倭国の国体ヴォリューム

久々に名無し先生のコメントが高度自給自足ブログ様のところに載っていました。オイラの知らない用語がいろいろと出ているので勉強がてらにフルスロットルで解読を試みるが、ある意味、今までの洞察の集大成にもなっています。よって、記事は超長~いです。(爆)

*********************************
■小日本主義、大日本主義者に関する回答

小日本主義を文字通りに解釈するのは誤りと考えます。大戦以降の日本国、ヴェスト・ファーレン条約当時の日本国、どこを基準に日本国を定義するかによって解釈が変わると言う意味でお答えしております。

ポイントは、所謂 政府と言う国際的な表看板と実質の国体ヴォリュームは異なるという事です。
言い換えるなら、簿内と簿外の間に大きな開きがあるという事です。
日本国で言うなら、大蔵省が財務省に代わり、蔵の機能が表政府から抜けた時点で、国際的な表看板は、大きな歴史的蓄財を失いましたが、倭国としての国体のヴォリュームは、歴史的蓄財を含有している訳です。【※1】


国家セキュリティーの面で言うなら、国際的な表看板は、戦争を放棄しましたが、倭国の防衛体制は現況も健在です。
従って、満州、台湾、朝鮮 等々を大戦後、国際的な表看板は、手を引いた事に間違いありませんが、倭国としての権益は、大きな部分で継承されているという認識です。


■高度自給自足時代の夜明け 【先進国の未来像】
http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-348.html#cm
*********************************

Wikipediaから引用すると、、、、小日本主義とは1910~1920年代に三浦銕太郎・石橋湛山らが主張した19世紀後半の「小イギリス主義」を模範とした外交思想。当時の国策主流の「大日本主義」を批判するものとして提唱。政治的・経済的自由主義と結びついていた。

別名、満韓放棄論

この主張の根拠は大英帝国の植民地が実際には経営上「赤字」に転落しており、国力が微弱な日本が朝鮮、台湾などの植民地経営を行っても行政コストが嵩み赤字になる筈であることから、それらの領有を放棄して独立させ、日本は本土のみの小さい「通商国家」として生きていこうという思想とある。

満韓は放棄しても台湾は除外か? 満州派にとって決して看過できない主張でもあるわけです(爆)。

大日本主義を日本鬼子(ひのもと おにこ)とすれば、小日本主義は小日本(こひのもと/にこぽん)。まぁ、オイラはラブリーな「こにぽん」好きなので「小日本主義者」といえるかぁ~(爆)

小日本

さてさて重要な箇所に下線【※1】引きましたが、これは一般的には中々理解し難い内容ですね。高度自給自足時代ブログを読まれた方には既知のことですが、世界中の国という国がその地を領有する王族・諸侯が資産の一部を差し出して、その信用を元に通貨を発行し「政府」という表看板を掲げている。これは元々は三十年戦争末に締結された「相互領土の尊重」「内政不干渉」を謳った近代国際法元祖・ヴェスト・ファーレン条約(1648年)によって欧州に新秩序が形成されたところに端を発する。

ちなみに、この条約によってカトリックとプロテスタントの宗教戦争は、表面上、終止符が打たれた。

当時のヴェスト・ファーレン条約は欧州新秩序になりますが、この発展が現在の世界の姿であり、旧世界秩序(OWO)になりますね。そして、それに対峙する主張である新世界秩序(NWO)とは「相互領土の尊重」を反故にして「世界統一政府」を作ろうというもの。

それをWW3を通じて達成しようと狂信的に推し進め実現化しようとしているのが、排他的な偽GODを崇め千年王国建設を熱望するシオニスト=コミュニストであり、現在の民族国家のまま旧世界秩序を維持していこうというのが●●●宮ですね。

ただ、いづれもゾロアスター教から派生した宗教を利権求心力に据えたベルファシ勢力。シオニスト=コミュニスト、、、つまりヘッセン・カッセル側がWW3を煽る背景には千年王国樹立という目的もあるが、王族・諸侯の命と引き換えに過去から蓄積した多額の簿外資金を失った「失地挽回」という側面もある。

この2勢力の対立関係は、大日本主義と小日本主義の対立と同じ軸であり、「日本鬼子」と「にこぽん」の関係と同じ(爆)。シンプルに言えば、大きく行くか、こじんまり行くかの方向性の違いです。

日本
(実は仲良し、、、だって同じ繊維派の仲間だから)

この簿外資金と表の政府(民側)と王族・諸侯とヴェスト・ファーレン条約の関係を以前マヨさんが非常に分かりやすく書かれていたので、そのまま引用します。

*********************************
以前から私は日本がというより、世界は二重構造になっていると主張してきた。つまり、国家そのものはあくまで線引きされただけで、国土の本当の領主が別に存在するという意味です。日本という国土は表向き民主主義国家であり、政府が統治しているはず。でも実質の所有者は三人の天皇で、時の政府とは別の次元で日本を領有しているという事です。この仕組みを平安時代に作り上げたのだから、戦国時代にはじめて日本へ来たイエズス会の聖者さんたちはそれを知った時、さぞかし驚いたことでしょう。っていうか、日本のほうがはるかに上手だったのだから・・・。

まあ、これは日本の話であり、中国にもアメリカにもロシアにも真の所有者がいる。つまり、隠れた線引きがされているわけだ。ヨーロッパはどうなの?もちろんいる。それもたくさん。

中世までのヨーロッパは戦争に明け暮れ、国土は荒廃し、たとえ戦争に勝っても、次の戦争に負ければすべてを失ってしまう。そんな中で、世界初の大戦である30年戦争が終わった時、王族諸侯たちも疲れ果て、「どうだ、戦争をしても自分たちは死ななくてもいい仕組みを作ろうじゃないか」と言ったかどうかはさだかではないが、ややばかばかしくなった事は容易に察せられる。そしてこの戦争の後のヴェストファリア条約で諸侯たちは領地を安堵され、ある意味平和な世界を作り出すことになる。そして編み出したのが二重構造だったのだ。

神聖ローマ帝国に対し、各地の諸侯が領有する経済圏が分立していた訳で、通貨はその勢力別に発行されていた訳です。それらが世界戦争(30年戦争を含む)の際に大きなチーム別に集まり、金を出し合い物資の準備にかかります。そして各勢力別通貨の換算基準が必要になり、為替相場が生まれていく訳です。この時に相場の仕組み作りを担当したのが、歴史的経緯からユダヤ人が多かったという事です。

ポイントは、各通貨を発行する権利を有していた諸候が元資を持っていたと云う事です。この元資から民側の代表達に任せる金が、条件付きで政府予算として歳入されるのが民主主義のスタートです。つまり、簿外資金が元で、その一部を民に任せたので比率は9:1、簿外資金の方が圧倒的に大きいのです。

中央銀行制度による陰謀は、本来9:1の1側を悪用した手法で、過去においてはいくらでも調整できました。何を言っているかと云うと、世界通貨制度が維持できる様9の側を使い調整している世界機構が古くから存在するという事です。上記通貨を発行していた各諸侯達の権利を最初にメンバークラブとして国際条約で限定したのがヴェスト・ファーレン(ファリア)条約です。

つまり、簿外資金という大きな枠組みがはっきりしてきたのが30年戦争当時であり、この後、英国が世界の植民地競争に勝ち抜き、ポンドが基軸通貨となり、世界を制覇する。が、第一次大戦時に英国というか、Dによる三枚舌外交の失敗により第二次大戦を迎える。その結果は米国の独り勝ちとなりブレトンウッド体制に移行する。(やや荒っぽい書き方ですが・・・)

さて、その国際機構は各自のアセットを持つ国王、諸侯の合議制になっている。つまり、少なくとも自分の所有するアセットが破壊されるような戦争を基本的に望まないのが普通なのである。

さて現状、簿外資金の国際通貨安定に資する仕組みに対し圧倒的に優位に立っているEは戦争の必要性は感じていない。だが、Dはなんとか失地回復したい。そんな気持ちが簿外資金に触れないBに資金を融通することで戦争を引き起こし、現体制をひっくり返そうなどと考えるのである。
※マヨさんの分類では、A(旧陸軍関係)、B(スカル&ボーンズ)、C(寺社・神社などを含む日本の旧支配層)、D(ロスチャ)、E(ベネチア由来の黒い貴族の最大派閥)ですが、ロスチャはヘッセン・カッセル配下のシェルバーンの下に位置。このロスチャがイエズス会、共産主義を両刀使いで操る。Dにはエジンバラ公、サヴォイア...等も属するが、源流はメロヴィング朝にあり、さらにエッセネ派まで遡る。まぁ、多分、これが偽GODや「黒いマリア様=地母神イシス」の系譜でしょうな。


■ABCDEのまとめ(3)・・・簿外資金?
http://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/8e62cf6677bde8fd20dc7770dc7f5500
*********************************

この王族・諸侯アセット(資産)が簿外資金であり、様々な蓄積がある。まぁ、今では軍関係に預けられた「善用の簿外資金」というのもありますが、、、、これらの簿外資産のうち一部を政府発行通貨としたのが簿内資金。この簿外資産でも多くの富を持つ王族・諸侯もいれば、少ない王族・諸侯もいることは仕方がないことですが、これが国際的な秩序にもなっている。特に十字軍での略奪、奴隷貿易を始め南米・アフリカ・アジアの植民地化し東インド会社...等の貿易商社で儲けていた欧米の王族・諸侯のアセットの蓄積量は莫大であった。まぁ、その大部分は国際機構側に奪われてしまったのだが、、、、

このバックグランドの富(簿外資金)が表に出た後、また再び裏へと戻って消えていき経済が回っていくわけですね。その過程で様々なスター企業が生まれていきますが、中には巨大な星雲になる企業もある(爆)。この資金の出入りはまるでホワイトホールとブラックホールの関係と同じですが、簿内1に対し簿外9と方が圧倒的に多いことから、この仕組がある限り表の世界経済が破綻することは決してないのです。
※信用創造の1:9の比率はここから

ブラックホール
(簿外資金の海原のワームホールを行き来するのが戸籍を消したカラス、、、、ワームホールなので「蟲」とした方が適切か?)

この破綻することのない仕組を大戦でリセットして、簿内資産を簒奪しようとする動きがWW1であり、WW2であり、そして今、WW3を起こそうと企てられている。WW1もWW2も枢軸国側、、、つまりヘッセン側からの仕掛けであり、その中心にはドイツが常に存在する。2度も負けて天文学的な賠償金を払っても不死鳥の如く経済が活性化し強国にのし上がってくるドイツには、まだまだ莫大な簿外資金が残っているのでしょう。
※WW1に連合国側として参加した日本は、勝利に貢献した主要5大国の一国としてパリ講和会議に参加。主要5大国の一国としてパリ講和会議に参加し、山東半島の権益と併せてパラオやマーシャル諸島などの、それまでドイツが支配下に置いていた赤道以北の太平洋上の南洋群島を委任統治領として譲り受けるとともに、国際連盟の常任理事国となるなど、日清戦争と日露戦争の勝利以降、列強の1国として世界に認められた。

さて、ここで2つのニッポンについてですが、、、、

■日本国=日本政府・・・簿内資金のみ
■倭国・・・日本国+簿外資金(日本支配層の歴史的蓄財)

※以前は日本国側に国際機構側の「善用の簿外資金」が入っていた。

イメージとしては下図くらいの違いがあるのでしょうか!

テリトリー
(範囲は適当です。 多分、権益は世界中に点在している筈)

現在日本の国体は、平安初期、3つの出自が異なる勢力が共同運営することを誓って三つ鳥居(サントリー)を「蚕の社」に建造し、都を奈良から京都に移したところから始まる。この3つの利権勢力の交差ポイントが日本であり、彼らが共同経営するのが「日本国」という表看板を掲げた国。その権益はネットワークを通じて世界中に点在するが、これが「倭国」のボリュームである。

その実態は昔からニッポン株式会社(官僚統制経済国家)という感じで、経営会議(役員会)に相当するのが古くは朝廷参議、明治~昭和前期の貴族院であり、戦後は裏側に廻った●●●●になる。

この3つの利権勢力とは天神系・天孫系・地祇系のこと。日本は西日本の倭国(天孫系・弥生人)と東日本の日ノ本(地祇系・縄文人)が一緒になって出来上がっていますが、そこに天神系が登場して1つの国に纏め上げている。天皇即位の儀礼で執り行われる大嘗祭はこの2つの国の合併をよく現していますね。この辺の混ぜこぜ協業的な振る舞いは「和をもって尊しと為す」と説明されがちですが、実は「海の民」由来のものだとオイラは睨んでいる。
※「海の民」・・・アカイア人、エトルリア人、ルッカ人、シェルデン人、シェケレシュ人...等の混成からなる地中海勢力。この時から「和をもって尊しと為す」は実践されていた。

この三派閥は会社法人でいうところの事業部制(事業ごとに組織を設けるという組織形態)のようなものであり、農業水産物、武器兵器、エネルギーの利権で区切られ、他部署(他勢力)の権益に関わることには手を出さないのが暗黙のルール。となると、国策の「水素ガス社会実現」はエネルギー利権のカラスのところが主役となるわけだな。ただ最近はこれも雲行きが怪しくなってきているが、、、、

この三系統のうち、主に農産水産物を扱うのが緑のカラスであり、地祇系。東日本の王様でもある。まぁ、緑の服を好んで着る人は、この系統に属していると考えて間違いないwww

この「日本」という国号は663年の白村江の戦いで負けた天智天皇の後を継いだ大友皇子を「壬申の乱」で地方豪族を味方に付けた大海人皇子が下して天武天皇となった時から始まっているが、この国号は701年に完成した大宝律令によって正式化されている。また、この「日本」という国号は遣唐使の粟田真人が唐に出向いた際、女帝・則天武后によって承認を得てもいる。このことから白村江の戦いで負けた日本は唐の支配下に置かれたと見れる。

そして、この則天武后が道院蟄居中に先帝の間に生まれた子が日本に送られて藤原不比等となっているが、これは白村江の戦いでの敗戦処理の進駐軍のようなものであり、これにより日本は「東唐」という兄弟国扱いになったのではないだろうか。

この藤原不比等の上陸が日本における天神系の始まりであり、過去の日本の歴史書を焚書し古事記・日本書記を通じて歴史を書き換えた。飛鳥京の西北部、奈良県橿原市と明日香村にかかる地域に広大な藤原京(日本最初の条坊制の本格的な唐風都城)を建設している。その後、710年に平城京に遷都。さらにその後、京都に行くのか、奈良に留まるかの政変「藤原薬子の変」が起きていますが、最終的に天神・天孫・地祇の三勢力で日本を共同運営することを誓約して今日の日本がある。

話は蔵の移動に戻りますが、大蔵省が財務省に組織解体されたのはノーパンしゃぶしゃぶ接待汚職事件(1998年)が発端でしたよね。元々は第一勧業銀行総会屋利益供与事件での大蔵省検査の甘さが総会屋への焦げ付き融資拡大を引き起こしたとされ、接待伝票の調査から判明したもの。あの事件で官僚7人(大蔵4人、大蔵出身の証取委1人、日銀1人、大蔵OBの公団理事)が逮捕・起訴され、執行猶予付きの有罪判決が確定している。

この大蔵解体ショーの時、「蔵の機能が表政府から抜けた」とのことですが、これはどういうことでしょうか?

