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ぬくもりの森

連休初日、前々から狙いを定めていた「ぬくもりの森」に行ってきました。

場所は浜名湖の北側、気賀というところですが、なかなか奥まった場所にあります(笑)。
結構有名なスポットなようで、かなりの人が訪れていました。

坂道を挟んで、左側に癒し系グッズの販売店舗、レストラン、中庭喫茶があり、また右側の山の斜面には水路があって、最上部にケーキ販売店舗があります。ヤッズ★が確認したところ、この水車小屋では、中庭喫茶内にあるケーキ屋と同じものを売っていましたね。

「ここは日本かぁ???」

って感じの雰囲気に浸れます。

ぬくもりの森01
(メルヘンチックな中世ドイツといった感じの風景)

ケーキ店舗の重厚なドアを開けると、そこには小さなショーケースがあるのですが、店内には大人3人しか入れません。まぁ、店舗というより販売コーナーといった方がいいでしょうか。

ここでコーヒーとケーキを注文。

目当てだった1番人気の「森のきのこ」は売切れで、仕方なくロールケーキ(180円)を頼みましたが、もっちりとしていて美味しかったです。

「午後に来たのが、いけなかったかなぁ。。。次回は午前だなw」

店員さんにここは何年前に出来たのかを聞くと、左手のレストラン、工房が19年前、右手の水車小屋風ケーキ店舗は4年前に出来たと答えてくれました。意外と昔からあった。。。。。近場に住んでいるに、まったく知りませんでした(汗)。

この風景なかなか秀逸ゆえ、トヨタMR-Sのカタログ撮影もここでされたといいます。

ぬくもりの森02
(左はキノコ型のトイレ、奥の水車小屋がケーキ屋)

一緒に行ったカミサンは結構気に入った様子でご満悦。

はじめHPを見た際には小さなテーマパーク???、、、、と思っていましたが、実際に行ってみると、屋外にある広大な喫茶店、、、、う~む、どういう表現をしたらいいんだろう。

■ぬくもりの森
http://www.nukumori.jp/

帰りは、潮見坂の「あけぼの食堂」で名物の貝汁(あさりの身だくさん)と刺身(本マグロ)を食べて、無事帰宅。

次回は「豚のたまり焼き」に挑戦だなw
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無限増殖する自己

前回の記事で、自己は無限にあるという衝撃の話をしました。

しかも、それら別次元にいる幾多の自己が互いに情報のやり取りをしていて、自分が実現出来なかった選択肢を他の次元の自己にインスピレーションとして送り、その実現を委ねているというエージェント・スミス顔負けの話でしたね。

まぁ、セスは霊的存在ゆえ、私たちの自己の多面的な側面を1つ1つの単独した存在として見てしまうが為に、このような表現になっているのだと思っています。




非常に理解し難い内容ですが、ヤッズ★は以下のように解釈しています。

自分の「感情想念の場」には、自己のアンテナが遍く浸透していることから、そこに、毎日毎時毎秒、膨大に蓄積されていく感情や思念全てを、自己が意識の遡上に上がらないまま常に感じています。これが各々の情況に対応し無限増殖する「別次元の自己」です。そして、その内的体験をインスピレーションという形で私たちは都度取得している。

これを分かり易い例で挙げれば、、、、、

(例)
ある緊急に解決しなくてはならない問題について深く熟考していたが、さっぱり解決方法が見つからず途方にくれてしまっていた。仕方がないので、そのことは忘れ気分転換にスポーツをし、その後、汗を流すために入浴していた際、ハタと解決策が頭に浮かんでスンナリ解決してしまった。



スポーツや入浴している時には、その問題に意識はフォーカスしていませんが、決して忘れているわけではありません。これらの時にでもその問題は意識の遡上に上がらないだけで自己はずっと考えて(=感じて)いたのです。これはPCの裏画面で計算させているようなものです。

そういえば、「疑問を発し、それには答えない」という津留晃一氏の有名な内的ブロック解除法(クレンジング・メソッド)がありますが、何やらこれに関連がありそうですね(笑)。

ヘミシングのエクスペリエンスCDに中に「問題解決」というパートがありますが、これはフォーカス12の状態で今抱える問題や疑問を取り上げ、意識の中に送ってその答が帰ってくるのを待つというエクササイズです。これも全く同じ現象を利用したものだと思っています。
※エクササイズでは、深く息を吸い、その後、息を止め問題を想い、そして息を吐いた時に解決法が思い浮かぶと渋い声のナレーターが語っています。

日常生活を送る場合などにネガティブな情況に直面し、それを遺憾なく感じている自己があると思います。しかし、その一方、その少し前に超美人を目撃しポッ~♪としていた場合など、それをずっと感じ続けている自己が、「別次元」、つまり、意識内のどこかの箇所に存在しています。少し思い出すとその情況がありありと思い浮かべられ、鼻の下が長くなってしまうことからも、このことは明白ですね(爆)。

で、その異なる自己にパッと乗り換えるのです。

同じネガティブな情況にありながらも、「ネガティブを感じている自己」という、今、選択されていた自己から、そのネガティブの別の側面、つまり選択されなかった事象を眺め体験している「次元の異なる自己」に意識のフォーカスを移すのです。

これが、パラレルワールドへの転送です!(笑)
※気持ちの切替が上手い人とは、この「転送」作業がスンナリ出来る人のことだったんですねぇ~。


例えば、、、、、

「あんたなんか 大嫌い!!!」

と辛辣な言葉を浴びせられた場面でも、決して落ち込まずに、

「ふふふ、あいつ 俺に惚れてるな(ニヤ)」


と異なる側面を体験している自己にパラレルワールド転送できる者が最後に笑うのです。
(↑本当かw)


外界=内面という「変換人型ゲシュタルト」の観点からいえば、意識のフォーカスポイントを「異なる自己」というパラレルワールドに転送した時点で、今までの「ネガティブを感じていた情況」とは全く異なる場面展開になるということになりますね。

このことから分かるように、「悪いことがあった時こそ、ありがとう!」という五日市剛博士の有名な「ツキを呼ぶ魔法の言葉」とは、悪いことに出食わした際、「ネガティブな面を見て不安を感じている自己」から「ありがとうと言えるような良い面を見て有り難がっている自己」へ意識のフォーカスを移動させる、まさしく、パラレルワールドの転送呪文だったのです。


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(2008/07)
五日市 剛

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確率的偶然の体系領域

『セスは語る』の中に、「確率的偶然の体系領域」について説明した文章がありましたので、要約してご紹介します。


(本日のバック・グランド・ミュージックれす)


あなたが読書していると、電話が鳴りました。
出てみると友達からで、「5時に会いたい」と言います。

あなたは受話器を持ったまま、次の3つの情況が心をよぎります。

①:申し出を断って家にいるところ
②:申し出は断るが、代わりに別の場所に出かけるところ
③:申し出を受けて約束通り行動しているところ

実は、これら3つは思考に浮かんだ段階で現実性を帯びたものとなり、後は、この中から選択し、その決断に従って物質的出来事へと顕在化させて、あなたに起こる一連の出来事の一部として現われ現実として受け容れるのです。

ただ、ここで選択されなかった残りの2つの想念も物質的出来事して顕現はしていないのですが、明らかに存在していて、それらはずっと「確率的偶然の体系領域」に存在しているのです。 (P.414)



セスは語る―魂が永遠であるということセスは語る―魂が永遠であるということ
(1999/06)
ジェーン・ロバーツロバート・F・バッツ

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一度、想った思念はずっと残っている、、、、、、
ローズとジャックが互いを想い続けたあの日の実現化した思念ならば尚更です。

まさに、My heart will go on(私の想いは永遠に)です。

この「確率的偶然の体系領域」を分かり易くいうと、、、、、、

パラレルワールドでしょうか。

映画『タイタニック』の中にも、上流階級の娘ローズが救命ボートに乗り沈没していくタイタニック号から脱出していくシーンがありましたが、その刹那、ローズの頭にいろいろな選択肢が思い浮かび、彼女はそのうちの1つの考えに従い救命ボートからタイタニック号へ飛び移る行動に出たわけです。

多分、あの時、彼女の頭に思い浮かんだ選択肢はこうたっだと思います。

①:脱出した婚約者キャルと結婚し、退屈な上流階級の生活しているところ
②:婚約者キャルは死ぬが、退屈な上流階級の生活しているところ
③:ジャックと自由気ままに愛のある生活を送っているところ
④:ジャックと沈み行く船で心中するところ

あの時、ローズが①②を選択していたら、その後のジャックとのことは無かったことになります。

現実するのが困難と思われる願望を実現化させるポイントは、ローズが船に何振り構わず飛び移るのと同様、望む世界のパラレルワールドが沸き上がった瞬間、「そっちに乗り移ってやる!」というぐらいの強い意図と行動が必要なのかもしれません。

選択に対する思いが弱ければ、エゴが囁く「そんなの無理w」という声にかき乱されてしまい、意図し行動する迄に至らなくなってしまうかもしれませんね。

外界=内面という「変換人型ゲシュタルト」の観点からみれば、とりあえず選択しさえすれば、後は自然に(勝手に)情況は辻褄が合うように望ましい形に変容していくものなので、ここは後先を考えてしまうエゴには黙らせておいて、「飛び移ってやる!」ぐらいの勢いで選択をしてしまうというのも1つの手だと思います。

ヤッズ★は、この「確率的偶然の体系領域」(パラレルワールド)に存在する「選択されなかった」出来事は、船が進む際に出来る船の舳先が作る波のようなものだと思っています。

その波跡は船が過ぎ去ってしまった後も、海の上に残りますよね。
これと同じようなものではないでしょうか!!!

これは幽界(感情想念層)に充満する想念のカスみたいなもので、このまだ現実化されていない選択肢=想念的出来事が、その後独自の展開をして別の現実を作っているとは思っていません。

タイタニック

しかし、セスによると選択されずに「確率的偶然の体系領域」に存在したままの出来事も、確率的偶然の体系領域にある自己は体験しているのだといい、自己は多次元に渡る存在なのですが、私たちの意識はこの物質世界に意識をフォーカスしすぎている為に、単にそれが分からないだけだというのです。

しかも、「確率的偶然の体系領域」に意識をフォーカスしさすれば、その体験を味わうことだって出来るのだというのです。強固な基本的前提が薄らいでいる「夢境」では、それを体験する場合があるのですが、通常意識状態でも想像力を働かせて「選択肢されなかった道」をしばらくの間、辿ってみることも可能だといいます。つまりは「夢想」すればいいのです。

夢想だけじゃ、意味ないじゃんw

沈没していくタイタニック号に残された乗客がそうであったように、私たちは、今、この物質世界に顕現している情況だけを甘んじて受け容れなくてはならないだけなのでしょうか?

