の支配の道具「マネー」がそのまま存在していれば、環境大変動期を終えた後のニューワールドにおいても、今までと同様のゴイム社会となってしまう。これは「ミロクの世」とは程遠い世界です。

次に災害面では、、、、

Xクラスの太陽フレア爆発の発生で大規模な地震発生も懸念していますが、それよりも今最大の懸念事項は、今回の台風15号がもたらした大量の雨で増水した地下水で、福島第一原発の地下にメルトアウトした核燃料が水蒸気爆発が起こすのではないか?という点です。この点は影の世界権力者も「想定外」の内容だと思うが、ニビルの地球衝突より可能性は遥かに高い(汗)。

台風通過後、非常に肌寒くなってきており、そろそろセーターの出番かなと思っていますが(笑)、照さんの世見が言うように、雲の合間からギラつく太陽の下、東京駅でセーターを着込んだ人が株価大暴落を眺めるというのにピッタリの時期となってきています(汗)。まぁ、その前にはシドニーのオカマの霊能者が語るように東京は閑散とならねばならないのだが、、、、

実は、この東京の閑散化と米国株式市場暴落とは何か関連があるち睨んでいる。つまり、福島原発の水蒸気爆発が起こり、その影響で東京から人が大量疎開となるのではないか?という懸念です。

お江戸の空に春マゲを呼ぶ
ちょいとヤクザな遠山桜


金さん01
(遠山の金さん、、、この姿はスンヨンのサイケな新曲衣装に似てるw)

「ヤクザな」とは「危ない、危険な」という意味になりますが、この危ない「桜」とは放射能マークつきの物質のことでしょう。さらに「春」は春撒きの「ハルマゲドン」となることから、放射性物質が空から降って来るという解釈をしている。「この桜吹雪、散らせるもんなら散らしてみろぃ!」と啖呵切られたように原発事故で日本に広範囲に広がる放射能汚染ですが、これをマスコミを使ってが無かったことにしようとする原子力マフィア勢力の悪党どもに対し、「やかましぃやい! 悪党ども!!」 「おうおうおう、黙って聞いてりゃ寝ぼけた事をぬかしやがって!」 「この桜吹雪に見覚えがねぇとは言わせねえぜ!」と金さん(艮の金神)の御馴染みのセリフ通り、厳しいお裁きが下るのかもしれません。

一応、ストーリーとしては整合性はあるが、、
ただし、予知予言の類を元にした洞察なので、本当にそうなるはどうかは分からんw

万一、予想した通りならば、お江戸の土地は「穢土化」して無価値となり、土地本位制でもって信用創造をして来た日本の都市銀行はブラックホールに瞬時に飲み込まれたかように壊滅。この危機下にも関わらず円高となっていたのは、世界に資本供給していたのが実は日本だったからですが、その瞬間的消滅の激震は瞬時に世界に広がる筈で、結果として世界株式同時暴落のガラ発生となる。
※註 この10年、ただみたいな公定歩合で、超低金利でイルミナティ金融資本に融資していたわけです。

これならば、通貨移行する間もなくマネー自体が消滅してしまうかな~。これは影の世界権力の「想定外」の出来事となるが、、、ただ、99.89%悪の仕組み完成直前に富士山噴火で大ドンデン返しが起きると述べる日月神示の内容からはまだ少し早いのだが、、、、果たして、これが単なるヤッズ★の妄想かは近いうちに判る?

真世界秩序(Truth World Order)

今、中国ではAK98が大人気だとか、、、、

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AK98(Angel Kiss98)は2010年、中国・浙江省杭州市の女子大生を中心とする美少女、約40人によって結成され、「A」、「K」の2グループで活動を展開している。メンバーはいずれもオーディションにより選出され、今後、98人まで増える計画だという。同グループは中国版ツイッター「新浪微博」公式サイトなど、インターネットを中心に活動を展開し、すでにオリジナル曲やドラマなども発表していると見られる。同グループのツイッターのフォロワーは、現時点で約13万人を超えており、人気の高まりをうかがわせる。

AK98.jpg

■AK98
http://zt.pipi.cn/ak98/cyjieshao.html
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名前、チーム分け、ファッションといい、AKB48のパクリか?
AKだけでも変えるとかそんな小技も使わずに堂々とマネてる点はアッパレだす。
一夜にして日本に名を売っただす~!!!

ただ、ルックス面ではAKB48は完全敗北している。
中国のコピー品の品質がオリジナルを抜いた?(あはは)

これは由々しき事態です!!!


(オーディションの様子、、中国4000年の椅子の生活で足が長くスタイルがいい。漢民族とは西洋人(ヤペテ系)とアジア人(セム系)の混血種族。中国語文法がSVOとインド・ヨーロッパ語族と同じなのも、イルミナティ13血流に季家があるのもこの証か?)

ただパクリについては、「こち亀」の漫画家・秋本治氏が、昔、山上たつひこの「ガキデカ」の警察ネタをパクって「山止たつひこ」と名乗っていたのと同じようなものでしょうか?今では長寿漫画として「こち亀」の方が断然上になってしまいましたが、、、、このようにパクリが本家になる可能性だってある(笑)。

デビューして1年も経たないのに、人気メンバーの公式ホームページには1億件を超えるアクセスがあるといい、メンバーの中での人気3強は、豚豚(トゥントゥン)、西洋的な顔立ちの空空(コンコン)、八重歯がチャームポイントの竹児(ヅゥーアール)だという。ヤッズ★が押しメンに挙げるのが、豚豚、晨熙、小排、韓梅梅ですね。って、押しメンを一気に4名も挙げてしまうこと自体、ワダスにしては珍しい。

豚豚(トントン))【本名・潘雨婷】激カワだす~!

しかし、これは杭州のユニットであり、まだまだ前座・序の口。ガールズアイドルグループの本命は中国美女産地ナンバー1の四川省成都・重慶で作られるユニットだろう。以前にも書いたように、、、、、

「韓流」は一時しのぎ、「華流」が本命。
しかし、その先には「沸流」がある。

これは予言しておく(爆)。

まぁ、アイドルは容姿だけで決まるのではないのですが、スタイル、ダンス、歌唱力、タレント性を持つ完璧なプロ「少女時代」がダントツですが、AKBのような素人っぽさでの売り方もある。今後のAK98、どうなるか注目してます。

でも、まさか「98」で来るとは思わなかっただす。

九十八とこの筆と心と行ひと時の動きと
五つ揃ったら誠の神の子ぞ 神ぞ

(日月神示 日月の巻)


ここでの「九十八」は「光透波」、つまり「ことば」(言葉)のことですが、読んで字の如く「透過する光の波」です。創世記に「始めに言葉ありき、言葉は神と共にありき」と始原の頃から、言葉は神と並んで存在し、神の創造物ではないと説明される。オコツトも言葉とは「名(名前)」のことであり、その「名」が存在する世界は事物が反転した裏側の世界。事物を現認するとその世界から自己側へ向かって「名」がやってくると言っている。自己を「神」と規定するならば、確かに言葉は並列して存在するといえる。AKB48の「48」は「いろは四十八文字」であり言葉を暗喩していますが、AK98の「98」はズバリ「ことば(光透波)」の名そのものです。

オコツトによれば、この次元交差の大交替期、つまり「浄化の日」「審判の日」「三千世界の大峠」とも呼ばれる現象のことですが、この時に世界側から自己側へと向かう意識を持っていないと、「本当の外界」(=人の内面)にいる彼ら「真実の人間」からは見えない為に魂の救出(空中携挙?)が出来ないという。というのも、この物質世界は各人が作る内面世界であるからです。ですから、この対象物から向かってくる「言葉(光透波)」をそのまま自己を貫かせる必要がある。AK98の顕現もこの流れの1つであり、「パクリだ!→嫌いだ!」として対峙することは「対化の等化」を拒絶することであり、意識進化の妨げにしかならない。
※註 ワダスがこ煩フルで常に災いをもたらす使徒側の視点で語るのも、こういう深~い理由があるのだす。

こ、これは、、、是が非でもAK98を取り込まねば、、、(爆)
これで「神人」誕生にリーチが掛かるか?

しかも、この事象は「アイドルのコピーって何?」と深く考えさる切っ掛けにもなったのです。これを洞察するには模造品(パッチ物)についての考察が役立つかもしれません。硬貨でもそうですが、模造品が入り込む余地があるのは、その物の「原価的価値」と「流通的価値」の間に著しい隔離がある場合に限られるのです。流通的価値>>>原価的価値ならば、充分儲かると判断して参入するわけです。

まぁ、中国の模造ロレックスも中身は日本製ムーブメント内臓なので、実は本家よりも性能は上だったりする。ですから、コストパフォーマンスはかなり高いのです(笑)。中国の場合、模造品製造業者間で本家オリジナルを抜く製品つくりを競っているようで、実は本家よりも性能・品質がよかったりする(爆)。ただ、日本製品場合、耐久性等の技術蓄積に一日の長があり思うようにはいかないが、欧米製品より既に品質的には上なのかもしれない。っていうより、欧米のオリジナル品を生産委託されてる企業が模造品作ってるようで品質的には同等。日本製ムーブメントを使用できる点等、足かせがない分、逆に模造品の方が性能がいいともいえる。

まぁ、こういう中国の所業は腹立たしくも感じられるのですが、著作権や特許、意匠...等の法的保護は寧ろ弊害だと感じています。特許に関しては「ブロッキング特許及びリサーチツール特許(上流特許)問題」が起きており、ことソウトフウェアにおいては著作権で保護する等の行き過ぎの保護が指摘されています。特許法の目的は「産業の発達」であり「技術内容の公開を前提として一定期間の独占権を与え、特許権として保護する」ことなのですが、これらの上流特許が寡占化を招き、逆に産業の健全な発達を阻害してもいる。

英国に始まった産業革命から既に200年近く過ぎ、今は第三の波「情報革命」を経た後であり、既に「産業の発達」は意味のないこととなり、特許等の知的財産権の役割は終えたと思っています。残していいのは製造者に偽装させない為の商標保護程度でしょうか。特許自体がエゴの産物なのです。今後のニューワールドでは「利他行」の世界となり、発明は天に帰するものとなって誰でもがその発明を利用できるようになると睨む。そういう点でこの中国の暴挙とも見えるお家芸の「コピー文化」は先進文化でないかと睨んでいる。まぁ、先進文化と認定されるのもマネーが無くなってからの話ではありますが、、、

まぁ、「神7」とか「総選挙」とかで、メインの役を競わせることで、チーム内にピラミッド構造を構築し、メンバー間を互いに競い合わせ馬車馬の如く働かせ、その全てを収奪する「秋元商法」を擁護するつもりはないので、別段、いいんじゃねと思っています。

AKB
(AKBはピラミッド構造=イシヤの仕組み)

それよりも、セーラ服とか日本的ファッションがアジアン・アイドルの定番になる方が嬉しいといったところです。

中国の場合、アイドル商法はまだまだこれからですが、容姿的な部分を考えれば、その潜在的な力はあなどれない。今後、日中韓の女性アイドルグループが入り乱れて戦い昇華していく平和的な「女性原理」主導の未来の姿が浮かぶだす。そう、女性アイドルグループとは現代の巫女なのだす。実は、アジアの女性アイドルグループの隆盛も二次元萌えの延長線でもあり、二次元から三次元への顕現化現象だと睨んでいる。

なんて東アジアは素晴らしいのだろう。

章
(小排と晨熙の時代劇コスプレ)

「巫女制」の復活。これがガイアの法則が予言する次の世界覇権文明としての縄文日本文明の世界展開であり、「萌え」を行動原点とする世界人民のヤ・ウマトゥ(神の民)民族化の始まりではないだろうか。
※註 縄文人は「若さ」を尊び「老い」を嫌った。逆に道教では「老い」を尊び「若さ」を未熟と扱った。この相反する2つの方向性が混在するのが来るべき日本文明と睨む。

現在、東アジア諸国はプレモダン(北朝鮮)、モダン(中国、韓国)、ポストモダン(日本)が混在する「異時代国家群」であり、日本は漢字を輸入してカタカナ・ひらがなを創作したように、真の日本文明は漢字をも変質させねば対応できなかった。そういった強いコアが日本の中にはある。そして、「女手」とよばれる優しい「ひらがな」にその文明の本質があるという。つまり優しさに代表される「女性原理」です。ポストモダンの日本の正常な発展に必要なのは、隣国との無理な融合ではなく「サラッと付きあう」ことだと「日本文明圏の覚醒」を著した古田博司は説く。
※註 ワダスは漢字の最初の発明は大陸にいた時の日本人の祖ヘブライ人であり、ヘブライ語のアルファベット(フェニキア文字)がカタカナの源流だと思っている。このことから、漢字からカタカナが出来たのではなく、逆にカタカナは漢字の元となったと睨んでいるのです。いづれにせよ、日本は他の近隣諸国とは大きく異なる文明であることは明白なのです。

つまり、日本は常に三蔵法師の第一側近・孫悟空であるべきなのだす。


日本文明圏の覚醒日本文明圏の覚醒
(2010/03/26)
古田 博司

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これが日本発の八紘一宇、、、真世界秩序(TWO)

これは英国・米国が考えるピラミッド構造の「世界政府」や「新世界秩序」とは違い、ネットワーク型のゆるい結合をした民族国家複合体(コンプレックス)なのです。

女性原理主導、、、これは草食男子がさらに優しくなれるメンズブラ必着の文明となるやもしれない。。。。。

GAGAサマー!

シッチンが語る太陽系の起源ですが、元々、太陽系にはたった3つの天体しかなかった。これが「造化三神」のことであろうか。しかし、その後いろいろあって、今の世界が出来る前には、アヌンナキの母星ニビル接近でティアマトが破壊され、半分が小惑星(アステロイドベルト)に、もう半分が我々の住む地球になったという。月は元々はニビルが連れてきた「キング」と呼ばれる衛星であったが、地球重力圏に囚われ、そのまま地球を周回する衛星となった。ニビル(マルドゥク)が引き連れてきたのが天王星「アヌ」と海王星「エア(エンキ)」だという。シュメール神話は天空の変動の物語でもあったのです。
※註 「エンリル」が無いが、、、、いったい何に相当するのだぁ?「反地球」クラリオンかぁ~?