「蔵」とは物を出し入れして保管しておく為のものですが、大蔵省は奈良時代の「大宝律令」から1300年の長きにわたってこの名称を使ってきた。元々は諸国の庸調 (租・庸・調 ) 、銭、金銀、珠玉などの出納保管・物価・度量衡を司るに過ぎない日の当らない非常に地味な部署であったのです。

しかし、1868年(明治元年)に朝廷に政府運営のための資金調達の機関として「金穀出納所」が設置され、その後「会計官」となり、太政官札が発行された時に出納、秩禄、造幣、営繕の管轄部署として「大蔵省」と改名された(明治2年)。その後、財政を司る「民部省」と合併し過去に例のない大型官庁となったわけですが、大蔵省という名は古くからあるが、実際には明治2年に発祥なので、歴史ある名称が消えたと嘆く旧大蔵官僚の涙も嘘泣きであった。

大蔵省は歳入歳出、租税、関税、予算、造幣、銀行管理....等の広範囲に渡る強大な権力を持つに至ったが故に、「官庁のなかの官庁」「「われら富士山、他は並びの山」と豪語していたが、それもバブル崩壊とタイミングを合わせるように後追いで瓦解した。

この瓦解劇の背景には、国内ベルファシ勢力のバブル期の我田引水ぶりが原因で、特定家系に恩恵的に優先権を与えたり、天文学的な資金が闇勢力側に流れて消えたことで、日本はヤクザ国家認定され、善用の簿外資金が注入されなくなった。この結果、「蔵」には鍵を掛けられ、富を蔵出しして使うことが出来なくなってしまった。

このようにして国際機構側の蔵が対外的な表看板である日本政府から撤去されたわけですが、元々はこの蔵を使い裏政府(日本支配者層)の指示で簿外資金の投入金額や投入先が決められ、簿外を担保(蔵出し)に資金が生み出され市場投入されていた。これが戦後日本の奇跡的経済成長の真の要因であり、勤勉や長時間労働だけでは達成できるものではなかったのです。昭和天皇はこのことをよく知っていたので「日本は復興する」と断言したのでしょう。ただ現在の旧支配者層が保有する簿外資金だけでは、目まぐるしく進化する技術革新に対応出来ず、毎度毎度、後塵を拝する結果となっている。それが「失われた20年」の実態。

こうして現在も日本沈没は起きている。

1994年頃、中国の李鵬首相が豪州で「日本という国は20年後には消えてなくなる」と語ったというが、これは簿外資金が投入されなくなったことを知っての発言だったのではないだろうか?

エドガー・ケイシーがリーディングで述べた「日本沈没は2016年1月、あるいは2018年3月に起きる。2018年3月の場合は、さらに被害は甚大になるだろう。」という予言が当たった格好でもあるが、、、、(滝汗)

現在、日本経済を牽引している最後の砦である自動車業界も世界各国がEVへシフトしている為、先行きが非常に怪しくなってきてきた。自動車のパラダイムシフトに対応する資金も技術もないマツダやスズキがトヨタに泣きついて提携を申し込んで来たのもコレが理由であろう。一時期、全固体バッテリー投入で株価が沸きましたが、今はトヨタが全固体バッテリーでは一歩リードしているが、今後、世界各国の自動車先進国が簿外資金投入してきて技術開発は白熱化する。国策である水素ガス燃料車、HV、EV、ベルファイアのような国内専用のガラパゴス車の開発....全方位に開発を進めなくてはならないことに加え、マツダ&スズキの救済もある、、、、、地祇系のホープ・トヨタに掛かる背中の荷は非常に重いのです。

さらに今問題化している北朝鮮ミサイル・水爆問題も米露の「北の核保有容認」で米露北軍事同盟が締結された場合、テレフォンヘアーの男は日本国内の満州派をイスカリオテすることになる。また韓国は存在意義が失なわれ「不要の存在」となり、消え去ることは避けられず北主導で半島再編が起きることになる。これは核を保有できない日本にも多大な影響が出ることは避けられず、ワールドカップ共同開催...等、様々な形で韓国支援していた日本支配者層にとって厄介な状態となる。

大蔵省解体ショーから始まった「ヤクザ国家・日本の解体作業」の最終クライマックス処理は、南北両勢力の最終ケツモチたる天ちゃんの「生前退位」として既に始まっていますが、日本の支配者層はイランのクルド人同様、少数民族を使役して代理統治(汚れ役)してきたわけですが、この代理統治の国内在日勢力の一掃(南鮮・北鮮の戦争再開で強制軍属化で強制帰国)、さらに韓国消滅というシナリオが現実化してきたなぁ~とオイラは感じる。だが、これも既得権益層を葬ることにも繋がり、実は日本再生の筋道にもなる。

以上のように不祥事から大蔵省解体で「蔵」の取上げとなったことから、ノーパンしゃぶしゃぶ汚職事件とは実は「仕掛けられたもの」ではないかと睨んでいるが、些細な情報まで掴み、完全に首根っこを押さえられているので当然の帰結でしょうな。

そういえば、マヨさんブログに簿外資金に関することが書いてありました。少し抜粋してみますと、、、、

*********************************
日本の財政は国民の知っている財務会計では維持できない。つまり、我々が知っている一般会計(一般歳入と国債)ではとてもやりくりできず、ベールに包まれた特別会計でやりくりをしている。問題はこの特別会計が特別な資金を繰り入れることで成り立っているのだ。この仕組みは説明することはできないが、Goldwarriorsに書かれている秘密資金のようなものと考えてほしい。この資金で戦後の日本は復興したといっても過言ではない。しかし、平成になるころに日本は繁栄期を終え、衰退期に入ることが決定された。

八咫烏という名前はベンジャミン氏や飛鳥昭雄氏で紹介されたことがある。この組織は一部では皇室奉公衆とも呼ばれる。その八咫烏は戸籍を消し、三人の蔵元衆と呼ばれる幹部の指令で日本中で活動する秘密諜報部員なのである。彼らは莫大な裏金を使って日本を繁栄させてきた。ただし、裏金の元金を減らさないようにあくどい投資や詐欺、あるいは兵器売買も行っている。ただ、皇室奉公衆という以上、皇室の権威を高める活動も役目の一つであることはもちろんである。ただ、奉公というより監視する役目と言った方がいいのかもしれないが・・・・。

さて、日本が衰退期に入ることが決定し、大量の裏金の投入はもはや終わったとはいえ、どうしても必要な資金はどうしても必要になる?

例えば大きな災害である。阪神淡路大地震、東北大震災、新潟大地震はもちろんのこと、毎年起きる100年に一度の災害や、かつて経験したことがないような災害には文句なく裏金が適用される。表に出る資金で賄えるわけはないのだ。例えば昨年の節電で損害が出たが、国民の知らないところでとんでもない金額が補償されている。インフラの再構築を含め、今後つぎ込まれるであろう資金は天文学的数字で、国家歳入の40兆円すべてをつぎ込んでも足りないほどだろう。

おっと、話がそれてるね、オリンピックだよね。つまり、これは世界の貴族が4年に一度集まる大集会なのである。世界中から集まった選手が命がけで戦っている姿を見ながら、世界の貴族が酒を飲みながら談笑する一大イベントである。ベンハーという映画があったよね。もちろんその裏で秘密の会議が開催されるわけだけど・・・。

つまり、日本の裏金ではなく「世界の裏金」が落とされるのである。会場の設営費、インフラ整備の費用、その他、莫大なお金が領収書なしで使うことができる。ただし、落とされる金額が莫大なだけに、終わった後の反動は深刻である。でも、大企業や支配者の手先たちはこたえられないようなおいしい思いができるのだ。

正直いうと、どうしても書けないことがあり、全部が真実ではない。でもこのような仕組みなのだということをわかっていただきたいんだよね。

■もうすぐオリンピックだね。
http://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/648b997b17c64fff8e7de3d1b3698f62
*********************************

三人の蔵元衆、、、これが日本版カースト制度のスリートップか!!!

虎の穴

となると、ピラミッドのトップ「●元奉公衆」とはスーメタルを崇める「中元奉公衆」(モッシュシュメイト)でも、サンカ大元様を崇める「大元奉公衆」なんかでもなく、実は「蔵元奉公衆」だったとなりそうです。まぁ、所謂、「金庫番」ですね。どこでもお金の決済権を握る人が最も偉いのだす。当然、この金庫(蔵)には簿外資金の元と為る資産(アセット)がタンマリと入っている。

う~む、オイラが考えた第三案「腰元奉公衆」の発表前に答が分かってしまっただす~(滝涙)
※そういえば、確か彼らの仲間内では金庫番を「●●●台所衆」という呼び方をするという話があったな。「台所衆=蔵元」と考えれば合点がいく。それぞれのトップが始祖鳥=オオトリで、彼らの間ではコウケ●●シュウという呼び方がされ、奉公衆という呼び方は一般人が付けた仮称に過ぎない。まぁ、オイラは一般人であることや「奉公衆」という言葉の響きが好きなので使い続けるが、、、

腰元


では、そのスリートップとは如何なる者たちなのか?

*********************************
>オリンピックのマークにもありますように、五色の色で言いますと、あと、赤色が抜けていると存じますが、この色はどのような商売を行なって いるのでしょうか?

残念ですが、赤はないのです。
日本には三人の天皇がいると言いましたが、黒は別枠で、緑、青、黄にそれぞれの蔵元=天皇が担当するわけです。地祇は緑とわかっています。天神と天孫、どっちがどっちか?実は聞いていません。赤十字を連想されていると思いますが、オリンピック同様、D系の運用先です。

*********************************

赤十字はDだったのか、、、、

緑、青、黄のカラスの親玉が蔵元で天皇ならば、それらが天神・天孫・地祇の各天皇ということ。別名「オオトリ」。基本は飛鳥昭雄氏が言っていた内容(戸籍がない、姓がない、三人の鳳)と同じだ。

この三者の役割分担というか、縄張りの取り決めは古く平安時代まで遡るのではないかと睨む。面が割れている地祇系=緑のカラスは最も古く日本列島に渡来してきて黒曜石の採掘..等を行っていたが、多分、その交易ルートは天神系が握っていたと思う。その後、天孫系が渡来してきて出雲で国譲りしたことで、地祇系には武器関係の扱いはNGになったと思われる。よって、残った農水産物を扱うようになったことは納得がいきますね。

そして、この縄文か続く古くから地方に根を張った名士たち(庄屋、地主)、、、江戸時代には酒や醤油の醸造業の免許を与えられて保護され、近年では土建屋や特定郵便局として手厚く温存(年収1400万円+設備使用料500万円/月)。また水産関係では「海はみんなのもの」という観点から世界中どこにも例がない漁業権や入漁権を認めている。
※米国では、基本的に全ての国民・市民が自由に漁業を行う権利を持っている。ニュージーランドでは、自国の国民・市民に対して自由漁業を行うことを慣例として認めている。大宝令の雑令に「山川藪沢の利は、公私之を共にす」との規定があり、海面、河川、湖沼など(山川藪沢)は万民による自由使用の原則を明らかにし、特定人に対する独占的な漁場利用の権利は認めていなかったが、江戸時代に原型が出来上がり、明治になって強化されたに過ぎない。

こうして中央が地方を支配する仕組みが出来上がっていった。このネットワークの1つがOB会「大樹会」であり、もう1つのネットワークが農協。前者は既に崩壊していますが、後者も中央の力が及ばなくなってきている。小泉・安倍の政権によって両勢力はジリジリと崖っぷちに追い込まれている格好ですが、これは緑のカラスがTOC認定されているということなのではないだろうか? まぁ、少なくともナチスと繋がっていた過去もある為、否定できないことではある。また、この勢力の配下である大本系列が利権構築したい一心のワガママから「ネオ満州国」建国に爆進しているが、これもTOC認定の対象になるかもしれない。

さてさて、4色のカラス(客家)についての分類は、、、、

■緑・・・地祇系蔵元(天皇)
■青・・・??系蔵元(天皇)
■黄・・・??系蔵元(天皇)
■黒・・・表に出ない隠れた存在


という構造が日本の真の国体

武器兵器は一番ヤヴァイものなので、やはり天神系であろう。
そして、原子力は南朝系企業の比率が頭1つ高いことから天孫系かな。

これが平安時代初期から続くサントリー(三柱鳥居)の構造ですが、この三勢力+1が「倭国」の国体ヴォリューム。そして、これらは元々は客家。そして緑のカラスがチベット密教僧を通じてナチスと繋がっていたように影響範囲はワールドワイドに広がっている。まぁ、逆にその上意下達のネットワークが現在ではTOC認定になってしまうわけだが、、、、一応、表の象徴たる天皇が最終ケツモチとなる格好なので、国内では「菊のタブー」で守られるが、最近はそうではなくなってきたようだ。その分かり易い例がローマ教皇に続いて起きた「生前譲位」ですね。(ふふふふ)

三柱鳥居01

しかし、現在は三井銀行が闇世界の住人に乗っ取られた住友銀行を救済合併して三井住友銀行となったように三井系(地祇系)が住友系(天孫系)を吸収合併しつつある。しかしその一方、日産自動車が三菱自動車を救済合併したように住友系(天孫系)が三菱系(天神系)を吸収合併しつつあるという感じ。確かに、大型客船受注するも納期遵守できず受注高と同じくらいの違約金支払い、国産初の中型ジェット旅客機(MRJ=三菱リージョナルジェット)の度重なる納期延期、、、、等、最近の三菱の技術劣化レベルは著しい。

