2008.05.11.Sun
♥異次元の同定♥
100日ブログ強制感からの開放と寄稿疲れからか、少し記事間隔が開いてしまいました。
まぁ、ぼちぼちやっていきますので、今後とも宜しくお願いいたします。m○m
さてさて、前回の記事で、「本当の自己」が存在する世界は3次元ではなく4次元であり、その4つ目の方向成分(ベクトル)は、この物質空間に直交する形で存在するはずであり、実はそれは自己と観察対象物を結ぶ線上であるという『2013:シリウス革命』の半田広宣氏の話を紹介しました。
でも、これをどう感覚化すればよいのでしょうか?
この方向成分上で何かを認識が出来たらとても分かりやすいのですが。。。。。。。。。
何かないものでしょうか?
「n次元的に見るには、さらに1つ上のn+1次元以上の存在である必要がある」の公理から、ここに何か物が見えた際、その時の意識は5次元的存在になっていると言っても過言ではなさそうです(爆)。
ある意味、意識のアセンション(次元上昇)???
そして、フト思いついたのは、、、、、、、
ホログラフィック画像や3D立体写真...等で立体的に見える「あの方向」です!

(ホログラフィック立体画像)
ホログラフィック画像は、通常、私たちが目にする物体とは明らかに違って見えます。その像は外界にそのように実際に存在しているわけではなく、私たちの脳内で合成された立体像であることだけはハッキリしています。何か幽霊を見ているような気がしないでもないですね。
ヤッズ★は幽霊は見たことないのですが、きっとホログラフィク画像と同じような感じで見えるのではないかと睨んでいます。見たことのある人に聞いてみたいところです。
3D立体写真も同じです。
ただし、ホログラフィック画像のような通常視線では見えません。
独特な目の使い方をします。
下の画像を平行法や交差法という眼の使い方で凝視していると、この左右の画像の間にもう1つの画像が出現し、その中央の画像では前後関係がクッキリと浮かび上がった状態の像を見ることが出来ます。ただし、それは「飛び出す絵本」のように、あくまで平面的な像が立体的配置をしているようにしか見えませんが。。。。。(笑)

(3D立体写真)
どうでしょう 立体的に見えたでしょうか?
フレームを抱えた女性が背景から浮き上がって見えますよね。
特に右手がフレームの前を交差している状態など、ハッキリと分かります。
でも、この立体的に見える方向は、通常、私たちが目にする物体のXYZ軸方向とは、明らかに違っているように見えますが、どうでしょう。
霊能者が霊視や遠隔視をする場合、このような目の使い方をします。
この凝視法を用いることで、現実世界と直交する次元世界のビジョンが見れるのでしょう。
この外在である物質世界と直交する形で重畳されている空間を垣間見る為には、この眼の使い方がとても重要なのだと思います。
幽霊や透視...等のビジョンもきっとこの次元方向に見えるのでしょうね。
多くのスピ系セミナー講師の方達の多くが逝ってしまったような眼をしていて、現実世界に焦点が定まっていないように見えるのは、実は、この凝視法の賜物なのかもしれませんw
覚醒やアセンションした人は、常に現実世界以外の現象を目にしている為、きっとこのような夢遊病者的な感じを人に与えるのではないでしょうか!

(白眼は異次元へのパスポート)
まぁ、ぼちぼちやっていきますので、今後とも宜しくお願いいたします。m○m
さてさて、前回の記事で、「本当の自己」が存在する世界は3次元ではなく4次元であり、その4つ目の方向成分(ベクトル)は、この物質空間に直交する形で存在するはずであり、実はそれは自己と観察対象物を結ぶ線上であるという『2013:シリウス革命』の半田広宣氏の話を紹介しました。
でも、これをどう感覚化すればよいのでしょうか?
この方向成分上で何かを認識が出来たらとても分かりやすいのですが。。。。。。。。。
何かないものでしょうか?
「n次元的に見るには、さらに1つ上のn+1次元以上の存在である必要がある」の公理から、ここに何か物が見えた際、その時の意識は5次元的存在になっていると言っても過言ではなさそうです(爆)。
ある意味、意識のアセンション(次元上昇)???
そして、フト思いついたのは、、、、、、、
ホログラフィック画像や3D立体写真...等で立体的に見える「あの方向」です!

(ホログラフィック立体画像)
ホログラフィック画像は、通常、私たちが目にする物体とは明らかに違って見えます。その像は外界にそのように実際に存在しているわけではなく、私たちの脳内で合成された立体像であることだけはハッキリしています。何か幽霊を見ているような気がしないでもないですね。
ヤッズ★は幽霊は見たことないのですが、きっとホログラフィク画像と同じような感じで見えるのではないかと睨んでいます。見たことのある人に聞いてみたいところです。
3D立体写真も同じです。
ただし、ホログラフィック画像のような通常視線では見えません。
独特な目の使い方をします。
下の画像を平行法や交差法という眼の使い方で凝視していると、この左右の画像の間にもう1つの画像が出現し、その中央の画像では前後関係がクッキリと浮かび上がった状態の像を見ることが出来ます。ただし、それは「飛び出す絵本」のように、あくまで平面的な像が立体的配置をしているようにしか見えませんが。。。。。(笑)

(3D立体写真)
どうでしょう 立体的に見えたでしょうか?
フレームを抱えた女性が背景から浮き上がって見えますよね。
特に右手がフレームの前を交差している状態など、ハッキリと分かります。
でも、この立体的に見える方向は、通常、私たちが目にする物体のXYZ軸方向とは、明らかに違っているように見えますが、どうでしょう。
霊能者が霊視や遠隔視をする場合、このような目の使い方をします。
この凝視法を用いることで、現実世界と直交する次元世界のビジョンが見れるのでしょう。
この外在である物質世界と直交する形で重畳されている空間を垣間見る為には、この眼の使い方がとても重要なのだと思います。
幽霊や透視...等のビジョンもきっとこの次元方向に見えるのでしょうね。
多くのスピ系セミナー講師の方達の多くが逝ってしまったような眼をしていて、現実世界に焦点が定まっていないように見えるのは、実は、この凝視法の賜物なのかもしれませんw
覚醒やアセンションした人は、常に現実世界以外の現象を目にしている為、きっとこのような夢遊病者的な感じを人に与えるのではないでしょうか!

(白眼は異次元へのパスポート)












