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アバター

ある掲示板で、『タイタニック』で映画史に金字塔を打ち立てたジェームズ・キャメロン監督が、構想14年、製作4年を費やした入魂作『アバター』の出来が非常にいいと聞きましたので、いてもたってもおられず、早速、家族で鑑賞に出かけました(笑)。

最初、26日にレイトショー狙いで劇場に行ったのですが、終了が深夜23時を過ぎる場合は18歳以下は入場出来ない旨をチケット窓口で知らされ、ガーーーーン状態でしたが、気を取り直して2日後の28日に無事鑑賞してきました。

まぁ、コロナワールド豊川の新装オープンの見学がてらに行ったので、併設する設備の「温泉入浴」も目的の1つだった為、全くの無駄足にならなかったので別段いいのですが、、、、それにしても、いつも行くユナイテッド・シアターは3D対応しておらず、「こりゃ~、名古屋か浜松か、ららぽーと磐田まで行かねばならぬのか、、、」と途方に暮れました。しかし、丁度、オープンしたここが3D対応の最新設備であったのはラッキーでした。シートも大きくこちらの劇場の方が満足感高かったですね。
※註 ほぼ完成していたが資金繰り悪化でオープンが1年ぐらい中止放置されていた。DLPはあの映画フィルム特有のノイズもなくとても高品位な画像でした。3D方式はメガネ軽量のRealD方式です。今後の映画鑑賞はコチラの劇場がメインになりそうです。今回は大迫力のIMAXシアターではなかったのですが、名古屋にIMAXシアターオープンしたので、今度は熱田神宮の初詣ついでにそちらでもう1度鑑賞しようかな~


(主人公ジェイクのアバターが「金城武」にしか見えないヤッズ★はおかしいかw)

この映画、とにかくCGが凄い!!!

『2012』もCGが凄かったのですが、この『アバター』のCGは次元が違うというべきか、、、、
出てくるアバターは全てCGなのですが、動きは全てモーション・キャプター、顔の表情はデジタル・クローズアップで生成されていて、まさに生きているかのようです。

■押井守監督、『アバター』の完成度に衝撃!「10年かけても追いつけない」と完敗宣言でみんなで乾杯!?
http://www.cinematoday.jp/page/N0021510

■映画「アバター」が社会に示唆すること(デジタルによるリアルの「代替」)
http://agora-web.jp/archives/858165.html

CGアニメーションは実写と重ねた際、どうしても実写と比べるとペラペラ感が出てしまうのがネックでした。これはどんなに緻密に描いても避けられない問題です。ですから、CGで描いた爆破シーンなどはあまり恐怖感に襲われないのです。しかし、CGアニメーションを3D化させることで、そのリアリティが増し、実写と違和感なく融合してしまうのです。爆破シーンも3D化で恐怖感がとてつもなく増します。滝場から飛び降りるシーン、翼竜に乗って崖に掴まるシーンとか、崖での描写がたくさん出てきますが、高度感がモロに伝わって高所恐怖症のヤッズ★はマジ怖いです(汗)。

このCGと実写の違和感無い融合こそがこの映画の技術的な肝で、今までのただ驚かすだけのギミック的な「飛び出す3D」とは明確な方向性の違いを持っています。文字通り「奥行き間」のある映像は、その世界が実際にあって、窓(スクリーン)を通して眺めているという感覚に陥ること請け合いです。

まさに体験です。、、、、映像革命という言葉が相応しい。

ストーリーはベタなのですが、まるでTDLのアトラクションを観ているような感じと言った方がに近いかも、、、それより遥かに臨場感、リアリティはあるが、、、、この映像に病み付きになりリピータ続出となるかも。。。。

アカデミー科学技術賞は間違いないでしょうね。

「アバター」という用語は、ヒンズー語の「アバタール」というインド神話や仏教説話の中で使われる「化身」がネット上の仮想人間に概念的に似ているところから転用されたといいますが、この映画のタイトルはさらにこの転用です。
このインドの神様の化身は人間のかたちをとる際には必ず「青い色」をしていますが、原住民ナヴィの肌が青い色をしているのも、実はここから来ています。

クリシュナ

映画の内容的には、『マトリックス』(MATRIX世界進入)、『エイリアン』(クリーチャー、パワードスーツ)、『インディペンデンス・デイ』(戦い決起、ホームツリー攻撃)、『地獄の黙示録』(ヘリ攻撃)を名場面が彷彿させるようなシーンのめじろ押しです。

また、セガのゲーム『パンツァードラグーン』を彷彿とさせる翼竜に似た鳥(?)に乗った空中戦闘シーンもあります。『パンツァードラグーン』の世界観が好きな向きにも堪らない魅力があります。
http://www.youtube.com/watch?v=YMQQrEWyr_A

アバターへの意識移動を繰り返しているうちに、ドライバーはどっちの世界が現実の世界か分からなくなってしまう。これでは、まるで「胡蝶の夢」と同じです。「胡蝶の夢」を書いた道教の祖・荘子はどちらの世界も本当の自分として肯定し受け入れて生きていくのが正しいとしていますが、このアバターではそういう展開にはなっていません。主人公はどちらで生きるのかの選択を迫られるのです。

この選択は、人類が今後、テクノロジー主導で生きていくのか、それとも自然とリンクしながらスローに生きていくのかの選択に迫られている現在の状況を象徴的に表していると思う。

スピブログとしては、このアバターを自分の名倉世界に作ってみたい衝動にかられました(爆)。毎夜、訪れる名倉に自分のアバターがあるなんて最高だと思いませんか?

それとあと不思議な点の紹介です。この映画、実は2009年12月18日に全世界同時公開を予定していたが、何故かアメリカの20世紀フォックス社の意向により日本のみが12月23日に延期されたといいいます。何故、日本だけを遅延させたのかその理由は明かされていません。

この映画は「人類の歴史は侵略の歴史」であり、それを被侵略者の立場から描かれたものだといいます。かつて欧州の列強がアメリカ大陸やアフリカ大陸を侵略し、自分たちが欲しいものを現地人から勝手に奪い取っていった歴史がありますが、同時にこの映画はネイティブ・アメリカンに対するアメリカの「負の告発」でもあるという。そういう点から考えるに、この映画が日本だけ公開を遅らせたのは、アメリカによる人類初の「核」攻撃を受けた日本に対するの「贖罪意識」の現れなのかもしれませんね。

あるいは、日本が地球におけるナヴィであるとして特別扱いしたか!(爆)
※註 宮崎アニメが好きでその影響をモロに受け、映画の最後に『もののけ姫』にオマージュを捧げたシーン(山犬に乗ったサンの姿か?)があると言われる程の宮崎アニメ派であるキャメロン監督は、宮崎アニメが一貫としてテーマとする「自然との共生」を今回映画のテーマとして描く際に、過去日本を攻撃した米国民である自分が攻撃対象の側に取り込まれたジェイク・サリーのような存在であると見立てているのかもしれません。で、今回の日本への意図的な特別待遇に繋がった、、、、と考えるのは考え過ぎかw ならば、逆に公開を早くしてくれてもいい筈だが、、、、(爆)。でも本当の理由は、『タイタニック』の日本での興行成績がアメリカに次いで2番目に良かったからで、今回はその縁起を担いだのだという。

■映画【アバター】と宮崎駿作品の類似点
http://blogs.yahoo.co.jp/syuna1666/59315929.html

『風の谷のナウシカ』にそっくりという声が多いのですが、それならいっそナウシカの実写版3Dでも作ったらいいかもしれない。
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エノク書

「黄金の金玉を知らないか?」がブロ友会員限定で公開するシュメール版聖書や旧約偽典「エノク書」にまつわる恐ろしい内容とはいったい何なのでしょうか?