三竦(すく)み状態の均衡バランスが崩れ、、、

地祇系【緑】>>天孫系【黄】>>天神系【青】

となりつつあるが、大体がある事件を切っ掛けに救済合併は起きる。三菱自動車の場合、燃費試験の不正事件が発端でしたね。こういう事件の露呈も吸収合併をスムーズに行う為に仕組まれたものかもしれません。そのぐらい日本企業の体力が弱っており、簿外資金の注入が無い状態では、新たな技術革新に立ち向かって技術開発、設備更新すらまMならないのが全ての原因です。

この4色配置はモモクロと似ているwww

MOMOKURO.jpg
(公式には存在せず、別枠の黒【北川景子】 既に青【早見あかり】はアイドル稼業を止めているが、メンバーたちと頻繁に連絡を取り合う仲である。)

か、、、かなこぉ~↑↑

久々に叫んでしましました。しかし、、、

「残念ですが、赤はないのです。」

う~む、青はヤメていないし、桃のカラスも存在しないようですね(滝汗)。

この中で一番ブサイクだが一番歌唱力という実力があるのが緑。この辺が地祇系=緑のカラスとも共通していますね。そして、今、「緑ヤメロ!」コールが世界中から叫ばれている。あっ、これは日本のスリートップの方の話ですが、、、、(爆)。

さてさて話は戻って、、、

マヨさんの「特別な資金を繰り入れる」という記述。これが簿外資金のことを示していることは明白ですが、簿外資金にも日本支配者層が溜め込んだもの、テンプル騎士団由来のもの、ロマノフ王朝由来のもの...等、いろいろありますが、ここに入る簿外資金で最大なのは、多分、戦後日本を復興させ通貨取引を日米欧の三極構造とした「善用の簿外資金」(インドネシアのオランダ商館地下50mの金庫に隠匿された金塊等から為る元ベルファシ資産であり、王族・諸侯の命と引き換えに簒奪)のことでしょう。

この簿外資金が入るのが蔵。大蔵省時代には戦後復興で「善用の簿外資金」が扱えた筈ですが、ノーパンしゃぶしゃぶ事件..等、バブル期に資金の我田引水的流用・簒奪...等の不祥事が多発した為、日本政府は不逞国家の烙印を押され、善用の簿外資金が投入されなくなったといいうわけです。トドメに財務省へ組織変更(2001年)した際に「蔵」の機能が完全に取り去られ、日本では「失われた20年」と呼ばれるような事態になった。
※簿外資金投入中止が20年以上も前のことなので、大蔵省解体(2001年)以前の話。実際には先に蔵に鍵を掛けられ、その後、組織解体時に「蔵」を引き剥がされたというのが実情でしょうか。以上から、ノーパンしゃぶしゃぶ事件自体が実は組織解体を狙ってリークされ仕組まれたものだったという感じがするのです。

そういえば、客家(ペリシテ人)末裔が司会していたクイズ番組「100万円クイズハンター」では、1枠■赤、2枠■緑、3枠■黄、4枠■青とまるでカラス区分と同じような解答席(ボックス)になっていましたね。さらに回答優先権獲得の「ゴールデンハンマー」や後半戦には獲得商品を横取りする「ハンターチャンス」がありましたね。

実社会でも日本政府関係者が「善用の簿外資金」をゴールデンハンマーを駆使してヤンゴトナキ家系の実家企業に有利になるよう優先的・恩恵的に資金を与えたり、ハンターチャンスで資金を横取りしてしまった...等、番組とシンクロする内容が多いのは流石、柳生といった感じですが、このようにゴールデンハンマーやハンターチャンスをしてしまったのがマズかった為、「蔵」(資金の注入先)を失う直接の原因となったのです。

まぁ、ゴールデンハンマーといえば、最近ではオイラは大黒物産(ラ・ムー)のエナジードリンクの方を指すようになっていますが、、、(爆)

ゴールデンハンマー
(あの「翼を授ける」のキャッチコピーで有名なレッドブル【280円】のパクリか? ほぼ成分同じで49円/缶は激安なので、たくさん買ってしまっただす~。 元々、中国系タイ人(つまり客家=ペリシテ人)創業者チャリアオ・ユーウィッタヤーが「リポビタンD」を真似て安価な「カティン・デン」 (赤い牛の意味)をタイ王国で発売したところ人気化。それをオーストリアの企業家がライセンス契約して販売された清涼飲料水がレッドブル。で、これをハンターチャンスで横取りしたのが大黒物産の「ゴールデンハンマー」というわけです。ならばキャッチコピーは「翼を横取る」が相応しいかwww)

さてさて、ノーパンしゃぶしゃぶの話に戻りますが、、、、

パンティには、汚物を放出せず留めておく、人目に触れてはイケナイ大事なものを隠し保護するという機能がありますね。人によってはお金を入れたり、シャブを入れたりする人もいます(爆)。このようにパンティには、ある意味「蔵」のような機能があり、逆にノーパンの場合はこの「蔵」の機能がない状態だといえます。

蔵01
(パンティは蔵の機能を持つ)

つまり、旧大蔵官僚がマン毛狂写輪眼を駆使し鼻の下を伸ばしながら舌鼓を打って楽しいひと時を過ごしていた筈が、実は、自らがノーパン化(蔵の剥奪)されていたというオチが、ノーパンしゃぶしゃび事件の実態なのです(爆)。

ただ、こうなったのもこの資金を着服しようとした官僚がいたからですね。この結果、日本政府は蔵のない状態で20年間、経済運営してきたのですが、流石に簿外からの資金流入のない状態では民側、特に地方へは資金が廻らなくなり、日本経済が停滞し下降線を辿った結果、「失われた20年」と称される状況になったのも当然と言えば当然の話です。

*************************
フェニックスは、『インドネシアの金塊に関するデマ』と関連しています。善用の簿外資金を米国債に変えて持ち逃げした、ベルベット・ファシストの傀儡いとなっていた官僚がおります。イタリアの空港で捕まえましたが、表沙汰にはできぬ案件である為、釈放し米国債のナンバーを無効にしました。

イタリア国内ベルベット・ファシスト側の手引もあり、彼ら2名は東南アジア方面に逃げ延び、無効となった米国債を餌にファンドを立ち上げ、出資金を集めたのです。このファンドの偽裏付けを作る為に産まれたのが「インドネシアにあったアジア諸国から集めた金塊はスカ●ノが所有権者であった。」というデマです。

ここに黒龍会が白龍会になって正義の味方だというデマも加わり、それを信じて旗を振ってしまったのがベン●●●●・フル●●●●です。ここまでストーリーが込み入って来ると、現場でベルベット・ファシズム側の動きを処理した人間しか真実は見えませんね。彼も正義感をベルベット・ファシズム側に利用された被害者と言うのが、我々の認識です。この流れがフェニックスという新通貨発行話の裏側です。

************************
2名と言うのは、イタリア空港で捕まった者たちの事で、ご指摘の姓ではありません。や●●●、わ●●●という者です。後ろで糸を引いたのはFBIのジェネラル●●というコードネームを持つ者です。この仕組みに手を出す絵を書くのは、日本側の子鼠には無理な事です。後ろには米国に入り込んだ、ベルベット・ファシズム傀儡の人間が居るケースが殆んどです。
*************************

バアルが欠けていた能力を補って蘇ったのがフェニックスですが、「フェニックス通貨」はバアル神を祀っていたフェニキア人好みの名称ですね(あはは)。1988年の「ザ・エコノミスト」(ロスチャイルド系経済紙)の表紙には燃える主要国既存紙幣の上にフェニックスがいて、その首には発行年が2018年と刻まれた「フェニックス通貨」が描かれていますが、このことからフェニックス通貨はロスチャイルド系通貨だと目されており、金の裏付けのある世界統一通貨として2018年発行を予告しているようにも見える。

ハム血統のニムロデ末裔を自称するロスチャイルドですが、フェニキア人はカナン人の新たな名としても知られる。つまりバアル=カナン人、フェニックス=フェニキア人と看做せば、先の神話が実はカナン人の改名のことを述べていたことが分かりますね。ちなみに、カナン人はイスラエル人に追い払われる7つの民の1つであり、「商人」の同義語として用いられる程に商人として評判を獲得していた民。この商才がある点が客家=ペリシテ人と同じであり、カナン人とは元はペリシテ人だったのだろう。つまりロスチャイルド家とはユダヤに纏わり付いた「ユダヤ系カナン人」、、、レビ族ではないかと睨む。

そしてフェニキア人(元カナン人)が西ローマを経てヴェネチアに上陸して「黒い貴族」となっていますが、このヴェネチアの「黒い貴族」がルターの背後にいてカソリックを分裂させプロテスタントを作った。さらにプロテスタントと戦うイエズス会を作り出し、両方に資金を与え背後で操ったといわれる。以上のことからロスチャイルド家はカナン人=フェニキア人末裔であり、ロスチャイルド系通貨を「フェニックス通貨」と呼ぶのは実に相応しい名称だと思うのです。
※西暦480年頃、西ローマ帝国滅亡時に一部の貴族、特権享受していたユダヤ人がヴェネチアに避難し、欧州貴族階級に同化している。肌が浅黒かったことから「黒い貴族」と称された。

このロスチャイルド派のフェニックス構想に対してロックフェラー派の構想がアメロであり、この2つの次世代世界通貨の戦いがあると云われる。

基本的に次世代世界通貨は仮想通貨となる筈ですが、仮想通貨に関してはビットコインのコア技術「ブロックチェーン」を駆使した東京三菱UFJの仮想通貨「MUFGコイン」の実験が今年4月から始まりました。しかし、その実態はロックフェラー通貨、JPモルガン通貨であるという話(苫米地談)もあり、実は、これがアメロ通貨ではないかと睨んでいる。
※苦境に陥ったロックフェラーのチェース・マンハッタン銀行は5000人の従業員を解雇し、1996年、JPモルガンのケミカルバンクが吸収合併した。これがJPモルガン・チェース銀行で、現在、アメリカ最大の資産を擁する。

Phoenix currency

マヨ氏記事のコメント内容に戻りますが、、、、

この事件はイタリアとスイスの国境で13兆円相当の高額米国債を持つ日本人らしい年配の2人が当局に拘束された事件のことですね。確か、2009年6月はじめ、換金しにスイスに向かう途中の列車内での逮捕だったと記憶しています。額面5億ドルの米国債249枚と、10億ドルの米国債が10枚入っていたが偽造品とわかり、釈放されたという報道でした。こういった横領事件..等のことが多発したことで「善用の簿外資金」が日本に流入しなくなったというのが名無し先生の指摘内容でした。

新しく誕生した財務省の省看板の記入を依頼された宮沢喜一初代財務大臣(当時)は、投げやりにパソコンフォントから字体を選んだという投げやりの態度も、こういった事情(蔵の剥奪)があったからに他ならないと睨むのだが、、、果たして、、、、

以上が「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」にまつわる真相ですが、「蔵剥奪=ノーパン化」といい、事件のネーミングからして象徴的な事件であった。

さてさて倭国の国体ヴォリュームに関してですが、1つは軍需産業が関連していると思う。日本ほど企業が軍需産業に関与しているところはない。決してその企業の売上高の主流ではないが、細々と各企業が受注しており、総体的にボリュームがあるという状態。当然、この物資の供給は客家のルートに乗っている筈で、武器兵器の【青】の天神系仕切りであろう。

■燃料
太陽石油
昭和シェル石油
コスモ石油
出光興産
キグナス石油
イチネンケミカルズ

■繊維・石油化学
帝人
日油
東洋紡 - 防弾チョッキ
東レ
中国化薬
高見製函 - 弾薬箱
横浜ゴム
東洋ゴム工業
旭化成
ユニチカ
大阪染工 - 迷彩服
ブリヂストン
日本グッドイヤー
クラレ
島田理化工業
小川テント
帝国繊維
トスコ
重松製作所
興研
藤倉航装
武田薬品工業
制服のフジ - 制服
リーガルコーポレーション - 短靴
アサヒコーポレーション - 短靴
ミドリ安全 - 半長靴
日本官帽制帽 - 制帽
オカモト

■電気・精密機器
三菱電機
日本電気
富士通
理研計器
東芝
ソニー
キヤノン
セイコーエプソン
セイコーインスツル
シャープ
エレコム
エンゲルス
日本HP
サンワサプライ
バッファロー
サン電子
日本通信
インターネットイニシアティブ
アイ・オー・データ機器
センチュリー
日立製作所
住友電気工業
沖電気工業
ニコン - 双眼鏡・狙撃用スコープ・戦車用光学照準装置など
日本アビオニクス
島津製作所
ダイキン工業
リオン
デンヨー
ダイセル
アンリツ
日本無線
長野日本無線
ナックイメージテクノロジー
ノビテック
ケーイーエス
関東航空計器
川村精管工業
キーコム
菊水電子工業
極東貿易
アイコム
リコーエレメックス
アジアグロースキャピタル
森尾電機
イメージワン
いすゞ製作所
セイコーホールディングス - 時計
カシオ計算機 - 時計
ケンテックス - 時計
ムラコシ
パナソニック
不二越
日本精工
光洋精工(現・ジェイテクト)
村田製作所
小糸製作所
旭硝子

■艦船・航空機・火器
三菱重工業
トーカン
川崎重工業
川崎造船
IHI - 旧・石川島播磨重工業。2007年7月改称。
アイ・エイチ・アイ・エアロスペース - ロケット・モーター(元日産自動車の航空宇宙部門)
三井造船
日立造船
ジャパン マリンユナイテッド
ナカシマプロペラ- 潜水艦・艦船推進器など
佐世保重工業
神戸製鋼所
日本製鋼所
ヤマハ発動機
富士重工業
日本飛行機
新明和工業
昭和飛行機工業
住友精密工業
ヤンマー
ミネベアミツミ
豊和工業
日本工機 - 弾丸
ジャムコ
東京計器
東京航空計器
リコーエレメックス - 砲弾・ミサイルなど
旭精機工業 - 弾丸
細谷火工
日本化薬
渡辺鉄工 - 水上魚雷発射管・擬製魚雷
鷹取製作所
大石電機工業 - 電気機器