いえいえ、セスによるとそうではないと言います。

先の電話の例でいうと、物理的な世界では「誘いを断って家にいる」を選択し回答した場合でも、選択されなかった「誘いに応じ会っている」という選択肢を思い浮かべていると、次元の断層を感じることがあり、誘いを受け容れたことに何かしら確固たる存在意義を感じて外出する行動に出ることさえあるといいます。

まるで自分が電話での誘いに応じたが如く、確固たる根拠を保持してしまうのです(爆)。
これでは、言っていることとやっていることが乖離というか、真逆です。
まぁ、こういう人いっぱいいますが、、、、、(笑)

自己に限界を設けず受容的であればあるだけ、確率的偶然の体系領域にいる自己からの多種多様な体験から得るものが大きくなり、それらの知識や能力の恩恵を受けることが多くなるそうです。超越的なインスピレーションは、こうして確率的偶然の体系領域にいる自己が実現化に到らなかった考えであることがしばしばなのです。私たちは、その考えに同調し、確率的偶然の体系領域側にいる自己に代わってそれを実現化するのです。

タイタニック号から救命ボートで脱出した選択されなかった出来事を「確率的偶然の体系領域」で体験している別の自己が、「あっちにまだボードが残っている!」「そっちに行ったら危ない!」とか、ああだこうだと言っている感じでしょうか。なにやらナルトの「多重影分身の術」みたいな話でつ(汗)。
※註 アニメ『ナルト疾風伝』のナルトは「多重影分身の術」の使い手ですが、この術は分身が体験した情報を術が解け分身が消えた場合に、本体がその情報を取得し経験値がUPします。

そして重要なことは、幾多の選択肢を経て無限増殖した「確率的偶然の体系領域」側にいる無数の自己側からみれば、あなたも「確率的偶然の体系領域」にいる自己の1つに過ぎないということです。

う~む、こちらはエージェント・スミスになったみたいな話でつ(汗)。

おおっ~、なんちゅ~哲学的なんだぁぁぁ!

僕らは皆んな象徴

またぞろ『セスは語る』を読み始めています。
この本の中に出てくる文章に興味深いものがありましたので、ご紹介しますね。


(本日のバックグランドミュージックれす)

物体は象徴(シンボル)です。

普通あなたがたは、それらを単なる現実であると考え、
思考やイメージや夢については「他の何かを象徴的に表すもの」と
見なすことが時おりあるようです。
しかし真実は、物体そのものが「象徴的現われ」であり、
物体は内なる体験を表わす外面的象徴なのです。

・・・・(中略)・・・・

よって、体はあなたがたは何者であるか、
あるいは、あなたがたが自分が何者であると考えているかの
「象徴的現われ」なのです。

・・・・(中略)・・・・

如何なる病いも、それは内なる現実あるいは内なる申し立ての
象徴的な現われです。



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(1999/06)
ジェーン・ロバーツロバート・F・バッツ

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天皇は日本国民統合の象徴とか、、、、、、

「如意捧のようなもの」を男のシンボルという言い方はしますが、、、、、

「物体全てが象徴」って言われてもねぇ~、、、、、、

そうは見えない! (;`O´)oコラー!

027.jpg
(この非凡なダイナマイトバディも「単なる象徴」というのか?セスは!)

しかも、その物質世界に現われている「物質」は、既に内面で体験したことを象徴的に表現しているに過ぎないものであると、、、、、とどのつまり、外界とは「内面の投影」だとセスは言っているのです。

これは、変換人型ゲシュタルトそのまんまですね。

いちごタルト
(くどいようですが、これは「いちごタルト」)

さらにセスは、この自分の肉体でさえ内面の現われだと言うのです。「こうあれ!」という想いや意図が、肉体のデザインすら決めていることになるのでしょうか。

ミミズだって、オケラだって、アメンボだっ~~~て、

ガネ腹だって、、、、、、そうなんだw

とういうことは、「(いつ飢えがあるか分からないから、)栄養をしっかりと溜め込んでいたい!」と潜在意識、あるいは細胞レベルでそう思って意図しているからかもしれませんね~(笑)。これは将来に起きる食料危機を既に身体は先取りしていて、無意識的に「栄養備蓄体制」に入っているのかもしれません(爆)。う~む、とってもスピリチュアルな細胞たちです。

えっ? もう何年も前から栄養備蓄体制にある?

ノストラダムスなど何百年も前にさまざまな危機を予知してますから、数年前の予知など可愛いものです。潜在意識にとって、当り前田のクラッカーレベルの話ですよ~♪(爆)。

さてさて、ここでもう少し深く洞察してみましょう。

物体の眼に見える部分(外観)は、その存在の全てを表しているわけではないということは、何となく分かるかと思います。

例えば、物体の裏側とか内部とかは見えませんね。私たちは物体のある側面しか見えていないのです。さらに、どうやってここに運ばれてきたのか?、どうやって作られたのか?、その過去の履歴....等の細かな情報までを含めて初めて、その物体の存在を完全に表現し得たことになります。また、科学的な側面から見ても、人間の目に見える周波数範囲は非常に狭く、その物体の外観さえ完全に目にしているとはいえません。

このような情況ですから、物体は象徴に過ぎないと言っても、決しておかしなことではないとなります。

しかし、セスはもっと踏み込んでいて、意識世界に属する「夢、イメージ、思考」と物質世界に属する「物体」は、私たちが認知している情況とはまるで逆のものだと言っています。

つまり、思考やイメージや夢こそが現実(リアリティ)であると!!!

私たちは、その現実(リアリティ)世界からくる存在情報を、象徴(シンボル)という形の劣化した形態、つまり、物質として見ているに過ぎないというわけです。それが冒頭の言葉ですね。

確かに、思考やイメージや夢のような状態の方が、裏側や内部や過去履歴...等の情報も含んでいそうで、その物体の存在を完全に現しているといえなくもない(笑)。

自己内面での体験を物質的形態として象徴的に見ているという「物質世界の創造メカニズム」は、ヤッズ★がブログによく引用する「外界の五感情報が脳に届いた後、その情報を判断して指令を出し、身体各部にその指示が届く前に、既に身体は反応を起こし動作している」という不可解な実験結果とも符号する話です。しかも、脳は自発的なパルスを一切出さないといいますので、脳は指令を出すものとは程遠く、発生した行動をつぶさに確認する単なる「モーション・センサー」に過ぎないと言えそうです。

シンクロも「自我以外の領域」で既に決着のついた内容をこの世という物質世界に投影し顕現させて、その後、身体がその現象に自動的に注視して、そこから得られる情報を脳が確認し、「シンク~ロ!」と叫んでいるだけのことだったんですね(笑)。これでは予め書かれたシナリオを忠実になぞっているようなもので、別段、不思議でも何でもないことになります(笑)。

まぁ、八百長みたいなもんです(爆)。

八百屋お七
(こちらは「好色五人女」の八百屋お七)

う~む、、、、この見方、面白い! 貰った!

早速、この外界の事物を単なる象徴(シンボル)と見做す方法を実践してみると、現実に呼応して発生する自己の感情に巻き込まれず、現実を冷静に客観的に見ることが出来ることが分かります。まるで映画を見ているかのようです(笑)。そういう境地はそれこそ「悟り」に近いイメージがあり、到達や維持はなかなか難しいと思っていたのですが、この方法なら簡単に出来ます。
※註 感情に巻き込まれない反面、何を見ても感情が全く発生せず、自分が理性だけで動き回る「ロボット人間」になってしまったかのような錯覚を受けます。くれぐれも良い子は絶対マネをしないように!(爆)

この冷静な見方をしていれば、八百屋お七(16歳)のように、「恋仲になった男に再び会いたい!」という情動に身を任せ、高ぶった感情から町に放火して歩くという行動に出ることは決してありません。

何故、上手くいくのでしょうか?

それは、事物を見ていながらも、思考の大部分が異なる部分にフォーカスしてしまっている点がポイントでしょうね。

似たようなワークで、そのものズバリ「現実を映画のように眺める」というのがありますが、この方法だと意識の大部分の行き所がなく、ほどなく現実に起きることに意識がフォーカスし感情が翻弄されてきてしまいます。これだと維持するのが困難で長時間できないですね。眠くなってしまいます。

しかし、事物を(自己の内面の)象徴と眺める方法ならば、目の前に立ち現われてくる物体や現象について、「これはどういう観念から立ち現われたのだろう?」とその背後に潜んでいる自分の観念やイメージの洞察に自然と意識が向いてしまうのです。これが効果のあり、長続きする理由です。

確か、R・シュタイナーも同じようなワークを紹介していました。
彼によれば、習熟すると「やがて物が自らを語りかけてくる」と言っています。(フォフォフォ)
※これが「高次感覚世界の秘儀参入」なのだそうです。

やがて、その物体の「存在理由」や「存在意図」までもが透けて見えて来そうですね~♪
まさに「心眼を開く」といえそうなメソッドです。

この方法をしていれば、写輪眼以上の洞察眼が手に入る日は近いか???。

itachi.jpg
(今はカラーコンタクトで「写輪眼」も手に入る。これを「アニ目」というw)


いつかは、写輪眼のヤッズ★と言われてみたい。。。。
(既にヤッズ★は「コピー忍者」ならぬ「コピー・ブロガー」ではあるが、、、、汗)

ロード・オブ・メジャー

ふぐり玉蔵先生がMajorにデビュー???

いったいどのシーンに登場なのでしょうか!(爆)


(OP曲 歌・ロード・オブ・メジャー)

今回の快挙、何気に上の曲の歌詞とオーバーラップしてしまいます。
※雑誌『アトランティス』寄稿及び徳間書店から本の出版


PLAY THE GAME
PLAY THE GAME

TRY 時には
遠回りして 成し遂げること
YES あなたは今

確かな鼓動 感じてますか?

恥じない あなた

磨けてますか? 歩めてますか?

PLAY THE GAME

偽りなく 挑むんだ

僕らの掲げた夢

PLAY THE GAME
もう止まれやしないんだ
HIGH AND HIGH さあ手伸ばして

PLAY THE GAME



この「確かな鼓動 ~ 歩めてますか?」の箇所は、、、、、、

恥ずかしさを超克したフンドシ一丁の姿を一目に晒し、怖れから金玉をブルブルと震わせその鼓動(?)を感じつつ、金玉を黄金色になるようにせっせと磨き、さらに巨大な金玉を持て余し気味にヨタヨタ歩く姿が目に浮かんできてしまいます。(ククク、プハー)

これって、シンクロ!?

