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口寄せの術

ヤッズ★には、少し前からシンクロがとても多く起きています。これは単に、ヤッズ★が『シンクロ敏感肌』となり、『シンクロ鈍感肌』の時には気づかなかったシンクロにも気づくようになっただけだという見方もありますが。。。。。いづれにせよ、これら一連のシンクロは、ヤッズ★が望む『驚愕のシンクロに圧倒される自分』というエンディングに向かって、高次の自己が脚本を書く → 潜在意識にプログラミング → 行動 → シンクロ実現つまり、シ...

神秘十字

「神秘十字」という手相を知っていますか?エルさんのブログ「エルの幸せ帳」へコメントを書いてる時、偶然、上の方のコメントでこの言葉の話題が出ていたのですが、実は、その時に初めて、この言葉を知ったのです。気になって夜も眠れないので、いろいろ調べてみました(笑)。これは、「神秘十字紋」とか「神秘十字線」とか呼ばれ、手のひらの「方庭」という感情線と頭脳線で囲まれた狭い範囲に現れる十字状の線のことをいいます...

第5の次元

■山羊の頭のsoup(ヒロリンさん)のブログを見ていたら、5次元世界が証明された(?)という記事があったので、気になっていろいろ調べてみました。ハーバード大学の理論物理学者リサ・ランドール博士(43)は、アメリカの雑誌の特集で2006年のキーパーソンに選ばれ、「物理学会のニューヒロイン」として、今、注目を集めている女性です。彼女は言います。「我々の住む3次元世界を取り囲むように『5次元世界』が存在する」では、彼...

汝はそれなり

『汝はそれなり』(tat tvam asi タット・トヴァン・アスィ)という言葉があります。これは、ウパニシャッドの宗教的・哲学的思想の中で、ウッダーラカ・アールニが語った有名な格言『我はそれなり、汝はそれなり、全てはそれなり』の一部で、この言葉は、ウパニシャッド哲学のエッセンスを一文に凝縮したものであると言われています。では、『汝はそれなり』とは、いったい何を意味しているのでしょうか?一般に「汝」=「アートマン」であ...

認識の小道

引き続き、ルドルフ・シュタイナーの『霊視と霊聴』を読んでいます。実は、本を買ったのは随分前(5年前!)なのです。買った時に読み始めたのですが、あまりの難解さに途中(←かなり前のページ)で、ついて行けなくなり放置状態となってしまいました。最近、驚異的なシンクロ等が沢山あり、再び読み直してみようと思ったのです。読んだ感想は、以前よりは理解できたなぁという感じです。でも、まだまだムズイ本です。シュタイナー...

おいしい生活

ヤッズ★は、大の甘党でも辛党でもあります。これは、ヤジロベエが両端の錘(おもり)が重い程、シャッキと立つのと同じように、常に両極端を体験するように意識的に行動・実践しているからなのです。そして、今日午後のティータイム(ヤッズ★の場合、コーラ・タイムというのが正しい)に、妻が懸賞で当てたケーキを食べることになった時の話です。これです↓。おいしそうでしょ。これは、東京・吉祥寺にある「エスプリ・ド・パリ」...

世界のセレブ1

「セレブ」とは、著名人、有名人を意味する「celebrity(セレブリティ)」の略語なんですね。主に女性誌が使い始めた言葉だそうで、「美しく優雅で知的な女性」を意味する場合に使われるようです。この言葉には、お金持ちって言う意味はどこにもないんですね。まあ、優雅という部分にお金持ちぽっさはありますが・・・・借金が一杯あっても、優雅ならば、セレブと自称してよさそうです(笑)。「世界のセレブ」シリーズ第1回目は、...

ハイアーセルフ(高次の自己)

よく「ハイアーセルフ(高次の自己)」という言葉を聞きますが、これはいったい何なのでしょうか?ヤッズ★には、いまいちピンとこなかったのですが、今、読んでいるR・シュタイナー著『霊視と霊聴』に、この「高次の自己」のことが載っていましたので、少し引用したいと思います。「私たちの周囲に生きている人々は、内面の核においては、わたしたちと分かちがたく一体をなしているのです。低次の自己に関しては、わたしと他人は...

ユニバース(宇宙)

願望実現のワークをする時、「宇宙の援助」「宇宙にお願いします!」とかよく言いますが、現在の天文学では、宇宙をどこまで分かっているのでしょうか?地球の大気圏外に設置されたハッブル宇宙望遠鏡は、大気の揺らぎの影響を全く受けないために、より遠くの銀河をみることができ、また探索することが可能になりました。そして、深宇宙について、いろんなことが分かってきたのです。上の画像中央付近に白く輝く☆は、星で我々が属...

中国女優13

中国女優シリーズも暫く期間が空いてしまいました。今回は、愛新覚羅啓星(アイシンギョロ・ジンシン)さんです。名前から分かるように、正統な清朝皇帝の血筋、末裔です。彼女のブログはここ↓■愛新覚羅啓星官方網站[生年月日] 19**年*月**日 生まれ[身長体重] 166cm 46kg[本  籍] 北京(満州族)[出身学校] 北京電影学院 表演科卒業[趣  味] [家  族] [血 液 型] ?型[特  技] 演舞、歌唱[性  格] [...