■自動車・建機
トヨタ自動車 - 高機動車、1.5t救急車
三菱自動車工業
パジェロ製造 - 0.5tトラック
いすゞ自動車 - 3.5tトラック
三菱ふそうトラック・バス - 特大型運搬車、重レッカ
日産自動車 - 業務車
UDトラックスジャパン - 燃料給油車
スズキ - 業務車
本田技研工業 - オートバイ
東急車輛製造 - トレーラー
アイチコーポレーション - 道路障害作業車(作業部)
小松製作所 - 装甲車、偵察警戒車、指揮通信車、軽装甲機動車、油圧ショベル、ブルドーザー、砲弾
キャタピラージャパン - 油圧ショベル、ブルドーザー、ホイールローダー
日立建機 - 油圧ショベル、対戦車地雷施設装置
KCM
コベルコ建機 - 油圧ショベル、トラッククレーン
三井三池製作所 - 坑道掘削装置
タダノ - トラッククレーン
加藤製作所 - トラッククレーン
協和機械製作所 - 残雪除去器材(プラウ付)
大原鉄工所 - 雪上車
ヤナセ
諸岡 - 不整地運搬車
モリタ
ソーシン - 0.25tトレーラ、車両架装
ジーエムいちはら工業 - 救難消防車
小平産業 - 2t弾薬トレーラ、1t水タンクトレーラ
日本トレクス - 1tトレーラ
オノデラ製作所 - 残雪除去器材(プラウ付)
長野工業 - 小型ショベル
第一実業 - 破壊機救難消防車
明電舎 - 移動電源車
JALUX - ハイリフトローダー
ナルコ岩井 - 架橋

■衛生器材
白十字 - 救急救護セット等
松吉医科器械 - 野外生命維持セット等
池本理化工業 - 移動式医療システム等
荏原実業 - 野外手術システム等
イワツキ - 治療システム等
小竹医科器械 - 手術機械セット等
川本産業 - 治療セット等
協和医科器械 - 移動式医療システム
キャノンマーケティングジャパン - 野外手術システム等
アルフレッサメディカルサービス - 治療セット等
東邦商工 - 野外手術灯等
新成物産 - 個人携行救急品
日本光電工業 - 個人携行救急品等
ノムラ - ガソリンバーナー等
ヘリオサージカル - 医官用医療のう等
山甚物産 - 車載型動力噴霧器
轟産業 - 個人携行救急品
イノメディックス - AED等
オリンパスメディカルサイエンス販売 - 移動式医療システム
日昭産業 - 循環器等検診
アズワン - 循環器等検診
東洋器材科学 - 循環器等検診
テルモ - 循環器等検診
日本ベクトン・ディキンソン - 循環器等検診
常光 - 循環器等検診
フクダ電子 - 心電図
日本メディカルプロダクツ - 心電図
サクラファインテックジャパン - 肺癌・胃癌検診
マツナミ - 肺癌・胃癌検診
高島商店 - 肺癌・胃癌検診
東海家田科学 - 肺癌・胃癌検診
武藤化学 - 肺癌・胃癌検診
トーヨー医科工業 - 肺癌・胃癌検診
アジア器材 - 肺癌・胃癌検診
カネボウ - 循環器検診(バリウム)
カイゲンファーマ - 循環器検診(バリウム)
東罐興業 - 循環器検診(バリウム)
サンナップ - 循環器検診(バリウム)
栄研化学 - 循環器検診(バリウム)
ニチバン - 共通
オムロン - 共通
チェスト - 共通
はんだや - 共通
ニチエイ - 胃検診2次・予防接種
モリタ製作所 - 胃検診2次・予防接種
竹虎 - 胃検診2次・予防接種
ニプロ - 胃検診2次・予防接種
シントー化学 - 胃検診2次・予防接種
サラヤ - 定期健康診断
トヨダプロダクツ - 定期健康診断

■戦闘糧食
井口食品工業 - 副食パック
エム・シーシー食品 - 副食缶
ハウス食品 - 副食缶、副食パック
群馬県食肉公社 - 副食缶
讃岐缶詰 - 主食缶・副食缶
気仙沼ほてい - 副食缶
九州食糧品工業 - 副食缶
土谷食品 - 副食缶
日東ベスト - 副食缶、副食パック
二幸 - 主食缶・副食缶、主食パック
八戸東洋 - 主食缶・副食缶
東洋水産 - 主食パック
フクシマフーズ - 主食缶・副食缶、主食パック・副食パック
ホリカフーズ - 副食缶・副食パック
シマダヤ - 主食パック
カネボウフーズ - 副食パック
菜華 - 副食パック
山崎製パン - クラッカー、乾パン
東邦食品 - 乾パン
三立製菓 - 乾パン
日本ハム - 主食缶・副食缶、副食パック
宝幸 - 副食缶
明星食品 - 主食パック
永岡商事 - 副食パック
丸紅 - 副食パック
国分グループ本社 - 副食パック

■コンピューターシステム
NTTデータ

(その他)
■総合商社
伊藤忠商事
三菱商事
五洋商事
丸紅
山田洋行
日本ミライズ
ジュピターコーポレーション

■専門商社
パイロット
住商エアロシステム
銀座銃砲店 - 弾薬など
伸誠商事 - 野外炊具など

■分類不明
石川製作所
SHOEI - 航空機用ヘルメット
アライヘルメット
住友ベークライト
スターライト工業
マッキンリーネクスト - 野外炊具
オノデラ - 車両洗浄機
ミズノ - 防具
東京マルイ - 電動ガン
任天堂 - トランプ類

引用先:■世界の軍需企業(Wikipedia)

そうそうたる企業数でオイラも驚きです。

何故、任天堂が、、、と思ったのですが、任天堂のトランプやGEMEBOYも兵士の娯楽として買い上げられているのでしょう。

このリストを眺めてみると、兵器そのもの(完成品)というよりは兵器を作る為の部品とか搬送重機や兵装、資材、原料..等の周辺物資がメインになっている。例えばセイコーインスツルメントの時計ムーブメントは中華時計にも使われますが、戦車や兵器...等の装備の時計としても使われているという状態です。民生品が軍事品にも流用できるぐらい壊れにくく品質が高いから出来ることなのですね。そういえば、ミドリ安全が軍靴でリストに掲載されていますが、ミドリ安全は日本国内では安全靴で有名。靴の底の減りが異常に少なく、その品質の高さに驚いたことがある。

これらのものは三国間貿易で扱われ、また海外でモジュールに組み込まれより完成品に近い状態になりますが、どこにどう流れたかはハッキリしない。そして、そのルート全ては武器兵器利権を担うカラスが握っている筈。オイラの分類では天神系になるかな。
※国内だけでなく、海外で作られる日本メーカー製品も含まれる

日本企業が品質至上主義なのも、全ては軍事規格合格を視野に入れるようにカラスから口煩く言われていたのかもしれませんねぇ~(爆)。

北朝鮮のミサイルは90%が日本製部品と言われるのは、このような背景があってのことでしょう。また、カラスはこういう軍需物資となる企業に対して簿外資金を投入して育成していたのだろうと思います。

このような部品・製品が各国の軍事備品や武器兵器に組み込まれ購入消費されていくことから、もし世界大戦に至れば、日本は朝鮮戦争によって潤った朝鮮戦争特需どころではなく大儲けできる構造になっているといえる。

先行き暗澹たる日本経済なのでWW3に持ち込みたいと願っているのは、実はシオニスト=コミュニストだけではないのかもしれません。ただ、アジア方面を担っていると思われる●●●宮が大戦反対の立場らしいので多少の安心材料ではあるが、このリストは倭国の国体ヴォリュームの一端が伺い知れる内容ですね。
スポンサーサイト

チンコミサイル教徒祭り@トンスルランドで開催( 燔祭あり)

8/29日朝、北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、日本上空を横切ったとマスゴミ、自治体を挙げて大フィーバーでした。北朝鮮の大胆な挑発行為に連携するかのように、日本国民に無理矢理、危機意識から成敗意識を持たそうとしている風にも見える。

オイラが疑問に思うのは、、、、

3.11で放射能警報を止めたくせに、何故、ミサイル警報は大々的に流すのか?という点。列車は止めるは、、、ビルに隠れろだとか、、、以前もミサイル発射の時に首都圏の地下鉄が止まりましたね。現状、敵対国でもないのに過剰反応のし過ぎで、非常に不自然極まりない。

これは計画停電の時と同じ臭いがする。

あの時は電気足りていたのに危機を煽ってましたが、今回も危機は無いのに煽っている。というのも、大体が日本と北朝鮮は休戦状態でもなんでもない。元々は大日本帝国時代の領有地だったところを撤収し、明け渡して放棄したのに「何で日本が狙われるの?」という思いがある。半島の緊張は、あくまで北鮮と南鮮のトンスルランド内での所有権争いに過ぎない。

北朝鮮と休戦状態なのは国連軍、、、具体的には米国と指揮権が委譲された韓国です。

つまり、在日支配されたマスゴミが韓国に肩入れでもさせようよいう魂胆なのか、、、、そういえば最近ネットで知ったが、マスゴミで安倍たたきの大号令が発せられたらしい。毎日「安倍を叩く為なら何でもする」、朝日「社運を賭け総力戦」、東京「とにかく叩け」とのこと。

何か悲壮感漂うような展開ですね。

*********************************
■「とにかく安倍をたたけ」の大号令 新聞業界の「不都合な真実」 8月26日

「いま、社内は安倍(晋三首相)を叩(たた)くためなら、どんなことでもするという空気になっている」。作家の門田隆将さんは最近、知り合いの毎日新聞記者からこう聞いたと、26日発売の月刊誌『Hanada』(10月号)で明かしている。朝日新聞記者にも同様のことを言われたという。

▼学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、内閣支持率が下落した安倍内閣を、この機に打倒しようと盛り上がっているということか。門田さんは7月23日付小紙朝刊の新聞批評欄で、そうした新聞を「倒閣運動のビラ」と呼んでいた。

▼そういえば、民進党を離党した長島昭久元防衛副大臣も5月に、自身のツイッターに記していた。「昨日たまたま話した朝日新聞のある幹部の表情には、社運を賭けて安倍政権に対し総力戦を挑むような鬼気迫るものがありました」。

▼実は小欄もかつて知人の東京新聞記者から、こんな打ち明け話を聞いたことがある。「上司に『安倍なんか取材しなくていいから、とにかくたたけ』と号令された」。同僚記者も、別の東京新聞記者から同趣旨のことを聞いている。
http://japan-newsforest.com/domestic-news/masukomi-abetataki170826/
*********************************

何故、トランプ同様のお掃除係りの安部ちゃんをたたくのか?

この答になりそうなツイがありました。

ツイ01

やはりマズゴミ内の在日ですかぁ、、、

もっといえば、元・満洲国通信社で満州引上げ者を大量に入れた電通が満州派の司令塔となっているのは知られていますが、やはりここが噛んでいるのでしょう。

この安倍たたきの背景には共謀罪成立があって、未だマズゴミは家計学園...等で攻めているとも云われるが、それだけではなさそうです。北朝鮮と戦争再開の際、手先となっている在日の軍属化で老若男女問わず半島へ強制帰国となりますが、これによる組織解体及び満州利権の喪失を満州派は恐れているのではないだろうか?

パククネが弾劾されて左派政党から大統領が就任し準備は整った。北朝鮮主導で韓国が国家解体されるのは決定事項であり、後は国連軍の指揮権を譲渡された韓国と北朝鮮がドンパチして半島統一を成し遂げた後、宗主国様の属国化という形に落ち着くだけ。まぁ、テレホンヘアーは排除され新生北朝鮮として生まれる変わるだろうが、、、、弾道ミサイルの射程距離の短さ故に、米国もロシアも一歩下がって取り巻いて傍観している状態に落ち着きそう。

このようなシナリオなので、日本の在日支配マズゴミは国内で危機を煽って日本国民や日本政府を動揺させ、その不安をバネに日米安保同盟を根拠に米国にも深く関与させて火種を大きくし、日韓同盟を軸に日本も紛争に巻き込もうとしているのではないか? もし日本が巻き込まれたら日・米・韓が連合国側となり、在日強制帰国も財産没収も無くなると読んでいるのかもしれない。

それには邪魔な安倍ちゃんを引きずり降ろすのが必須事項だと判断したのかもしれん(滝汗)。

現在のところ、、、

■米政府、9月から米国人の北朝鮮渡航を禁止
■韓国軍は29日、北朝鮮攻撃を想定した爆弾投下訓練で武力示唆行動

こういう状況下にあることから、いよいよかもしれない、、、、

そいいえばヒトラーもこう予言していましたね。

ヒトラー01

1939年8月31日、雨の降り続く冷夏の深夜、ヒトラーは突然飛び起きて、、、、

「今だ!私は命じられた!進め!ポーランドヘ!」

と甲高い声で叫び、全軍にポーランドへの侵攻を指令した。
そして側近にこう語った。

「明日は輝ける魔の日だ。
自分だけに許された“定めの日”だ。
将来、この日、この時刻にまた大戦を起こそうとする者が東アジアに現れるだろうが、
自分以外の誰もこの日を所有できない……」


ナチス・ドイツ軍とスロバキア同盟軍は1939年9月1日 午前5時、ポーランドへ侵攻。ポーランドの同盟国であったイギリスとフランスが相互援助条約を元に9月3日にドイツに宣戦布告して第二次世界大戦が始まった。さらに9月17日にはソビエト連邦軍がポーランド領内にドイツに続いて侵攻し、火種がドンドン大きくなっていった。

確かに、この予言通りヒトラーはWW2を引き起こすことに成功した。

そして遠い将来、「東アジア」で同様の軍事衝突から大戦へと火種を大きくしようする者があらわれると予言。テレホンヘヤーの男がその候補筆頭だが、北朝鮮の本体は日本であることや、満州派と京都白足袋族は一体化してしまったことから、グレンザイダーを狙う日本在住の某人物なのかもしれない。

以上からこの9月1日(金曜)が北の宣戦布告(突如南進)が一番濃厚な日だと睨んでいる。

昔から「決戦は金曜日」というのがセオリーなのだす。
※ヒトラーが侵攻した1939年9月1日も金曜日



吉(十 + 丘) + 田 + 美 + 和

つまり、この字の意味する内容は、、、「吉」・・・磔刑、「田」・・・降ろされた遺体を囲んで見守っている、その中に「美」(美国=アメリカ)と「和」(日本)がいるという状況とも読めるが、、、、果たして、、、

決戦
(「田」の状況、、、、これは枢軸国側【レッドチーム】の終了か?)

