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劉亦菲

今回は少し息抜きで書いてます。(本当はこちらの方がメイン???)

以前、中国女優シリーズでも紹介したのですが、
やはり、現代中国の№1美女は「劉亦菲(リウ・イーフェイ)」をおいて他にありません。

彼女は『天龍八部』という武侠もの(日本でいう忍者もの?)で彗星のごとく現れ、中国全土の漢(おとこ)心を釘付けにしました(笑)。今では「国民的美少女」と言われています。


(『天龍八部』 時々、松田聖子に似た表情の時もあるが。。。。爆)

彼女は、いづれ「中国五大美女」に列挙されるやもしれません(爆)。
ちなみに「中国四大美女」というのは、

■楊貴妃(ようきひ)・・・別名:『落花美人』
唐時代700年代。唐の六代皇帝・玄宗(61)がその美貌に惚れ18人目の息子の嫁(21)を召し上げて自分の妃にした。玄宗皇帝が安録山の乱に敗れ、楊貴妃は密かに中国を脱出して日本に漂流。山口県油谷町に楊貴妃の墓がある。

■貂嬋(ちょうせん)・・・別名:『閉月美人』
三国時代180年頃、三国志演義を彩る美女歌姫(正史にはない)。後漢の大官・王允を助けようと横暴を尽くす二人の武将・薫卓とその養子・呂布(りょうふ)の間に入り三角関係をつくらせる(『連環の計』)。この計略で貂嬋の虜になった呂布は薫卓を殺してしまう。

■王昭君(おうしょうくん)・・・別名:『落雁美人』
前漢朝末期紀元前30年頃。匈奴との和睦のために漢の後宮から嫁がせた。やらせで醜女に似顔絵を描かれたばかりに 。皇帝は匈奴の王に与える前に王昭君の対面するが彼女は後宮一の美女だった。しかし今更どうすることも出来ずに匈奴の妃として与えた(爆)。

■西施(せいし)・・・別名:『沈魚美人』
紀元前。その美貌度、知名度では中国ではあの楊貴妃をしのぐ。好色で快楽的な夫差はその美貌についにおぼれ国を滅ぼす。

おお、楊貴妃が晩年日本に来たという話は初耳でした。
しかも、墓が日本にあるとは!
また、ヤッズ★が昔、中国に行った時に自分の土産用に買ったシルクの美女を描いた織物が、実は「西施」であったことをたった今知りました(唖然)。

話は劉亦菲に戻りますが、彼女の別名は『天龍美人』となるかもしれませんね(笑)。彼女の現在の活動拠点は中国本土がメインで、日本ではほとんど行われていません。ですから、日本での知名度はイマイチなのですね。

下の動画は彼女が始めて出した北京語デビューアルバムのなかの「心悸」という曲ですが、今までの「神仙小姐」路線から外れ、セクシーな感じを出しています。

服も自らがデザインしたものを着用していて、この曲にかける彼女の気迫が感じられます。



彼女をダンス指導した人の話では、台湾のスーパースター、『少年キラー』の異名を持つ蔡依林(Jolin)よりもダンスのセンスがあるそうです。さすが、小さい頃からバレエで鍛えただけのことはあります。

今後の彼女の活躍に「美女を見ながら願望実現」の観点からも目が離せません。


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夢日記

「夢日記を書くと、気が狂う」

という都市伝説のような話がありますが、このことは本当でしょうか?
有名人の中で「夢日記」を書いていることで知られている人は、

  ・漫画家のつげ義春
  ・日本マクドナルドの社長の故・藤田田(でん)
  ・歌手の谷山浩子
  ・元YMOの細野晴臣
  ・「クオリア」の茂木健一郎

とたくさんいますが、残念ながら、つげさんは精神を患ってしまった為、こんな都市伝説が生まれたのかもしれません。ちなみに、《成功者はみんな夢日記をつけてる》という聞き捨てならない噂もありますが、本当のところはどうでしょうか?(笑)

今回、この辺についていろいろ調べてみたことを書いてみたいと思います。

「夢日記」を書く際に最大の難関は、夢をほとんど覚えていないことです(爆)。それでも、克服するコツがあります。それは夢を思い出させる「キーワード」を起きて間もない頃に素早く書き留めておくことです。キーワードさえ知っていれば、後からでも夢の内容をドンドン思い出すことが可能なのです。これを習慣化していくことで、夢の内容を細部まで記憶でき、夢日記を書き続けていくことが出来るようになります。

でも、夢でみた内容を最大漏らさずありのままに書こうと思い出すことは、そのまま妄想の世界に入り込んでしまうことと同じです。夢で見た荒唐無稽なこともこの現実世界で実体験したことも、同じ「体験」には違いがないのです。ですから、夢を思い出し書き留めることは、夢と現実の区別がつき難くなり精神に異常をきたすということも充分考えられますね。

まぁ、この点は普段の日常生活上で妄想ばかりしているヤッズ★なら、別段、心配する必要もなく大丈夫かもしれませんが。。。。(爆)
あっ、もう既に精神を患っているのでは?そういう指摘もありえますが。。。(涙)

dream.jpg

その他、「夢日記」関連で期待できることを書いておきますと、

■自分の中に眠る隠されたビジョンを知る
「夢日記」を書くことで、何度も見る夢があることに気付きます。ヤッズ★の場合は、空一面の満点の星が実はUFOの飛行灯だったという夢をよく見ます。全空を高速道路を走る車のようにもの凄い速度で行きかうUFOの光景は壮観でさえあります(笑)。

いったい、あの光景は何を意味しているのでしょうかねぇ?