ブロ友申請して答を得るのは簡単ですが、それでは面白くないのでいろいろと洞察してみました。(スピネタ、陰謀ネタで遊ぶのがこのブログの趣旨なので、、、それよか、ブロ友申請しても断られるかも知れないし、、、爆)

金玉氏の過去の言説(モルモン教=エノク教)から考えると、多分、「オルタナティブ通信」をネタ元としているのではないでしょうか?しかも、「シュメール版聖書」について調べてみましたが、殆ど「オルタナティブ通信」からしか情報が得られませんでした。あるいは、エージェントさんからの情報かもしれませんね~。

以前、よく見る掲示板でドクタ~が「エノク書」について触れられていましたが、あの時は、あまり興味涌かなったのでスルーしてました(汗)。今回、この件を深く掘り下げるいい機会です。

で、オルタから関連しそうな箇所だけを抜粋してみますと、、、、

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(エノク書)
19世紀、ブッシュ大統領一族が米国のアヘン専売会社ラッセルを創立した時、そのアヘンはトルコから入手されていた。トルコに眠っていたカトリック教会が発禁にした「聖書エノク書」を、ブッシュ=ラッセルは、ここで発見する。「エノク書」には、「白人だけが神の子孫であり、有色人種を皆殺しにし、白人だけの神の国を建国せよ」と神の「命令」が記載されていた。現在、アメリカ人の4人に1人が熱心な信者であるキリスト教原理主義教会の経典「エノク書」の「発見」であり、キリスト教原理主義教会の誕生である。


■オランダ紀行1(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/75705279.html
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(シュメール版聖書)
古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。

テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している。

シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。


■切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/60473381.html
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(シュメール版聖書)
神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。

「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。

人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。


■続・ブッシュの正体・・・宗教的側面(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/50333133.html
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(エノク教)
かつて米国の建国資金を用意した麻薬専売会社ラッセルの監査役がブッシュ大統領の祖先J・プレスコット・ブッシュで、その取締役がモルモン教創立者の一人アルフォンス・タフトであった。そして現在ブッシュの最大支持基盤になっているのが、このモルモン教を中心としたキリスト教原理主義である。

モルモン教は創立当時「エノク教」と名乗っていた。
キリスト教の聖典「エノク書」を信仰する宗教がモルモン教だった。

「エノク書」の教える所は「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」

・・モルモン教によれば、このノアの箱船がイスラエルである。

そのような狂信が米国の「国教」キリスト教原理主義としてCIAにより形成され、米国大統領選挙において最大の票田となり、イスラエルの建国理念の深層に存在している。


■米国を手足として動かすイスラエルとは何か(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49424232.html
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モルモン教、確かに怪しい宗教です。
実際、ケント・デリカットのメガネも怪しかったし、、、(爆)

モルモン教がキリスト教原理主義に分類されるかどうかは微妙なところですが、モルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)の創設者の1名のジョセフ・スミスはカートランド教会を財産共同体として運営することを決断し、それを「エノク共同体」名付けたといいますので、確かに、エノク書がモルモン教に与えた影響は大きく、それは現在まで続いていると考えられます。オルタが言うようにモルモン教には創設時に「エノク教」と言っていた時期があったというのは、間違いないかもしれません。

さて、ここで気になる文章があります。

「白人」が神(アヌンナキ)の血統の子孫であり、つまり半神半人だという点です。
他の人類をゴイムとして監視する管理人だというのです(怒)。

エノク書に本当にこんなこと書かれているのでしょうか?
発見されたトルコといえば有色人種になりますが、もしこんな文言があれば即焚書ではないでしょうか?

しかも、アヌンナキが文明を教えたというシュメール文明はセム系(アジア系)の民族の文明であり、またシュメール語は日本語と同じ膠着語であってインド・ヨーロッパ語族ではなかった為、シュメール人自体、白人とは到底考えられません。

アヌンナキが人類管理の為に残したならば、そ、、、それは日本人です。

日本人こそが、「半神半人」なんだよ!(爆)
※註 シュメール人もヘブライ人も本当は日本人。ヤツラが成り済まし詐欺してるだけだよ~ん。

と半ケツ状態のまま、思わず声を上げてしまいました。

ヤッズ★だけがそう思っているだけかもしれません。
でも、ここではオルタの意見に従って「白人=半神半人=アヌンナキの子孫」の図式で眺めていきましょう。

巷に氾濫するユダヤ陰謀論ではロスチャイルド等のユダヤ人が影の世界権力の黒幕とされているわけですが、彼らは中東出自の有色人種であり白人ではありません。ベネチアの「黒い貴族」とも呼ばれるように有色人種です。実際にはロスチャイルドは番頭格なのでしょう。

となれば、終末の時にはこのロスチャイルドも滅ぼされなくてはなりませんよね(笑)。
ですから、この白人のみが神の子孫という記述はきっと改竄されたか、オルタの捏造でしょう。

とはいうものの、テンプル騎士団、マルタ騎士団が世界権力の「奥の院」というのは、的を得ていると思います。

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(テンプル騎士団)
ローマ帝国時代にさかのぽる黒い貴族と言う集団があった。今日のヨーロッパの王家の多くはこの『黒い貴族』に属している。フリーメーンンの中心であるマルタの騎士はこの『黒い貴族』の一つである。

この『マルタの騎士』が『黒い貴族』の結束を取り計らっている。『黒い貴族』は『ダビデの家の血統と言うユダヤ人グループ』とサタン礼拝者である『国際銀行家集団』の二つのグループと連盟して「新世界秩序』を形成している。ユダヤ人はダビデの家の他にイェスの血統(オカルチストたちにはイエス・キリストがマクダラのマリヤという女性と結婚して子を設け、その子孫はアーサー王と言う伝説がある)を含んでプリエール ド シオンという秘密結社を作っている。

これらの中心勢力が共に実際的な働きをするのがイルミナティである。このイルミナティと呼ばれる組織は他にもある。薔薇十字団の中心グループもイルミナティ教会と呼ばれている。「黒い貴族」と「国際銀行団」と「イエスの子孫」の三つのグループが他のクループの五○○人と年に一回会う。このグループのあだなをビルダーパーガーという。この他にも大きな新聞のトップも参加する。

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客から見えない店舗の奥には旦那さんが居るのと同様、世界権力構造の「奥の院」にはテンプル騎士団を元とした貴族たちがデンと控えているという構図なのでしょうか。

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オルタによれば「エノク書」も「シュメール版聖書」も同じ内容を持っているとなります。この「シュメール版聖書」をオルタが何を指しているのかよく分かりませんが、これはセガリア・シッチンが古代シュメールの粘土板に書かれた古文書のことを指しているのでしょうか?それとも、それとは別の一般には知られていない文献を指しているのでしょうか?

今のところ、「シュメール版聖書」に相当する文献はどこを探しても見当たりません。シッチンが解読した内容と聖書が同様な創造神話が描かれていることから、多分、古代ユダヤがそれを入手し、それをネタ本として旧約聖書に取り込んだのだろうというオルタの推測で記事を断定口調で書いているだけだと睨んでいます。

でも、その推測は当たっているかもしれません(爆)。

セガリア・シッチンによれば、アヌンナキはニビルという惑星に住む種族で古代シュメール語で「天より地に降り来たりし者」という意味だといいます。そして、アヌンナキの最高権力者をアヌといい、ニビル王アヌとアヌの側室イドとの間に生まれた第一子エンキが後継者と目されていたのですが、その後、アヌとその異母妹アントゥム(所謂、近親相姦)との間に生まれた子エンリルが生まれた為、「王とその異母姉妹との間に間に生まれた子はすべてに優先して第1王位継承権を得る」というアヌンナキの王位継承典範により、後継者としての地位を失してしまった。

このエンキが地球に降り立って、労働力として人類を遺伝子操作で誕生させたという創造神話です。

当時の人類はアヌンナキと原人との交配種であったため、ラバなどと同じく生殖能力を持たなかったが、エンキは生殖能力を持った人類を創造した。「創世記」でこの過程はエデンの園で蛇がアダムとイブをそそのかしてリンゴを食べさせる蛇の物語として象徴的に語られているといいます。「蛇」とは「秘密を解き明かす者」という意味もあり、すなわち「蛇」とは人類創造の秘密を解き明かしたエンキのことなのだという。エンリルはエンキが勝手に人類に生殖能力を与えたことに怒り、彼の支配する農園「エディン」から人類を追放してしまう。これがまさに「創世記」のいう「楽園追放」なのです。
※註 クラリオン星人とコンタクトしているカヴァーロ氏によると、人間は爬虫類との遺伝子操作でできており、猿はその過程での失敗作だというが、、、、人間は猿から進化していないというわけです。

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オコツトによれば、2013年には長楕円軌道を持つニビルが地球を再訪すると言いますが、この時、金(ゴールド)を回収しに地球にもエンキたちが来るのでしょうか?そして、金を集める為の労働者である人類がもう不要になった今、インフルエンザ等のウィルス散布で絶滅を図っており、さらに、金を一箇所に集める為に昨今の金融崩壊を引き起こしているのでしょうか?
※註 9.11でWTCの地下から大量の金塊が運び出された事件もアヌンナキ末裔の仕業なのか???