もうそう時間がありませんね。でも、これで韓国のソウルは焦土となるが韓国大財閥(裏で日本の財閥が糸引き)も解体され、半島に本当の「地上天国」が到来するかも、、、、金毛九尾妖狐のチョア様が逃げ出してしまった時点で、亡国フラグは立ってしまったのだすよ。

「8(ヤハウェ)だよ 全員集合!!」のプロデューサは誰?

前記事で「8(ヤハウェ)だよ 全員集合!!」で八ヶ岳山麓に集まる様々な面妖な人々について少し触れましたが、あの中には大本と同じく「万物一教」の教義を持ち、天之御中主大神と住吉大神を祀る八ヶ岳教団(本部・北杜市)に絡んだカルト下請業者も多くいるんじゃないかと、、、、(爆)

八ヶ岳教団は「天皇中心の国家社会の実現こそ神の意志」と主張し、戦前は軍部に積極的に協力し領土拡大を正当化した。また「物質は心の影」であると説くが、これはニューソートやニューエイジと全く同じであり、リチャコシや日本会議のラスボスとも噂される大本から分派した生粋のカルト団体。そういや、オイラの死んだばあちゃんも篤い信者だっただすな。

まぁ、崇める住吉大神の「住吉」という文字自体が、、、、

人 + 主 + 十 + 丘

イエス01

その神の本当の出自が何処からのものか分かろうというものです。

天之御中主大神はヤハウェと同じものだとされ、高御産巣日神と神産巣日神の3柱で「造化三神」というグループ名を持つ。実は、この三神は遠くはアヌ・エンキ・エンリルのシュメール神話の三位一体神にまで遡るものと睨んでいる。

一方、住吉大神=住吉三神(底筒男、中筒男、表筒男)=オリオン座の3つ星でもあるわけですが、こちらも三位一体ですね。八ヶ岳教団はよほど「三位一体」が好きなのだろう。

住吉大神は神功皇后(息長足姫)へ三韓征伐を天啓し、身籠の皇后を神助守護して新羅を平定させたというのは記紀神話。そして帰途、筑紫で誕生したのが応神天皇(誉田別)でこれが八幡神とされている。 まぁ、その子の父親が住吉大神であるという話も九州には伝わっているが、、、、これらはどこまでが史実なのだろうか(笑)。

う~む、「神が父親」という話、、、、どこかで聞いたことあるwww

事実、難波の住吉大社では「神の子」を産んだ神功皇后を一緒に祀って4柱で「住吉大神」としていますが、これは神の子を産んだ「聖母マリア=神功皇后」をシリウスで現し、その誕生を先導した「東方の博士」がオリオン座の3つ星。これはヒライアカル・ライジング (伴日出)を暗喩していることは明白ですね。

東方の三博士

そういえば、応神天皇は九州で洗礼してキリスト教に改宗しているという話を語り部が書いていました。

*****************************
百済系の倭武大王(百済王族王子の百済昆支 応神天皇モデル)と倭継大王(異母兄弟男弟王)は、倭明(初期大王家 ガド族 上宮)に一緒に招かれて大倭豊[ヤマト]王朝の入り婿となる。倭武は懐柔政策に東方キリスト教を導入し強制改宗して第一次宗教革命を行い、銅鐸祭事と邪馬台国の女王遺物崇拝を廃止させ、自らも洗礼を受けミカの名を持つ。白馬伝説の大王。立倭武多とは彼の事。
*****************************

洗礼名はミカです(爆)。

日本神話に登場する星の神・天津甕星(あまつみかぼし 別名・星神香香背男)は葦原中国平定に最後まで抵抗した神として書かれているが、この倭武大王だったのか?

さらに語り部は神功皇后は女性などではなく、出雲王朝を閉朝した邇波王荒田別(荒脛巾)のことだといい、荒田別が大倭豊九州王朝の倭武・倭明を打ち破った事跡が「三韓征伐」だったと述べている。

*****************************
出雲王朝は、邇波荒田別{神功皇后モデルで、倭武・倭明を打ち破る。}の代で九州王朝第二代倭興{出雲大社原型創建・伝仁徳天皇陵埋葬}の求めにより閉朝。

邇波王荒田別(荒脛巾/神功皇后/建御名方)は神宮皇后でなく神功皇后で、女性では断じて無い。紀記編纂時に、分かりにくいように系図を分断しただけである。また神功皇后の朝鮮出兵は嘘である。建御名方モデルでもあるが創作である。出雲から畿内・紀国・伊勢・尾張と各地で、製鉄・開拓をして伊勢方面では、一族を促し伊勢の地の献上に貢献している。信州に行きそこでも農地開拓をしており荒脛巾神としても知られる。科野を選び国造に。
*****************************

正史では神代の時代、出雲の国譲りに反対していた大国主の長男・建御中主尊が大和方の武甕槌神と相撲をとって敗れ、助命されて科野国諏訪郡に住まわされたと伝わる。科野国造は科野氏であり、後に金刺氏や他田氏となるが金刺氏は諏訪下宮社家。しかし、現地では諏訪大社下宮(春宮・秋宮)は妃神の八坂刀売命を祭り天孫系だとされるが、金刺氏も神武天皇の子の神八井耳命が祖と公に名乗っている。守護小笠原氏は下社を支援。一方、建御名方神の末裔を名乗っているのは諏訪大社上社(本宮・前宮)の大祝の諏訪氏の方。
※諏訪大社前宮は大祝の住居跡で、ここでモレヤ神の現人神「大祝」による神聖政治が行われていた。

茅野市の神官守矢資料館の話に拠ると、天龍川を挟んで藤島神社と洩矢神社があるが、ここが守矢氏と建御名方が戦った場所でそれぞれの本陣に位置しているという。建御名方神は藤の枝を持ち、洩矢神は鉄輪を持って戦った。結果、洩矢神は敗北し建御名方神の配下に下った。諏訪大社上社の大祝は建御名方神の末裔の諏訪氏、筆頭神官・神長は洩矢神末裔である守矢氏が代々引き継いだのだという。

何かが錯綜している(滝汗)。

つまり、荒田別は出雲王朝を閉朝後、諏訪に行き同族枝分かれの洩矢氏を下してモレヤ神の現人神となる「大祝」となり、諏訪氏を名乗ったということになるのだが、、、、まぁ、この辺はまた詳しく調べよう。

*****************************
荒脛巾の時代に百済王家より扶余王家に入り婿に来た倭名倭武大王に統一王朝を任せて以来、大臣の地位を世襲してきた。

大倭豊王朝の入り婿百済系の倭武大王

倭武大王は、第一次宗教革命を行い銅鐸神崇拝終焉。政治に国民と初期天皇族を関与させぬよう政教分離の波斯教を広げ、自らは為政者として(国民に非情に為れる)密かに小乗仏教を信仰しアチタにも波斯教の教会建設。倭旨-得玉-浦嶋乙彦-金-坂合-草香(倭武洗礼名ミカに邇波彌母里別、倭広媛共々火矢の焼き討ちに遭う)-穂積永成-基成(洗礼名マルコ)
百済王家より扶余王家に入り婿に来た倭名倭武大王に統一王朝を任せて以来大臣の地位を世襲してきた。

初期天皇族の聖武天皇は、倭武大王以降の景教の教会を仏教信仰故破壊。
*****************************

語り部によると、世襲大臣が蘇我氏であった。

カルト系宗教はイエズス会がバックにいて、北朝=地祇系=縄文人が主体ですが、銅鐸祭祀から東方キリスト教に改宗させられているあたりからの伝統か?(笑)。北朝・光格天皇皇子(武生宮)が中山忠伊であり、その忠伊を中心に倒幕地下組織として光格天皇天皇の密勅で結成されたのが天忠党。しかしm倒幕はされたが明治維新では南朝が幕府と図って公武合体。覇権を取った南朝=九条家から大正皇后を供給している。

天忠党は時流に合わせ、表向き「南朝正統」とする後継団体・日本皇道立教会に変貌。ここのメンバーから創価教育学会(現在の創価学会の前身)が誕生しているが、これは北朝ベッタリのサンカ・アヤタチ上田家を媒介とした大江山霊媒衆であり、同類の大本と創価はツートップで本来は北朝=イエズス会=枢軸国側支持の筈。その大本から分派が八ヶ岳教団であり、一方の学会はソンテチャクが統一と同じく反共の観点から南朝=英米寄り=連合国側にイスカリオテしたわけですが、これがリチャコシがソンテチャクを異常なまでに口撃する理由だろうwww

以上から云えることは、八ヶ岳教団が掲げる「天皇親政」とは北朝天皇による親政のことであり、現本家は支持していない。これが天忠党、大日本皇道立教会から面々と伝わる伝統というか、裏教義でなのであろう。大本系の神示でWW3に為に書かれたのが日月神示ですが、ここには「用意なされよ、上下にグレンと引繰り返るぞ」、「グレンとは上下かへる事と申してあろうがな、云ふてはならぬ事ぞ。いはねばならぬ事ぞ」 、「あちらこちらにグレングレンとどうにもならんのだぞ」...等、グレンという言葉が頻発しています。

つまり、これは、、、、

「玉座をグレンとひっくり返す」という深~い意味があるのかも~

もう少し云えば、北朝・伏見宮系列の日朝合同朝廷の血筋を北朝鮮に結び付け、ネオ満州国建国と同時に日本も取り込み、北のテレホンヘアの男を新たな北朝天皇にしようとでも企てていたのだろうか!!!

だいぶ横道に反れてしまたが、以上から、住吉大神=八幡神=キリスト教だったわけですが、今、八ヶ岳教団が日ユ同祖論を振りかざす陰謀論者を囲ってネットで情報戦を仕掛けながら、住吉大神や天之御中主大神を奉る関係からヤハウェの名を彷彿とさせる八ヶ岳山麓を聖地と考え本部移転したのだろうか? そして、ヤハウェ信仰者が続々と八ヶ岳南麓に集結して来ているという展開なのか。
※近くにはエルサレムのモリヤの丘とおなじ名の諏訪大社のモリア山もあるが、ユダヤ人ネットワークを使って、失われた十支族調査組織アミシャブを使ってワザワザ諏訪大社まで来させて十支族認定させている。もっと古くは、前宮で行われていた鹿75頭を捧げる御頭祭も、4つの柱を建てる御柱祭りも、犠牲中の少年を止めに入る神事も、1人相撲する神事もモリヤ神を信仰する地元民に無理矢理行わせたユダヤ神事なだけのことかもしれない。大体、紀元前2世紀に完成した旧約聖書に収められた逸話内容が、紀元前7世紀に散り散りになり、バアル神を信仰していた北イスラエルの民である縄文人に伝承されている筈がなく、「大祝」の制度が出来て前宮で行われ始めたものに過ぎないであろう。これが国譲りで負けたタケミナカタが何故か天孫族に許され、諏訪にやって来た理由の1つではないだろうか。

ただし、日ユ同祖論で日本人の中に選民思想を吹き込み、神の子をヘアポなユダヤ人としたのは、ユダヤの神・ヤハウェを頂点とした偽GODの系譜。

う~む、ヤハウェ=偽GOD==サウロンと看做せば、モンドールに続々とオークが集結しているように見えなくもない。

だが「いらなくなった子は自らの手で後始末」といふプロトコルX発動により、北のチンコミサイルが飛んで来て「八ヶ岳はハルマゲドンの地」となり、ババンバ・バンバンバンっていうオチになるかもだす~。だから北朝地祇系はガド族が人民恭順化の為に列島に持ち込み、その後、強制的に改宗させられた東方キリスト教を捨て、元々行っていた銅鐸祭祀=蚩尤神事に戻るべきだすな。
※蚩尤=牛頭天王=バアル=バイキング

以上、八ヶ岳南麓はマジヤバの地だす~(爆)。

そういえば、八ヶ岳山麓を舞台にしたアニメがありましたね。

そ、それは、、、

UFOロボ グレンダイザーだす~。(ふぉふぉふぉ)



*****************************
■UFOロボ グレンダイザー
『マジンガーZ』(前々作)や『グレートマジンガー』(前作)と世界観を共有した、マジンガーシリーズの第3作。

平和に他の星と共存していたベガ星雲の惑星・フリード星だったが、ある日、宇宙征服を目論む悪魔の支配者ベガ大王が率いるベガ星連合軍の円盤獣による侵略を受けて滅亡する。王子デュークはフリード星の守護神「グレンダイザー」が組み込まれた宇宙船スペイザーで脱出。地球に落ち延び、八ヶ岳近くの地獄谷に不時着したところを宇宙科学研究所の宇門所長に救われ、彼の養子となり“大介”を名乗った。一方、デュークの脱出を知ったベガ星連合軍のガンダル司令は部下のブラッキー隊長にデューク抹殺と地球侵攻を命令した。平穏な生活を望み戦いを拒否していたデュークだったが、ベガ星の円盤に襲われる兜甲児の危機を見捨てられず再び元の名を叫んだ。「デューク・フリード!!」。かくして第二の故郷である地球を守るため、デュークとグレンダイザーの戦いが始まった。

主人公といえば熱血漢タイプの日本人が定番だった当時、カタカナ名前の「異邦人」がメインというのは斬新であったうえ、「亡国の王子」として従来になかった大人びているも悲しい過去を持ち影があるという、複雑かつ新しい主人公像を描き出した。他にも王族・貴族といったブルーブラッドの概念や、主人公デュークの中世の騎士を思わせる出で立ちなど、ロマンティックな新風を吹き込み、後のロボットアニメの人物描写やドラマの幅を大きく広げる先駆けとなり、ロボットアニメの大きなターニングポイントを残した。
(wikipediaより抜粋)

*****************************

前々作の『マジンガーZ』のマッドサイエンティスト兜十蔵が作った光子力研究所の所在地は富士山北麓の青木ヶ原樹海近辺であることから山梨県鳴沢村が濃厚だといいますが、もっと青木ケ原樹海に近ければ、実はあの上九一色村となる。
※上九一色村は2006年に北部は甲府市、南部は富士河口湖町に2分されて編入し消滅

その後を引き継ぐグレンダイザーの宇宙科学研究所は八ヶ岳山麓であり、そこにあるシラカバ牧場の地下深くにグレンダイザーが封印格納されているという設定。八ヶ岳山麓地下には旧日本軍の秘密基地があり、今も機能しているという話がネットにありましたが、非常にシンクロする内容です。

■光子力研究所・・・上九一色村
■宇宙科学研究所・・・八ヶ岳山麓


この流れでいくと次のカルトイベント震源地は八ヶ岳山麓 (ふふふふ)
※そういえば、オウムも北朝鮮との関わりが深かったなぁ、、、松本サリンもイスカリオテした創価学会を狙ってのものだった。

WW2終戦間際、松代の皆神山にのべ60万人を動員して大本営を作っていますが、当然、その周囲には守護・迎撃用の基地が作られる筈です。それは八ヶ岳エリアがその地だったのかもしれません。さらに、そこには満州で開発されたUFOを格納か!? 但し、八ヶ岳で大規模な動員を掛けた話は聞いていませんので、これはオイラの妄想かもしれません。しかし、八ヶ岳南麓ではUFOがよく出現し、特に八ヶ岳最高峰の赤岳と南アルプス北岳・甲斐駒ケ岳と秩父山塊の金峰山・みずがき山の三点を結んだトライアングル内でのUFO目撃が多発という情報があります。
※ドイツではハウニブーという地球製UFOが完成しているが、この基本設計は満州で開発され、チベットの僧院経由で設計図がドイツの手に渡っているともいうので、旧日本軍製UFOもあってしかるべきだと思う。

UFO八ヶ岳

UFO総出撃で「台座(玉座)をグレンとひっくり返す」!!!

