スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ガネーシャ♪ シンクロ♪

このところシンクロが多くて、ちとビックリしています。
(こんなにも多く感じたのは久々です♪ 最近なかったからなぁ。。。。)

これもガネーシャ様の霊験なのかしらん?

PINKGANESHA07.jpg
(どんなお姿もステキなガネ様 頭に蓮の花なんて最高!)

起きたシンクロ自体、他人から見れば「ふ~ん」と言われる程のほんの些細なことなのですが、身を持って体験した本人はかなり驚きます。

これはひとえに、時間経過的に体験出来る本人自身であるか、その話を時間経過を考慮せずに事後報告的に聞いた他人であるかで、受け止め方のインパクトが違ってくるからだと思います。こればっかりは、本人でないとその驚き様は伝えきれるものではないですね。

では、どんなシンクロがあったかといいますと、


■シンクロその1
ガネーシャの記事中に、ぐるぐるさんブログへのリンクを貼ったところ、当のぐるぐるさんが<自分自身>をゾウになぞらえた画像をアップしていて、腰を抜かした(爆)。


■シンクロその2
ガネ本を途中まで読んでいたが、一時中断してうさこ姐さんからのコメントに対し「リーダーのいないカクセンジャーは、まるでカレーの無いカレーライスのようなもの」というレスを返したところ、その直後に再び本を読み進めたところ、ガネーシャがカレーライスを作る下りが出てきた(爆)。


■シンクロその3
ガネ本読み始めとほぼ同時期にガネーシャの待受画像をいろいろ作り始めたのですが(記事中の画像はその一例です)、本の中でもガネーシャが自分の画像を撮り勝手に若者の携帯の待受にする下りがあった(爆)。


■シンクロその4
登場人物が自分が変わりたいと思いインドに行く下りを読んだ時、ああっ、自分もかつてそう思って、昔、インドに行ったんだなぁ。。。という感情がこみ上げてきた。登場人物と自分が妙にシンクロ(感涙)。


■シンクロその5
中国の親友のことを急に思い、「一昨日、送った曲(=Perfume パーフェクトスター・パーフェクトスタイル)、気に入ってくれたかなぁ。。。」と考えたその瞬間、SKYPEで連絡が入った(爆)。と、とても焦りました。



というように、この本を読んでから妙にシンクロが多発してます。

ユウさんが言っていた「(この本の効果は)後でジワジワくる」というのは、このことなのかもしれませんね。(そういえば、ヤッズ★が本を買ったのもユウさんと同じ日だった)

これはかなりキテルかもしれない!

というわけで、これらのシンクロから勝手に啓示を受け(笑)、ヤッズ★のガネーシャ信仰を確固たるものにする為に、ブログをもう1つ作ってしまいました(爆)。

ガネーシャ様を祀る人の交流の場です。ガネーシャを語り出したら、このブログの記事内では書ききれないんじゃないかと考えたからです。

で、ガネーシャ信仰の最大利点は、供物のお下がりのスイーツが毎日食べられることです♪

「甘いもん、早よ持ってこんかい!」

ガネ様の声が聞こえるようです(爆)。

PINK GANE HP

■PINK GANESHA
http://pinkganesha.blog42.fc2.com/
スポンサーサイト

硫黄島と肉じゃが

つい先日(8月27日)の土曜日のことです。

ヤッズ★は、久しぶりに友人宅に行き、部屋の方隅にあった新聞日曜版の大日本帝国の版図(カラー)を見ていたのです。

旧帝国の勢力圏は、西はタイ、ビルマ、中国の半分、南はフィリピン、ニューギニアでオーストラリアにもうあと少しというところまで、東はミッドウェー島手前までとありました。

「こりゃ、広すぎるわ、これじゃ補給経路が間延びするなぁ」

と会話をしていた時、ふとその地図に硫黄島という島があるのを見つけました。
第2次大戦の最大の激戦区だったところです。

iwojima_SS.jpg
■この有名な写真は、硫黄島の擂鉢山を占拠し、星条旗を掲げる時のもので、アーリントン墓地には、この写真を元に作製した巨大なブロンズ像のモニュメントがあります。(あの有名な像が硫黄島の戦闘時のものだったことを、今回、初めてヤッズ★は知りました。)

ヤッズ★は、太平洋戦争マニアでもある友人に「興味があるんだったら、硫黄島でも行ってみたらどう?」といったところ、「行きたいのだが、今、硫黄島は自衛隊の基地で一般人は行くことが出来ない。」との返答だった。