そして、この時に土星の衛星「ガガ」が引き離され、冥王星となった。
これが現在の太陽系の姿だという。

ガガ03
(2つ前の第三世界の状態 土星の衛星がガガ)

■シュメールが伝える太陽系の誕生
http://www.t-xxx.com/Earth/tenmon.htm

ティアマトが破壊される時の様子はこう記されています。

兄弟神達は、肩を組み
押し寄せ、押し戻して、ティアマトを悩ませ
「天の住処」で奇矯にふるまい
ティアマトの腹を痛めつけ
アプスは彼らの騒ぎを静めえず
ティアマトは、彼らの行き過ぎに言葉を失った。
彼らの行いは忌まわしく
彼らの行進は災いを生んだ。


ここに「天の住処」という言葉が出てきますが、これはホピのいう第十番目のサインに出てくる「天の住居」と同じものを指しているのではないでしょうか? つまり「天の住居(住処)」とはISS(国際宇宙ステーション)や9月末に落下してくる総重量6トンの人工衛星のようなチンケなものではなく、文字通り「天の星々(神々)が住む処」、つまり「天空」であり、これが青い光と轟音を放ちながら落ちてくると読む事が可能(笑)。

冥王星のオコツトが言うところでは、やがて太陽が輝くのを止め、ニビルが親太陽となって輝くという。黙示録や他の予言にも3日間の暗闇があるといいます。この天空の落下現象は「太陽交替劇」の幕間を述べているのかもしれません。今多発しているような大災害や地球文明崩壊や人類絶滅なんて生ぬるいものではなく、正にこの物質世界(この世)自体の終焉ということです。日月神示がいう(天と地が)グレンとひっくり返るというのがこのことなのではないでしょうか!?

で、現在最もホットなカリスマ「レディ・ガガ」に至るわけですが(爆)、オコツトがいうように今は冥王星経由で来るシリウスの関与の過程の時であり、これは太陽系惑星から冥王星が外されたことにも関係してくるわけですが、レディ・ガガは既存の常識を覆すような破壊力を持っていて、彼女にはシリウスの関与が充分あると睨む。

ですから、「GOGOサマー!」とは別名、、、、

「GAGAサマー(様)!」だった?(爆)





ガガのMVにはキリスト教を蔑む内容が多いです。
これ故、悪魔的だとも言われる。

また、イルミナティ・シンボルがテンコ盛りのレディ・ガガは、タビストック研究所が放ったイルミナティ広告塔であることはスグに分かります。ガガ日本登場時のマスコミと取り上げ方もありえない程に破格で異常でしたし、西側のマスコミ自体が世界的なネットワークを組んでいて、庶民の洗脳を受け持っていますので、まぁ、当然といえば当然でしょう。日本のマスコミのこづかい稼ぎにしか過ぎない「韓流」など、実はかわいいものですね。

ビートルズ、マイケルジャクソンは影の世界権力の広告塔(使徒)だったといわれますが、であるからこそ、あれほどの成功を収めたわけです。

ガガも同じく使徒に違いない。

ガガ01
(間違いなくガガはの秘密結社ゼーレが放った使徒)

しかし、マイケルもジョン・レノンも途中から彼ら闇の世界権力に協力することに嫌気が差し、彼らに反発し、その意思を込めた歌を発表したが故に暗殺されたという。特にレノンの場合、その伏線が歌に明確に込められているのです。



マイケルもジョン・レノンもただ単に唄を歌うだけのエンタティナーなのに、何故、そうまでして彼らとは手を切きりたくなるのだろうか? そんなに力んでまでする必要があるのか? その大きな理由がこれだけではよく分かりません。

レノンの純粋さには心打たれるのですが、日月神示の悪と一体化して「抱き参らせる」方法とは明らかに異なります。「悪」を「悪」として分離して対峙する姿がそこにはある。

オコツトは「対化」「等化」しないまま「対化」を推し進めていくことが、本当の「悪」であるといいます。確かに、この物質世界(この世)は二極分化世界であり、「聖」を求めれば「俗」が生まれるし、「正」と認定すれば「邪」も自然と認定されるし、「善」の裏には必ず「悪」の存在がある。しかし、それは自己が分離して見做す一側面に過ぎないないのですが、自己の認識とは反して、相変わらず世界は二極化されない未分別のままで状態で存在している。

日月神示が「悪を抱き参らせる」といい、悪と一体化しないとダメだと口を酸っぱくして言うのが、この「対化の等化」のことなのです。

悪を殺すことは、善をも殺し、神を殺し、歓喜を殺し、総てを殺す結果となるからである。霊物のみにて神は歓喜せず、物質あり、物質と霊物との調和ありて、始めて力し、歓喜し、弥栄するからである。霊は絶えず物を求め、物は絶えず霊を求めて止まぬ。生長、呼吸、弥栄は、そこに歓喜となり、神と現われ給うのである。
(地震の巻 第四帖381)

悪を除いて善ばかりの世となさんとするは、地上的物質的の方向、法則下に、総てをはめんとなす限られたる科学的平面的行為であって、その行為こそ、悪そのものである。この一点に地上人の共通する誤りたる想念が存在する。悪を消化し、悪を抱き、これを善の悪として、善の悪善となすことによって、三千世界は弥栄となり、不変にして変化極まりなき大歓喜となるのである。この境地こそ、生なく、死なく、光明、弥栄の生命となる。
(地震の巻 第九帖386)

今日までの御教えは、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云う、これが悪魔の御教えぞ、この御教えに人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことの愚かさよ。三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願いしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々増えるのみ、悪殺すてふその事が、悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄ぞ、本来悪も善もなし、ただ御光の栄ゆのみ
(海の巻 弟五帖)


「悪を駆逐して神の御国を構築する」を声高に主張して実践しているのは、一神教のキリスト教や日蓮関係が顕著なのですが、これは悪魔の教えだったのだす。つまり、ガガはそれら「悪魔の教え」を標的にし悪魔的表現で蔑むという実に巧妙な方法だった(ニタリ)。

八又大蛇も金毛も、邪鬼も皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来るなり、善い栄えば悪なるぞ、善悪不二と云いながら、悪と善とを区別して、導く教えぞ悪なるぞ。ただ御光のその中に、喜び迎え善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界大和して、ただ御光に生きよかし、生まれ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし、マコトの道に弥栄ませ
(海の巻 弟五帖)


HNが八頭(八又大蛇)であり、さらに誕生日に九尾妖狐ケーキ食べて「九尾の人柱力」となった八頭九尾のヤッズ★なのですが(爆)、このように期せずして身も心も「悪と一体化」してきつつあります。まぁ、善の方も同様ですが、、、、この「善」と「悪」を昇華することが意識のゼロポイント変換であり、意識の「コマネチ神業」と言えるかもしれませんね。

自己が認定する「悪的なもの」を真の「悪」と見做して対峙することは、実は「対化」を推し進め、より深化していくことに他ならない。よく言われる「陰謀論者の末路は哀れ」となるのはこういったことが理由なのでしょうか。二極化は物質世界の顕現の仕組み(デミウルゴスの創造)であり、この方向への深化を突き進むことは、より物質世界的な世界の顕現を推し進めることに他ならず、最終的な結末は「この世は客観的に存在する世界であり、そこに自己がポツネンと生み出されている」という「唯物論的な想念世界」(スマル)を構築し、そこに落ち込み意識進化の方向性を見出せなくなってしまうだけだという。

このように意識進化の方向性を見出せなくなることが、真の「悪」だとオコツトは規定しているのです。レディ・ガガのように悪魔の教えキリスト教を粉砕し、悪と一体化したように振舞う。まぁ、影の世界権力の広告塔だから当然だが、、、、これが日月の神(ルシファー)の道なのか?

「GAGAサマー!」上等じゃないですか!(爆)

実は、ちょっとガガ嫌いだったのですが、ガガにもシリウス的関与が見られるのです。これで少しは好きになれたかな~。でも、少女時代のシカ様はもっと好きだす~(ニタリ)。
※註 ガガは「蛾」を連想させるのですw

ウィンターマジック・イン・ザ・ワールド

前記事でNASAじゃない、、、KARAの新曲に触れた途端、10月19日リリースの新曲発表のアナウンスがありました。このシンクロはワダスとスンヨンがつながっている証拠なのだす(くほほほ)。い、いやいや、最近、KPOP女性アイドル版「ダッシュ村」ともいえる自給自足が基本の「青春不不敗 アイドル農村日記」の視聴に嵌り、ハラちゃんばかり見ているので、ハラちゃんとつながってしまったのかもだす~(爆)。

■青春不敗 アイドル農村日記(第1話)
http://youtu.be/nYWSH725f2s

曲名は「ウィンターマジック」だそうですが、この名称はあのネズミランドの冬の名物詩「ウィンター・マジック・イン・ザ・スカイ」(4分22秒)と同じネーミングなのだす。

さぁ、この新曲タイトルが暗喩するように、マジックの「序破急」である演技の基本の流れ「プレッジ(確認)」→「ターン(展開)」→「プレステージ(偉業)」へと至るウィンターマジックとなるのでしょうか!?

今は、3.11発生から始まった政治的・行政的な後始末が一段落付いた「プレッジ(確認)」の最終段階を過ぎたところですが、山梨のじっちゃんがいうように、神が改心の様子をじっと眺めている「プレッジ(確認)」の時でもあったのです。しかし、9月8日にCME48のデビューを得た為に、コルマンインデックスの重要な転換日である9月20日頃に「ターン(展開)」を迎え、最終的に10月28日の「プレステージ(偉業)」に向かって大ドンデン返しに至るのではと睨んでいましたが、、、、

それを顕現しているエレニン彗星が太陽フレアで蒸発してしまったのだす~。これはコルマン・インデックスはキャンセルされたという暗喩なのかぁ?
※註 今年10月28日ではあと1ヶ月ちょっとしかないだす~。しかも、「ターン(展開)」と「プレステージ(偉業)」の間隔が1ヶ月ちょっと短過ぎだす~。でも、こんなに早くアセンションしてしまうと「エヴァQ」(2012年秋)が観れないだす~。やっぱ、「エヴァQ」のロードショに合わせて大ドンデン返しの時は来年の冬だすかな~。まぁ、日本の場合は早くアセンションして放射性物質汚染が無力化する方がいいのだすが、、、(あはは)

十月とは十(かみ)の月ぞ
ーと|との組みた月ぞ

(地つ巻第二十四帖161)


多分、これは十字架のこと言ってるんでしょう。しかも、この十字架は上から下へ向かうエネルギーと下から上へ向かうエネルギー、つまり相対する二極化存在が1つに合一化し、他のエネルギーに変換されて伝播していくとういう「ゼロポイント」(コマネチ神業)である「富士(不二)の仕組み」を示してもいるわけです。物質世界の二元性が裏表関係に過ぎないものとして認識されユニティ(統一)化され、物質世界自体が裏側にある虚の世界である「霊界」へと裏返っていく流れ。これが大ドンデン返し。

これは、、、まさにウィンターマジック!!!

あっ、10月28日はまだ中秋だったな、、、(汗)

まぁ、KARAも「秋冬のスタンダード・ナンバーになること必至の楽曲」という触れ込みなので、中秋も全然オーケー牧場であり全く無問題である。

似ているけど、これは「モンキーマジック」ではありません! ただ、ワールドカップの予選試合で問題になったように、日本人は韓国人に「猿(パフォ)」と呼ばれていますので、やはり、日本で奇跡的な偉業が起きたなら「モンキーマジック」と驚嘆されるかもです。

温泉猿
(なるほど、温泉好きはニホンザルと日本人に共通した習慣。正統な末裔というのも一理ある。寒い日には温泉が心も体も温かくするが、これぞ日本ならではのウィンターマジック!【モンキーマジック】なのです。)

モンキーマジックといえば、「GO・DIE・GO」(ゴダイゴ)が歌う「Monkey Magic」がありますが、ターン(展開)へと向かう「GOGOサマー!」の時は過ぎた後のこととなるので、ここはサクラの唄う「Monkey Majik」の方が相応しいでしょう。


(SAKURAのMONKEY MAJIK)

動画は、、、おおっ、ご存知遠山金さん(艮の金神)だす!!!

悪の仲間となって(一体化)して悪事を手伝い、肝心のところでスッといなくなるが、大ドンデン返しを伴った白州でのお裁き。正に金さんは日月神示がいう「悪を抱き参らせる」を地で行く内容ですね。そして、サクラが深く関連しているように、きっとサクラ(放射性物質)がウィンター(モンキー)マジックのプレステージ(偉業)に絡んでいるのでしょう。

お穢土の空に春(ハルマゲドン)を呼ぶ
ちょいとヤクザな遠山桜


二二は晴れたり、日本晴れ
びっくり箱 いよいよとなりたぞ
春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ
早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ
大峠となりたら どんな臣民もアフンとして
もの云へんことになるのざぞ
なんとした取違ひでありたかと 地団駄踏んでも
其の時では間に合はんのざぞ
十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ
逆様にかへると申してあろが
大洗濯ざぞ 大掃除ざぞ ぐれんざぞ
二二に花咲くぞ

(磐戸の巻 第03帖)


この「マケ」は「撒け」であり、3.11の春先からから福島第一原発事故という「びっくり箱」が開いて、一向に収束に向かわないまま放射性物質を「春撒け 夏撒け 秋撒け 冬撒け...」と一年中撒き放しとなっているなのですが、これは江戸の穢土化を引き起こしている。

大峠を越した暁には「西遊記」で暗喩されているように、猿である孫悟空(日本人)がリーダーとなり、豚である猪八戒(中国人)とハゲの水妖怪である沙悟浄(韓国人)を伴って三蔵法師(生き通しのてんし様)の指導の元、東アジア経済ブロックを形成していくだろうとみている(爆)。
※註 孫悟空は不老不死の妙術を体得した道教の神でもあるわけですが、これが暗喩する国は不老不死の仙人が住む東海三神山、また、その中で不老不死の妙薬がある蓬莱山を持ち徐福が目指した日本こそが相応しい。また孫悟空は頭にワッカ「緊箍児」(きんこじ)を嵌めていますが、これは神の意に沿わぬ場合、3.11のように天からの戒めを受ける神国あることも暗喩している。

西遊記02
(東アジア経済ブロック化は出口王仁三郎聖師も予言している。)

東アジア経済ブロック化は、ロスチャイルドが考える世界政府構想の部分ですが、ここに追い込む為に米国ロックフェラーのNWO勢力がある。最終的には米国破綻でこの方向に進んでいくだろう。ネルソン・ロックフェラー副大統領の時に判ったように、ロックの資産はロスチャの米国管財人クーン・ロエブ商会に資産管理されていて、ロックはロスチャの代理人に過ぎず、一見、敵対しているかのように装いながら追い込み役をしているわけです。

ロスチャイルドの戦略の一つとして、、、、

「状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、ことを進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。」

まぁ、これが現在の日本のように在日というマイノリティに支配させている本当の理由なのですが、これが混乱の最中、責任者として屠られる為に立てられているわけです。後々、救世主として登場するのが、ロスチャイルドによって日本に傀儡的に立てられた大室家(本質は地家)末裔である天皇という可能性は充分過ぎる程あるのですが、天皇裁定という形で混乱収束で登場するかもしれませんね!?

