2007.04.30.Mon
ヤッズ★は最近、ある事件で想念がある方面ばかりに行ってしまっていました(笑)。会社でも、「最近、○○さん、顔を『ウッ』としかめっ面している時が多いねぇ」なんて言われて、結構、焦りました。
実はそんな時は決まって、元カノとの現在時点でまだ実現していない状況(陳謝と感謝している自分)のイメージが頭に浮かんでいて、それを100%味わっている最中だったのです(笑)。
多分、その時、感情が高揚していて顔が強張っていたのですね。ただ、そのイメージもクライマックスを迎え、そのまま味わっていると、やがて身体がゾクゾクと振動し始めるのです。これは体外離脱直前に感じるものと全く同じものです。しかもこのゾクゾク感は毎日数度発生していたのです。
この振動はバキュさんの言ってたヤツですかねぇ?
「感情を伴いながら詳細にイメージし、身体のゾクゾク感のサインが来たら潜在意識にインプット完了」という願望実現インプットのプロセスが、いとも容易く知らぬ間に習得してしまった(爆)。
「今までのヤッズ★がやっていたインプットなど生温るい!」
そんな感じを受けるほどにプロセスが強力なのです。
「感情を込めてイメージするとは、ここまでするのだなぁ〜」
思わず習得出来て、得した気分です(爆)。
これは川口喜三郎先生に「全ての願いが叶う」というズルいテクニックで入気して頂いた願望が、実現しつつあるからかもしれません。激濃ゆの日も実はこの為の布石であったかもしれないです。
「これでオイラも、願望実現体質となった!(爆)」。。。ならばいいのですが
あと、最近のヤッズ★傾向として、あの激濃ゆの日を境に夢をよく覚えているようになりました。また、自分の意識の中心が今まで前頭部にあったのが、頭頂から少し後頭部にいったところに移ってしまったような感じがします。
これは元カノに再会した際、彼女の目を見つめた瞬間に、故意に自分の意識を自分の後ろ側に持ってきた結果、そこから動かなくなってしまったのです(汗)。、もともと、この行動は「自己の裏側は他者である」という『シリウス革命2013』の内容をふと思い出して、「もしかしたら、彼女の気持ちがわかるかもしれない」と思い、試しに咄嗟的にやってみただけなのです。
「うぇーん、やるんじゃなかった!?」
これじゃ、まるで『意識のポールシフト』です(爆)。
まぁ、これが原因かどうか判りませんが、その後、数日間ひどい想念のセンタリングを経験し、過去のトラウマを思わず導き出してしまって、軽度のノイローゼ(?)状態となりました。
でも、このお陰で顕在意識と潜在意識の間のより潜在意識側に近い位置に自己が移ったのです(多分)。この証左は「夢をよく見て、内容を覚えている」ことや「身体のゾクゾク感が多発している(=潜在意識に繋がり易い)」ところからもいえますね。
ただ、身体のゾクゾク感は魂と肉体の乖離直前状態ともいえるので、睡眠中以外の日常生活で頻繁に起きること自体、結構、ヤバイ状態なのかも知れません(爆)。
瞑想時に次々と感情を伴った想念が溢れ出てきて困った状態になることを『走馬』といいますが、これなど集中時の意識を後ろ側へもっていってしまった結果起きることなのだろうと推測しています。つまり、潜在意識層へのダイレクト・アクセス状態ともいえます。TM瞑想では必ずマントラを唱えますし、軟蘇の法では生暖かいゲル状物質をイメージします、また座禅では半眼です。これらの方法だと意識の集中が前頭部(=顕在意識)に留まり、決して後頭部(=潜在意識側)に行かないため、安全な瞑想法ということになります。
一番危険なのは、何も考えずただボーとして瞑想し、浮かび上がる過去想念の囚われて潜在意識側に自己が集中してしまうことだと思います。例えば、天理教の教祖・中山ミキは極度の極貧状況で突如「神がかり」状態となり異言を発し始めたといいます。これなど過去の辛い状況に自己が埋没し潜在意識にダイレクト・アクセスしてしまった状態といえます。まぁ、潜在意識=ハイアーセルフですから、いい状態で接続すれば、すばらしい異言が語られる為、一概には悪いというわけではありませんが、一般ピーポーにとって、決して良いものではないと思います。
やがて総合失調症になる...等、チャネリングの危険性は既にいろいろ指摘されてしますが、日常でダイレクト・アクセスするのはとても危険だと思います。というのは、潜在意識層というのはとても不合理で物理法則が作用しない世界なのですが、そこでの体験は実体験と全く変わりません。ですから、これを続けることによって現実世界への適応が困難となり精神を病んでしまうというわけです。R・シュタイナーも語っていますが、『高次の世界』への参入は冷徹な知性なくしては、そこで見た感じたものを冷静に分析できない為、危険なのです。
ヤッズ★は潜在意識層へのダイレクト・アクセスは望んでいません。どちらかというと、潜在意識と顕在意識の融合路線です。人はこれを「超意識」とか「覚醒」とかいいます。川口喜三郎先生がアレだけの奇跡現象が誘発することが出来るのも「超意識」状態であるんじゃないかとヤッズ★は睨んでいます。これは先生が政治家先生の前で政治のことを何もしらないのに次々に的確な答が降りてきたというエピソードからの推察です。