太陽系外の宇宙人はいない派のヤッズ★なのですが、このニビルは太陽系内の星なので、この宇宙人は有り得ると思っています(爆)。

まぁ、この情報ソース元のオルタは、9.11でもWTC倒壊原因やペンタゴンの残骸無し現場等には一切言及しないので、この情報もどこまで信じていいのか分かりません(爆)。モサド(イスラエル)の息のかかったサイトであるという指摘もありますが、あの情報の詳しさからもそれは一理あると思います。ただ、一部捏造情報があるにしろ、重大な情報をスルーしある方向性に誘導する意図があるにしても、そこに書かれる情報が100%嘘情報ではないだろうし、かなりホンモノの情報も紛れ込んでいると睨んでいます。その辺は割り引いて情報収集するのが、こういったサイトの上手な利用法でしょうか。

ただ、何が正しい情報かの判断は非常に難しいですが、、、(爆)

「エノク書」の教えでは「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」という内容があるそうです。大部分の人間はゴイムなのです。殆どユダヤ・プロトコルと同じですね。

で、モルモン教の解釈では、このノアの箱船が「イスラエル」となるわけなのですが、国民の1/4をキリスト教原理主義者が占めるアメリカが、イスラエルに非常に肩入れするのはこういった理由なのでしょう。それにしても、こういう信仰を持っているのに、何故、モルモン教徒は皆イスラエルに出国しないのか不思議に感じます(笑)。

カバラの秘伝では、聖書の創造神話にあることはこの世の出来事ではなく、全ては天界の出来事であり、そのまま字句通りに受け取ってはならないといいます。例えば、「イスラエル」が「霊性に到達したいという願望」を指していように、「枝の言葉」に対応する「根の言葉」があり、その変換を元に解釈しないとならないという。そう考えるならば、上記一連の内容はまったくのデマということになりますね。そのデマを利用して宗教にしているだけかもしれない。

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聖書の中には、イエス・キリストが十字架に張り付けにれ殺害されて後、生き返り、復活した話が記載されている。これはローマ・カトリック教会による、「作り話、ウソ話」である。

イエスは、自分と似た人間を「替え玉」犯人として当時の警察に突き出し、自分は生き延びた。自分が神の使者として他人の犠牲になるのではなく、イエスは、自分の命を救うために無実の人間を警察に突き出し、十字架で殺害した。その後、イエスは死から蘇ったとして、民衆の前に姿を現し、「死んだはずが、生き返った」として、自分が神の使者であると皆に信用させるトリック、スタンドプレーを実行した。

このスタンドプレーにより、イエスが神の使者であると言う、高い名声と名誉が手に入った。

さらにイエスは、自分を「神格化」するために姿を消し、秘かに南フランスへ、妻のマリアと共に移住し、そこで終生、生き延びた。

公式には、マリアは処女で妊娠し、イエスを出産した事になっているが、それはローマ・カトリック教会の「偽造話」である。マリアはイエスの妻で、仕事は売春婦、人種は黒人またはアラブ系で肌は黒茶色。白人の聖母マリアの話は、世界の支配者が白人でありたいと言う白人達の「願い」から、神イエスとその母マリアは白人で「なくてはならなかった」のであり、そのためにAD325年、カトリック教会はニケア宗教会議で、「白人の処女、聖母マリア」の話を「偽造」した。そして「黒人の売春婦、イエスの妻マリア」の真相が判明する聖書の中の「マリアによる福音書」、その他の重要な聖書文献「エノク書」等を発禁とし、封印した。


■オランダ紀行1(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200712-1.html
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まぁ、これが本当だとしたら、イエスはトンデモない詐欺師ということになります。

どこを見ても、イエス=善という一方的な情報が溢れているので、私たちは知らないうちに刷り込みされているのかもしれません。そういう観点からイエスという像を見直してみるのも面白いでしょう。

実際、エジプトのシナイ山にある修道院で約160年前に見つかった「シナイ写本」と呼ばれる4世紀半ば頃にギリシャ語ですべて手書きで書かれた聖書がありますが、英国、ドイツ、ロシア、エジプトの大学や図書館がバラバラに収蔵されていて、それらを集めた聖書がネット上で一冊のバイブルとして閲覧できますが、この聖書には現代とは異なる部分も多く、現代の新約聖書には含まれていない巻が2冊、旧約聖書には含まれていない巻が少なくとも7冊もあるといいます。しかも、キリストの復活について記した一節が存在しないのです。

エノク書を正典とするエチオピア聖教もキリストの死も復活も無かったといいます。ただ、これはエチオピア教会が異端とされた単性論からくるもので、イエスに憑依(?)していたキリスト精神自体はは死もなければ復活もしなかったというだけの話です。さらにトドメは「ツァイトガイスト(時代の精神)」が述べているように、昔からローマの冬至を祝う「太陽の祝日」のがあり、冬至の太陽が3日間動かずに停止することから、それをイエスの死と復活の話としてカソリックが取り入れ、聖書に加筆したのが間違いのない事実でしょうね。

ですから、荒唐無稽話で洗脳するカソリックなどはカルトです(爆)。

しかも、、、、、

聖母マリア=マグダラのマリア

これが本当だとしたら、バチカンの改竄はなかなか手が込んでいます(笑)。
何故2人とも同じマリアという名なのか?30歳以後のイエスの「公生活」の際、聖母が登場するシーンは磔刑後の時だけという不自然さ...等の疑問はずっと持っていましたが、こうなっていたなら納得です。

黒いマリア
(黒い聖母マリア)

あのダビンチ・コードでも、ここまでの言及はしていませんね。
せいぜい「マグダラのマリア=イエスの妻」止まりです。

逆に、マグダラのマリアは売春婦に貶められたと擁護している程です。
事の真実は分かりませんが、オルタがバチカンやキリスト教を毛嫌いしていることだけはよく判ります(笑)。
※註 まぁ、天皇家も「奴隷商人」「武器商人」とまで言い切って嫌うオルタですから、、、

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テンプル騎士団に最も影響を与えたAD2世紀のアレクサンドリアの哲学者バレンティノスは「悪性の中に神が宿る」とした。

高利貸し(銀行)、殺人、強姦、人肉食いと飲血等の悪行の瞬間に神が降臨すると考え、殺人や犯罪を喜びとし奨励する。

「マリアによる福音書」は封印され「存在しない」とされてきた。実際には欧州180ヶ所以上に「黒い」マリア像を信仰する教会があり、なぜ聖母マリアが「黒い」のかが問題とされ、長年バチカンは何一つまともに返答出来ないできた。

バチカンは度重なる宗教会議で「キリスト教の発祥、出生を示す」重要文書を封印し、人目に触れないようにしてきた。明るみに出ては困る「秘密」がキリスト教にはあった。

マリア信仰はキリスト教由来のものではなかった。マリアと同じく処女で子供を産む古代ギリシアの女神アルテミスが、キリスト世界でマリア信仰に変形、移行したとされているが、アルテミスは古代ギリシア語のアルタモス=葬り殺害する意味の言葉を語源にしている。

マリア信仰は人間を殺害し、その肉を食べる「人肉食い」の宗教儀礼アルテミス神を引き継いでいた。イエス・キリストは聖書の中でしばしば語っている・・「パンは私の肉であり、葡萄酒は私の血である」これはキリスト教が人肉食いの伝統から発している事を示している。


■米国を手足として動かすイスラエルとは何か(オルタナティブ通信)
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飛鳥昭雄先生の本でヤタガラスは「京都船岡山に天照大神(イエス)が降臨するまでが伊勢神宮の役目である」といい、同様に語り部は桓武天皇がイエスを祀ったイェシュア神宮が伊勢神宮の本当の姿だといいますが、「イエス=善」というベールを剥ぎ取れば、このイエス再臨話もだんだん怪しくなってきましたね。素直に喜ぶべき内容ではないかもしれません。

イエス再臨とは、ニビル来訪の言い換えのような気がしてならないです。

日本の日月神示も「三千世界の大洗濯」の後に「弥勒の世」という黙示録的な「大艱難」の後に「神の至福・千年王国」という構図を持っています。しかも「金で固めて金で潰す」という現在の状況をひどく的確に予言していて、かなりの位階の高い神(=この世のマトリックス的仕組みを把握している宇宙人)であることを予感させます。更に、艮金神はヘブライ語の歌詞である「ひふみ祝詞」を奏せよ奏せよとばかり言う(爆)。

このことから考えると、、、、、

天照大神=イエス=ルシファー=艮金神=アヌンナキ

じゃないかとも思えてくるのだが、、、、果たして、、、、


(日本は昔から「黄金の国ジパング」と言われていたように、アヌンナキの末裔がターゲットにしてきた国でもある。今でもどこかに大量の金が眠っているかもしれません。「金の百合(Golden Lily)」という香ばしい噂もありますし、、、、松代の皆神山の封鎖された坑道などが怪しいですね(笑)。しかし、その守りは龍神が守護していて思うように捗らない。アヌンナキが滅ぼしたい国が日本であり、それ故に原爆も投下された。この金を巡るアヌンナキと日本人の確執は、タイタニックのキャメロン監督が放つ『アバター』では鉱石を巡る地球人とナヴィの確執として、このことが暗喩的に描かれているのかもしれません。つまり、「白人」(アングロ・サクソン)はアヌンナキのアバターだった? いづれ「白人」も半人半ケツのヤッズ★に膝ま付くというわけか! 映画著書もあるドクタ~イチオシの映画です。)