■夢をコントロール出来る
夢日記を書くというモチベーションが、睡眠時の自己意識を高めることとなり、その結果、夢の最中に夢だと気付くことが多くなります。

さらに、この睡眠中の自己意識を高める方法として、「セルフリメンバリング」という手法があります。これは普段の日常生活から、何かを見ているときにも、見ている対象物にだけ意識を向けるのではなく、観察している自分を意識するようにする(深奥意識ともいう)のです。これを習慣化できると、夢の世界で矛盾点を見付け「これは夢では?」と気付くことが容易くなるのです。

この時点で夢は「明晰夢(ルシッド・ドリーム)」に突入します。「明晰夢」の最中は自分の意図のままに自由に行動することができ、夢の内容自体をコントロールすることが可能になります。夢が第1級のエンターテーメントとなるのです。
※ルシッド・ドリームをリキッド・ドリームと誤記してました(爆)。御指摘ありがとうございます。

ヤッズ★は、睡眠前に瞑想をすると、朝の覚醒後も夢の内容をよく覚えていることを発見しています。これも自己意識の高揚からもたらされるものなのでしょうね。


■夢の内容よりもその時の感情を受け取る
これは「引寄せの法則」で知ったことですが、夢の内容を事細かに書き出すことはあまり意味がなく、どちらかといえば、その夢見の最中の感情の方が重要であるとのことです。

実はその感情は今の貴方の深奥の心の状態を示しており、そのバイブレーションに相応しい現実の出来事を引寄せしているというのです。ですから、夢の最中での感情を知ることにより、今の自分の引寄せのセット・ポイントが把握でき、軌道修正する気付きとなる効用があるとのことです。

楽しい夢ばかり見るようになれば、きっと引寄せのセット・ポイントはかなり高い位置にあるということになりますね。逆に恐怖の夢ばかり見ている状況なら早くそれに気付いて、感情をポジティブにするような行為や行動をした方がいいということになります。


■『月読(つくよみ)』・・・悪夢を克服する方法
『カリカチュアの歴史』を著したトーマス・ライトという哲学者が考案した方法で、夢の中で危険な状態になった際、「これは夢だから、本当は危険ではないのだ。今までの人生で危険な目にあったことはなく、これまでの怖い体験は全て夢のなかでのことだったのだ」と思い出すことで、夢であることに気付くという方法です。

ヤッズ★はこの術を「月読(つくよみ)」という名前を付けていますが、このネーミングはアニメ『NARUTO』に登場する「うちはイタチ」の超怒級幻術からのパクリです(爆)。


夢も追求し出すと、なかなか面白いものです。

THE SECRET

ヤッズ★ブログへの訪問履歴から、訪問された方のブログ「Natural Woman's Diary」(akaさん)を見る機会があったのですが、偶然にも、そこにはLOAの法則を深く追求されているYukarichさんブログでも取り上げられていた「THE SECRET」を見た時の感想が書かれていたのです。

これはある意味、ヤッズ★が引き寄せしたのかも知れない(爆)。

この記事の内容から、「THE SECRET」は以下のような内容の映画であるのが分かりました。
以下(かなり抄訳)は、akaさんがこの映画を見て印象深かったポイントだそうです。

20070320204028.jpg

■願いを引き寄せる3つの秘密
「引き寄せ」したい現実がある場合
 秘密① 「ask(宇宙に宣言する)」
 秘密② 「believe(もうそれが自分の身に起こると信じて疑わない)」
 秘密③ 「recieve(結果を受け入れる)」
この3つのプロセスを経ることによって、現実として実現される。

「引き寄せ」が上手くいかない場合
 ・途中で起こる苦しみからの逃避
 ・実現目前の弱気(受け取りの辞退)
 ・プロセス進行中の態度(苦しみ?貴重な学び?)