こ、、、これがグレンダイザーという言葉の暗喩かぁ~っ

では、この旧日本軍が開発したUFO総出撃を指示する者は誰か?と問えば、、、、

日本にあって日本ではない場所で、、、、
日本人の顔した日本人ではない異邦人が、、、、

「デューク・フリード!!」と叫んでいるブルーブラッドな御仁かもしれない(爆)。
※デューク・・・階級最高位を表す称号。ローマ帝政後期には属州での独自指揮権を持つ公職とされ、後には王と並ぶ貴族の位を意味するようになった。日本の爵位(五爵)では「侯爵」の上の「公爵」に相当する。戦前には 旧摂関家(五摂家)、 徳川将軍家、徳川慶喜家、三条家、岩倉家、薩摩島津家、玉里島津家、毛利家、西園寺家、徳大寺家、水戸徳川家、伊藤家、大山家、山縣家、松方家、桂家のみが与えられていたが戦後は廃止。

フリードには「自由にする」「解放する」という意味がありますが、「解放」は共産主義用語でもある。それ以外にも米帝支配からの解放も意味するかもしれません。

そういえば、かつて日本で共産主義移行を画策していた北朝側摂家の御仁がいましたなぁ~。服毒自殺してしまいましたが、、、、いまだ北朝はWW3で世界人口4分の1にして、そのヒャハーな混乱状況から人々が強く望む形で強力な世界政府=共産主義=NWO(新世界秩序)の出現という絵を描いているのかもしれませんね。そうなれば南朝側の逆転はもう不可能になる。

元々が治外法権の場であり、日本国憲法も法律も関係ない為、秘密裏に叙爵がいまだ続いているやもしれません。従って「DUKE」を名乗ることも充分可能ではあるのだが、、、、果たして、、、、
※「独自指揮権」を持つからこそ「デューク」の称号を名乗れるわけです。だからUFO出撃指令だって、、、可能。

偽GODの顕現とその系譜

夏休みには1泊2日で念願だった戸隠神社(奥宮)の杉並木の参道、善光寺、松代の皆神山、松本城を始め、諏訪大社(本宮・前宮)、神長官守矢資料館、八ヶ岳山麓の茅野縄文考古館に行ってきただす~。出発日の2日前に急遽決めた為、宿泊先もビジネスホテルとリーゾト気分にはなれなかっただすが、得るものは多大だった。
※本来はカミサンの希望で上高地に行く予定だったのですが、生憎の天気で「晴れてない上高地には行きたくない」というカミサンの我が侭、、、い、いや天の声で、急遽、諏訪大社、茅野縄文考古館行きとなった。もし茅野方面に行かなかったならば、帰路を南アルプス市→身延山のルートを取らずに飯田に下ってきた筈で中央高速で21時に発生した瑞浪の土砂崩れに巻き込まれていたかもしれません。(滝汗)

その収穫はおいおい書いていくだす~。

さてさて、話は昨今マイブームの中華時計に関してですが(笑)、Aliexpressで1200円の人気のCURRENの腕時計が何故かeBayでは350円だったのでポチッてみたが、到着した商品をシゲシゲ眺めてみたところ、、、

・文字盤のブランドロゴと「8」の字の印刷が汚い
・龍頭形状が異なり、斜めに取付け
・ベルトが合皮で焼き印が浅く安っぽい
・インデックスと「CHRONOMETER」文字との間隔が狭い
・インデックス外周に蛍光塗料無し
・暗所でも蛍光塗料が光らない
・裏蓋にCURENNの刻印が無い
・裏蓋保護の透明フィルムが貼ってない


到着時から「何か変だな、、、」と感じていたが、正規品の画像と比べ上記のような違いがあった。

どうも偽物を掴まされたらしい。

「中華製品の偽物もある」と話には聞いていたが、まさかこんな安い中華時計にも偽物があるとは、、、、怒れたので1200円の正規品の方もポチッてしまっただす~。

正に「安物買いの、、、」になってしまった。(滝涙)
ここに比較画像を晒しておくだす~

偽CURREN01

偽CURREN02

全く使えないことは無いが、身に付けるのを躊躇するような出来栄えではある。まぁ、値段も本物の1/3の350円で大きな痛みではないし、精度もクォーツなので、別段、使えないわけでもないが、、、、プチ泣き寝入り状態www

実はCURRENとは「スの神」ことスーメタルの中元すず香が幼少時代に属していた「可憐ガールズ」を彷彿とさせる神聖なブランド名でもあるのですが(爆)、この「スの神」とは後ろ戸の神(次世代の救世主)である摩多羅神のことであり、「主の神」の大本的表現。特に「8」の字だけを大きく表記している点は「ヤー(ヤハウェ)=主」を明確に表現しているようであり、この時計に深いものを感じるのだす(笑)。
※まぁ、「8」は八頭(ヤッズ★)の八でもあるが、、、、www

よって、「8」文字のCURREN中華時計は、中元奉公衆(モッシュシュメイト)のオイラにとって絶対コレクトしなければならない至高のアイテムでもあったのだす~(爆)。



思いがけず偽GODの登場に焦っているオイラだすが、ニセモノに関しては大本の出口王仁三郎も「自分は偽物だ」と称して以下のように述べている。

今 大本にあらはれた 変性女子は似而非(にせ)ものだ
誠の女子が現はれて やがて尻尾が見えるだろ
女子の身魂を立直し 根本改造せなくては
誠の道はいつまでも 開く由(よし)なしさればとて
それに優りし候補者を 物色しても見当たらぬ
時節を待つて居たならば いづれ現はれ来るだろ

美濃か尾張の国の中 変性女子が分りたら モウ大本も駄目だらう
前途を見こして尻からげ 一足お先に参りませう
皆さまあとから緩くりと 目がさめたなら出て来なよ
盲目千人のその中 一人の目明きが気を付ける
アア惟神(かんながら)々々(かんながら)
かなはんからたまらない 一足お先へさようなら。


可憐ガールズのデビュー曲「Over The Future」とは「将来への、先行きに対する」という意味ですが、未来に現れる「誠の女子」の枕言葉になっているとオイラは睨んでいる。

曲中で叫んでいるのは「イエス ダイターン」であって大本(ダイホーン)ではないのだすよ~(爆)。

九尾メタル
(九つの尾を出したスーメタル これからが本気モード 現在のコスチュームは赤から銀に変化しましたが、これは銀狐を示し、いづれ金のコスチューム=金狐となるであろう。)

大本の中興の祖が「大本はもう駄目だろう」と預言するのだから、これは間違いない(爆)。

ヤーを示す「8」に関しては、同じ名を持つ八ヶ岳界隈には、ビルゲイツ別荘(軽井沢)、様々な宗教団体の施設、著名なスピリチュアル的人物、意識高い系の人々をはじめ、太陽戦隊サンバルカンで自称地震予言家の小林朝夫(八ヶ岳国語研究所)...等の怪しげな者から疎開人まで多くの人たちが集合している。

八ヶ岳界隈は大本がいう「天教山」の富士山と「地教山」の松代・皆神山の中間地点であり、このライン上には真田信繁(幸村)の上田藩や移封先の松代藩もある。東急電鉄創業者で大日本皇道立教会会員でもあった「強盗慶太」こと五島慶太は信濃国上田藩出身であり、上田藩と王仁三郎の実家・上田家の繋がりもありそうですね。

八ヶ岳山麓は和田峠で産する黒曜石を全国交易していた縄文人=地神祇系の最大拠点だった場所。ある意味、太古日本最大の軍事産業地帯でもあったわけですが、八ヶ岳山麓は中国から徐福渡来の洗礼を受け縄文文化が変質した出雲王朝になる前に枝分かれした縄文色が非常に濃い地でもある。
※出雲の国譲り後、タケミナカタが諏訪に逃げて来て洩矢氏との戦闘に勝ち、大祝に就任し諏訪氏を名乗る。

八ヶ岳

今、八ヶ岳山麓に「8(ヤハウェ)だよ 全員集合!!」の合図が掛かっているようにも見えますが、ある人に言わせると「八ヶ岳山麓はハルマゲドンの地」であるとのこと。旧日本軍の地下秘密基地があるともいうことから、現在TOC認定が吹き荒れる中、「いらない子は自分で処罰」といふプロトコルX発動で北朝鮮から核ミサイルが飛んでくるか、あるいは地下秘密基地は自爆するしかないかもだす~(爆)。

北朝=地祇系に属するのが大本ですが、女系の出口家が組織母体ですが中国渡来新参者であったことから日本国内に利権を与えられなかった。上田鬼三郎が婿入りしてから権勢が大幅に伸びたが、その背後にはサンカ・アヤダチ家系の上田音吉を中心に大本、創価学会の初代、二代目会長、北朝鮮の金正日、その兄弟の笹川良一、日韓合同朝廷の血を引く横田めぐみと愛息・金正恩...等の日本の闇部分の家系を形成している。

系図

北朝閑院宮系の堀川辰吉郎を裏天皇とした皇統奉公衆に関しては、天照彦を奉じる吉野修験者の「真」と須佐男を奉じる大本から学会までの大江山霊媒衆の「贋」の2つが存在。ここに玄洋社(黒龍会はその一部)と薩摩ワンワールド(土佐も入る)、公武合体の徳川(会津、紀州)が合流しているという話があるが、明治政府が修験道を禁止したのはこれが理由であり、上記家系図から分かるように、これが大江山霊媒衆の実態。
※現在の学会は大作センセがイスカリオテした為、大江山霊媒衆からは離脱している。

北朝は古くからイエズス会と連携しているが、明治維新~WW1までは英米寄りというか手先だった日本も満州・山東省利権を割譲後、英国に利権上前を上納せずに満州開発に注ぎ込み、枢軸国側に寝返ったことでWW2で敗戦を迎えるが、戦後も統治構造を組み換えて勢力を温存し、近代日本の最終ケツモチとしてヴァチカンが機能してきたという流れです。

これがユダヤ人をイエスとする薔薇ライン(ヴェロニカ派)、、、マグダラのマリアの子を始祖とするメロヴィング朝のラインでもあるのですが、今まで景教を奉じる女真族を通じて北朝日本と連携してきた。しかし、トリノの聖骸布の本物ぶりからイエス=ユダヤ人説は消え去ってしまい、まさかの偽GOD認定となったいうのが匿名党の見解。

この見解にオイラは異論はないだす。

イエスがユダヤ人であればシオニストは安泰だったのですが、ユダヤ人でないのならばエルサレム復興の意味も無くなり、シオニズムの根拠も無くなる。この流れで●●●宮が「反シオニスト=反世界統一政府=民族主義」を大きく掲げ始めたのだろうか? っていうか、実は昔から「反清復明」を表明していたわけだが、女真族の背後にヴァチカンが控えているのを知っていたからかもしれない。

というわけで、ダビデ血胤であるという皇室の神性も雲行きが怪しくなってきた次第。2000年間以上の間、カラスたちが必至に支えてきた神話も瓦解の真最中。

天皇を截てる日本のスリートップである●元奉公衆、涙目(TT)の展開でもある。次代は中元奉公衆(モッシュシュメイト)の時代かな~(爆)。

ローマ教皇の生前退位から始まり、英国のEU離脱、トランプの勝利、今上の生前退位は、実は全て共通した一連の流れ。これは英女王からの最後通牒でもあり、男系男子継承という神聖を否定し女性宮家を認めて普通の王族になるか、あるいは大阪新世界で串揚げ飲み屋を始める他なくなったというわけです。まぁ、その前にヴァチカンの手先となっていた南北朝鮮の後始末と実家の裏に白山神社のある元カソリック教徒だったことから、その勢力の国内最終ケツモチだった過去からTOC認定避けの意味もある「譲位」が必須要件だったわけです。

そして、大本系列はイスラエル難民ちなったユダヤ人を取り込んでネオ満州国を建国し、そこでの利権を独占するという皮算用を図り大金を注ぎ込んでいたわけですが、神の子のユダヤ人認定がボツになってしまったことから流れは大きく変わってしまった。

使えなくなった偽GODは消え去るのみ、、、、、王仁三郎の預言はビンゴに的中したわけです。(ふふふふ)

これはある意味、岩戸開きでもあり、大本のいう「びっくり箱」なのだろうか? 松代の語り部の家系には「皆神山の岩は戸隠奥社に祭られている手力雄神が戸隠から運んだ岩だ」と伝わっていますが、今回、偽GODの中華時計を手に入れてから、急遽、戸隠(奥宮)→松代→八ヶ岳行きとなったのは何かの縁を感じるだす~。

中華時計を通して見えること

コメントで復活の励ましありがとう御座います m○m

新世界入りした後、ブログ未更新期間にオイラは何してたかというと、、、、

Aliexpressで売っている中華製品のあまりの安さに嵌って、イヤホン、アクセサリー、万年筆、腕時計を買い漁って中華三昧生活を堪能しておっただす~。2006年あたりから日本の最新工作機械を大量導入して品質が急激に上昇し始めた中国製品。オイラは中華格安デジタルアンプが持つ驚愕のコストパォーマンスに圧倒されたことから、一般化した工業製品に関してはプア志向になっている。