ノルウェーの怪光

下記は例のノルウェーの怪光現象の画像ですが、マスコミではロシアのミサイル発射の失敗であるという論調になっています。ロシア当局はミサイル発射の失敗を否定しているのにも関わらずにもです、、、、(笑)。

この現象、もっと他の原因を考察してもいいはずです。

マシュー君によれば、この怪光現象は他の文明における私たちの兄弟姉妹からの最も控えめなサイン(=彼らの存在が正当に認められる時が近づいている)であり、渦巻線の全体は、「光において私たちの起源からずっと繋がっている全ての魂の内的な相互連結は壊されていない」ということを表現していて、地球に向けられた青い渦巻線は「私たちが地球へ来た彼らと同じ精神をもって、彼らと意識的に繋がることを彼らが強く望んでいる」ことを示すメッセージであると解説していますが、これだけは絶対有り得ませんね(爆)。

この一件で、マシュー君の正体が透けて見える気がしますね(笑)。
※註 例の巨大UFO来訪デマ事件もヤバイ軍事実験・科学実験を何事も宇宙人のせいに帰して隠蔽する工作だと睨んでいます。ですから、今回のこの解説もきっとそうでしょう(笑)。

ノルウェー怪光80
(まるで『ナルト疾風伝』の「木の葉隠れの里」のマークだ。。。。)

おおっ、こ、これは青い星!!!

これってホピの予言でいうところの「青い星」なのか?
いえいえ、これは単なる怪光現象で、星ではありません(爆)。
マスコミのお陰か、多分、世の中の8割の人はミサイル実験の失敗と認識しているでしょう。
でも、詳細に検討すれば、結論はそうでもなさそうなのです。

下記動画のように姿勢制御不可能に陥ったミサイルはグルグルと回転してしまいますが、3回転もすれば爆破してしまい、ノルウェーの怪光のように長い時間撮影されることはないでしょう。更に青い光というのも不思議です。普通ミサイルはオレンジ色の炎なのですが、、、、、まぁ、LPG(液化メタンガス)を燃料とした新型ミサイルならば青い色となりますが、、、、、、どうでしょうか。

 

下から伸びている青い光も異様です。
グルグルと渦巻いた状況は、何やら空間が歪んでしまったかのようです。

確かに似てはいますが、姿勢制御不可能のミサイルならば、画像のグルグル中心点がもっと位置が変化してもいい筈です。しかし、画像を見る限りその光の中心部位置は変化していません。夜空ゆえに露光時間を長く取っている筈なので、これでは少しおかしいです。

以上のことから、この怪光現象はミサイルの失敗ではないことだけは確かだと睨んでいます。

では、一体、何なの???

UFO(スターシップ)だという意見もありますが、それは絶対ないと思います(笑)。たま~に覗きに行く「東海アマ」には、この怪光現象について浅川嘉富氏のサイトが紹介されていて、そこにはこう書かれていました。

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マウリツィオ・カヴァーロ(Maurizio Cavallo)氏がクラリオン星人から聞かされたところでは、この研究所(CERN)の真の研究目的は「次元の扉」を開けるためであるというのだ。そして 昨年、その高速加速器が本格的に稼働する直前に、機能停止する事態に陥ったのだ。公式な発表では機器的なトラブルと発表されたが、実は宇宙人が関与したためであったようである。

■時の回廊の守り手(浅川嘉富の世界)
http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message73.htm
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あの怪光グルグルは、次元の扉なのか!?
まぁ、ミニブラックホールを作るのが目的の1つでもあるので、間違ってはいませんね。

この怪光現象が本当に次元の扉を開く為の実験であり、本当に異次元世界が現れるなら、地球の反対側にあるというクラリオン(ヤハウェ)や今は半霊反物質のニビルが、マジに目の前に現われるかもしれない(爆)。こういった形で次元上昇するなら、「人工アセンション」というのもありなのかもしれない。

ここでいうの稼動直前のトラブルとは、全てのものに質量を発生させる「神の粒子(ヒッグス粒子)」の抽出が、この世界では抽出不可能という可能性の閉じられた世界であり、それが過去に波及して様々なCERNの事故を引き起こしているのではないか?という意見があるという記事を書きましたが、これらの一連の事故のことをいっているのでしょうか?

しかも、その原因が、、、宇宙人の関与ですかぁ!!!

 

まぁ、ヤッズ★は異次元人の存在は信じますが、太陽系外の宇宙人はいないと思っていますので(笑)、クラリオン星人(15億光年先の遠い星出身)が動画でウップでもされない限り、その星人自体の存在は信じられません。まして、その言説も言わずもなが、、、です。とりあえず、本を読んでみないことには、、、、

超次元スターピープルの叡智 クラリオンからの伝言 (超知ライブラリー 42)超次元スターピープルの叡智 クラリオンからの伝言 (超知ライブラリー 42)
(2009/04/27)
マオリッツオ カヴァーロ浅川嘉富

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そいいえば、金玉ブログの最新記事でも、この怪光現象の背景らしきことについて言及していました。

記事を要約すれば、2008年の報道記事にイラクの米兵が21人が集団自殺を図ってうち16人が亡くなったが、米兵の体は5000年前のミイラのように変形していたという。その原因ではないかと推察しているのが、米軍がイラクのバビロンでヘンテコな儀式を執り行った後に行ったCERNとの接続実験。しかも、これは「save the babylon」という兵士募集ポスターのスローガンとも関連していて、イラク戦争は単に石油利権のためだけのものではないと書かれています。

■イラクでの奇妙な実験について(黄金の金玉を知らないか?)
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-483.html

何やら、save the babylonが、CERNの実験の本質であるかの記事内容です。

一体、どっからこんなスゲーネタ仕入れてくるんでしょうか???
次回の記事は目が離せませんね(笑)。

異次元の扉なのか、save the babylonなのか、、、どちらが本当なのか分かりませんが、この怪光メカニズムを解説したブログがありましたので紹介します。

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12月8日の火曜日の夜にスイスにあるCERNの大型ハドロン衝突型加速器(LHC)は人類がいままでに達成させた最高エネルギーを作り出す加速機で陽子を互いに衝突させた。そして陽子は “量子的に” ノルウエーのランフヨルドミンにある巨大部分的反射中波(MF) の大気レーダー施設に転送された。その施設はヨーロッパの分散施設 (EISCAT) のレーダーと電離層加熱科学者が操作していた。

■ノルウェーの怪現象はCERNのブラックホール実験の予備実験だった!?
http://quasimoto.exblog.jp/d2009-12-13
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あの青い光は、プラズマ照射によるイオン発光というわけです。
しかも、地球磁場に捕捉されたプラス電荷(陽子)であるため、グルグルと右周りとなってしまう、、、、、、

「量子的に転送」という意味が分かりませんが、何らかの方法でCERNで発した高エネルギー物体が空中転送されていく、、、、こんな感じでしょうか。(多分、プラズマ化して転送だと理解してる)
何かこの実験、ケムトレイルとも何か関連ありそうな気がしますね。
※註 大気中のエネルギー伝導率を良くする為に重金属のノナパウダー散布してたりとか、、、それにしても散布高度が低すぎる。逆に高エネルギーから影響を受けないようにバリケードしているのもしれん。ただケムトレイルを地球規模で散布していることから、これは飛鳥昭雄先生がいう様に、地球自体をプラズマで包み込み、プラズマ・フィラメントから防御するプロジェクトなのだろうか?

このCERN、まゆふるさんが指摘しているように、かなりヤバそうなシロモノです。

■科学と魔術はコインの裏表(つながっているこころ)
http://cocorofeel.exblog.jp/8934020

それにしても、このシンボルの一致さ加減は面白いです。
これこそ、オカルトと科学の再融合なのかもしれない(爆)。
※註 占星術から天文学、錬金術から化学、、、、科学全般はオカルトから分離発展したというのは有名な話

さらに、CERNの実験に関してこんな意見もあります。

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最新のCERNの実験は『インター次元コミュニケーションのゲートウェイ』を確立する西側の試みであり、ロシアの科学者はイスラエルのGiora Mikenberg 教授がLHCを現代における古代モーゼのアークの代わりとしての利用を始めていて、更にそれはヘブライの民の神とコミュニケートするための方法であると信じられている、とクレームをつけている。
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様々な研究チームがCERNのLHC(大型ハドロン衝突型加速器)を使って、いろいろなテーマで実験を行っていますが、こんなことしてる科学者のチームがいるんですか! 先の青いグルグル怪光という地球電離層を使った実験といい、、、、、これでは危険な科学者のオモチャです。
※註 四川大地震もチリ地震もこの実験中に起きたとも言われるが、、、、PISCOが観測結果公表出来なくなったのも、このLHC実験と地震が明確に関連していうのがバレてしまうからか!