■夢実現までの方法は宇宙が考えてくれる
 ・望む結果を視覚化し既にそれを手にしたと信じ、ワクワク感じるだけでOK
 ・宇宙は私達の環境を最高の状態に整えゴールまでの近道へと導く

■「自分と恋に落ちること」の大切さ


特に「願いを引き寄せる3つの秘密」の部分が、どう映像化されているか興味深々です。

実は、この手の映画は「焼き直し感」を感じてしまいパスしがちなのですが、ヤッズ★と同じように感じていた人が鑑賞後に手放しで大推奨する姿に、どうしても観たい衝動に駆られました(爆)。

早く完全な日本語字幕版でないかなぁ~。
最初の20分間なら、日本語字幕版はここで見れます。

お試し版を見た感想ですが、最初の「秘密」のちょっと大げさな扱いに笑えましたが映像的にはとても良いです。本の活字で「引き寄せの法則」を読んで理解するよりも映像として見たほうがスッと入って、後々まで頭に残りますね。ウサ脳のヤッズ★にはとてもいい効果がありそうです。(象のシーンには笑えました。)

DVDMOVIE2.jpg

http://www.thesecret.tv/

貴方だけが使えるテクニック

まずは、コレをご覧下さい。

動画はご存知、アイマス(ゲーム)です(笑)。
なんと、この動画に願望実現インプット時の「できない、不可能」という抵抗感の表れである心理的ブロックやネガティブ感情を浄化する「クレンジング」に関しての重大な気付きがあったのです。



この歌にはサビの部分で下記のような歌詞があるのですが、ヤッズ★はこの言葉にハッとさせられたのです(笑)。


もっと 高めて果てなく 心の奥まで

貴方だけが使えるテクニックで

(ネガティブを) とかちつくちて



これは正にクレンジングですね~(爆)。
ちなみに、《とかちつくちて》とは《溶かし尽して》の意味です。
声優さんが舌足らずで、このようにしか発音できなかったそうです(笑)。
そして、今ネット上ではこれが大人気!
また、YOUTUBEのランキングでもアイマスは上位に食い込む程の加熱ぶりです。

さて本題ですが、この気付きからこの歌詞の謎解きが始まったのです(笑)。歌詞の他の箇所にもクレンジングの奥義というかヒントが隠されていました。

アイマスの歌詞に奥義やヒントがぁ???

少し突飛過ぎて信じられないかもしれませんが、直感や第六感や天使の囁き、あるいは神の啓示...等は、このような身の回りの実に他愛のないことを通して語られることが多いのです。

ただ、誰でも受け取れるわけではなく、受け手に受け取る準備がなされている場合にだけ、受け取ることが出来るのです。


■第1の奥義

「貴方だけのテクニックで」

これはもう言うまでもないのですが、津留式M2テクニック、バルーン・バン、爆破スターマイン、グレースのオーブン....等、ネガティブ想念の浄化法にもたくさんの方法がありますね。

どれが優れているかと考えるのではなく、これら幾多もある手法の中から1つだけ使っていても、テクニックのアレンジ次第でより優れたものにすることが出来るという気付きです。

これが出来れば、他の方法に目移りしいろんな手法を渡り歩き、結局、何もものに出来なかった(爆)という笑うに笑えないことも起こらないでしょう。

もう一度強調していいますと、他の方法を試すのではなく、貴方だけのオリジナル・テクニックを開発するのです。そして、この技で抵抗するネガティブ勢力全てを《とかちつくちて》、心の奥までクリアにしていくのです。


■第2の奥義

「アンダーグランドのサービスを呼ぶの どんな時も万全に応えられる その名はエージェント」

エージエント、つまり「代理人」です。
どんな時も万全に「浄化」の要望に応えられるその道のスペシャリストです。

これを自己の中に想念として想定(召還)するのです。
例えば、守護天使や宇宙存在でも何でも構いません。
このお方に浄化作業の全てを委ねてしまうのです。

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(ヤッズ★が召還したエージェント、恋と欲望をもてあそぶジョン・エイブラハム)

強烈なネガティブ観念の場合、自分たった1人で浄化させ切ることは、なかなか容易(たやす)いことではありません。クレンジングが進捗しないばかりか、その生き残ったネガティブがまるで助けを求めるかのように連鎖反応を起し次々ネガティブを引き寄せてきます。

そんな時こそ、エージェントの登場です。
浄化のプロセス全てを委ねましょう。

具体的には、エージェントが降臨するイメージから始め、ネガティブ感情や出来事自体をぶった切る、成敗する、戦うといったシーンをあなたはただ単に傍観者的に眺めるといった感じです(笑)。ネガティブをじっと見詰めるというクレンジング法がありますが、この方法はネガティブを客観化するという基本を遵守しながら、さらにネガティブ爆破テクニック的な要素を持ち合わせた複合的なテクニックです。

さあ、これらの奥義を使って、願望インプット時に湧き上がってくるネガティブな想念や感情を全て《とかちつくちて》しまいましょう。 

願望インプット

願望実現ワークにおいて、「願望インプット」は最大の難所です。
ここがままならないと、願望は全く実現しないという事態になりかねません(爆)。

前回「浄化の原理」の記事を書きましたが、ヤッズ★は「クレンジング」はあくまで「従」と考えています。願望インプット時に「不可能だ、できない」等の感情が湧いてきた際にだけ施せばよいと思っています。ブロックに邪魔されずに、うまくインプットできればそれに越したことはないですし、またブロックに邪魔されないように、インプット内容を多少アレンジして迂回するのも1つの手だと考えています。