あと特筆すべきは、『行動が3倍早くなった』ことでしょか!一部ですけど(笑)。
これは、まるで『赤い彗星』ことシャー専用モビルスーツです。
というのも、こうしたい、ああしたいという潜在意識に留まっている願望が以前より明確に把握出来るようになったため、もう居ても立ってもおられぬ状態となってしまうのです(爆)。
ただ、これも軽度のノイローゼの人が気になって気になって仕方がないという理由でテーブルを何度でも拭く行動と似ていなくもないです。
過去の経験によるトラウマというネガティブなブロックの存在により、それから自己を保護するために顕在意識側に近い位置に自己の中心が置かれてしまったのだろうと推測します。ですから、今まで、潜在意識からの行動指令がなかなか浮かび上がらない状態となっていたというわけです。
つまり、ネガティブなブロックは人の「やる気」をもブロックしていたことになります。これじゃ「行動」が伴わないし願望実現も出来はしないですね。普通、ネガティブなブロックは願望実現インプット時の阻害要因とだけ思われているのですが、実は潜在意識側からの指令(第6感や直感を含む)を届き難くしていたとても邪魔なやつだったんですね。
ヤッズ★は、今、過去のトラウマの浄化はほぼ完了し、意識の中心は後頭部寄りとなっていますが、さらに次に狙うは「本当は全てが自己」であるのではないかと漠然と思っている《見える現実世界》の癒しに取り組んでいこうと思っている次第。
つまり、自分から見た『現実世界』の調和ってやつです。
タイガー・ウッズも強調しているように、自己世界の調和は何よりも大切です。
これは「現実世界は内面の投影である」というヤッズ★の考えにも相反しません。
むしろ補強さえします。
ですから、ヤッズ★が今、見て感じている『現実世界』の中で不調和であると思われる人物や出来事にターゲットを絞って、「想念」と「言葉」と「行動」という『願望実現左手の法則』を駆使して(爆)、「感謝」と「陳謝」で癒しの実現をしたらどうなるかと、ワクワクドキドキなのです。
【後日談】
あれから、意識の中心は昔通りの位置に戻りました。
行動速度も再びノーマル仕様のモビルスーツです(爆)。
『現実世界』の中の不調和部分に関しては、既にいろいろとアクションをとっています。また、身体ゾクゾク感を伴う感情を込めた願望が、本当にパラレルワールド(=その願望が叶った世界)に突入して叶ってしまうのか? 今、興味津々として事態を見守っている最中です。
実はそんな時は決まって、元カノとの現在時点でまだ実現していない状況(陳謝と感謝している自分)のイメージが頭に浮かんでいて、それを100%味わっている最中だったのです(笑)。
多分、その時、感情が高揚していて顔が強張っていたのですね。ただ、そのイメージもクライマックスを迎え、そのまま味わっていると、やがて身体がゾクゾクと振動し始めるのです。これは体外離脱直前に感じるものと全く同じものです。しかもこのゾクゾク感は毎日数度発生していたのです。
この振動はバキュさんの言ってたヤツですかねぇ?
「感情を伴いながら詳細にイメージし、身体のゾクゾク感のサインが来たら潜在意識にインプット完了」という願望実現インプットのプロセスが、いとも容易く知らぬ間に習得してしまった(爆)。
「今までのヤッズ★がやっていたインプットなど生温るい!」
そんな感じを受けるほどにプロセスが強力なのです。
「感情を込めてイメージするとは、ここまでするのだなぁ〜」
思わず習得出来て、得した気分です(爆)。
これは川口喜三郎先生に「全ての願いが叶う」というズルいテクニックで入気して頂いた願望が、実現しつつあるからかもしれません。激濃ゆの日も実はこの為の布石であったかもしれないです。
「これでオイラも、願望実現体質となった!(爆)」。。。ならばいいのですが
あと、最近のヤッズ★傾向として、あの激濃ゆの日を境に夢をよく覚えているようになりました。また、自分の意識の中心が今まで前頭部にあったのが、頭頂から少し後頭部にいったところに移ってしまったような感じがします。
これは元カノに再会した際、彼女の目を見つめた瞬間に、故意に自分の意識を自分の後ろ側に持ってきた結果、そこから動かなくなってしまったのです(汗)。、もともと、この行動は「自己の裏側は他者である」という『シリウス革命2013』の内容をふと思い出して、「もしかしたら、彼女の気持ちがわかるかもしれない」と思い、試しに咄嗟的にやってみただけなのです。
「うぇーん、やるんじゃなかった!?」
これじゃ、まるで『意識のポールシフト』です(爆)。
まぁ、これが原因かどうか判りませんが、その後、数日間ひどい想念のセンタリングを経験し、過去のトラウマを思わず導き出してしまって、軽度のノイローゼ(?)状態となりました。
でも、このお陰で顕在意識と潜在意識の間のより潜在意識側に近い位置に自己が移ったのです(多分)。この証左は「夢をよく見て、内容を覚えている」ことや「身体のゾクゾク感が多発している(=潜在意識に繋がり易い)」ところからもいえますね。