これが「異次元の扉」を開くことであり、神に近づこうとして崩壊した「バベルの塔」のリベンジであることから「save the babylon」って言っているのでしょうか?そして、そういった目的があるからこそ、オカルティックなシンボルが随所にあるのだろうか?

マジに古代の神をこの世に顕現させるつもりなのでしょうか?

このCERNには日本は資金的にも多大な貢献をしているといいます。先の事業仕分けでもITER(国際熱核融合実験炉)予算凍結が外交問題に発展する懸念があるという理由で、検討すら中止されましたね。これは次世代のILC(国際リニアコライダー)についても同様でしょう。このILCの建設費は8000億円必要と言われていますが、建設誘致国がその半分の費用を負担することになっています。昨今の欧州各国の破綻振りからみれば4000億円の負担は重く、建設の最有力候補は日本になってきた感があり、今、ILC建設候補地を選定中だといいます。かつてアトランティスがクリスタルの力を使って、自分たちの世界を崩壊させてしまったという伝承があるが、そうならなければいいのですが、、、、、
※註 国際リニアコライダー…電子-陽電子の衝突実験(レプトン型)の為の40km長線形衝突型加速器

古代日本にヘブライ人がやってきて日本という国が作られたわけですが、その日本がモーゼの神とコミニュケーションするCERNやILCに大きく関わってリーダーシップを取っていることは特筆に値します。飛鳥昭雄先生のヤタガラスがいうところの「神道の最終目標は天照大神(イエス)の降臨であり、その時、伊勢神宮の役目は終わる」という内容が脳裏を霞めました。

ILCとは、封印された神、真の天照大神(イエス)の降臨の為の設備となる!?(爆)

となると、ILCの建設候補地はどこでもいいが、ヤタガラスが「天照大神降臨の地」だと伝える京都・船岡山上空がプラズマエネルギー照射先の本命なのかもしれない。(爆)


(モスクワの怪光もCERNが原因? こんなのが京都船岡山にも出来るか?)

■911の隠された秘密(つながっているこころ)
http://cocorofeel.exblog.jp/8734418/
(この世は幻想を知らせようとしてる?、、、、しかも、最近、記事にしてるトート神(ヘルメス)も登場してくる・汗)

CERN(LHC)、純粋水爆、マシュー君の取り扱いがどうなのかが、真実を封印する目的を持ったデマ陰謀論サイトなのかどうかを試す踏絵になると睨んでいる。
※註 そういう点から考えると、浅川嘉富氏はジュセリーノを持ち上げた前科(爆)がある点やマシュー君を肯定する姿勢には、氏の感性には一部疑問符を付けざるを得ないのだが、、、、単に先走り過ぎなだけかもしれない。

ウクライナに注目!

今日、レイトショウで映画『2012』を見てきました。

で、肝心の破滅の原因は、昨今活発になってきている太陽のフレアから放射されるニュートリノによって、有り得ないニュートリノと物質の反応で地球のコアがドロドロに溶け出し、地球に壊滅的災害が一気に襲うという内容です。ヤッズ★が常々主張しているニビルではなかったのは残念です(涙)。安心していいのは、ニュートリノが物質と反応することは今後とも絶対にない筈です。

しかしながら、エメリッヒ監督が「これ以上の映画はできない、、、」というだけに、CGは良く出来ていて大画面だと迫力が違いますね~。この映画の見所はここにこそあります(笑)。

今後、箱舟建造費出せば乗船権が得られるとかの箱舟詐欺が横行するやもしれん(爆)。

しかし、この映画の盛り上がりに対して、NASAでは異例な声明を発表をしています。

■NASA曰く「2012年地球滅亡説は間違っている」
http://slashdot.jp/science/09/11/19/0359257.shtml

この内容から分かるのは、米国の主流はフォトンベルトよりもニビルということです(フフフ)。

しかし、こういった内容を真に受けて将来を嘆き悲しんで自殺してしまうというのも明らかに困りものですね。そんなことはその時になって初めて考えればいいことです。別段、今の楽しみを放棄する必要性など全くないですね。こういった地球周期的な天災型破滅情報に接して私たちがしなければならないことといえば、人間とは何か?この世とは何?というスピリチュアルな方向に意識を向けるべきだと思っています。

さてさて、人類破滅の関してこの映画ような地球周期的天災ならどうしようもないと諦めの境地になりますが、下記の話は人災ともいえそうな内容です。人類に迫る恐怖という点では地味なのですが、スグそこにある恐怖という点では、こちらの方が明らかに上で、リアリティが断然違います。

「ウクライナに注目しなさい!」と言う六本木の巫女の言葉の真意はこれだったのか!?

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■ウクライナで強毒インフルエンザの流行
今日の地球上で最大の話題は、ヨーロッパで深刻なバイオ・ウォーが勃発したことだ。2番目に大きい話題は、これを主流メディアがほぼ2週間、隠してきていることだ。

もし数千でなければ、数百のウクライナ西部の人々が、軽飛行機が低空で10月29日と31日にウクライナの都市上空でエアゾルを散布していることを証言していることを知っている。10月29日の夜の始まった頃、多数の人々が病気になり始めたことを知っている。ウクライナ政府は、ウクライナ上空に病気を防ぐためにエアゾルを散布することを許可はしていない、と声明を発表したことを知っている。10月30日、ウクライナ当局は、全ての学校を3週間休校とし、公の集会を禁止したことを知っている。

何の病気に人々がかかっているのか我々は知らない。医師らは、病気は肺ペスト、出血熱、出血性のインフルエンザ、または出血性の肺炎と説明していることを知っている。この病気は、なんであっても、A/H1N1とは思われない、ということを知っている。この病気がA/H1N1とその他のウィルスとの再結合かどうか、あるいは全く異なるウィルスなのか、あるいは確かにウィルスなのか、我々は知らない。


■ヨーロッパ・バイオウォーがウクライナで勃発
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/292/
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やはり、ケムトレイルでウィルス散布の噂は本当だった!?

ウクライナといえば美人が多い土地柄でスグに飛び立って行きたい衝動にかられますが、こんなウィルス蔓延している状況では、それすら躊躇してしまいます。

ウクライナの美人シンガーのティナ・カロルちゃんは大丈夫だろうか?



美人のティモシェンコ首相たんは大丈夫でしょうか?

ティモシェンコ首相
(まるでクシャナ殿下 先の欧州大統領選では惜しくも外れベルギーのファンロンパウ首相になってしまったのが残念です。こんな美女が政権トップというのは、それが「傀儡」であるのが非常に分かり易いですよね~)

記事によると、このウクライナで発祥したこの病気は「ウクライナ疫病」と呼ばれ、末期患者の肺の内部温度が54~57度にまで達するのが特徴だそうです。また死体解剖した結果では肺内に血液で一杯になっており、灰の色は黒で肺組織は粥状になってしまっているという。ウクライナ住民の1300万人の人々がこの疾病のため病気になり、6万人が入院し、深刻な状況下にあるといいます。

急性の出血性肺炎であることから、これは「エボラ出血熱」の亜種かもしれない。
※註 かつて中国でSARS(重症急性呼吸器症候群)患者が出た時に、その村を人民解放軍が包囲して、健康な村人ともども射殺し、村ごと焼き払ったという出来事があったというが、今のところ、これぐらいの方法しか対処法がない状態。

それにしてもねぇ、、、日本のマスコミは相変わらず何も報道してくれない。
シークレット・ガバメントの睨みが利いているのでしょうか?