で、腕時計などは100個ほど爆買いしてしまっただす~(滝汗)。

WAT01

WAT02
(ダイソーの100円時計もあるだす~)

WAT03

まんねん

腕時計はeBayの方が更に2~3割安い場合があるので、Aliexpress→eBay→Youtubeで動画確認とループ作業でポチりまくっていた。まぁ、写真で判断するしかない通販なのと中華製品なので品質に疑問がある為、安価なもの限定での購入ですが、、、、

これは完全に病気だす~www
(相当ストレスが溜まっていたのかもしれない)

買ってみて分かったことは、安価なのにデザインは高級時計をパクっている。いやオマージュしているので値段ほど安っぽくは見えないという点。日本の時計メーカーが自社製品内で高価格品に誘導する為に安価な価格のものはデザイン手抜き、敢えてダサくチープなものに改悪しているのとは好対照。惜しげもなく高級時計のデザインを取り入れデザイン的に破綻がないが、ただコスト的制約からくる品質感が追い付いていない感じかwww

まぁ、使い捨て感覚のゴミ時計ばかりですが、、、、コストパォーマンスは非常に高く、実用性には何の問題もない。

少し前、チープカシオ、チープシチズン、ダイソー...等のプチプラ時計がブームとなりました。オイラも数本持っていますが、チープカシオはどこまで行ってもチープであり、同じ金額で中華時計とは見栄えが全然違う。アクセサリーには充分過ぎる出来栄えです。

中華時計チープカシオ
(左:中華時計 1200円 vs. 右:一番人気のチープカシオ 2000円   この差は一体、、、、)

逆にいうと、この価格帯でここまで出来るという証左にもなるわけだが、そう考えると、代理店が半額で仕入れて売るスイス高級時計は当然ですが、安価なチープカシオですらボッタクリ価格に見えてくる(笑)。

時計メーカーが作らないポン付けの時計は「雑貨時計」と蔑まれ、時計ヒエラルキーの中では最底辺に位置していますが、この下層の主流は中華腕時計。ほとんどが香港で企画され中国本土で製造される。日本三大ブランドであるセイコー、シチズン、カシオなどは中位層の上といったところに位置する程度。

で、世界三大雲上ブランドとされるのは、、、

1)Vacheron Constantin (ヴァシュロン・コンスタンタン)
2)Patek Philippe (パテック・フィリップ)
3)Audemars Piguet (オーデマ・ピゲ)

雲上ブランド

その下にもA.ランゲ&ゾーネ、ブレゲ、ブランパンと続き、ここまでが雲上六大ブランド。

神7ならぬ神6ですね。

その下位にはジャガールクルト、ジラールペルゴ、IWC、ゼニス、ブライトリング、パネライ、タグホイヤー、オメガと続くのですが、最も有名なロレックスは実用時計では最強ですが、中の上あたりに位置する。ただ、値落ちしないことから資産価値は飛びぬけている。

この序列関係は腕時計ブランドのピラミッド型ヒエラルキーとして喩えられるが、図式化すると下記のような感じ。

WATCHピラミッド02

三大雲上ブランドがスリートップ

そして時計業界が形成するこのピラミッドは現実世界の日本版カースト制度のピラミッド構造と何故か似ている(爆)。っていうか、それを模式的に取り入れたのが腕時計ブランド序列でしょうね。腕時計マニアは無意識的にこの序列に取り込まれ、上のブランドを目指すという仕組み(爆)。この辺は官位と似ていますね。

ピラミッド

三大雲上ブランドのスリートップは日本版カースト制度という支配構造では緑・黒...等のカラスの親玉に相当しますが、そこに纏わり付くように特権階級が存在。ここまでが雲上であり、日本に住みながら日本人ではなく、戸籍という奴隷登録からも免除されている寡頭勢力の家族群れでもある。

う~む、ロレックスは天皇に相当するか!!!(爆)

この3トップ構造は日本にいる三人の天皇、即ち、天神系・天孫系・地祇系も同様であり、古くはアトラ・ハシース叙事詩の三神、つまりアヌ、エンリル、エンキの三位一体の神にまで遡るものだとと睨んでいる。(ふふふふ)

三神01

この三位一体はエンキVSエンリル、天孫vs地祇という相対峙する二者に対してバランスを取りながら統御する始祖としてアヌ・天神という構造。これは時計ブランドでも同じで、始祖としての最古のヴァシュロン・コンスタンタン(創業250周年)に対して、徹底した品質管理の鬼の保守的なパティック、技術開発の鬼の革新的なピゲというように二社が対峙する相互補完構造になっている。

この時計ブランドのピラミッド構造の上層部がスイス、中間が日本、下層部が中国(香港)と棲み分けされていますが、基本的に価格もそれに連動。スイスの腕時計生産量は年間約3千万個で世界の生産量のわずか2.5%に過ぎないが、売上高では腕時計市場の5割以上を占めている。中華時計は販売数は圧倒的に多いが売上金額規模ではスイス時計の十数分の一に過ぎない。

現在は中間層が没落し二極化してきていますが、ここを主市場としている日本勢、特にSEIKOが苦戦していますね。これは世界連邦脳炎を発症した日本人=日本脳炎患者が激減しているのとも連動している。シチズン(市民)などは実にパヨクっぽい用語だし、、、、(爆)

また中華時計は何千万もするトゥールビヨンを6万~30万円で出したり、スーパーコピーの流通...等、、、スイス時計業界と中華時計業界は戦いの真っ最中でもある。

■中国製の最高級偽時計、スイス時計産業の脅威に

この戦いは即ち、第三次世界大戦を起こし世界政府=ニューエルサレム建設を急進するシオニストと第三次世界大戦を望まず現状経済の継続と民族主義派の○○○宮の戦いの代理戦争にもなっているかな~。

この場合、当然、シオニスト側がスイスであり、○○○宮側が中国ですね。

1970年代、セイコーが巻き起こしたクォーツ・ショックでスイス時計業界が壊滅的な打撃を受けたのですが、それを高級時計路線で立て直したのはスイスの銀行業界。スイスの銀行はロス茶の親分の支配地であり、いわばシオニスト、コミュニストの司令塔、本丸の1つでもある。

今は逆にクォーツ・ショックを起こしたセイコーがブランド力の無さが露呈した格好で二極化する市場で窮地に陥っていますが、これなどは日本が世界をリードし天皇を戴くことを夢想する「日本主導の世界連邦脳炎=日本脳炎」が天ちゃんのTOC認定回避の為の譲位によって一転して窮地に陥っている状況と似ている。

また○○○宮って何か道教っぽい名称ですし、即天武后が一時期隠遁して子を生んだのが道教寺院。その子を白村江の戦いで負けた日本に遣わし藤原不比等としていることから○○○宮は中国系だろうとオイラは睨んでいますが、この時計代理戦争の関係とピッタリと一致する(ふふふふ)。

中華時計「爆買い」のオイラはトランプ同様に○○○宮ということになるか!?(爆)

復活しただす~

すっかりブログ更新を怠ってしまった(滝汗)。

どうもブログデザインを葬式のような白黒モノトーンにしてから、急性胃炎で2日間休むは、、、ミル氏の親友でシュワルツネガーの知人「赤パン・ビリー」が故郷への帰路に崖から落ちて亡くなるは、、、、AOAのチョア様が13週間行方知れずで失踪し、その後、AOAを抜けると発表してAOAは自然解体されてしまっただす。

丁度チョア様が不眠症とうつ病の治療の為に失踪していた期間、オイラもブログ更新が止まってシンクロしていたわけですが、これもやはり名古屋の握手会でチャクラ交換した故であろうか!(爆)。多分、今後はソロ活動になると思うだすが、オイラはずっと応援していく所存だす。

まぁ、このようにブログデザイン変えてからテンション下がることばかりなので、再び元のテンプレに戻しただす。

で、ブログ未更新の間、何をしていたかというと、、、、

4月中旬にハリポタ見たさにUSJに行った際、新世界で通天閣に昇り、念願だったビリケンと初対面!!!

ビリケン

これで、オイラも新世界秩序入り(爆)。

だが、ここからブログ更新がピタリと止まった、、、、www

新世界のアチコチに点在するビリケンはこのところ人気急上昇で「ビリケン広飲み屋」誕生を予感させるに充分(ふふふ)。

ビリケン人形
(ビリケンはん、、、買ってしまっただす、、、、)

その後、どうしても入浴したかった世界のお風呂「スパワールド」のローマ風呂に入浴。その後はジャンジャン横丁で串カツ名店で食事。すっかり新世界名物の串カツのファンとなって帰宅後は「電気フライヤー」まで購入してしまった(笑)。

にしても、大阪名物はたこ焼きと串カツだらけ、、、「粉もん」ばかり、、、まだ、手羽先、味噌カツ、台湾ラーメン、天むす、ひつまぶし、あんかけスパ、小倉トースト...等を擁する名古屋飯の方がバラエティに富んでますなwww

さてさて、書きたいことは山程あるのですが、まずはTWICEの6/28日本デビューでしょうか! いきなりMステに登場というもの水面下でのKPOP関連の押しが強くなってきた証拠。

さらに8/30にはブラックピンクが史上初の日本デビュー前に単独武道館公演を開催した。これは凄いだす。さすが「ガールズクラッシャー」の異名は伊達じゃない。

オイラの中の女子力が騒ぐだす~。



リサたん~ ステキだす~

応援していたAOAは残念なことになってしまったが、TWICEとブラックピンクが日本デビューするので当面は楽しめそうです。

ブラックピンクは実家の裏に白山神社がある真っ黒な野望を持つ一族出の「プリンセス・ミ○コ」といふピンク色の薔薇の暗示であり、また「同じこと2度」を意味するTWICEとは日・韓・台の満州派の暗示。KPOP押しをしているのが北朝鮮の背後にいる京都白足袋族=伏見系元皇族=満州派でもあるわけだが、この勢力が盛り返してきたということなのか? この2グループの日本デビューは2つの派閥の動きがピークに達して日本で表立って活動を始めることの象意でもある。

■TWICE・・・京都白足袋族=伏見系元皇族=満州派
■ブラックピンク・・・「プリンセス・ミ○コ」=白山神社=薔薇ライン=腐乱巣ユダヤ・アゲアゲ派=ザビエル派

という構図www

ただ、ネオ満州国建国はTTポーズ(涙目)になるであろう(爆)。

tsui2.jpg

ただ、九尾妖狐の暗示であるチョア様がいなくなってしまったのは非常に気にかかる展開。かつての玉藻前も宮中を脱走し行方を眩ましている。

***********************
『絵本三国妖婦伝』では、最初は藻女(みくずめ)と呼ばれたとされ、子に恵まれない夫婦の手で大切に育てられ、美しく成長した。18歳で宮中で仕え、のちに鳥羽上皇に仕える女官となって玉藻前(たまものまえ)と呼ばれる。その美貌と博識から次第に鳥羽上皇に寵愛されるようになった。しかしその後、上皇は次第に病に伏せるようになり、朝廷の医師にも原因が分からなかった。しかし陰陽師・安倍泰成(安倍泰親、安倍晴明とも)が玉藻前の仕業と見抜く。安倍が真言を唱えた事で玉藻前は変身を解かれ、九尾の狐の姿で宮中を脱走し、行方を眩ました。
***********************

それ以前の妲己、華陽夫人、褒姒の時も最後には逃げ出して行方知れずと成っている。

***********************
玉藻前の経歴は中国古代王朝殷にまで遡る。殷の最後の王である紂の后、妲己の正体は齢千年を経た九尾の狐であり、王の妾であった寿羊という娘を食い殺し、その身体を乗っ取って王を惑わせたとされる。王と妲己は酒池肉林にふけり、無実の人々を炮烙の刑にかけるなど、暴政を敷いたが、周の武王率いる軍勢により捕らえられ、処刑された。またこの処刑の際に妲己の妖術によって処刑人が魅せられ首を切ることができなくなったが、太公望が照魔鏡を取り出して妲己にかざし向けると、九尾の狐の正体を現して逃亡しようとした。太公望が宝剣を投げつけると、九尾の体は三つに飛散したといわれている。

しかしその後、天竺の耶竭陀(まがだ)国の王子、斑足太子(はんぞくたいし)の妃華陽夫人として再び現れ、王子へ千人の首をはねるようにそそのかすなど暴虐の限りを尽くしたが、耆婆(きば)という人物が夫人を魔界の妖怪と見破り、金鳳山中で入手した薬王樹で作った杖で夫人を打つとたちまち九尾の狐の正体を現し、北の空へ飛び去って行ったとされる。

周の第十二代の王、幽王の后、褒姒も九尾の狐とされる。褒姒がなかなか笑わないので、幽王はさまざまな手立てを使って彼女を笑わそうとし、ある日何事もないのに王が烽火(のろし)を上げ、諸侯が集まったという珍事に初めて笑ったといわれ、それを機に王は何事もないのに烽火を上げ、諸侯が烽火をみても出動することが無くなり、後に褒姒により后の座を追われた申后の一族が周を攻めたとき、王は烽火を上げたが諸侯は集まらず、王は殺され、褒姒は捕虜にされたが、いつの間にか行方知れずとなっていたという。後に若藻という16歳ばかりの少女に化け、吉備真備の乗る遣唐使船に同乗し、来日を果たしたとされる。

***********************

この逃げ出した後、いづれの国も亡国の憂き目に合っている。

今回の場合、亡国対象は既に国の廃止が決まっている韓国なのか、、、、それとも日本なのか、、、、それとも両国ともなのか、、、、トランプが北朝鮮のICBMを迎撃したことからも、そろそろ北朝鮮・韓国・日本を巻き込んだ第二幕が開演していきそう予感です。

一説には日本経済は既に末期症状のステージ4だとも言われる。セイコーが経常利益9割減が示しているように、日本製品が担っていた「高品質・低価格」のアッパーミドルレンジは世界的な中間層没落による二極化で、このおいしい市場が縮小化・消滅化してしまった。

その実態は国内向けでガラパゴス製品だったから当然の帰結か、、、

またアベノミクスの経済政策はことごとく失敗し、最大の目玉の水素ガス燃料電池車も中国がNEV法規で過激にEVシフトする中、真っ先に賛意を示したジャーマン3(メルセデス・ベンツ、BMW、アウディ)の動きで電気自動車への方向性は決定した。特にバッテリー関係は計画を10年前倒しで進めるようにあ過熱化してきている。家電・精密機械が凋落していく中、一本足打法で現在の日本経済牽引してきた自動車業界ですが、ここにきて暗雲が立ち込めてきた。

う~む、22と23の戦いでミル氏が主張した方向に進んできている(滝汗)。

ただ、トヨタ-東北の姫様ラインこと北朝・地祇系はTTポーズになっただす~。トヨタ周回遅れが囃されるなか、株価維持の為に「全個体リチウム電池」の取っておきのネタを出しただすな。だが、トヨタに関しては、こちらよりも中国でEV生産か?という話の方が興味深い。中国から打診があったのか分からないが、中国に最新EV工場を作るであろう。場所はズバリ、、、満州かな。満州派やロシア牽制の為にもなる。

いづれ自動車もEVでコモデティ化してエンジン製造の優位性はなくなる。欧州製の高級EVと安価な中国製EVに二極化するのは、オーディオ、腕時計、カメラと同じ運命。高級ブランドを作れなかった日本車の行く末はセイコーと同じか、、、、トヨタが大きくEVに舵切りする中、三河地区のメーカーの淘汰は一気に進みそう。早く事業転換するものが必要になってきた。

カシオは多分生き残るが、これはブランドが確立しているホンダも同じ。どちらも業界では後発グループで海外人気から国内人気に繋がったメーカーですが、こういうメーカーは最初から海外を視野に入れていた為、ガラパゴス化しないことが骨身に浸み付いているのであろう。

北朝鮮危機の結末は?