そして、今回、メジャーデビューしたことで、、、、、、

いよいよ、ウンコ星人との戦いが、PLAY THE GAMEですw

そうだ! 記念にロード・オブ・ザ・リンゴの「旅の仲間」に加えておきましょう♪
(何気にロード・オブ・メジャーともシンクロしてるw)


●茂野吾郎・・・ふぐり玉蔵先生



あっ、、、
い、いや、間違えました。。。。。


●ゴラム(スメアゴル)・・・ふぐり玉蔵先生 です。


以前の記事のコメント・レスにも書いたのですが、いつも裸でいる点や(笑)、ブログではおちゃ目なタヌキ用語を使って惚けた感じを醸し出していますが、実際は非常にリーダーシップが強く切れる人物だと思われます。あのタヌキ用語は実体を煙に巻く煙幕でしょう。これはスメアゴルの2重人格性を彷彿とさせます。

しかも、過去にゴールド万セックスという敵側であるウンコ星人の中核企業(?)に勤務していた華麗な経歴、、、、、、ブログで発表してしまうのに何故エージェント(多分、ウンコ星人側に近い人間)が情報をホイホイくれるのか、、、、、新潟県中越沖地震情報を発表した際フロリダにいたそうですが、田舎の貧乏狸という割りにはリッチマンっぽいが、、、、、、リチャード・コシミズ氏があれほど苦労して自費出版しているというのに、陰謀ものであれよあれよという間に本を出版、、、、、これらの事実から考えると、始終???が付きまといます。果たして、敵(ウンコ星人)側の者なのか、、、、味方側の者なのか、、、、考えれば考えるほど怪すいですw

この怪しさに、ワダスの金玉がぶるぶる震えてきただすぅぅぅ。

これらの点を考慮して、、、、、、

キャラはゴラム(スメアゴル)に決定れす(爆)。

gollum.jpg
(ロード・オブ・ザ・リング一番の萌え♪キャラ)

しかし、彼が持っているエージェント経由の情報価値は高いですw
予言が当たっている時のジュセリーノ級でしょうか(笑)。
でも、あの情報を使って株や先物の売買は、ウンコ星人に魂を売ることになりますね(多分、いるはずですが、、、、)。これはウンコ星人側の巧妙な勧誘工作なのかもしれない(笑)。

また、予言(?)は当たっているが、盲目的に付き従ってしまい、その先をミスリードされてしまうのではないか?という懸念だけは、いつも考慮しておかねばなりません。

ワダスの脳内で「偽りなく挑むんだ」の歌詞が木霊するニダ。

例えば、スピ的な観点から言えば、「ウンコ星人と戦うウルトラマンになる!」という立場は、善悪二元論の罠に嵌ってしまいます。また、「内陸部に移って自給自足の生活を!」という点に関しては、そのような行動に出ることは「人間をいままでの三次元的存在そのままに据え置くこと」になるかもしれませんね。今後2009年~2013年に起こる一連の人類史上かつてない規模の天変異常や経済混乱が起きますが、これは人間の目には災難にしか見えませんが、深層意識レベルからみると、人間の意識レベルの飛躍へ向けた変化の外界的現われなのかもしれません。つまり、俗にいう「アセンション」に到るための現象でしょうか。ここで対処の仕方を誤るとアセンションできません(爆)。(別に、しなくていいですが、、、、ワダスは意図してしまったので、、、、笑)

アセンションは巷で言われているような肉体や体が希薄化してしまうという「物質変容」ではなく、「人間型ゲシュタルト(認識)」から「変換人型ゲシュタルト(認識)」に変化する単なる「意識変容」だと思っています。

これを例えるならば、全ての女性が立可尿を使って、立ちションを始めるような意識の変容とでもいいましょうか、、、、、(アセンションの変容レベルはそれよか遥かに大きいがw)

立可尿
(これがホントの「あっ!前(せん)ション」なんちってw)

見える世界は、あくまで自分の脳内に投影され再現された映像に過ぎませんが、アセンションはこの撮影方向、再生方法が変わるだけのことだと睨んでいます(まぁ、それだけでも充分凄いんだが、、、、)。その結果として、見える世界が「半透明な希薄な物体」(=イメージ世界の表現)に見えてくるのではないでしょうか。

これはとどのつまり、今、自分が見ている物質世界を実は自己の「内面世界(=エゴの世界)」だと認識するようになることです。「意識世界」と「物質世界」が入れ替わる感じでしょうか。今までの「意識世界」が外在世界として認識され、今までの「物質世界」が変容後は自己内面のエゴ部分として認識されるのです。まるで逆構成に替わってしまうのです。

これが変換人型ゲシュタルトです。

いちごタルト
(いちごタルト  美味そうだにゃぁ。。。。)

その為に、一連のハワイの火山噴火、世界同時株安、世界金融恐慌、、、という恐怖のシナリオが容易されていて、背中をグイグイと押されるように、私たちは否が応でも意識を飛躍させられるのかもしれませんね。これなら早く飛翔させた方が楽そうです(爆)。

意識の変容過程はこんな感じになるでしょうか!
(正しいかどうか全く自信はありませんが、現時点ではこう考えています)

●目の前の壮絶な情況から心を閉ざし外界情報に無反応化
●精神的引篭もり状態
●現在の意識の割り振りが、外界90%内面10%に対し、外界10%内面90%に逆転
●常時瞑想しているような状態で日常生活
●物質的な「欲しい」願望が沸き起きない、起きるのは「与えたい」願望だけ
●内面が「知覚正面」にくるため、テレパシー的な人との繋がりが起きる(人類意識のブロードバンド化)

この状態を分かり易くいうと、私たちは、今、目の前に広がる視野世界に意識の大部分を使い「知覚正面」としてしていますが、今度は逆に、今まで「知覚背面」であった後頭部の潜在意識や無意識状態の世界が「知覚正面」にくる。ちょうど、中身が180度「回れ右!」した感じです(笑)。

これはヒトラーがいうところの「神人(ゴットメンシュ)」でしょうか。
だから、ネット引篭もり状態の人が「神人(ゴッドメッシュ)」予備軍になりうるのですね(笑)。

そして、見える世界は「自己の内面世界」であることから考えると、、、、、、
その世界で七転八倒するエゴを鍛えるために、、、、、

全てはシナリオ通り演じられていた。。。。。そんな感じを受けます。
これでは映画「マトリックス」のストーリそのまんまです(爆)。

しかし、この意識変革の結果として、人間や物体の見え方が半透明、あるいは光輝く波動に見えるようになるのではないでしょうか。真我覚醒者の上江洲師は、服が汚れないとか、もう何十年も寝ていないとか、食べ物を食べていないとか、遠隔地(ブラジル)にテレポートしたりとか、肉体が半透明化したりとか、、、、、不思議な現象ばかり起きている人ですが、意識が高まりエゴを超越すると目の前の人が光にしか見えないと語っています。

やがて、人類のうちのある人たちが、こうなっていく???

このように「変換人型ゲシュタルト」になると、食べ物を摂取する必要もなくなることから、自給自足する必要も無くなりますので、自給自足は人間を3次元世界に留め置く行動になるかもしれません。それをミスリードにならなければ、、、、、とヤッズ★は危惧しているのです。

オコツトはアセンションのことを「善と悪の分離」と表現しています。
※註 最近、アセンションを「詐欺」と断言する人もありますが(動画 53分頃)、アセンションや2012年という時期については、確かにカルト教団も使っていますし、怪しげなチャネラーも語っていますので、そういった一面は免れないでしょう。実際、それを利用して教団勢力拡大を図っていますからね~。しかし、全てが偽造、詐欺ともいえない科学的データもあります。それは太陽磁場の増加及び太陽系温暖化(土星にオーロラ発生)と地球磁場の減少です。残念ながら、この原因としてアセンションが語られている点は省かれてしまっています。また、科学的に実証し得ていない「フォトンベルト」という用語を安易に使っているサイトは明らかに調査不足(フォトンは光なので留まることなど出来ません。必ず拡散してしまいます。)です。この言葉を使っているかどうかが正邪を見分ける指針になるかと思います。また、動画では「9.11陰謀解明」系の人の多く(太●龍、き●ち●み...等)がアセンションに賛意を示している点を非常に不思議がっていますが、物質世界の陰謀に気付き覚醒する人は必ず精神世界でも覚醒するはずなのですが、、、、、、、あまりにも物質方面に意識がフォーカスしてしまっている為か、精神世界方面ではまだ覚醒レベルに到っていないだけでしょうか。今回は下手を打ったかもしれない、、、、心情党員にはアセンション支持者が意外と多いのを見落としてしるじょw。今回のことで離反しないといいが、、、、


悪は善によって浄化され

善は悪によって浄化される

という相互依存関係がこの物質世界にはあるのですが、この相互依存関係が2013年以降は無くなるというわけです。善は善のみで存在し、悪は悪のみで存在する。いったいどんな世界になるか見当もつきません。世の中をそんな相互浄化関連で眺める場合、ゴラム(スメアゴル)という「善」と「悪」が同居し、互いの言い分を浄化しあっているのは、実に今の世の中を象徴的に現していて秀逸なキャラだと思います。

さてさて、イルミナティに代表される現在の地球を支配している寡頭勢力にとって、今後の地球をずっと支配して行く為にも、1人でも多くの人が3次元に留まってくれる方が望ましい為、今次のアセンションに臨み、三次元に意識を留めるよう足止め工作をいろいろと仕掛けてくると思います。宗教的勧誘もそんな1つかもしれませんね(爆)。
※アセンションは、カルト宗教が勧誘に利用していますが、集団同時多発的な個人の意識変容なので、組織など何も役立ちませんし、こんな勧誘に引っかかるとしたら、それは自分は助かりたいというエゴを助長するだけですよん。

まぁ、これが本当かどうか、あと数年すれば分かることですが、、、、(爆)

プラズマ宇宙論

いつかは書こうと思っていた内容にプラズマ宇宙論があります。
今回、カクレイシ氏の記事に触発されて記事化しました。

「プラズマ宇宙論」とは、現在の宇宙論の主流である「重力で宇宙生成を描写する宇宙論」ではなく、宇宙の物質の99.9%を構成している電気伝導性の気体プラズマによって、宇宙内では巨大な電流と強力な磁場が主導的役割をしていて、この相互作用から宇宙の創生の謎を解く理論です。

主として、電磁流体力学 (MHD)の上に立脚した宇宙論ですが、現在の主流派である量子力学宇宙論(重力を重視)が「宇宙の大規模構造」や「グレートアトラクター」という天文現象を明確に説明出来ないのとは異なり、明確に説明できてしまうのがプラズマ宇宙論です。今のところ少数派なのですが、今後の宇宙論の主役となることは明らかです。

現在の学会の主流派を構成している量子力学宇宙論の学者達が順次引退していけば、この流れが段々強くなっていきます。今までの量子力学宇宙論から導かれた「ビックバン」、「ダークマター」....等は、やがて、「何それ?」という時代がもうすぐきます。