当然、その絵を描いているのは日本の真の権力者である「奥の院」藤原氏ですが、、、、藤原氏(閨閥)が権力中枢を担っているこの日本において、在日が権力を握るというのは到底不可能な話であり、もし、そのようなことがあるならば、オザワンの時のように検察を駆使したり、法律を改正して徹底排除する筈なのですが、そうはなっていないのです。一見、そのように見えるのは、そういう風にシナリオが出来ていて、それが忠実に実行されているからであり、ロックフェラーの米国崩壊と共にジャパンハンドラーズの米国シンパ勢力が一掃されるという「デキレース」になっているわけです。

このようにして、最終的にはロスチャが考える世界政府が樹立していくというシナリオになっているのですが、今、その足並みは乱れており、各自がエゴ的な方向に進み始め軋み始めているともいう。いづれにせよ、最終的には大ドンデン返し的な展開があり、影の世界権力は世界政府樹立時には、その中枢を得られないだろう。

「悪は改心早いぞ」と述べる日月神示ですが、「悪」を抱き込みその方向性を「善」なるもに向かわせるのが「悪を抱き参らせる」ことなのですが、そのキーを握る1人はデイヴィット・デ・ロスチャイルドだと睨んでいるが、、、果たして、人類は今まで構築・維持されてきたアヌンナキ由来の貴種(王族)による強固なピラミッド支配構造を突き崩すことが出来るのでしょうか?



実は、その秘密をニホンザルが握っています。

ニホンザルの社会には強力な統率力をもつボスザル(リーダー)とそれを取巻くメス、子供を中心として、他の若いオスは周辺部に位置し中心部に入ることが許されない「同心円二重構造」をしているといわれますが、正にこれはピラミッド構造なのです。

しかし、白山に住む野生群の研究ではボスザルの存在は認められず、群れは「仲間意識」によって支えられた集団となっている。白山のニホンザルの群れの場合、メスが自分の生まれた群れに留まり続け、オスが自分の出自の群れから移籍する「母系社会」であったのです。つまり、群れ内に「ボス」や「決まった順位」があると見えるのは、人間による餌付け(決められた場所、時間、量のサツマイモや大豆などの給餌による飼いならし)という餌の独り占めが現れやすい特殊な状態下においてのみ起きる特殊な事例なのですが、これは現代社会でのユダヤ国際金融資本による食物・エネルギー・マネーの寡占支配によるピラミッド型支配構造と全く同じなのですね(大笑)。

このようにニホンザルからの正統進化末裔である日本人は(爆)、古神道が巫女をトップとしていたように巫女制の「母系社会」というのが本来の姿なのです。仏教と儒教をベースにした百済からの渡来系が支配する社会になっていく過程で、この本源的なネットワーク型社会からピラミッド型社会(律令国家)へと変質させられていったのです。しかし、日本が死と再生の儀式である「白山(冥土)入り」した暁には、マネーが無くなり、少食・不食が主流となり、エネルギーもフリー化するので、ピラミッド構造を持たない母系ネットワーク型社会に再び回帰していくもにと睨んでいます。
※註 ですから、今の男性神神官をトップに据える神社神道は廃れて行く筈であり、ミロクの世移行(=アセンション)への重要なキーとは成り得ないわけです。

これがガイアの法則でも予見されている東緯135度の関西を求心地とするニューワールドでの縄文型日本覇権文明の姿なのだす。
※註 政府が伊丹空港跡地を補完的な臨時政府候補地とに有力視化されましたね。ガイアの法則から、いづれ臨時的な避難地が本当の所在地となっていくのは明らかですね

数霊48

9月8日からのXクラス太陽フレアの連続発生をもってCME48の正式デビューが決定しましたが(爆)、予想通り日中は爆暑であり、この暑さが2週間も続くのだという。日中は日陰はいいのですが、直射日光に当たると耐え切れない暑さにゲンナリです。まだまだ夏は続いているという感じです。

未だ「GOGOサマー!」は有効なのか?
※註 NASAじゃない、、、KARAが新曲プロモートするまでは有効かもw

CME48デビューの2日後に起きた米国の300万世帯の大停電事故、フランスの原発処理場の突然の火災...等、やはり、パーティは始まってしまったのだなと見ています。山梨のじっちゃん予言がいう「神が人の改心状態を眺めている期間の終了」という言葉がフト脳裏を過ぎる。

ここ数日、関東圏で起きている群発的な微小地震(震度1レベル)はその顕れのような気がする。まぁ、これが杞憂に過ぎなければいいのだが、、、

■地震情報 たった2分の差
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-date-20110912.html
■先日の9日と10日のMとXの太陽フレアで地球の磁気圏が崩壊しました
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33113835.html

実は、同時期、地元豊川市ではマスコットキャラ「いなりん」の女性主体のバックダンサーチーム「INR48」がデビューしていたのです(爆)。ちなみに、「いなりん」とは三河弁で「いなり寿司、食べりん(食べなさいよ)」から付けられたw

■INR48
http://ja.wikipedia.org/wiki/INR48


(INR48  9/24・25は豊川市でB1グランプリなのだが、キャッチコピーが「ゴーゴーイナリ!」だという。どこかで聞いた事のあるセリフだが、、、)

INR48のデビューは、イエス磔刑時の罪状板「INRI」(ナザレ人でユダヤの王イエス)に通じることから、これは「真のキリスト意識」の浮上が近いことを暗喩していると睨んでるが、、、あるいは「再臨のイエス」で表される「刈り取りの神」の登場を暗喩しているのか? 使徒が持つロンギヌスの槍で金満家した日本を屠って「贖罪の儀式」の始まりを示すのか? 実は、その全てなのかもしれない。

INRI
(八幡はヤー【ヤハウェ】、稲荷はINRIが由来)

稲荷で有名な豊川稲荷は、日本で唯一ダキニ天とその眷属である大陸から渡ってきた平八狐(狐によく似た獰猛なジャッカル=年老いて霊能力が長けた狐=九尾妖狐)が祀られていますが、今までの煩フル記事の洞察からは、「アニメNARUTO=九尾妖狐=豊川稲荷」であり、豊川稲荷は日本を縦断するスムシュナー管である中央構造線に位置することから、ここが今回の岩戸開きのキーとなる「富士鳴門の仕組み」の「鳴門の仕組み」発動の拠点だと睨んでいる。

かつて、このような洞察内容を書きましたが、コルマン第9サイクルに突入してからは、東北に地震津波から始まり、熊野の山津波、茨城の地震、、、等、今、中央構造線を抑える封印は確実に弱まってきていて、この洞察内容が正しかったとヒシヒシと感じています。ですから、その拠点候補地での「INR48」デビューには非常に感慨深いものがあるのです。

ところで、今、話題のニビルですが、アヌンナキの父とされるアヌは、エジプトの「アヌビス神」がそうであるようにその姿はジャッカルで示され、そして雄牛の角を伴った王冠を載せているのです。つまり、アヌはジャッカルでもあり、牛神(龍神)でもあったのです。
※註 聖書黙示録には「白い雲が起こり、その雲には人の子のような方が乗っておられた。頭には金の冠をかぶり、手には鋭い鎌を持っておられた。、、、」とあるように、ここにも王冠が出てきます。再臨のイエスと目される「白い王」とニビル人であるアヌだと睨んでいる。

つまり、豊川稲荷の祭神は、、、、

本当はアヌビス神だったのだす~(超爆)

アヌビスアヌビス02
(アヌビスは獣頭人身と獣身の2種あるが、獣頭人身がデンバーNWO空港に鎮座)



日本人はなぜ狐を信仰するのか (講談社現代新書)日本人はなぜ狐を信仰するのか (講談社現代新書)
(2006/02/17)
松村 潔

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(お稲荷さんの起源はインド・エジプトにあると説く本)


hopi2horns.jpg
(ホピ族が被る冠は牛の角のアヌを彷彿。見ようによってはジャッカル(狐)だなw)

この展開は正直面白いです(あはは)。

アヌビス神は「ミイラを布で包む者」の異名があるように、死と再生を司る「白山(冥土)入り」の神でもあるのです。そういえば、冥土入りの大災害予兆を「きゃほー」と喜び、地震関係の恐怖基地外情報(自称)で独走する金玉ブログがありますが、イナリは「金玉」の隠語でもあるのです(爆)。またタイトルにある「黄金」もニビル人が黄金好きという特徴なので、あの方は絶対ニビル人だと思うだす~。そういえば、ドクター中松もニビル人だそうですが、二人には何となく常人離れした似た雰囲気(オーラ)を感じるだす~w

ミイラ作りの際には肛門から臓器を引っ張り出すことから、アヌビスは「アヌスの神」であると勝手に思い込んでいますが(爆)、このことから豊川稲荷は「痔ろう」等の肛門関係の病気にも霊験あらたかかもしれませんね。この豊川稲荷を篤く信仰したのが大岡越前ですが、東京豊川稲荷はこの忠相が勧請し祀っていたものが起源なのです。『大岡忠相日記』によれば、忠相は痔の持病があり痔の悪化により公務を欠席した事があるという有名な逸話がありますが、これで忠相公が豊川稲荷を崇拝する裏の理由が分かろうというものです(爆)。絶対、痔ろう平癒の祈願をしていたと睨む。

ですから、豊川稲荷参拝の際には、交通事故で尾てい骨骨折した「少女時代」のスヨンの早期治癒を祈願しておきます。別に礼などいいです。だって好きだから、、、(ポッ)

AKB48、SKE48、INR48...等、今、日本ではこの「48」という数字がブームになっていることは誰も否めないですが、今の時代、何か日本人の琴線に触れるものがあるのでしょうか? 実はこの「48」に関して日月神示ではこう記されているのです。

四十七と四十八で世新しく致すぞ
三人使ふて三人世の元と致すぞ
三人を掘り出すぞ
世に落ちてます神々様
人民様を世にお上げせなならんぞ
悪神の国から始まって世界の大戦(おおいくさ)愈々激しくなって来るぞ

(日月神示 梅の巻)


「48」で世を変えると宣言しているのです。
どうも、ここに「48」ブームの真相がありそうですね。

ところで「47」「48」という数字は何なのでしょうか?「48」は「いろは48」の数霊で「母の数」、「47」は「ひふみ47」の数霊で「父の数」だといわれています。ですから、陰陽説では「偶数」が陰数であり女性原理を表しているので、女性グループが陰数「48」を冠するのも至極当然の成り行きなのです。で、次の展開は「47」を冠する男性グループの登場でしょうか!(爆)

忠臣蔵の赤穂四十七士はその好例かも!

今風に言い直せば、、、AKO47だなw
※註 そういえば、CMEは「火」の属性を持つ男性原理の為、正確には「CME47」と記さないといけないのかもしれませんね(汗)。

三千世界一度に開く光の御代ぞ楽しけれ
あな爽(さや)け、あなすがすがし、あな面白や
いよいよ何も彼も引寄せるから その覚悟よいか、覚悟せよ
あな爽け、あなすがすがし
四十七と四十八と四十九ぢゃ
十二月四日、七つ九のかミしらす。

(日月神示 梅の巻 第17帖)


この「48」→「47」→「49」へと至る流れは、実はカバラの「生命の木」の降下の流れと逆行する流れなのです。父なる神がアダムを創りその肋骨からエバを作ったとされるのが創世記の内容なのですが、これが「49」→「47」→「48」のデミウルゴス的創造の流れです。この流れと完全に逆方向の流れとなっている。つまり今は二極化というデミウルゴス的な創造世界が収束する過程にあり、このような逆行の流れになっていると考えている。

で、この「49」が示すのは、、、

男性性・女性性が未分別の状態である原初の人間「アダム・カドモン」だと睨んでいる。最終的に、ここに帰結するのが今後の方向性でしょう。

不思議なことに、豊川稲荷を篤く信仰した大岡越前は、木造家屋の過密地域である町人域の防火体制再編のために町火消組織を「いろは四十七組」を創設していますが、それは後に「四十八組」の小組に再編成し直しているのです。この時は「生命の木」を降下(=デミウルゴスの創造)する「47」→「48」でしたが、、、ここに大岡越前-豊川稲荷-アヌビス(九尾妖狐)-日月神示の見事なまでのコラボが伺えるのです。

この2つの数霊でもって「天と地」「陰と陽」の結びを為して「贖罪の儀式」とし、エヴァ風にいえば「人類補完計画」を為すわけですが、その結果、結び付いた者が原初の人間アダム・カドモンである「49」なのでしょう。更に、その先には「50」が控えていますが、これは「五十(いそ)」であり、「磯宮」(伊勢皇大神宮の古名で伊蘓宮とも書くが、多分、外宮のこと)のイソでもあり、それを音で記したのが「伊勢」であり、また「五十鈴(いすず)」がイエスズ(イエス)でもあることから「真のキリスト意識」のことだと睨んでいる。メソポタミア神話ではエンキ率いるアヌンナキ50人が地上に降臨したといいますが、この内容「50(イソ)の降臨」とも深く関連していると思われる。

五十は伊勢であるぞ
五百は日本であるぞ
五千は世界であるぞ
このほう五千の山
五万の川
五億のクニであるぞと申してあろうがな

(日月神示 五十黙示録 碧玉の巻)


五十人の仁人が出て来るぞ
仁人とは神人(カミヒト)のこと
この仁人が救世主であるぞ、救世主は一人でないぞ
各々の民族に現はれて五十人であるなれど
五十と言ふ数に囚われるなよ
五十人で一人であるぞ
数に囚われると、判らんことになり
岩戸しめとなるから気つけおくぞ

(日月神示 五十黙示録 扶桑の巻)


「仁人」50人とは、新たにニビルから降臨したアヌンナキだとも思えるのですが、この世界各地に散らばった50人の「仁人」が一人の「てんし様」と意識を共有していて、ニューワールドを先導していくのではないかと睨んでいます。また、この「仁人」こそがヒトラーのいう「神人(ゴッドメンシュ)」であり、1つ高い次元から降下してきた「キリスト意識」ではないかとも考えられるのです。

日月神示は三人掘り起こすと三人使って世直しをすると言っていますが、これが生き通しの「てんし様」なのでしょうか?あるいは、その前の前座的存在? 逆に最奥の存在? あるいはもっと別のものなのでしょうか?