よく知ってるなぁと関心するのと同時に、第2次大戦についてヤッズ★はあまりにも知らないので、帰ったらネットで詳しく調べてみようと思いました。しかし、帰宅後はそのことはすっかり忘れ、いつも通りブログを書きながら、居眠りしてしまったのです(笑)。

居眠りから目を覚ました時は、既に深夜2時を回っていました。

そして、何故か無性にヒストリカル・チャンネルを見たくなり、TVをつけたのです。少し経って、画面に「硫黄島の攻防」という2時間番組が始まったのです。

20060830214600.jpg
■硫黄島全景(クリックで拡大)

このシンクロには、ビックリしました。
先程、話していてもっと知りたいと思っていた硫黄島戦闘の特集番組が始まったのですから。

番組は、米軍がカラー撮影したフィルムで構成されており、60年も昔のことには思えない程、鮮明なものでした。戦闘は激烈を極め、戦場に無念の思いで散っていった人たちのことを考えたら、涙がこみ上げてきました。

また番組の中で、硫黄島で闘った旧日本兵と旧米軍兵の生還者たちが、この島で会うというくだりがあり、戦後、牧師になった米国人が、「自分は、この戦いで人生が変わった。この戦闘は自分にとって必要な経験だったのかもしれない。」という言葉がとても印象に残りました。

『神との対話』の中に、同じような内容の箇所があったのです。

そして、この番組を見た数日後に、上の有名な写真を撮影した従軍カメラマン死去(8月21日)を知り、また今年の秋、硫黄島の戦闘を題材にしたクリント・イーストウッド監督の映画がクランク・インすることも知りました。

そして、3日後の火曜日のことです。

会社からの帰路、何故か硫黄島の戦闘のことを考え、この時の司令官が山本五十六ではなく、東郷平八郎であったらどうだっただろうかと考えながら運転していました。そして、急に東郷つながりで「肉じゃが」という言葉が浮かんできました。

実は、「肉じゃが」は東郷平八郎が外国でボルシチを食べ、あまりのうまさに海軍のコックに作らせたのですが、必要な材料がない為、このような「肉じゃが」となった話を思い出したのです。

20060830210748.jpg

そうこうしている間に、家に到着しました。家ではちょうどカミサンが食事の支度をしているところだったので、「今日の夕飯は何かな?」と覗き込んだところ、その時、「肉じゃが」を作っている真最中だったのです(!)。

今回の一連のシンクロを経験して思うのですが、何か全てを知っている存在、例えば、ハイアーセルフとか、超意識とかによって、ヤッズ★は操られているんじゃないかという印象を受けました。

「全ては、仕組まれている。」

もう少し突き詰めていくと、
「実は、人生で起こる出来事は、事前に決められている。」ということにもなるのではないでしょうか?

断言まではできないのですが、このことは今後の課題として、掘り下げていかねばと考えています。

シンクロニシティの起こし方

今日、シンクロニシティについて調べていたら、「シンクロニシティの起こし方」について、とても詳しく書かれたBigshellさんのブログ「シンクロニティで願望実現」を見つけました。ここで紹介されている方法を要約して引用したいと思います。

「シンクロニシティの起こし方」

■「ツキを呼ぶ魔法の呪文」を唱える
工学系の研究者、科学者である五日市剛さんが、イスラエルであるおばあさんに教わった魔法の呪文を唱えたら、「そのあとツキっぱなし...」となった。その魔法の言葉を非常に安価な小冊子で入手可能。
(※入手方法は先のブログにあり。)

■ゆっくりした呼吸
・別名「腹式呼吸」「丹田呼吸」
・呼気を吸気の倍の長さにし、間に息を止める時間を適当に挿入。
・普通呼吸の5~6分の1の回数。(慣れれば、1~2回/分)
・呼気に集中してしっかりと息を吐く。吸気は力を抜いて自然に。

■早い呼吸
・別名「ふいご呼吸」「火の呼吸」
・大きく息を吸い、口を軽く閉じたまま、鼻から勢いよく吐き出す。
・一時的に血中酸素濃度が上がり、急速に中枢神経を活性化する。
・運転中に眠くなった時、特に役立つ。

■拍手(かしわで)を打つ【防御策】
・マイナスのシンクロ発生時、拍手を大きな音で2度打ち、流れを止めれる。
・実際にしたところ「効果あり」

■玄米正食
・厳密な玄米正食をする。副菜も菜食のみ。

■心の中で「ありがとうございます」と唱える。
・「ございます」をつければ、効果アップ。
・感謝の気持ちを持つ、ただし、唱えなくても良い。

■燃える集団とフロー理論
・チームが夢中になって仕事する(燃える集団)
・集中力が抜群で、活動に完璧に没頭している最高の状態(フロー理論)