やはり、最初に「願望インプット」ありきです。

実際、潜在意識のかなり深いレベルには、顕在意識が経験から作った具体的な内容をもつ心理ブロックなどは存在できないと思います。万一、ブロックからの反発を感じる場合は、意識の浅い部分でインプットしているのではと疑っていいのかもしれません。

海で例えるならば、ゴムボートで沖合いに「願望」を投入しに行こうと頑張っているのですが、波打ち際で「波」という心理ブロックにモミクチャにされ、何度も何度も岸へ押し戻されてながら、仕方なく波打ち際に「願望」を投入している状況といえそうです(爆)。

この場合、クレンジングは「波」を起き難くする「地形の改修工事」と例えられましょうか。

地形を変える工事(クレンジング)も大切ですが、凪(なぎ)の時にボートに乗り込んで沖合いに出る方がリスクがなく、かつ効率的だと思います。この波を静かにさせる方法が、ズバリ、「瞑想」です。

さて、「願望インプット」にもいろいろな方法があります。

一例を挙げれば、軟蘇の法、紙に赤字で縦書きに書く、座禅、ピンクの泡イメージ、金色のシャボン玉、宝の地図、願望カード、花びら占い、絵馬、神社祈祷、護摩、守護天使召還術、口寄せの術.....等、数限りないです。

で、ヤッズ★が願望インプットする際に使用する方法は。。。。。。
あ、あれ、最近、全然インプットしてないや(愕然)。
ブログを書くのに忙殺されて、全くインプットしていない(あはは)。

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(ダミぃ~じゃないの、ヤッズ★さん)

ヤッズ★は普段、『TM瞑想』や就寝時のベッド内で『狸寝入りの術(居眠り瞑想法)』という方法で願望インプットするのですが、最近、全くインプットしていないのは、今、ちょっと疑心暗鬼状態になっているからなのです。

  ・インプットが深く入っていないんじゃないか?
  ・どこかにクレンジングすべきブロックが存在しているんじゃないか?

といった感じで、ヤッズ★船は今、停泊中なのです(爆)。

何か打開するいい話はないだろうかということで、少し他者さんのブログを覗いてみることにしました。そんな中で、バキュームフェラさんブログのなかに、願望インプットをするための瞑想法が書かれていて、その内容に共感を持った為、少し抄約して引用したいと思います。(それにしてもインパクトのあるHNだなぁ・爆)

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<瞑想の方法>

■1.まず座椅子などに、背筋を伸ばし、胡坐をかく状態で座る
■2.座った状態で腹式呼吸を行う
  ※最初に肺中の悪いガスを出し切る為に腹をペタンコになるまで息を吐き、そのまま2~3秒息を停止
■3.今度はお腹がパンパンになるまで息を吸う
  ※この時に吸った空気を丹田(臍下5cmでお腹と背中の間)に送り込む感じで2~3秒息を止める
■4.上記の腹式呼吸を30回(吐いて吸ってで1回)行う
■5.腹式呼吸が終わったら、両手は印を組んで両膝の上に置く(禅をしている様な感じ)
■6.リラックスした状態で目を半眼にして意識を眉間の辺りに集中する
  ※数分経つと辺りに靄がかかってくる、その中に忘れていた自分の過去記憶が見えてきたりする
■7.その靄の中に望んでいる事が既に達成した状態をイメージする
  ※この時、「叶ったありがとう、うれしい」とポジティブな感情を持ってイメージする
■8.潜在意識にイメージを受け渡した合図として、イメージ中に肩や背中辺りがゾクゾクする
  ※イメージの時間の目安としては15分~30分、当日の都合や生活リズムに合わせて時間を決めれば良い

(補足)
・だいたい初めての人で3週間くらいから効果が現れる
・早い人は即日に何らかの結果を手に入れる人もいる
・上記瞑想は一日数回行っても構わないし、一回でも構わない
・大切な事は毎日継続する事です。
・出来ない日があれば、次の日に瞑想をすれば問題なし

※バキュさんの話では、クレンジングは願望を望む「焦燥感」すら浄化してしまってモチベーションまで弱体化してしまう点とクレンジング中毒に陥り易い点、またクレンジングすることで悪感情にフォーカスしてしまい更にネガティブを連鎖的に湧出させてしまう点から、クレンジングに対してはかなり懐疑的だそうです。これは眼から鱗な情報です。確かに言われてみれば、焦燥感もなくなってるよなぁ。。。。。

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おお~~っ、
ヤッズ★はこれを読んで、手順8(下線部)にゾクゾクしました(笑)。
これって、OBE(体外離脱体験)に突入する直前の現象として、身体(特に肩や背中を中心に)が波打つような振動を経験しますが、あれと同じじゃないですかぁ~~~。