他の箇所で「御三体の大神様に七回祝れよ」と言葉があることから、この三人は御三体の大神である「大国常立尊(天御中主神)」「高皇産霊大神」「神皇産霊大神」の造化三神であることが分かりますが、別の名前では、日の大神、月の大神、地(くに)の大神です。これは太陽、月、地球を示してもいる。

これらの神はカバラでいう「中央の柱」「慈悲の柱」「峻厳の柱」にいも相当しますが、これが「49」「47」「48」として表されているのでしょう。更に、この三人はマヤ予言に出てくる「白き兄パハナ(ニビル=新しい親太陽)」「太陽の印を持った従者(月)」「卍と十字の印を持った従者(新しい地球)」としても表されていると見る。その具現化(対化)として、「刈り取りの神」である本国ニビル人、月人であるアルザル人(地底に封じられたニビル人)、ラストバタリオンを擁するナチスのNWO勢力(アヌの末裔アヌンナキ)としても顕れるシナリオも保持しているが、、、、

この3人は、かつて第五の世界が始まったときのアヌ、エンリル、エンキの3人が降臨した時と同じ役割を持った相似形のシナリオになっているのだろうか?
※註 最近、全てに辻褄合わそうとしてるので、何書いてるだかよく分かんねぇ~w

三つ巴
(造化三神は三つ巴で表される)

この三人についてはノストラダムスの四行詩でも「髭をなびかせた星(ニビル?)が現れるとき、3人の巨大な王子がたがいに敵対する。平和は空から打たれ、大地は揺れ動き………」と記載されていますが、「敵対」するのではなく、三つ巴のように「対峙」するという感じなのかもしれません。

王仁三郎聖師の「霊界物語」では、八岐大蛇と金毛九尾によって憑依された中国北方に降り立った「盤古大神」と、色界の頂にあり三千界の主で男根がシンボルの「大自在天神」(バラモン教におけるシヴァ神)の二大悪神が戦いの末、「盤古大神」が勝ち、この世界を治めたと説く。これは「盤古大神」をエンキ、「大自在天神」をエンリルと読み替えれば非常に分かり易くなるだろうか。あるいは、黄帝と蚩尤(しゆう)でもいいかもしれない。

で、元は善神で悪に染まってしまった「万古大神」からの世界委譲が今回の世の建て直しの真相だという。前回の戦いで、天御中主神の顕現である国常立大神は世界の艮(東北)の方角である【日本列島】に隠退し、神皇産霊大神の顕現であり妻神である豊雲野大神は未申(南西)の方角にあたる【イスラエル地方】に退去され、「坤の金神」と呼ばれるようになったというが、、、、東北3.11大震災の発生とは、雛形理論では東北は日本を示していることから、3.11は「艮の金神」の掘り起こしだったのかもしれない(汗)。

となると、、、、次はイスラエルか!?

イスラエルの首都エルサレムはエル・シャローム(平安京)であり、雛形理論からは、位置的にもダビデの紋章(六芒星)と同じ市章を持つ京都が掘り起こしの対象ということになってしまうのだが、、、、今のところ、そのような予知・体感情報は全くないが、、、、果たしてどうなるのか?

ただ、天の橋立があるのは京都ですが、そのスグ隣は若狭湾の福井です。そして福井と福島は名前からも、、、フォッサマグナを挟んだ位置からも、、、両者共に「原発銀座」であることからも分かるように「クーパー対」でエネバランアス的に結ばれている。最近、中津川でイノシシ9頭が軽自動車に激突する事故があり中部関西圏でも磁場がおかしい?ともいわれますが、サクラコードの解析結果からは、使徒の関東襲来の前には関西襲来があると洞察していますが、これはシドニーのオカマの霊能者のいう夏の終わりに起きるという2つの地震(①中日本の山中(九頭竜山系?)、②小さな島(江ノ島?海ホタル?)とも一致していて、不気味に思っています。ただ、それが起きる前には、セーターを着込む程の肌寒い日にダメリカの株式暴落というフラグが立たない限り起きないが、、、

そして、この流れは「48」(福島)→「47」(福井)→「49」(富士)という世界刷新「ミロクの世」の雛形発動でもあると睨む。(ふふふ)
※註 「フクシマ」は4音偶数の女性原理の「48」、一方、「フクイ」は3音奇数で男性原理の「47」。これらが「福が倒れて福来る」の「逆福」でもありますが、富士(不二)で融合、大ドンデン返しとなることを示す。そして、各地名の頭文字を取ると「ふふふ」となるのだす。日月の神の不敵な笑いにも見えるだす。

金星人が攻めてくる~2

さて前回は、木内氏のビジョンはディセンションした場合の情景ではないかと書いたのですが、二本人故に二本建て主義をモットーとしており、多方面からの洞察は欠かせないので、今度は攻めてくる場合の可能性について洞察します。

結論からいうと、これが意外と可能性が高いのです(爆汗)。

ホピ予言では、終末の時には「白き兄バハナ」が2人の従者を伴って、もう片方の石版を持って帰って来るという内容がよく知られていますが、この白き兄とは岩壁に書かれた下図の左端の人物だといわれています。

hopiprophecyrock.gif

この人物(B)は手に何か持っていますが、これはです。

近くには大きな(D)がありますが、ニビルだと推察されている。
そう、白き兄バハナとは「刈り取りの神」だったのです。

多分、CーEの根元の幹を切り取るのでしょう(汗)。スピ系の論説では、木の上には2つの道が広がっていまっすが、ホピ属のような生き方が「下の道」で、その他の産業・文明に化関わっているのが「上の道」だと解釈されており、「下の道」が今後人類が進むべき方向性だと推測するサイトがありますが、根元の木の幹を刈ってしまうので「上の道」も「下の道」も同じく刈り取られてしまうのです(あはは)。これはこの世(第五世界)が消滅することを示していると思われる。逆に「上の道」の方は天空に伸びる階段があり、カバラのいう「スピリチュアル的飛躍」、つまりアセンションのことだと思うのですが、この道が示されているのです。悪の御用に付き合わされることで意識進化した者だからこそ、進むことが出来きる道ではないでしょうか!

この「刈り取りの神」は、実は聖書のヨハネ黙示録にもあって、「最後の審判」の様子にこう記されています。

また、私は見た。見よ。
白い雲が起こり、その雲には人の子のような方が乗っておられた。
頭には金の冠をかぶり、手には鋭い鎌を持っておられた。
すると、もうひとりの御使いが聖所から出て来て、
雲に乗っておられる方に向かって大声で叫んだ。

「鎌を入れて刈り取って下さい。
地の穀物は実ったので、刈り入れる時が来ましたから。」

そこで、雲に乗っておられる方が、地に鎌を入れると地は刈り取られた。

(ヨハネの黙示録14章14-16節)


この「雲の上に座っておられる方」を再臨のイエスとキリスト経では解釈されていますが、再臨の際には「天の軍勢」を引き連れ「征服する王」としてやって来るという。この時の姿は白馬に乗った天の王の姿で表現されている。つまり「白き王」で「皇」という漢字はここから作られている。この天から来る皇が「天皇」なのです。伊勢神宮に白馬が奉納されているのも、これが起源だという推測もありますが、これは正しいと思っています。

まさに「白き兄」なのです。

で、日本において、この「刈り取りの神」を表現したのが稲荷神だと睨んでいる。

「稲荷」は稲を刈り取って積み上げた状態を指し、翻って食料確保することを表していることから、稲荷神である「宇迦之御魂神」は食物神・農業神・保食神の属性を持つようになった。

語り部もいうように、稲荷は罪状版に書かれた「ナザレ人でユダヤの王イエス」=略して「INRI(インリ)」が「稲荷」のネーミングの元になっているように、実にキリスト教と関連が深いのです。何故、関連が深いのかといえば、、、

元来は京都地方の豪族であった秦氏一族の独自の守護神(氏神)だったのが稲荷神ですが、真言密教の空海と結び付き全国展開していって5万社ある稲荷社となっていった。この全国展開の片棒を担いだの空海です。東寺建造用の木材を伏見の稲荷山から切り出して提供したという程に秦氏と空海は密接な関係を持っており、仏教に景教のエッセンスを取り入れキリスト教的な仏教を創設した空海とキリストを奉じて稲荷社を作った秦氏のコラボで、日本にキリスト教的な「唯一神的信仰」を推し進めていったのです。

これは仏教と神道の二正面作戦であり「庶民の恭順化」を目論む百済系という本質的には異民族である桓武天皇率いる大和朝廷の政策だったと語り部は語る。その効果は抜群で、今現在、福島原発事故で放射能汚染の深刻な問題が発生しているのに、未だ「原発反対」や「パニック的非難」の大きな動きが出ず、日本人は不気味な程に大人しいとして世界中に奇異に思われている程です。

Lord is Coming
(再臨のイエス=本当の「天皇」)

イエス再臨の情景は黙示録19章11-16節に詳細に書かれています。

また、私は開かれた天を見た。
見よ。白い馬がいる。
それに乗った方は、『忠実、また真実』と呼ばれる方であり、
義を持って裁きをし、戦いをされる。

その目は燃える炎であり、その頭には多くの王冠があって、
ご自分のほか誰も知らない名が書かれていた。
その方は血に染まった衣を着ていて、その名は『神のことば』と呼ばれた。

天にある軍勢はまっ白な清い麻布を着て白い馬に乗って彼につき従った。
この方の口からは諸国の民を打つために鋭い剣が出ていた。
この方は「鉄の杖」を持って彼らを牧される。
この方はまた万物の支配者である神の激しい怒りの酒舟を踏まれる。
その着物にも腿にも『王の王、主の主』という名が書かれていた。


かなり豪腕な印象です。。。。

では、この「再臨のイエス」とは一体何者なのでしょうか? キリスト教信者がいうような「イエスの再誕」でないことだけは明白です。ところで『大本神諭』には艮の金神に関して次のように記されている。

「艮の金神はこの世の閻魔と現れるぞよ」

「地の先祖はやはり悪神でありた、龍神は邪神でありたと申して、
大神を恨みて、やはり国常立尊も皆邪神でありたと申すぞよという事が、
早うから示してあるぞよ」


3.11東北大震災では多くの犠牲を強られているのですが、やはり、これは艮の金神の仕業なのか!? 確かにこの事件が契機となって、世界中には反原発の風が巻き起こり、「地球温暖化防止→原発推進」という流れにストップが掛かる程の大きな変化が出てきたことは否めない。

「臣民同士はもう戦かなはんと申しても、この仕組成就するまでは、
神が戦はやめさせんから、神がやめる訳に行かんから、
今やめたらまだまだわるくなるのぞ。
○(身=体主霊従)の世となるのぞ、○の世界となるのぞ。
今の臣民九分通り○になりてゐるぞ。
早う戦すませて呉れと申してゐるが、今、夜明けたら、
臣民九分通りなくなるのざぞ。お洗濯第一ざぞ」

(日月神示)


そう、刈り取りの神とは日月の神のことだったのです。

また黙示録では、、、、

太陽は人間を火で焼くことを許された

とあるように、今、同様に太陽活動が活発になっています。活動が活発になることで自然エネルギーのパワーが高まり各地に記録的な災害を発生させていますが、最終的には映画「2012」のように太陽フレア爆発で地球に甚大な被害を残し、人間を焼くことを許された状態なのです。かなり酷い方法なのですが、、、

「これが善のやり方で、真理であると思うておりた方が、
極悪であるなり、悪と思うておりた方が善であるという事が解るぞよ」


この艮の金神はスサノオであり、ルシファーであり、また蔵王権現であり、バアル・ハンモンでもあり、その実はメソポタミア神話のエンリルであるというのがこの煩フルでの見解なのですが、ルシファーは金星で表される存在ですが、この闇の中で明るく輝き行く道を指し示すという属性が、世の中を暗澹とさせながら光の方向に導くという手法を使う点で相応しい存在なのです。

ルシファー
(実は「白き兄」=「白き王」=「刈り取りの神」=ルシファー=スサノオ=ニビル)

この明けの明星(金星)で表されるルシファー(艮の金神・スサノオ)故に、その天の軍勢らが木内氏のビジョンでは「金星人」として映ったのではないのだろうか? つまり、白き兄とはニビル人で、その率いる天の軍勢とは、、、ホピ予言がいう「白き兄」の2人の従者「卍と十字の印を持つ者」「太陽の印を持つ者」、、、つまり、ニビル来訪時に合わせて地球奪回を目論むスペースナチスとなった「ラストバタリオン」と次元交差で地表世界と連結し自由に行き来出来るようになったイスラエルの失われた十支族が逃げ延びたという地底王国の「アルザル人」というのが、この煩フルの見解です。
※註 黙示録には地獄の釜の蓋が開き闇が発生しイナゴのような群れが出てくるという記述がありますが、これが次元交差で出てくるアルザル人だと睨んでいる。

「まことの善は悪に似てゐるぞ、まことの悪は善に似てゐるぞ。
よく見分けなならんぞ、悪の大将は光り輝いてゐるのざぞ」

「素盞鳴の大神が悪神と映るは悪がそなたの中にあるからであるぞ」


前回の記事内容と相反しますが、この事の起こる可能性は非常に高いと見ている。ただし、実はこれも自己意識の変化の現れであり、内面の変化が外界へと現れることに気づく意識の旅のクライマックスでもある。この大変革は「真のキリスト意識(真我)」が自己内面で岩戸開きして出てくることであり、ニビルが我々の新しい親太陽となって輝くのも同じ理由からです。
※註 襲ってくるのは共通事項ですが、その後の展開は違ったももになると考えている。

その状況下に直面するのが「最後の審判」ですが、その時に「真のキリスト意識」を見出せなかった場合がディセンションではないでしょうか! そこには木内氏の見たような荒廃した世界が広がっているのですが、これは唯物史観者が物質世界を宇宙の本質と錯誤したが為に、完全に進化の方向性の力を失った「スマル」という虚無な世界なのです。進化の方向性が無いから荒廃としているのです。
※註 R・シュタイナーも述べている「真のキリスト意識」とは、善と悪、正と邪、聖と俗のように物事を二極分化して認識してしまう現行の意識を超越して、あらゆるものを不二のものと見れる意識状態で、この物質世界よりも精妙である意識世界の具体的認識力が不可欠と考える。

「大峠の最中になったら、キリキリまひして、
助けてくれと押しよせるなれど、その時では間に合わん。
逆立してお詫びに来ても、どうすることも出来ん。

己の心であるからぞ、今の内に改心結構。
神の申す言葉が判らぬならば、天地のあり方、
天地の在り方による動きをよく見極めて下されよ。
納得の行くように致して見せてあるでないか」


全ては「己の心」、、、これは「外界=内面」とみる変換人型ゲシュタルトと同じ内容なのです。

金星人が攻めてくる~

彗星発見者で二度の臨死体験者の木内氏が、臨死体験時に見た未来の地球の話はスピ系の人には有名ですが、オフレコで語った内容に「金星人が地球を侵略する」という話があるそうです。

元々は地球人であったのが金星人だといい、昔の故郷、地球を取り戻しに来るのだという。今は金星の環境に適応し、二酸化炭素呼吸に進化した金星人たちは、地球環境も二酸化炭素濃度を濃くして、自分たちが住めるような環境にしようと企てているのだという。


(バトルオブロサンジェルスは、金星人侵略のゴイム教育用の映画か?)