不浄観(ふじょうかん)

瞑想や観想には、いろいろなものがありますね。中でも「軟蘇(なんそ)の法」は、割と有名ですよね。これは白隠禅師が広めた方法で、禅師の若い頃、肺病と強度のノイローゼに陥り、医者にも見離されたのですが、京都山中に隠棲する白幽子という仙人から内観と軟蘇の二法を伝授され、それを実践することで健康を回復したといいます。白い球状のものを頭頂部に置き、それが融けていき、生暖かい感覚が体全体を覆っていくさまを観想し...

スシュムナー管クレンジング

腸クレンジングの後は、そう、スシュムナー管クレンジングですね(笑)。ところで、スシュムナー管っていったい何?実はヤッズ★は、見たことも触れたこともありません。スシュムナー管は、チャクラという人体に存在する7つのエネルギーセンターを結び、脊髄の中を貫く形で存在するエネルギー伝達路であるといわれています。スシュムナー管を説明する前に、まずチャクラの説明をしないといけません。チャクラを人体の頭の方から順...

世界で一番美しい死体

「現実世界って、いったいなんだろう?」という疑問から始まり、やがて腐敗しない遺体に行きあたり、いろいろ調べていくなかで究極ともいえる「世界で一番美しい死体」を知ることとなりました。知ってる人は知ってると思いますが、彼女の名は、ロザリア・ロンバルド(Rosalia Lombardo, ? - 1920年12月6日 享年2歳)といい、イタリアのパレルモのカップッチノ・フランシスコ修道会の地下納骨堂に安置されています。死後80年以上経...

洗腸実現

とうとう、やりましたアベ式洗腸療法。今回は、「伯方の塩」と「南アルプス天然水」を使って、洗浄水を作りました。それにしても、塩20gって多いですね。大さじ1.5杯です。成人1人摂取量が5gなので実にその4倍もあります。まあ、短時間の洗浄でほとんど吸収されないはずだから、問題はないのでしょう。でも塩辛そうです。塩をペットボトルの口から入れるのに難儀したので、先に計量カップに溶かしてから入れました。で、何故、洗浄...

アベ式洗腸療法

スカトロ・マニアのヤッズ★です(笑)。(いつからマニアになったんだ?)昔から「病気知らずの人は、悪臭がない美しい便(美便)をする」といわれるように、便は健康のバロメーターとも言われています。■「美しい便(美便)」の特徴・柔らかく、軽く、水に浮く・バナナ程度の大きさ・便秘しない・黄土色・悪臭無し ・屁が余り出ない、出ても臭くない かつて、身分の高い殿様などは、排便時には便の検分役が控えており、排泄された...

ラッキー・カラー

あなたのラッキーカラー何ですか?ヤッズ★は、昔は、ラッキーカラーなど信じていませんでした。「色でツキがよくなるなんて迷信さ。頭がどうかしてるぜ。」というわけです。でも、最近、易経や言霊等、スピリチュアルなことをいろいろ学ぶことで、過去から伝えられているが、世間一般では迷信と思われているものでも、実は、本当に効果があるのではないかと考えを改めたのです。例えば、安田隆さんの著書に「あなたが幸せを感じる...

コロニクス(洗腸)

最近、「おなすのミラクル3000万円超!」でお馴染のおなすさんが、洗腸を実施されたとのことで、その方法がとても画期的な方法だったので、ヤッズ★も啓発されて、ブログで特集を組むこととしました(笑)。詳しい内容と体験談は、おなすさんブログの方を見て貰うこととして、洗腸は、大腸癌になりにくくなるとか、宿便が取れ新陳代謝がよくなるとか言われていて、とても健康に良いそうです。あの叶姉妹も定期的に洗腸されていると...

辛追

今まで、腐敗しない遺体の記事を書いてきて、何故、ヨーロッパ、特にキリスト教関連だけに集中しているのか、という疑問をヤッズ★は持っていました。「キリスト教が、真の神の宗教であるから、奇跡が起きる。」という理由付けには、今のところ、反論もできないし、賛同もできません。同じキリスト教でも、正教会(オーソドクス)にはそのような事例はありませんし、今まで上げた事例もどちらかというとマリア崇拝というキリスト教...

天使とコンタクト

最近、天使(エンジェル)とコンタクトする方が沢山いるそうですね。ヤッズ★にも召還した天使「シャラポエル」がいますが(笑)、これとはどうも違うようです。ミカエルとか、ラファエルとかの実在する(?)天使と実際にコンタクトされているようです。『神との対話』の中にも、「神が使わしたのは天使だけである」と述べた箇所があります。守護霊とかカルマの法則とかは、神(宇宙)の作ったシステムではなく、地球独自のシステ...

覚醒

「覚醒」って、いったいどんな精神状態をいうのでしょうか。完全な歓喜状態(至福)になると、「意識」と「無意識」が連続して「超意識」が生じるのですが、意識側からみると、無意識が目覚たように感じるので「覚醒」と呼ぶそうです。覚醒した人によると、覚醒時の状態は次のようであるといいます。 ・自分が「個」にだけ存在する状態ではなく、意識が広がり、魂が拡大した(浮遊感)を感じる。 ・夢の中を移動しているように感...
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