浄化クレンジングの場合、イライラ等のネガティブな反応がなくなればクレンジング完了という合図があるのに対して、願望インプットの場合には何をもってインプット完了とみればよいか、その合図がないことに一抹の不安を感じていました。

その答がコレでした。

この合図を分かり易く例えるならば、映画『MATRIX』で描かれたネブカドネザル号(潜在意識)から発信された帰還用の電話のベルのようなものです(笑)。

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(サム・ヘクトがデザインした超シンプルな無印良品の電話機)

ヤッズ★は、現実世界という物質界(明在系)を認識するのが「顕在意識」あるいは「表層意識」、その物質界の背後にある世界(暗在系、原型世界)を認識するのが「潜在意識」であると考えています。そして、この両者の間を自我が行き来する場合には、例えば、フーリエ変換のような何らかの変換過程(個体化⇔全体化)をとるのだろうと思っています。それが先ほどのOBE直前時の身体振動です。自我が違う層に移行する際の変換過程でこの振動が起きるのだと(確証はないけど)考えています。夢の内容をよく覚えていられないのも、実はこの変換の副作用(?)です。

ですから、願望インプット完了時の「肩や背中辺りがゾクゾクする合図」については、ヤッズ★は膝を叩いて大納得です。

あとポイントは、腹式呼吸(丹田呼吸)といったところでしょうか!
これにより、丹田の活性化を促します。丹田活性化をすると第3の眼のあるチャクラも活性化するそうです。イメージングが苦手のヤッズ★もこれでイケるかも知れません。

もう1つは半眼ですが、これがなかなか難しいです。
半眼にすることで、眉間の第三の眼に意識が集中し易くなるそうですが、目蓋がピクピクしてしまいますね。ヤッズ★の場合、TM瞑想経験が長い為、完全に眼を閉じるのに慣れてしまっていますので、この点には少し時間がかかるかもしれません。

そして、この第3の眼を使い願望が叶った喜びの実感を持って、リアルにイメージングしていけばいいということです。あとは受け取りの合図がくるまで、楽しみながら瞑想です(笑)。

※注1 第三の眼は、夢を見るときに使う視力です。ですから誰にでも出来るはずなのです。ただ、これを覚醒中に自由に使うことが出来るようになった場合が「第3の眼開眼」というわけです。

※注2 普通、TM瞑想では瞑想中に現れるイメージに囚われずに気付いた時にはすぐマントラに戻るように指導されています。ですから、ヤッズ★がTM瞑想で願望インプットする場合、実は全く視覚化していなかったのです(爆)。視覚化が大事という割りにやってなかった(反省)。

これで「願望インプット」に対する疑念は晴れました。

後は「潜在さん」「ハイアーセルフ」「オール・ザット・イズ」「ソース」「阿頼耶識」「神」...等といわれる「偉大な力」を120%信じて、楽しみながら深海へ「願望」を投入する瞑想ワークを行い、その後の「大躍進」を待つのみです(ニヤリ)。


浄化の原理

今回、クレンジングについて考えてみました。

そこで、ちょっと実験してみたいと思います。

下の美女は、そう、中国女優の江一燕さんです。
今回、この実験のために、わざわざ遥遥(はるばる)中国から来て頂きました。
ヤッズ★家の浴室で撮影しています(爆)。

コケティッシュな感じがしていいですね~。
髪を三つ編みにしたところなど、三位一体を表現していて、とってもスピリチュアルです。

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では、すこーしアップしてみましょう。
うん、とっても美味しそうな唇ですね。

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さらにクローズ・アップです。
なんか、自分の顔が赤くなってきたのを感じます(照)。

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さらに、さらにアップです。
思わずモニターに顔が近づき、目を閉じてしまいそうです(爆)。

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ああッ、もうダメ、俺の理性が。。。。。。。。。。。。。。。。。。無くなった。
いただきま~す♪

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もうここまで来ると、何が何やらさっぱり判りません(爆)。
最初のあの麗しい江一燕さんwはどこへ行ってしまったのでしょうか?
既に「マーヤ(幻夢)」になってしまっています(笑)。

この実験(?)を通して、ヤッズ★がいいたかったことは、

意識をフォーカスしていくことは

他のものを手放すこと(曖昧化)である


これなのです(爆)。

これはハイゼンベルクの「不確定性原理」と似ていますね。
この原理は、量子の位置を詳細に突き止めようとすればする程、逆に運動量(=速度)がどんどん判らなくなってしまうというものです。簡単にいえば、「あちらを立てれば、こちらが立たず」という不両立の原理です。

この原理は、意識と物質の境界領域において機能します。
電子が「波」と「粒子」のどちらの特性を顕現させるかは、観察者の意識が関与するという内容を確か過去記事にも書きましたね。