木内氏が開発している「炭素化炉システム」には裏の目的があって、これが金星人の侵略に対抗する秘密兵器だという。つまり、二酸化炭素濃度を濃くしないようにしてしまうのが、「炭素化炉システム」というわけです。

なんかガミラス星人が地球侵略する際に、遊星爆弾で放射能テンコ盛の地球にするような話ですが、実際、今、日本は放射線テンコ盛だす。金星人よりもガミラス星人が攻めてきてうるんじゃないかと錯覚しそうですが、、、、

さて、ここで木内氏が語る未来の情景を眺めてみると、、、、

闇の勢力(世界権力)は金星人の侵略を恐れ、それに対抗する為に2012年までに世界統一政府を作り上げようと企てた。しかし世界統一政府は樹立されておらず、世界は焼け野原で無政府状態となっている。

また、木内氏が語る地球の過去を見てみると、、、、

地球には古代に2つの文明があり、最初、地球には月が無かったが、約1万五千年前に巨大彗星が太陽系に来てそのまま地球重力に捕捉され地球の衛星になったのが月だという。その際に持っていた氷が溶け、地球に水として降り注いだのが聖書の「ノアの大洪水」。大量の水で陸地の海岸線が2000メートルほど上昇。2000メートル低い位置で生活していた為に寿命も長生きだったという。現代人の寿命が短くなった理由は高山病だからという。月が来る前の地球には超古代文明があり、主に地下都市を建設して住んでいて、地上はUFOのような乗り物で移動。洪水を事前に察知し、それらUFOで逃げたのが金星人や火星人だという。で、その金星人が故郷を取り戻しに帰ってくるというのです。

この2つの文明はアトランティスムーのことでしょう。月が水を運んだというのもどこかで聞いた事がある内容ですが、月のコアが月面に出てきていることから、月内部の熱水が溢れ出して地球に降り注ぎ、月内部は空洞になっていると飛鳥先生も指摘しています。

ヘルメス文書「エメラルド・タブレット」では、金星人はアトランティス人がアセンションして地球から去っていたのが源流だといいますので、これも何となく似たような内容です(笑)。
※註 私見ではアトランティス時代にアセンションしたのがムー人で、アセンション出来なかったのがアトランティス人だと思っています。ですから、エメラルド・ラブレットの内容は金星人はムー人であるとなってしまうw

このように似た話が多いファンタジー溢れる内容なのですが、オコツトの語る内容とは大きく違います。このビジョンの中で一番気になる点は、「世界統一政府」が成立していないという箇所です。今はこんな状況なのですが、ワダスは世界政府は成立していると考えています。ただし、闇の勢力(世界権力)がその中枢は占めていないという見解ですが、、、、だからこそ、「ミロクの世」なのですね(笑)。

多分、木内氏はディセンションした世界を見たのではないかと思う。

そこには機械的反応しか出来ない家畜人ヤプーがいっぱいいる筈ですw

木内氏の認識の問題点は、地球過去の記述を見る限り非常に唯物史観的な点です。そこには意識進化やアセンションという類のものが一切入っていない。つまり、客観的宇宙があってその中に人がポツネンと生み出されるという視点から、未だ逃れられていないということです。

天文学者ゆえ、盲目的に宇宙を客観的に存在する「無限に広がる空間」と見てしまっている。

木内氏のビジョンからは、唯物論者が辿る道は「ディセンション」以外はないんじゃないかと思えてくるのです。二度の臨死体験で未来の情景が破滅確率が9割から7割に減ったと木内氏は語ってしましたが、これは木内氏自体が一度目の臨死体験を経た後、唯物論的立場から一歩離れたからだと思います。ですから、次に三度目の臨死体験した時には破滅確率は7割から5割までに減少していると睨む(笑)。

つまり、この世とあの世の関係...等、自己の空間認識の変化、つまり意識進化ですが、これが未来のビジョンをも変えるのです。

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(2007/07/19)
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(主観と客観の両方が事実に関係していると説く天使的宇宙人 つまり現実は意識の延長線上でもある)

ここで少しオコツトの語る宇宙人論を書こうと思ったのですが、非常によくまとめられた内容があったので、そのままコピペしますね。

******************************************
クラリオン(ヤハウェ)は地球・太陽系がすべての意識進化を現した位置で、地球の完成やオリオンの顕現とも言えます。現在、人間はその位置までの意識進化を完成させていないので人により捉え方や見え方は変わります。オリオン星人にも見えると思います。

その他、よく地球と接触のあるプレアデス星人とはニビルのアセンション側の存在で、ディセンションした側はよくアヌンナキなどと言われます。太陽系外は真実の宇宙が、人間に見える形で映し出されたホログラム宇宙です。宇宙の精神(神)の意図は身体・生態系・宇宙・原子と、あらゆるところにフラクタルに見える形で表現されています。

星座はそれぞれ宇宙の精神(神々)が写し出された比喩的な形で、ニビルのアセンション側はプレアデスの神聖をよく現しているのでプレアデス星人と見えることがよくあります。火星のアセンション側がアンタレス人に見えるなど、昇華された精神(神)の姿をそれぞれ現しています。遠方から飛来してきているものではありません。

宇宙人は太陽系の月と冥王星以外の惑星にすべて存在し、それぞれがそれぞれの次元で営み、アセンションした惑星は同次元に入るので交流し合います。惑星はそれぞれ別次元の為に、アセンション前に干渉し合う事はありませんが、どちらかがアセンションしていれば稀に共振します。各惑星は由来する星座(宇宙精神)などを現してゆきます。地球は太陽系の惑星すべての精神・特色を民族の違いとして持っています(10種)。日本人が太陽であったり白人が金星であったり、アジアが地球であったり宇宙の雛形になっています。クラリオンはそれらの調和がすべて現れたものです。地球とクラリオンの関係はカバラ・生命の樹でマルクトとケテルの関係になります。

宇宙人はすべて人間型です。人間という神の似姿は、動植物すべての特色を内包しているので精神の現れ方と見る側の精神により見え方が違います。爬虫類や半身が魚など言われる存在がいるように見えるのはその為で、別次元同士での交流ではそう見えてくることもあります。すべて人間型です。

グレイは宇宙人ではなく、人間の関与していることです。人間のディセンションの意識がこの関与にはあるので、クラリオンのディセンションのように見えます。大戦や権力や災害がオリオンに例えられることと同じですね。

人間自身が意識進化を確立してない場合に、不完全なオリオン(宇宙の精神)の流れをそのように見ている意識状態です。艮金神・祟神などとも比喩されますが、その見え方は宇宙の完全化が未完全の人間自身の影です。これから人類はこの父権的な影を昇華し越えて、真実の宇宙(天なる父オリオン)の世界を見ることになります。

なぜクラリオンが月の裏側や太陽の裏側など言われるかは、太陽の裏側とは、太陽系の統合昇華を意味し、月の向こう側は人間の覚醒を意味します。物理的位置や距離はそれほど関係はありません。ホログラム宇宙は地球の内部・裏側方向からの真実の宇宙の投影なのでアセンションし宇宙交流するということは、本当の宇宙がある地球の内部に入るとも言えます。物質世界の中から出る、または昇華するとも言えます。

月の裏側や太陽の裏側と表現されていた真実の宇宙の姿を見ることになります。そうなるとそこに真実の地球、クラリオン(真実のオリオン)が現れてきます。なので、クラリオンとは昔の地球人とも未来の我々とも言えます。その時は、新たな地球の人達がクラリオンを想像しているでしょう。また、クラリオンからも想いを寄せ見守ります。


http://i56789.blog50.fc2.com/?m&no=24
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太陽の向こう側にあるクラリオン(反地球・ヤハウェ)こそが、アセンション組の次のニューワールドの舞台となると睨んでいますが、この今までの地球に残った場合、木内氏の見たビジョン通りになるかもしれません。その際には、同様にデセンション組の金星人の襲来はあるかもです(爆)。って、ビジョンがあるのだから絶対ある筈です(超爆)。

そして、彼らが次のアヌンナキの役を演じ、人類の上に君臨し、血を分けた子孫を王族とし君臨させ人類から搾取することで、結果として、人類を再び意識覚醒へと導いていくというシナリオになっているのでしょうか。

金星人の生活は、なかなか分からないのですが、オムネク・オネクが詳細に書いていて分かりやすいといいますね。まぁ、それが真実なのかどうかは証明のしようがないので分かりませんが、、、、ワダスはセムヤーゼ派なのでセムヤーゼが書いたのなら即買いなのですが(爆)。

地球人になった金星人オムネク・オネク アセンションした星からのメッセージ (超知ライブラリー)地球人になった金星人オムネク・オネク アセンションした星からのメッセージ (超知ライブラリー)
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電力グリッドの破損

さてさて、心配された太陽フレアによるCME48の影響ですが、日本では何事もなかったですが、米国西海岸では原発のトラブルで大規模停電が発生したという。
※註 「CME48」とは、9/6から毎日発生しているM5.4、X2.1 X1.8 M6.7の中規模~大規模フレア爆発の大量発生現象に伴う大量のCME(コロナ質量放出)の飛来のこと指して付けたネーミングであり、パーティ(本番災害)が始まった予兆(サイン)でもある。奇妙なことに、AKB48やSKE48が「PRATYが始まるよ!」という曲をリリ-スしている(爆)。

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(CNN) 8日午後、米カリフォルニア州南部からアリゾナ州の一部、メキシコの北部に至る一帯で大規模な停電19 件が発生。150万世帯以上が影響を受け、広範囲にわたって交通渋滞が起きたほか、サンディエゴ空港では欠航が相次いだ。サンディエゴ・ガス電力会社の声明によれば、停電19件はアリゾナとカリフォルニアをつなぐ高圧電線で送電が止まったために起きた。原因は不明だが、テロの可能性はないという。8日のうちに一部では電力供給が再開されたが、完全な復旧には現地時間の9日までかかる見込みだ。

サンディエゴ・ガス電力会社によれば、同社と契約する140万戸全ての電力供給がストップした。アリゾナ州ユマでも約5万6000世帯が停電。メキシコのバハカリフォルニア州とソノラ州の一部でも停電19件が起きた。カリフォルニア州サンクレメンテ近郊にあるサンオノフレ原子力発電所の原子炉は「送電系統の異常により」緊急停止した。同原発には非常用電源もあり、緊急停止は通常の手順で行われたという。


■カリフォルニアからメキシコに至る一帯で大規模停電 原子炉も停止
http://www.cnn.co.jp/usa/30003935.html
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ふむふむ、下線部からは、やはりCMEによる電力グリッドのショートが原因だったようですね。ただ、これが太陽フレアのCMEが原因であるという報道は一切されていませんが、多分、パニックを抑えるためでしょう。逆にオバマが9.11の時のようにテロに狙われているという噴飯もののネタを出し、NWO構築への求心力を高めようとしているフシがあります。太陽フレア爆発では何の手立ても出来ない苛立ちから、政府への求心力は逆に削がれるからですね(あはは)。
※註 まぁ、何か捏造テロイベントを画策しているかもしれませんが、、、

では、どうして電力グリッドが破損するのか、そのメカニズムを今から20年前のカナダ・ケベック州で起きた大規模停電から考えてみたいと思います。

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■1989年3月13日
カナダケベック州全域で大停電が発生した。北米ではどこかで毎年何百件もの停電が起きるが、今回のケベックの停電はその発生原因が「太陽嵐」である点、他の停電とは異質である。

■1989年3月10日金曜日
天文学者は太陽表面での巨大な爆発を観察、その数分以内には太陽表面のもつれ合った磁力が10億トンに達するガス雲を放射した。これは数千発の原爆を一度に爆発させたエネルギーに匹敵する。太陽から放出されたガス雲は太陽嵐となって速度毎時百万マイルで地球を直撃した。同時に発生した太陽のフレアーは短波無線の障害を引き起こし、ロシア向けに放送されていたラジオフリーヨーロッパ(自由欧州放送)も電波障害を受けた。当初はロシア政府による妨害と思われたが、太陽の活動が犯人だったのだ。

太陽フレアーとCME(coronal mass ejections ;コロナ質量放出)すなわちフレアーと同時に惑星間空間内へ放出されたプラズマの雲のことだが、太陽活動の中でも最大の爆発現象である。我々が太陽黒点と呼ぶ巨大な磁極の上空で磁気の歪みが蓄積し突然放出されることが原因となる。CMEは磁気嵐を引き起こし、通信、電力施設や宇宙飛行士の人体に影響を与える。

■3月12日月曜の晩
太陽プラズマの巨大な雲(電気を帯びた物質の雲)ついに地球の磁場を襲った。”地磁気嵐”の力は凄まじく、遠くは南のフロリダやキューバに於いても観測できるほど壮大な”北の光(オーロラ)”を引き起こした。磁場の乱れは信じがたい程、激く、例えば、北米の至るところで地中に電流を発生させたのである。