■断食
・感覚が鋭敏化し、シンクロが感じやすくなる。
・潜在意識の扉が開き、シンクロを呼び込みやすくなる。
・今流行の土日だけのプチ断食でも効果はある。
・噛む断食でも効果あり。

■願望を明確にする
・今、自分の願っている願望をはっきりさせる
・願望実現時には、シンクロニシティの渦に巻き込まれたようになる。
・まるで反対の方向に行くかに見える出来事もある(陽転反応)

■瞑想
・瞑想でシンクロが起き易くなり、また感じ易くなる。
・本格的に座禅を組む必要はない。
・市販の瞑想誘導CDで良い。

■気づく
・日常の出来事全てがシンクロと考え検討。
・検討することで、現象を記憶し後で気づく。
・シンクロを認めると、次のシンクロ発生。
・シンクロを認めると、次に取るべき行動が判明。

■リラクゼーションCDを聞く

以上です。詳しいことは先のBigshellさんのブログを見てくださいね。
(シンクロ体験談等もたくさん載っています。)

これらの方法を組み合わせ、断食は無理としても、リラクゼーションCDや瞑想誘導CDを聞きながら、プチ断食程度ならできるかな。その際、願望を明確化して、「ありがとうございます」と唱えれば、超強力なシンクロが発生しそうです。

あと、これらの方法の中でヤッズ★が特に気になるのは、そう、五日市剛の「ツキを呼ぶ魔法の呪文」です(笑)。特にイスラエルというところが、ツボにはまりました。

20060824234008.jpg

調べてみたら、定価400円(郵便振替で送料込610円)の小冊子でした。まあ安いですよね。そして、もう口コミだけで60万部発行されているそうです。ヤッズ★は全然知らなかったなぁ。

著者の五日市さんの履歴をみたら。。。。ああ、シンクロだ!
(詳しくは言えません。)

もう少し詳しい内容が知りたいと思い、この小冊子を出版している「やすらぎの村」のHPに、書評がありましたので、導入部だけを引用して紹介します。

ph_itsukaichi001.jpeg

**********(引用開始)*********************************

小冊子は,五日市さんの不思議な体験から語られます。大学院生だった頃,イスラエルを貧乏旅行し,ユダヤ人のおばあさん と出会います。宿が見つからず困っていると,見知らぬ外国人を泊めてくれたのです。

おばあさんは,いろいろな話をしてきます。

その中で,「運命というのはね,本当にあるのよ。それに,ツキというのは,実は簡単に手に入るものなのよ」と言いました。

「あのね,ツキを呼び込む魔法の言葉が二つあってね。一つは『ありがとう』,もう一つは『感謝します』。普段何気なく使っている言葉だけど,使い分けるといいわ。・・・そうね,どんな些細なことでもいいから,いやなことがあったら「ありがとう」。逆に,良いことがあったら「感謝します」何度も繰り返し繰り返し言うのよ。そしたら,絶対にツイてくるわ。本当よ」

また,おばあさんは次のようなことも言いました。 

「絶対に人の悪口を言ってはダメ。言えば言うほど,あなたからツキはなくなっていくわ。人の口から発せられる言葉はね,魂を持っているものなの。だからネガティブな言葉を言ってはダメ。「てめえ!」「クソったれ!」「死んじまえ!」などと汚い言葉を平気で使っている人はね,そういう人生を歩むのよ。だから,きれいな言葉を使いなさい」

**********(引用終了)*********************************

やはり、呪文は「ありがとう」「感謝します」でしたね(笑)。

この小冊子には、五日市さんの一回りも年上の部下に、この言葉を自然に唱えさせるように仕向け、その結果、ツキを簡単に手に入れていくさまが順を追って書かれているようです。

ヤッズ★も是非読んで見たくなりました。


ツキを呼ぶ「魔法の言葉」―幸せになる!お金が舞い込む!病気も治ると大評判 ツキを呼ぶ「魔法の言葉」―幸せになる!お金が舞い込む!病気も治ると大評判
矢山 利彦、五日市 剛 他 (2006/05)
マキノ出版

この商品の詳細を見る
■出版社からも出ているんですね。

シンクロニティ

今、F・D・ピート著「シンクロニティ」を読んでいます。

最近、シンクロがよく起きるので、もう少しこの現象を詳しく知りたいと考えていました。そこで、前から読みたいと思っていた「シンクロニティ」の文庫版(サンマーク出版)を、ちょうど見かけましたので、早速、買ってみました。

読み始めてみると...........