願望実現ワークのなかに、意識をネガティブ感情にじっと集中することでネガティブをクレンジングする手法がありますが、あの方法でネガティブの浄化が可能なのも、実はこの「不確定性原理」のお陰様ではないかとヤッズ★は睨んでいます。

つまり、ネガティブな想念内容に意識をフォーカスすればするほど、ネガティブの持つ他の特質、例えばバイブレーションが曖昧化していくのだと思います。確かスピ系では、この現象を闇に意識という光が差し込んで明るくするという言い方をしていますね。

バイブレーションを曖昧化するとは、ある意味「無波動状態」に他なりません。これによりネガティブから発せられていたネガ・エネルギーが無力化します。

さらにその上、身体動作と組合せてより肉体レベルに近いところまで想念を降ろしてきた状態なら、物質世界特有の重く固化しやすい傾向によって、ネガティブに意識をフォーカスし続けることで、無毒化された状態でその想念が固定化してしまう。

これが津留式「M2テクニック」が劇的な浄化機能がある理由だと思います。
ヤッズ★の考える「浄化の原理」です(笑)。

このことから、逆に「願望実現の原理」も導き出されます。

例えば、身体動作を用いて願望という想念を肉体レベルに近いところに持ってきて、意識をフォーカスし続けると、先の「不確定性原理」によって願望の持つポジティブなバイブレーションが曖昧化し無力化してしまいます。つまり、逆に願望が叶わず遠ざけてしまうという現象を引き起こすのです。

これが「願望実現に執着すると、決して願望が実現しない」というジレンマを引き起こす原因なのですね(爆)。

ですから、逆説的に私たちがしてはいけない「願望実現の御法度」とは、

   ■願望想念に意識をフォーカスし続けてはいけない
       →願望はサッと思って忘れるのが吉

   ■肉体レベルに近いところに願望を降ろしてきてはいけない
       →肉体が快楽を感じるような願望は避ける

ということになります。いかがでしょうか?

夢幻の軛(くびき)

「この世は夢幻のようなものである」ということを聞いたことがあるかもしれません。
有名なところでは、織田信長が詠んだ歌がありますね。

人間五十年 下天のうちを比ぶれば 

夢まぼろしのごとくなり
 
(人生五十年、時の移ろいの中では、夢まぼろしのようなものだ)

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(織田家に伝わる信長公の肖像画、当時の宣教師が描いたもの)

実際、この世に存在するものは時の移ろいに伴い、はかなく消えていくものです。ただ、人の一生の方が圧倒的に短いため、相対的に物の方が消え去るまでの期間が長く見えているだけで、やがて、物もはかなく虚空に消え行くものなのです。

ピンホール・カメラという暗箱に孔を空けただけのシンプルなカメラがありますが、それで撮影した町並みは、露出時間が非常に長いため動くものは全く写らず、人がいない殺伐としたとてもシュールな画像になります。

もし、あなたが現在の時間の流れよりもう少しゆっくり現実を眺めることが出来るならば、そこにはただ建物があるだけで、あちらこちら蠢(うごめ)いている人、犬、猫、鳥、昆虫、魚、自動車...等は何も見えなくなります。

それはちょうど下の画像のようなピンホール・カメラ撮影した風景と同じ様に見えるはずです。

20070224045539.jpg
(人っ子ひとりいませんねぇ。。。。)

さらに、もう少しゆっくり眺めることが出来れば、建物さえ存在しないように見えるでしょう。

さらに、もっともっと遅くすることが出来るならば、地球上にある人類の痕跡など何も発見できないかもしれないのです。実のところ、神にとって人類など全く見えて無いのかもしれませんね(笑)。

以上のことから、今、あなたの外界に見えているであろう存在も、あなたの意識に従属する程度のアヤフヤで不確定なものであるといえそうです。

今見ているような方法で現実を認識し、そこから得た知見だけでこの世を理解することは、実は飛んだ見当違であることがこのことから分かるかと思います。

インド哲学では、今見えている現実は元々は1つのものを多面的に分離・分割して見ているだけのことで、「マーヤ(幻想)」に過ぎないと看破しています。

このことに関して、津留晃一さんメッセージ集の中の「他人」というタイトルで詳しく述べられていたので、一部を抽出して引用したいと思います。

****************************************************************

名前(名詞)とは分割の結果つけられたものです。そんな分離、分割の結果を用いた我々の思考は、当然のこととして分離思考を形成してしまいました。
本当に他人は外側には存在しないのです。

・・・・・(中略)・・・・・

『他人はいない』とは、現実と思っているもの全ては、あなたの内側を反映した立体鏡にすぎないということです。

・・・・・(中略)・・・・・

幻とは、全てが幻という事です。
現実はありません。錯覚です。目を覚ませばそのことがわかります。
『今、自分は幻夢の中にあり、幻想を現実と勘違いしているのだ』と決めてください。
「この現実の中には、自分一人しか存在していなくて、自分に見えるもの、聞こえるものは全て自分の内なる世界が反映しているのだ」と決めてください。
そうすればあなたの現実は本当に変わり始めます。
あなたが信じていた現実は、ガラガラと音をたてて崩れ始めることでしょう。
自分が変わったら受け入れるのではなくて、受け入れたら変わるのです。