■3月13日午前2時44分
発生した電流はケベック州の電気配電網の中で弱い箇所に流れ込み、2分も経たないうちにケベック全体が電気を失い、その後続いた12時間の停電の間に何百万人もの人たちが突然暗いオフィスに、地下歩道に、又エレベーターの中に閉じ込められたのである。殆どの人が凍えながら起き朝食をとり、通学、通勤が出来ず、モントリオールの地下鉄が午前のラッシュアワー時に止まりドーバル空港が閉鎖された。

火成岩(gray = 火山岩系?)の地域にある電力施設は激しい地磁気活動に最も弱い。これは火成岩が持つ高い電気抵抗の特性の為、”地磁気誘発電流GICs”が発生し、同岩石の上にある送電線に流れ込むからである。地図上太い左斜線で囲まれた所は通常のオーロラ発生地域で、細い右斜線で囲まれた所が今回1989年3月13日の異常活動時にオーロラが観測された地域。

ケベック大停電は決して同地方だけの出来事ではなく、米国の一部地区でも電力設備でも支障を来たし、危うい状況との対応に追われていたのである。ニューヨーク電力もケベック大停電の時には150メガワットを、ニューイングランドパワープール(大手電力融通合同会社)は1,410メガワットを失った。ニューイングランドでの96箇所の電力施設への供給が滞り、予備電力が使用される事態となった。幸運にもこの予備電力で何とかこの時は乗り切ったが、非常に際どかった。東海岸から西海岸まで合衆国全土、この3月13日の地磁気嵐発生時には、数分の内に200件の電力障害が起きたのである。幸いにして停電にはならなかったが、宇宙では複数の衛星が数時間、制御できなくなった。NASAのTDRS-1 通信衛星は250件もの異常を記録した。高エネルギー微粒子が衛星の高感度のエレクトロニクス部品に進入した為である。スペースシャトルデスカバリー号にも奇妙な問題が発生していた。3月13日、燃料電池に水素を供給しているタンクの内、一基の計器が異常に高い圧力値を示していたのである。太陽嵐が収まるとこの問題も奇妙にもなくなった。


■(ケベック州大停電の)NASAのサイトの和訳
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1537655.html
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ここから読み取れるのは、地表の帯電が逆流した為に破損が起きたわけですね。これで、何故、CMEが電力グリッド(送電線網)を損傷させるのかがよく分かりました。

これなら、絶縁対策である程度予防策は打てそうですね。日本の場合は山の上を送電線がまたいでいる為、こういった問題は起き難いと思いますし、国土が狭く送電線総延長も少ないので、既に対策は打ってあるかもしれないです。ただ広大な国土を持ち、乾燥した砂漠地帯を送電する米国の場合、こういったことは対策の手が回らないのでしょう。

心配される航空機の墜落ですが、航空機や自動車は被雷しても大丈夫なように絶縁されているので、CMEでは問題が起きないでしょう。ただし、遠隔操作する人工衛星等は機体表面が帯電するので制御出来なくなるという問題は出ますが、、、

ですから、日本の場合、CMEでの大停電は今はあまり考慮しなくていいと思います。心配すべきは外国での全電源喪失による原子炉の緊急停止でメルトダウン→メルトスルー→メルトアウトになるという福島と同じ原発事故の方でしょう。

とはいいながら、CMEの場合で一番問題なのは、一般が保有する電子機器に対してでしょうか!普通アースを取っていますが、これが災いしてアース伝いに電流が逆流して制御が出来なくなるという事態に陥る。この点、民間保有のものは対応が遅れている。実はこの逆流事象はロボットのサーボモータのロックが解除されなくなった件で去年2回体験済なのです。CME48のデビューで今後こういったことが頻繁になってくると思われます。

アースから来る逆電流をブロックする機器もあるそうなので、それを装着するのも1つの手でしょう。

ニビル通過後のニューワールドでは、大気にプラズマが満ち溢れ、この地表の帯電化が新しいエネルギー源となるだろうと予想しています。思いがけずニコラテスラの「世界システム」が完成してしまうのです。そして、我々人類が戴く太陽はニビルに取って変わられ、ニビルが放つ柔らかな霊光ともいえる青白い光が照射されるので、今人気の太陽光発電は全く意味を為さなくなると睨んでいる。

まぁ、それ以前に物質の構成が変わってしまい、プラスマイナスが変わって電気が流れなくなってしまうので電子機器などは無用の長物となってしまうのだが、、、(あはは)

マルドゥクの再臨

懸念された「とどめの日」当日の9月8日には何事も起きずに済みました。やはり、「とどめの日」は旧暦通りの10月4日かもしれませんね。

まぁ、地球にはバンアレン帯という磁気バリアがあって保護しているのでX10くらいまでは全然大丈夫だと思っています。ただ、バンアレン帯には地球4個分の電磁場の巨大な穴があって、そこから降り注ぐCMEやニュートリノが電子レンジのように地殻マグマに影響を与えているかもしれず、これが地震発生のトリガーになっているのかもしれません。3.11もプロトンイベントが始まって、Xクラスフレア爆発の翌日のことだったので、まだまだ安心は禁物でしょう。
※註 3.11の時は黒点数が3月4日:104個~3月9日:132個と6日間連続で100を超え、その後10日にXクラスフレア発生し11日に地震が来た。現在、黒点数が100を超が6日間続いている。1962年スターフィッシュ計画でハワイジョンストン島400キロ上空で1.4メガトン核実験したときバンアレン帯を破壊してしまった。これ以降、大穴から宇宙線が地上に降り注ぎガン患者が激増。未だに修復されないが世界のマスコミは鼻薬が効いて指摘なし。これが地球4個分の電磁場の穴の原因。

他地域の地震の発生状況によって地殻プレートの歪状態が異なる点や地震空白域の粘着性地層の剥離は粘着強度の強さが違う点もあり、CMEトリガー発生から地震発生までの期間は変わるので、単純に数日後というは無理があります。ですから、もっと幅広く取ってコルマンインデックスの転換日である9月22日までとしておきますね。しかし、それもその後に起きるポールシフトへの序章に過ぎず、パーティの前座に過ぎない。
※註 雛形理論から、その後、同様の災害が世界に起きていく。それは以前の記事でも書いたように9月20日前後が一番怪しいと睨んでいます。

それにしても、Xクラスのフレア爆発が2日連続で発生するというのはは明らかに異常事態です(9/9にもM6.7の中規模フレア発生)。これには何らかの原因があるはずです。太陽フレアの発生メカニズムは、プロミネンスというつながった電磁気的な束がパチンと切れるときにはね出されるといいます。これはゴムで飛ばすパチンコ玉のようなものですが、このフレア爆発が多発し出したのは太陽表面で電磁気的な動きの異変があるからです。最近、「ひので」が観測した太陽磁極の交代が南極側だけが起きないという事態が観測されたことから、太陽表面の電磁気の動きに異変が起きているのは明らかです。そして、その磁極が片側だけが動かない真の原因とは、、、、この煩フルがずっと言ってきたニビル来訪でしょう。

自称NZの天文学者が語るニビルはエレニン彗星の背後にいて一ヵ月後の9月11日に地球に衝突という噴飯ものの内容などは、ニセ情報を流して落胆(?)させ、本当の情報に接した時にパニックを起さない為に行なったディスインフォメーション(情報撹乱)の類でしょう。ですから数ヶ月以内にニビルが来るとは考えていません。

では、ニビルはいつ来るのだろうか?

ロシアの報道では、そのニビルが100%確認されたという。
ケムログブログさんがその訳を載せていましたので、一部抜粋して紹介します。



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太陽系には別の惑星があったという証拠を、アメリカの天文学者が発見しています。計算によると、暗いプラネットX「ニビル」(マルドゥク)は、2012年には南半球(南極大陸)で裸眼でも見えるようになり、2012年12月21日には、ニビルは地球の近くを飛行し、2つめの太陽のように暗く赤い光を放ちます。

1972年、カリフォルニア大学のジョセフ・ブレイディが、ハレー彗星軌道の引力障害を引き起こしている、ある未知の惑星を発見しました。

その未知の惑星の大きさは、地球の5倍も巨大である事が、天文学者の計算で判明しています。この発見は、研究装置のエラーデータを参照していたとして、即座に廃棄されており、長い間NASAの職員によって、ニビルの存在の公表を差し止められ(隠蔽され)てきました。「ニビル」に関する如何なる情報も、厳重に保護され、公にされることはありませんでした。

溺れた人の救助は、彼ら自身が溺れるだけの仕事です。ニビルに関する情報は、現在話されることはなく、計画やドキュメンタリーフィルムの1つも無く無視されています。NASAが、自らの調査結果を公表することはありませんが、この沈黙からは何の良識も得られません。表面化しつつある巨大な赤い惑星と、2012年4月にはそれが南半球(南極大陸)で裸眼で見え、2012年9月から12月には、ニビルは第二の赤い太陽のように見えるという情報(私の別の情報源によると2014年vlad9vt)がありますが、ニビルが地球に最も近い距離となる2012年12月(2012年12月21~25日)が最悪だと予測する人々がいます。
私の情報では2014年!(vlad9vt)

地球より5倍も巨大な天体が、私達の地球に非常に近い軌道を周回します。その引力は非常に強力で、地軸の傾きが変化するでしょう。地軸が変化した場合、磁極の変動を引き起こし、前代未聞の「巨大」で強力な洪水、地震、火山噴火、津波やトルネードが途方もない規模で襲いかかり、私達の地球は崩壊するでしょう。

天体(惑星)は、非常に暗いため、2005年の時点では光学望遠鏡や他の観測装置では、見ることができませんでした。科学者が目に見える形で記録できるようになったのは、特別に頑丈な赤外線望遠鏡が打ち上げられた、わずか2年前のことだったのです。米国の天文学者達が見た(衛星が撮影した)画像は、長い間彼らの本当の衝撃を与えました。太陽系外空間の黒い虚空に、巨大な惑星の輪郭がはっきりと確認できたのです。疑いは晴れました。これは「ニビル」なのです。

巨大惑星の各要素及び軌道を研究した科学者達は、期待外れの(恐ろしい)結論に至りました。ニビルは地球の5倍以上もの大きさだということが証明されたのです。しかし、それよりも最悪な事実は、ちょうど3年後(2012年~2014年)に、この惑星ニビルは地球からほんの数百キロメートルの空間を飛行するというのです。私達の地球と非常に近い距離にあるニビルは、簡単に地球の大気圏を崩壊させる事が可能で、未曾有の巨大津波や地震、そして世界規模の大洪水の原因となります。

米国の科学者によると、政府はパニックを引き起こさせないよう、真実を人類にひた隠しにしていると言います。

世界中の諜報関係の代表者は、ニビルが地球に住む全てに対し懸念すべき損害や、死さえももたらせる可能性があることについて、既に情報を得ています。

そしてこの情報を開示しないのは、NASA、寡頭政治の独裁者一味の代表者や、ユダヤのフリーメーソンの指令が、救いたいと考えているのは選ばれた(高い地位にあるユダヤの金持ち)144,000人のユダヤ人だけだからなのです。たとえ救う試みさえ不可能であったとしても、それでも全ての人々を救おうとするのではないのだろうか(vlad9vt)。


■ニビル、エレーニン。ロシアの特別ニュースレポートでニビルの存在が100%確認された
http://chemblog.jugem.jp/?eid=993548
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ニビル=マルドゥクだったんだぁ、、、、
妙なところで感心してしまったw

二ビルのサイズに関しては、木星の4倍という話が流布していますが、どうも地球の5倍というのがガチで決定でしょうね。今後、このサイズの言及が審神(サニワ)の決め手になるでしょうか(爆)。ただ、このサイズだとオコツトいうように、地球がニビル重力圏に補足され新しい衛星となり、突如輝き出したニビルを親太陽とするには小さすぎるのでは?という疑問が湧いてきましたが、まぁ、小さければそれなりに近い軌道で補足されるので、今の太陽や月の大きさと遜色ない大きさには地球上からは見えるでしょうが、、、、

映画「2012」「ノウイング」もニビル来訪時に起きるであろう災害を予め知らしめておき、パニックを抑制するゴイム教育用の映画だったと睨んでいますが、今のところ、ニビルはその破壊面ばかりがクローズアップされてしまっています。しかし、「至福千年王国」や「ミロクの世」に至るというポジティブな面についてはあまり言及されていません。どちらかというと、それを述べると宗教掛かったカルト扱いされてしまう。この辺に言及しないとニビルの真の姿を見失ってしまうが、記事が長くなるので次回にしておきます。(ふぉふぉふぉ)

CME48

9月8日を日月神示の「とどめの日」と紹介した途端、9/7の朝7:00にX2.1という大規模太陽フレア爆発が起きました。しかも、前日のM5.1と同じく地球面へ向けての放射です。
※註 9/8朝、X1.9のフレア爆発が発生。Xクラスが多発してるだす~。AKBのように大量なのだす。まさに太陽の暴走状態。

CME48が歌うパーティが始ったか?

まぁ、地球はグルグルと回転しているから、CME(コロナ質量放出)の高エネルギー荷電粒子(プロトン)到達時に日本が太陽とは反対側、つまり夜になっていれば全く問題ないのですが、これではまるでロシアン・ルーレットです。で、31時間後にCME地球到達なので、ここから計算すると9月8日の14:00頃となりますね。日本では太陽はちょうど天空の真上、、、、

うっ、太陽モロ見え、、、

これはCMEが日本モロ直撃じゃないだすかぁ~(爆汗)

日本は映画ノウイングの状況になってしまうだすかぁ~~~!!!