非因果的連鎖原理、系列性(シリアリティ)、排他原理、抽象的運動の非対象性、内的な対象性、プシコイド、クレアトゥーラ、プレローマ、マニトゥ、ソリトン、形態形成場.....etc.

おお。。。知らない言葉がいっぱい。

「む、むずい」 開口一番のヤッズ★の言葉です。

慌てて背表紙の著者欄を見てみると、「物理学者」とあるじゃないですか!
通りでムズイはずです(爆)。

でも、書かれていることは、とでも論理立っており、また亀甲占いから易までの話なども書かれていて、今のところ好印象です。

これらのムズイ言葉の意味をあれこれ調べながら、暫く格闘が続きそうです(笑)。

で、今、読んでいるところは、ユングの話の箇所ですが、ユングとフロイトの出会いと確執までを要領よくまとめられていて、確執の原因がとてもよく分かりました。

jung.jpg

また、フロイトとユングが議論しているときに、とても大きなラップ音がして、その際の二人のやり取りと、その後のフロイトの絶句のくだりは、とても印象に残りました。

ユングって、実は「霊能力者」だったんですね(笑)。

新たな知見が、いろいろ得られそうな感じです。

それにしても、厚い本だなぁ。字も小ちゃくて、行間もない。
まあ、お徳といえば、お徳なんですけどね。


シンクロニシティ シンクロニシティ
F.David Peat、管 啓次郎 他 (1989/07)
朝日出版社

この商品の詳細を見る

鏡の法則

「鏡の法則」っていうのがあるそうですね。

この言葉の意味するところは.....

「現実におきる出来事は、一つの【結果】です。【結果】には必ず【原因】があり、その原因は、あなたの心の中にあるのです。つまり、あなたの人生の現実は、あなたの心を映し出した鏡だと思ってもらうといいと思います。」

ということだそうです。(詳しくは、下記PDFファイル参照)

■鏡の法則 http://coaching-m.co.jp/reportaaa.pdf

06041301.jpeg


この話が、実話であるかどうかは分かりませんが、ヤッズ★が盲信してる『神との対話』にも同様のことが書かれています。

「今のあなたの心の状態を反映して、次の現実が創造される。」

つまり、自分の周りの外界に現れる出来事・現象は、全て現在の自分の心の状態が正確に反映されているというわけです。

まさに、「外界は、自己の心の鏡」です。

実際に今、自分の外界にネガティブなことばかりが起きていれば、今の自分の心は、ネガティブな思いが満ち満ちているというわけです。

外界に起こることを注意深くみることによって、自分の内面の状態に気づくことができるのです。

もし、今の状況が自分にとって都合がわるいならば、自分の心の状態を変えればいいのです。

あるいは、カレン・キングストン女史著「ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門」の方法、自分の身の周りのガラクタを片付ければ運勢がよくなるように、外界での行動から存在(=心の状態)を変化させる方法もあります。(この方法も『神との対話』に載っていましたね。)

そういえば、モリケンこと森田健さんの本、『「私は結果」原因の世界への旅』も同様の結論に至っていますね(笑)。

また、外界を注意深く観察することによって、未来を予知することが可能な方法があるそうです。

それは周易の一種で、約1000年前の中国の邵庚節 (1011~1077年) によって創案された「梅花心易」というものです。

20060817004852.jpg

この名前の由来ともなった占例、「梅を観ていた時、二羽の雀が枝を争う姿を見て、翌日の夕方に隣の娘が梅の枝を折ろうとして木から落ち、ケガをすることを推測した。」のように、いっさい道具を使わず、占おうとした時の周辺の様子から手がかりを得て占います。

この手掛かりを「外応」といいます。

具体的には、占おうと思い立った時の年月日時、目に触れたモノ、耳から聞こえてきたモノ、心で感じたモノ等からから数を採り、周易の八卦・六十四卦 に置き換えて、五行相生相剋理論を用いて占断します。

この「梅花心経」は、筮竹を使う方法に比べ、はるかに占者の資質と研鑽が要求される占術なのだそうです。(ということは、普通レベルの占者では、あまりよく当たらないということか.....それでは意味が無いような気がするが....笑)

それにしても、外界の象徴性について、こんな昔から気づき、体系化までしてしまっているとは、本当に脱帽です。


475.jpg
■秘伝 梅花心易入門 / 鎗田 宗准 (たま出版)

赤いパンツでシンクロ

あるブログを読んでいたら、三輪明宏さんが「赤いパンツを履くと運が良くなる。」と言ってる内容の文を見かけたんです。その時は、「ほー、赤いパンツか。赤フンでもいいのかな。。。。」なんて、思いながら読んでました。