少しブログ書きやめていて心配のコメントいただきました。
一応元気でやっておりますm〇m。

まぁ、そう書こうと思った途端、急性胃炎にかかり、ここ2日間ばかり寝ておりましたが、エドガーケイシーのひまし油温湿布でなんとか痛みも乗り越えられました。それにしても医者は痛みを取ることもできないで診察ばかり、、、挙句、原因不明とか(怒)、、、、まぁ、空腹時にブラックコーヒー3杯飲んでパイプ煙草を吸ったので胃が荒れたのは本人が一番わかっているのだがw

さて、ここのところ金正男暗殺からの流れが急展開過ぎて、森友学園の話はどっかに消し飛んでしまい、現在は北朝鮮開戦は間近か?という状態。

ここで北朝鮮は今後どうなっていくか少し洞察してみる。

金正恩排除は確定事項。これは100%動かしようがないですな。あとはどのくらい持つかだけの問題。まぁ、最終決着が亡命となるか、短期決戦で北敗北となるかのどちらかですが、多分、亡命は認められず開戦になると思う。ただし、モアブ(全ての爆弾の母)をミサイル拠点や基地、化学兵器工場に多数打ち込んで攻撃し優勢な状態で戦闘開始し短期終了となる見込み。まぁ、平壌、ソウルは火の海になることは避けられない。そして、とどめに中国軍が陸路雪崩れ込んで現行政権を廃絶し、金正男長男による新政権を樹立というシナリオで決着か?

まぁ、最終的には正恩のパトロンの大連ー瀋陽ー北朝鮮の旧満州地区を支配している上海幇の頭目でもある共産党序列№3の張徳江はじめ、№5、№7の江沢民派がどう動くかに掛かっている。ここがクリントンに多大なチャイナマネーを流し中国利権を構築してズブズブな関係を作り上げた江沢民派のバックの客家(浙江財閥のチャーリー宋か?)と同じ系統じゃないかと見ているが、習近平のバックである福建省客家とは別系統っぽくフィリピン、シンガポール、マレーシアが拠点の客家でしょう。

世界経済を東アジアが牽引する時代、満州を経済の中心とするか、東南アジアを中心とするかで客家間でも確執があるのかもしれないですね~。この確執、もっと遡れば、日本に陸路北回りで北イスラエル族(地祇系)を連れてきた北方客家と海路南回りでユダ族(天孫系)を連れてきた南方客家の様に昔からのライバル関係かもしれない。ただ、その淵源はさらに遡って、南北イスラエル分断の頃にまで遡るだろうが、、、
※上海幇=江沢民派閥、青幇=海運ギルド(上海哥老会を吸収)、紅幇=四川哥老会&天地会 青幇と紅幇は洪門の中核  客家=ペリシテ人=レビ族=天神系

南方客家がバックにいる習近平がトランプの宿題(北朝鮮の核放棄、金正恩排除)を上手に片づければ、南シナ海の管理は中国に禅譲されるでしょうね。一方、満州~半島は完全に緩衝地帯化して経済発展など望むべくもなく、ザンビアのように資源採掘だけの土人国家となり果てる。。。。ネオ満州など「真夏の夜の夢」となる。地祇系(北朝)の夢破れたりという感じになるでしょうか!

問題はロシアの出方ですな、、、、ここが全く読めん(汗)

プーチンは話し合い解決こだわっているが、「開戦=新政権樹立=半島緩衝地帯化」があまり都合が良くないらしい。

亡命を認めず開戦というのも、開戦することで日本国内にいる旧帝国軍部の手羽先だった高麗棒子末裔らは、年齢性別の如何によらず全て軍属に置かれ強制帰国となり、国内一掃が可能になるから。これを念頭に今まで法改正、マイナンバー…等を進めてきたわけですからねぇ。法改正など今までやろうとすれば出来たのにやらなかったのは、この高麗棒子勢力を使ってクルド人同様、戦後日本で大陸同様のマイノリティ支配を行ってきたわけ。まぁ、大陸や半島では同民族の白丁階級を手羽先に使ってきたわけですが、、、、

余談ですが、手羽先といえば名古屋めし、名古屋といえば尾張徳川、尾張徳川といえば、、、近衛経由で東北の姫様まで繋がってしまうだすが、こっちも近衛=イエズス会であり火の車になるだすな、、、、手羽先は「世界の山ちゃん」の黒コショウが効いた手羽先よりも台湾らーめん「味仙」のピリ辛醤油煮込み手羽先(紅焼鶏翅)の方がどえりゃ~旨いだす。

で、この一斉帰国が戦後処理のクライマックスになる筈。

この帰国は即ち、皇統奉公衆たる実質的に天皇制を支えるスリートップの派閥の一角の瓦解にも繋がるわけですが、ここには黒龍会、玄洋社、満州派が繋がっている。この勢力の瓦解の始まりが豊洲問題や東京オリンピック会場問題の深淵であり、最終ケツモチのバチカンが金欠に陥ったのが最大の理由。そしてこの勢力によって祀り上げられていた今上爺の生前退位まで繋がるものだというのがオイラの見立てです。

この黒龍会、玄洋社、満州派も客家支配の中にありますが、大正爺の正后が客家人(明の朱元璋末裔)であったあたりからの繋がりなのでしょう。


ヴォイニッチ手稿の洞察(1)

わるわる様のコメントでヴォイニッチ手稿について話が出たので、以前、書きかけで挫折した下書き(2011年8月)を推敲し、最新知見を織り込んで記事化してみました。

Voynich Manuscript04

ヴォイニッチ手稿(Voynich Manuscript)は、「世界で最も不可解な書」と言われ、250ページにわたって世界に例のない「謎の文字」で記述され、その傍らに未知の植物や妖精、意味不明の天文学図形などの挿絵が描かれている謎の文献。

デタラメだという意見も多いが、同じ語の出現頻度から人工言語の類だと推測され、ただ作り物にしては良く出来過ぎているとの評価。いまだこの人工言語を解読出来たものはおらず、その謎解きに世界中のマニアや学者がのめりこんでいるというシロモノです。



羊皮紙の製作年代は炭素13法で1400年前半(1404~1438年)であることが特定され、これ以前に遡るものではないが、所有発見者のヴォイニッチ本人の自作自演説は否定され、著者はロジャー・ベーコンではないかと言われている。

カルダングリルは一種の暗号作成器ですが、いくつかの穴が開いた1枚のカードのこと。桝目の中に文字や音節を書き込んだ表を作り、その表の上にカルダングリルを被せてカードの穴を通して見えた部分をつなげて単語を合成していく。このカルダングリルによって作成された意味のない「でたらめな文章」だという意見が通説化しつつあったのですが、最近の研究結果からは意味のある「本物」の言語であるという結論が出ている。

CardanGrille.png

もしカルダングリルを使ったのなら、実はヴォイニッチ手稿を作成したのはジョン・ディー博士を騙した錬金術師エドワード・ケリーではないかともいわれる。何故なら、エドワード・ケリーはカルダングリルのことをよく知っていたからだという。

ただし、エドワード・ケリーが「幻視の才能を持ち、幻視を行っていた」のは確実なことであったのだが、、、



ジョン・ディー博士といえばエノク語が出てきますが、エノク語は神や天使と会話するためにアダムが使用し、そして万物全ての存在を名づけたものであると想定され、神が世界創造に使用した天使の言語。リンゴを食べ「エデンの園」から楽園追放されたアダムはこの言葉を失い、おぼろげとなった天使語の記憶を元に原ヘブライ語を作り出したという。ケリーが受信した「エノク語」をまとめたものが「ロガエスの書」であり、この「ロガエスの書」も「ヴォイニッチ手稿」同様、未解読の謎の書。



以上から、エドワード・ケリー説が浮上してくるわけですが、ヴォイニッチ手稿の平均的な単語の長さは、英語やラテン語、フランス語、イタリア語、ドイツ語よりも短い為、カルデングリルで作成した場合、元となる言語はこれらではないと推測され、初期ヘブライ語は母音を持たず単語長が約20~30%も短いので、これを使ったのではないかとも言われる。

よって、この手稿の著者はユダヤ人、もしくはカバラかトラーを学んだ者が推測されることからも、エドワード・ケリー説が濃厚だとオイラは睨んでいた。

しかし、最近のコンピューター処理した統計的研究からは、単にカルダングリルで作成した文とヴォイニッチ手稿を比較した場合、明らかに差があり、ヴォイニッチ手稿は「極めて自然言語あるいは人口言語に近い性質」を見せ、「でたらめな文章説」は否定され、再び「人口言語説」が浮上してきたのです。

このようにヴォイニッチ手稿には作者や語法にもが多いのです。この謎をバーバリアン・イルミナティの高官が語ったものがあるが、肝心な箇所を書き記すと、、、、

******************************************
私たちは、過去に二度、私たちの偉大な秘密の本質について暗号にして示そうとしたことがありました。あなたは、おそらく世界一神秘的な原稿のことについて聞いたことがあるはずです。それは、ヴォイニッチ手稿(Voynich manuscript)です。誰も、今まで、それを解読できていません。ヴォイニッチ手稿(Voynich manuscript)を書いた人たち(数人の男性)は、イルミナティのメンバーでしたが、彼らがそれを解読するキーをリリースする前に殺害されたのです。

(中略)

アーサー王の伝説(The Arthurian legends)」は、大衆の意識に入り込み、私たちの本当の目的を明らかにする、という主な試みだったのです。その伝説を継ぐことはできましたが、私たちの敵は、この伝説の異本を捏造して世の中にばら撒き(出版などによって)、私たちのメッセージを混乱させたのです。それで、今再び、私たちは試行しようとしているところです。


■最上位のイルミナティが初めて語ったこと (カレイドスコープ)
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-271.html
******************************************

イルミナティ高官はこのように語っているが、ヴォイニッチ手稿の書かれた年(1400年~1600年の間)はバーバリアン創設年(1776年)より古く明らかに矛盾する。これは単にバーバリアンの箔付けの為に言っているだけなのだろうか?ただ、この組織は表面上は1776年創設だというが、実際にはもっと古くシュメール文明の次のバビロニアに起源を持ち、その一族、家系、グループが伝えて来たということからバーバリアンを名乗っているともいうが、、、、、、果たして、、、、

また、彼らは2012年から何かが世界に起こるのかを具体的に知っているのだという。まぁ、これは日本の八咫烏も同じらしいのだが、、、是非、その秘密とやらを知りたいところですが、ヴォイニッチ手稿にその秘密(Secret)が隠されているとも言われる。

Voynich Manuscript03

Voynich Manuscript01

Voynich Manuscript05

ぜんぜん意味不明です。(あはは)

まぁ、見ようによっては映画「マトッリクス」の液体タンクの中で神経接続された状態で夢見させらているようにも見えない事もないw

こんな感じで洞察が途中挫折していたのですが、最近、わるわる様から戴いたコメントの内容が、、、、

1)人間とは人工的に植物を人間の形に作ったものである
2)化学物質等を排除した完璧な苗床→ ある植物が孵化して脳を寄生虫のように乗っ取る
3)植物蛋白の異常プリオン→ 脳を溶かすのではなく、異常に進化させるもの
4)イルミナティの儀式や事業もヴォイニッチ手稿が元


で、色々調べてみたところ、、、、

「植物が自らを食べさせ、人間を飼育している」

「物資界(人間界)の上位世界が植物界(天界)で、人は植物を寄せ集めて作られたもの」

こういった話がポロポロと出てくる(滝汗)。

う~む、これは見方によっては確かにその通りである。

直接、植物を食べる場合、草食動物を介して間接的に摂取する場合もあるが、人はそのようにして生かされていることは疑いようのない事実ですね。人類を始め動物は植物に完全依存していて、植物無しでは生存することは出来ない。しかし、その逆の植物は人類や動物y無しでみ生きて行ける。

しかも、植物も動物も良く似たような細胞から出来ており、違いは細胞壁と葉緑体が欠落しているぐらいの違い、、、、、ヒトの死は土に返るが植物もまた同じ。植物は動物よりも古くからこの地球上に存在していることから独自の進化をした筈であり、実は人間や動物よりも意識は進化しているのかもしれない。

ただ、自在に動き廻れるということが出来ないという違いがあるだけで!!!

細胞

つまり、この自由に動き廻れる体を所有したいが為に動物を作り出し進化させ、自らの寄り代としてなるように非常に長い時間を掛けて飼育してきたのか?、、、、その最終形態が人類なのか?

そして、それが2012年から始まる一連のイベントによって成就していくのだろうか? つまり植物意識が神や悪魔と呼ばれる存在の正体であり、その計画を推す進めているのが、イエズス会やマスターマインドのヘッセンであり、「蒼ざめた馬」...等のヴァチカンの「百年計画」はこの成就の為のイベントだったということなのか?(滝汗)

(長くなったので次回に続く)