???23
(推進装置にMHD使った戦闘機!?  チョー極秘れす)

このプラズマ宇宙論が今までの理論との大きな違いは、遠くの宇宙で恒星爆発...等で発生した大電流が宇宙空間に充満するプラズマを媒体として宇宙空間を駆け巡り、遠く離れた場所でも連動して何らかの変動が起きるという点でしょうか。重力は電磁力よりも遥かに小さなもので、遠く離れた恒星同士や銀河同士にはそれほどダイナミックな相互作用を起こせません。しかし、重力だけでは決して説明出来なかった様々な宇宙の謎がこの理論で説明が出来てしまっているのです。

例えば、天文学最大の謎、「銀河の回転曲線問題」と呼ばれる銀河の周縁部でも回転速度が落ちないという不思議な現象についても、プラズマ宇宙論は唯一コンピュータシュミレーションに成功し、問題解決しています。しかも暗黒物質(ダークマター)の想定無しにです。これは凄いことです。

プラズマ宇宙論には、プラズマ・フィラメントという言葉が頻繁に出てきます。

これはプラズマに電気が通じて高エネルギー流のフィイラメント状の構造になった状態のことをいうのですが、この宇宙にはこのプラズマ・フィラメントが縦横無尽に走っているといいます。さらに、このフィラメント同士が互いの磁場で引き寄せられDNAのような二重螺旋構造をとります。これが大きくなって一体化したものが銀河というわけです。

040913plasma-galaxy.jpg

まぁ、フォトンベルトの真相は、このプラズマ・フィラメントなのですが、フォトンベルトがフォトン(光子)の密度が高い領域があるといい、その生成過程すら説明出来ない科学的には???な記述内容に対し、プラズマ・フィラメントは充分説得力のある話になっています。

この巨大なプラズマ・フィラメントに太陽系が突入するのが2013年でしょうか?

NASAは既にそのフィラメントを既に発見していて、2013年に太陽系が突入することまで把握しているのかもしれません。だからこそ、世界を支配する秘密結社イルミナティがその下部団体CIAを通じて、世界のカルト宗教、アセンション関連の人物に「2013年、フォトンベルト、アセンション」というデマ情報を流すよう指導しているのかもしれません。この件に関与すると周りからバカにされるように仕向けた「真相を隠す為の煙幕」でしょうか?それともパニックを大きくしない為に予め流しているのでしょうか?この年が世界政府樹立の目標年度になっているのも不思議です。

何らかの関連性がそこにはあると睨んでいますが、果たして、、、、、

太陽の謎とフォトンベルト (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)太陽の謎とフォトンベルト (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)
(2008/09)
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(フォトンベルトはプラズマ・フィラメントと述べている本)


そういった流れのなか、最近、ケムトレイルの話題も増えています。あの独立党でも記事化してますが、現象は認めるものの情報不足な為か、下手を打つとカルト扱いされる為、慎重な姿勢を崩さず、はっきりとした結論が出せずにいます。
※その点、ヤッズ★プログは自他共に認める妄想系カルトブログなので(爆)、自由奔放に妄想を書けて気が楽です♪ 多分、コシミズ氏は情報収集の為にワザと記事化したんではないか?

ケムトレイル20080924
(ヤッズ★が撮影したケムトレイル  まるでプラズマ・フィラメントのようだw)

巷で上げられるケムトレイル散布の理由の1つに、アラスカにあるHARRP(電磁気を使った地震兵器・気象兵器)施設からの攻撃の為というのがあります。ただ、首都に5分で駆けつけれる場所に空軍基地(横田)があり、いわば、のど元に刃を突きつけられた状態の日本は既にアメリカの属国であるのに、ケムトレイル散布して日本に対しHARRP攻撃が出来るようにする必要性など、どこにもないように思えます。費用対効果の面からも疑問です。

これは、多分、対中国戦略だと思います。

地球の曲率の関係上、その前線部である日本に散布しておけば、米国から直接本土を狙えるようになるのでしょうか!四川地震などはその小規模実験だったのかもしれません。

あるいは、他にもっと理由があるのではないか?

プラズマ・フィラメント突入は地球滅亡?といもいえる一大事なので、ここは国家間の軍事的対立からではなく、国際協調といった面から眺めてみましょう。

太陽風はプラズマ流だということは、よく知られているところですが、その太陽風から地球を守っているのがバン・アレン帯です。この磁気シールドのお陰で地球の上の生物は安泰としているのですが、プラズマ・フィラメント突入という事態になれば、このバン・アレン帯でも防ぎようがないものかもしれません。だから、今、ケムトレイルで重金属のナノパウダーを空中にいっぱいおっぱい散布して、アラスカのHARRPから発せられた強力な電磁波で地球を取り巻く磁場を大気圏側から強化し、このプラズマ・フィラメントからの影響を最小限に抑える極秘任務をしているのかもしれない(爆)。

あるいは、MHD推進機を大気圏内でも運用し易くするために、大気中に重金属ナノパウダーをまいて電気伝導性をよくしているのか?

いろいろと妄想が膨らんで楽しいです♪
何やら、日常がスター・ウォーズ的な世界に見えてきそうです(笑)。

ヤッズ★はある理由で、オコツトのいうニビル接近説(半物質状のエーテル的存在)の方に傾倒し賛同していますが、このプラズマ・フィラメント説も否定しがたいものがあります。
※「恐怖の大王」ってこれのことか?そういや、レーガン元大統領が「もしも宇宙からの脅威があったとしても、人類が力をあわせれば必ず勝利出来る」って国連演説したことがありますが、実はコレ(ニビル)のことを指していたんじゃないか?


さて、真相はどっち? ファイナルアンサー?

いづれにせよ、これらの作用で太陽磁場が活発化して地球温暖化、太陽系温暖化が進んでいることに間違いはないと思っています。一般人から目を逸らす為にフェイクとして二炭化炭素原因説をぶち上げたというわけです。その立役者(大功労者)がゴア元副大統領で、その褒章としてノーベル平和賞なのですね。

ケムトレイル散布も太陽磁場からの影響を抑える秘密オペレーションでしょう。人口削減する為に細菌を散布しているといういかにもウサン臭い噂を撒き散らすことで、このケムトレイルについて一般大衆の関心を無くすよう仕向けたディスインフォメーション操作の臭いがプンプンします。これは地球製UFO(=MHD推進機)を隠す時と同じような手口ですね~♪

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これはシューメカー・レビー彗星に模して「反物質爆弾」の投下実験を地球からは見えない木星の裏側で行い、その情況をガリレオ探査機がつぶさに観測たときの流出画像でしょうか?この火球直径は地球の20倍ほどにもなります。当時、「彗星衝突からは考えられない規模の衝撃があった」という天文関係者のコメントが新聞報道に載っていましたが、それはこの反物質爆弾が真相。では何故、莫大なお金を掛けて、自分達がいる地球すら無くなってしまう程の破壊力のある兵器を開発するのか?(意味ないじゃんw)という素朴な疑問が出てきますが、その答えがニビル接近説です(爆)。こんなこと書いていたら、千乃正法の継承者になってしまいそうな話ですが、この反物質爆弾でニビルを木っ端微塵にしてしまうんではないでしょうか?まるで、アルマゲドンを彷彿とさせる話です(爆)。ニビルはセガリア・シッチンの第10番惑星とも符号しますし、その惑星には爬虫類人が住んでいるといいます(笑)。とっても夢のある話ですから大好きです。

上記、木星への反物質爆弾投下実験がニビル接近ではないか?という理由です(爆)。
まぁ、空を見ても「半霊半物資」の高次元存在なので見えませんが、、、、、、重力は測定可能です。
(重力は次元を超えてやってくるというリサ・ランドール博士の説があります)

ニビルに反物質爆弾を!!!

って、ニビルにはアヌンナキという爬虫類人住んでるんだが、そんなことして大丈夫だべか? あっちの方が科学進んでるっていうし、、、、(汗)

意識レベル

意識レベルの高低について、コメントでサラさんからスルドイ指摘があったので、もうちょっと深く考えてみました。

(指摘内容)
・会社経営者や麻原ショーコみたいな指導者が意識レベルが高いのはおかしくね?
・意識レベルってオーラみないなもの?


レス時には、意識を及ぼす範囲、つまり意識のアンテナが広がっている範囲が意識レベルではないかと苦し紛れの回答をしてしまいました。

改めて考えてみると、コレはちょっとおかしいですね。

確かに、微細な波動を感知できる意識は、意識のアンテナは広く広がっているのですが、それとその人間の人格とは別モノです。

レスの根拠は、日本人が意識レベルが高い理由が、外国人には雑音としてしか感知できない音が雑音ではなく生き生きとした生命の躍動感あるリズムと認知できるから、それは即ち、意識のアンテナが外国人よりも広がっているのだろうという推論からでした。

確かに、社長は会社全体の運営という社員よりも一段高い見地から物事を眺めないとならないから、意識をより広げて眺めないとならず、従って、意識レベルが高くなるというのは分かります。

でもコレは、意識レベルではなく、意識範囲というべきものですね。

この指摘、非常に悩みました。。。。。。夜も寝れないぐらい悩みました。(←嘘です)
で、考えたのがこの図です。

MM意識レベル01

上図は、上層から下層までをスムーズな形で描いてしまいましたが、実際はもっと各波動領域はマチマチな大きさをしており、立体形状はもっと凸凹した形になっていると思います。

人はその時々により、さまざまな感情を感じることからも分かるように、ある1つの波動だけて固定されているわけではありません。それぞれの波動領域にはその人固有のMAX値があり、意識レベルの高い人は上層部の波動領域が相対的に大きいといえます。

人の感情は常に動いていて留まることが出来ないのですが、この立体形状の中だけを行き来し外には出られません。これが即ち、これが人間存在の器です。結界といってもいいかな(笑)。

ですから、意識レベルとは、、、、、、、、
この立体内を行き来する意識の定量的なポイント、、、、、

ズバリ、この立体形状の重心の位置ではないでしょうか!

日本人が意識レベルが高いのは、虫の声を生きとし生けるものであると感じ、その生命の躍動を精妙な波動と認識し意識の遡上に載せることが出来るために、この立体形状の上層部分が他の国の人よりも厚く太くなっているだけのことで、立体形状の重心位置が高くなっているに過ぎないと考えます。

まぁ、上げ底みたいなものでしょうか!