ネットサーフィンですっかり遅くなってしまったので、「さあ、お風呂に入いるぞ」と脱衣所で服を脱ぎ出したところ、

「あっ!」

な、なんと、ヤッズ★はその時、しっかり真っ赤なパンツを履いていたのです(笑)。

20060622234600.jpg

こんなこともあるんだと思いながらも、その日は眠りにつきました。

翌朝、少し早く起きたので、先々週に届いたまま放置し、未だ封も開けず見ていない森田健さんの不思議研究所発行の無料冊子「不思議の友 №12」をペラペラと読み始めたところ、

「あっ!」

3ページ目の小見出しに、『●キーは「赤いパンツ」』とあるではないですか!

もう、本当に笑いが止まりませんでした(笑)。
会社に着くまで、ずっーーーーーーーーと、笑い通しでした。

これも非常に記憶に残っているシンクロです。皆さんもこんな経験ありませんか?

赤い下着ならここ↓↓↓が豊富。
■三軒茶屋通信インナーウエア 三恵

忘れ得ぬシンクロニティ

以前の記事で、カソーダを使ったケイシー療法で胸のホクロを簡単に取った話をしましたが、実は、その時ものすごいシンクロニティがあったのです。

カソーダを使い始めることを決めた日、家内から「ホクロを無理矢理取ると癌化するよ」って言われたことは前の記事にも書きましたが、その日の夜、いつものように「実現くん」を読んでいたら、こう書かれていてビックリしたのです。


(「あまちゆうとさんのこと」のコメントから引用)

『たとえば、ある日突然、自分の胸に真っ黒い直径1センチくらいの隆起したイボみたいなものを見つけたとします。すると、だいたいの場合「まさかガンじゃないだろうな・・・」とものすごく不安になります。次に、ガンなのかどうかを確認しようとして、医者に行くなり医学書をチェックするなりの行動をするでしょう。

しかし、冷静になってください。
そのオデキが「ガンなのかどうかを決める」のは「自分自身」であるということを。「ガンであること」を選択すれば、医者から「ガンですね」と言われます。「ガンではないこと」を選択すれば、医者から「ガンではありません」と言われます。それだけのことです。

ただ、もう一歩先に進み、たとえガンになっても、それを自分の力で治せるだけの自信がある人にとっては、もはやそれがガンであるかどうかは、それほど重要な問題ではなくなります。』

Posted by: 通りすがり : 2005年05月09日 02:13

(引用終わり)


まさに今の自分の状況そのままじゃないか!

ゾ、ゾーッ 背筋が寒くなりました。

でも、シンクロはこれだけで終わりませんでした。

翌日、食卓で遅めの夕飯をとりながら、家族でTVを見ていたら、『ビートたけしの本当は怖い家庭の医学』で、ホクロを除去して癌化したという内容が放映され始めたのです。

ガビーン! 何かもう、△○×■...▽※□。。(頭が壊れたw)

実現くんブログも以前から読んでいたが、この箇所は全く読んでいなかったのに、何故、こうもタイミングよく読むのか?また、この日の為に、TV局は何ヶ月も前から企画を練って撮影していたのか?

もう本当に、過去と現在と未来がごちゃ混ぜで「時間って一体...」と考え込んでしまった。

このことがキッカケとなって、貪るようにシンクロ関係の本やブログを読み始めたのです。そして出会ったのが、『神との対話』と『投影された宇宙―ホログラフィック・ユニヴァースへの招待』でした。

これらの本には、シンクロの起きる原因というか原理、背景が明確に書かれていました。あまりにも常識とかけ離れていたのですが、とても納得できる内容でした。

「時間は虚構のようなもので、本当は存在しない。また、現実は自らが引き寄せ、創りだしているのだ。」

ヤッズ★は、今、本当にこの通りだと考えています。


投影された宇宙―ホログラフィック・ユニヴァースへの招待 投影された宇宙―ホログラフィック・ユニヴァースへの招待
マイケル タルボット (2005/04)
春秋社

この商品の詳細を見る
実は、「空中浮遊」「痙攣派」「奇跡の血」の記事のネタ品本だったのです(笑)。

神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる 神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる
ニール・ドナルド ウォルシュ (2002/06)
サンマーク出版

この商品の詳細を見る

プロフィール

ヤッズ★

  • Author:ヤッズ★
  • ヤッズ★(八頭)です♪
    『恋のフェロモン・ボンバー』
    絶賛発売中!! よろしく

    ちなみにリンクフリーです♪

    (このブログについて)

最近の記事

最近のコメント

全ての記事を表示する

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。