ただ、身体のゾクゾク感は魂と肉体の乖離直前状態ともいえるので、睡眠中以外の日常生活で頻繁に起きること自体、結構、ヤバイ状態なのかも知れません(爆)。
瞑想時に次々と感情を伴った想念が溢れ出てきて困った状態になることを『走馬』といいますが、これなど集中時の意識を後ろ側へもっていってしまった結果起きることなのだろうと推測しています。つまり、潜在意識層へのダイレクト・アクセス状態ともいえます。TM瞑想では必ずマントラを唱えますし、軟蘇の法では生暖かいゲル状物質をイメージします、また座禅では半眼です。これらの方法だと意識の集中が前頭部(=顕在意識)に留まり、決して後頭部(=潜在意識側)に行かないため、安全な瞑想法ということになります。
一番危険なのは、何も考えずただボーとして瞑想し、浮かび上がる過去想念の囚われて潜在意識側に自己が集中してしまうことだと思います。例えば、天理教の教祖・中山ミキは極度の極貧状況で突如「神がかり」状態となり異言を発し始めたといいます。これなど過去の辛い状況に自己が埋没し潜在意識にダイレクト・アクセスしてしまった状態といえます。まぁ、潜在意識=ハイアーセルフですから、いい状態で接続すれば、すばらしい異言が語られる為、一概には悪いというわけではありませんが、一般ピーポーにとって、決して良いものではないと思います。
やがて総合失調症になる...等、チャネリングの危険性は既にいろいろ指摘されてしますが、日常でダイレクト・アクセスするのはとても危険だと思います。というのは、潜在意識層というのはとても不合理で物理法則が作用しない世界なのですが、そこでの体験は実体験と全く変わりません。ですから、これを続けることによって現実世界への適応が困難となり精神を病んでしまうというわけです。R・シュタイナーも語っていますが、『高次の世界』への参入は冷徹な知性なくしては、そこで見た感じたものを冷静に分析できない為、危険なのです。
ヤッズ★は潜在意識層へのダイレクト・アクセスは望んでいません。どちらかというと、潜在意識と顕在意識の融合路線です。人はこれを「超意識」とか「覚醒」とかいいます。川口喜三郎先生がアレだけの奇跡現象が誘発することが出来るのも「超意識」状態であるんじゃないかとヤッズ★は睨んでいます。これは先生が政治家先生の前で政治のことを何もしらないのに次々に的確な答が降りてきたというエピソードからの推察です。
あと特筆すべきは、『行動が3倍早くなった』ことでしょか!一部ですけど(笑)。
これは、まるで『赤い彗星』ことシャー専用モビルスーツです。
というのも、こうしたい、ああしたいという潜在意識に留まっている願望が以前より明確に把握出来るようになったため、もう居ても立ってもおられぬ状態となってしまうのです(爆)。
ただ、これも軽度のノイローゼの人が気になって気になって仕方がないという理由でテーブルを何度でも拭く行動と似ていなくもないです。
過去の経験によるトラウマというネガティブなブロックの存在により、それから自己を保護するために顕在意識側に近い位置に自己の中心が置かれてしまったのだろうと推測します。ですから、今まで、潜在意識からの行動指令がなかなか浮かび上がらない状態となっていたというわけです。
つまり、ネガティブなブロックは人の「やる気」をもブロックしていたことになります。これじゃ「行動」が伴わないし願望実現も出来はしないですね。普通、ネガティブなブロックは願望実現インプット時の阻害要因とだけ思われているのですが、実は潜在意識側からの指令(第6感や直感を含む)を届き難くしていたとても邪魔なやつだったんですね。
ヤッズ★は、今、過去のトラウマの浄化はほぼ完了し、意識の中心は後頭部寄りとなっていますが、さらに次に狙うは「本当は全てが自己」であるのではないかと漠然と思っている《見える現実世界》の癒しに取り組んでいこうと思っている次第。
つまり、自分から見た『現実世界』の調和ってやつです。
タイガー・ウッズも強調しているように、自己世界の調和は何よりも大切です。
これは「現実世界は内面の投影である」というヤッズ★の考えにも相反しません。
むしろ補強さえします。
ですから、ヤッズ★が今、見て感じている『現実世界』の中で不調和であると思われる人物や出来事にターゲットを絞って、「想念」と「言葉」と「行動」という『願望実現左手の法則』を駆使して(爆)、「感謝」と「陳謝」で癒しの実現をしたらどうなるかと、ワクワクドキドキなのです。
【後日談】
あれから、意識の中心は昔通りの位置に戻りました。
行動速度も再びノーマル仕様のモビルスーツです(爆)。
『現実世界』の中の不調和部分に関しては、既にいろいろとアクションをとっています。また、身体ゾクゾク感を伴う感情を込めた願望が、本当にパラレルワールド(=その願望が叶った世界)に突入して叶ってしまうのか? 今、興味津々として事態を見守っている最中です。


