意識レベルが重心に位置であるならば、意識レベルを高める方法としては、上層に位置する「愛」、「平和」、「悟り」について常に意識してその波動領域を大きくする方法だけではなく、「無感動」、「罪悪感」、「恥」という下層に位置する波動領域を小さくすることも有効な方法ではないかということになります。

実際、会社経営者が意識レベルが高いのも、実はこの下層レベルの波動領域が小さいからだと睨んでいます。会社経営者とは、ある意味、「リスクを取る人」なので、怖れや臆病であってはならないと思います。また、「(人をこき使って)無駄な工数を省き、がっつり稼ぐ」という非常に「意欲的」であることが会社経営者の要件の1つでもあり、これらの理由で会社経営者が意識レベルが高くなるのではないでしょうか(爆)。

そして、このCTスキャンのような意識レベルの立体形状を真上から見て、人と重ねると、、、、

あ~ら、不思議、オーラになるじゃあ~りませんか!

MM意識レベル02

上図では、上層部の波動が前に来てしまっていますが、下層の波動も含め全ての波動が交じり合った感じになっていると思います。(平面や立体では表現し難いw)

そして、自分以外にも意識がいく場合、このオーラ球の直径が大きくなるのでしょう。

これが「意識レベル」と「オーラ」の関係かな~♪
ヤッズ★は実際に深くオーラが見えるわけではないので、あくまで推察です(苦笑)。

天使と悪魔

5.15に米国映画『天使と悪魔』が封切られます。

■「天使と悪魔」オフィシャルサイト
http://angel-demon.jp/

この映画のテーマは、ズバリ、「宗教と科学の対立」です。
R・シュタイナー的表現でいえば「ルシファー(精神志向)とアーリマン(物質志向)」でしょうか。

ストーリは、過去キリスト教によって弾圧された科学の復讐という名のもとに、生成されたばかりの「反物質」を盗み出し、また新教皇候補者を1時間に1人づつ殺害していくイルミナティという秘密結社が登場してきます。隠匿された反物質を取り戻し、殺害を食い止めるという手に汗握るアクションシーンの多いサスペンスものですが、著者があの『ダビンチ・コード』のダン・ブラウンですから、内容的に無視できないシロモノです。というのは、単なるフィクションではなく、当然、ある程度事実を踏まえた内容になっているからですね(フフフ)。

ジゼル・ブンチェン
(「プラダを着た悪魔」こと、超高額スーパーモデルのジゼル・ブンチェンも出演)

この映画に登場する反物質とは、構成する原子の電荷が真逆の物質で、マイナス電荷の陽子(反陽子)とプラス電荷の電子(陽電子)からなる物質です。決して架空の話ではありません。この反物質、物質と触れると即座に消滅(対消滅)してしま為、真空中にしか存在できないシロモノです。

粒子加速機(サイクロトロン)等で量子衝突させた時に刹那的に誕生するこが知られていますが、本来は異世界の物質です。生成時に何故か間違えてこちら側の世界に迷い込んで出てきてしまったといえそうです。
※露・サハロフ博士の仮説「双子宇宙論」では、「陽子-電子」からなる宇宙と「反陽子-陽電子」からなるもう1つの宇宙があり、この相反する宇宙は時間の流れが全く逆方向だといいます。もし万一異世界同士が自由に行き来綺出来た場合、向こうの世界からこちら側の世界にやってきて10年経過すると、向こうで旅立つ10年前の時点になっているということになりますね。ただヤッズ★はもっとシンプル考えていて、この宇宙が存在する為に必要な単なるポジ-ネガの関係程度に思っています。

まぁ、ドッペルゲンガーみたいなもんか(爆)。
本体がドッペルゲンガーと出遭うと、両者とも消滅してしまうといいますしね。(爆発はしませんが、、、)

反物質1グラムもあれば、丸の内線内が無くなってしまうほどの破壊力があるそうです。原爆や水爆の比ではありませんね~。原爆・水爆は核分裂や核融合時の質量損失で0.1%の質量がエネルギーに変換され放出される程度なのに対し、反物質の「対消滅」は200%のエネルギー変換率で、同質量の核原料ならば、原爆・水爆のおよそ1万倍のエネルギーが放出されるのです。0.1%でさえあのようなエネルギー放出なので、その規模は想像を絶しますね。

東大の某教授は、映画に出てくるような0.25gの反物質の生成には、宇宙開闢以上の年月が掛かると大量生成については明確に否定していますが、果たして本当でしょうか(フフフ)。

ヤッズ★は作り方を知っているのだw

反物質電磁ボトル(映画)
(映画で出てくる電磁ボトル 中央のモヤみたいなのが反物質か?)

また、この映画でいう天使とは、キリスト教勢力(教会・枢機卿・神父・平信徒の集合体)を指しているのでしょうか?それともイルミナティ?ダン・ブラウンはあの『ダビンチ・コード』で既存のキリスト教の威信を地に落とした人なので、きっと、「キリスト教=悪魔、イルミナティ=天使」という構図でストーリーを描くのではないかと密かに思っています。

この辺は、今はあれこれ考えながら、映画を観るまでの楽しみとしておきます(笑)。

イルミナティは、バイエルン王国で1776年に、インゴルシュタット大学の実践哲学教授アダム・ヴァイスハウプトによって結成されましたが、教会が牛耳る中世のキリスト教的世界観を疑問視し真実を追究する科学者の秘密会合みたいなものでした。1784年にバイエルン王国が全ての秘密結社を禁止するまで続いたといいますので、実質8年の活動期間しかありません。しかし、その113年後の1897年、レオポルト・エンゲルによってドレスデンでオカルト色を強めた悪魔主義として復興したといい、これが現在まで続くイルミナティです。

イルミナティはフリーメイソンという秘密結社のピラミッド階層状組織の33階級以上の位階に位置し、「プロビデンスの目」(別名:ホルスの目)の「目」に相当する結社組織だと言われていますが、そのイルミナティも組織的にさらに重層化していて、「ブナイ・ブリス」(ユダヤ人相互扶助組織)や「大東社」(フランス系メーソン)を基盤に、「300人委員会」、「33人評議会」とその奥の院は続き、最終的には「13人評議会」に繋がっていると言われています。

しかも、この「13人評議会」の主席はずっと空席なのですが、明らかにそこには何者かが臨席しているといいます(異次元存在か?)。で、この異次元存在が真の「目」であり、イルミナティの真の支配者で、それは「ルシファー」だといわれています。

普通の人が聞いたら、かなり引いてしまう内容です(汗)。
証言だけから成り立っていますし、ハッキリいって、ホントかどうか確かめようがない内容です。

米国御璽
(米国御璽「プロビデンスの目」 1ドル紙幣にもある)

この『天使と悪魔』は、【闇の秘密結社】【影の世界権力の中枢】【フリーメーソンの組織内組織】ともいわれるイルミナティの活動を公に暴露したものだとも言われていて、スピリチュアルや陰謀好きな人には、たまらない内容です。(スピは関係ないか、、、、笑) スクリーン公開が待ち遠しいですね。

それはそうとして、最近、損手邪苦というサタン(敵対者の意)を夢想してあんなことやこんなことをブログに書いていましたが、今日、読んだ『セスは語る』の箇所にこんな記述がありました。


あなたがたは自分自身の現実をみずから作り出し、自分自身の内なる信念に従ってそれを生きるのですから・・・・・魔物や悪霊は、自分自身の信念から創り出さない限り、存在いたしません。先にも論じたように、善悪の効力は根本的に幻影にすぎません。・・・・対立概念はどれも、あなた方が理解していない深い一体性を表しています。・・・・・あなた方が知覚しているのは全体ではなく、部分です。(Ⅱ部21章 P604)


この辺のことは、実は、グランパス対レッズの記事を書いていた時に、ふと思い浮かんだ内容と同じです。つまり、ヤッズ★がジュビロ対レッズの試合にどちらを応援するかという難問に対峙した際に、いままで敵と思っていたチームが味方側になり、味方と思っていたチームが敵側になってしまうということから、「善」も「悪」も実は自分の立場によって、ころっと変わってしまうということにハタと気づいたのです。

つまり、損手邪苦側にいれば、「悪」や「邪」と感じないのではないか?(爆)

まぁ、そんなことは有り得ませんが、もし損手邪苦側にいたとして考えてみると、自分たちのグループ以外は国民の9割を占めていて、それら全てを敵対関係にしないとならない為、マスコミ支配、芸能界支配...等である程度の防衛ラインを張らねばならないという理由からの行動かもしれません。日本を支配するというよりは、自分たちの組織を守るという全ては「恐れ」から発している過剰反応かもしれない(爆)。

そういうのを見て、こちら側には悪魔的と映ってしまうのか?
(あながち、それだけとも言い切れないが、、、、2%ぐらいは割り引く必要はあるかも)

しかも、損手邪苦を悪魔視すればするほど、、、、、、、、
そういった現実がドンドン創造されてくるのではないでしょうか!?(爆)

願望実現や「変換人型ゲシュタルト」では当り前のことなのに、、、、、、、
すっかりその罠に嵌ってしまっていた、、、、、、

そうだ! もう陰謀論について思考するのはよそう!

というわけで、これからはスピリチュアルに関して、もっと意識レベルの深い部分に焦点を当て、洞察していこうと思います。

天使と悪魔、善と悪、正と邪、聖と俗、、、、この世に顕れるあらゆるものは、このような2つの対極軸を持って立ち顕れるのでしょう。しかし、その正邪判断は全て自己のいる立場からの判定されるに過ぎません。ジュビロ対レッズでありませんが、立場が変われば見方は180度評価が変わってしまいます。人間の目に見える物質世界とは「自己の内面世界」の投影だという「変換人型ゲシュタルト」を推し進めていく上でも、こういった陰謀論は今のところ害以外何ものでもないかもしれません。

自ら墓穴を掘るようなマネ(=悪魔的事象にフォーカス)をする必要はない、、、、、

対立を自ら構築する必要はない、、、、、

できることなら、、、、、、

ロシア美人のことだけを考えていよう(爆)

対立する概念を昇華・止揚して一致した事象として把握できることが、実は、上の意識状態に移行する為の卒業試験なのかもしれない(笑)。

そういえば、不思議なことに、五井野博士と損手邪苦はあらゆる点で相反しています。
私たちが見る場合、二者は別々の存在として見えるのですが、
実は、この2者は全体では繋がっているのかもしれません。

五井野03 五井野04
五井野博士                  損手邪苦  

実は、損手邪苦とは、五井野博士の反物質なのかもしれない。
そうかそうでないかは、ぶつけてみれば分かる(爆)。

愛はパワー

4/12(日)、今シーズン初のサッカー観戦に行ってきました。
いやぁ~、ヨカッタっす。

観戦試合は、豊スタでのグランパス対レッズです。
あっ、当然、レッズ側のサポータ席ですよん。

レッズSS
(遠隔地のアウェーなのにこの人数、、、、レッズファンは熱いのだ)