・・・・・(中略)・・・・・

現実だと思っている全てが、あなたの被造物です。
宇宙の全ての責任をとることを決意したあなたは既に宇宙の創造主です。あなたの思考により、あなたのまわりの全てが産み出されていることに気づけるようになってくるでしょう。
あなたしか存在しない世界です。

****************************************************************

なかなか刺激的な内容です。
また、津留さんは「他人」について、別の箇所でこのようにも言っています。

実は他人とは、もうひとつのあなたの目なのです。
あなた自身の内宇宙をのぞき込むための潜望鏡のことを
我々は他人と呼んでしまいました。
(「自他一体」より)

この現実世界にある全てものものが、あなたの被想像物であるとは、ちょっと信じがたい話です。しかも、「他人」はあなたのもうひとつの目であるとは、どう考えても普通の人間にはそのように感じられません。

ここで疑問が湧きあがってきます。
それは「(低次の自己である)私」と「ハイアーセルフ」と「他人」と「この世界」の関係はどうなっているか?ということです。そこで、ヤッズ★がモデルを考えてみました。

■モデル:「低次の自己」が主役の現実
この現実世界は、低次の自己である私を中心とした文字通り私だけの世界で、「他人」は高次の自己が造りだしたエキストラのようなもので本当は存在していない。そして、この舞台装置(=現実世界)はあなたが配置・色・照明・背景・音響...等、全て事前に決めたもので他の人の舞台装置とは造りが全く異なるユニークな舞台装置である。また「高次の自己」は多面体的な存在で、時代・場所設定が異なる他の人物を中心としたその他世界(舞台装置)を無限に同時に形成している。それらは互いに不干渉なパラレル・ワールドのような状態である。

20070226004124.jpg

ヤッズ★個人的に都合がいいモデルを考えてみたのですが(笑)、
津留さんはこのモデルに賛同してくれるでしょうか???

このように理屈では理解できても、この現実世界が幻のようには到底見えません。
あまりにもリアル過ぎます(爆)。

しかし、そのように見える現実に対しても、津留さんは「神の視点」で現実を見つめなさい、
そう宣言しなさいと言っています。
これこそが、この(あなたの)現実を変える鍵であると。。。。

「私は自分の世界の神である」

このアファメーションを彷彿とさせる内容です。
でも、宣言すれば現実(と思われているもの)がガラガラと音を立てて崩れるからといって、本当にガラガラと崩れて廃墟になってしまっては、元も子もありません(爆)。

では、そんな意識の持ち方によって遷移し易い現実世界に対して、私達はいったいどのように接していったらよいのでしょうか?
そのヒントが『バシャール』にありました。


まず自分が「笑う」
 
「現実を創造すること」「現実を変えること」の真の意味とは、外側の世界が変わったかではなく、外側の現実とのかかわりにおいて、あなた自身がどう変わり、その波動を源へ投影するかです。 たとえ外側の現実が以前と同じように見えたとしても。


既に起きてしまった現実をこの現実世界内の行為でもって変えようとすること自体が、全くもってナンセンスで無意味なことであるというのです。このことは、確かトランサーフィンでも言っていましたね。そんなことよりもっと大事なことは、起きてしまった現実から気付きというフィードバックを得て、それまでの意識を切り替えること。つまり、「ああっ、俺こんな現実作っちゃって参ったなぁ、はっははは~」と笑って意識を切り替えることが肝要なのです。

Big20smile.jpg
(ハッハハ。。。)

ハ行で笑う喜三郎先生の話を思い出させてくれる内容です。


幸せ父さん不幸せ父さん

これ、前々回の記事で作成した「感情モデル」です。
感情の流れを表す為、「感情のバランスシート」と名付けました(笑)。

20070223083003.jpg

下図は世界的大ベストセラーとなったロバート・キヨサキ著『金持ち父さん貧乏父さん』に出てくる「お金のバランスシート」です。本では「資産・負債」の定義が普通と異なっていて、ポケットにお金を入れてくれるものを「資産」、ポケットからお金を抜いていくものを「負債」と定義しています。

金持ち父さん貧乏父さん 金持ち父さん貧乏父さん
ロバート キヨサキ (2000/11/09)
筑摩書房

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(もう10年近く前の本なんですね~)

ですから、普通、家屋は「資産」に分類されるのですが、金持ち父さんでは「負債」に分類されてしまいます。

富者のお金の流れは「収入⇔資産」間を流れるのに対し、貧者の流れは「支出⇔負債」間を流れるのだそうで、この流れを見れば、その人がどちらの方向に進んでいるのかが分かるそうです(笑)。