まさに火の洗礼です(汗)。

この映画「ノウイング」も影の世界権力が、我々ゴイムに未来の状況を教育する為の映画だったわけですが、これがKARAじゃない、、、NASAが警告していた制御不能の太陽の暴走状態という内容の真相でしょうか。

島田紳助(55歳)の芸能界引退や「永田町のひろみ」こと前原誠司が総裁選に出てきたあたりから「GOGOサマー!」のフラグがビシバシ立ってきたなと睨んでいただすが、こういう展開だったわけですか、、、、

まぁ、1989年10月19日カナダのケベック州では降り注ぐCME(X13)で全域の送電線が焼き切れて2ヶ月間の停電となりましたが、人体への影響は無かったようです。ただ、現代は当時よりも電子機器主流の時代であり、どのくらいの被害が発生するか予測できないという不安はあります。

観測史上最大のフレア爆発は2003年11月4日にX28の規模で発生したが、地球をそれたため大きな被害はなかった。それに比べればX2.1は大きくはない。それ以外にも1960年、1921年、1859年(過去500年間で最大)が起きましたが、地球は何ともなかったので、ノウイングのようなことにはならないので、それほど心配はしなくてよさそうです。逃げるほどのことはないとは思うだすが、年々地球磁場は弱まってきており、また地球4個分の磁場の穴あるともいいますので、予断は禁物です。

まぁ、マヤ予言通りISS(国際宇宙ステーション)の墜落ぐらいはあるかもしれない、、、、あと地震発生は心配ですね。太陽黒点数100個以上の日が数日続く→Xクラスフレア爆発発生と、なんとなく3.11発生前の状況と同じ展開になっているのです。

「同じこと2度ある仕組み」と日月神示にはありますが、そうなると、もう1度日本が被災となってしまうのか? 夏の終わりに地震があるという点で共通している山梨のじっちゃん予言、伊勢女の予言、シドニーのオカマの予言、妊婦の予言とリンクしていそうで非常に不気味です。

さてさて、どうなるでしょうか?

う~む、そろそろコマネチ(CME)神業の出番なのか?

九月八日

とうとう日月神示がいう「とどめの日」、九月八日が来てしまっただす~。

コルマンインデックスでも第9サイクルの「第6の昼(9月5日~9月22日)」に突入したばかりであり、で、今回のテーマは「開花」となっている。
※註 「昼」は改革の動きを加速する事象が起き、「夜」は旧体制に戻ろうとする抑制する事象が起きるという。第五の夜の期間中に選出された民主党党首・野田氏を見れば、それは判りますね。

エヴァ風にいえば、99.89%の日だすなw
う~む、エレニン彗星の消失もどうも隠蔽臭いし、、、、

いよいよ、、、、

パーティが始まるのだろうか?(滝汗)


(夜はこれからだなんて、、、)

妊婦予言でも、関東全域の冠水、天皇皇后以外の皇族の西日本(関西ではない)移動、お笑い芸人あがりの有名司会者の死、首都圏のパニック移動が9~10月中に予言されていますが、今は地震もなく嵐の前の静けさ、あるいはパーティ開幕のカウントダウン前の静けさを感じさせますが、これは「開花」を今や遅しと待っている状態?

辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、
よき日と申してあろがな。
九月八日は結構な日ざが、
こわい日ざと申して知らしてありた事少しは判りたか。
(日月神示 第6巻)

神はうれしいぞ。
旧九月八日とどめぞ。
(日月神示 第10巻)

七月になると上の人民番頭殿、顔の色 悪うなって来るぞ
八九月となれば愈々変って来るぞ、秋の紅葉の色変るぞ
世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ
九月八日の九の仕組 近付いたぞ。
(日月神示 梅の巻 第08帖)


まぁ、旧暦かもしれず、その場合は10月4日頃なのですが、、、、数字にこそ意味があるので、これは新暦かもしれないだす(汗)。実は、一昨日の9/4にはM5級の太陽フレア爆発があって、それが地球方面ドンピシャなのだという。この時発生したCMEの地球到達は何と9月8日。で、今回は何らかの電気的な災害事象が起きると睨んでいる。今までは「水の洗礼」だったのですが、これから「火の洗礼」が始まるのだろうか?

う~む、9/8は朝からケムトレイル散布は全開かもだすな

コルブリン・バイブル

コルブリン・バイブルという一風変わった聖書があります。11冊で構成され、第一部である最初の6冊は出エジプト記の後にエジプトの学者や律法学者によって書かれた「偉大な書」。これはフェニキア人を通じ紀元前1世紀にイギリスに渡ってきたという。残りの5冊が第二部で、イエスの死後、初期のイギリスのケルト人司祭(ドルイド)によって収集され書き継がれた「青銅の書」です。

ただし、通常の聖書とあまりにも記述内容が異なる為、12世紀には英国王ヘンリー2世から迫害を受け、僧たちはコルブリン・バイブルを携えスコットランドに逃亡。コルブリン・バイブルはグラストンベリー修道院に隠されたという。長らく秘密にされていたが、第1次大戦後に秘かに現代英語に訳され、2005年には現代英語版が公表されるに至った。

つまり、コルブリン・バイブルとは、古代エジプト&ケルトの英知の詰まった秘密文書なのですが、この中にはソ連崩壊とイスラム過激派の台頭といったいくつかの予言も含まれており、この古代写本はフリーメーソンのライブラリ内で保持されてきたのは明らかです。

そして、もっとも注目すべき点は、このバイブルにはエジプト人・ヘブル人に「デストロイヤー(破壊者)」、ケルト人が「ゆすり屋(脅かす者)」として呼んでいる「ある特別な事物」についての記述があり、前回の大接近における歴史的な説明が詳細に書かれているのです。

で、この「デストロイヤー」が何かといえば、、、、

・シュメール人・・・「ニビル」
・エジプト人とヘブル人・・・「デストロイヤー」
・ギリシア人・・・「フェートン」
・プリニウス・・・「テュポーン」
・ケルト人・・・「ゆすり屋」

・ノストラダムス・・・「髯をなびかせた星」
・マザー・シプトン・・・「火のような龍」
・マヤ暦・・・「赤い彗星」

・現代人・・・「惑星X」


過去、様々な時代にこのような名で呼ばれた褐色矮星のことだったのです。ですから、コルブリン・バイブルは惑星X(ニビル)の謎を紐解くロゼッタストーンと成り得るとまで言われています。

ちなみに、ノストラダムスの四行詩は、、、、

髭をなびかせた星が現れるとき
3人の巨大な王子がたがいに敵対する。
平和は空から打たれ、大地は揺れ動き………


となっています。この3人の巨大な王子とは欧州・中国・ロシア、あるいは、マヤ予言でいう白い兄・丸と十字の印も持つ従者・太陽の印を持つ従者に分類される3つの勢力ではないかと睨んでいますが、、、ニビル来訪時におきるポールシフトの情景に似ています。

コルブリン聖書によると、前回のニビル接近遭遇では あまりの恐ろしさにより男は性的不能になり女は不妊になったという。また、肺の内部をただれさせるススのような成分を放っていたともいい、何を準備しておくべきかまで詳細に綴られているのです。

う~む、「バイアグラ」と「エビオス錠」は必携かもしれない、、、
ついでに「エネマグラ」も準備しとくか、、、、(爆)


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で、コルブリン・バイブルが描くデストロイヤー(ニビル)とは、、、、

■Manuscripts 3:3
When ages pass, certain laws operate upon the stars in the Heavens. Their ways change; there is movement and restlessness, they are no longer constant and a great light appears redly in the skies.
年を過ぎ、確かな法則が天空の星に作動する。それらの方法の変化、動きと落ち着きがない、彼らはもはや一定ではありませんし、大きな光が空に赤く現れる。


■Manuscripts 3:4
When blood drops upon the Earth, the Destroyer will appear, and mountains will open up and belch forth fire and ashes. Trees will be destroyed and all living things engulfed. Waters will be swallowed up by the land, and seas will boil.
血が地上に降下すると、デストロイヤーが表示され、山々が開き、げっぷなど火と灰になります。樹木は破壊され、すべての生き物は包まれる。大海は大地に飲み込まれる、そして海が沸騰する。


■Manuscripts 3:5
The Heavens will burn brightly and redly; there will be a copper hue over the face of the land, ‘followed by a day of darkness. A new moon will appear and break up and fall.
天空が明るく赤く燃焼する。大地の表面が赤銅色となるだろう。「闇の日」が続き、新しい月が現れ、破裂し落下する。


■Manuscripts 3:6
The people will scatter in madness. They will hear the trumpet and battle-cry of the DESTROYER and will seek refuge within dens in the Earth. Terror will eat away their hearts, and their courage will flow from them like water from a broken pitcher. They will be eaten up in the flames of wrath and consumed by the breath of the DESTROYER.
人々は狂気で散乱状態となる。彼らはトランペットとデストロイヤーの雄叫びが聞こえ、地球の洞穴内に避難することになるだろう。恐怖が心を侵食していく。彼らの勇気が壊れた水差しから流れる水のように滴り落ちる。彼らは怒りの炎にまで食べてデストロイヤーの呼吸によって消費されます。
※註 この「トランペット」という言葉は聖書黙示録にもよく出てきますが、これは火山噴火のことではないかと睨んでいます。


■Manuscripts 3:10
In those days, men will have the Great Book before them [upon its return], wisdom will be revealed, the few will be gathered for the stand, it is the hour of trial. The dauntless ones (the stouthearted) will survive ...
その頃、デストロイヤーの戻りの時の前に人類は「偉大なる書」を持つであろう。知恵が明らかとなり、そのいくつかは自立(生き残り)の為に収集される。それが「審判の時」なのだ。(心強く)精悍なものだけが生き残っていくであろう。


このようにデストロイヤーは、古代エジプトの筆記者とケルト人司祭(ドルイド)によく知られている事実だったのです。また、他の古代の作家が描くこのデストロイヤーに関する情報は、、、、

・金属を含む本体は血のような赤い色
・太陽とほぼ同じくらい明るい
・赤い三日月のような頭部で暗黒の雲が包み込む
・巻いて蛇のように捩れた尾
・尾からの放射性降下物は大気中でパチパチと電子音を出し脳震盪を誘発
・オンにする水の遺体を引き起こし
・赤い塵の微細な結晶粒(放射性降下物)が雨を赤く染める
・雲からの降下物で地球表面上に堆積物を形成
・小さな流星のような雹(ひょう)を持つ
・彗星のフライバイの後に最初に成長する植物が「苦ヨモギ」


つまり、デストロイヤーは普通の彗星ではなく、巨大な尾を持つ鉄の惑星、あるいは褐色矮星と考えられるのです。ニガヨモギの英名は「worm wood」といい、ワームとは蛇のことで楽園から追放された蛇が這った跡からこの植物が生えてきたという伝説に由来するという。こういった伝承が残るのも、前回のニビル来訪時、天空に残った彗星通過の軌跡がこのように見えたからかもしれませんね。ちなみに、北欧のバイキングの間ではニガヨモギは「死の象徴」とされています。ここにも何か関連がありそうです。

ニビル00

nibiru.jpeg

ニビル画像

赤くこの捩れた巨大な尾を持つ彗星のことを「蚩尤旗(気)」といいますが、蚩尤(しゆう)もまたデストロイヤーの別名だったわけです。蚩尤が銅の頭に鉄の額を持ち、目が四つ、手が六本で人の身体に牛のひづめを持つと伝えられていますが、これは鉄が主成分の本体と赤銅色の放射性降下物を放ち、衛星を4つ6つ従え、雲を帯びて三日月であることから、つまり牛の角のような形態をしていると解釈可能ですね。

この蚩尤の元は惑星X(ニビル)でありアヌでしょう。
※註 エンリルはメソポタミア神話の「大地・大気の神」。一方「水の神」はエンキです。また、彼らの父アヌ(アン)は「天空の神」ですが、エンリルとエンキの対比はエノク書では、ミカエル、ガブリエル等の天使(→エンリル)とそれら天使を擁する神(→アヌ)と堕天使「グリゴリ」(→エンキ)となって表現されていると睨んでいる。このアヌはジャッカルの姿で描かれエジプトのアヌビス神として知られ、対ニビル施設のデンバー空港にもその巨大な像が飾られている。オコツトによれば、「大気」とは変換人の意識が投影されたものであり、「海」とはこの変換人の意識がシリウスからプレアデスに意識降下してプレアデス的進化の方向性と結び付いたのが「水」であると述べていますが、これは正にエンリルとエンキの関係性を示しているのです。

少女時代で最も尻の薄い(シリウス)のスヨンが尾てい骨骨折でアヌスに指を入れられ診断されるというのも何かニビルの接近を暗喩しているのかもしれない。さらに言えば、血便が混じったウ○コみたいな赤い色をした放射性降下物を撒き散らして行くことまで暗喩しているか?


(ウ○コネタ炸裂のスヨン)


(7年ぶりに日本の芸能界に戻ってきたスヨンは3600年周期で移動するニビルを彷彿とさせ、その長身は巨人アヌンナキを暗喩。)

シュメール神話では、アヌとキの子がアヌンナキであり、この子孫がニビル王です。またアヌンナキには古代シュメール語で「天より地に降り来たりし者」という意味があるとか、「アヌンナ (Annuna) 」(五十柱の偉大なる神々)と「イギギ (Igigi) 」(小さな神々)という言葉が合わさったものだともいわれる。このシュメールで王の印とされたのが16弁菊花紋ですが、日本の皇室の紋でもあります。島田紳助が暴力団との関りを持ち始めたのも、街宣中の右翼とのトラブルで「この菊の御紋が見えへんのか」と言われたところ、「菊のご紋はワシのケツにもついとるわ!」と答えたことを放送で言ったところから来ていますが、このシンクロから考えるに、菊御紋はやはりアヌ(アヌス)と関連があるという暗示なのだろうか?このことは「水戸黄門」が今期で終了ということにも何かつながってきていると睨む。
※註 ガイアの法則では1地球の16ビートのリズムという英知を示すという。

イシュタル門
(イシュタル門の菊花紋)

アヌの子・エンリルはアヌの正式継承者で、カナンの神バアルに至るのですが、そこからルシファー、モーセ、蚩尤(しゆう)、スサノオ、モレク(モロク)、ユダヤ教の天使・メタトロンとなり、やがてやってくる仲裁者である父アヌがミトラ(ミスラ)、弥勒(マイトレーヤー)となっていったと睨んでいる。蚩尤は元は「龍神」だったのが貶められ「牛神」とされたのですが、蚩尤、バアル、ルシファー、スサノオが封じられた神であることや共に「牛神」であることからも、これらの神が実は同一であるのが分かってきます。

Baal_20110901085954.jpg
(バアル)

バアル神はフェニキア人の主神バアル・ハンモンでもあり、カルタゴが拝んだ神でもある。また、KARAの『Mr.』の決めポーズのように右手を上に掲げるバアル・ハンモンの姿は日本の蔵王権現として伝わっているのだろうか?(ニタリ)

baal01.jpg三徳 蔵王権現立像
(左:バアル・ハンモン  右:蔵王権現)