エアゾル散布(ケムトレイル)から発症が始まったという点で、これはスペイン風邪(1918年 米国ボストンで発生のインフルエンザ)と同様の「人類間引き計画」として使われた生物兵器ではないのか?い、いや、シークレット・ガバメント側からは人間扱いされていないので、「ゴイム間引き計画」という方が正解かもしれない。
※註 シークレット・ガバメントとは、ベネチアの「黒い貴族」に端を発するベルギー-英国-アメリカを支配下におき、国際金融資本や各国軍隊を手足のように使いコントロールする欧州貴族を【奥の院】とした西洋の世界権力といわれる。

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(スペイン風邪にかかった人は予防ワクチンを接種した人たちだという エイズの時も同じですね)

実は、ことはそれだけではなく、これには地政学、エネルギー政策が複雑に絡んできている。今後、エネルギーは石炭から石油に替わったように、石油から原子力の時代に変わっていきますが、それはシークレット・ガバメントの意向です(ただ決して1枚板ではない)。ですから、CO2削減という脱石油を推進するガセを捏造し、原子力を後押しした。

ウクライナは欧州最大のウラン埋蔵国であるといいます。カザフスタンは欧州に含まれませんが、その埋蔵量はオーストラリアに次ぐ世界第2位です。だから、シークレット・ガバメントにとっては、旧ソ連のウクライナやカザフスタンを完全に支配する政治体制が必要なのです。現在のロシアの支配下ある状態は望まないのです。ですから、ウクライナやカザフスタンには火種が尽きないのです。

彼らが信仰する悪魔教はモレク神を奉じているといわれます。

これは幼い子供を燃え盛るモレク神の内部に生きたまま投げ込むという人身御供の儀式に特徴があります。しかしながら、この儀式の本来の目的は「合道徳的な間引き」です。古代では生存環境が厳しく、ある程度、人為的に「間引き」をしていないとならない状態でした。確か日本の農村でも常態的に間引きは行われていましたよね。それを儀式という形で行っていたのがモレク神信仰です。この宗教の導入は実は支配者側の意図だったりします。その理由は飢饉から一揆に進むことは権力基盤が揺るがされることに繫がり、「間引き」が支配者側の支配の継続維持に都合が良かったからに他なりません。

モレク神
(モレク神)

ですから、シークレット・ガバメントがこのモレク神を奉じているということは、人口削減(間引き)を意図しており、それに沿った活動をしている証左でもあると考えています。

今年、マイケル・ジャクソンが不審な原因で亡くなりましたが、彼は自分が味わった幼児虐待という濡れ着ぬでの訴訟に裏に、人種対立・人種差別というものを嗅ぎ取り、さらにその根本にある「互いを憎み合わせて統治」という不条理な現実を下記の曲で表現して世界に訴えたかったのかもしれません。で、それが原因で暗殺されたのかもしれない、、、、、、
※註 江戸時代の士農工商という身分制度も、その下に置かれた被差別階級も全ては支配者であある少数の者が、全体を分断し、互いを憎み合わせ、そのバランスの上に君臨するという治世の仕組みです。古今東西の為政者はこれを採用している。逆に皆が「和」を持って一致団結することは全体主義だと非難されるのです。意見がバラバラで互いが憎み合っているのが民主主義であり、これの方が統治が容易なのですね。


(彼らは互いを憎しみで分裂状態とし、増え過ぎないよう互いを戦わせ間引きさせる)

ユーロ覇権

今、必殺・仕分け人が話題ですね。

鳩山総理が「温室効果ガス1990年比25%削減」を言ってからまだそう日が経ってないのに、はるか昔のことのように思えてきます。で、今日聞いていた「六本木の巫女」のトークに気になる内容がありました。

・CO2排出権市場の基軸通貨はユーロ (原子力もユーロ)
・CO2排出権購入で年間1兆円支払い続けなくてはならない
・石油=米国も観念したのか原発を30基新設


基軸通貨を握ったものが覇権を握ります。
これは餌の分配権を握ったのと同じ状況なのですね。

これで米国の時代は終わり、このまま行くと、未来は欧州が覇権を握りそうです。原子力を独占するロスチャイルド、してやったりでしょうか。12月にはリスボン条約の締結でヨーロッパ初の大統領誕生になるやもしれないという流れになっていますが、、、、、欧州の世界覇権は現実化するでしょうか?世界覇権は反時計周りするといわれており、米国の次は日本及び東アジアに戻ってくる筈なのですが、それを飛び越えて欧州に行ってしまうとは、これはいかに???

それはさておき、25%の削減の件ですが、鳩山総理(工学博士)はじめ、菅副総理(弁理士)という理系内閣ですので、技術的なアドバンテージで勝算ありと踏んでの発表だと睨んでいます。

さらに景気問題も絡んできます。景気停滞の打破には戦争が一番有効なのですが、戦争を放棄した日本なので、それに変わるべき方法は、、、、、、それは今までの技術体系を根底から「破壊」し、旧態化させる技術の導入及びそれによる「再生」しか方法はないと思います。

それは、まず第1に電気自動車への生産シフトでしょう。
※註 酸水素ガスを使って脱石油エネルギーとか、固体核融合で脱原子力(核分裂)とか、、、、フリーエネルギーの時代になればもっといいのだが、、、、歯止めの効かない悪が出現して危険なので、それには人類意識のより一層の覚醒を待たねばならないという両刃の剣ではあるが、、、、しかし、メーソンリーの鳩ポッポは「もんじゅ」運転再開費の事業仕分けでも廃止にならなかったように、今後も核分裂原子力一辺倒で行くでしょうね。固体核融合が日の目をみるのは、次期政権か? でも、その前にドル崩壊の洗礼を受けなくてはならない。

これからは電気、そういう時代でしょ!

と小雪さんも言っていますね(爆)。

ハイブリッドは別にして、内燃機関を積んだ自動車などは既に成熟商品です。価格競争になれば、中国をはじめとした中進国にやられてしまうのは、火を見るより明らかです。家電製品がいい例ですね。日本の自動車業界も今のままなら、あと10年引っ張っていけるかどうかというぐらいです。もっと他国が土俵に上がってこれない領域で勝負するしか日本が生き残る道はないです。

電気自動車にすると、ラジエータ、トルクコンバータ、エンジンという大物部品が無くなり、かつ部品点数も減り、販売価格も下がります。燃料費も大幅減で、更にモーター故に耐久性向上でメンテナンス・フリーとなる。参入する企業がたくさん出てきそうです。日立、東芝なんか絶対出してきそうですね~。

それにしても、、、、
それが軌道に乗るまでは大変です。

この排出権購入の為に1世帯当たり36~70万円の負担が増えると言われており、その剥奪の道具として「環境税」の創設がチラホラと噂されています。

家計への負担は重い。。。。。

多分、タバコも1箱1000円にでもなるんじゃないでしょうか。米国なんか既に1000円なんですよね~(汗)。なんせ燃焼させてCO2排出してますからね~。真っ先に槍玉に挙げられるのは火を見るより明らかです。しかし、昨今の嫌煙権というか公衆でのタバコ禁止という世界的な動きには、何かウラがあるんじゃないかと睨んでます。政府がそんなに国民の為に率先して動くとは到底信じられない(笑)。肺ガン減少で支払い保険金を削らし増益を図る保険業界の陰謀だとか、、、、、ケムトレイル散布したウィルスに感染し易くさせ人工削減する為だとか、、、、、そんな陰謀が頭の中を駆け巡っています。

1日1.5箱のヤッズ★なので、もし1000円/箱になったら一体いくら払う事になるのでしょうか?計算してみると、1.5箱*30日*1000円=4.5万円/月(54万円/年)の出費となります。禁煙も2日が限界なヘタレなので、マジでビビってしまいます(大汗)。

そんな中、このような電子タバコがウケてます。
水蒸気の煙が出る点がリアルです(笑)。

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ホントに効果あんの?

禁煙パイポと変わらないんじゃないの?実は、この電子タバコ、同僚が吸っていたのですが、初日から7本/日に成功したといいます。それを聞き他の人も購入して減煙始めてます(笑)。購入者のコメントでも吸う本数少なくなったという。

タバコは基本的に手持ち無沙汰な時に吸ってしまう為、ヤッズ★の場合、車での移動中が一番喫煙本数が伸びてしまいます。う~む、試しに買ってみるか、、、、これで5箱分でも減ればペイできる。

しかも、いくら吸っても減らない、、、まるで不減不増 不老不死
とうとうアセンションしてしまったのかもしれん(爆)。

今後は、自動車も、タバコも、コンロも、オナホールも、、、、、

やっぱ、電気の時代でしょ!

オバマ大統領って、、、、

オバマ大統領、あっと言う間に行っちゃいましたね~

11月27日にオバマ大統領がETの公式発表をするとネットで広がっていますが、これが実現したならば、オバマは途轍もないヒーローということになりますね。しかし、ヤッズ★は少し穿った見方をしています。

以前、オバマ大統領はアンチ・キリストであるという記事を書きました。まぁ、文字をアナグラムにすると666になるという点から噂されているというレベルの記事でしたが、実は、マジにそうなんじゃないかという事実が最近あったのです。

これは、小浜市民もビックリの情報です(爆)。

オバマ大統領はジョージタウン大学の講演に招かれ講演したのですが、この大学はイエズス会のミッションスクールでもあります。まぁ、このブログではイエスズ会は非常に評判が悪いのですが(笑)、オバマがそこに講演に行った時の話です。

IHS
(ジョージタウン大学のIHS)

ジョージタウン大学の講堂の壇上背面には「IHS」という文字があるのですが、オバマ大統領はどうもこれを見ると感情に乱れが出るようなのです。

これはJesus(イエス)のラテン語読み「ΙΗΣΟΥΣ」の略からきている言葉ですが、オバマ大統領はその文字を見ると感情が苛立ってしまし、それを隠すように大学側に要求したというのです。

同大学にある様々な彫刻や十字架については彼にとって別段問題なかったのです。しかし、他のどんな宗教のシンボルもを受け入れる彼も、これだけは駄目だというのです。仕方なく大学側はこの要求に従ってこの文字をカバーして隠したといいます。

いったい何故なんでしょうか?