愛知県人ならグランパス応援じゃ?といぶかる向きもありますが、三河と尾張では国が違います(爆)。大体、豊田市を本拠地にすれば、、、、という想いがあるのものですから、、、、(ブククサ)

まぁ、実は、田中マルクス闘莉王の大ファンなのですが、レッズ・サポータのファンであるという側面も大きいのです。

なんていったて、名前がカッコいいもんねw

なんか闘莉王って、閻魔大王みたいでクールっす。

レッズには中東やオーストラリアまで大人数で押しかける程に熱心なサポータ多くいて、これは日本のサッカー史上最強のサポータ軍団だと思っています。

そのぐらい「愛」があるんですね。
この愛の強さが、サポータを遠隔地も苦ともせずに応援に行かせるパワーになっています。
だから、レッズ側で応援しているとその波動がビシビシやってきて気分がいいんです。

多分、レッズサポータの意識レベルは大変高いのではないでしょうか(爆)。

さて、肝心の試合内容ですが、なかなか点が決まらない試合でしたが、17歳の原口元気が前半終了間際、こぼれ球を見事シュートして決め、後半は互いに無失点で0-1でレッズの勝ちでした。原口のシュートが決まった際、抱えていたJr.が宙を舞ったのはいうまでもありません(笑)。
※註 Jr.からは「何すんだぁ!」と後で抗議がきましたが、、、、

肝心の田中マルクス闘莉王ですが、5試合終えた今のところ無得点です。
頑張ってほしいですね~。

ちなみに、闘莉王は背番号「4」を背負っていますが、日本では「4」は「死」を連想させるから敬遠されています。しかし、「死」とは元来、中国語では「極まった状態」を意味し、日本語の意味の「死」という意味は「亡」なのです。ですから、闘莉王の背負う「4」は「極まった状態」であると認識しており、ヤッズ★も同様に「4」の背番号の憑いた赤いユニフォームを着ています。

これはヤッズ★の守護天使アズラエルに相応しい背番号でもあります(爆)。
※註 アズラエルとは、イスラム教における死を司る天使で、生けとし生ける人間全ての名前の記されたリストを持ち、人間が誕生するたびに加筆され、人間が死にいたるたびに名前が消されるという。閻魔大王に相当する存在。

こちらの地方では試合数も少ないレッズですが、いつかは聖地・玉スタへ!

あん? ジュビロはどうしたかって?

当然、ジュビロも地元の縁で応援していますが、エコパ・スタジアムでのジュビロ対レッズの試合はどっちを応援するのか。。。。。。。悩むところです。

う~む、、、う~む、、、う~む、、、う~む


やっぱ、レッズでしょうか・・……(-。-) ボソッ
だって、年2回しか見れないんだもの。。。。。(涙)

善と悪、正と邪、敵と味方、、、、、こういったニ律背反的な情況を克服することで、人は意識をさらに高いレベルまで高めることが出来ると思っております(多分)。

これは修行なのだw

Consciousness

ユウさんの記事で知ったのですが、意識レベルを測定してくれる喫茶店が大阪にあるそうで、ちょとした人気店になっているそうです。別段、大阪に行かなくとも依頼すれば郵送してくれるそうなので、ヤッズ★のような関西地区に住んでいない人間にはいいかもしれませんね。

■あなたの波動測定します(3150円/回)
http://www.ishiki-level.com/reading1.htm


(この動画では、腕の上げ下げのキネオロジーで測定してます)

この意識レベルは、デヴィッド・R. ホーキンズ医学博士が著した『パワーかフォースか』に載っているものですが、キネオロジーやペンジュラムで測定が出来るそうです。ただ、この数字にどのくらい客観的根拠があるかは不明なので、あくまで科学の適用範囲外の話という前提で話を進めますね。

本によると、意識レベルは下記のように分類されるそうです。

600以上 聖者、覚醒者
500代  高名な医師、治療家、ヒーラーが多い
400代  学者、大学教授、研究者、大企業経営者、医師が多い  例)アインシュタイン(499) 
300代  中小企業経営者、会社役員が多い  例)ヘンリーフォード(380) 
200代  普通の人、頭脳労働者、会社員
200以下 普通の人、肉体労働者、軍隊(兵士)


全人類の世界平均は203、日本人平均が618だそうです。


パワーか、フォースか―人間のレベルを測る科学パワーか、フォースか―人間のレベルを測る科学
(2004/08)
デヴィッド・R. ホーキンズ

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(以前に買うと宣言しておきながら、すっかり忘れていた、、、)


日本人の平均値、なんか高過ぎとちゃいまっか?(滝汗)

平均値が618なんて、、、、、日本人が海外旅行に出かけたら、皆が皆、聖者や覚醒者と崇められて、「聖者が街にやって来た」を歌って歓迎されそうなものですが、そうはなっていません(爆)。しかし、別の人が測定しても、605とか、610という似た高い数値が測定されているので、あながち測定誤りともいえない、、、、、、これは一体どういうことでしょうか?

これは、世界平均が低過ぎなのかもしれない。。。。。。

確か、日本人の識字率は99.8%で一番高いですが、他の国も95~99%の範囲内にほぼ含まれます。人口の多い国を見てみると、中国 90.9%、インド58.0%、パキスタン 41.5%、バングラデシュ 41.1%とインド近辺が抜きん出て識字率が低いことが分かります。識字率イコール意識レベルではないですが、いろいろな概念はやはり文字で伝わるものですから、この世界平均は多少割り引いて考えた方がいいかもしれませんね。

最貧国を除外すれば、世界平均は350前後ではないでしょうか!
それでも、日本はまだまだ高すぎます、、、、

う~む、いったい何故なんだろう???

ホーキンズ博士は、この一覧表の中の200を境に 「フォース」と「パワー」に分かれるといい、「フォース」とは強いたり強いられたり,押されたり押したりして起こる力のことで、人や物を酸化してしまうそうです。それに対し 「パワー」とは、自らの中から湧き上がる力、人間を蘇生する力のことだと語っています。

意識指数200未満は「フォース」の世界です。現在のところ、世界人口の85%を占めていて、これは「自己の生き残りのために生まれる衝動意識」で、「自分のためだけに自らの力を使っている状態」です。このレベルの人は「人生は辛く苦しいもの」「働くことは奴隷状態」という感覚を持っているのが特徴です。

ヤッズ★は常に「労働とは(ソフトな)奴隷状態」と主張していますので、多分、意識レベルは200未満のフォース世界の住人であるのは間違いないでしょう(涙目)。スピ系ブログを書いていてこのざまですから、、、、、、、結果が第三者的に確定するのが怖くて、先の意識レベル測定など申し込みすら出来ましぇ~ん(号泣)。

それに反して「パワー」は、自己で自分の未来を切り開いていく自己実現タイプです。願望実現に「愛」が必要だといいますが、願望実現には「愛」を「愛」として感じられる程の意識レベルの高さが必要と言い換えてもいいのかもしれませんね。そのぐらい精妙なことを感知できる意識レベルでないと、物事を現実化する上層世界との間で意思疎通(感応)が出来ないのでしょうね。

そして、この精妙な概念を意識するようになると、湧き出てくるのが「パワー」です。

あのおばちゃん、パワーあんなぁ、、、、(汗)

という場合があります。このように無敵の強さを誇るおばちゃんですが、その内側にはヨン様のへの「愛」があるのかもしれません(笑)。しかし、その力を被る周囲の者には、その力は「フォース」にしか感じないという現実的な問題も孕んでいます。「パワー」と「フォース」にはこういった相関関係もあるのですね(爆)。

ヨン様
(ヨン様人気はいまだ健在、、、、って、まだ韓流ブームやってるだか)

しかし、日本のおばちゃんパワーが日本人の意識レベルの平均値をかな~り嵩上げしていることは事実です。実際、50代以上の男性が意識レベルの足を引っ張っているのに対し、逆に女性がポイントを稼いているという結果が出ていますしね。

専業主婦は世間に出ていないからダメだということをいう人がいますが、実は、現実的な社会に染まれば染まるほど、意識レベルは低下するものです。現実世界から離れて高尚なこと、高邁なことを考えたり、味わっている方が、かえって意識レベルが高くなるのです。

浮世離れした思考こそ、意識レベルを高める秘訣です(爆)。

ですから、世にスピ好きな主婦が多いことが、日本人の意識レベル平均値の向上に寄与していると睨んでいます。男が「愛」とか「天使」という言葉を何故か毛嫌いするのも、こういった精妙で高邁な概念を意識することが苦手であり、実は意識レベルが低いからというのが本当のところではないでしょうか!!!

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(日本のオバタリアン・パワーを描いた名作『大奥』)

この辺のところは、観劇...等の文化鑑賞の実態を見れば良く分かります。日本の場合、歌謡ショー、歌舞伎、演劇、オペラ、交響楽...等の観客の8割は女性が占めています。これは他の国にはない現象です。日本の男は他の先進国と比べ、こういった文化的素養が欠けているといわれています。仕事がハードなのかもしれませんが、休みの日にはパチンコをして過ごす人が多いというのが現状なのです。

日本のおばちゃんパワーの源泉の秘密は、ここにあるのかもしれませんねぇ。。。。

日本人の意識レベルが高いというのは、世界中の人が薄々感じていることです(知能ではありませんよw)。他の国では際立って高い人が国家中枢にいますが、日本の場合、そういう人が庶民の中に多くいるという特徴があります。逆に権力中枢では意識レベルが他国と比べ低いという結果も出ていますが、、、、、(爆)。これはアメリカベッタリの属国政治をしているから、情報のアンテナを世界中に巡らせその動向を情報収集必要もなく、単にアメリカ大使館の顔色を窺うだけでよく、あまり深く考えなくても済むことから来ているのかもしれませんね(爆)。

平和ボケならぬ、属国ボケというやつです(笑)。

こんな偏狭な意識の日本人なのですが、何故、かように意識レベルが高いのか、その理由をいろいろと考えてみました。あるブログでは、言霊に適した日本語の母音言葉に原因があるといい、また、レムリアの子孫だからという突飛な意見もありますが、そういったこととは別の視点で考えてみたい思います。

意識レベルというのは、文字通り、「どのくらい精妙な概念までが、意識の遡上に上がってきているか?」ということです。日本人は侘び寂びに代表されるように、他国の人が意識しないようなものまで意識化できる民族だと言われています。

例えば有名な話に、虫の鳴き声を日本人は左脳で言語として処理しますが、外国人は右脳で処理します。他国の人にとって虫の鳴き声は雑音以外の何ものでもないのです。理屈抜きでそのようにしか感じることが出来ないのです。これが日本人の意識レベルの数値が異常に高くなる理由の1つです。この脳内処理過程の違いは、母音言葉に起因すると言われています。逆に外国語で主流である子音は雑音としてしか脳内処理できない為、外国語の習得は下手になるという痛し痒しな話ではありますが、、、、(笑)。