ミトラスは「牡牛を屠る神」として知られていますが、ここで牛として表されているのが人類を滅ぼそうとするエンリではないでしょうか。このミトラス(ミトラ)の持つ特質が「契約の神」「丈高き者」「万の目を持つ者」「万人の監視者」「太陽神」なのですが、これを表したのがイルミナティの「万物を見通す目=プロビデンスの目(ホルスの目)」なのでしょう。

もっといえば、日本人の祖の1つはフェニキア人であり、その祖先はカナン人。もっと先はシュメール人であったことから、バアル・ハンモン=スサノオというのも頷ける内容なのです(笑)。こう言い切るのも、実は日本にはケルト人が使っていた「オガム文字」(線文字、ケルト人のおもに神官であるドルイドによって使われた古代文字)が残っているのです。当時、世界中をタルシン船団で航海していたのがケルト人を連れたフェニキア人だったのですが、フェニキアの交易商品として有名なのは「貝紫」ですが、含有量の豊富な貝を求めて地中海、アカバ湾、東アジア、インド太平洋の海へと渡って来ていたと考えられる。とはいっても、フェニキアのタルシシ船団で日本に来たのは極く極く少数ではあるが、、、、
※註 地中海の貝では数千から数万個で1gしか貝紫染料は採れないが、インド・太平洋周辺の貝(アカニシなど)では1個から1g程度採れる。フェニキア人の末裔カルタゴで使用されていた船は、その複雑な設計にもかかわらず、容易かつ迅速に組み立てられるよう船のパーツ一つ一つに文字が記された組み立て式(flatpack)戦艦であり、分解して陸上移動も可能だったのです。

■岐阜県恵那市中野方町で確認されたオガム文字を刻んだ巨石
http://www.petrog.jp/xoops/modules/myalbum/photo.php?lid=27

前七世紀に東表国(大分の国東半島辺り)には東洋最大という製鉄遺跡(重藤遺跡)があり、同遺跡の下層には推定で二万㌧から三万㌧にものぼる鉄滓(製鉄後の残留物)が発見され、遺物も縄文式とも弥生式とも異なっていて、中国大陸最古の王朝「殷」のものとよく似たトウテツ紋様の土器片が数多く出土ているのです。しかも、この鉄滓量から考えると、古代中国の鉄器を全て賄うだけの製鉄をしていることになるのです。この赤土を使った製鉄技法は聖書にある「鉄は赤土から採る」というソロモン王(半ヒッタイト)と同じ技法なのです。契丹古伝によるとオッフル(旧プント)人が九州北部に到達して建国したのが東表国だと書かれており、実は古代中国はトルコ騎馬民族(ヒッタイト)の植民地であって、同じくヒッタイトの東表国から鉄器を輸出供給されたと考えられるのです。また、このことが中国に黄帝と蚩尤の戦いのようにエンキとエンリル確執の伝承がある理由ではないかとも睨んでもいる。
※註 これで縄文時代後期に既に日本には鉄文化が存在していたことが明らかになった。中国での製鉄はBC500年頃と言われ中国より早いのです。ただし、重藤遺跡は実際にはそんなに古いものではなく古墳時代のものというのが現在の公式見解になっている、、、、これは何かの隠蔽かw

■日本人の先祖はシュメール人か
http://www.systemicsarchive.com/ja/a/sumer.html

現在われわれが使っているアルファベットは、フェニキア人のつくった22文字から発展してきた。そのフェニキア文字は原カナン文字(紀元前1050年を境にこう呼ぶ)なのであり、その後、フェニキア文字はアラム文字・ヘブライ文字ともなっていった。またハングルもパスパ文字(モンゴルの方形文字)経由で出来ているのでは?ともいわれる。また、日本語のカタカナがヘブライ文字と同じというもの何かの因縁ですw

そして、そのフェニキア文字も元を辿ればシュメール文字に行き着くのですが、シュメール文字はバビロニア楔形文字や甲骨文字となり、甲骨文字は漢字となっていったわけです。つまり、シュメール文字こそが文字の祖形なのです。

そのシュメールの神話によると、前回の交代期(第三世界の終焉)の様子はこうあります。

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エンキは人類が滅ぼされるべく定められた大洪水を生き延びるよう、助けを与えた。アトラハシスの伝説によれば、神々の王エンリルは、地上に繁殖した人類の騒擾が耳に障ったため、彼らを滅ぼそうと企てた。そこでエンリルは人類に対し、1度目には旱魃を、2度目には飢饉を、3度目には疫病をもたらした。しかし、エンキは人間のアトラハシスに灌漑農業・麦の栽培・医学の知識をもたらし、腹違いの兄弟であるエンリルの計画の実現を3度とも阻止する。こうして、人類は4たび地上に繁殖した。これに怒ったエンリルは、神々の会議を召集した。エンリルは今度は、人類を絶滅させる計画を人類にもらさないよう、神々に約束させた。エンキは、アトラハシスという人間の住んでいる葦の小屋の壁を通して、彼ら人類に迫る危機を聞かせた。そして、彼にこっそりと、アトラハシスと彼の家族の乗るための舟の作り方を教えた。そして大洪水が訪れ、7日7晩続いた。洪水が引いた後、アトラハシスは、ツバメ・鴉・鳩を放して、洪水の水が引いたかどうかを確かめた。そして、水が引いて船底が地につくと、神々に犠牲が捧げられた。一方、エンリルは、彼の計画が再び阻止されたことに怒り、エンキに容疑が着せられ、人類への罰が検討された。それに対しエンキは、エンリルが罪のないアトラハシスを罰するのは公平ではないと神々に弁明し、もしも人類が出生を適度に抑え、自然界のおきてを守るなら、神々も人類を滅ぼさないとの約束をとりつけた。ただし、もし人類がこの契約を尊重しないならば、神々が再び大破壊を引き起こすことは自由であると、念押しがされた。
(Wikipediaより抜粋)

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まぁ、これが旧約聖書の「ノアの方舟」のオリジナル話なのですが、今、世界は爆発する人口、最終処理が出来ない核廃棄物を生み出し続ける原発推進...等で契約履行をしなくなった。旧約聖書にはこの辺の本当の経緯が省かれているのです。契約とはエンリルとエンキが交わしたものであり、ユダヤキリスト教は巧妙にもそれを人と神の契約にすり替えてしまっています。だから今ニビルが近づいてきて太陽活動が活発化して各地で自然災害が起きているのも、エンリルが第四世界を滅ぼそうと企てているからなのではないでしょうか! ただ、変換人型ゲシュタルトの観点からは、このエンリルとエンキの契約とは、変換人期(覚醒期)と人間期(調整期)の交代のことを神話化したものだと睨んでいるわけですが、、、、

この交代時のデストロイヤーが巻き起こす状況を、旧約聖書の預言者エレミヤが警告している。

万軍の主はこう仰せられる。「あなたがたがわたしの言葉に聞き従わないゆえ、見よ、わたしは北の方のすべての種族と、わたしのしもべであるバビロンの王ネブカデレザルを呼び寄せて、この地とその民とそのまわりの国々を攻め滅ぼさせ、これを忌みきらわれるものとし、人の笑いものとし、永遠のはずかしめとする」と主は言われる。

また「わたしは喜びの声、楽しみの声、花婿の声、花嫁の声、ひきうすの音、ともしびの光を彼らの中に絶えさせる。この地はみな滅ぼされて荒れ地となる。そしてその国々は七十年の間バビロンの王に仕える。」主は言われる「七十年の終った後に、わたしはバビロンの王とその民とカルデヤびとの地をその罪のために罰し、永遠の荒れ地とする。」

万軍の主はこう仰せられる。「見よ、国から国へ災が出て行く。大きなあらしが地の果からおこる。その日、主に殺される人々は、地のこの果から、かの果に及ぶ。彼らは悲しまれず、集められず、また葬られずに、地のおもてに糞土となる。牧者よ、嘆き叫べ、群れのかしらたちよ、灰の中にまろべ。あなたがたのほふられる日、散らされる日が来たからだ。あなたがたは選び分けられた雄羊のように倒れる。牧者には、のがれ場なく、群れのかしらたちは逃げる所がない。牧者の叫び声と、群れのかしらたちの嘆きの声が聞える。主が彼らの牧場を滅ぼしておられるからだ。主の激しい怒りによって、平和な牧場は荒れていく。ししのように彼はその巣を出た。主のつるぎと、その激しい怒りによって、彼らの地は荒れ地となった。」


まぁ、この北の方の種族&ネブカデレザルの王によって打ち滅ぼされる国というのが、実は日本だったのですが、これはシューメール人、フェニキア人、エブス人、イスラエル人(カド族・エフライム族)の最終的な集合地がエンリル派(牛神=龍神)の日本だからなのです。つまり、エンキ派(蛇神)にとっては忌むべき存在であり、ウチ滅ぼさねばならぬのが日本であり、日本こそが本当の「メギドの地」だったのです。日月神示でも同様に「北に気を付けろ!」と言っていますよね。偽ユダヤ(ハザール人)をフロントとした勢力(影の世界権力)が日本に原爆を落とし、更に地震多発国なのに原発推進させて、今回の3.11のような事態に陥らさせているのもこういう理由からではないでしょうか!

メイソンはじめその中核のブラック・イルミナティは、先で紹介したコルブリン・バイブルやエノク書のような伝承された叡智を充分把握しており、未来の自然災害発生のことを確信している為に、ニビルが来る前までに科学技術を充分発達化させ、対ニビルシフト体制を構築してきた。それが地下基地を持つデンバー空港であり、HARRPやケムトレイルや地球製UFOや反物質爆弾であり、アイスランドの冷凍種子保管庫や各種地下秘密基地や火星殖民基地なのではないでしょうか。で、目出度く乗り切って「Happiness New World」を迎えようという魂胆なのでしょうw

う~む、メーソンが関わったデンバー空港は、間違いなくニビル襲来を考慮して造られた空港であり、あの意味深な壁画のガスマスクマンはデストロイヤー(ニビル)を表しているに違いない。

ガスマスクマン
(ガスマスクマン)

ただ、ブラック・イルミナティが想定する災害は、物理的な自然災害のみであり、本当のところは、アヌ(ニビル)来訪が示すように今は、エンキの世(人間期)からエンリルの世(変換人期)への交代期なのであり、この次元世界の組成や電磁気法則なども大きく変わってしまい、今まで構築してきた対ニビル体制も全くのお手上げでとなって「あぼ~ん」となると睨んでいる。当然、福島原発から撒き散らされた放射性物質もサクラの花が一気に散るように消えてなくなってしまう。

以上、洞察してきたようにニビルは必ずやってくると思っています。だからこそ、ニビラーなんですが、、、(爆)。このように現実世界の方が小説よりも数段上いくエンタな世界であり、今は非常に面白い展開になってきているのです。

さぁ、自称NZの天文学者が言うように9.11に本当にニビルは来るでしょうか?。

エレニン衝突
(グーグルアースで表示される謎の「X」マーク、、、エレニン彗星あるいはニビルの衝突範囲ではないかともいうが、、、これがマヤ予言のいう青いカチーナ「天の住居」なのだろうか? コレだと日本超ヤバイじゃん。3000m級の津波が来るかも(滝汗)。ただ、これなら地殻隆起してムー大陸浮上はしそうではあるが、、、、)

routeスヨン

少女時代の美脚担当のスヨンがボランティア活動に行く途中、交通事故交通事故で骨盤中央の仙骨を骨折したことが分かったという。

う~む、仙骨はヤバイんちゃうか?(滝汗)

その後の報道では、実際には仙骨ではなく、おしりの骨にひびが入った程度だというが、、、、とりあえず一安心です。実は隠れスヨンファンでもあるだけに心配ぶりも尋常ではないw。そういえば、ちょうど一昨年の9月8日にKARAのスンヨンも尾てい骨骨折していますが、少女時代のスヨンもKARAのスンヨンも日本語が堪能ですし、両者ともに芸達者であり、また名前も似ていますw。

スヨンとスンヨンは「クーパー対」なのか?

アワード
(同時にアワード受賞)

一時期、KARAが解散か?となった時がありますが、この事件の背景には「昨年9月にスンヨンが尾てい骨を骨折した際、無理に活動を継続させた」「月給1万円は不当」「日本語を話せるマネジャーをつけず、日本に放置させた」「社長の娘の店のモデルになることを強要し、悪口が書かれた衣装を着て写真集の撮影をさせられた」と両親が主体となって、DSPメディアに対し契約改定の訴えを起こしたところから始まります。

その間の心境と復活に至るまでの真情を吐露したのが下記「強心臓」での収録ですが、彼女らは最後の舞台で5人の心は1つである一体感を感じたのだという。この日韓を巻き込んだ事件自体が、死と再生の儀式「白山(冥土)入り」を通じて、人はやがてユニティ(統一・一致)になるのだというガバラが説く未来の暗喩でもあると睨んでいます。

■KARAが真相を語った番組「強心臓」日本語訳
http://youtu.be/_wnNxtSvACY (その1)
http://youtu.be/zvkzUsni3SA (その2)

冬があるから春が待ちどおしい

至極、名言です。
日本も今、放射性物質汚染で出口のない冬に突入していますが、春のない冬はないという認識で臨むしかない状況にあります。

日本のバラエティ番組に出ない少女時代ですが、スヨンのモノマネ芸達者ぶりには定評があります。実は少女時代にはテヨンとスヨンという強力なバラドルがいる(爆)。スヨンからモノマネの奥義伝授で薫陶を受けたハラですが、ここにモノマネを求道するハラの「KARAのハラで~す!」の原点があると睨むし、間に挟まれたスンヨンにも多大な影響を与えた筈。


(スヨンのモノマネはハラを軽く凌駕)

スヨンもハラも憧れる「メーキャップ室のカン先生」というのが気になるところですが、これはカン・ユミという女性芸人のことで、その体当たり的なコントで人気を博したという。



■これ誰?…『化粧室のカン先生』の大屈辱
http://www.kntv.co.jp/news/?p=18756

そんなモノマネ芸達者なスヨンのレパートリーは、、、







今回の事故で入院生活となるスヨンですが、12歳で日本芸能界デビューしユニット名通り「日韓の架け橋」を体現しています。9人揃った「黄金のV」が見れないのは残念ですが、暇な入院生活で前にも増してレパートリーを広げたモノマネ芸を蓄積してくれるものと期待してます。


(スヨンはASAYANでデビューし12歳で異国に3年間、、、肝が据わってる)

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