20070223191536.jpg

2つの図、何となく似ていると思いませんか?(笑)

お金の流れも感情の流れも同じようなものです。
「感情のバランスシート」では、最終的に感情の流れが「喜」を増やしていけば「幸せ者」、「哀」を増やしていけば「不幸者」となると見ます。ですから、「喜び」をストックしていくようように日々の想念や感情に注意を払っていかなくてはなりません。

これでヤッズ★は『幸せ父さん不幸せ父さん』という本が書けそうです(爆)。

ちなみに、下のブログでは金持ち父さんの本当の狙いはキャッシュフローゲームを買わせるためのカタログ本であったことが暴露されています。金持ち父さんは実在せず、ストーリー(物語)であったということです。ヤッズ★はまんまとこの「キャッシュフロー104」というボードゲームを買ってしまた口です。してやられましたね~。でも、実際には裕福な友人に買わせたので自腹は痛んでいないです(笑)。

■金持ち父さんは実在しなかった
http://ameblo.jp/dreamgate/entry-10004783971.html

本の出版はセミナーや会員に誘導するためのチラシ的効果があり、実際、この手の本は多いです。本の末尾を読めば、この手の本には必ず誘導先の最終目的である教材、セミナー等の紹介が書かれていますので、一見して分かります。

ロバート・キヨサキの本は、この手の本の中では卓越していて、かつスマートです。
金融リテラシーを教え、読者のもっと学びたいという欲求を喚起させることでボードゲーム購入に誘っていく。天才的でさえあります。

「忍者は裏の裏を読め!」

アニメ、ナルトに出てくる上忍カカシ先生の言葉が頭に浮かんできます(爆)。

たとえ本がボードゲームを買わせるため架空のストーリで書かれた本だったとしても、個人のバランスシートを作りお金の流れを見るという視点は、ホント、目から鱗の内容でした。ここから学び実際に小富豪への道に進もうと決心した人も多いのも事実ですから、自己啓発本という点から見れば、かなりの高評価となるのではないでしょうか。

ヤッズ★もキヨサキ氏に倣って、感情リテラシーを学べとばかりに、「エモーション108」という教材的ボードゲームを売り出してみようかなぁ(爆)。
(ちなみに、108は煩悩の数から取ってます)


佐賀牛霜降り肉ばゲットっけん

突然ですが、佐賀牛霜降り肉が当たりました。
前回の黒毛和牛ゲット後も、引き続き黒毛和牛を引き寄せ継続中のようです。

どうもヤッズ★家の引き寄せのセットポイントは、現在、黒毛和牛相当レベルなのでしょう(笑)。

20070301215643.jpg

懸賞は小林製薬の全国御当地味自慢プレゼントで、「さが風土館・季楽」の佐賀牛霜降り肉セットが送られてきます。またしても小林製薬さんです(笑)。
今回も小林製薬さんとカミサンに大感謝です。

うむ。。。。。。えっ、季楽!?

もしかして、これって「喜楽の会」とシンクロじゃ?
そういえば、川口先生も佐賀県出身だったよなぁ。
もうこれは、疑いようもなく喜三郎パワーのお陰でございます。

喜 三 郎「こんくらいんこつぁ、しゃーでんなかぁ? 」(この程度の事、朝飯前じゃないの?)
ヤッズ★「なまんこっちゃなか」(簡単じゃない)

もう心は完全に佐賀に飛んでいます。
実は、ヤッズ★がブログを書き始めた理由は、佐賀出張中に起こった「佐賀の悪魔の2日間」事件が直接の遠因なのです。この日を境にヤッズ★の夢が絶たれ悶々とする日々が始まったのです。自己実現系のHPの読み漁りから「実現くん」「おなすのミラクル年収3000万円超!」を知るに至り、自らもブログを書いてみたい衝動に駆られ、書き始めて現在に至っています。

でも、あの事件がなければ。。。。。。
 
 ■実現くんブログを知る
 ■「喜楽の会」に参加する
 ■ヤッズ★の守護天使アズラエルを知る(名前だけ・笑)
 ■ジュネさんの無料リーディング用にSKYPE導入→暇なので中国人と会話→親友
 ■腸クレンジング/肝臓デトックスを実行する
 ■ニンテンドーDSが当たる
 ■もの凄いシンクロを数多く経験する
 ■霊視(妄想の視覚化)が出来るようになる
 ■初期的なオーラ視が出来るようになる
 ■多くの個性的なブログ仲間を得る
 ■中国女優を詳しく知る
 ■アイマスに萌える

これら全てのことがなかったのは間違いありません。
(ガクガクブルブル、かなりゾッとします。)

ということは、あの「佐賀悪魔の2日間事件」は、本当は「佐賀天使の2日間事件」であったと、そろそろ脳内で書き換えしてもいい頃なのかもしれません。

「佐賀」で始まり「佐賀」で終わるヤッズ★の心の旅でした。
(うんにゃ、まだ終わってないど~)

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