萌えもそんな精妙な概念の1つかもしれません(マジ顔)。

長門
(見よ!この長門の萌~えな絵を、、、、こういう感情を揺さぶるきめ細かな描写は日本人の十八番)

もう1つの理由が、日本ではほとんど戦乱が無く、あっても天皇の臣下である武士階級間の内輪もめという扱いであって、庶民は実質的には戦乱を経験しておらず、平和な時代が長く続いたという点です。

これは「天皇制」という権威(天皇)と権力(幕府・政府)を分離した国家統治形態によるところが大なのですが、権力闘争による王権交代がない状態を2000年にも渡って続けることが出来、その国家体制は他国にない優れた安定性がありました。

こういう安定化した社会を背景に、勢い人々の関心は明日の心配をすることなく、もっと違うものに意識を向けていきました。その結晶が、歌舞伎、能、茶器、日本刀、浮世絵、滑稽本...等であり、武道、茶道、華道、香道...等のような所作に過ぎないものに精神性を付加し「道」というものになっていったのです。

江戸時代は日本の文化をより洗練化させた「大熟成の時代」だったのですが、こういう浮世離れした精妙な概念に心底打ち込んだのが江戸時代の庶民でした。ですから、そのような精妙な概念を理解しえる敏感な祖先を持った国の民が、意識レベルが高いのも、当然といえば、当然かもしれません。

この証左ともいえるのが、先の四川地震の際の日本救助隊のエピソードです。

名もない遺体に黙祷を捧げる態度は中国で絶賛され、中国人の日本人観を大きく変えた出来事でした。ヤッズ★も中国の親友からこの件で感謝されたほどです。日本人では極当たり前のような気がするのですが、世界に見れば実は凄いことだったりするわけです。

それは日常的な生活に追われているだけの生活意識からは決して出てこないもので、高邁な精神性があって初めて自然にできることなのです。

黙祷02

もう1つのエピソードとして、日本のデパートの接客態度にもそれは現れています。かつての中国では、モノは投げて寄越すし、昼休みの食事もレジで食べていましたので、そんな時に声を掛けると露骨に嫌な顔をされました。今は日本の資本の入ったデパートがあり、その点は解消されましたが、かつて体験した時はカルチャーショックを受けました。

実は、欧米でも似たような感じはあります。チップをはずまないと露骨に嫌な顔をされます(笑)。チップが給料の多くを占める雇用契約、もっといえば、そういう社会のシステム自体が、人々に細かな点まで意識させる程の余裕を与えず、意識レベルの向上を阻害しているでしょうね。

だたし、米国チェーンホテル・ヒルトンは、この精妙な概念、「ホスピタリティ」を経営の柱に据え、大きく経営規模を伸ばしました。ディズニーランドも同じですね。米国の会社では時としてこういうズバ抜けた会社や経営者が現れるのですが、日本の場合は大から小まで全てが平均的に高いといった感じでしょうか。

このように日本の意識レベルが極端に高い理由をいろいろと考えてきましたが、書けば書くほど、JAPAN AS №1のような自慢話になってきそうです。慢上慢にならなければいいのですが(爆)。では他の民族はどうでしょうか?果たして日本のように高い数値の国はあるのでしょうか?

イギリス人  350 
ポルトガル人 414
中国人 214~252


中国は人口が多いせいか、世界平均そのものです。

確かに、昔の中国人の社会マナーというか、社会意識は相当低かったのは自分が目にしています。路上には女性でもタンを吐くし、マクドでは食べ終えたものはダストボックスに入れずに、そのままテーブルの下に捨てるのが中国スタイルでした。自分さえ良ければ、、、という意識が大方を占めていました。

しかし、今の中国ではそのようなことはないということです。中国の親友とその件について賭けをしていますが(ヤッズ★は未だに床に捨てている方に賭けたw 負けた方がマクドを奢ることになっています。)、結果はどうでるでしょうか?成都市の駅前のマクドで検証する手筈になっていますが、ヤッズ★が中国に行かなければこの賭けの結果は出せません(笑)。

さらに、日本人の場合、他の国の人がビックリするぐらいの他人への気遣いがあります。

それは、、、、、、「音消し」です。

これは今に始まったことではなく、江戸の昔から、お姫さまが用を足す場合には「音消し壷」というものがあって、侍女が扉の外で壷の底の栓を抜きこぼれ落ちる水音でカモフラージュしたとう奥床しい文化がありました。

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「あん? 他人への気遣い???」
「轟音が轟くから、自分が恥ずかしいという理由だけからよん」(かかか)

失礼いたしました。
今の話は取り消します。

しかし、外国の女性が全く気にしないこういった精妙なことにも、意識をフォーカスしてしまう日本女性は、意識レベルが高いと云わざるを得ません。

では、宗教の方面はどうでしょうか?
「愛」の宗教と云われるキリスト教など、きっと高い数値を出すのではないでしょうか?

イスラム・原理主義・・・125
キリスト教・・・498
ヒンズー教・・・850
仏教・・・890
神道・・・950


意外や意外、神道が飛び抜けて高いです。

イエスキリストが1000なのに、その宗教団体であるキリスト教が約500とはこれまた意外です。これは法皇の無誤謬性とかの教会独自のドグマや、信者の心魂を低レベルに落とし込む煉獄の教義がイケないのかもしれません。それに引換え、日本の神道にはこれといった教義もドグマもありません。あるのは祝詞や礼拝のスタイルだけです。拍子抜けするほどシンプルですが、その神殿や境内には様々なシンボルが散りばめられています。

例えば、注連縄は「雲」と「雷」をシンボル化しています。また、自然と一体化した凛とした佇まい、、、、、シンプルでありながらその建築精度はコンマ数ミリという他の宗教施設を寄せ付けない程の宮大工の決め細やかな仕事振り、、、、、キリスト教がコテコテの像や飾りを数多く据え付けるのとは対照的ですね。このように全てに渡って事物をシンボル化し抽象化・精妙化している、、、、、参拝しただけで「悟り」に似た精神体験が得られる、、、、だからこそ、神道は意識レベルが高いといえるのでしょう。

神道・仏教を奉じる日本人が高いのも頷ける話です。
大体、奉じる宗教の7掛けがその国民の意識レベルといった感じでしょうか。
ヤッズ★としては、是非、アキバを測定して欲しいのですが、、、、、誰か知りませんか?

では、今、話題の「損手邪苦楽団」はどうでしょうか?

ある人が測定したところ、410だったといいます。

う~む、脱会すると仏罰が当たるとか地獄に落ちるとか洗脳され、ナンミョー・ナンミョーと言っているだけの割には意外と高いなぁ。。。。。しかし、法華経を奉じている割りには低いといえる。法華経自体が780なので、それを奉じているならば、少なくともその7掛けの550前後は欲しいところです。

これは現世利益に意識が向き過ぎている点と、信仰を止めると仏罰や地獄に落ちるという恐怖感を煽る洗脳を受けているからに他なりません。意識がどうしても「怖れ」「物的満足」という低レベルなものに固定されてしまい、「愛」「悟り」のような精妙なものに向いていかないのですね。

しかも、この数値は日本人全体の平均値を下げる足かせになってしまっているのです。
日本民族が更に意識レベルを高めるためには、脱会者を多くするしかないか、、、、、
ガンダルフはじめ旅の仲間たちの活躍に期待です(笑)。

個別の人物ではどうでしょう?
ジョージ・ブッシュは163、細○○子は128 といいます(爆)。

番組内では、若者に向かって礼儀・礼節だなんだと、かなり辛口な苦言を呈していて人気がある女史ですが、その裏の実態が○の○○○○なものですから、実は、その程度の意識レベルというのは納得です(イヒヒ)。余計な話かもしれませんが、植物の意識レベルは100だそうです。

まぁ、意識レベル200未満のヤッズ★から笑われる所以はどこにもないのですが、、、、
でも、目糞、鼻糞を笑うのです(超爆)

ではでは、肝心の冥王サウロン(=損手邪苦)はどうでしょう?

sauron.jpg
(損手邪苦)

毎年、お金に困っている国や大学から多くの勲章や名誉教授を貰ったこと...等の自慢話だけのポジティブな内容の講演会、、、、、、高速で立ち寄ったトイレでお供の者が遅いからとそのまま置き去りにして行くという心憎い程の気遣い、、、、、、、「おしし」(=お寿司のこと)が食べたいと急に言い出し、差し出す「おしし」を次々に違うと食べずに、困り果てたお供の者が「どの店のが宜しいのでしょうか?」と聞いたところ、「何故、最初にそれを聞かなかった?」と言い、その取り寄せた20軒分の「おしし」全てをお供の者に食べさせたという美談がある程なので、意識レベルは絶対高いはずです(笑)。

どなたかご存知の方いませんか?
答えによっては、彼に「音姫」をプレゼントしたいと思っているのですが、、、、


■独立党「ヤメカルト」動画
http://video.google.com/videoplay?docid=8770976455031261947

日本版ロード・オブ・ザ・リング

カクレイシ日記で絶賛されていた「またやん日記」が突然閉鎖されてしまった。サッと登場しサッと消えていく、、、、まるで東海斎写楽のようなお方です。

会員でもないのに、その会の内情を深く看破してしまう洞察眼を持っていることから高次元的な存在であり、あのカクレイシ師が「その発する言葉は神の如く実現する」と畏怖している情況がありありと分かり、非常に興味が惹かれました。

ブログ内容は、その団体に通暁していないと良く分からない書き方であったため、実はイマイチよく分かず、あまり深く読んでいなかったのです(汗)。今、思えば、もう少し読んでおけばよかったなぁ。。。。

実は、ヤッズ★ブログの訪問履歴を見ると「またやん」さんが訪問して来てくれていました。
多分、五井野博士のことを書いたからでしょう。

「またやん」の名の由来は、国芳が描いた江戸のヒーロ浮世又平から取ったといいます。この名前、初めて聞きました。ブログやってて楽しいのは、こういう知識を得られることです♪

浮世又平-写楽
(東海斎写楽が描く浮世又平(右) 江戸では有名なヒーローだった)

無くなってしまうと寂しいもんです。そうなると、俄然、読みたくなるものです(笑)。
下記は、またやん日記のグーグル・キャッシュから抽出したものですが、こんな内容が書かれていました。

*******************************************************************
一、損手邪苦は幽霊の中の幽霊で親玉幽霊である
  このことによく注意してダレにでも分身して来るから半端な覚悟じゃ戦えません。

  マトリックスのように普通に存在している人物の中に
  30パーセント前後以上か?損テジャクが自由自在に出入りできる
  マスコミも経営者も政治かも官僚もへなへなになって追及するこころがへろへろになる。
  もちろんロスチャイもロックフェも損手邪幽霊術にへろへろである。
  
  ゴキブリのゴキブリ幽霊の中の幽霊!
  地球一よごれたこころと地球一きたなく臭い幽霊
  これが損手邪幽霊なのである

  これが・・地球一の大幽霊なのである
  いつでも入っていける巧妙な幽霊をだれも倒すことができない
  地球はこいつがために・・こうして苦しんできた

  しかし、今これが表にでたのは数千年ぶりなのである
  歴史の悲惨さはこの幽霊が正体を現さなかったからである
  今生!チャンス到来!!
  もし万が一これが倒れると・・・他は全部この幽霊のシモベなので
  あっけなく世の中はクリアに変わる

  男子一生の本懐をトゲンと男一生一大をかけて
  戦うに値する格好の男をあげるチャンスな幽霊である
  であるからして・・やくざこそ飛びつきたくなる
  それは彼らが彼らの記憶の中でこころに思うところの神様に忠誠を誓わんがため

  これこそ・・・・!・・・イザいざ!・・・ようこそ!・・よくぞ!
  このチャンスが巡ってきてくれたぞ・・や!
  一生一大の大獲物であることを見定めん!
  われこそ・・このこころの声に応えん!