(まぁ、この話もどこまで真実なのか怪しいがw)

イルミナティやフリーメソンに入会するには、ます第一1に、ユダヤ教、イスラム教、キリスト教など宗教の信者でなければ入会すら覚束ないといいます。そしてあり一定の上階位に進む際、高階位者からその信じる宗教のシンボルに唾を吐きかけたり、足で踏んだり...等の冒涜を強要されるといいます。

そこで冒涜できなければ、「それでこそ、立派な信仰というものだ。」と一見褒められた言い方をされるのでが、実は彼の昇進はそこまでだといいます。つまり、自分が信じる宗教よりも秘密結社の方を大事にし優先する心魂の持ち主かどうかをこの儀式で測られるのです。そして、ここで冒涜したものだけが上の階位に進めるというわけです。

ですから、メーソン高階位者は「背教者」と見做して差しつかえないと思う。
その存在自体がダブルスタンダードなのです。

ペニバン2本付けてるようなものです(超爆)

米国大統領になるのは、メーソンやイルミナティの高階位者でなければ成れないといいます。オバマと争ったヒラリーもメーソンの33階位です。メーソン高階位者でなければ、大統領選にすら選出されないのが米国の実体だといいます。

で、オバマのこの怖れようは、、、、、、

儀式の時、IHSに唾を吐き掛けた!?

そういう苦い思い出がありからこそ、良心の呵責に耐えかね「IHS」を隠させたとか、、、、そんなところではないでしょうか。しかし、オバマはプロテスタントを装っていますが、実はイスラム教徒であるというのが濃厚であると噂されていますので、何らIHSに対してビビる必要はないはずです。

もしかして、、、、マジにアンチ・キリストだからか?(爆)

オバマ
(宇宙人とアンチキリスト、、、、オカルトな取り合せ)

こんな記事書いたら、飯島さんのHPみたいに速攻で削除されちゃいますかねぇ~

来日の折には、イエス磔刑の聖十字架が安置されているという伊勢神宮へ参拝してくれたら良かったのに、、、、、、そこで悶絶したら信じれる。(爆)

いづれにしろ、オバマ大統領はシークレット・ガバメント側の代弁者です。
でなければ、大統領にはなれませんね。

悪魔教を奉じているという噂がある結社の仲間です。
でなければ、このような行動にはならないはずだが、、、、、
本人自体、憑依に自覚がないのかもしれない。

演説の時のあの目力は普通ではなかった。

ヒトラーが普段はタダのおっさんだったのと同じように、オバマも普段はにこやかなオッサンです。
しかし、演説となると何か憑依しているぐらい変わりますね。

それはそうと、すでにアメリカはキリスト教国ではなくなった感があります。
例えば、こんな感じです。

・「唯一の救いはキリストによる」と説教をした海軍従軍チャプレン(聖職者)が免職
・キリストの救いを強調すると税制面で重税を課される為、主の救いを説く教会が減少
・同性愛者を非難するとヘイトクライム(差別偏見)として逮捕される


これが正しいかどうかは別として、聖書が教えている教義とは相容れない出来事です。
もはや聖書の中の言葉が虚しく響きますね。

統治者がキリスト教者でこれを放置できるなら、間違いなく背教者であり、アンチ・キリストです(笑)。

ということは、昨今の米国大統領は皆、アンチ・キリストだった(爆)

六本木の巫女

六本木の巫女(=原知遙)が面白いっていうんで、聞いてみました。

■六本木の巫女

これはStyleFMという福岡のラジオ局の番組ですが、この会社の社長(原知遙 六本木ヒルズ在住)自らが電話で声だけの出演ですが、その上から目線や口調、驚愕の社会分析、乗り切り方.....等、中丸薫女史以上の情報量です。

是非、StyleFMのVIPルームで中丸薫女史と対談(対決)してもらいたいと望んでいます。(ニタリ)

ここで六本木の巫女さんの主張をまとめてみますね。

*******************************************************************
■お金はユダヤと華僑が握っている
■世界権力の中枢はフランス(?)に行き着く
  ※註 これはフランス系フリーメソン(大東社)のことを指しているのか?
■通貨の毀損額は1000兆円
■各国の出口戦略完成→公的資金投入→米国債デフォルト→新通貨体制
  ※註 「出口戦略」…軍事的もしくは経済的な損害が続く状況から損失・被害を最小限にして撤退する戦略
■12月末に欧州の出口戦略が出揃う
■11月中旬が米国の転換点(2010年2月~3月が今後の予算どうすっぺ?の時期ゆえ危ない)
■米国債を大量に買わされている日本はアボ~ン
  ※註 敗戦属国化により、長年の間、日本の生保、証券、銀行は米国債を買わされてきています。
■日本は常に実験体
  ※註 「日本の形はアレだから、、、」というのは、多分、世界の雛形という意味でしょう。
■中東は2~3分割化される
■2010年に戦争勃発
■2011年ユーロはユーロ2に切り替わる
■2012年に新経済体制

*******************************************************************

ざっと、こんなところでしょうか。

この真偽の程はその後の経過を見ていくしかないのですが、ベンジャミン・フルフォード氏、飛鳥昭雄氏、副島隆彦氏を自らの番組にゲストとして呼ぶほどなので、こういった陰謀論(?)関係を中心に情報分析して得た結論だと思っています。多分、上記の氏らがオフレコでしゃべった内容も含んでいるのではないかと睨んでいますが、、、、、、

では、世界経済崩壊する中、私たちはどう自己防衛すればいいのでしょうか?
巫女さんの言葉を借りて答えてみます。

*******************************************************************
金? んなもの役に立たないわよ!!!
だって、持って逃げれないでしょ(プッ)
せいぜい1Kgか2Kgでしょ 持て逃げれるのは!

ん? 貸し金庫に預ける? 

甘いわね~
レアメタル、、、そうね、ガリウムを備蓄しなさい!

は、、、、はいっ

*******************************************************************

で、ガリウムについて調べてみました。

ガリウムは、常温・常圧では青みがかった金属光沢がある金属結晶で、水と同じく固化の際に膨張する性質を持っているため、ガラス容器等には貯蔵できない金属である。また「濡れ性」と言って、一度手に付くとなかなか取り去る事が出来ないといい、扱いには注意が必要です。融点が29.77 ℃と極めて低く、かつ沸点が2,403 ℃と高く、液体として存在する温度範囲が水銀より広い。

ガリウムは、発光特性、高速動作特性、高周波特性、磁電変換機能等の特性を生かして、主に窒素、リン、ヒ素といった周期律表の15族の元素との化合物半導体として、発光ダイオード(LED)、レーザーダイオード(半導体レーザー: LD)、集積回路(IC)、光検出器、太陽電池等に利用されているといいます。

Gallium01.jpg

世界のガリウム新地金の生産は、中国がダントツで60~70t/年に対し、日本は8t/年ですが、世界全体の生産量は234トンで、うち72%が日本で使われています。採掘からは100トン、しかし日本のスクラップから90トンがリサイクルされています。

肝心の価格はどうかというと、、、、、

ガリウム

なんじゃこれっ!

2001年の投機筋の活発な買い上げっぷりです(笑)。
500ドル/キロから一気に2000ドル/キロの4倍になっています。

その後は、2007年5月に780ドルまで上がっていますが、その後はだらだら下がっており、現在600ドル前後です。

2009年4月末頃、レアメタル、レアアース(希土類)最大の産出国の中国が自国産出輸出制限を画策していると噂されていました。どうも今後主流となるLED関連の工程を中国国内に持ってきて欲しいとういうことでしょうか?

■中国がレアアースの輸出を制限? 
http://knak.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-474d.html

既に米国は自国内にレアアースを埋蔵していますが、それは封印しもっぱら中国からの輸入に切り替えているといいます。アメリカは何を考えているのか、、、、、不気味です。
※註 まぁ、人件費が安い中国製の方が産出コストが安く、安価なわけで購入しているが、あらゆる資源を温存しているのは、来る氷河期に向けての資源の温存なのかもしれない。

そんな状況のところへ、2ちゃんねるでこんな情報が、、、、、

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689 名前:目のつけ所が名無しさん[] 投稿日:2009/10/27(火) 22:50:39
レアメタル、最大の産出国の中国が粗製ガリウムの輸出を停止

LEDが欲しけりゃガリウムの高度純化-ウエハー工程を中国に作れ
税金は中国に落とせ
先進国は製品で買え
だとさ
どうする?