  この幽霊を射止めたものは歌川国芳の描くヒーローのごとく
  再び花の江戸に生まれ花のお江戸の大スターに生まれ変われること間違いなし!

4月1日  うそのようなうそみたいな本当の話   またやん
*******************************************************************

損手邪苦が、ロス茶やロックおフェラよりも上である???
そんな幽霊の親玉、しかも数千年に一度の大幽霊???

しかも、誰の心にでも分身が入っていける、、、、、、

それじゃ、まるで冥王サウロンじゃないかぁ。。。。(汗)

sauron.jpg
(損手邪苦)

ならば、ロス茶やロックおフェラは、寝返った白の魔法使いサルマン程度の者か!

そして、洗脳されゾンビのような平信者は、オークといったところか!(笑)

で、損手邪苦楽団の組織内組織の邪悪な勢力は、ウルク=ハイだな。

損手邪苦は活躍した信徒に対し褒章として林檎を配るといいます。林檎にはエデンの「善悪を知る木の実」という意味もありますので、この行為は何らかの魔術的な意味合いがあると推測されています。これは映画のなかで冥王サウロンが賛同する王たちに指輪を与えて永遠に支配するのと同じなのかもしれません。

ですから、今、リアルタイムで進行する日本版ロード・オブ・ザ・リングは、、、、、、

ロード・オブ・ザ・リンゴ(林檎物語)と命名(爆)。

ここでいう「幽霊」とは「心魂」のことでしょうか。人間の想念は「幽界」を形成するといいますが、損手邪苦が持つ幽界はそれ程凄いものなのでしょう。その「幽界」が他の人にいろいろ影響を与え、ヘロヘロになるって感じでしょうか。

その背景には、海苔採り漁師の息子、在日半島人、手形割引の金融業者であったという過去の強烈なコンプレックスがあり、その反動の「憎」の想念が彼の「幽界」を形づくっていて、大きな組織の長である者でそれ程の「憎」の想念を持つ者はいないと思います。その「幽界」が発する念波の毒に、皆、きっとやられるんでしょうね。そういう意味では、影響度は計り知れないです。

損手邪苦を国会喚問に呼ぶという話が出たり引っ込んだりしていますが、そんなことすれば、ホントは大変危険なことになるかもしれない。ああ言えば上祐に上祐ギャルが出来たように、TVで国会中継を見た免疫のない一般人がへろへろになったゾンビの如く、ゾクゾクと生えてくるかもしれない(爆)。

言われるように、本当に損手邪苦は大悪霊が受肉してこの世に誕生したか、ヒトラーがそうであったのと同じように、後年、憑依されたのかもしれませんね~(怖)。ヤッズ★が考えるに、その行動力、先見力、カリスマ性からいってヒトラーの方がよほど大物の悪霊が憑依していると思うのですが、、、、、、果たして、、、、、

確かに強固な組織を作りあげるそのオルガナイザーぶりは、現時点では世界一です。宗教家というよりも、組織作りに長けた人には違いありません。まぁ、元々が日○正宗の檀家の長なので、宗教家であってはいけないですが、、、、

いままで、このオルガナイザー振りを不思議に思っていたわけですが、
しかし、そこに重大な秘密があったとは、、、、、!!!
数千年に一度の幽霊の親玉相手じゃ、スピ的免疫のない普通の人は、そりゃぁ~、へろへろになりますわな。

一般的には極悪なイメージがありますが、そのイメージとは裏腹に暖かな言葉を発するので、そのギャップというものに、皆、へろへろになるのでしょう。まぁ、口八丁手八丁を自らが賞賛しているように、全ては方便という感じ言っているのかもしれません。

人の心の裏側などは誰にも分からないものです。
特に綺麗ごとを吐くその心の奥底は、その真逆であるのが普通です。
二極分化する現世では、発する言葉がポジティブであるなら、その心の奥底はネガティブとなってしまいます。これは、写真のポジとネガの関係と全く同じですね。

あの女たらしで下品なモーツアルトがうっとりするような神聖な曲を書けるように、、、、、
あの愛の欠片もない松○千○が、愛情溢れる曲を作詞できるように、、、、、

ですから、人が感銘を受け感化される程の暖かな言葉を発する場合には、その心の裏側はその真逆のとてもドロドロした醜悪な状態であるといえます。つまり、心の中にそういうものが共存して存在出来ないがために、常時、外界に放出しなければならないわけです。そうやって人間はバランスを取っているのですね。

さてさて、損手邪苦が冥王サウロンであるならば、それに対峙する者たちは、こう配役出来そうです(笑)。あくまでヤッズ★の独断と偏見ですよ~。


●ガンダルフ・・・五井野博士
●アラゴルン・・・リチャード・コシミズ
●レゴラス・・・またやん
●ギムリ・・・カクレイシ



う~む、主役のフロド・バギンズがまだいないなぁ。。。。。

「自分が見る外界は自分の心の投影」という「変換人型ゲシュタルト」を志向するヤッズ★は、外界の出来事に戦いを挑んで対峙することはありません。外界の変革には先ず内面からだと思っているからです。ですから、各ブログの成行きを、好きな映画のように擬えて、生暖かく見て楽しんでいます。

そんなことより、アルウェンや、ガラドリエルさまはどこにいる?

このことの方が重大です(爆)。

えっ! ヤッズ★は何に該当するか?ですか~

裂け谷のエルランド卿に憧れていますが、キャラ的にピピンでしょう。
しかも、皆と一緒に旅には出ずに、アルウェン姫の膝の上でずっとゴロニャンしてます(爆)。

意図の出し方

カミサンがずっーーーと、行きたい、行きたいと言っていたUSJですが、何か急に意を決したかのように、レンタル屋で『E.T』と『JAWS』のDVDを借りてきました。

アトラクションをより深く味わうには映画を観たほうがいいのは当然です。しかし、これらの映画はとても古い作品なのでJr.は知らないのは当然としても、実はカミサンも観ていなかったとのことです。

なんだ。。。。。意外と観てないんだなぁ。。。。

映画好きなヤッズ★には意外に思えることでした。まぁ、カミサンは熱心なヤクルトファンで神宮球場に応援に行く程のスポーツ観戦好きなので、今まで映画にはあまり興味がなかったという理由だったのかもしれませんね。

で、『E.T』を見終わり、

これでやっとE.Tのアトラクションが楽しめる~♪

と大喜びのカミサンですが、翌日の新聞に、、、、、、、、

「E.Tのアトラクションは5月10日で終了!」
という記事が載っていました(爆)。

■JCASTニュース
http://www.j-cast.com/2009/03/24038162.html


まぁ、ヤッズ★はあの可愛らしいE.Tはあまり好きではないので別段どうでもいいのですが(ギーガのエイリアン派なのだ・笑)、カミサンはかなり落胆したご様子。っていうか、この分だとゴールデンウェークまでに連れて行け攻撃が来そうです(汗)。

さて、次に『JAWS』を見たわけですが、船長がホオジロサメの食べられるシーンはとってもグロく、Jr.は頭を抑えながら恐怖状態でみていました。あの恐怖に引きつった姿はとっても印象的でした(爆)。で、Jr.をからかう時にはその時のマネをします(笑)。

GreatWhiteShark06.jpg
(これは実物写真ですが、、、、、マジ、口の化け物、、、、こんなのが海にいるのきゃ、、、)

そんな感じでの映画鑑賞だったのですが、数時間して玄関ベルが鳴り、出てみるとJr.の友人が大阪海遊館に行った土産を持ってきました。あいにくその時、Jr.はソフトボールの練習に出かけていて留守でしたが、帰ってきてからその土産を開けてみると、それはサメの絵が入ったシャーペンでした(爆)。

しかも、そのサメは「Great White Shark」(ホオジロサメ)(爆)。

2つとも笑ってしまうしかないシンクロぶりです。
これも「引き寄せ」でしょうか!!!

まぁ、外界で起きるシンクロ自体、外界は自分の内面であるという「変換人型ゲシュタルト」の観点から観れば、別段、めずらしいことでもないし、ある意味、当然のことです。なんせ、自分がこの外界を夢見ているわけですからね~(がはは)。

このように不思議現象全てをスッキリと納得できてしまう便利な「変換人型ゲシュタルト」志向のヤッズ★ですが(笑)、108さん質疑応答掲示板を読んでいて、ふと腑に落ちる記述を見つけました。

それは、願望実現においての意図の働かせ方についての内容です。


「2~3日中に必ず買ってきて作って食べる」

と決めた時の感覚を思い出す。


この感覚こそ、願望実現のキーとなる「意図」だというのです。

先の例でも紹介したUSJのシンクロ話など、その好例でしょうか!!!
カミサンの発した意図がガンガン引き寄せ、つまり、現実のデータを改変していったということか、、、、、
(これをデータ改竄ともいうが、、、)


う~む、この「2~3日中に必ず○○して」という意図は、願望実現にかな~り効果が期待出来そうです。問題は望む願望にどうやって適用していくかという点です。

なかなか達成できないからこそ望むのであって、それが「2~3日中に必ず○○して」という風に考えることが出来れば苦労はしませんね。もし出来ていたら、そもそも願望になっていないかもしれない。

実は、こう考えること自体がエゴの足止めかもしれない、、、、

そういう足止めするエゴを抑える為には、「(不可能性の)手放し」「委ねること」、あるいは「愛すること」に行き着くのかもしれない。
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