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マジやばいんじゃないの?

現在は、シリコンから次世代のガリウムに移っていこうという矢先です。
日本の工業立国という基盤が崩壊しそうです。

日本が中国の軍門、、、、いや属国化・併合という話も現実化してきそうです。

資源は、「資源のない日本」のアキレス腱です。
※註 だからこそ、HHO水エネルギー、固体核融合の夢のエネルギーにこだわりたいのですが、、、、、現行の華僑、ユダヤの枠組みでは決して日の目はみないし、叩き潰される。しかし、これが日の目を見れば、日本は世界の盟主になれることは間違いない。日本にはそういう動機がある。

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これからは、原子力よ!!!
ゴアの温暖化CO2削減も原子力の推進以外の何ものでもないわ
世界の趨勢はもう「原子力」なのよぉ!!!

フリーエネルギーなんて夢なんか見ていないで、もっと現実を見るべきだわ

世界の鉱物資源地図を見なさい!
そして、今、どこで紛争が起きているのか、よ~く目を向けてごらんなさい。
ウラの動きは、全てはこの資源の争奪戦なのよ。

カザフスタン、ウクライナ....ここは特に注目よ!!!


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は、、、、はい、ウクライナに注目してみます!

巫女様、こんなもの見つけました。
やはり、ウクライナは凄いところですね~


(次の武富士ダンサーズはこれで決まり)

彼女はティナ・カロル(Tina Karol)というウクライナの美女シンガーですが、「ウクライナのブリトニー・スピアーズ」とも称されています。

しかも、世界100大美女に選定もされています(ふふふ)。

確かに、ウクライナからは目が離せません。
美女はヤッズ★の「アキレス腱」だったのです(爆)。

新型インフルエンザ

最近、インフルエンザ流行ってきました。
※註 金玉ブログでも、カクレイシブログでも取り上げていますね。ブログに書くのも流行ってるのでしょうか(爆)

ヤッズ★の住んでいる近くでも、いくつかの学級閉鎖の話を聞いています。
会社でも黄色い割引券(?)が配られています。

ならば、インフルエンザ予防接種を打てばいい?

それに関して、下記のような動画を見つけました。
実にアホらしくなってきてしまいます。



この動画では、新型インフルエンザは感染力は強いが軽度であるという事実を公表しています。またインフルエンザワクチン需要検討会はインフルエンザ患者の集中により医療機関の混乱を防ぐという観点で議論が進められており、さらに、どう宣伝すればより多くの人々がお金を払って予防接種を受けにきてくれるかということが議論の中心になっているといいます。

これでは、まさにインフルエンザ利権です(爆)

インフルワクチンなんか、イラネ!

パンデミック・フールに関して、昨年から大々的にマスコミが取り上げていたのですが、何故大騒ぎしていたのか、これでだんたんと分かってきましたね~。

インフルエンザ=恐ろしい

こういう図式を一般人に洗脳して、予防接種に繋げるという作戦でしょう。何故、マスコミがこんなことをするのか?マスコミの後ろにはスポンサーがいるのは当り前だのクラッカーです(大笑)。広告代理店に頼めば、何だってやってくれます。昨今、リーマンショックでCMを縮小する企業が多い中マスコミの台所事情は苦しいのです。そんな時、製薬会社や関連団体から大きく取り上げるよう何らかの大量の実弾攻勢や圧力でもあったのでしょうかね~(笑)。ワクチン自体は米国製で日本製ではないことから、、、、、

これは米国製薬会社の大バクチだった!?

1918年のスペイン風邪、1976年の豚インフルエンザもアメリカ軍の基地から発生しておりますので、米国の動きに注目しておくべきです。ベンジャミン・フルフォードは自伝の中で、富豪雑誌『フォーブス』に勤めている時、コンピュータ・ウィルスのワクチンソフトを作っている会社が実はウィルスソフトを作ってバラ撒いている事実を掴んで記事化しようとしたところ、止められたという経緯があったそうです。フォーブスのオーナーがその会社の社長の友達だからという理由からです。

これと全く同じ構図かもしれませんね。
しかし、このワクチン接種、実は奥がもっと深いのです。

9月中旬、アメリカはインフルエンザ予防接種を義務化したばかりですが、10月中旬には、オバマ大統領は、今度は「国家緊急事態」宣言です。彼の素性が段々と出てきましたね。まぁ、元々、両頭戦略を得意とする連中なので、どの候補者が大統領になろうと、予め影響力は保持しているので、大統領選など大茶番なのです。

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■新型インフルで「国家緊急事態」=政府に非常対策の権限-米大統領が宣言

米ホワイトハウスは24日、オバマ大統領が、新型インフルエンザ流行に関して「国家緊急事態」を宣言したと発表た。新型インフルエンザ対策に必要な医療・衛生措置について、政府の担当当局に通常の議会手続きを経ずに機動的に実施できる権限を付与する。米国では新型インフルエンザによる死者が1000人を突破、感染者は数百万人に上っている。大統領は23日に署名した宣言で「感染拡大阻止へ政府や個人、地域社会のあらゆるレベルで前例のない対応を取ってきたが、米国中で感染者数は急速に増え続けている」と警告を発した。

【ワシントン時事】(2009/10/25-01:40)
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フランスのマーク・ジラード博士(仏法廷がクスリの封鎖用専門家と認定)は、ワクチン接種で6万人が死ぬとTVで発表し、米マサチューセッツ州ではインフルエンザワクチン接種拒否に1日1000ドルの罰金刑と禁固30日といいいます。

何が何でも受けさせたいという感じです。

おおっ、なんと友愛に満ちているのだろう!!!

しかし実は、アメリカでは毎年インフルエンザで3万人死んでるのですが、今年はたった1000人死んだだけなのに、こういった強制接種とか、逮捕とか、罰金とか、非常事態宣言とか、、、、とてもきな臭いことを始めているのです。これは裏に何かプンプンと臭います。

つまり、インフルエンザ予防ワクチン接種を拒否するとFEMAが管理する強制収容所送りになるということです。ここにはあの有名な200万個のプラスチック製棺桶が用意されているところですね。

とうとう、その時がきたか!!!

アメリカのクライマックスがやってきました。
でも、何故、こんなに強権的に推進するのでしょうか?

それにはこういった事情がありそうです。



ロサンゼルス在住、Army所属の女性軍人の告発です。その人は、自分の姿が消えたら、軍に粛清されて消されたと思って下さいと悲壮な面持ちでこの動画を録画しています。

事の発端は。先週、軍の特別訓練で道路封鎖や市民の強制連行の訓練を受け、これから政府が何を行おうとしているかを始めて知ってショックを受けたということです。彼女は軍の規律上どうしたらいいのかと2~3日本当に悩み、自分を犠牲にしてでも、これは世の中の人に警告しないといけないと、ビデオ録画で訴えることを決心したといいます。

(警告の内容)
全米で、軍・警察は道路の封鎖の訓練がされています。ブレスレット型のワクチン接種機をはめさせ(半永久的にはめたまま)、拒否した人はワクチン接種拒否により「公衆衛生への脅威となる行為をとった」という罪でバスに乗せられて強制収容所へ。腕輪をしているかどうかを、抜き打ちや検問でチェックされる。ブレスレットと一緒にコンピュータチップ(名刺大の)を渡されて、そのチップは衛星からその人の健康状態や居場所をチェックするもの。


マイクロチップ
(これがそのマイクロチップ)

Dr.ディーグルの発言によると、今出回っているウィルス株では、死亡者が、アジア人は白人の4倍、ネイティブアメリカンは白人の6倍ということです。どうもこれは人口削減を有色人種に的を絞ったワクチンでもあるようです。

パンデミック・フール
の宣伝は、日本だけでなく世界中に喧伝されていました。これは先の「インフルエンザ=怖い」という図式を世界中の人々に撒き散らし、一挙に人口削減と人間コンピュータ管理を導入して、N.W.O(世界新秩序)に持っていこうとする影の世界権力のアジェンタ(計画日程表)に沿った布石だったというわけです。

う~む。彼らの支配下にあるマスコミが、逆らえるわけなどないなw

今回の作戦、準備万端に進めていたのですが、明らかに失敗です。つまり、虎の子のインフルエンザが思った程、効力を発揮しなかったわけで、逆に同時に着々と準備を進めてきたマイクロチップ導入や人口削減という陰謀が露呈してしまった格好です。
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